マスコミへの違和感

今回は医療とは関係ないつぶやきです。

表題の通りマスコミへの違和感はたっくさんあります。
というか、違和感しかないと言ってもよいくらいです。

新型コロナに関する報道では言うに及ばず、
芸能人の自死が立て続けに起こってしまいましたが、そこでもはっきりと感じました。

例えば竹内結子さんの件。
亡くなったと報道があって、マスコミではすぐに「自殺」と報道されていました。
通常同居人がいれば、たとえ配偶者などの家族であろうとその場にいた人は容疑者になるはずです。
密室で起きたことなのですから。
まさか配偶者の方が…とは思いますが、事件というものは他人ではうかがい知れないところでおきます。
あるいは、ある部屋で起きたことであろうと、スパイのように窓から誰かが侵入して…ということも考えられるはずです。
亡くなってすぐに「自殺」と断定するところに違和感を強く感じます。
これは警察発表をそのまま流しただけなのか、そうなると警察がおかしいと言うことになりますが。
テレビドラマじゃないですが、他殺を自殺と処理されてしまっているものは結構あると思います。

三浦春馬さんにいたっては、午後にマネージャーが発見したことになっていますが、その日の午前中の撮影はすでに急にキャンセルになっていたとか、あるいは搬送された病院の医師の証言では肋骨骨折があったりなど、他人に暴行を受けた跡があったなどという話もあります。
あっ、これはマスコミへの違和感というか、本当に自死だったのか?という疑惑ですね。

詳細については、トンプソン真理子さんというアメリカ在住の方のブログが読み応えあります。
https://www.marikothompson.com/

ネットで「他殺説」を展開している人たちは、所属事務所やよくわからない人から相当の嫌がらせを受けているようです。
あるいはネットの書き込みは片っ端から削除されているようです。

なんだか怖い力が働いているようです。
所属事務所の特別顧問には、元警察庁長官の方がいるようですし…。
検索すればどのような人物かすぐに出てきます。
おっと、自分もそろそろ怖くなってきたので、三浦春馬さんネタはこの辺でやめときます。

そしてマスコミへの違和感はアメリカの大統領選にも感じます。
マスコミはバイデンを思いっきり持ち上げてバイデン、バイデンばかりですが、
バイデンの黒い噂についてはどこも報道しないんですよね。
バイデンの会社が中国企業と結託して、アメリカの超重要な軍事技術を中国に渡していたとか。
外国で報道されても、片っ端からそういう記事は削除されてしまっています。
日本でも一切報道されません。

トランプも今は比較的おとなしくしていますが、負けたからという理由ではない感じがします。
なにかどんと構えている風な感じもするのです。
バイデンが大統領に当選したと日本では報道されていますが、12月にならないと確定にはなりません
まだ何が起こるか余談を許さない状況だと思っています。
トランプvsヒラリーのときも、日本のマスコミはヒラリー、ヒラリーばかりでしたからね。
結局トランプもバイデンも操り人形であって、バックにはもっと巨大な組織がいるんだろうなと感じます。
ひとつの形として、バイデン=中国トランプ=アメリカという図式はあります。
それ以外の勢力もあるかとは思いますが…。

ちなみに、中国人が持っている北海道の土地は、静岡県の面積を超えると言われています。
それに加担したうちの一人は、現北海道知事の鈴木さんですけどね。
夕張市長時代、夕張の4つのリゾート観光施設・土地を格安に中国企業「元大リアルエステート」に売りました。
広大な土地・施設をたった2.4億円で中国企業に売却し、その2年後には約15億円で香港企業に転売されました。
つまり少なくとも15億円の価値があるものを、たった2.4億円で中国企業に売却したのです。
2.4億円で売却したのが本当に正しい判断だったのか。
裏でお金でつながっていた…なんてないとは信じたいですが。
だって、そのとき10億円で買うと申し出ていた他の企業もあったのですよ。それも中国企業ではありますが。

SNSにはこの顛末についてわかりやすく書いている方がいました。
「鈴木直道はスキー場売却にあたり千歳に乗り入れている資本金114億円の航空会社の10億円での購入の申し入れを蹴り、資本金100万円のマンションの一室を本社とする会社へ2億4000万円で売却した。元大と何か特別な繋がりがあるのか疑われても仕方がない。」

まさにその通りです。

メディアはは鈴木知事を若いリーダーとしてとても持ち上げていますが、
この問題、もっとマスコミは取り上げてもいいと思うんですけどね。