PCR取りやめについて

前回、CDCが今年いっぱいでPCR検査をやめるように勧告を出している件について、またまた追加情報をいただきました。

まずは患者さんのご家族のKさんから。
http://takahata521.livedoor.blog/archives/9537839.html

https://bonafidr.com/2021/07/26/%E7%B1%B3cdc%E3%81%AF%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%81%AEpcr%E6%A4%9C%E6%9F%BB%E3%82%92%E4%BB%8A%E5%B9%B4%E6%9C%AB%E3%81%A7%E7%B5%82%E4%BA%86%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%A8%E7%99%BA/

昨日書いたことについて詳しく書かれています。

そして山陰地方にお住まいのYさんから。
https://youtu.be/bSZxdBvrIvc

こちらは動画です。

で、びっくりしたのが

7月19日 ビル・ゲイツとジョージ・ソロスがイギリスの医療検査会社の買収を発表
7月21日 CDCが年内でのPCR検査取りやめを発表

とう流れなんですね。

海外のメディアではこれにはつながりがあると書いているところもあるようです。
というかつながりあるでしょうね。

結局ビル・ゲイツじゃん。
結局お金じゃん。
しかも投資家の神様・ソロスと手を組んでって、結局お金儲けじゃん。
絶対に儲けられるビジネススキームですね。

検査とワクチンを自分で掌握できる。
自分でいろんなことをコントロールもできます。
例えば陽性者を増やして、ワクチンを普及させたりとかね。

こんな恐ろしいことはないです。

でも平和(ノー天気)な日本。
このようなニュースも報じられることもなく今日もPCR検査で多くの陽性者が出たと大騒ぎしています。

今まで多くの研究者や学者たちが、散々PCR検査のおかしさについて指摘してきました。

一般の人々はそれに耳も傾けず、PCR検査を信じ、その結果で振り回されてきたのです。
恐怖も植え付けられてきたのです。

このニュースはどんどん広めるべきでしょうね。
でもこれもデマだとされてしまうのでしょうか。

日本のメディアが伝えないことは信じられないという人も多いのでしょうね。
日本のメディア自体が腐っているのに。

結局PCR検査のおかしさについて隠しきれなくなって、ビル・ゲイツであるとか、その他もろもろパンデミックを演出している人たちは、新しい検査方法を作り、それで特許を取ろうという魂胆ではないでしょうか。スタンダードな検査方法を作るのではないでしょうか。
お金も儲けられる。
しかも新しい検査方法を自分たちで作ってしまえば、いろんなこともコントロールできる。

世界の動きをコントロールしている、力のランキングは、

支配者層

ビルゲイツとか

グローバル企業

各国首脳

てな感じです。陰謀論丸出しのようですけど。
そんな目で社会の動きを見てみると、とてもしっくりきますよ。

なんか、いまだにPCRで一喜一憂している日本、アホにみえてきます

というか、PCRって今まで「緊急使用許可」によっておこなわれていた検査だったんですね。
正式に認められた検査ではなかっただなんて知りませんでした。
正式に認められていないということは最初っから不確実性があるかもしれない検査だったってことです。

メディアでPCRやれ、もっと検査増やせと散々言ってきた医者とかコメンテーターの不勉強さがよくわかりますね。
今回のニュースについてその人たちの意見を聞いてみたい。

これからPCR検査するときどう説明したらいいんだか。
「上の事情により今年いっぱいでやめろといわれている検査なんですけど…やってみますぅ?」
って説明しなきゃならないんじゃないですか。

ただ、書いていて思ったんですけど、すでに抗原・抗体検査ができる簡易キットもあります。

ということは、ビル・ゲイツとかは次の新たなパンデミックのために準備をしているのか…。
今回の新型コロナで気づいたのかもしれません。
「検査方法もこちらの手中にあれば何かと都合いい」ってね。

話は変わりますが、いまこのニュースが話題になっています。
中日・木下雄介投手がワクチン接種後に「重篤」危機 専門家は「接種を忌避しないで」と訴え

プロ野球選手が、ワクチン接種数日後に倒れ、現在も人工呼吸器管理で重篤な状態だそう。

死亡ですら因果関係を認めないんですから、これもまた因果関係はわからないとされている。
でも普通に考えて、ワクチンの副作用ですよね。

これに対して東京歯科大学市川総合病院の寺嶋毅教授は、「過度に接種を恐れる必要はないと指摘する。」だって。

「ワクチンの恩恵をもっとも受けるのは高齢者ですが、20~30代の若年層であっても重症化する危険性や後遺症に悩まされるリスクがそれなりに存在する以上、接種のメリットは大きいと言えます。また、ワクチンは自身の感染を予防しながら、それを通じて周囲への感染拡大を防ぐという効果も期待されています。家族や大切な人たちを守ることを考え、また自らが感染を広げる一因とならないためにも、やはり接種は推奨されるべきでしょう

もう理解不可能
価値観の相違というか、違う種族の生き物にしか思えない

この教授に、木下雄介投手のご家族の目の前で同じことしゃべってみろって言いたいくらいです。
人の心を持ったら教授にはなれないんでしょうねぇ。

以下は厚労省のパンフレットから抜粋したものです。
https://www.mhlw.go.jp/content/000804437.pdf

赤線のところ。
「他の方への感染をどの程度予防できるかはまだ十分にはわかっていません」
って書いてあります。

教授が言った
「周囲への感染拡大を防ぐという効果も期待されています」
という説明されたら、「周囲へうつさせなくするんだ」って誰もが思いますよね。
これこそデマです。
出番ですよ、河野大臣。
動け!デ○太郎!

揚げ足を取っているわけではなく、ちゃんと誤解を受けないように正確にコメントするべきですよね。

「ワクチンを打っても周囲に感染させない効果があるかはまだわからない」
それが事実です。

だいたい、ワクチンを推奨する医者、ワクチンをせっせと接種する医者は、な~んも責任取らなくていいんです。
それで人が死のうが、副作用で後遺症が残ろうが、まったく責められることはありません
しかもワクチンたくさん打てばうつほどお国からご褒美のお金がもらえます。
こんな楽な商売ないですよ。
ワクチンをガンガン推奨してればメディアにだって取り上げられるのでしょうし。

でもですよ。
ワクチンの害を訴える医者は、変な目では見られるし、万が一それでコロナにかかったら責められるし、すごくリスクのある行為なんです。
誰も守ってくれません。
ただただ真実を伝えたい一心で、人の健康を守りたい一心で活動されているのだと思います。
ワクチンの害を訴えて、それで何かをたくらんでいるということは…ないでしょうね。
たくらめることがない(日本語おかしい?)

河野大臣は自身のブログで、
「ワクチンデマを流す目的は、一、ワクチンを批判して、自分の出版物やオリジナル商品に注目を引き寄せて、お金を稼ぐ…」
と指摘しています。

日本では一部の先生がワクチンの本を売っていますけど、ぼろ儲けってほどではないでしょうね。
ましてやAmazonをはじめとして一時出版が止められたりしましたし。
(逆に注目されてやんのって笑っちゃいましたが)

う~ん、オリジナル商品かぁ。
おおきな木お守りとか、おおきな木水晶とか作ってみます?
売れるわけないっしょ。