やっぱり子供にワクチンはいりませんな

最近子供の感染が増えているというニュースばかりですね。
子供へのワクチン接種を加速させようとする布石でしょう。
メディアのすることはみえみえです。

夏休み中にワクチン接種しろだとか余計なお世話

本当に子供へのワクチンが必要なのか?
以前にもブログに書きましたが、まず必要ない
ワクチンに変なもの含まれている云々以前に、普通に考えて必要ない
なんのメリットもないのに、余計な医療を受ける必要は一切ありません
なんのメリットもないのに、余計なものを体に入れる必要はありません

子供は重症化しにくいんですから。

パラリンピックの大会組織委員会の新型コロナウイルス感染対策専門家会議で専門家がちゃんと明言されました。

学校観戦「重症化リスクは高くない」 組織委感染症専門家会議

「重症化のリスクは高くなく、パラリンピックを観戦する意義はある」
だって。

・子供は重症化のリスクは高くない。
・ワクチンは打っても周囲に感染させる。未接種者と比較しても感染したときのウイルス保有量は同じ。

たったこれだけで、子供に打つメリットがない根拠になりますね。
打つ意味がない。
この根拠だけで戦えます。

それでも子供にワクチンを打つメリットがあるという医者とか専門家、コメントをみるとほんと無理がある感じです。
なんでメリットがあるという発想になるのかがまったく理解できません。

しっかし話題が変わりますが、学徒動員(学校感染)は、都内では約13万人、千葉県では3万人が参加する予定とのこと。
13万人ですよ?
県・都をまたがないのかもしれないけど、13万人が移動するんですよ?
それで修学旅行はダメって…。
ほんととんちんかんです。

(産経新聞の記事より)

オーストラリアでは穏やかでない事態になっている様子です。
(患者さんのご家族のKさんから情報をいただきました)
オーストラリア政府は来週2万4000人の子供たちに集団ワクチン接種すると発表

子供2万4千人をスタジアムに集め、ワクチン接種するとのこと。
しかもその方法が気持ち悪い。
まず、保護者は付きそいできない
そして、接種会場には警察官が立ち会う

このやり方、昔々どこかでありました。

1993~1995年までWHOはメキシコ、ニカラグア、フィリピン、ケニアにおいて出産適齢期の女性のみに、ある破傷風ワクチンを接種しました。
「母親と新生児の破傷風を撲滅する」という名目で。
実はこの破傷風ワクチンには「ヒト絨毛ゴナドトロピン(βhCG)」が混入されており、不妊を引き起こす不妊ワクチンだったのです。

これは歴史的事実としてちゃんと記録があります。
間違って混入したとかいう言い訳があったようですが、間違って混入するわけがない。

で、このときワクチン接種は病院などでおこなわれたのではなく、ホテルを貸し切って警察の監視の下でおこなわれたのです。

まったく同じ感じですね。
コワっ。

ちなみに上記の不妊ワクチン接種はWHOユニセフが共同でおこなっています。

一時期ユニセフに寄付していたこともあるのですが、他にもいろんなきな臭い噂もあり、今ではやめました。
特に日本ユニセフね。
本場の国連ユニセフとは協力関係にはあるらしいですけどよくわかりません。
てか、国連も国連ですし…。あそこはまともな団体ではありません。
日本なんて、国として信じられない金額を諸外国に送っているのですから、個人があえて寄付する必要はないと考えました。
だったら、日本人のため、あるいは動物のために寄付した方がいい。
ちなみに日本の政府開発援助(ODA)は1兆7千億円くらい。
もうちょっと国民のために使ってくださいよ~って感じ。

寄付の話に脱線してしまいました。
脱線ついでに、こんなニュース。

コロナ発生源調査巡り中国「米こそ受け入れるべき」

いかにも。
中国の肩を持つわけではありませんが、アメリカは何も関与していなかったのかい?という話です。

もともとコロナウイルスに対する機能獲得実験(ウイルスに新たな機能を持たせたりする危険な実験)はアメリカでおこなわれていました。
アンソニー・スティーヴン・ファウチがね。
だけどウイルスが流出したら危険だってことで、オバマが2014年に国内での研究・実験を中止させたんですね。
それで研究が武漢に移ったわけ。
危ないものは中国でやれって。
ウイルスが漏れてもどうせ中国だしって感じで。
てか、責任を中国になすりつけられるし、一石二鳥ってことでしょう。
あるいは戦争とかになったら、そのまますぐにウイルスをばら撒ける。
多分うまいこといって中国で研究所を作らせたんでしょうね。

実は、アメリカはロシア周辺にも多くの細菌兵器研究施設を建設しています。
具体的にはウクライナ、アゼルバイジャン、アルメニア、カザフスタン、キルギスタン、モルドバ、タジキスタン、ウズベキスタン、ジョージアなどでアメリカは生物兵器の施設を作っています。

さらにアフガニスタン、パキスタン、台湾、フィリピン、韓国、そして日本にもアメリカ国防総省の影響下にある細菌に関する研究施設が存在しているとのこと。
日本って、まさか加計学園じゃあるまいな。
あそこはバイオセーフティレベル3(BSL3)の実験室で、最も危険なBSL4の次の段階ではありますが。
アメリカ国内での危険な研究が禁止されてから諸外国に研究を移し替えたとしたら、時系列的には一致します。
まさか生物兵器を研究しているとかはテレビの見過ぎ的な感じで現実的ではないかもしれませんが、ただ加計学園の実験室は「危険なウイルスの漏出が100%起きる」と専門家に指摘されています。
【加計問題】「危険なウイルスの漏出100%起きる-専門家が指摘」、内部文書公開の市民団体が警告

あれだけ優遇された加計学園、今後どれほどびっくりする実績を出してくれるんでしょうかね。
楽しみです。

同じくアベ友で優遇された大阪のベンチャー企業「アンジェス」なんか、何百億も国からお金援助受けたくせに、ワクチン開発一体どうなってるんだ?
まぁアンジェスが開発しているのはDNAワクチンですから、モロにDNAに組み込まれる可能性が高いしろもの。
開発成功しない方が人類にとってはマシですけどね。