がめつすぎる医者と治療薬~イベルメクチンに思いをはせて

祝!ついにおかげさまで2万人突破!

なにがって?

ワクチン接種者がです。
って、自分のクリニックのことではありません。

札幌市内の眼科クリニックでのワクチン接種者が2万人を突破したと、ツイッターで誇らしげに情報発信していました。
市内のクリニックさんなので、あえてクリニック名は出しませんが…。
言いたくてうずうずしてますけど。

6月頃から接種を開始し、4ヶ月あまりで2万人に接種されたようで。
10月1日についに2万人を突破されたそうです。
働きますねぇ~。

ってことではなく。
「怒りを通り越す」とはこういうことを言うんでしょうね。
そんな気持ちです。

ここのクリニック、ワクチン専用ホームページを立ち上げており、
わざわざ
「○月○日 当院での新型コロナウイルスワクチン接種回数の累計が○○○回を超えました。」
なんて、逐一報告されているんですね。

こんな感じに↓

はっきり言って接種回数をわざわざ報告するセンスがわかりません。
しかも結構こまめに報告されています。
大台に乗ってくると、どこかに「祝!」という字が隠れているんじゃないかとつい探してしまいます。

さて、先ほど「働きますねぇ~」って書きましたけど、「稼ぎますねぇ~」とも言い換えられる。

新型コロナワクチン接種による国からの「ご褒美」はみなさんも調べればわかります。

一人あたり基本は2,070円
週に150回以上やっていれば、単価が3,000円上乗せされ、一人あたり5,070円
時間外にやればさらに+730円、休日にやればさらに+2,130円

この眼科では超大量にやっているので、単価は最低でも5,070円です
しかも早朝、土日もやっているそうで、その時間帯にやった人にはさらに加算される。

さて、この眼科、この4ヶ月という短期間にいくらか稼いだかわかります??
最低でも、20,000人×5,070円=101,400,000円

こんな桁数の数字みたことないので読み間違えないようにしなきゃなのですが、
なんと
1億円以上!
です(思わず赤文字にしちゃいました)。

「最低でも」ですからね。
土日早朝もやっているそうですから、さらにもっと大きな金額になっているのは間違いありません。

「○月○日 当院での新型コロナウイルスワクチン接種回数の累計が○○○回を超えました。」
って報告、
「○○円稼ぎました!」
って報告しているのと同一です。
どれだけ稼いだかバレバレです。
何がしたいんだろ。自慢?

みなさん、「2万回やったら1億円」とだけ覚えといてください。
(また思わず赤文字にしちゃった)

まぁ、国が決めた違法でも何でもない「ご褒美」ですから、いくら稼ごうがそれは問題ない。
勝手にやってればって感じ。
というか本業はちゃんとやっているんですかと心配になりますけど。
余計なお世話ですが。
はっきり言って眼科の標榜やめたらいいのにと心底思います。

国が推奨している制度だから仕方ないにしても、
じゃあ、ワクチン接種後の副作用は対応しているのか?
という話です。

そこにめちゃくちゃ腹が立つんです。

打つだけ打ってカネたくさんもらって、後は知らぬ存ぜぬって、それはないんじゃないですか?

はっきり言いますけど、医者の良心のかけらもない

副作用ゼロのワクチンだったらバンバン打てばいい。
好きにしたらいいです。
でも今回のワクチンは事情が違いますからね。

まぁ、ワクチン打って欲しい人は完全自己責任ですから、この眼科が責任持つ必要はないかもしれないですけど。
にしても、曲がりなりにも「一応」医者なんですから、ほんの少しでも考えてもらいたいですよね。
「一応」ね。

2万人も打ってりゃ、どれだけ副作用の人が出ているのか、考えるだけでも恐ろしい。

自分の150人くらいの担当患者さんの中でも、1名がワクチン接種後に亡くなり2名が突然の末期癌の診断となっています。
ADLが急速に落ちてしまった人もいます。
ちなみに150人くらいの担当患者さん(かかりつけの外来患者さんも含めて)と言ってもその中でもワクチン接種者はもっと少ないですからね。

確かにワクチンを打つ医者は責任とらなくてもいいのかもしれない。
けれど、それによって患者さんがどうなろうと何も気にならないんですかね?
自分がした医療行為がきっかけで患者さんがどうなろうとも。

ちなみに、ワクチンやって「よかった」と実感したことあるんでしょうか
もちろん全国的に見ればあるんでしょうけど。
少なくとも自分の患者さんではワクチンやってその恩恵を受けたであろう人は、今のところ一人もいません。
ワクチン接種がはじめってから、コロナの脅威にさらされた人は一人もいませんから。
そんなこんなしているうちに、数ヶ月すると抗体が減少して、追加接種の話です。
焦ってワクチン打った意味あるんでしょうかね。
すごいリスクと引き換えに、ただの「安心感」を得ただけじゃないでしょうか。
あるいは「仲間のしるし」だけの意味しかないんじゃないでしょうか。

新型コロナワクチンは「くじ引き注射」と言っても過言ではありません。
たまにアタリに当たってしまうと大きな副作用に見舞われる。
大アタリに当たってしまうと亡くなってしまう。
しかもこのアタリが出る当選確率は、ほかのクジ(ワクチン)よりもかなり高い。

ただこのクリニックのツイッターのコメントとかみていると、みんなワクチンを渇望しているんですね。
ワクチン打ちたくて打ちたくてしょうがない人が多いらしく、このクリニックを応援して、感謝さえしている
どうやったらもっと接種者が増えるかまで多くの人がアドバイスもしている(このクリニックがどうやったらもっと広められるか意見募集していたんですけどね)。
テレビに取り上げてもらったらいいんじゃないかとか、何人も書き込みしてました。
ここのコメント読んでいたら、自分は本気で吐き気を催します。
いやウソです。言い過ぎました。催す感じがします。

でもこうやってワクチンを強く求める人がいる。
この眼科は、その強い求めに応じているだけなのです。
患者さんが求める医療行為を提供しているだけ。
別に違法でも何でもないのですから、責められる必要はないのかもしれませんね。
自分が強く求めて、救急対応できないであろうところでワクチン接種をされるのですから、接種後の体調不良があっても自分でなんとかするくらいの覚悟じゃなければダメです
完全自己責任制です。
「接種後に体調不良になって病院かかったけど、たらい回しにされた~」って嘆いてはいけません。
「たらい回しにされた」ってSNSでつぶやいてもいけません。

打つ打たないはその人の考えです。
でも打つと決めた人は、接種後に強い副作用が出たときにどう対応するかをちゃんと考えておいた方がよいですよ。
自分が動けるくらいの副作用だったらいいですけどね。
冷たい言い方ですけど。

あるいは打たざるをえないという方も、結局自己責任になりますから、自分が以前にブログに書いた対策など少しは参考にして実践してみてください。

でも、患者さんが求めるから何をやっても良いということにはなりませんよね。
違法ではないからって、危険かもしれない行為をバンバンやるってのは、「医者」としてどうなのかと思います。
やっぱり。

眼科さんのツイッターのコメント見ていると、本当考え方が完全に二分されているんだなと実感します
こりゃ説得しても通用するわけがない。

マスコミでは「反ワクチン派はいろんなことで金儲けしている」って批判してますけど、責任とらない流れ作業的医療行為で荒稼ぎ・暴利を貪っているところは問題ないんですかね。
人として。医者として。人の道理として。
あるいはコロナベッドを利用した補助金詐欺とかもね。
何度も言いますが、ワクチンに反対したり慎重であったり危険を唱えても、普通の人は何も収入にはなりません。
本を出している先生は別でしょうけど。Youtubeもすぐにアカウント削除されちゃいますしね。
ほんとマスコミの報道には悪意を感じますね。
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次に、兵庫県の尼崎の長尾先生の話題です。
イベルメクチンのことで精力的に活動もされており、コロナ患者さんも積極的に診察し、ましてやブログや動画でも頻繁に情報発信されており、本当からだが大丈夫かと心配してしまうくらいがんばっておられます。
「ザ・町医者」という感じです。
長尾先生のこれまでの功績は尊敬しかありません。

本当イベルメクチンを現場で実際に使用してきた先生が情報発信されるのですから説得力があります
ある意味ご自身の身の安全も犠牲にされながら…。

長尾先生ですが先日ニコニコ動画でこのようなことをおっしゃっていました。
#509_ワクチン接種後、体調不良を訴える人達をどうすればいいのか? 長尾和宏コロナチャンネル

「ワクチン接種後症候群の人たちが裁判を起こす動きが出ている」と。
でしょうね。
国を相手取り訴訟を起こす準備に入っているようで、弁護士さんなどがカルテ開示を求めにきているそうです。
薬害エイズ問題、サリドマイドのような、また大きな医療訴訟になるのでしょうか。
長尾先生は「今後、ワクチン後遺症に関する裁判が増えるのではないか」と予言されています。

長尾先生はこの動画で、「ワクチン接種後に動けなくなる人などがたくさんいる」とおっしゃっていました。
「歩かれへん人がいっぱいおる。」と何度も強調して言ってました。
たくさん患者さんからも相談を受けていると。

正直この発言に違和感を持ってしまいました。
だって長尾先生もワクチンをバンバンやってきましたから。

そして気になる発言がありました。

「こういった問題は国に責任がある」と。
「今回のワクチンに関しても、僕に責任があるわけじゃなくて、もし責任があるとしたら国なんですね」と。

う~ん。
この発言を聞いてとても微妙な気持ちになりました。
この微妙な気持ちわかってくれます?

長尾先生は6,000回ワクチン接種をおこなってきたそうです。
高齢者には意味があったとのことですが、その中に必要のない副作用を受けた患者さんはいなかったのでしょうか?

打つだけ打っといて、自分は悪くない、国の責任だって…。

それって、製薬会社が各国とかわした理不尽な契約書の内容と一緒じゃないですか。
普通、変なワクチンだったら製薬会社が責任とるのが当たり前です。
でも今回の新型コロナワクチンは、何か問題が起きても製薬会社は責任をとらなくてよく、国が補償するということになっています。
結局、国も満足に補償なんてしないんですけどね

「国」って誰?
国の責任って…。
結局賠償だとかなんだとかは、どうせ国のお金=税金から支払われるんでしょ?
なんかおかしくありませんか?

「国の責任」ってとっても都合のよい問題処理の方法なんですね。
具体的な誰かが責任とるわけではないんですから。
しいていえば、みんながせっせとがんばって働いた税金から賠償金が支払われる。
あるいはこれから税金が跳ね上がったり、社会保障サービスが削られたり。
国民みんなが責任取るようなものです。
なんじゃそれ。

今現在は、長尾先生はワクチン慎重派だそうですが、「ワクチンはもう必要ない」と繰り返しおっしゃっていました。
ワクチンの役割はもう終わったのではないかと。
コロナウイルスに対するmRNAワクチンの役割はもう終わったのではないかと。
季節性インフルエンザワクチンのように毎年打つ必要はないでのはないかと。

「6000回も、打つだけ打っといて…」と思ってしまうのは自分だけでしょうか。

ぜひ長尾先生ご自身の患者さんに起きた、具体的なワクチン接種後症候群の話を紹介して欲しいです。

ワクチンに効果があると考えている人(少なくとも長尾先生は最初はそう考えていたのだと思います)は、コロナワクチンは基本的には毎年打つという考えになると思うのです。
変異もするのですし、インフルエンザのようにね。
それがなぜ急に「mRNAワクチンの役割は終わった。毎年打つ必要はない。」という考えに変わるのかがわかりません
「高齢者には意味があった」とおっしゃるならなおさら、追加接種の必要性を感じるとと思うのですが…。

もうはっきりいいます。
「責任逃れ」
にしか聞こえません。

国の責任といえど、あなたは実行犯のうちの一人です。
たしかにこれまでの薬害問題でも、実際に注射をした医者が責任とらされたケースはないかもしれません。

しかし、そこに何も感じないのでしょうか?

少なくとも多くの被害者がでていて、自分が注射をして、めちゃくちゃ関わっているんです。

「国」という実態のない訳のわからないところが責任とってくれるから、それでいいのでしょうか。

今「慎重派」だと言っても、「もうワクチンは必要ない」と動画で公言しても、6000回打った事実は変わりません
本当に最初から慎重派だったら6000回も打たないと思います。

「今回のワクチンに関しても、僕に責任があるわけじゃなくて、もし責任があるとしたら国なんですね」
という発言はいただけない。

最初に挙げた眼科クリニックの先生にしろ、長尾先生にしろ、医者は自分が責任とるくらいの気持ちでワクチン接種をして欲しいです。
医者なんですから。
自分がおこなう医療行為なんですから。
医師免許という国家資格によっておこなう医療行為なんですから。

ワクチンというものは健康な人に打つものですから、最大限の安全性がないといけません。

実際の大規模なデータが何もない(少なくとも製薬会社がおこなった健康な人へのデータしかない)状況で、それを信用しワクチン接種を推進した医師の責任は大きくあると思います。
病気の人へのワクチン接種のデータがない。
そんな基本的なこと最初っからわかっていたことです。

安全性について、何を根拠に自信もってワクチン接種したのでしょうか?

というか、ワクチンを打つ前には、危険性であるとかすべて詳しく説明しなければなりません
種々の疾患を持っている人へのワクチン接種の十分なデータがないにもかかわらず、どうやって医師は説明したのか。

ましてや正式承認されたものではなく、かたち上は臨床治験中のものです。
するとなおさら、接種する医師は被験者にリスクを含めて詳しく説明する義務があるのです。
それをやっている医者っていますか?
みんな流れ作業ですよね。
4ヶ月で2万人って、明らかに流れ作業ですよね。

すべてにおいてあり得ないことが起きているんですよ。

患者さんに求められるからやる患者さんが差別を受けるからやってあげるって、それは理由にはならないと思います。
目先のことだけ考えて、それで健康被害が出てもかまわないということなのでしょうか?
(というか、このワクチンは目先にもいっぱい副作用が出ていますが)

どんな理由があるにせよ、
「患者さんに害を与えるような医療行為はしないこと」
が医者の基本です。

差別されないために打ってあげるというのはどうかと思います。
ワクチンがおかしいと思うのならば、医療的に考えてそこはテコでも動いていけないと思います。
「差別」は社会的な問題ですが、医者は医者。
まずは医者として「医療的にどうなのか」を基本において行動するべきかと思います。

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最後に今日こんなニュースが出ました。
米メルクのコロナ飲み薬、年内に日本調達へ 軽症者向け特例承認

菅さん言ってたことほんとだった。

効くか効かないかは別として、治療薬が出るのですから、ワクチンについて一歩立ち止まって考えることができるということです。
ましてやあのファイザーさえ治療薬開発しているんですからね。
まぁ、次の第6波?のときに大々的に発売されるのでしょうね。
みんなが渇望している、いいタイミングのときに。
逆に言えば、年内に発売される予定とのことですから、年内に第6波がくるということです。
発売と同時に波を引き起こすみたいな。

ただメルク社ってのがねぇ…。
HPVワクチンのガーダシル販売のときは、ズルい臨床試験やってたところですから。

そして、メルク社ってところはイベルメクチンを販売しているところ
イベルメクチンの構造をちょびっとだけ変えて出してくるんじゃないのって思っているんですが。
もちろん新しく特許取ってね。

しかし薬の中身もわかりませんし、これで安心というわけにもいきませんが、ワクチン以外の選択肢が増えたのは良いことだと思います。
ワクチンだって感染予防効果はないのですから、ワクチンと治療薬は同じ土俵です。
(あっ、ワクチンも治療薬も本心はクソですからね。世間の話に合わせての話題提供です。)

ワクチンの副作用が増えるにつれて、身近にそういう話を聞く機会も増えてくることと思います。
そうなるとワクチンよりも治療薬という流れになるのではないでしょうか。
「打ったって感染予防にならないんだし、巷じゃデマだろうけどワクチンの変な怖い話もいっぱいでているし」って。

眼科クリニック大丈夫かなぁと余計な心配。
今稼げるだけ稼いで閉めるつもりなのか…。
でも翌年の税金大変そうだなと、これまた余計な心配。
まぁたくさん税金納めて、札幌市の除雪費用の足しにしてくれたらいいですね。

今回の新型コロナの病態は必ずあります。
それは本来のウイルス感染とは異なる感じです。
ウイルス表面のスパイク蛋白が悪さをしている。
ちょっと特殊です。

だからこそ普通の抗ウイルス薬で対抗できるのかは未知です。

メルク社うんぬんじゃなく、イベルメクチンで十分用を足すと思います。
イベルメクチン、本当にひどい仕打ちを受けていますね。
「特許が切れた安い薬で解決されたら困る。せっかくの儲けるチャンスなのだから」
という勝手な都合で、イベルメクチンへの妨害が起きていることはご存じかと思います。
どれだけ世界が汚いかということがよくわかりますね。
たぶん大本では、イベルメクチンを販売していたメルク社自身が妨害に関わっていたのではないかと推測されます(勝手な想像です)。
「おいおい、こんな安い薬が効いちゃ困るよ~」ってね。
「ちょこっと構造変えて、新しい薬として販売しよう!」ってことじゃないですか?
だって、イベルメクチンを製造販売していた製薬会社が世界に先駆けて真っ先に治療薬を販売するなんて出来すぎてますもん。

で、先日ご紹介させていただいた大先輩の先生(J先生と呼ぶことにします)からつい先ほどこんな動画と資料を紹介いただきました。
この動画はすぐに消されてしまうかもしれません…。
あのYoutubeですから。
絶対に観ておいた方がよいです。
保存できる方は保存しといてください。
第10回 コロナワクチンについて知ってもらいたい

そして第36回日本感染症学会総会・学術総会で発表された、北里大学の資料です。
パワーポイントの形式になっています。
これはマジに要保存です。
https://kitasato-infection-control.info/swfu/d/ivermectin_20210919.pdf

ちょっと専門的なグラフとかもいっぱいあるんですけど、わかりやすいところだけみても、イベルメクチンの効果が理解できると思います。
世界での実例などがでていますから。
ちょっと理解が難しいスライドとかもあるんですが、見てるふりしているだけでも端から見たら賢く見られます。

このようなデータや資料を惜しみなく提供する北里大学ここのリンクにもおもしろい情報が隠れています)
素晴らしいです。
イベルメクチンへの自信を強く感じます。

どこかの製薬会社がやっているような不正な統計などはないでしょうね。
本当まっさらなデータを正々堂々と提示しています。

イベルメクチンが本当に広がったら、ワクチンも新たな治療薬もいらないことになる。

上記の資料、絶対に拡散した方がよいです。
印刷して持ち歩いた方がいい。
なんならメルク社のポストにでも入れといたらいい。
あの眼科とかにもね。

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P.S.  眼科クリニックや長尾先生の情報などいろいろな方から教えていただきました。ありがとうございます。

P.S.2 毎度変なタイトルでごめんなさい。