こっそりラヂオデビュー

これまでこっそりブログを書いてきました。
興味持ってくれた人だけでも何かに気づいてくれたらなぁと思って。

なので有名どころのSNSは使用せず、独自のHPだけでやってきました。

コロナ禍がはじまり、あまりにもおかしなことが増え、更新頻度も上がり…。

そんなときに地域のラジオ局、エフエムしろいしのMC渡辺 至宏さんにお声がけいただき、ラジオにでることに…。
あっ、M.C.ハマーとかのMCではなくて、番組進行役という意味のMCです。
MCワタナベではありませんので。

2週間前に「打ち合わせ」と称して初顔合わせ。
「打ち合わせ」なんてなんだかちょっぴりカッコイイ響き。
セーター肩にかけて、裸足に靴履いて、サングラス頭にかけて…ってそんなことはしませんでしたが。
(仕事終わりにクリニックでおこないました)
しかし打ち合わせのはずが結局雑談であっという間に時間が過ぎ、打ち合わせ内容は「何でもしゃべっちゃいましょう」で終わり。
大雑把すぎる打ち合わせ内容でした。

台本なんぞなく、どんな質問が来るかも具体的なことは一切わからなく、ぶっつけ本番です。
さすがに1時間前くらいから緊張してきましたね。

実はインターネットラジオで全国、世界でも聴けるのですが、事前に告知はしませんでした。
ラジオ局に爆破予告来ても困るし…。
きっと1人か2人はリアルタイムで聴いてくれる人がいるかもと思いましたが、なんだかその時間を強制的に奪ってしまうと思うと…。
動画でも後日にみれるので、事後報告でいいかなと。

収録の様子は以下のリンクからみることができます。
お目汚しですが…。
というか、目はつぶって音声だけお楽しみください。
ちなみにラジオ自体は日曜日の11時から再放送があるようです。

https://www.facebook.com/100003077385954/videos/1324794821265938/

正直どこまでしゃべっていいのかもわからないし、あまり発言しないで様子みちゃいました。
しかも出だしは、あき竹城ばりになまった感じになってしまい…。

いままでプチ講演会などはさせていただけたことはありますが、ラヂオはさすがに勝手が違いますし…
だいたいどこみてしゃべっていいのかもわからない。
話しながら挙動不審になってました。

ありがたいことにまた来週も呼んでいただいたので、今度はちょっと言葉数増やしていうこうかと思います。

「なべちゃんのそれでいいんじゃな~い」が続いていればですが…。
まぁ、普通のテレビとか大手のラジオでは話せないようなヤバい内容を公共の電波で話してしまっていていますからね。
(今回自分は抑え気味にしていたつもりですが…)

今回の選挙特番で、山本太郎がワクチンに関して厚労省の話を出したとたん、慌てて中継が切られてしまったことがありました。

MCの渡辺至宏さんは番組の存続をかけてもよいと思っているくらい、一人でも多くの人に真実に気づいてほしいと願っているのかと思います。

日本のメディアはどの局も同じことしか言っていません。
ワクチン打ちましょう、ソーシャルディスタンスを、手洗い・消毒をこまめに、マスクをしましょうってね。

ワクチンの害であるとか、マスクの害であるとかそんなことを特集している番組なんてみたことがありません。

一方で、外国ではワクチンの害に突っ込んだりしている放送局はあるようですが(主にローカル局)、正直日本では聞いたことがありません。

って考えると、この番組すごいのかも。
今さら気づきました。

なべちゃんの覚悟、相当なものです。
しかもそれに片足を突っ込んでしまった自分。
身が引き締まる思いです。

次回電波妨害など起きないことを願っております。

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最後に、本日のニュース。
ニューズウィークという超有名メディアのニュースです。

個人の「健康上の事情」で選択する権利を、ワクチンパスポートで踏みにじるな

小見出しは
<ワクチンの効果も明確でない中で、接種者・非接種者の「二重」社会をつくり出そうとする政治家たちの過ち>

結構すごいですよ。

Yahoo!ニュースでも紹介されていましたが、そこでのニュースの表題はこんな感じでした。
ワクチンパスポートは、個人の健康状態を踏まえた選択を無視する「権力者のおもちゃ」

ワクチンパスポートは「権力者のおもちゃ」と言い切っています。

このニュースの本文にも衝撃的なことばかり書かれています。

『イギリスのジョンソン首相はカメラに向かってこう語った。新型コロナワクチンは「感染することからも、他人を感染させることからも守ってくれない」と。』

『(ニュージーランドのアーダーン首相について)ワクチンの接種者と非接種者を分ける二重社会を目指しているのかと問われた彼女は「そう。そのとおりよ」と答え、得意げににんまりして見せた。』

『世間に公表されているデータは、必ずしもワクチン非接種者が問題だと示してはいないだがそうした議論すら許されない。

『ジョンソンの発言が信じられるなら、ワクチン接種者は感染することからも、させることからも守られない。にもかかわらず密な生活を許されるのは接種者だけだ。

『英スコットランドやウェールズ、またフランスでは2度接種を終えた人々に特権を与えている長期的にはブースター接種者にしか与えられない権利になるだろう。

『アメリカも、ワクチンの接種回数による階層社会をつくるのではなく、個人の決断に寛容さを持ってほしい。』

先日もブログに書きましたが、2回打っても簡単に人にうつすんです。
ワクチンパスポートの意味なんてないんです。

上記のニュースを見ると、コロナワクチン撲滅のためとか感染対策のためではなく、分断のためにワクチンパスポートを導入しようとしているようにしか思えませんね。

目的は「人々の分断」。
コロナはどこかにいっちゃってます。

ワクチンパスポートは「政府に反抗しませんよ」という印でしかない。
ワクチンパスポートの特権って、「反抗しませんよ。言いなりになりますよ。」ということへのご褒美ですね。
それ以外に何の意味があるのか教えてほしいです。
くだらないね。