先週に引き続き、エフエムしろいしのMC渡辺 至宏さんにお声がけいただき、今日もラジオに呼んでいただきました。
ちょびっと慣れたけど、やっぱり緊張します。
https://www.facebook.com/100003077385954/videos/242581144604212/
今回も詳しい打ち合わせはなく、事前に決まっているのは大まかな内容のみ。
毎回ドキドキします。
しかし話すのってなかなか慣れないものです…。
診察の時は結構スムーズに話したりできるんですけどねぇ。
前半はちょっとラジオでは話しづらい内容でしたが、後半はなぜか栄養の話になってしまいました。
ブログを読まれている方は皆さんご存じの内容だったとは思いますが…。
ちなみに、事前の大まかなプログラムには栄養の話をするなんて予定はまったくありませんでした。
裏の話を期待されていた方、スミマセン。
前半裏の話、後半真面目な話でバランス取った感じ?
まったく意図していませんでしたが。
子供への接種についてもっと話せば良かったかなぁと反省です。
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さて子供への接種に関わるこのニュース。
ドイツ予防接種委、30歳未満にはビオンテック/ファイザー製のみ推奨
フランスやドイツという大国が、30歳未満にはモデルナは推奨しないと明言したのです。
日本どうした。
ちんたらしていないで、すぐに動くべきじゃないですか?
こうしているあいだにも若者にモデルナが打たれ、心筋炎を起こしてしまっている人がいるかもしれないのです。
心筋炎起こすのはファイザーも一緒なんですけど。
本当はどちらのワクチンも若年者には必要とは思えません。
でもまずモデルナが中止されるということになれば、「ひょっとしてワクチンって安全ということでもないのかな?」と慎重に考えてくれる人が増えるかなと思っています。
一部のワクチンでも、一部の年齢層にでも中止されるという事態になれば、ワクチンのことを考える人が増えるかなと思います。
あまり深く考えず周りに流されてワクチン接種してしまった方も多くいると思うんですよね。
その中には副作用に苦しむ方も当然出てきます。
このワクチンは本当に必要なのか?
安全性は本当に問題ないのか?
しっかり考えてください。
ついでに医療についても考えてみてください。
この薬は本当に必要なのか?
安全性は本当に問題ないのか?
特に高齢者の方に多いですが、飲んでいる薬を減量したり中止しても問題ないことが多いです。
血圧の薬ですら。
もちろん大事な薬もあります。
けれど不必要に多く飲んでいる方もたくさんいます。
薬といえど、異物。
化学物質です。
いわば強引に体に何か影響を与えているのです。
一部だけ薬で強引に調整しても、他にひずみが出てくるのではないかというのは予想できますよね?
人間にとってとても不自然なことなのです。
まずなぜ薬が必要な状態になったのかを考えなければなりません。
それは食事(栄養)の問題が多かったりもします。
もちろん栄養だけではないですが。
ビタミン、ミネラル不足が原因かもしれないし、添加物、農薬などが含まれた危険な食べ物のせいかもしれない。
ただ添加物や農薬を体に入れないことがベストですが、完全に避けきれないのが現代です。
ラジオでもなべちゃんが話していたように、認可されている日本の添加物の種類はひどい数ですからね。
添加物てんこ盛りのものばかりです。
ですからしっかり解毒できる体か?というのも重要です。
しかし自然にスッキリ解毒できるのかというとそれもまた難しいのですが。
こういうところって、保険診療ではできないんですよね。
保険診療、西洋医学は薬を使ってなんぼのところがある。
糖尿病の方では病院で食事指導がある場合もあるかもしれませんが、大体薬も同時に処方されていますよね。
食事指導だけで病院に通っている方っていないと思います。
食事や栄養に気をつけると、きっと病院のお世話にならないですむ人なんてたくさんいると思います。
さて、今日のラジオではグレートリセットの話も出てきましたが、いずれ金融システムのリセットがあるんじゃないかというくらい、ばらまき政策がおこなわれていますね。
国は借金だらけだという財務省の説明を散々聞かされてきましたが、一体どこにそんなカネがあるんだというくらい、コロナ禍がはじまってからカネがバラ撒かれています。
どうせ金融リセットがあるから…と、うがった見方でをしてしまうのすが…。
陰謀論の話も出てきましたが、マイナンバーカードに関するニュースを見て、「あぁやっぱり。いよいよきたか。」と思いました。
マイナポイント、最大2万円分を段階的に付与 口座登録などに応じて
預貯金口座と連携させようとしているんです。
しかも7500円というビミョーなご褒美で、預貯金という個人情報を国に教えてあげることになるんです。
健康保険証も、受診歴はわかるでしょうが、いずれ病気や薬の情報なども紐付けられるのではないでしょうか。
監視社会の到来です。
いよいよ本格的になってきました。
話題は変わりますが、18歳以下への10万円給付も、世帯主が960万円以下の場合ということに決まったそうです。
ですから、世帯主が年収900万円、配偶者が年収900万円で、世帯収入が合計1800万円でも10万円もらえるということです。
クソ政策以外なにものでもありません。
大体960万円って、子育てに厳しい年収ですかね?貧困なんですかね?
習い事たくさんいっているとかそういうのは抜きにして。それは個人の勝手ですから。
あるいは事業を経営している人は、法人化して節税のために自分の給料をわざと少なくしている人もいます。
実際は使えるお金はいっぱいあるのに(なんでもかんでも会社の経費にしたりとかね)、表面上は年収は少なくなる。
あるいは自分の年収を家族に分散して節税するのは王道です。
例えば理事長として自分が年収900万円、配偶者を理事にして年収900万円とか分散させていたら、実質その家庭の年収は1800万円になります。
自分1人が1800万円の年収にするより、こうやって家族に分散した方がいろいろとおトクなんですね。
そういう人も10万円の給付対象になるということです。
悠々自適な生活しているのに。
こういうケース腐るほどありますよ。
何度も言いますが、クソ政策です。
余計なところにバラ撒きすぎ。
生活するにも大変なほど年収が少ないのに生活保護も受けないで子育てをがんばっている人とか、そういう人に手厚く支援するべきじゃないかと思うのですが。
あるいは、高校や大学にかかる費用を一部直接負担する支援とか。
現金給付だと変なとこにお金使っちゃう人もいますから。
子供のためじゃなくて自分のために使っちゃったりね。
なんかずれてるんだよなぁ…。
賢い人なんてたくさんいるんだから、もっと良い政策提案できないのかねと思ってしまいます。
さて、最後に人口削減に関わっているかもしれないニュースを。
65歳以上の人は3回目打たないとワクチンパスポートが有効にならないようです。
ワクチンパスポートがないと外食もできない、公共交通機関も利用できない。
実質義務化になりました。
そこら辺の若い人より健康な高齢者なんてたくさんいるのに、一律ワクチンというのもおかしな話です。
みんながみんな弱いわけじゃない。
こりゃもう、「死ぬまで打たせる気だな」って思いました。
ワクチンで死ぬのかどうかはわからないけど、とにかく死ぬまで追加接種は続きますね。
単純に考えて、あんな副作用が強く・多く出るワクチンを何回も打つなんて正気の沙汰ではないと思うのですが。
一方でフランスは若者のモデルナは中止としました。
若者にはちょっと気を遣っている。
高齢者だって副作用いっぱいでてますよ?
高齢者軽視にしか見えないのですが…。、
「ワクチンで高齢者を守る」という偽善にしか見えません。
今日のニュースだけでも陰謀論に関わっているであろうものばかりです。
もはや実態のない陰謀論ではなく、陰謀そのものが行われていると世の中を見てみると、結構しっくりくることが多いん、だよね。
(Mr.都市伝説・関暁夫 風に)
信じるか信じないかは、あなた次第です。
