ここ最近の動向

まずは自分の動向から。

最近ブログの更新頻度が減っていますが特に理由はありません。
昨年に言いたいことは散々書いてきましたし、さすがにもう言うことはほとんどないかなと。
自分の主義主張は一貫して何も変わりありませんから。

世間で起きていることやニュースではツッコミどころ満載ですが、さすがにオミクロン祭りで気づいてきた人も増えてきていますし、ワクチンに関してもあまりにも副作用が多くて、ワクチンのおかしさに気づいてきた人も多いかと思われます。

軽症だって言うのになんでこんなに大騒ぎするのか、不自然に思わない人にはもう説得のしようがない。

メディアでは「軽症だけど甘く見るな」って言っているけれど、どう甘く見るなってことなんだろうっていつも思います。
軽症は軽症。
鼻や喉がメインってことはそういうこと。
それ以上でもそれ以下でもない。

たまに重症化するのは、それは普通の風邪と同じ。
これまでだって「風邪をこじらせて…」っていうのは起きていたわけですから、それと一緒です。

どうにかしてでも大騒ぎして欲しいらしい。
あまりにもくだらなすぎてブログを書く気にもならないってとこですかね。

連日、「風邪の人数」を大げさに報道してバ○みたい。

だけどオミクロンが話題になって、また直道知事なんかもテレビに出てきて、まぶしいくらいにイキイキしてますね。
けれど日本のこんな状況はまだマシなのかも知れません。

仏大統領、ワクチン未接種者への強い圧力を警告

「ワクチン未接種者については、うんざりさせたいと本当に思っている」と発言したって。
ただのいじめっこかい。嫌がらせでしかない。
そこには科学はなさそう。

しかも記事によると、フランス語で「くそ」を意味する「merde」から派生した「emmerder」という強意の俗語を用いたとのこと。

クソ返ししてやりたいですね。

ちなみにマクロンは完全にディープステート側というか、ロスチャイルド系ズブズブです。
(せめてもの呼び捨て反撃)

お下品なお言葉使うし強引なもんだからこんなことが起きてしまいましたね。

仏で10万人規模の「反ワクチン」デモ

10万人って結構な人数です。

でもデモが起きてもなにも変わらんのですよ。
残念なことに。

なぜか世界では義務化の方にすすんでいますが、おかしいと思わないのですかね。
こんな風邪にワクチン義務化って。

最後に、とても素晴らしい名言をみつけたので紹介します。

イギリスの医者でこれまで本国ではたくさんの本を出版されている、ヴァーノン・コールマンという先生がいます。
医原病や病院・医者と製薬業界との癒着、薬害について警鐘をずっと鳴らし続けている方です。

日本で出版されている有名な本はこれですね。

原題は「医者に殺されない方法」
日本でも相当医者に殺されているケースがあります。
自分や家族の身を守るためにもこの本も一読されることをお勧めします。

そして今回ご紹介したいのは以下の本に書かれていたものです。
「コロナとワクチン 歴史上最大の嘘と詐欺」と題して、シリーズは今のところ①~④まででています。
もうすぐ⑤も出てくるそうですが。

この先生も最初っからこのコロナ騒動のおかしさに気づいて情報発信されていました。
その中の④に書いてあった文章です。

「…ゲイツ氏は、歌うこと、笑うこと、話すことすべてが、新型コロナウイルス感染症を広げると発言したらしい。誠に言いにくいのだが、ゲイツ氏が数年間口を閉じてくれたほうが、よっぽど世界の平和への貢献になる。」

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