ただの風邪じゃん

「ただの風邪じゃん。」

っていうと、コロナを煽りたい人から大ひんしゅくなんでしょうね。
コロナを甘く見るなと。
ツイッターでつぶやいた日には大変なことになりそう。

しかしこのニュースどうなんでしょう。
先日、隔離期間についてのブログを書いたばかりですけど。

米、医療従事者が陽性でも勤務可能に 加州など、無症状なら

『陽性でも無症状なら隔離も検査もせずにすぐに仕事に戻れるようにした』
だって。
「検査もせず」ですよ??

人で不足の状況にもよるそうですけど。

これ、有料記事になっていますが、無料会員登録すれば読めます。

で、記事を読んでいくと…

『人手不足の状況を3段階に分け、最も深刻な「危機」では、陽性でも無症状または軽症ならば適切なマスク着用の上で働けるとした。』
だって。

軽症でもマスクつけていれば働けるらしい。

さらにさらに、

『ワクチン接種の有無は問わない。』
だって。

これって、もはや風邪と同じでしょ。

インフルエンザよりもあまあまじゃないですか??
インフルエンザにかかったら、さすがに仕事休みますよね。

米国感染症学会さえ「オミクロン型の感染の波に対応するのに不可欠なアプローチ」と評価して認めているそう。

日本で連日大騒ぎしているのバカらしくなってきませんかね?

こんなテキトーなことやってるのに、本当にあんなに副作用が強いワクチンが必要なんですかね?
しかも長期的副作用は確実に未知であるのに。

すすんで3回目の実験台になるほどの感染症ですかね?

ワクチン追加接種で悩むまでもない話のような気がしますけどね。
ましてや子供になんて。

何度も書きますが、上記のニュースは医療従事者が新型コロナ陽性でも、無症状もしくは軽症でもマスクしていれば働けるということ。
しかも免疫力が低下した患者がたくさんいる病院内で。

つまりはそういうことなんです。

これでも、新型コロナをナメるなとでもいうんでしょうか?

次の話題。
ワクチン政策は大統領の意志をも飛び越えるという話。

ブラジルで5~11歳の接種が開始されました。
しかし大統領は「娘には打たせない」とのこと。
もちろん自分自身も打っていないことを公表しています。

ブラジルで5~11歳のワクチン接種開始 大統領「娘には打たせない」

消されると良くないのでまた記載しておきます。

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【サンパウロ時事】新型コロナウイルスの累計感染者が世界で3番目、死者が2番目に多いブラジルで14日、5~11歳の児童へのコロナワクチン接種が始まった。

免疫力が弱いとされる先住民や持病がある子供が優先で、サンパウロで接種したシャバンテ族の8歳の少年が第1号となった。

ブラジルではパンデミック(世界的大流行)が始まって以来、昨年12月までに5~11歳の児童301人が新型コロナで死亡している。自身は接種を拒んでいるボルソナロ大統領は、子供の接種にも反対の立場で、昨年12月には「私の娘は11歳だが、もちろんワクチンは打たせない」と断言。今月12日にも「子供ら300人の死亡は悲しいことだが、有害な副作用があるワクチン接種を正当化できない」と述べた。
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「私の娘は11歳だが、もちろんワクチンは打たせない」と断言したそう。

「子供ら300人の死亡は悲しいことだが、有害な副作用があるワクチン接種を正当化できない」とのこと。

こちらの記事もどうぞ。

ブラジル、5~11歳のワクチン接種開始 大統領は依然反対

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【1月15日 AFP】ブラジルで14日、5~11歳の子どもに対する新型コロナウイルスワクチンの接種が開始された。

サンパウロ(Sao Paulo)の病院では接種開始に合わせ式典が行われ、先住民の少年ダビ・セレムラミウェ・ザバンテ(Davi Seremramiwe Xavante)君(8)が接種第1号となった。

式典にはワクチン接種に反対しているジャイル・ボルソナロ(Jair Bolsonaro)大統領と対立するジョアン・ドリア(Joao Doria)州知事も出席した。昨年1月、ブラジルで初めて新型コロナワクチンが接種されたのもサンパウロだった。

ブラジルでは2000万人以上の子どもたちが親の同意を条件に、米製薬大手ファイザー(Pfizer)と独製薬ベンチャー、ビオンテック(BioNTech)による共同開発ワクチンの接種を受けることができる。先住民や健康上の問題を抱える子どもたちは、優先的に接種を受けることができる。

一方、ボルソナロ大統領は子どもへのワクチン接種をこれまで繰り返し批判しており、11歳の娘ローラ(Laura Bolsonaro)さんには絶対接種させないと公言している。ボルソナロ氏自身も接種を受けていない。

また、ボルソナロ氏は今回の承認責任者の名前を公表するよう求めており、物議を醸している。ブラジル国家衛生監督庁(ANVISA)の職員を代表する団体は、ボルソナロ氏の対応を「ファシスト的」だと非難。ANVISAの長官は、職員を脅迫から守るよう警察に要請した。

ブラジル保健省によると、同国の新型コロナ累計死者数は62万人に上っており、このうち5~11歳の死者数は300人超。

11月下旬に変異株のオミクロン株が出現して以来、ブラジルでは新規感染者数が爆発的に増加している。14日に発表された新規感染者数は11万2286人で、流行第3波のピークだった6月下旬に迫っている。
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「11歳の娘ローラ(Laura Bolsonaro)さんには絶対接種させないと公言している」だって。
「絶対」が出ました。

しかも、今回の承認責任者の名前を公表するよう求めているとのこと。

ボルソナロ大統領、かっけー。

大統領がこんなにきっぱりと発言しているんですよ?

ちなみに、日本で、子供ら300人も亡くなっていますかね?

第1号となった8歳の少年はシャバンテ族という先住民族の子供です。
なんだか明らかに実験台にされたようにしか感じないのですが…。

ボルソナロ大統領は当初、ファイザーのワクチンを国に入れるのを拒否(無視)していました。
しかし一転して納入の前倒しを要請していました。
あれだけはっきりとワクチンの害を訴えていたのに、きっと何らかの圧力がかかったのかなぁと推測されますが。
あるいは脅しとかね。
こういうこと、ドラマとか映画だけの話ではなく本当にありますからね。

ブラジル大統領、ファイザーにワクチン前倒し納入要請 購入拒否から一転

大統領はワクチンなんかクソ食らえって思っているのに、国にワクチンが入ってきて国民に接種されている。
しかも子供への接種がはじまってしまった。

大統領よりもグローバル企業の力が強いということです。
あるいは政治的な力で世の中が動いているということです。
大統領なんてお飾りでしかない。
日本の首相もね。
ブラジルは中国のシノバックとイギリスのアストラゼネカが主に使われていたようです。
今回の子供への接種はファイザー製です。
科学よりも大人の事情が優先されているようにしかみえませんね。

最後の記事にもありましたが、ボルソナロ大統領は『抗マラリア薬「ヒドロキシクロロキン」の利用を推奨している』と書いてあります。

実は、2020年10月頃から中国では、ヒドロキシクロロキンが中国共産党幹部に配布されていたことはご存じでしょうか?

取材した人によると、「おかげで、中国は新型コロナの心配はなくなった」と中国共産党員が話してくれたので驚いたそう。

しかも、台湾のワクチン開発大手の國光生物科技(アディミューン)は、2019年12月の時点で新型コロナワクチンの開発に着手したと取材に応じています。
??
時系列的におかしくないですか?
台湾が国連に新型コロナを通報したのは12月末日のことで、新型コロナ発覚の前からワクチン開発に着手していたことになります

しかも台湾には、アジアで第2位の生産量を誇るヒドロキシクロロキンの工場があったのですね。
しかし、2020年12月から世界でワクチン接種がはじまると、突然その工場が爆発してしまいました

世界2番目のHCQ製造元の台湾旭富製薬科技の工場で火災が発生し、生産ラインが全焼
(こちらのニュースでは世界第2位の生産量となっています)

あまりにもタイミングが良すぎやしませんか?

安い薬が効果あると困る人たちがいるんですね。
高価な薬やワクチンを売りたいグローバル企業です。

効果が怪しいレムデシビルとか認可されていますが、今使われているんでしょうか??
高価な飲み薬が出てきたり、高価な抗体治療薬が出てきたり。
ワクチン打つのは当たり前という風潮が作られたり。

なんだかあまりにも出来すぎていますね。

日本では、わかっている人は、みんなこっそりとイベルメクチン使ったりしています。

おかしな世の中ですね。

ちなみに上記の中国や台湾事情についてはこの本に詳しく書かれています。

半導体不足がなぜ起こっているのかについても詳しく書かれています。
著者の深田萌絵さんは実際にちゃんと調査して書かれているので、事実のみが書かれています。
だからこそ相当これまで嫌がらせを受けてきたようです。

あっちの方は本当にやることが陰湿ですからねぇ。
東京地検にまで呼ばれて任意事情聴取まで受けています。
いわれのないことで。

その辺の詳しい事情についてはネットに情報がありますのでみてみてください。
ご本人のYoutubeもありますので。

経済の事情もわかると医療の裏事情もよりはっきりとみえてきます。