これはわかる人にしかわからないのですがいわゆるワクチン臭のことです。
ワクチン未接種でもシェディングを感じない人からしたら「変態」、ワクチン推進派からしたら「ド変態」扱いされる事案です。
まぁすでにこのコロナ禍が始まってから変態扱いされていることには慣れていますし、気にもかけずワクチン臭のことをブログに書きまくってます。
「変態扱いされる」と言っても、ありがたいことに自分の周囲は大人な人たちばかりなのか、何か言われたり実害を被るようなことはありません。
影で何を言われているかわかりませんけど、自分の耳に入らなければ別にかまいません。どうぞご勝手に。
このワクチン臭、そのニオイに常時さらされていると確実に慣れてきてしまいます。
高齢者施設は総じてワクチン臭が強めなのですが、施設に入ったあとにまず「うっ」ってなります。
施設内も場所によってニオイに波があり、所々で「うっ」ってなります。
しかしだんだんと慣れてきてしまいます。
施設内に入ったときは確実に強く臭っていたのに、帰りは気にならなくなってしまっているのです。
そしてきれいな空気のところに出ると、自分が臭いことに気付きます。
毎回ではないのですが。
ニオイがある場所にずっといれば確実に鼻がバカになります。
同じ刺激受けていれば慣れてきてしまうのは当たり前のことですよね。
よい事例が柔軟剤による香害です。
柔軟剤の香りがしない?それはあなただけかも…原因と香害を防ぐ正しい使い方を洗濯のプロが解説
この記事にも
『嗅覚が慣れて鈍化する』『日常的に柔軟剤の香りを嗅ぎ続けていると、その香りが当たり前のものとなり、感じにくくなります。』
などと書いてありますね。
柔軟剤を使用している本人が香りを感じにくくなり、さらに量を増やしたり強烈な香りのものを使用したり、まるで麻薬中毒者のようになってしまいます。
麻薬中毒者のように本人だけの問題ならいいのですが、香りは周囲に影響を及ぼします。
きっとこのブログを読んでくれている方々は、香りのきっつい柔軟剤なんぞ使用していないと思いますが。
ニオイというものは目に見えないからやっかいです。
それでも確実に周囲に影響を与えるのです。
ですから、ワクチンという異物を体に入れ、その異物を体外に出そうとするのは当たり前のシステムであり、その異物が周囲に影響を与えることは充分ありうるのです(抗がん剤投与患者さんへの注意書き参照)。
シェディングを否定する人間は、香害を訴える人たちや、CS(化学物質過敏症)専門外来がある国立病院機構高知病院も否定しなければおかしいですね。
さて、主に施設での診察でニオイをつけてきてしまう自分ですが、これまで診察からクリニックに帰ってきたら、事務員さんが咳をしてしまうことがありました。
いわゆるシェディングのシェディングです。
それにスパイクタンパクだか酸化グラフェンだか知りませんが、衣服にくっついたままにしていたら、自分も常時それにさらされるということであり、これまた自分の体調不良につながりそうです。
そこで最近は施設の建物から出たら、あの不思議なスプレー(ヒーリングウォーター)を全身にかけるようにしています。
診察で自分の鼻も半分バカになっているから(一時的にでしょうけど)よくわからないのですが、たぶんいいです。
看護師さんの事例なのですが、コートについたワクチン臭に対して消臭剤かけたり、オゾンをあてたりいろいろ試したそうですがスッキリしなかったそうです。
それこそいろんな消臭剤を試したりしてみたそうです。
そこでヒーリングウォーターをケチらないでかけたら、ニオイが消えたというのです。
たいそうびっくりしていました。
他の事例では、アルコールをかけて試してみたそうですが、アルコールよりも消えるとのことでした。
アルコールだと衣服やものを傷めてしまいそうですから、ヒーリングウォーターで対処できるならすごくいいですね。
ちなみにワクチン臭がするものに対しててニオイを嗅ぐと咳が出てしまう場合があります。
アルコールをかけた場合はその後もニオイを嗅いでも咳が出てしまったそうです。
しかしヒーリングウォーターの場合は咳も出なかったとのことです。
不思議なスプレーですが、この「咳が出なくなった」というのはびっくりです。
咳を引き起こす物質を抑えたということなのですから。
で、先日、看護師さんがなぜかわからないのですが1,000円札を嗅いだのですね。
お財布からお金を出したときに何か臭ったのでしょう。
そこで「クッセ」と大騒ぎになりました。
お金に対してなんて罰当たりな言葉をおかけになるのか…。
でも自分も嗅いでみて、「クッセ」となってしまったのです。
お財布のお札を何枚か嗅いでみると、ニオイに波がありますが、結構臭うものがあります。
そして一部のお札では、看護師さんは咳も出てしまいます。
ちなみに当然ですが旧札はニオイが強め、新札はニオイがほとんどありませんでした。
やはりニオイ物質はお札にも染みこんでいるようです。だからATM周囲も臭うことが多いのかもしれません。
今やお金のニオイはワクチンのにおいになってしまいました。
ここで久しぶりに実験です。
ヒーリングウォーターをお札にかけてみました。
すると、臭わないのです。
咳が出てしまうお札を嗅いでも咳が出ません。
次に対照群として、ワクチンお札に霧吹きでただの水をかけた場合も試してみました。
すると、水をかけた直後はあまりニオイが気になりません。
「あれ?」でしたが、乾いてくるとやはり臭ってきました。
ただちょっと弱っているようにも感じましたが、何度もクンクンしているので正直よくわからなくなってきていたところもあります。
ただ、咳が出るワクチンお札は、水の場合は乾いたあとやはり咳が出ました。
最近はワクチン臭が強烈な業者さんがクリニックにやってきた場合など、そのあと空間にふりかけています。
結構すぐにニオイが気にならなくなるんですね。
ヒーリングウォーター、結構おもしろいかもです。
お祓いのエネルギーもあるとのことで、お金にふりかけたら邪悪なエネルギーが取れてお金が増えないかなぁとか、よからぬことをちらっと思ってしまいましたが、そんなこと考えているうちは増えないでしょうね。
誰か無の境地で実験してみてください。
しかしこれだけお札にニオイがあるとなると現金決済もどうなんだかなぁと思ってしまいます。
PayPayだとか、おサイフケータイとか一切使用しておらず現金決済の自分ですが、お札がこれだけ臭うとなるとキャッシュレス決済の方が良いのでしょうか。
結局そっちの方に誘導されちまうのかよ、と思うと、あまのじゃくの自分はやはり現金主義を貫こうと思います。
クレジットカードは使いますけどね。
しかし今やお年玉もPayPayだとか。
単なる画面上の数字の世界だけで生きて、お金の価値とかわかる人間になるのか心配です。
そのうち硬貨の使い方がわからないとか、そんな子どもたちが出てきてしまうのかもしれません。
外国に行ったとき、コインの単位がいまいちよくわからなくてお札で支払いばかりするから、コインがどんどん増えていってしまうような感じです。
昔はうまい棒と10円玉を引き換えることで、物の価値というものを学んでいったはずです。
それがスマホかざして「ピッ」で物が手に入ってしまったりすると、お金の価値がわからなくなりそうです。
それに携帯ゲームの課金とかにお金を使う子どもも増えているようで(大人もか)。
現物のお金が減っていってしまっているのに、もはやすべてがゲームの中という感じです。
課金することに慣れていってしまうと、もはやこども銀行券とか人生ゲームのお金を使っている感覚になっているのではないでしょうか。
というか人生ゲームもそのうち現物のおもちゃの紙の紙幣がなくなって、デジタルおもちゃ通貨で遊ぶことになるのかもしれません。
「お金」の感覚がなくなるということは非常に怖いですね。
きっといつの間にか搾取されていることになりますよ。
気付いたときには生活するお金がない、なんてことに。
そして生きるために軍隊に入隊するみたいな。
入隊せずとも、生活や人生を支配されることになります。
あっそうそう書き忘れましたが、マスクによるニオイ対策についてです。
年末頃から世間ではインフル・コロナ祭りでしたね。
普段施設で気休め程度に薄っぺらい紙マスクを使用していたのですが、インフル患者さんを診ることがありN95マスクをしていったのです。
そうしたら臭わないんですね~。
看護師さんは紙マスク(少し厚めのしっかりしたやつ)だったのですが、看護師さんがニオイに気付いても自分は感じないのです。
いつもなら同時にニオイ検知できていたのに。
ニオイを感じないためにはN95はいいですね。
しかしふとした隙間から外の空気がマスク内に入ってきたらヤバいです。
なかなか外に出ていきませんし。
紙マスクの善し悪しという議論もありますが、人体に確実に影響がある空間に漂っているものをダイレクトに吸い込むよりはマシです。
事前に紙マスクにヒーリングウォーターをかけていったらどうなるだろうか。
毎回思うのですけど毎回忘れてしまいます。
今度こそ試してみます。
そしてN95によってニオイを感じないのは快適ではあるのですが、ニオイを検知できないのも逆に不安になります。
これまでの経験から確実に「毒」が漂っているわけであり、吸い込むことはある程度防げたとしても、目の粘膜やら皮膚から吸収される恐れがあります。
ニオイに気付かないで高濃度地帯にずっといることにより、自分の服などにもより付着してしまうでしょう。
そして家に持ち込んでしまう。
ニオイを感じれればすぐに退避行動を取ることができますからね。
なかなか難しい選択です。
次にウソのようなほんとの話?です。
勘の鋭い信頼している人の体験談です。
ある日、車通りの少ない道の歩道を歩いていたら、横を車が「ブ~ン」と追い越していきました。
そうしたら強烈なワクチン臭がしたというのです。
車の窓が開いている様子はなかったとのことです。
そして、その車はその先で信号待ちで停車していました。
歩道を歩いていた方は車に追いついたのですが、ちょうどそのときに信号が青に変わりました。
停車しているときはワクチン臭はしなかったようなのです。
しかしまた「ブ~ン」と走り出したら、強烈なワクチン臭がしたとのことなのです。
排気ガスがワクチン臭??
今まで効いたことのない話で信じられないのですが、状況的には「排気ガス」が臭ったようですね。しかも強烈なワクチン臭。
その車の車種や、ガソリンか軽油なのか、あるいは電気自動車なのかわかりません。
電気自動車の場合は排気ガスはありませんからねぇ。
でも電磁波との関係で、モーターが回っているときにニオイを発していたということも考えられなくはありません。
マフラーはないので、排気ガスとして出ていたわけではないでしょうが、電磁波によって強烈に空間のワクチン臭を引きつけるとか。
でも、本人が「ブ~ン」と表現していたように、ガソリンもしくはディーゼルエンジン車だったとは思います。
電気自動車は静かですからね。
確かにワクチン臭のニオイ物質は揮発性有機化合物の性質もありそうですから、ガソリン等の油と相性がよさそうです。
溶け込むというか。
みなさん同じような経験をされた方おりますか?
しかし「ブ~ン」とともにワクチン臭をまき散らしていたとしたら、もはやテロ行為ですね。
そして環境汚染以外何ものでもない。
恐ろしい限りです。
さて、昨日こんなニュースがありました。
スパイクたんぱく質に強力結合 コロナ感染防ぐペプチド開発 医師主導治験目指す・東京科学大
スパイクたんぱく質に強力に結合し、感染を防ぐペプチド(小型たんぱく質)を開発したとのこと。
これシェディングにも有効そうですね。
ぜひ空間に噴霧して欲しい。
そういう使い方で効果が出るものではないかもしれないですけど。
世界では人口ウイルス説が主流ですけど、本当やっかいなウイルスを作りましたね。
そしてスパイクタンパクを作るワクチンとか、本当ふざんけんなという話です。
なんだか盛りだくさんの内容のブログになってしまいました。
結局いいたいことは、ヒーリングウォーターは結構使えるかもしれないということと、お札実験の話題でした。
もっと簡潔に書けたらいいのですけど、書いていると話が膨らんで膨らんで仕方ありません。
書いていると、それに関連したことを書きたくなっちゃったり、あるいは自然と手が動いてしまいます。
勝手に関連事項が浮かんできてしまうのです。
読み疲れしてしまうかもしれませんが末永くお付き合いください。
