ファイザーの社内資料

「ファイザーの社内資料」とか聞くと、「それ本当?」とか思っちゃうと思うのですが、今回ご紹介するのは本当です。

たまたま同じ日に複数の方より情報をいただきました。
それぞれ皆さんソースが違うのですが、その社内資料に関する情報でした。

その中で一番わかりやすいものを皆さんにご紹介します。

動画になります。
ドクター・ナガセが解説/地獄のようなファイザー内部資料/ワクチンはガンへの引き金

ドクター・ナガセとは、日系カナダ人医師Dr.ダニエル・ナガセさんのことです。
あやしい者ではありません。

動画を見てくれたらすべてわかると思いますが、見るのも面倒くさいという方もいると思うので、一部文字おこしいたします。

今回の資料は情報公開法による請求でファイザーの社内資料を入手したものになります。
ファイザー社が政府機関に公式資料として提出したものです。

実際の資料はこちらになります(英文)。
https://strongandfreecanada.org/wp-content/uploads/2021/12/Pfizer-trial-results-first-3-months.pdf

長野市の南長野クリニックの先生が、自動翻訳した資料も公開してくれています。
http://minaminagano-clinic.or.jp/topix/2022.03.03.html
(上記の一番上のリンクをクリックしてください)

さて、この資料の統計は、2020年12月~2021年2月までに接種された人のデータ(有害事象の累積)を集計したものです。
この報告書を政府機関に、2021年4月30日に提出しています。

まず驚くべき数字が出てきます。
表の数字(Table1.もしくは表1)に記載されていますが、
有害事象に該当する人たちは42,086人いました。
(ちなみになぜかワクチン出荷数が伏せ字になっているので、どのくらいの率で副作用が出たかはわかりません)

そして、有害事象から回復していない人たちが、なんと11,361人です。
回復したけど後遺症がある人(永続的な後遺障害が残ってしまった人)が、520人、
死亡が1,223人です。

すべて合わせると、有害事象が出た人のうち実に31%の人は、回復できないでいる人か死亡ということになります。

ちなみに「不明」扱いが9,400人もおり、この内訳はまさに不明。
都合悪いデータを不明に分類しているようにも感じますが…。

31%の人が、死ぬか、後遺症か、回復しないかなのです。

ドクター・ナガセは
「こんなの完全に狂っています」
「こんな薬の報告書をよく出せたもんです」
と言っています。

2021年の4月30日にはすでに、これだけの異常な数の副作用が出ることを政府は知っていたことになります。
それを国民に知らせずにワクチン接種を推奨した国の罪は大きいでしょう。

次に小児への接種のデータです。
12歳以下に接種したのが34件ありました。
そのうち、24人に深刻な副作用が出たとのことです。
そして、24人のうち13人が回復していないとのこと。

つまり接種した子供のうち、
70%に深刻な副作用が出て、40%近くの子が回復していないほどの重篤な副作用が出たとのことです。

数十人規模のデータですが、恐ろしい数字です。
普通は一歩立ち止まりますよね。

ドクター・ナガセは、
「このファイザー報告書こそ、子供たちに使うべきでない絶対的な理由です」
と述べています。

次に妊婦さんの例です。
274の妊娠例があり、そのうち75(=27%)に重篤な臨床例があったとのことです。
これは最初の3ヶ月だけのデータです。
その後のことはわかりません。
長期的にどうなるかはわかりません。

動画の後半は、細胞生物学を修めたドクター・ナガセからの解説となっています。
詳しくは動画を見ていただければと思うのですが、ここでも
「逆転写酵素」
の話が出てきます。

「逆転写酵素」とは、mRNAがDNAに組み込まれる時に働く酵素です。

一般的にははDNAからmRNAへの一方通行の流れしか起きないといわれています。
「人間には逆転写酵素が存在しないから、mRNAを外部から入れても(=今回のワクチン)DNAに組み込まれることはない」というのがワクチン推進派の理論です。

しかし実際には最近も、DNAに組み込まれているという論文が発表されました。
遺伝子に影響があるという話。を参照)

人間のDNAにはウイルス由来のものがいっぱいあります。
しかも医学なんて何も克服できていやしないのに、生物の仕組みすべてを知ったかのような奢り高ぶりはどうなんだろうと思っています。
知らないことはたくさんあります。
自分たちがまだわかっていない仕組みで逆転写が起こる可能性だってあるのです。

絶対に逆転写が起こることはない、DNAに組み込まれることはないと言っていた専門家の顔が見てみたい。
専門家にありがちですね。
自分に自信があるのか、自分の考えを曲げようとしない。
そのせいで間違った常識が作られていくのです。

その分野を極めたから「専門家」なのでしょうけど、「自分は間違っているかもしれない」という謙虚な姿勢を常に持ち続けることが大事ですね。
医者にも言えることです。

さて、動画の内容に戻ります。
ドクター・ナガセはこんなことを話しています。

・特に成長中の細胞(=子供)では逆転写酵素の活性が著しい。
・DNAを恒久的に変えてしまい、細胞は二度と戻らない。
・細胞は永遠のスパイクタンパク工場に生まれ変わる。
・子供には大人の3分の1の投与量だから安全というけれど、投与量の違いには意味がない。ただ自己増殖する時間が変わるだけ。安全な量はない。
生物兵器と認定できる。
・細胞を永続的に変えてしまうようにデザインされている。
・スパイクタンパクは毒物。DNAの修復を阻害し、突然変異の起因となる。

そして、300人のアスリートが競技場で倒れ、約7割が死亡しているという事実については、

・スパイクタンパクが血中を回ると研磨剤みたいになる。
・体内に研磨剤があって、血中で循環するなら、それが速いほどダメージになる。

とのこと。
「研磨剤」の表現、とてもわかりやすいです。
スパイクタンパクがたくさん作られている接種直後の運動は危険だということです。
そして、スパイクタンパクがいつまで作られ続けるかというのもわからないのですから、いつから激しい運動をしてよいかという答えもないのではないでしょうか。

そして癌については、ヒートショックプロテイン(HSP)の話を出しています。
HSPとは体内で作られる物質で、DNAが傷つかないように守ったり、傷ついたDNAを修復したりします。
ドクター・ナガセは、体の細胞内小器官であるリボソームがスパイクタンパクをたくさん作るようになってしまうために、十分な量のHSPが作られなくなる。
そして(過剰な)日焼けや放射線、ストレス、毒物からの保護が弱くなる、と話しています。

また10月13日にスパイクプロテインがDNAの修復を妨げているという証拠が出たとも紹介していました。
「スパイクプロテインは発癌物質です」
と言い切っています。

なんだか絶望しかないような雰囲気になってきます…。

当然これから接種する人は良く考えてほしいと思いますし、子供には打つ必要はまったくありません。

一方で、打ってしまった方。
いろいろ怖い情報がたくさん出ていますけれども、みんながみんなそうなるわけではありません。

なんてったって、人間ってすごいです。
まだ医学的に解明されていない修復機構が働いている可能性だってあります。
現にワクチン打っても、元気な人はいっぱいいますから。

ただロット番号の違いによるものかもしれません。
たまたま運良く、副作用が少ないタイプのワクチンだった可能性もあります。
ですから、今後の接種はやめた方が良い。

人間のすばらしい修復機構で副作用が出ていない可能性もありますが、
やっぱり何らかの対策はされた方が良いかと思います。
それはワクチンのためだけではなく、自分の健康のためになりますから絶対に損にはなりません。

自分はスパイクプロテインに効果があると思われるグルタチオンもしくはNAC(N-アセチルシステイン)が一推しですけど。
他にも現代人に圧倒的に不足している、免疫のバランスを取るビタミンDや、圧倒的に不足しているマグネシウムなど。

巷ではいろんなコロナ関連の本が出版されています。
そこには「ワクチン打ったら全員2~3年以内に死ぬ」とか書かれていたりします。
当初は情報収集のため興味深く読んだりしましたが、最近はそのような文言を見ると気分が悪くなります。

「おうおうおう、本当に全員数年で死ぬんだな。」ってね。
よく言い切れるなと。
ファイザーの元なんとかとかの人の言葉をそのまま本に書いているのでしょうけど、本当にそうなるかどうかわからないことなのにそこまで強調しなくたって…と思ってしまいます。

本当にみんな死んだら、生き残った人、生活できなくなりますよ。
農家や漁師もいなくなり、ものを運ぶ人もいなくなり、店員さんもいなくなり、電車屋バスの運転手もいなくなり、警察官もいなくなり。
水道や電気なども止まっちゃうかもしれません。
そうなったら自給自足の生活ですな。
そんな覚悟ないくせに。

ワクチンの危険性を強調するために、リスクを伝えるために目立つように強調するというのはありかと思います。
しかし、何冊の本にも書きすぎ。
今でも同じことばかり書いていたりする。

確かに今回のワクチンはあまりにもリスクが高すぎるので「打つ」という選択肢はないと思っています。
ワクチンを打ってしまった人は「自己責任」でもあります。
だって、この国は強制接種ではないのですから。
そういうとこ、国はずるいです。
メディアが言っていたからとか、周りが言っていたからとか、周囲のせいにしたって、結局打つと決めたのは自分です。

けど、専門知識がない人の「自己責任」だけで片付けるのもどうかと思います
確かに勉強不足ではあるけれど、mRNAだとかスパイクプロテインだとか聞き慣れないいろんな専門用語出てきたって理解しづらいでしょうし。

まぁ、結局は誰が悪いって、このワクチンを開発した人なんですけどね。
そしてそれを製造販売している製薬会社

都合悪いデータは公表せず、WHOや一国の首相まで動かし、理不尽な契約書を交わさせ、あの手この手で、全世界の人類に打たせようとしたのです。
全人類にですよ。
普通に考えておかしいっしょ。

これから自分の身を守るためには世の中の仕組みを知らないといけません
陰謀論陰謀論とバカにせず、陰謀論のこともちょっと知ってください。
実際バカにしていた陰謀論通りのことが起きているのですから。

そして国の言うこと、専門家の言うこと、医者の言うことを真に受けないように

最後に陰謀論つながりですけど、ロシアとウクライナのいざこざが始まってから、世界的に急速に株安になっています。
そして原油価格はうなぎ登り。
金価格もうなぎ登り。
あたかも何かのスイッチが入ったかのよう。
岸田首相もはっきりと言っていたグレートリセットに向かっているような気がしますね。
いわゆる金融リセットです。
コロナ禍が始まってから各国はお金をバンバン刷っていましたけど、そこから始まっていたのでしょうね。
2024年に日本は新紙幣になりますけど、何か関係あったりして。
食糧危機、エネルギー危機も怖いですね…。
余談でした。