読者からのお便りコーナー3

今回も読者からのお便りコーナーです。

以前のブログ(シェディングとメンタル)でもいただいた小学生の子が「わけもなく悲しい気分になる」と言っていた、ということを教えていただいた方からになります。


・3ヶ月前、小学校から帰った娘の長い髪(娘は未接種ですが、強烈なワクチン臭がついていた)が、バサッと私の顔にかかった後、私が急に激しく咳が出て止まらなくなり、痰と鮮血が混じったものが出ました。
生まれて初めての喀血で、さすがに動揺しました。
すぐグルタチオンをしたら、その後なんともなく、その1回きりでした。

それを見た娘が、
「友達のBちゃん(インフルエンザ等色々ワクチン接種済みなので、たぶんコロナも打っているのでは?)が、”咳が出ると、いつも血が出る、そういうもんだよー”って笑って言ってたよ。」
と言うのです。
大丈夫なのでしょうか?! 喀血って、要注意と思ってましたが…。

咳をしすぎると血が混じることはまれにありますが、よっぽどの時です。
そうそうあるものではありませんし、1回だけとか1日だけの咳ではまずなることはないでしょう。
なんだか不気味です…。

シェディングでは、不思議なことに「接種者と同じ症状」が出る場合があります。
これ、目の当たりにするとかなり不気味ですよ。

以前も書きましたが、接種後に右膝の痛みが強烈に出てしまった方(→結局手術しました)のお宅へ診察に行った後、突然看護師さんの右膝も強烈な痛みが襲いました。
これまで膝の痛みなんて訴えたことなかったですし、その痛みも1~2日で良くなりました。

接種者からスパイクタンパクやら悪いものが出ているとしても、「同じ症状を呈する」というのはたぶん現代医学では説明付かないのではないでしょうか。
接種者から排出されたスパイクタンパクが臓器特異的に、接種者と同じ場所を標的に作用するなんて考えられません。
特定の部位を狙い撃ちにできるのなら、それこそ癌治療などあらゆる疾患に対して応用できそうです。
となるとやはり「エネルギー的な何か」の関与を疑わざるを得ません。

しかも上記のケースのように、シェディングのシェディングでも起こりうるのです。
シェディングのシェディングでも同じ症状が出る可能性がある。
もはや生物兵器のようです。
しかも科学的なものだけでなく、いわゆるスピ系といわれる要素もありそうです。
(スピ系と言っても量子力学的には説明付くことかもしれませんけど)

しかしお友達の「咳が出ると、いつも血が出る、そういうもんだよー」とのあっけらかんとした返答、大丈夫なのでしょうか…。開いた口が塞がらないとはこういうときに言うのでしょう。
そんなんでいいんですかね。
咳が出て血が出るということは、それだけ本人の身体から解毒もしているようですし、それだけ周囲はシェディングを受けることになります。
ちょびっとずつの出血でも長く続けば貧血を引き起こすこともありますからね。
この先が心配です。

そしてもう一つエピソードを送っていただきました。
以前登場した、学校から帰ってくると「わけもなく悲しい気分になる」ことがある小学生の子(未接種)の続編&その友人のお話です。


・夫が、「下校後の娘が鬱っぽくなる日には、何か共通点があるのでは?」と思い調べたようで、そういう日は必ず、Cちゃん(コロナワクチン3回接種後に鬱症状が出た子)と一緒に帰ったり遊んだりしてることに気づきました。
Cちゃんは、以前は水泳がすごく速い子だったのに、ワクチン接種後、片方の股関節の動きが悪くなり、歩き方も不自然なのです。
体育で、「縄跳びの紐を持って走る」という行為が出来ず、何度も紐を落としながらゆっくり走っていて、周りは驚いていたそうです。

Cちゃんのお母さんは、私がワクチン接種を止めてもどこ吹く風で、家族全員3回接種をしてしまい、その後会った時に、「打っても意味なかった。コロナに3回もかかった。」と文句を言ってました…
Cちゃんの変化に気づいてなさそうです…

娘はその都度グルタチオンを摂取して、元気に過ごしております。

お父さん、さすがしっかり観察していますね。
観察していれば何か共通点が見つかり、そこで因果関係を類推することができる場合があります。
どうもCちゃんと濃厚接触?した日に鬱っぽくなってしまうようです。
子どもですからまだそんなにも先入観なんてないでしょうし、「気のせい」とか「心の持ちよう」ではなさそうです

しかもCちゃん、運動機能に障害が出ている様子です。
本人のお母さんはそれに気づかず、他のお母さんが気づくなんて…。

こういうの、もうしょうがないのかもしれません。
気づく、気づかないで大きな分かれ道ができてしまっています。
気づいてもらうようにアドバイスしても、それを受け入れる、受け入れないにも分かれ道ができます

「打っても意味なかった。」と気づき始めたのであと一歩だとは思うのですが…。

ワクチン後遺症も副作用もシェディングも、「いかに早く対処するか」が重要です。
障害が固定化してしまったりしてからでは、正直改善も難しいでしょうし時間もかかるでしょう。
究極的には、分とか秒の単位で対策をしなければなりません。

ワクチンの害を受けたくない、でもワクチンを打たなければならないのなら、ワクチン打った直後から対策をしなければなりません。
なんなら打つ前からの方が理想ではあります。
シェディングも同じで、強いシェディングを受けたらその直後にグルタチオン摂取するなり何らかの対策をする事が理想です。

こんなケースがありました。
未接種の人がホームセンターに行ったときのエピソードです。
店内に入ってしばらくしたのち、突然右目だけが充血してきたのです。そして右眼の痛みも出てきたそう。
結膜出血(白目の部分の出血)をこれまでも強いシェディングの後に何度も経験してきている人だったので、まさに結膜出血の前兆と感じたそうです。
そして車に戻りTri-Fortify個包装タイプをすぐに摂取したら、ウソのようにすぐに右目が改善したそうです(赤みも痛みも)
「すぐに摂取するのがポイント」
と看護師さんは言っていました。
そうです、看護師さんのケースでした。

話は変わって、高校卒業した若者(未接種)のお話です。
高校卒業した後春休み期間中に合宿で免許取得された人のケースです。

ほぼ確実にシェディングの影響かと思われますが、合宿に入ってから
・急激な視力の低下
・片方の耳の聞こえが悪くなった(元々聞こえにくさはあったようですがさらにひどくなった)
・痔が悪化
の症状に見舞われたそうです。

合宿で自動車免許取得の勉強のしすぎで一気に視力低下、なんて考えにくいですしね。
2週間程度の合宿期間中という短期間に、眼鏡をしなければならないほどに一気に進行したのです。
もちろんシェディング対策は何もしていない素のケースです。

ワクチン副作用でも視力障害のケースは複数報告されていますね。
合宿に行っていた子の服やら教本やらすべてが相当なワクチン臭(最強レベル)だったようですから、かなりやばい環境だったことが予想されます。

最後に、以前にも紹介したブログ「わし〜シェディング相談所〜 」からです。
皆さんも気にしているであろう、赤ちゃんへの影響はどうなんだ?という話です。

助産師さん(しかも未接種)という、まさに現場で見てきた人からのエピソードが書かれており、大変興味深いです。

助産師さんの体験談

自分も産婦人科で働く方からお話を聞いたことがありますが、端から見ていても気づくくらい、世間でワクチン接種してから産婦人科の現場では変化が起きているようなのです。
現場で働く産婦人科医なんて一番よく気づいていそうですが、声を上げている人って少ないのですよね…。

ちなみに上記のブログに、超かっちょよい誰かの似顔絵も掲載されていますのでぜひご鑑賞を。
今は顔の輪郭が丸みを帯びているかも。
以前は似顔絵のようにシュッとしていたんですけどね…。
とても懐かしい顔です。