本日も読者からのお便りをご紹介いたします。
今回は海外へ行かれていた方からの体験記です。
いろいろ大事な事が凝縮されているのでご紹介させていただきます。
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先生のブログは面白く・興味深く、いつも勉強させていただいております。「わし〜シェディング相談所〜」も教えていただき感謝しております。筆者はお若い方のようですが、優しく冷静なうえに素晴らしい文章力をお持ちで素敵な方ですね。
皆様の体験談も興味深く拝見しております。特に、体調が改善された方のお話を読むと、こちらまでうれしくなります。
ただ、未接種の小学生が伝播でうつ状態になったり、接種した子供達のことはずっと気になっています。
昨年から夫の実家(イギリス)へ行っており、先日帰国しました。イギリスの親族は、私以外の全員が複数回注射をしておりますので、念のため先生から購入させていただいたTri-Fortifyチューブタイプ(オレンジ味)を持参しました。おかげさまでイギリスでも元気に過ごすことができて、心から感謝しております。
関根先生、ありがとうございます!!!
昨年の夏も非常に蒸し暑く、高齢の父の熱中症などが気になっておりましたが、先生からいただきましたH2エリートとリポソーマルグルタチオンのおかげで、父も私も無事に暑さを乗り切ることができました。ありがとうございました!!!
父は、H2エリートの炭酸飲料のような爽やかな喉ごしがリフレッシュになったようです。
リポソーマルグルタチオンでシミが薄くなるのか半信半疑だった80代の父ですが、塗り始めて1ヶ月程経った頃に、いくつかのシミが薄く小さくなっていることに気がつき驚いていました。
イギリス滞在中の日常生活では、街や人から匂いを感じることが一度もなかったことが少し驚きでした。
クリスマスシーズンのスーパーはどこも混雑しておりましたが、それでも一度も匂いを感じませんでした。
もはや匂いを感じることが当たり前なのだと思いながら日本で生活をしていたので、匂いを感じなかったことに少し驚きました。
日本では、某ハンバーガー店のハンバーガーやその包み紙、某観光物産店で買った手作りまんじゅうやスーパーの総菜から匂いがすることがありました。
また、細い道や踏切りの手前などで減速してゆっくり走る車とすれ違った時(私は歩行者)、車から強烈な匂いを感じる時が数回ありました。車の窓は閉まっているように見えたので、私の気にしすぎか勘違いかと思っておりましたが、先生のブログで同じような経験のある方がいらしたことを知りました。
余談ですが、ハンバーガーはテイクアウトだったのですが、匂いだけではなく、味もいつもと違ったので食べる気になれず残念でした。そして、頼んだコカコーラ2個のうち一個が上下逆さまの状態でボール紙でできたぺーパートレーに入れられていました。飲み口の方が下になって、底にはめられていましたが、幸いフタがしっかり閉まっていたおかげで少ししか漏れませんでした。コーラに何か混ぜられているんじゃないかとも思いましたが飲んでしまいました。これは相当病んでる店員さんがいるようだなと思いました。
イギリスでは一度だけ、複数回接種者の大量の尿で汚れてしまった物を手洗いしました。手袋とマスクとメガネをしていましたが、洗っている最中に目のショボショボ感がとても強く現れました。手洗いした物を洗濯機に放り込み、すぐにTri Fortifyチューブを摂取したおかげで、目のショボショボ感がなくなっていきました。いつもなら伝播後に出現する頭痛や耳の圧迫感などの症状も出ませんでした。数時間後に、両腕の内側にかゆい湿疹が7-8個できましたが痒みは数日で治り、湿疹の跡は1ヶ月ほどで消えました。
義妹の夫(外科医)は上腕にあの注射を受けた後、内出血のような青あざができたそうです。それから2年以上経ちますが、上腕にあった青あざが日に日に少しずつ下へ移動していて、今は手の甲近くまで移動していました。不思議だね〜と話しましたが、これからも皆元気でいてほしいです。
匂いは感じなくても、親族たちと過ごした後に突然疲労感が出て、横になったことが数回ありました。ただの疲れなのか伝播なのかはわかりませんが、手元にグルタチオンがあるだけで、気持ちに余裕を持てます。
帰国したらヒーリングウォーターをいただきたいと強く思っておりました。
出発前はバタバタしており注文ができなかったので、出発の直前に偶然知ったマザータッチというミネラル水と塩を持って行き、なんとなく空気が重い場所や服、髪、飛行機の座席などにふりかけていました。
今思い出したのですが、飛行機の座席に香水らしき匂いが既に付着しており、9時間のフライト後、その匂いが私の着ていた服に移ってしまいました。でも、ウールのセーターにだけはほとんど匂いがなかったのです。匂いは、綿の下着とズボンには少し、化繊の下着にいたっては大量に匂い移りしていました。先生のブログのウールの絨毯のお話を思い出しました。
スパイクタンパクの負のエネルギー、少しでも良いエネルギーにはならないのでしょうか、ならなそうですね。
私は自分の周りや大切な人に幸せを感じてもらえるような人間になれるよう、未熟がゆえに躓きながらですが一歩でも前へと歩んでいます。
(引用ここまで)
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高齢のお父様、暑さを無事に乗り切れたとのこと。
一時扱っていたH2エリート(水素)のおかげかもしれませんし、グルタチオンのおかげかもしれません。
抗酸化作用のあるものをしっかり摂っていると自律神経(体温調節など)が整うのかもしれません。
シミも消えるシミと消えないシミがあることは以前書きましたが、頑張って塗り塗りしているとかなり時間がかかって薄くなってくるものもあります。
サボりがちな自分ですが、右手のシミは時間かかって薄くなってきています。
(左手の一部のシミは結構早く消えました)
そして興味深かったのが、イギリスにおいて『街や人から匂いを感じることが一度もなかった』とのこと。
クリスマスシーズンで混雑していてもです。
日本じゃ考えられませんね。日本ではどこいっても必ずと言ってよいほどニオイに遭遇します。運悪いと殺人級のニオイにやられます。
追加接種率の高さによる違いなのか、あるいはイギリスでは、イギリスの製薬会社「アストラゼネカ」のワクチンが多く使われていた可能性もあります。
アストラゼネカのワクチンは「ウィルスベクターワクチン」といって、ファイザーやモデルナとは機序が異なります。
mRNAワクチンの技術が、ワクチン臭や強いシェディングを強く引き起こす可能性があるかもしれません。
ウィルスベクターワクチンでも体内でスパイクタンパクが作られますから、シェディングはゼロにはならないでしょうが、ファイザーやモデルナに比べるとマシなのかもしれません。
あるいは「電磁波」の影響の違いもあるかもしれませんね。
日本はゆるゆる基準ですからね。
「土地」の違い(ジオパシックストレス)もあるかもしれません。
中国では中国製のコロナワクチンが使われていたと言われていますが(お金持ちはファイザーとも聞きますが…)、イギリス、中国、その他の国々でシェディング事情が異なるかもしれません。
どちらにしろ上記お便りにあるように、接種者の排泄物はやはり危険です。
フィザーやモデルナよりもマシかもしれないけど、排泄物を扱うことでシェディングは起きてしまうのでしょう。
また義妹の夫(外科医)のエピソードも興味深いものでした。
『(接種後にできた)上腕にあった青あざが日に日に少しずつ下へ移動していて、今は手の甲近くまで移動していました』とのこと。
しかも2年かけて。
これなんてすごく不気味な現象です。
皮下に起きた出血って、重力によって血液の成分が皮下を移動していきます。
ですから、例えば前頭部とか目の周囲をぶつけて青タンができたとしたら、それがだんだんと下の方(ほっぺたなど)に移動してくるのですね。
ただ移動してくるときにはドス黒いアザが「黄色く」変色しているはずです。
そして1週間くらいかけて自然に吸収されて黄色が消えていきます。
ですから上記のケースも、下の方に移動するのはわかるにしても、いまだに消えないのは尋常じゃありません。
「吸収されていない」と言うことです。
血液が固まるわけでもなく、もはや「ゲル状」になっているように思えます。
ネット等で見た方もいらっしゃるかもしれませんが、接種者の血栓が「ゲル状」「ゼリー状」になっているものがありますよね。
それがそのまま皮下にとどまっている(であろう)というのが気持ち悪いです。
これが皮下だったから良かったものの、血管内だったら、脳梗塞やら心筋梗塞を引き起こしかねません。
あるいは臓器の微小な血管がつまってしまえば臓器の機能低下などを引き起こすでしょう。
そして飛行機の中。
やはり座席ににはニオイがついており、ウール製品にはニオイはほとんどうつっていなかったとのこと。
ウールすごいです。
ウールの口ひげを生やしたいくらいです。
全身ウールの体毛で覆いたいくらいです。
ある意味誰も寄ってこないでしょうからいろんな意味で安全かもしれません。
羊さんってシェディングの影響を受けにくいかもしれませんね。
実は最強の動物かもしれません。
『スパイクタンパクの負のエネルギー、少しでも良いエネルギーにはならないのでしょうか』とのこと。
本当にそう思いますね。
もはやこの世からスパイクタンパクが消えることはなさそうです。
であれば逆転の発想で、そのスパイクタンパクを利用する方法がないものか。
悪いエネルギーって結構強大だったりしますけど、それを改心?させてコロッと良いエネルギーになる方法があったら素晴らしいものです。
ついこのあいだ書いた気がするけど…。
やっぱりドラえもんか宇宙人くらいにしかできなさそうです。
でもエネルギーって、物理的にはただのエネルギーでしかないのですからそもそも良いも悪いもないような感じもするのです。
スパイクタンパク自身による物理的・科学的な影響は無理にしても、邪気のようなエネルギーはうまいことコロッと変えられそうな感じもします。
「悪いエネルギーを良いエネルギーにする。してやる。」
意外とそう意識するだけでも流れが変わるかもしれません。
ワクチン問題だけでなく、こう意識する人が増えるだけでも世の中平和になりそうな気がします。
何か書いていて宗教っぽくなってきたのでこの辺でやめときます。
