久しぶりのシェディングネタです。
シェディングネタからしばらく遠ざかっていましたが、しっかりとシェディング被害は受け続けております。
これまでのシェディング・ワクチン臭を観察していると、「波」があるように感じるのです。
どこ行っても臭う、とういう時期もあれば、一部の人だけが強烈なニオイを発する、ようなときがあります。
関連は分かりませんが昨年10月以降は、インフルワクチン接種の影響もあるのか、一部の人がレプリコンを打った影響もあるのか、ニオイが増した印象がありました。
ただここ最近は落ち着いている印象があります。自分は。
ただただ自分の鼻がバカになってしまっただけかもしれませんが。
あるいは明らかに臭うだろうという場所に行くときは、ちょっと特殊なマスクをしています。
そのおかげで臭いが感じにくくなっているだけかもしれません。
看護師さんは敏感な方なので、相変わらずどこいってもニオイを感じます。
違いはマスクの種類なんですよね。
ただこれも善し悪しで、臭わないからといってシェディングを受けないわけではありません。
気づかないだけで、悪い物質は体に入り込んでしまっているのです。
やはりセンサーは大事かもしれません。
しかしやはりシェディング・ワクチン臭の強弱は時期によって波があるように感じます。
そして不思議と地域によっても異なるように感じます。
いろいろな方からメール等いただくのですが、ある特定の地域からシェディングやニオイがひどいとの報告を同時に複数いただくことがあります。
そのときは札幌ではそれほどでもなかったりするのです。
つまり例えば、東京でシェディングやらニオイがひどいけど、札幌ではそれほどでもない。
逆に、札幌でひどいときは、東京ではそれほどでもない。
もちろんどっちもひどいときもある。
そんな感じで、地域によっても波があるように感じます。
長期休みで人の移動が増えているときとか、インバウンドの影響だとか、そこまでは考察できていませんが…。
日本全国一律でひどくなったり落ち着いたりするのではなく、地域によってズレがあるように感じます。
このようにシェディングには時間的な波、地域的な波がるように感じます。
ですから落ち着いたと思ったらまたひどくなることもありますし、札幌で大丈夫だからと思って気を抜いて遠方に移動したりするとそこでやられたりとか、逆に札幌ではひどかったけど東京行ったら案外大丈夫だったりとかあります。
ちなみに自分は今、慢性的な謎の皮膚症状が続いています。
なぜか前腕の内側だけ。
良くなったり悪くなったりを繰り返しています。
左手の甲の部分も謎のブツブツができたりすることがあります。
たぶんこれは診察の影響かと思われます。
右手で聴診しながら、左手で患者さんの手を触って冷えがあるかどうか確認したりするのですね。
患者さんが接種者であろうがそれはおこなっています。
手のひらで触る場合もあるし、自分の手の甲を患者さんの甲にあてておこなう場合もあります。
もちろん診察の時は右手で触ることが多いですし、聴診の時はモロに鼻息・吐息を受けます。
どちらかと言えば状況的には右手の方が被害は受けやすいでしょう。
そして前腕の謎の湿疹ですが、手首から肘にかけて幅2cmくらいの帯状で直線的というか、らせん状に湿疹が走っている感じなのです。
まるで天の川のようです。
プツプツプツプツとまるでお星様のように小さな湿疹が帯状に走っています。
右腕の場合はその下にうっすら血管が走っているようにも見えます。
なかなか不気味ですよ。
痒みはあるときもあるのですが、ほとんどありません。
まるで手の先から毒が入ってきているように感じます。
逆の流れかもしれませんが…。
湿疹は解毒の症状とも言いますから、体の毒が自分の腕から解毒されているのか。
それはそれで気持ち悪いですけど。
でも逆の流れで解毒が起きているとしたら、診察時、逆に患者さんに触ることで影響を与えてしまっているかもしれません。
いわゆるシェディングのシェディングです。
特に未接種の患者さんには。
今のところ「先生に触られたらブツブツができた」なんて指摘は受けておりませんが…。
手の甲は接種者用、手のひらは未接種者用として使い分けた方がいいかもしれません。
目のしょぼしょぼは相変わらずですが、自分の場合はこの謎の腕の湿疹と頭のカピカピで悩まされています。
ときどき軽く歯のうずきや首のコリなどはありますが、グルタチオンやマグネシウム増量ですぐに落ち着きます。
また先日は初めての症状が出ました。
やはり皮膚症状なのですが、「目尻が切れる」という現象です。
最初は左、そこが治ったら次は右、という感じにです。
どちらも1日だけの症状でした。確かに切れているのに1日ですっかり治ったのです。傷ってそんなに早く治りますかね?
耳の上部が切れたりなどの症状もあり、これは明らかにアトピーのような症状です。
大人になってアトピーの症状はほとんど落ち着いていましたが、シェディングによってまたアトピーのような症状がときどき出るようになってしまったのかもしれません。
シェディングによるアトピーの悪化のケースは多く聞いています。
もちろんこんなことになるのは強烈にシェディングを受けた場合です。
実は先日東京に日帰りで行ってきたのですが、なんとなんと、グルタチオンも摂取せず挑戦したのです。無謀な挑戦者ここに現る、です。
常温タイプのグルタチオンはもちろん持っていったのですが、「丸一日摂取しないでどうなるか実験」をしたのですね。
強烈に臭ったり、何か症状が出たら摂取するつもりでいました。
行きは運良く隣に人が乗っていなかったり、乗ったタクシーも明らかなニオイは感じなかったりしたのですね。
空港内ではときどきくっさい人がいましたが一瞬だったし症状も出なかったので気に留めませんでした。
でもやはり影響は受けていたのですね。
目尻や耳の上部が切れたりしたのはそのあとですもん。
ただ数日後でした。
頭のカピカピも一時落ち着いていたのにまたひどくなってきました。
診察での強烈なシェディングの影響もあったかもしれませんが、シェディングを感じる人にとってはやはり「無防備」は危ないかもです。
その分やっかいな症状に悩まされるかもです。
やはり鼻がバカになりつつあるのか…。
ステルスシェディングなのか…。
(臭わないのにシェディングを受けること)
安易な実験はよした方が良いです。
ここでシェディングの恐ろしさが分かるケースを紹介します。
とある女性からの報告ですが、マンション住まいで隣には最強レベルの家族&犬が住んでいます。
毎朝出勤するときに、そこの家族がまるでしめしあわせたかのように同時に出てくるのです。犬の散歩のために。
そのときはさらに強烈なニオイだったようで、すぐに喉がイガイガしました。
そして次に、陰部の痒み、あと痔の痛み(ピリピリとする痛み)。
それと同時に左首が重くなってきました。
その次には、顔に一部ニキビのような湿疹が一カ所あったのですが、そこがビリビリしてきました。
ちなみにそのニキビ(吹き出物)は世間でワクチン接種が始まってから突然出てきたもので、良くなったり悪くなったりを繰り返しており、特にシェディングを受けると悪化します。
その次の症状は、左の頭痛です。
で、頭痛は治ったかと思ったら、次は強烈なめまいです。
グルグル回るめまいではなく、ふわふわとした浮遊感の方のめまいです。
動くのもつらい状況で、首を動かすのもつらく、その日はまったく仕事にならない状況だったようです。
(ただ食欲はあった)
いろいろ対策をおこなって翌日にはほぼ復活されました。
上記のケースは症状がどんどん変わっていったのですね。
喉のイガイガから始まり、約30分程度の間にどんどん症状が変わっていったのです。
最後は「脳神経系に入っていった」という感じで不気味です。
ちなみに強烈な悪いシェディング受けたとき、「脳の奥に入っていく感じ」は自分も何度か経験したことがあります。
シェディングわからない人には頭おかしいと思われるでしょうが。
「脳の奥の方に染みこんでいく感じ」なのですよね。
あるいは一度か二度くらいですが、「耳から入ってきた」という感じを受けることもあります。
極短時間なのですが耳が痛くなったときがあったのです。
耳が痛くなるなんてこれまで自分は経験したことがありませんでした。
この感覚は看護師さんも感じることがあります。
ちなみに隣人の人、「まるでしめしあわせたかのように同時に出てくる」と書きましたが、今回シェディングを受けた方、鉢合わせを避けるために家を出る時間をずらしたりしたことがあったようなのです。
それなのに、それに合わせるかのように隣人も時間をずらしてきたというのです。
隣人は、その人が鉢合わせするのを嫌っているののを感じているらしく、玄関出たときに「すみませんね」とか申し訳なさそうに言ってきたりするようなのですね。
退職もしている人で時間もあるようなのですから、犬の散歩なのですしもっと大きく時間をずらしてくれればいいものを、かたくなに出社時間に合わせてくるようです。
隣人は良い人そうだし狙って時間を合わせているようでもなく悪気はないようなのですが、本当気持ち悪いですね。
「接種者が自然と未接種者に近寄っていく」という謎の現象を以前紹介しましたが、それと通ずるところがありそうです。
意味がわかりませんが。
そうそう、今思い出しましたが、自分が東京行った翌日、ケツ(お尻)が妙に痛かったのです。
お尻と言ってもお尻の穴ではなく、お尻の肉です。
長時間座っていたときに痛くなるような、あんな感じです。
それこそ移動とか講習で長時間座っていたからなのかなぁと思っていたのですが、ただ長時間座ると言っても座りっぱなしではなかったですし、こんな痛くなるかなぁと疑問でした。そもそも東京の往復なんてこれまでも多くおこなってきたことですし、こんなにケツが痛くなるなんてことありませんでした。
しかも翌日から突然にですし。
そうしたら、突然看護師さんが「足の裏が痛い」となったのです。
左足の裏の部分が突然痛くなり、歩くのもつらい状況になりました。
自分は謎のケツ(の肉)の痛みは、夜頃には突然良くなりました。
看護師さんは翌日はまだ少し痛みはあったものの、翌々日頃にはいつの間にか痛みが消えていたとのことです。
「シェディングがうつったんじゃね?」と半分冗談で話していたのですが、あながち間違っていなかったのかもしれません。場所は違えどまさに痛みがうつったかのような現象でした。
以前も看護師さんは、患者さん家族の足の痛みがうつったかのようになったことがありましたから。
(相手はバリバリ接種者)
シェディングは本当に不気味です。
不気味なことばかりです。
不気味の宝箱です。
洋服はすり抜けるし、離れていても影響受けるし。
シェディングのシェディングという反応もあるし。
シェディングを受ける人、受けない人の差もいまだに分かりません。
物質的な特徴・側面から追っていったのでは実態はつかめないでしょうね。
エネルギー的な側面もあるように思います。
見えない力を感じやすい人は特にシェディングも受けやすいような気がします。
見えない力を感じるなんてない、と思っていても自分がまだ気づいていないだけで、直感が働くとかそんなものでも当てはまります。
シェディングを受ける人は、まだ開花していないだけで不思議な力があるのかもしれません。
なんの統計もとっているわけではないですが、そんな感じがします。
ちなみにうちの看護師さんは手相的には相当ヤバい手相です。
ヤバいって良い方?の意味でです。ある意味最強です。
個人情報(?)なので本人の手相については詳しく書きませんが、とにかくすごいです。
本人は自分の不思議な力についてそんなことないといいますが、まだ開花していないだけで、たぶんいずれ「札幌の母」として占い師やっているかもしれません。
だって2年間まったく勉強もせず、二日酔いで看護師国家試験合格しちゃったんですからね。
当日は問題がスラスラ解けちゃって「バカにしてんのか?」と思ったくらいだったようです。
スラスラ問題解いて、余った時間は机に伏して寝ていたようです。
本人は今でも「あのときは神が降臨してきた」と言っていますが、本当にそうだったのかもしれません。
いくら優秀な人でも国家試験が簡単ということはないですし、簡単に通るものではありません。
ですから看護師として働くようにと、見えない力によって強引に導かれたのでしょう。
本人は自覚していませんが、相当潜在的な不思議な力の持ち主だと思いますし、だからこそ敏感すぎるのかもしれません。
見えない力・エネルギーにも敏感すぎてシェディングもよく感じてしまうのでしょう。
巷にはスピリチュアリストを名乗る人が多くいますね。
大抵はシェディングを感じたり、シェディングについて理解ある人が多いのではないでしょうか。
本物のスピリチュアリストならば。
スピリチュアリストと名乗っていても、こっちとしては本当にその人にその力があるのかどうかなんて分かりません。
案外、シェディングを感じるか感じないか、本当に理解あるかないかで、その人が本物のスピリチュアリストかどうか見極める手段になるかもしれません。
こういう人は話を合わせるのがうまかったりしますが、話していれば「あぁシェディングについて分かっているふうに話しているけど理解していないな」ということは分かります。
シェディングを感じる人こそ見えない力の持ち主の可能性がありますし、あるいは宇宙人の血がちょっと混じっているのかもしれません。
もちろん物質としての肉体が影響を受けるというものはありますが、エネルギーが影響を受ける(見えない力を感じる)という側面もあるのでしょう。
見えない力を感じやすい体質ならば、鍛えればきっと直感力もビンビンになる可能性があるでしょう。
直感といえば先日こんなネットニュースがありました。
瞬時に最善の決断を下せる「直観」を使いこなそう、5大ルールを科学者が伝授
元記事はこちらです。
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/25/041700208/?P=2&ST=m_m_news
ナショナルジオグラフィックはどちらかといえば科学的なメディアですが、「直感」をテーマにした記事を書いているということで大変興味深いです。
らしくない、という感じです。
ただここでは直感の欠点として
『直観的な思考はより速い傾向にあるが、認知バイアス(考え方の偏りやクセ)の影響を受けやすい。』
と書いてありますね。
やはり科学的な考察だなと感じました。
確かに「考え方の偏りやクセ」によって答えがある方向に導かれやすくはなってしまうでしょうが、本当の直感は「無」の状態に突然舞い降りてくるイメージです。
「考え方の偏りやクセ」以前に、なんも考えていなくボケーッとしているときに舞い降りてくるみたいな感じです。
何かの決断をしなければならないとき、すぐに回答しなければならないときに「直感」に頼る、というシーンは当然あるでしょうし、上記記事もそのようなシーンを想定して書かれているのかとは思います。
確かにそういう場面ではいろんな要素が心に勝手に入り込んできてしまって、スッと直感が舞い降りてくることは難しいでしょう。
「直感」で判断したつもりでもそれはただの「勘」であることが多いです。
マジですごい人でなければそのようなシーンで「直感」をうまく使いこなすのは至難の業ではないでしょうか。
それはもう神レベルです。
ある事象について深く考えていないんだけど(ほぼ無の状態。回答を積極的に求めている状態ではない)、勝手に考えが浮かんでくるというものが「直感」だと思います。
て書いてますけどもちろんこれが正しいとは限りません。
なぜなら自分はこれまで直感について深く考えたことはなく、直感について調べたこともなく、直感についての自分なりの定義があったわけでもなく、今勝手に書いているだけです。
いわば「直感について直感で書いている」状態です。
自分のブログはもちろんいろいろ調べて書くこともありますが、結構直感的(?)要素も大きいです。
なんも考えておらず、ただスラスラと文章が出てきて書いているみたいな。
だから学校の授業で習った「起承転結」もないし、話が飛ぶし、まとまりがないし…って感じになってしまいます。
何のテーマを書くかも気まぐれです。
「さ~て、来週のサザエさんは…」じゃないですけど、書くテーマについて予定なんてほぼまったくありません。
ですから、ブログ読んでいただいている方から、「ちょうど知りたかったことがタイミング良くアップされた」なんてお言葉をこれまで複数いただいたことがありますが、それなんて本当不思議ですよね。
運がいい人とか、見えない力がある人なんて「自分が知りたかった情報がタイミング良く現れる」なんて言いますが、そのような方たちはそのような力があるのかもしれませんし、神様に応援されているタイプです。
逆に自分は見えない力にうまく(?)動かされているという…。
おもしろいものです。
と、ここまで書いてきて、今回のブログな何がテーマだったっけ?とすっかり忘れていました。
「シェディング」についてです。
久しぶりにシェディングネタを書いていたところでした。
シェディングなんてもうまっぴらごめんですけど、シェディングは奥が深いです。
物理的要素だけでなくエネルギー的要素もあると思います。
ここはもう前向きに、シェディングすら学びにかえていくしかないかもしれません。
