神の遺伝子2

先日「神の遺伝子」についてのブログを書きました。
そこで、とあるブログ読者の方から、In Deepさんのブログ記事を紹介していただきました。
ちなみにとあるブログ読者の方はなんとスペイン在住の方です。
日本から1万キロも離れた地でブログを読んでくれているなんて、とても不思議な感覚ですしありがたいです。
海外にいながら日本を気にかけ、日本のブログを読んでいるなんてすごい方だなと思います。
税金搾取、大企業と海外にお金をばらまき、海外に日本の土地も資産も切り売りし、そこへきて進次郎米だとか、普通は海外に脱出できたらもうさすがに日本になんて見切りつけたくなっちゃいますよね…。

話を進めます。

遺伝子変化後の人間時代

2021年以来、人間のエネルギーは変わってしまったのだろうか

人間だけではなく、この社会の「物質」の波動やエネルギーも変わってしまったのだろうか

どれもこれも情報量満載で興味深いです。

まず①の記事において、「2020年9月の英国のブログより」と紹介されている部分がとても興味深く、ここには
『この偽のパンデミックを終わらせることを約束する新しいワクチンは、人間が魂のないドローンに過ぎないように、私たちの共感と思いやりを殺すナノ粒子を含むだろうというのが私の意見だ。
・・・(中略)・・・
VMAT2阻害剤が、この遺伝子をシャットダウンするために意図的にワクチンに入れられている。』
と書かれています。

2020年9月②はすでに策略?に気づいていた人がいたということなのですね。

また今から100年以上も前のルドルフ・シュタイナーの発言も紹介されています。
『将来登場するワクチンは人から霊性を剥奪する』
『 このようなワクチンを使用すると、エーテル体を物理的な体から切り離すことができます。
エーテル体が切り離されると、魂と宇宙の関係は非常に不安定になり、人間の肉体は意志と精神的な努力によってこの地球上で磨かれる必要があるのに、(ワクチンを打った)人間は自動人形のようになります。

こうなると、人はもはや唯物論的な感情を取り除くことはできません。体質は動物のままであり、もはや精神的な良心に達することはできません。』

以前、「ワクチン接種者ではエーテル体などがボロボロになっている、あるいは無くなっている」という話を聞いたことがありますが、まさにその通りになっているのですね。
シュタイナーすげぇです。

「霊性」だとか「エーテル体」「魂」とかそんな言葉が出てくると拒否反応を示したり、頭に入ってこないという方もいるかもしれませんが、それは仕方ありません。
いずれわかる日が来るかもしれないし来ないかもしれない。
必要なときにスッと頭に入ってくるようになります。

自分も数年前ならスッと入ってこなかったのかもしれません。
現に、今頃やっとこのように神の遺伝子について書いているくらいなのですから。
早い人だとワクチン登場してすぐの頃に、神の遺伝子とワクチンの関係に気づいていたのです。
シュタイナーは別格で、100年前に気づいていたようですが、たぶんこのような人は時空を超えてものが見える人だったのでしょうね。

また日本でワクチン接種が始まった当初、患者さんのご家族で本物のスピリチュアリストの方がまさに「接種者のエーテル体」についておっしゃっていたのですね。
当時自分は「なるほど!」とは思ったものの、自分はエーテル体など見えませんし、その機序もわかりませんし、調べようともしていませんでした。

とにもかくにもシェディングばかり考察し続けてきましたから、接種者の体から出てきているであろうスパイクタンパクなど「物質的なもの」だけに注目してきたのですね。ほぼ。

しかしシェディングは物質的なものだけみていたらすべて理解できないことに気づきました。
そして霊的なもの、邪気だとか霊障だとか、そんなエネルギーも乗っかっているのだろうと、思い始めたのです。

科学者の中には
「霊的なことなどを話す人やスピリチュアリストは、科学的に説明できないから、曖昧な世界に引きずり込んでただ逃げているだけだ」
みたいに非難する人がいます。
確かにシェディングの機序は不明ですし、ワクチンに疑問を持っている人の中にもシェディングについては疑問を感じている人もいるくらいですから、シェディングの解明はほど遠いでしょう。
起きている事象をよく観察して、状況などから類推していくしかありません。

科学的に説明(推測)できれば良いですし、納得してくれる人も増えるのでしょう。しかし科学的なことだけでは説明つかないことが多々あります。

かれこれ4~5年、シェディングを観察しまくり、シェディングに悩み、その結論として
「物質的な影響もあるけど、霊的な影響もあるだろう」
ということです。

決して説明できないからとの理由で「見えない世界」に逃げ込んでいる訳ではありません。

特に今回の新型コロナワクチンはそのように霊性にも影響を与えている可能性が高いですから、一般的に科学的な手法で副作用が起こる機序を解析したって、全容解明にはいたらないでしょう
シェディングについても同様です。

冒頭で紹介した②の記事には「メタトロン」のお話しが出てきます。

ある大学医学部の教授の方で、メタトロンを用いている方からメールをいただいたとのことで、その方のコメントが紹介されていました。
「ワクチンを接種した人から、考えられない計測結果が出る」
とのことなのです。

残念ながら自分のところにメタトロンに来られる方はほぼ皆「未接種者」ですので、メタトロン上での接種者の変化や傾向というものにはわかりません。
ただ以前にもブログにちらっと書きましたけど、世間でワクチン接種が始まってから、「鼻」であるとか「目」にチェックが入るケースがかなり増えています
本人は自覚症状ないのにです。
元々弱いとかそんなこともないのにです。
これはスパイクタンパク等によって粘膜が影響を受けているのだと思われます。

また②の記事では
『霊障のような波動が出ることが多くなった』
というコメントも紹介されています。

「霊障」ですよ。霊障。

ここ最近自分のブログにも「霊障」という言葉が出てきましたが(自分のニオイが消えた、というブログ内で)、やはりシェディングでも「霊障」の影響は受けるでしょう。

また高名な方のインタビューというものも紹介されています。

『人間はこの予防接種によって神との内なるつながりを失います。
つまり、アストラル体、エーテル体、メンタル体との接触と交換が失われます。生命の精神的な基準点は徐々に消えていきます。ハイセルフへの精神的な臍の緒と魂は切断されます。
このワクチンは、人間が魂のこもった存在から魂のないロボットに変身することを意味します。接種された人たちは、もはや波動を出すことができず、生涯を通じて低周波の振動範囲にとどまります。
しかし、システムに乗っ取られた多くの人は、これに気付くことさえありません。
あなたはワクチン接種を受けた人々の「目」に最初の変化を気付くでしょう。彼らの目は輝きを失い、冷たくなる。
そうすれば、あなたはこれらの人々がもはや生きていないか、生命を持たないと感じるでしょう。彼らは誰もいない家のような存在です。』

これじゃ確かにご先祖様からも見えなくなるわな、と思います。
また若くしてシェディングについて深く考察されている「わし〜シェディング相談所〜」さんのブログでも、「目の変化」について感じておられました(コロナワクチン接種者の目の違和感 )。

いろんな話がつながります。
自分は霊的なものとかそちらかはアプローチしてきませんでしたし、そのようなブログ・記事も読んできませんでした。
しかし科学的には説明のつかない事象など、霊性の話やVMAT2の話などをいま読んでみると確かに符合するのです。説明がつくのです。
(VMAT2遺伝子にいたってはほぼ科学的といってもいいと思いますが)

この流れで本当良かったなと思います。
というのも、最初から霊性やVMAT2の話などを知っていていたら、色メガネで物事を見ていたかもしれないからです。
それこそ科学者が指摘するように、説明つかないことは頭を働かせないで、なんでもかんでも「霊性」の影響に逃げ込んでいたかもしれません。
(もともと霊性の影響がかなり大きいという可能性もありますが…)

ワクチンの霊性や魂、エネルギーへの影響についての先入観がなく、別の方面からのアプローチでの考察でしたが、たどり着いたところは同じというか、In Deepさんのブログに書かれているようなことは正しいのだろうと思いました。

VMAT2の話や影響など知って良かったという感じです。
答え合わせができた感じです。

③の記事もなかなか興味深く怖いものでした。

中国の北京中医薬大学の論文が紹介されていますが、
『目に見えないことは、存在しないことと同じではない。』
と書かれています。
まさにその通りです。

そして、ワクチンのmRNAの逆転写(つまりDNAに組み込まれること)についても紹介されており、骨髄移植の話もからめて
『この世の大部分の人々の DNA が同じになったら、この世はどうなるのだろう』
と書かれていました。

こりゃ恐ろしい世界ですね…。
もはや見た目は異なるけど根源的な中身は一緒という、ロボットのようです。
見た目はそれぞれ異なるけど、中身のシステムは同じみたいな。
これじゃ人類が発展するとか考えにくいですね。
羊以下です。

さすがにそこまではいかないかもしれませんが、ひょっとしたら世代をすすんでいく度に「一部の遺伝子は一定のものに集約されていく」なんてことが起きてしまうかもしれません。
種としては発展のために「多様性」が重要なのですが、その多様性が少なくなっていけば滅亡する可能性も高まるのではないでしょうか。
あくまで安易に短絡的に考えた場合ですし、このような事は起こらないとは思っていますが。

しかし人類って本当愚かだと思います。
戦争しかり、コントロールできない原発しかり。
こんなポンコツワクチンを全世界の人間に打たせ、多くの人を苦しめているのですから。

きっと宇宙人から見たら
「なんで地球人は仲間同士で殺し合ったり傷つけ合っているのだろう」
って不思議がられるでしょうね。