強烈になっています

久しぶりのシェディングネタです。

わかる方ならみなさんも感じておられるかもしれませんが、最近あのニオイが強烈になっている感じがします
暑くなってきて皆汗ばむようになったからなのでしょうか。
(それだけではない気もしますが…)

うちのスタッフの鼻センサーランクは、
看護師さんがS、自分はA、事務員さんはBという感じです。
(プロスピの選手ランクではありませんので)
ここ最近は事務員さんも強烈に感じるケースが増えてきています。

なぜかわからないのですけど、周期的に強くなる感じがするのですよねぇ。

で、怖いのが鼻がバカになる現象です。

やはりくっさいニオイは体につきます。
しかしだんだん慣れてきてしまうところがあります。
そこで、新鮮な空気のところへ行くと、自分自身がにおうことに気づくのですね。
「あれ?なんか自分くせぇ」って。

気づくので鼻が完全にバカにはなっていないのですが、高濃度の空間に長時間いたら本当ニオイに完全に慣れてしまい気づかなくなってしまうだろうなぁと思います。
ただ元々あのニオイを感じない人もいます。
自分も元来鼻が敏感な方では決してないのですが、なぜかあのニオイは感じてしまいます。
ニオイの元と嗅神経における、鍵と鍵穴の関係のように、たまたま自分はあのニオイを感じるセンサーを持ってしまっているのでしょう。

先日、2時間くらい結構臭う空間にいることがありました。
ときどき(いや、結構な頻度で)プ~ンと強烈に臭ってきます。
そのときボケ~っと考えていたのですが(ジタバタできる状況でもなかったので…)、きっとニオイ成分はガスとして肺から吸収され血中に溶け込むんだろうなぁ、と感じました。
そして自分の呼気や毛穴から出ていくのだろうと。

衣服についたニオイというものもあるかと思いますが、未接種者なのに接種者のようなニオイがする人がたまにいますが、機序はこのようなものなのだろうと思いました。

ということは血液中に溶けたガスをどうにかすればいい
血中の悪いガス対策ということではありませんが、オゾン療法(血液クレンジング療法)とか良いかもしれないと思いました。
ただ、血液を抜き取ってその血液にオゾンガスを混合し、その血液を体に戻す方法です。
やるには結構ハードルが高いです。
実際はそこまで難しいものではありませんが、いちいちクリニックに行かなければなりませんし、臭う空間に行く度にオゾン療法をやるという訳にもいきません。
となるとやはり、血球・血中への移行も良いリポソーマルグルタチオンが一番手っ取り早くて良いのかなぁと思いました。

ちなみに以前に書いたかもしれませんが、自分もオゾン療法を学びその機器を導入したことがあります。
コロナ禍前の話です。
しかし日々の訪問診療でそれをおこなう時間がなかなか取れなかったのもありますが、どうしても一度抜いた血液をまた戻すということに抵抗があって(もちろんばい菌とは入らないよう十分注意しておこないますが)、結局一度も使わず、リース期間終了と共に機器を返却しました。
お金だけをドブに捨てていたというもったいないことをしました。
モヤモヤした気持ちあるなら最初っからリース組まなければ良かったのですが…。
気持ちだけ先行してしまった若気の至りです(って結構いい年ですけど…)。
しかし今頃ひょっとしたら使えるかも、とか思っちゃったんですよねぇ。
でもやはり面倒です。

ちなみにのちなみに、オゾン療法のことを改めて調べていたら、以下のように説明しているクリニックのHPがありました。
「血液クレンジング療法はオゾンが血液と混ざり合うことでグルタチオンを作り出します。」
そこでコロナ後遺症にも効果が期待できるとのこと。

自分がオゾン療法を学んだとき、オゾン療法でグルタチオンが作られるなんて聞いたことがなかったのですが、ただただ聞き逃していただけかもしれません。
コロナ後遺症に対してオゾン療法が有効であったという海外の報告があったりします。
コロナ後遺症に有効であれば、ワクチン後遺症や副作用にも少しは効果が期待できるかもしれません。

ただ、わざわざ血抜いてオゾン療法やってグルタチオン作り出すんだったら、リポソーマルグルタチオンで十分じゃん、と思ってしまいました。

で、未接種者の血液に溶けたガスは、その後きれいな空間にいれば、何もしなくても数日あるいは1週間以内程度ではなくなるかなと思います。
学術的な根拠はありません。なんとなくです。
しかし気持ち悪いガスが体にいるのも気分が悪いものです。
早いとこなんとかしたい。
そこでやはり血液の吸収効率が良いリポソーマルグルタチオンが活躍するのではないかなぁと思うのです。

しかし常時ニオイが強烈な空間にいると、なかなか血液中のガスも排除されず、常時居続けることになるかもしれません。
自分の呼気や感染からせっせと排出していくかとは思いますが。

これまでの経験から、やっかいなシェディング症状予防のためには、シェディングを受けたあと「いかに早くグルタチオンを摂取するか」がポイントである部分もあると思っています。

自分の中にしっかりとグルタチオン等あれば自分で対処できるでしょう。
しかし多くの酸化物質にさらされグルタチオンを消費してしまっていたら、やはり手っ取り早く対処するには外から補充した方が良いです。

ちなみに自分は上記の場合、会場を出てすぐに常温保存できるTri-Fortify個包装タイプをすぐに摂取しました。
なんとなく首の後ろが重たい感じはありましたがそれ以上悪化することなく、また他の症状も出ることなく過ぎました。

ちなみにのちなみに、いっとき悩んでいた両前腕内側の湿疹はあれからずっと落ち着いて今はキレイです。
シェディング受けても悪化しません。
というか目立ったシェディング症状に悩まされていません。
ときどき軽く歯がうずいたり、軽く頭痛センサーが働くくらいです。
それらもすぐに改善します。

なぜ突然こんなにも落ち着いたのかわかりません…。
あの、自分のニオイが突然消えたと言われたあとから、すこぶる落ち着いています自分のニオイ 2025年5月29日)。
エルゴチオンなど新しく追加したサプリのおかげなのか、不思議な機器のおかげなのか…。

ニオイセンサーは依然として活動していますが、以前はニオイを強烈に感じればその後シェディング症状にも悩まされていました。
ニオイあるところにシェディングあり、という感じでしたが、今の自分はニオイは感じてもそれ以上のことはあまり起こらなくなっています。

年末年始、大衆浴場に行ったあとのことですが自分のメタトロンをやったときにこれまででなかった病名が出てきたんですね。
「腎臓の免疫性炎」
というものです。
これが何を表すのか詳細はわかりませんでしたが、しばらくこれが出ていました。
ぜんぜん強い警告ではありませんでしたが初めて出てきたものですし気味悪いですよね。
「免疫性炎」とかって、シェディングの影響が濃厚だろうと感じていました。
しかし最近やってみたら、この病名は消えていました。

「腎臓の免疫性炎」がシェディングによるものと断定できるわけではありませんが、自分のシェディング症状(前腕の湿疹)とリンクしています
湿疹が出ているときは上記病名が結果として出てきており、湿疹がすっかり落ち着いたらその病名も消えていました。

やはり接種者から未接種者への影響には免疫系への影響もありそうです。
となると、接種者同士でも免疫系に刺激し合っているだろうなと想像がつきます。
特に2回接種者くらいまでの人は、ワクチン後遺症の可能性も否定できませんが、よくよく話を聞くとシェディングだろうと思われる症状に悩まされていたりします。
多数回接種者がいるようなところに行くと湿疹がひどくなるとか。

一方で2回接種だけなのに、いまだに強烈なワクチン臭を放っている人もいます。本人は特に困った症状もないのにです。
「いまだに」というかこれまでしばらくニオイは目立っていなかったのに、突然急に強烈に臭い始めたケースが多々あります
突然向上がフル稼動になったかのようです。
そのスイッチを押したのは接種者同士の(免疫的な)刺激ではないかと思うのです。

複数回接種者は、自分よりも少ない接種者の人に刺激を与えるのでしょう。
一方で複数回接種者自身は免疫が半分鈍感になってしまっているところもあるでしょうから、周囲から影響を受けるということはほとんどないのかもしれません。

そして気になるのがレプリコンワクチンです。
一応コスタイベの市販直後調査というものは公表されてはいますが、当然シェディングの影響はわかりません。
(ここの場合のシェディングは、ワクチン成分がそのまま他人にうつるという本来の「シェディング」という意味ではなく、便宜的に使用してきたこれまで通りのシェディングという意味です)

世間には従来のコロナワクチン接種者とレプリコン接種者が混在しています。
ですからレプリコンによるシェディングの評価というは困難です。というか評価なんてまず無理でしょう。
でも機序からすれば、強烈なシェディングを引き起こしそうではあります(あくまで推測)。
ときどきいる殺人的な刺すようなワクチン臭はレプリコンじゃないかと疑いたくなるときもありますが、真実はわかりません。

で思ったのが、レプリコン接種者が、多くの他の従来ワクチン接種者の免疫系に強く影響を与え歩き回っているのではないか、ということです。
スイッチ入れまくっていっているのではないかと。

今まであまり強く臭っていなかった人が、突然強く臭い出すなんてやはり不自然です。
元々のワクチンの時限爆弾的なものが作動したのかもしれませんし、体内の工場がスパイクタンパクを作り続け今になってあふれ出してきたのかもしれませんし、あるいは誰かがスイッチを入れたのか。

多くの方々からご連絡いただくのですが、「最近ニオイが強烈になった」と感じる方々のタイミングが結構一致するのですよね。
なにか外的要因も含め、外からスイッチが入った説も結構あるのかもしれないなと思いました。
それは先ほどのレプリコン接種者からの刺激かもしれないし、電磁波だとか太陽フレアの影響とか地磁気の影響だとかいろいろなものが考えられます。
もちろんコロナワクチンは集団接種がほとんどでしたから、皆接種時期がほぼ一致しています。
ですから時限爆弾説も残りますが、そこまで厳密に全部同じタイミングで発動するとも思えませんし、そこまで一致させることができる技術があったらたいしたものです。

話題は変わりますが、なんだか最近妙な映画が上映されているようで…。
『フロントライン』という名前のようですが、自分たちを美談化し正当化するための映画でしょう。
メディア洗脳もいいところです。

一方で、この秋には興味深い映画が公開される予定です。
『ヒポクラテスの盲点』という名前のようで、「新型コロナワクチン後遺症の影響を、科学とファクトに基づき多角的な視点で描くドキュメンタリー」とのことです。
どう転んでも断然こちらの方が人類の学びになります。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f4f87ca185c174e8dbeb7a7bd02cb6d2ad42fd0

以前MMRワクチンの告発映画「Vaxxed」が日本で上映予定だったのに突然中止となったことがありました。
この二の舞にならないことを強く祈るばかりです。

もうひとつ個人的に興味がある映画がありました。
28年後…』という名前のようで、ゾンビ映画です(あっゾンビマニアでは決してありません)。
(上記のリンク、いきなり怖~い画像が出てくるので心臓が悪い方はご注意ください)

「致命的なパンデミックを起こした“レイジウイルス”の初感染者が確認されてから【28年】が経った世界を描いたサバイバル・スリラー」とのこと。
「『28年後…』で描かれるのは、我々がまだ到達しておらず、想像すらできない“パンデミックから28年後の未来”」と紹介されています。

ウイルスによってゾンビ化したというお話しのようですが、この映画の紹介を見たとき、どうしても『コロナワクチン接種後の「28年後…」を描いているのではないか』と感じてしまったのです。
見た目からして明らかにゾンビになるわけではないにしても、人の体としてゾンビのような性質になっていくのではないかとか。

コロナワクチンの妊婦から胎児への影響も明らかになりつつあります。
つまりワクチン接種の影響が代々続く可能性があるのですね。
代々続いていったときにどのように影響が出るのかまだ誰にもわかりません。
それこそ人としての形態を保っているかもわかりません(あくまで極端な発想です)。

そう考えると本当罪深いワクチンだと思いますし、推奨してきた人々も接種業務に携わった人々も罪深いと思います。
まるで映画「28年後…」のようなことが起きるような物言いですが、決してそういうわけではありませんので。
ただ誰にもこの先のことは何が起こるかわかりません。

紹介しといてなんですが、まず「フロントライン」は絶対お金出して観ませんね。
無料で観れて、しかも超暇だったら興味本位に観るかもしれません(どんなくだらないことが描かれているのか知るために)。
あっ、「フロントライン」に出演している俳優さんの熱烈なファンの方、クレームメールとか送ってこないでくださいね。
しかしまぁよくあんな豪華俳優陣を集めたものです。
どれだけお金かけているのか…。
美談化・正当化への必死さがひしひし伝わってきます。

一方で「ヒポクラテスの盲点」はぜひ観たいですね。
「28年後…」はDVDとかだったら観てもいいかなぁくらいでしょうか。

とかいって、週末そっこうで「フロントライン」観に行ってたりして。