加齢臭!?とワクチン臭についての再考

シェディング対策の新たな一手としてエルゴチオネインがいいかもしれないとこっそり勧めているのですが、そのエルゴチオネインについての気になるニュースがありました。

気になる加齢臭が消える!? 専門家が教える、スーパーで購入できる「臭いを取り除くスーパーフード」とは

加齢臭対策にキノコに含まれるエルゴチオネインが有効だとのこと。

以前に書いたブログ(自分のニオイ 2025年5月29日)において自分のニオイが突然消えたエピソードを書きました。
ブログにも書いてあるとおり、当時「エルゴチオン+」というサプリを開始していたのですね。

「やはり加齢臭だったのか…」とふと思ってしまいました。
それはそれで複雑な気持ちです。
自分はここ数年加齢臭を発していたのか…と。

しかし上記ブログにも書いたとおり妻には以下のように指摘されていました。
「(ニオイがなくなったのと同時に)雰囲気が変わった」
「うまく言えないけど、モワッとするような、背負っているものが消えた感じ」
「犬も吠えなくなった」

そう考えると、やはり加齢臭が消えただけということではなさそうです。
自分のニオイが消えたと指摘されてから、ガラッと体質が変わったかのように不思議とシェディングの慢性的な症状からは解放されているのです。

強烈なニオイとかは感じますし、そのときどきでは一瞬の頭痛や歯のうずきは感じます。
しかしそれは本当に一瞬のことで、「あっシェディングだ」という軽いお知らせのような感じで終わるのです。

エルゴチオンをプラスしただけでガラッと改善したのであれば良いのですが、でもシェディング対策はどうもそう簡単ではなさそうです。
看護師さんもエルゴチオンを内服していますが、現在ナゾの慢性的な湿疹に悩まされています。
痒みも痛みもない不思議なものです。

自分がガラッと変わったのは上記ブログでも目立たないようこっそり書いているRASHAという不思議なヒーリングデバイスのおかげもあると思っています。
ここの部分の対策は自分は結構頻繁にこっそりやているのです。
他のシェディング対策は看護師さんとはほぼ同じことをしているのですが、この不思議な機器をかける頻度は異なる部分です。
ただそれよりも「男と女」という違いが大きいのだろうと思います。
スパイクタンパクはエストロゲン受容体に作用しますから、その部分で女性の方がシェディングに悩まされやすいのでしょう。

しかしあのワクチン臭は本当に不思議です。
同じ人でも強く臭うときと臭わないときがあります。
臭いに波があるのですね。
しかもなんとなくの感覚ですが、臭う時は皆一斉に臭うような感じがするのです。
臭いが軽くなるときは皆一斉に臭いが軽くなるような。
(それでも常時強烈な人も一部いますけど)
まるで一斉にスイッチのオンオフがおこなわれているかのようです。
陰謀論みたいな話になってきますが、電磁波の影響だとか太陽フレアの影響だとかなのでしょうか。
どのくらいの範囲でスイッチのオンオフが起きているのかわかりませんが…。

6月は珍しく2週続けて東京を往復しました。
1週目は家に帰ってきて服の背中部分を嗅ぐと、あの臭いが強烈にします。
マジかよって感じです。
インナーの背中部分も臭いが染みついていました。
やはりそのときは空港から自宅に帰るときも何か自分がわずかに臭うような感覚もあり、体がモヤモヤしたような感じでした。
変なものを体にまとっているような感覚です。
しかし次の週は、なぜか背中部分はニオイ付いていないのです。
やはりそのときは体は軽い感覚でした。

ニオイがついていない座席にたまたま座ったから、なんて考えは奇跡でしょう。
不特定多数の人が座るのですし、ほぼ確実に座席には臭いはついていそうですから。
またこんな暑い日ですから、ニオイがつきにくいウール製品を着ていたということでもありません。
あるいは朝一の飛行機だったらまだニオイがつきにくいかもしれませんが、乗ったのは日中・夕方の飛行機です。
2週目の時の方がかなり暑かったので、普通に考えれば暑い方が接種者の汗などからよりニオイ成分が発散され座席に付着しそうですし、2週目の時の方が臭いは付着しそうです。

もちろん接種者全員から臭うわけではないので、本当にたまたま運が良かった説もあるかとは思います。
ただこの飛行機に2週続けて乗った時のエピソードを考えると、臭う臭わないは接種者の体によるものかと思っていましたが、「ニオイ成分」が独立して臭ったり臭わなかったりするのかなぁとか思ってしまったりしまいました。
わかりづらいかもしれませんが、ニオイ成分がまるで生き物のように活動したり休んだりしてるような感じです。
ニオイ成分なんてある意味物質的なものですから普通に考えたらそんなことないのでしょうが、周波数的なもので左右されたりする可能性はあると思います。

「音」とはまた違うので良い例えにはなっていないかもしれませんが、いまノイズキャンセリングヘッドフォンとかありますよね。
周囲の雑音を感じたり消したりすることができます。
消したい音と逆位相の波(音波)をあてることで、波をフラットにして音(雑音)が消えます。
「音」と「ニオイ」がどうつながるんだ?といわれればそれまでで自分もこれ以上うまく説明できないのですが、なんとなく突然「ノイズキャンセリング」が舞い降りてきたので書いちゃいました。

周囲の周波数とか、自分が発している周波数とかによってもニオイの影響は変わるのかもしれません。

あっ今思い出したのですが、1週目と2週目の違いを一つ思い出しました。
1週目はエアバス社の飛行機、2週目はボーイング社の飛行機でした。マニアックですけど。
ひょっとしたら飛行機が発する周波数というのも機種によって異なるかもしれません。

またニオイ・シェディングに関して今日びっくりする体験をしました。
強烈なニオイを感じたりシェディングを受けると、軽く頭痛でサインが出るときがあることは書きました。
今日高齢者施設に訪問診療に伺ったのですが、診察を終えて1階に降りてきたときのことです。
1階にはデイサービスと思われる部屋があり、ちょうどそこを通りかかったとき午前中のデイサービスが終わったタイミングだったのですね。
デイサービスの部屋の入り口のドアが全開に開かれており、デイサービスを終えた利用者さん、スタッフがちょうどまさに送迎車に乗り込んでいくところでした。
中を見たら運動系のデイサービスのようで、たぶん午前中で終わるタイプのところだったのでしょう。

その入り口の前を通ったとき、強烈なニオイがしたのは言うまでもなく、一瞬で頭痛が起きたのです。
ピキッという感じというか…。
いつものシェディングの頭痛はほんの少しタイムラグがあって、あぁ痛いな、と感じるくらいなのですが、今回は自分でもびっくりするほど瞬時に症状が出たのです。
一瞬で脳に何か入ってきたかのような感覚です。

スパイクタンパクがどうのこうのという機序であれば、少しタイムラグがあって当然です。
しかし瞬時の症状となると、やはりエネルギー的な作用もしくは霊的な作用を疑ってしまいます
というかそう感じました。

ぶつぶつ「やべぇやべぇ」とつぶやきながら車に乗り込みました。
端から見たらそんな人の方がやべぇ感じですけど。

ピキッというかピキーンというかそれを一瞬左脳に感じただけでそのあとは引きずりませんでしたけど…。
もちろん車に乗り込んですぐにグルタチオン摂取はしています。
ただエネルギー的もしくは霊的な影響だったらグルタチオンが効果あるのかわかりませんけど…。物理的には。
しかし波動の良いものを体に入れるという意味では間違いはなかったかと思います。
グルタチオンが波動良いというと怪しい商品に思えてしまいますが、少なくとも悪いものではないでしょうし、ちゃんと科学的にも多彩な良い効果を及ぼすものです。

ちなみに先入観とかはありませんよ。
いつもはそこを通るときはほとんど臭いませんし、何なら逆に気を緩めていたくらいです。
しかし今回はニオイを感じるのと頭のピキーンが同時に一瞬できた感じです。
表現が難しくてこの驚きがうまく伝わるかわかりませんが、本当にびっくりしました。

ニオイであるとかシェディングは単純なものではなく一筋縄ではいかないようです。

ちなみに今さらですが「ワクチン臭」とか書くと接種者の方は不快に感じてしまうかもしれません。
しかし接種者全員がにおうわけではありませんので
街中では誰が接種者で誰が打っていないとかわかりませんからなんとなくの感覚ですけど、強烈なヤバいニオイを発する人は接種者の1~2割くらいでしょうか。
3~4割くらいはほんわかにおうタイプかもしれません(もっとかもしれませんが。5~6割くらいはいくかもしれません)。
ただ不思議とニオイが気にならない人も相当数いるのは間違いありません。
あくまでこれは自分の勝手な感覚です。
ニオイに超敏感な人からしたら全員から臭うというかもしれませんが。

年齢によってもぜんぜん違います。
高齢者の方は臭わないケースが多いのですよね…。
ただ体調が急激に悪化傾向にある人とか、逆に元気モリモリの人は臭うケースが多いです。
今は若者~中年くらいの人たちから強くニオイを感じることが多いです。

ここら辺はその人の代謝の問題とか大きく関係してそうです。
ただ上記に書いたように、その人の体の問題だけでなく周囲の環境・要因による違いであるとか、ニオイを受ける側の変化にも影響されるのかなと思います。

ワクチン後遺症の研究だって有名大学とか著名な研究者であろうと資金がなくて十分できないのですから、シェディングなんてなおさらのことです。
ですから自分たちの身を守るには周囲や自分に起こる現象を十分「観察」して考察し対策していくしかありません。
ちなみに以前書きましたけど、接種者の方であっても、自分以上の回数を受けた人から影響を受ける可能性はありますから(そういう方を何人か診ています)気が抜けません。
シェディングに慢性的に悩まされると「いっそのこと打ってしまった方が楽になるかな」なんて気持ちがよぎる人もいるようですが、「ワクチン接種法」というバカげた方法によって完全にシェディングを感じないようにするには、きっと7~8回打たないといけないでしょう。
誰よりも多く打ってキングになればシェディングは感じないと思います。
ただその前に取り返しのつかない健康被害が起きる可能性が大きいですけど。

今は自分は慢性的なシェディング症状には悩まされなくなりましたが、これまではいろいろな症状を経験してきています。
体に目に見えて出る症状はほとんどなくなりましたが、これまでの経験があるからこそ今は他の気づきを感じるようになりました。
シェディングは非常に奥が深いです。
というか今回のワクチン自体のmRNAだとか脂質ナノ粒子といった物理的・科学的な毒という問題だけでなく、エネルギー的な性質・悪影響というものも多分にあるのでしょう。
一つのことだけに捕らわれていたら真相にはたどり着けない感じがします。