シェディングのシェディング

今さらですが「シェディングのシェディング」は存在します。
「シェディング」すら認めない人がいるというのに、「シェディングのシェディング」なんて言ったら頭がぶっ飛んでいると思われるでしょう。
まぁ変態を自称してますからどうでも良いのですけど、そもそも「シェディングを感じない=普通、まとも」という考え方の方がおかしいと思いませんかね?
前提が間違ってはいませんかね?
今さら思いました。

生物として体に毒が入ってくれば解毒作用として外に出すのは当あり前田のクラッカーです。
体内で代謝なりなんなりして外に出そうとします。
あるいはそのまま出てくることもあるでしょう。
これを否定する人はいないでしょうし、否定する人がいたらそちらさんがおかしいという話です。

で、排出された毒なり代謝産物は自然界にない不自然なものであることが多く、それを周囲の人が感じ取ったっておかしくありません。
ですから実は「シェディングを感じる方が普通」かもしれません。
勝手に変態扱いされてましたけどね。

まぁどうでもいいです。

これまでの経験からシェディング、ニオイには波があるように感じています。
シェディングの害(ニオイ)が強くなったり弱くなったり。
春頃から強めにはなってきた印象はありましたが、一旦弱まったかと思いきや、やはりまた強くなるとか。
接種者の人がこれまでニオイが目立たなかったのに、急に強くにおいだした、というケースは複数聞いていますし、実体験もあります。

で、それに伴い「シェディングのシェディング」被害も増えている、強くなっているように感じるのです。

「シェディングをなめたらいかん」と思っていますし、当クリニックでは自分を含めシェディングに敏感なスタッフばかりですので、基本的に未接種の方しか新規の患者さんは受け付けておりません。

ですから未接種の方から問い合わせがあると安心します。
正直接種者からの問い合わせだと説明が面倒です。

先日未接種の方の外来がありました。
安心して望んだのですが、打ちたてホヤホヤなんじゃないかというくらいワクチン臭が強烈なのです。
これまでも同じようなパターンはありましたが、ここまで強烈なのは久しぶりです。
共通しているのは、同居している家族が接種しているということ。
そして本人たちは何も対策していないということ。
(ワクチンに対する対策もシェディングに対する対策も)

ちなみにその患者さんは食欲不振・嘔気が主訴でしたが、きっとシェディングの影響によるものかと思われます。
で不思議だったのが、その患者さんに接触した看護師さんにも同じ症状の「嘔気」の症状が出現したことです。
これまで幾度となく、いろんな種類のシェディングを経験してきましたが、「嘔気」の症状はこれまでなかったようで、本人もびっくりしていました。
採血しているときにすぐに症状が出たようです。
シェディング恐るべし。そして不気味です。
同じ症状がうつったとしか思えません。

これまでもシェディングで同じ症状がうつる(接種者の副作用の症状が、シェディングとして未接種者にも同じような症状としてでる)ことはありました。
接種者の方の膝の不調が、診察中に看護師さんにも突然出たケースがありました。

今回はシェディングのシェディングですが、それでも同じ症状がうつるようです。
もはや物質的なものではなく、「エネルギー的な伝播」とも思われます。

ちなみにその嘔気の症状はすぐに改善しています。
もちろんすぐに対策(グルタチオン等)もしていますが。

こんな時、患者さんによって「シェディング」のことを話すかどうするか決めるのですが、正直に話しました。わかってくれそうな方でしたので。
「ワクチン臭が強烈ですよ」って。
なんならヒーリングウォーターをその場で患者さんにかけたりもします。
そして自宅でできることをアドバイスしました。
生活上で気をつけることですね。
とにかく換気であるとか、トイレは消毒するようにとか、お風呂の水は共有しないようにとか。
同居している家族(接種者)が協力的だったらまだ助かりますが、そうでない場合も多いですからね…。

そして次のケースは80代男性(未接種)です。
この方はこれまでとてもお元気で、一人で約2か月に1回公共交通機関を使って受診されていました。
しかし頑固な方で、とある肝炎もありますので(落ち着いていますが)せめて年に1回くらい採血しましょうといっても、かたくなに拒否です。
なんと、もう10年の付き合いになりますが、これまで採血したのはたった1回です。
本人を尊重したいという気持ちが強いですし、強引に検査はしません。
検査しないならもう来るな、とか、どこかの病院の医師のようなことは言いません。
「じゃあ体調崩したときに採血しますか」という方針でやってきました。
でも体調崩すことなく、10年間やってきたくらいお元気な方でした。
ちなみに唯一の1回だけできた採血は、ちょうど通院始めて5年目の頃で、そのときはなぜかすんなりOKしてくれたのでした。
通院5周年記念みたいな感じで受け入れてくれたのでしょうか。

その方が前回夏頃に受診されたとき、かなり歩行状態が悪くなっていたのです。
「弱っている」という感じでした。
転倒してしまったとのことで、その影響もあって弱っているように見えたのかもしれません。
足のむくみも若干あり、肝臓のこともあるので採血を提案しましたが、気持ちは弱っていなかったようで、見事に拒否されました。

で、つい先日再び定期の受診です。
もう豹変していました。
一気に衰えていたのです。
歩くのもやっと、の状況です。
一人で靴を履くのも困難な状態なのです。
そしてそれよりも何よりも、「目が見開いていた」のです。
正直怖いというかヤバイ目をしていました。
その目をずっと見ていたら魂抜かれそうな感じなのです。
自分は2~3秒正面からじっと見ちゃいましたけど…。
スタッフも目が見れなかったと話していました。

そして看護師さんも事務員さんも咳センサーが発動です。
患者さんは未接種なのに。

この方は上記に書いたとおり「未接種」です。
しかし接種された娘さんと一緒に暮らしているのですね。

明らかにシェディングの影響で歩行状態が一気に落ちているように感じます。
ワクチン接種者も副作用で歩行状態の悪化が見られるケースがありますが、まさにそれが起きているような状態です。未接種なのに。
恐ろしいです。
「目の見開き」はもはや霊というか魂レベルの問題のように感じました。
認知症もすすんでいるんじゃないかと思いましたが、何とか会話はできましたが、やはりこれまでとは何か様子が変です。

ちなみにこの患者さんは頑固な性格ですし、シェディング対策は何一つしておりません
たぶん説明しても理解してくれなそうですし…。
頑固故に仮に詳しく説明して理解してくれたとしても、娘さんとトラブルになりかねません。

上記2名の話は、何もシェディング対策をしてこなかった方たちのお話しです。
なぜか今頃になって目に見えるように症状が出ています。
高齢男性のケースは明らかに変貌してしまいました。

同居している娘さんは高齢者という訳ではないですし、最近追加でワクチン接種したとかは考えにくいです。
シェディング対策せず数年かけて何か悪いものが積み重なって今頃になって症状が強く出てきたのか、あるいは最近になって接種者の娘さんから強く何かが出るようになったのか、どちらかが原因でしょう。

春頃からのシェディング増強、ニオイ増強を考えると後者の可能性が高いようにも感じますが、きっと両方の要因で起きているのかと思います。

1例目のケースも、同居されている接種者の方は2~3回の接種のみです。
シェディングであれだけにおうということは、接種した本人はどれだけなのでしょうか…。
シェディングで食事していても突然喉が通らなくなったりなどのナゾの症状で、体重も減少してきてしまったとのことでした。

これからはシェディングの害も顕著になってくるかと思われます。
いい加減「シェディングなんてない」なんて言っていられないと思いますけどね。
きっと受け入れないと何も原因もつかめず、何も解決しないでしょう。
ワクチン副作用だとか後遺症と同じです。

そしてシェディングのシェディングです。
今回の診察で、例えば患者さんは未接種なのに、嘔気がしたとか、皮膚が熱くなるような感覚だとか、咳が出るとか、軽い頭痛センサーが働くとか、歯がうずくとかありました。
しかし種々の対策で今やシェディング症状で引きずることはなく、すぐに回復しています。
これも何も対策しなければ、症状を引きずる可能性があります。

ワクチンの害がシェディングという形でどんどんと広がっているように感じます。
ワクチンの影響がどんどんと伝播していっているように感じます。

ちなみにシェディングは未接種者だけに起こるわけではありません。
2回接種者の人も、シェディングを感じるケースがあります。
この2回接種者の人ってちゃんといろいろと対策されている方ですが、話を伺うとその状況や症状から、シェディングを受けていると思われました。
そういう方が複数名おります。
自分がいろいろと対策をし、体がキレイになってきたからこそ、周りの毒に感じるようになってしまったとも思えます。

で、今回このようにシェディングのシェディングについてブログを書こうと思ったときに、ある方よりまさに「シェディングのシェディング」というタイトルのメールをいただきました。
その方は未接種なのですが、公共交通機関を利用して歯科受診したり買い物して自宅に帰ったら、その日の夜、自分以外の家族が下痢したというのです。
これも確かにシェディングのシェディングの可能性があります。
シェディングだけでも下痢は起こる症状ですから。

シェディングだけでもまだまだわからないことも多く頭いっぱいいっぱいな状況なのに、シェディングのシェディングまで気にしないといけなくなっている状況になっています。
これまでもそうだったのですが、さらに強烈になってきている印象があります。
残念ながら「未接種者だから安心」とは必ずしも言えない状況が増えてきています。

かといって、接種者全員から影響を受けるわけでもないのが不思議です。
ロット番号の差によるものなのかわかりませんが、2~3回接種した方からニオイは何も感じず、スタッフの咳センサーも発動しなかったのです。
この方は自然に触れる時間が多い方で、それによるものなのでしょうか。
奥が深いです。

シェディングのシェディングまで強く気をつけなければならなくなるなんて思ってもみませんでした。
当然これまでもそういう事象はありましたけど、さらに注意しなければならないと思います。
何でこうなっちまったんだろうと思います。
やはりレプリコンの影響とかも少なからずありそうな気がするのですが…。
こればっかりは検証もできないので何とも言えませんが。妄想レベルの話しかできません。

長続きするからレプリコンがいい、なんていう変わった人間もいるくらいですからね。
そういう人間こそ変態に思えますけど。
意外とレプリコン人間はウロウロしているかもしれません。
なんか、「レプリコン人間」と書いていたら、「レプティリアン」を連想してしまいました。
同じ「レプ」から始まる不気味さ。

今回、未接種で対策を何もしていない人のケースを紹介しました。
対策のおかげが、こちらは強いシェディングのシェディングの被害は受けませんでしたが、何もしなければやっかいな症状に見舞われる可能性は高いだろうなと思いました。

「シェディングをなめたらいかん」ですし「シェディングのシェディングもなめたらいかん」と思います。
これ、どこまで続くんでしょうかね…