またもやシェディングネタです。
書かずにはいられないくらいおかしなことが起きている感じがします。
思えばシェディングについてブログに書き始めたのは、2021年7月のことでした(ついにこのネタを書くときがきたか・・・)。
2021年5~6月頃からシェディングは感じていたのですが、「本当かな?」と思って検証していたのでした。
そしてまず間違いなくシェディングという現象はあると確信し、同年7月に書いたのでした。
あれからもう丸4年以上です。
まさか4年たってもシェディングについて書き続けるとは思ってもいませんでした。
最近シェディングというかニオイも強烈になっているからか、今になってようやくシェディングを認識される方もいます。
なんだか体調が優れないなぁ…とずっと思ってきた人。
よくよく話を聞くと実はそれシェディングじゃん、っていうケースが結構あります。
なんだか肩が凝るのが増えたなぁとか、咳が止まらないとか。
他にも突然の水下痢とか、原因不明の内出血だとか、異様な倦怠感だとか。喉がイガイガするとか。頭痛、胸痛、歯痛、神経痛、気分の落ち込みまでさまざまなシェディングの症状があります。
シェディングの可能性に気づかず、「年だから」とか、「更年期だから」で片付けてしまっている方が多いと思います。
まぁ自分で疑えなければ「シェディング」という言葉にも結びつかないでしょうけどね…。
自分の体調不良・体調の変化の法則であるとか、状況等を十分観察して、自分で気づけなければなりません。
で、今週も本当にシェディングづくしです。
なんで?っていうくらい。
訪問診療に回っているのですが、すべてがすべてシェディングにやられるわけではありません。これまでは。
うちの患者さんは他に比べれば未接種の方が多いので、ホッとできる診療も必ずあったのです。
しかしある一日はみごとに全滅でした…。
これまでですらそんなことなかったのに…
そのある一日をご紹介します。
1件目。
個人宅ですが、患者さんはほんわか臭(でも苦にならないレベル)、ヘルパーさんが激臭。
2件目。
施設。施設全体が激臭。受付の所はニオイの巣窟。患者さんは未接種なのに、同行したスタッフが激臭。
しかも同行したスタッフ2名いたうちの一人は激臭+老化が一気に進んだ感じでびっくりしました。
3件目。
施設。こちらも玄関入ったところから激臭。上記と同じく受付はニオイの巣窟。すれ違うスタッフも激臭。
4件目。
施設。患者さんは未接種でいつもならホッとできるところ。しかしケアマネさんがいてほんわか臭。
5件目。
施設。入り口から激臭。たぶん受付の所からにおってくる感じ。ここの患者さんも未接種でいつもならホッとできる場所。
しかし居室のドア前に行くと激臭。超激臭。
なんでなんで?とドアを開けるとそこにはケアマネさんと施設スタッフが…。
この2人が原因。当然室内も超激臭。
平静を装っているけど、気が気でない。皮膚がピリピリしてくる感じ。
冗談でも大げさでもなくではなく鼻が痛くなるほどのニオイ。
本当に鼻が痛くなった(自分も看護師さんも)。
この日診察した患者さんの57%は未接種なのに、丸一日シェディング受けまくりでした。
シェディングというか、どこもかしこもニオイ祭りでした。
こんなことはこれまでありませんでした。
世の中おかしくなっています。
自分はニオイを感じてしまいますが、どちらかと言えばまだ寛容な部分があるのですが、今週は相当ヒドいです。
どこ行っても許されないニオイの程度なのです。
やはりシェディングとしての大きな症状に見舞われないものの、こまごました症状は出ます。
腰痛だとか、神経の痛みだとか、歯茎の疼きだとか。
「あっシェディングだ」と感じますが、おかげさまで今週は引きずりません。
ちなみにこの日一日の終わりで、自分も看護師さんもなぜか、「右側の喉の痛み」を感じたのでした。
なぜか同じ右側です。
看護師さんはシェディング症状は左側に出るのが多いのに、このときだけは右側だったのです。
自分も喉が痛くなるなんて滅多にないのに、同じ右側が痛くなったのです。
不気味じゃないですか??
これを物質的なことだけで説明できますかね?
やはりエネルギー的なものを感じてしまいます。
ちなみに、イミューンチャージ喉スプレーやってグルタチオンやってすぐに改善しています。
そして翌日の診察も朝一からやられました。
1件目から施設だったのですが、集団接種とかしちゃうところで、かなり早い時期から施設の入り口(受付)は結構なニオイでした。
だから受付からなるべく遠いところを歩いて中に入っていってました。
患者さんは6階におります。
その施設はかなり大きな施設で、廊下も病院並みに広いところです。
換気(空気の流れ)がいいのか、これまでは廊下などの共用部で強く臭うということはありませんでした。
それが、6階でエレベーターを降りた瞬間から激臭です。
尋常じゃないニオイなのです。
これまでもニオイスポットがあるのは経験していますから、降りたところだけかなと思って患者さんの部屋まで歩き始めたのですが、ずっ~と激臭なのです。
ニオイスポットどころの話ではなく、そのフロア全体が激臭だったのです。
驚きました。
廊下にスタッフが歩いているとか、入居者が歩いているとかないのにですよ。
だだっぴろいフロア・廊下に誰もいないのに、フロア全体が激臭なのです。
単なる激臭では済まず、尋常じゃない激臭なのです。
こんなことこれまでありませんでしたから、本当にびっくりしました。
それこそこの施設には10年以上通っているのです。
こんなにも広い空間を尋常じゃない激臭で埋め尽くすなんて、その原因となった人物が恐ろしく思います。
昆虫とかだったら即死レベルじゃないでしょうか。シェディングで死ぬのか知らんけど。
「こんなにも広い」ってどれくらい広いか言葉で表すのが難しいのですが、相当広いのです。
こんなにもしつこく書いてしまうくらいびっくりするくらいの出来事だったのです。
まじヤベぇ、って感じです。
これまでもワクチン祭りが繰りかえされてきましたけど、こんなにもだだっぴろい空間が超激臭で満たされるなんて経験したことがありませんでした。
やはりおかしなことが起きています。
ちなみに同行した看護師さんも超激臭でした。
しかし超激臭でも、空間の激臭とはタイプが違うんですよね。
ワクチン臭にもいろんなタイプがあるのは、ニオイを感じる人なら経験済みかと思います。
しかし、超激臭と超激臭のニオイ比べなんてできればしたくありません。
で、午後は未接種の患者さんの診察でした。
未接種だから本来ならホッとできるところなのですが、やはりそうは問屋が卸しません。
寝たきりの患者さんで介護度が高い方です。
まず看護師さんがすぐさま反応しました。
咳です。
しかも激しい咳反応で止まらなくなってしまうほどでした。
その患者さん、毎回点滴を行うのですが、いつもなら看護師さんが患者さんの手をおさえたりしているのですが、きっとこの状況では咳がひどくなるばかりです。
そこで自分が手をおさえていたのですね。
すると患者さんの手をおさえている自分の右手の前腕の一部の神経が軽くビリリするのです。
しびれたとかではないです。
不気味な症状でした。
咳が出てしまった看護師さんですが、患者さんに近づくと咳が激しく出てしまうのです。
同じ空間にいても少し離れたら咳は落ち着いてくるのです。
空間にウヨウヨ何かがあるということではなく、やはり患者さんに何かがひっついているか、呼気からでているか、なのかと思います。
一緒にいたご家族も未接種です。
つまりは看護師さんも自分もシェディングのシェディングにやられた感じです。
介護度の高い患者さんがデイサービスで超悪いものをひっつけてきたか、染みこんでいるのか…。
看護師さんの咳反応を見ていると、シェディングのシェディングもひどくなっています。
デイサービスもかなりひどいことになっているのでしょう。
ちなみに上記の「ある一日」のとき、午前中診療を終えてクリニックに戻ったら、受付の前を通っただけで、事務の人が激しい咳反応が出てしまいました。
一瞬自分と看護師さんが通っただけです。
やはり相当悪いものを身につけて帰ってきてしまったのでしょう。
しかし午後、5件目の超絶クサイ所から帰ってきたときは、なぜか事務員さんの咳反応は出ませんでした。
診療終わったあとに、これでもかというくらいヒーリングウォーターをかけまくったのが功を奏したのかわかりませんが…。
未接種といえど神聖な自宅などに悪いものを持ち帰ってしまうリスクが非常に高くなっているなと思いました。
一時期落ち着いていたのですが、うちの看護師さんも事務員さんもまたシェディングによる咳反応が目立つようになりました。
なぜまた過敏になってきたのか不思議です。
しかしこの咳反応、本人にとっては苦しいのですが、確実に何かの物質に反応しているわけです。
そのセンサーとしてはかなりの一品です。
そこら辺の機器よりも鋭敏です(機器なんて存在しないのですけど)。
このセンサーによると、接種者の呼気から確実に何かでていることは明白です。
接種者がしゃべり始めると明らかに咳が激しくなったりするからです。
呼気や汗、排泄物から何かでているのは推測されていますが、「観察」からも確実に呼気からはでているでしょう。
ちなみに看護師さんの体験談ですが、シェディングによる咳に「ヒスタエイド」がやはりよく効くことが多いそうなのです。
しかし人によってはぱっとしないこともあります。
相手が出している物質の違いによるものなのかわかりませんが…。
そしてシェディングだけでなく、ワクチン副作用も今頃になってまた目立ってきている兆候があります。
5回接種済みの60代男性のケースです。
これまでもワクチン接種後に静脈血栓症と思われる下肢の変色・むくみが出たことがありました。
その後も追加接種で湿疹が出たりひどい口内炎になったこともあります。
口内炎なんて生やさしいものではなく、口腔内潰瘍と言ってもよいくらいの状態でした。
広範囲にわたりとても悲惨な状況になってしまったのです。
耳鼻科に繰り返し通院して改善したのち、しばらくその後は落ち着いていました。
ちなみに訪問診療の患者さんであり、サプリ等の理解は得られないため保険診療のみで対応するしかありません。
5回摂取したのは令和5年の11月。
それから2年たって、また突然両下肢と右腕に湿疹と痒みが出てきました。
左上肢にはナゾの内出血です。
両下肢の湿疹は膝下で、特にすねのあたりに広がっていました。
この湿疹、見たことがあります。
シェディングで自分も両下肢の膝下にひどい湿疹が継続したことがあったのですが、それとすごく似ています。
まるで自分の足を見ているかのようでした。すね毛の具合とか(すね毛の具合は関係ないですけど)。
もちろんいま自分の湿疹は改善してます。
患者さんの足を見たとき、一瞬で「あぁオレのときと一緒だ」と心の中で思いましたもん。
時間がたってもワクチン副作用が出るのは確実です。
年単位で時間がたってもです。
そしてシェディングは接種者と同じような症状が出るってことです。
本当に恐ろしいワクチンです。
これまで接種者に対するワクチンの害についてはなるべくマイルドに書いてきたつもりでした。
人類初めてのワクチンであり、情報もすべて開示されてないものですから、実際わからないところもありますし、楽観的というか希望も残して書いてきたつもりです。
コロナワクチンを打つと○年以内に死ぬ、とかいう過激な主張もありましたが、それこそ根拠のない脅しです。
根拠がないという意味では、「ワクチンは絶対安全」と主張する推進派と同じ穴のムジナです。
現にいま、ワクチン打って問題ない人も多くいます。
しかし数年たってからの明らかにワクチン副作用と思われる症状を目の当たりにして、やはりコロナワクチンはヤバいものでしかないと確信しました。
もちろん接種して数年たって全員が死ぬとか命に関わるような副作用が出るということではなく、「何が起きてもおかしくない」という意味です。
ささいな副作用かもしれないし、一生引きずる副作用かもしれないし、命に関わることかもしれない。
時間がたっても気が抜けないのは間違いないかもしれません。
何も対策をしなければの話です。
と同時に接種者と同じ湿疹がシェディングとしても出ることを目の当たりにし、シェディングもやはりなめたらいかんと確信しました。
シェディングも気が抜けません。
そして上記の看護師さんの咳反応のように、シェディングのシェディングも十分起こりえます。確実に。
これまでもブログに書いてきたように、未接種者なのに今ワクチン打ってきたんじゃないかくらいの激臭の方を何人も経験しています。
相手が未接種者であろうと気が抜けません。
とある未接種の子は「未接種者がシェディングで殺される」とさえ思っているようです。
その子は若いからかこれ前あまり目立ったシェディングに苦しめられたことはありません。
しかし同僚が激臭で最近顔に湿疹が出始めました。
まだギリギリ十代ですが、ニキビではないようです。
湿疹の部位が顔の中で移動するようです。
そしてまだ十代だというのに痔(+出血)になったそうです。
痔であるとか出血もシェディングの症状です。
18歳くらいの子(未接種)で、合宿免許に行ったときに部屋が激臭で、そこで痔が発症したケースもあります。
いわゆる膿痂疹のようなものが皮膚に出ることもあります。
まさにこれなんかは解毒症状の一つでしょうね。
皮膚に付着した悪いものがたまっているのかもしれません。
今になってようやくシェディングを認知し、このブログにたどり着いた方もいるかもしれません。
シェディング対策についてはこれまで散々書いてきましたので(試行錯誤の軌跡がわかると思います)それを参照いただければと思いますが、やはりベースとしては「グルタチオン」です。
それに「エルゴチオン」も週2~3回摂取することで引きずらなくなった感があります。
状況によっては強力なC60を使ったりもします。
痛いところに塗布するのにも効果ありますし。
また体作りも重要です。
ビタミン・ミネラル補充は欠かせませんし、体にたまったいろいろな毒を定期的に解毒することも必要でしょう。
その手助けになるサプリメントもこれまで紹介しています。
細胞膜を健康にするために良質なフォスファチジルコリンなどの摂取も有効です。
先日は首のコリ・頭重感が継続し、珍しくシェディング症状を引きずりました。
自分の気が抜けていた部分もありますが、相手方も相当手強くなってきているのかもしれません。
でもやはりしっかり対策すれば今週のように激臭まみれの所に行っていても引きずらないで済んでいます。
命の危険を感じるニオイに頻繁にさらされながらも、そして一時的に(一瞬)そのときは症状は感じるものの、今は何も体調不良はありません。
しかしよくわからん部位の一時的な神経のビリリであるとか、不気味ですよ…。
脳神経系にまで影響が及んでいる可能性があるわけですから。
これを放っておいたら、それこそシェディングでも頭おかしくなっちゃうことあるんじゃないかとさえ感じます。
そして10月からはまたコロナワクチンだ~インフルワクチンだ~の季節になりました。
絶対に高齢者施設では追加接種する人がいるでしょう。
カネに目のくらんだ訪問診療クリニックが集団接種とかもするのでしょうから。
高齢者を守るためとかいって、偽善者もいいところです。
接種者が追加接種すれば確実にシェディングもニオイもひどくなります。
これからの施設への訪問診療は戦場になること間違いなしです。
個人宅でも、ヘルパーさんだとか出入りしている所は要注意ですね…。
ヘルパーさんも高齢者のケースが増えていますが、人様に迷惑かけたらいけないとかいう勘違いで追加接種する人もいるでしょう。
シェディングを受ける身としては、あるいは未接種の患者さんとしては追加接種したほうが迷惑なんですけどね。
かなり長く書いてきてしまいましたが、それくらい危機感を感じています。
やっぱりワクチン打ったら時間たっても気が抜けないし、シェディングもなめたらいけません。
自分はあまり不安を煽りたくないたちなのですが、さすがにヤバいと思って書かずにはいられませんでした。
シェディングの影響も生活環境や生活スタイル等によっても大きく変わるかと思います。
しっかり対策をした方がいい人もいるし、そこまでしなくても良い人もいるでしょう。
ご自身や周りの人の状況をしっかり観察し、自分で考え、自分なりの対策をしていってください。
体に症状を出すものがそこら辺にウヨウヨしているのは確実なのですから。
