本日はまずとある方からのお便りを紹介します。
同じ方からのお便り2通をご紹介します。
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<1通目>
さて、先日興味深い話を聞きました。
我が子(小学生)の友達Cちゃんは、ずっとワクチン臭が強く、夏を越して秋になると臭いが弱まる子もいる中で、Cちゃんだけは無敵の強さで、ずっと不思議でした。
Cちゃんがうちに遊びに来ると、その日の夜か翌日に私の生理が始まり(予定より早めにくる)、経血量と期間がいつもより増えることが多いのです。他のシェディング症状も出てきて、あまりうちには呼べません。
そのCちゃん、なんと浴槽での入浴をほとんどしないそうで、本人は浴槽に浸かりたいのに、親(30代)がシャワーしかさせてくれないそうです。
以前、別の30代のお母さんが、「水光熱費と物価の高騰で、節約のため、家族全員毎日シャワーにしている。」と言ってました。
また別のお友達は、「誕生日の時しか浴槽に浸かれない。」と言ってたそうで、若い人や若い親子は、シャワーで済ますことが多く、そのせいで排毒が進まず、ワクチン臭が強いのかもしれないと思ったのですが、
関根先生、どう思われますか?
(汗腺の中の毒素がうまく排出されないんじゃないか、と素人ながら思いました。)
お風呂と言えば、私は子どもと湯舟に浸かって話していて、息苦しくなる時があり、そういう時は決まって、こどもがワクチン臭強めのお友達のお家(家族全員3回以上接種)にお邪魔した日なのです。
こどもが呼気から排毒しているのでしょうか?
夫も、こどもと湯舟に浸かっていて(こどもがうれしくてあれこれしゃべるのですが)、「肺がチクチクしてきた。」と言うことがあり、その日はやはり、こどもがワクチン臭強めの子のうちにお邪魔した日なのです。
(夫は、外で強いワクチン臭と出くわすと、よくそうなってるみたいです。)
ちなみに、私はおかげさまで体調がよく、シェディングを受けた場合も、月経は過多ではないです。4月の過多の時にしっかり排毒されたのだろうと思います。その節は本当にありがとうございました。
過多の時から半年経ちましたが、何も問題なく、シェディングを受けた時も一応通常の範囲内の月経なので、子宮筋腫や閉経前の乱れの可能性はほとんどないと思います。(シェディングをほとんど受けなかった夏休みは、ワクチン渦以前の月経の状態でした。)
私の中では、4月の月経過多はシェディングが原因だと確信してます。(その時は、かなり強いワクチン臭の年配の女性二人に両側から挟まれ、空気もビリビリッとふるえました。)
「恐るべし、シェディング!」ですね…
<2通目>
こちらも、たまに会う高齢者・介護関係の方々が激臭なので、先日も夫と二人で、「定期ワクチンも始まっただろうし、関根先生は大変だろうなぁ…」と話しておりました。どうかお体にお気をつけください。
入浴の件ですが、「風呂キャンセル界隈」という言葉が若者の中にあって、シャワーすらも毎日浴びない人もいるそうです。
(ちなみに、前回のメールの、湯舟に入らない人達は、おしゃれにお金をかけていて、貧困家庭ではないです。)
最後に、夫が「ぜひ関根先生にご報告を」というので、お伝えします。
先日夜、夫がこどもの食べ残しを食べ、約40分後に激しい腹痛と激しい下痢(1回)になりました。他の家族は何ともないので、食中毒ではないです。その日の昼間、こどもはプール教室でシェディングを受けてますが、本人は元気です。夫は、「シェディングのシェディングも恐ろしい。」と言ってました…。
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なかなか興味深い内容がてんこ盛りです。
まずは入浴について。
確かに今、シャワーだけで済ませてしまう人って多いのでしょうね。
かくいう自分も、一人だけだったらシャワーで済ませてしまうこともあります。
一人だとどうしても湯船に水を張るのがもったいない気持ちがでてしまったり、サッと済ませてしまおうとか思っちゃうんですよね。
どうせ一人だし…って。
掃除も面倒な気持ちがでてしまったり。
しかし今家族でも、子どもがいてもシャワーだけってあるんですね…。
水道光熱費の高騰で、という理由もわからなくはないですが、2通目のメールによると特にお金に困っているわけでもなさそう。
ましてや「誕生日の時しか浴槽に浸かれない。」なんて衝撃的です。
いま、そういう時代なんでしょうか…。
上記の方の考察の通り、入浴しないがために排毒が進まずワクチン臭が強烈になる、ということは充分にあると思います。
以前接種者の汗が未接種者の腕にしたたり落ちただけで、その腕は赤く腫れ上がったケースも聞いています。
汗には確実にシェディング物質が含まれていると思われます。
上記の方が『汗腺の中の毒素がうまく排出されないんじゃないか』と考察されているように、十分お風呂で温めないとシェディング物質が汗腺にとどまり続けるということがありうるでしょう。
そしてこれまでも温泉や銭湯に関するエピソードはブログに書いてきました。
温泉行ってその後強烈なシェディングに悩まされた体験や、温泉入ったら体がチクチクすると感じた人もいます。
皮膚症状がでるケース、結構聞いています。
つまりは接種者が入ったお湯にはシェディング成分が溶け込んでいると推測されます。
ということは、接種者にしたらお湯に浸かることで解毒が進んでいるのかもしれません。
上記の話とつながることになります。
ですから接種者が入浴しなければ解毒が進まず、ワクチン成分は体内に溢れかえったままですので、ワクチン臭も強烈になる、ということはあるかもしれません。
そして衝撃的だったのが、「風呂キャンセル界隈」という言葉。
Wikipediaにも出てくる言葉なのですね。
『面倒になり、シャワーやお風呂に入ることをやめてしてしまう人たちのこと。この表現は「お風呂に入るのが面倒くさい」や「疲れているので今日は風呂をキャンセルしたい」といった気持ちを共有するために使われる。』
と説明されています。
まぁ疲れ切ってお風呂に入るのが面倒くさい、と感じてしまうことがある人もいるとは思いますが、それが常態化して本当に入り続けない人たちのことなのでしょう。
「体や髪を毎日洗わない」という有名人も結構いるようですが…。
常在細菌を無駄に殺さないために、ってこともあるのでしょうが、今や外に出れば確実に悪い物質が体につきますからね。
今の時代、どうなんでしょ。
しかし接種者+「風呂キャンセル界隈」だったら恐怖ですね…。
これが強烈なワクチン臭の源、の場合もあるかもしれません。
(もちろんそれだけではないです)
ワクチン臭にはいろんなニオイのパターンがあるといわれていますが、メーカーであるとかロット番号の差によるかもしれないし、「風呂キャンセル界隈」の影響であるとか、シャワーだけの影響だとか、いろんな要素が絡み合っていそうです。
食事の影響だとか腸内細菌の影響、運動の有無だとか、いろんな要素がワクチン臭に関わりがあると思われます。
もういろんなニオイが混ざり合っちゃっているケースもあるのかもしれません。
おぉコワっ。
そして接種者の人には必ずお湯に浸かって欲しいですね。
自分の身を守ることにもつながります。
ニオイをまき散らかして周囲の人に影響を与えないことにもなります。
あっ、ただしできれば自分ちの浴槽でお願いします。
テルマエ・ロマエ運動をするしかないですね。
なんだかんだいって昔からいわれているように、やはりお風呂は健康法として重要です。原点回帰です。
そしてお便りの中で次に気になったのが、未接種のお子さんと一緒にお風呂に入ったら息苦しくなったとか、肺がチクチクする現象です。
決まってワクチン臭が強い子のおうちに遊びに行った日とのこと。
確実にシェディングのシェディングですが、そういう強烈な空間に滞在していると、やはり自分の体の中に染みついてしまうのでしょうね。
染みつくというか、悪いガスを吸い込んでそれが血中に溶け込んでしまうのでしょう。
そしてそれがまた呼気から出て解毒するみたいなことなのかもしれません。
これも入浴効果によって解毒が進むということはあるかもしれません。
体が温まればガスが血中から出ていきそうなイメージありますよね。素人っぽい考え方ですけど…。
きっと入浴していなくても少しずつ呼気から出て解毒しているのでしょうが、入浴することで解毒が進む感じです。
つまりは未接種者にとってもテルマエ・ロマエ運動は大事ということです。
子どもからとはいえシェディングのシェディングを受けるお父さん、お母さんはたまったものではないですが、しかしシェディングで受ける症状と、シェディングのシェディングで受ける症状は、その程度はやはり異なるような気がします。
接種者からの直接的なシェディングはやっかいなことが多いですし長引くこともあります。
一方でシェディングのシェディングの場合は症状は一時的であることが多いような気がします。
上記お便りは、お母さんからいただいたものですが(自分のお母さんじゃないですよ)、一度強い貧血症状で倒れ込んでしまったことがあるのですね。
やんごとなき事態が起きたのですが、その症状はそれっきりだったようです。
何か体に疾患が隠れていたとすれば、その後も繰りかえしておかしくありません。
思い返すと「かなり強いワクチン臭の年配の女性二人に両側から挟まれ、空気もビリビリッとふるえました。」とのこと。
やはりシェディングの中には、ヤベぇシェディングがあります。
受けちゃいけないシェディングというものがあります。
どれも受けたくないですけど、マジヤベぇものがあるんですね。
もちろんそんなの事前に見分けがつきませんし防ぎようがないのですが、シェディングを侮ってはいけないことがよくわかるエピソードです。
そしてそのまま、「シェディングを侮ってはいけない」ことがよくわかるエピソードもいただきました。
お父さんのケースです(あっ、自分のお父さんではないですよ)。
『夫がこどもの食べ残しを食べ、約40分後に激しい腹痛と激しい下痢(1回)になりました。』
とのこと。
当日は子どもはプール教室でシェディングを受けていたとのこと。
シェディングのシェディングでも「唾液」に何らかの物質が出てくることが予想されますね。
相当シェディング物質あるいはガスを体内に取り込んだのでしょうね…。
当然接種者の体液、排泄物、分泌物、呼気にも「何か」が高濃度に含まれているはずです。
上記のお子さんのシェディングのシェディングですらこのように周囲に激しい症状を引き起こすのですから、本当恐ろしいですね。
しかも直接的に身体に入れてしまった場合などは相当強い症状を引き起こす可能性があるということです。
ただやはりお父さんも激しい腹痛でしたが1回の下痢でおさまったようです。
シェディングのシェディングは、単発で終わったり、症状が長続きしない可能性が示唆されます。
お父さんの解毒反応が素早くて素晴らしい、ということもあるかもしれませんが。
未接種の人が、接種者の恋人から「あ~ん💓」とかいって食べ物をシェアするときは要注意です。
近くにトイレがあることを確認してからしてもらった方が良いです。
接種者はなおさらのこと、未接種者もシェディングで取り入れてしまった物質を解毒するために、入浴はかかせないと思われます。
「風呂キャンセル界隈」なんていっている場合ではありません。
しかしワクチン後遺症でも慢性疲労症候群のような症状が出てしまったり、うつ傾向になってしまったりするケースがあります。
シェディングでもうつ傾向になったり、疲労感をハンパなく感じてしまったりで、「めんどくさい病」にかかることがあります。
入浴は体力もいるし、おっくうになってしまう気持ちはわかります。
特に主婦の方はやることが結構いっぱいあって、シェディング云々の前に家事だけで疲れ果て「めんどくさい病」にかかってしまうこともあります。
しかしそれで入浴しなければ悪循環に陥るだけです。
長引く後遺症であるとか、長引くシェディングなど、負の連鎖が起きてしまっていることがあります。
上記に書いたとおり「悪循環」です。
どこかでそれを断ち切らなければなりません。
強力な抗酸化物質を摂取して炎症を抑える、から入っても良いでしょうし、「入浴」も連鎖を断ち切る一つの選択肢かもしれません。
上記ご両親がお子さんからシェディングのシェディングを受けてしまった様子をみると、体がキレイなほどささいなものでも反応しやすい、という傾向があるのかもしれません。
最近になってシェディング物質の毒性が増してきた、という面もあるかもしれませんが、お子さんからのシェディングのシェディングはかわいらしいイメージで、通常であれば大きな身体症状がでないようにも感じます。
考え方が甘いかもしれませんが…。
ただ子どもでは体内のグルタチオン産生が豊富なので、お子さんがシェディング受けても自分の体内で処理できている部分もあるかと思うのです。
それなのにシェディングのシェディングを強烈に受けるとは、お子さんのグルタチオン産生が間に合わなくなってきているのか、間に合わないほどシェディングが強烈になってきているのかなのでしょう。
自分で対処できない部分が、呼気や分泌物などから出てきて解毒しているのかもしれません。
最近のニオイ事情から察すると、「間に合わないほどシェディングが強烈になってきている」説が濃厚のような気もしますが…。
最近のブログもシェディング(ワクチン臭)ネタばかりになってしまっていますが、書かずにはいられないほど毎日強烈なワクチン臭体験を繰りかえしています。
今日も昨日もです。
シェディング(ワクチン臭)ネタだけで、しばらくブログが持ちそうな勢いです。
昨日なんて、これまでのワクチン臭とは違う、変なニオイを感じました。
高齢者施設においてです。
追加接種したのかわかりませんが、これまでとも何か違うヤバそうなニオイでした。もちろん強烈な部類です。
そして強烈なニオイには連日やられていますけど、大きなシェディング症状は引きずっていないと書きました。
首が重くなったり、ナゾの神経の一部分がズキズキしたりなど一時的な症状は出るもののすぐ消失します。
しかし、連日悩まされているものがありました。
それは「目のショボショボ」です。
ここ最近、仕事の日は必ず目がショボショボしてつらくなります。
夜になると本当つらくなります。
休日の目はとても楽で、夜になってもぜんぜん快調です。
自分はハードコンタクトなのですが(アレルギーが出てソフトコンタクトができません)、確かにハードコンタクトは目に負担がかかってしまう部分があります。
しかし休日と仕事の日ではぜんぜん違うのです。
夜になるとその差がよくわかります。
というか、午前中に強烈なニオイ体験をすると、すぐさま午前中のうちからショボショボします。
看護師さん(裸眼)は目がチクチクするという症状を感じることがありますが、確実に空間にシェディング物質が漂っており(特にニオイがあるところ)、それが粘膜等に影響を与えるのでしょう。
チクチクするという通り、スパイクタンパクのようなものだと思われます。
一方で自分はハードコンタクトで角膜自体が守られているのか、チクチクするという症状は経験したことがありません。
ただハードコンタクトによくわからん物質がついている可能性はあります。
毎晩コンタクト洗浄液につけているのですが、翌朝になるとコンタクトしてもスッキリしています。
で、ふと思ったのですが、コンタクト洗浄液って「たんぱく質分解酵素」が含まれているんですね。
ですから、衣服についた血液のシミにも、コンタクト洗浄液が使えたりします。
スパイクタンパクってその名の通りタンパクだけど、コンタクト洗浄液使えるんじゃね?とふと思ってしまったのです。
ちょ~安易な考えです。
コンタクト洗浄液を目に入れるとかじゃないですよ。
すごくしみますので絶対にやってはダメです。
コンタクト洗浄液につけておいたコンタクトをよく流水で洗ってから装着しなければならないのですが、それを怠ると超目がしみます。
トランプは以前コロナの治療に消毒剤を注射したらいいのではないかとかヤバいこと言ってましたけど、体内のスパイクタンパク対策にとコンタクト洗浄液を飲むとか注射するとか絶対にやってはダメです。
例えば蒸留水で薄めて衣服や布製のソファに噴霧するとか。
空間でもいいですけど、吸い込んだときにどのような健康被害が出るのかわかりませんので、ひとまず吸い込まないように注意した方がいいです。
というか効くか効かないかわかりませんけど。
※まずは目立たないところでお試しください。
あくまで直接体内に入り込まないように注意して、興味ある人はやってみてください。
自分も気が向いたらやってみます。
