物質的なものだけでは解決できない

先日「サワデーゾンビ 2025年10月30日」のブログにて、なぜか不自然に接種者が近寄ってくる現象を紹介しました。
サワデーのような新種の香りといわずとも、接種者が寄ってくる現象はやはりあるようです。

今回いただいたメールから紹介したいと思います。


某有名チェーンのカフェで、PC作業をしていた時です。
席もまばらな時間だったのですが、あるおっさんが狭い席間の私の隣に座り、「この空き具合で、なぜわざわざ!?」と警戒しました。喫煙室があるカフェで、おっさんは時々煙草を吸いに席を立ち、戻ってしばらくはイヤな煙草臭をさせていたのですが、どうもそれだけではない負のオーラが半端ない。

作業どころではなく、集中力・精神力がものすごい削がれるのですが、こっちが席を移すのも癪(気に入る席を確保していた。)だったので、しばし我慢して作業していたら、おっさんは私より先に退席しました。

しかし、後の疲労感が半端なく「あのおっさん、何?…あれもシェディング?(汗)」と、ずっと頭の中をぐるぐるしてました。(もちろん帰宅後グルタチオンです。)

それで、「生命力を求めて自然と寄っていき、未接種者のエネルギーを奪っている。」と、先生のブログで見て、すごく納得しましたorz
そしてそういえば、確かに電車でも、わざわざ隣に激臭さんがきたり、席がまばらになってきてもすぐ隣から動かないとか増えた気がします。
「ワクチンで思考力が低下。烏合のゾンビ衆化が進んでいる。多様性万歳は表向きだけで、単一化を強要されている。」というのは、常々思っていたのですが、「そうか…それで無意識に生命力を求める動きをしてしまうのか…。理性が働かなくなって、生き物としての本能剥き出しというか(汗)」と。

本当にげんなりです。

負のオーラとか、本当嫌ですよね…。
何でこっちくんだよ!!って感じでしょう。
「こっちが席を移すのも癪」って気持ちもよくわかります。

先日何を血迷ったのか、北海道内では有名な某大型書店(コーチャンフォーですけど)に行ってしまったのです。
店内に入るやいなや目がショボショボ。
明らかにシェディング物質が漂っている感じです。
午前中でまだお客さんがそんなにいなかったのですが、本を選んでいる自分の真横にまたくっせーおじさんが横付けしてきました
意味分かんねぇ。
(言葉が汚くなってしまいすみません。ただそのときの心情がよくわかってもらえると思いますのでそのまま正直に書きます。)

その人も何か目的があるとか特定の本を探しているわけでもなく、なんとなくぶらりしている感じなのです。
それなのにわざわざ横付けしてくんじゃねぇよ、と思いました。
すいてるんだし。

自分が逃げるのも癪だったのですが、ここで意地張っても自分が被害受けるだけだと思い、そこは逃げました。

しか~し、またそのおじさん、横付けしてきたのです。
気持ち悪いったらありゃしません。
なんかスイッチ入っちゃって、今度は意地でも動かねぇと思いました。
本を選んだり立ち読みしたりしているフリして、お地蔵さん作戦です。
本を開いていても全然頭入ってこなかったですけどね。
まだまだ子供です…。
そしてナゾのしょうもない勝負は自分が勝ちました。
(相手は勝負なんて思ってないでしょうけど)
そのときの自分の心はこんな感じです。
「ふんっ、早くどっか行け!」

超激臭という感じではありませんでしたが、本屋全体が臭っていた可能性もあり、実際の匂いレベルはわかりません。
しかしあのワクチン臭がしていたのは確かです。
そいつが隣に来たら臭ったんですから。

まじ気持ち悪いです。

なんかまたしょうもないことばかり書いてしまっています。
自分の子供っぽさをさらけ出しているだけで…。

次のお便りを紹介します。


人が寄って来る件ですが、私は電車で不気味な思いをしています。
1車両全員座っていて、空いている座席もあるような電車なのに、なぜか私の真後ろにビッタリ重なって立ち、多少避けたくらいではついてくる人(男女無関係です)。後ろ側が普通に空いているのに、なぜか私の前を通る人。きもち悪すぎです。
そのあたりには私しか立ってないのにビッタリ横に立って来る人。避けたらよってきます…。
私にとってはとりあえずほぼ全員、何らかのニオイがあるので嫌すぎです。

空いている時間帯なら結構露骨に逃げてますが、追って来る場合もあリ、恐怖です。
わたしがブツブツ言い出すとおかしい人だと思うのか、去って行く場合もありますが、怖いです…。
いっそのこと、マツケンサンバでも歌いながら踊って逃げようかと思うのですが、行き帰り問わず、通勤電車でそれをするともう電車に乗れないかもしれないし、勇気が出ません。でも、何か言うのは殴られたりそうで怖いですが、それはないと思うんです。

塩、以前ご教示いただいてから、ちっこいジッパー袋で持ち歩いています。何か楽で、最近得体のしれない不安がかなりマシになり、全く平気な日もあったりして、今まですごく怖かった事にも、少し調子のいい時を選べば対処できるようになってきました。
夜ごはんも作れるときが増え、メニューもありあわせの物で思いつくようになりつつあります。
キントンの効き目もあると思うのですが、塩をやりだしてから急に改善が進んだんです。
本当にいいことをお教えくださりありがとうございます。先生はどうしようもなくなった時、いつも何らかのかたちで助けてくださるんです。先生にもこのご縁にも感謝しております。

最後の部分の「塩」は今回の話とは違うのですけど、ひょっとしたら魔除けになるかもしれません。
ぜひパケに白い粉の結晶を入れて持ち歩いてみてください。

そしてナゾに寄ってくる接種者に対して
「わたしがブツブツ言い出すとおかしい人だと思うのか、去って行く場合もありますが」
とあります。
なるほど、自分が怪しい人間になる作戦というのもありですね。
あるいはワクチン臭に負けなくらい自分が臭くなる作戦もいいかもしれません。
どんなニオイがいいか難しいところではありますが…。
それに知人にばったり会ってしまうなど大きなリスクを負うことになります。

やはりブツブツ作戦がいいかもしれません。
特にお経とかブツブツ言ってたらまず逃げていくでしょうね。
できたら目の焦点も合わせないようにして(どこか遠くを見ている感じ)やれば完璧です。
演技力が試されます。

なんかしょうもないことばかり書いていてすみません。
日曜日なので許してください。

次は「ナゾに近寄ってくる」現象ではなく、「アタマダイジョーブ?」というお話しについてのお便りをいただきました。


この1、2ヶ月で体験した事です。

父を担当してくださっているケアマネさんの事務所に電話したところ、ご不在でしたので、折り返しの電話を頼みました。
「ではお電話番号を教えて頂けますか」
「はい、22の1234です」(仮番号です)
「22の4234ですね」
「いえ、1234です」
「あ、3234」
「いえ、1.2.3.4です」
「4234…」
「1です、1、1.2.3.4です」
「あ、1234」

困った事に同じような会話は以前にもあり、これで2回目なのです。
これ以後、幸い事務所が我が家から近いので、何かお伝えしたい時はポストにケアマネさん宛にメモを入れるようにしました。

郵便局に切手を買いに行きました。
「10円切手を1枚ください」
「10円切手?」
「はい、10円切手」
「10円切手はないんですよね、12円切手ならあるんですが」
「???あ、そうなんですか?…しょうがないですね、12円切手でもいいです」
そして10円切手1枚と1円切手2枚を袋に入れてくれました…⁉️
「10円切手あるんですね?それを1枚ください」

それ以後、料金分の切手がない場合は封書にあるだけの切手を貼ってそのまま「お願いします」と窓口に出しています。
すると「あと10円です」と言ってくれます。

世の中大丈夫だろうか?と思った出来事でした。
この数年、人と会話していて「え?覚えてないの?」という事も増えてきました。

もはやドリフのコントですね。
電話番号のケースなんて、志村けんの「ひとみばあさん」を想起させます。
郵便局のケースも相当ヤバイですよね…。
コメディアンの方々、ネタに使えるかもしれません。

ケアマネさんのケースはただ耳が遠いだけなのかわかりませんが、世間で認知機能低下例が増えている可能性が充分あると思います。
ただでさえワクチン副作用・ワクチン後遺症、コロナ後遺症によるブレインフォグを訴えている人が増えているのですから。
シェディングも相当ヤバくなるとブレインフォグがでる可能性があります。

これまでの知見で脳血管などにスパイクタンパクが検出されたりもしているのですし、どう考えても脳神経系に影響があります。

人工のコロナウイルスにしろワクチンにしろ、「人間の知能を低下させる目的」もあったのではないかと勘ぐってしまいます。
ワクチンには人類を間引く目的もあったけど、生き残った奴らは知能を低下させ、ゴイム化(家畜化)させるみたいな。
「人類を間引く」なんて陰謀論だという人もいるでしょうけど、ワクチン接種が始まってから明らかに超過死亡が激増しているのですから、「起きている現象」から見れば間引かれていると思われてもしょうがありません

認知症が増えれば、西洋医学的には根本治療なんて存在しませんから、介護がメインになります。
自宅での介護が難しくなれば施設に入る人も増えるでしょう。
すると前回のブログからの続きになりますが、悪徳施設だとか悪徳訪問看護、悪徳訪問診療がさらに跋扈することになります。

医療者専用サイトにこのようなニュースがありました。


モラル低下、いたちごっこ 力関係、医師より上
2025年11月4日 (火)配信共同通信社

ホスピス型住宅が頻繁な訪問看護を行政から問題視されないよう、根拠として指示書への記載を医師に要求していた実態が分かった。入居者の主治医よりも運営会社のほうが力を持っているという事情が背景にある。医療や介護、福祉分野では、公的な報酬を得るため一部の事業者のモラルが低下し、行政が対策を講じても、いたちごっこになっている。

「文書にサインさせられたという気持ちです」。今回の問題が明らかになったホスピス型住宅へ訪問診療に入っている医師は、取材にこう話した。「させられた」とはどういうことか。

「異を唱えたら、その評判は地域の他の老人ホームにも広がって、私は他でも診療に入れなくなると思う。クリニックの経営的なことを考えれば、応じざるを得ない」。医師はそう答えた。

理由はもう一つある。「私が手を切ったら、運営会社にもっと都合のいい医師が取って代わるだけだと思う。患者さんを見放すようで忍びない」

首都圏を中心に約20カ所の訪問診療クリニックを運営する「悠翔会」の佐々木淳(ささき・じゅん)理事長は「うちでもホスピス型住宅から同様の要求を受けたことがある」と明かす。「断ったが、そのような場合、やはり関係は終了することが多い」という。

佐々木さんは「(看護師が常駐する)ホスピス型住宅の訪問看護は、地域で患者宅を一軒一軒回る従来の形と異なり、実態は『施設看護』だ」と指摘。診療報酬の仕組みを、実施した分だけ受け取れる現在の「出来高払い」ではなく、一定額の「包括払い」に変更すべきだと提案している。

訪問診療クリニックが激増したと前回書きましたが、施設や訪問看護の理不尽な要求を飲まないと、結局訪問診療クリニックは切られ、ホイホイ指示書を書いてくれる別のクリニックに変更させられます
こうやってまともなクリニックが在宅医療から外され、残るのは拝金主義クリニックだけとなっていきます。
たぶん無駄で必要のない指示書を書いてくれるホイホイクリニックのリストとか、施設やケアマネ、訪問看護の間で出回っていそうですらあります。

もはや腐りかけてますよ、この世界。
そして大概そんなクリニックは施設でのコロナワクチン集団接種とかしていそうです。いまだに。
インフルワクチンも、肺炎球菌ワクチン(対象年齢の人)も、帯状疱疹ワクチンも。
どんどん接種者を募っていそうです。

ホスピス型住宅は相当儲かるのでしょうね。
そしてこのホスピス型住宅が登場してから、在宅医療の世界はどんどんおかしくなってきているように感じます
明らかに拍車がかかっています。

人のこと言えませんけど、医者の方も頭大丈夫なんかな
ヘイヘイって、施設や訪問看護の言いなりになって、そんな医療やっていていいんですかね。
みんなおかしくなっちゃってるんじゃなかろうか。
って心配になってきます。
いや、実際は微塵も心配なんてしてませんけどね。
でもそう思ってしまうほど、どんどん腐っていっています。

そういうところとは一切関わりたくありません。

なんだか暗い話になってきてしまいました。
ワクチン関連もそうですし、訪問診療の世界もおかしくなってきて、なんも希望も何もないような感じですからね。

上記に紹介したケアマネの話とか郵便局の話とか、話のネタにして楽しんでいくしかないですね
訪問診療も自分はまっとうにやっていくだけですし、悪徳施設とか訪問看護が万が一絡んできたら、ブログのネタにさせてもらうだけです。

変な世の中って感じしますけど、その中にいかに面白いことを探していくか、ユーモアに捉えるかが大事かなと思います
一緒にどよ~んとなってしまうと思うつぼですから。

ワクチン接種者が不自然に寄ってくるとどうしても「怒り」のエネルギーも出てきてしまいます。
そこはまだ自分も修行中の身ですが、「怒り」のエネルギーって相当なもので、犬なんかすごく敏感に察知しますよね。
(そんなにしょっちゅう犬に怒っているわけではありませんが…)
そして怒りのエネルギーは自分自身も傷つけてしまいます。
ワクチン臭のする人が近づいてきたとき、それをユーモアに変えるのは至難の業ですが、せめて怒りの感情を持たないよう、さらっとこなせるといいです。
「うわっまた来たよ」みたいに、逆に近寄ってくることを楽しめたらいいですが、すぐに逃げることをお勧めします。

人間の体の周りにはエネルギー体がありますが、それをオーラと捉えている人もいます。
オーラが強い人、弱い人って誰でも感じるのではないでしょうか。
ワクチン臭が強い人がそばに来たら、そりゃ自分のエネルギー体に影響が出そうですよね。
どんな風に影響が出るのかわかりませんが、傷つくのか、吸い取られるのか。
悪いエネルギー体と融合しちゃったら大変です。
だからやっぱり自分みたいに意地張らないで、すぐに逃げるべきです。

そして仕事などで逃げることができない環境の人は、スパイクタンパクなどの物質的な対策だけではなく、エネルギー的な対策も必要だと感じます。
そこは専門ではないのでこうすれば絶対大丈夫、ということは言えませんが…。

コロナワクチンが出回ってから相当な数の人が副作用で苦しんでいますが、同時に多くの人のエネルギー体も傷ついていると感じます。

目に見える世界の話ではないので「何言ってんだ?」と思う方もいるかもしれませんが、いろんな角度から対策をしていかないといけないと感じています
これまでシェディング対策でいろいろやってきた結論です。