お金で行動を変える

本日はとある方からのお便りを紹介します。


唐突ですが、最近感じたシェディングについて2例ほどご報告します。

まず1つ目です。私には子供が2人いますが、時々友達を連れて来ます。普通に家に招き入れてますが、しばらくすると頭痛と歯痛がしてくることがよくあります。あと下痢ですね。子供が打ってるのか、そうでないとすると親はほぼ間違いなく打ってるでしょうからシェディングのシェディングか、もしくは衣服に付着したものからのシェディングなのかなと思います。着て来た上着なんかをフックに掛けてあげたりした際に暴露するんでしょうね。子供に罪は無いんですけど。

で、2つ目。1つ目と関連しますが、リサイクルショップに行った際に買うつもりはないのに古着をついでに見て触ったりして回った時もその後で頭痛と歯痛がしました。やっぱり服とかに残存してるんですね。

シェディングの例は数え上げればキリがありませんが、うちは家族全員非接種ですのでとりあえず家庭内は安全です。奥さんが職場で接種されそうになった時は必死に止めました。その頃は奥さんも普通に打とうとしてましたので。10万円くれるならと言うのでそれで手を打ちました。その頃はまだ上手く説明できるだけの根拠を持ち合わせていませんでしたし、彼女は彼女で職場の同調圧力に耐えなければなりませんでしたから。ただもし打っていたら今頃は一緒には住めなかったかもしれません。打たせなくてよかったとつくづく思います。子供ももちろん打たせていません。上の娘に至ってはコロナワクチンに限らず一切のワクチンを受けておりませんし。

シェディング、いつ無くなるんでしょう。もしかして永久に!? あと、接種者が元気に生きてるのはどうしてでしょう。自分のようなのが打ってたら死んでたかもしれませんね。打ってもいないのにシェディングでこれだけ影響があるのですから。前に弟が泊まりに来た時は全身に蕁麻疹が出て大変でした。弟は今も普通に元気です。

とりあえず、調子が悪くなったらグルタチオン飲めば何とかなるので大丈夫なんですが。

以上、ご報告でした。

まず一つ目の話題です。

お子さんの友だちが遊びに来るとシェディングを受けてしまうとのこと。
その子どもが打っているのか、親が打っているのか不明ですが、頭痛、歯痛、下痢はシェディングの典型的な症状です
衣服にシェディング物質は結構付いていますからね…。

これからの時期、特に上着を着たり脱いだりするときに何かが舞うと思われます
咳反応が敏感なうちのスタッフをみているとよくわかります。

公共交通機関を利用される方は、できれば家に入る前に外で上着を脱いで、バサッバサッとしてから入った方が良いでしょう。
それで取れるのかわかりませんが、脱ぐときに何かが舞い上がるということは、ある程度はシェディング物質を落とすことはできそうです。

そして二つ目の話題です。

奥様が職場で接種しなければならない状況だったそう。
でもなんとか接種を食い止めるために、10万円で手を打ったとのこと。
奥様が10万円くれるなら打たないとのことだったようです。

初めちょっと笑ってしまいましたが、でも笑い事ではありません。
なるほど、こういう手もあったのかと感心してしまいました。

家族にワクチン打って欲しくないけど、仕事上どうしても打たなければならない状況は多くあったと思います。
本当は「任意」のワクチンですから打ちたくなければ打たなくていいものですし、いくら職場からいわれようとも打つ必要はありません。
しかしあのときは「打たない」と言ったら変人扱いされましたし、まるで職場の規律を乱す悪者扱いでした。
どこかの消防署ですら、未接種者を理不尽に仕事から外したりなどハラスメントがありましたね。
「打たなければ職場に居づらくなる」との危機感、不安から流れに飲まれて打ってしまった方も多くいるでしょう。

それをはね除けて打たないとするための苦労賃なのでしょう。この10万円は。

ワクチンを拒否してもらうための苦労賃の相場がどのくらいかわかりませんが、大切な家族の健康のことを考えたら10万円は安いかもしれません
ついでにシェディングを受ける身としては、打ってくれないことは大きな大きな価値があります。
それを考えても10万円は安いかもしれません。
これからずっと続く(かもしれない)ことなのですから。
最初10万円も!?と思いましたが、価値の大きさからいったら10万円は安すぎるかもしれませんし、死んでたかもしれないことを考えたら何千万、一億でも安いでしょうし、決してお金では換算できない価値があります。

「家族割」という感じで10万円で手を打ってくれたのかもしれません。

いろんな情報を提示して「危険だから打つな」と説得しても聞いてもらえなかった人は多くいると思います。
危険という方が陰謀論扱いされていましたから、その人が言うことはどうしても頭に入ってこなかったのでしょう。
本当に国やメディア、専門家もどきの洗脳は巧みでした。

どうしてもワクチンを打ちたい!!って人も一定数はいたでしょうが、実は国民の大部分は「何も考えていなかった」「どっちでもいい」と思っていたのではないかと思います
ある意味悪く言えば「自分の確かな考えがない」「考えがフラフラしている」人とも言えます。
周りの雰囲気で簡単に行動を変えてしまう人です(繰りかえしますがコロナワクチンの時は異常であり、仕方がなかった部分も大きいです。しかし体に薬剤を入れることなのですからちょっと考えは甘かったと言わざるをえません。今後繰り返さないようにするのみです)。
だけど洗脳のせいで、危険だと訴える人の情報は耳に入らず、見事に接種の方に引っ張られてしまいました。

フラフラしている気持ちを上手くやれば、未接種の方に導くことができたのです。
そのやり方の一つに「お金」という手があったのですね。
とても現実的です。

お金で人って動きますからね…。
ワクチン接種にしても、有料なら打たないけど、無料だから接種するという人も多くいます。
お金で結構行動を左右されています。
つまりは「お金は洗脳装置の一つ」でもありますし「人の行動を変える簡便な手段の一つ」でもあります
今回のワクチン云々のことだけでなく。

上記に書いたとおり、無料なら打つけど有料なら打たない、なんてお金で行動を変える典型的な例です。自分の考えで行動しているのではないのです。

コロナワクチン接種業務も相当な報酬が国から支払われました。
この報酬もそんなに高くなければ、接種業務をやる医療機関は少なかったのではないでしょうか。
お金で医者の行動を変えたのです。
どうせ「お金ではない!!コロナから国民を守るために接種業務をやったんだ!!」って反論するでしょうけどね。
でも絶対に裏で悪い目つきでそろばんはじいてます。
ひひひっって。
その光景目に浮かびますでしょ?

財務省は開業医はお金を儲けすぎだとか言っているようですが、一緒にしないで欲しいですわ。
ほんと余計なとばっちりです。

話を元に戻しますが、お金で行動を変えるなんて下品と思われるかもしれませんが、あの異常な状況では仕方ありません
即効性がありますし。
これは良いお金の使い方の一つだったのではないでしょうか。
お金で行動を変える、数少ない良い例の一つです。

しかしこれだけ副作用や接種後死亡が報告されているのです。
今となっては奥様に感謝されたいくらいですよね…。
でも「あのとき」は仕方なかったのかもしれません。

そして以前ブログにも書いたと思うのですが、看護師さんの考察で、シェディング症状というものはワクチン接種した場合の自分の症状(副作用)を現しているのではないか?というものがありました。
模擬接種? 2025年1月25日)
つまり、自分がワクチンを打ったら、シェディングと同じ副作用で苦しむはめになる、というものです。

シェディングで湿疹が出た人は、ワクチン打ったら副作用で皮膚疾患が強く出るのかもしれません。
シェディングで心臓がチクチクする人は、ワクチン打ったら副作用で心疾患が出る可能性があるかもしれません。
シェディングでブレインフォグが起きた人は、ワクチン打ったら副作用で認知機能低下になる可能性があるかもしれません。
そんな感じです。

シェディングを受ける相手はもちろんみんなそれぞれ違うメーカー、違うロット番号のワクチンを打っています。
その相手と同じワクチンを打った場合はこうなっちゃいますよ、こんな副作用が出てしまいますよ、っていうものがシェディング症状として出ているのかもしれません。

しかし今回冒頭のエピソードを聞かせいていただいて、本当にこんなに良いお金の使い方もあるんだなと思いました。
本人だけでなく、自分、家族の命・健康を守ったのですから。
お金で行動を変えるなんて悪いことばかりのようにも思えますけど、今回はすごく良い方法の一つだったと思います。
今回、ご主人が自ら提案したわけではありません。
ふつう、お金で接種をやめさせようというアイディア思いつきませんよね…。
ある意味奥様が「10万円くれるなら」と提示してくれたおかげかもしれません。
お互い感謝感謝ってことで。

これからまた作られたパンデミック騒動だとか、あるいは他の出来事で「国民を同じ行動に向かわせる出来事」があるかもしれません。
説得してもどうにもならないとき、真実を知っている人はぜひ大切な人のために、札束でほっぺたひっぱたいて行動を変えさせてみてください。
いやらしいけど仕方のないことです。
いや、ほっぺたひっぱたく必要はないですけど。

でも「お金上げるから、頼むから打たないでくれ」って言われたら、少しは必死さが伝わってきますね。
言われた方は「そこまで??」って思いますよね。
難しい情報を提示するよりも簡単だし、説得力があるかもしれません。

お財布が厳しい方は分割契約もありだと思います。
利息については二人で話合ってください。

ただ上記に書いたことは、あくまで打とうとしている家族にあまり深い考えがない場合に限ります。
打っても打たなくてもいい、という考えの人に、より効果があります。
お金をチラつかせれば、ひょいとこちらになびいてくるでしょう。
「国や専門家の言うことに絶対間違いはない」「ワクチンバンザイ」なんていうヤバイ思考の人には効果は期待できません。

シェディングを感じてしまう未接種の方は、同居家族内に接種者がいると本当に大変です。
多くのケースを聞いてきました。
きっと「打たないで」って懇願したのに打っちゃたのでしょう。
いろいろ情報提示したのに打っちゃうのです。
家族から信用されないなんて、これほど悲しいことはありません。
「同調圧力」だけで打とうとしている場合には、ちょいとお金をチラつかせてるのもありかもしれません。
自分を信じてくれないのにお金渡すなんて正直癪ですけどね。

「10万円くれるなら打たない」
そんな提案とても新鮮で、あのときいろんなドラマがあったんだなぁと感慨深い(?)です。