今回は本来は本の紹介をしたかったのですが、急遽変更して「ニオイ地獄」です。
本日がまさにニオイ地獄だったのです…。
以前「スポラディックE層」と相関あるのでは?と思って、ほぼ毎日検証していました。
おさらいですが、スポラディックE層が「活発」の時はニオイはおさまる傾向、「静穏」の時はニオイが強烈になる傾向があるのではないかという推測です。
このスポラディックE層、結構頻繁に「活発」と「静穏」を繰りかえしているのですね。
毎日のように入れ替わるようになるときがあります。
そんなときは検証が難しいです。
大きな流れとしての傾向が掴みにくいので。
そんなときは、臭い人は臭い、ってだけです。
で、ここ数日、魔の「静穏」が数日続く傾向にあったのです。
具体的には「12月22日15時~12月25日14時59分」が「静穏」の予報でした。
で、今日。
午前中は外来の日で、一人接種者の方はいますがあとは未接種者です。
ですからすっかり安心していました。
しかし「スポラディックE層」予報を事前に確認していましたし、連日静穏が続いていたので何か嫌な予感はしていました。
まず最初に一番目の患者さん。
この方はご家族ご一行で来ますし、以前から強烈だったので、期待を裏切らずでした。
帰ったら一斉に換気しなくてはいけないなと思っていたところ、診察終わって会計されているときに、クリーニング屋さんがやってきたのです。
これがまた最強だったんです。
よどんでいた空気にさらに刺激臭が加わった感じです。
最初の患者さんとのニオイの質が違うことがよくわかります。
まるで空気の層が見えるかのようです。
クリニック入り口のところだけ、さらに強烈な新たなニオイが加わった感じです。
みなさん帰ったあと、また看護師さんや事務員さん、自分の3人でそれぞれヒーリングウォーターを持ち、クリニック内をシュッシュしまくりです。
クリーニング屋がくることは予想外でしたが、まぁここまでは想定内です。
次に、今度は医療廃棄物の回収業者が来たのですね。
これがまたすんごいのなんの。
しかもクリニックの奥まで突進するかのように中まで入ってくるのです。
これまでは通常、入り口で待機しているくらいでした。
中までずかずか入ってくるなんて今までありません。
ゴミを回収するのを手伝おうとか、そんな親切心からなのかもしれませんが、こっちからしたら正直いい迷惑です。
というかその動きが奇妙で一瞬恐怖を感じるかんじだったのです。
で、その業者が医療廃棄物を回収し外に出ていったところで、みんなで「ヤべぇよヤベぇよ」といいながら、またヒーリングウォーターをそれぞれ持ち、クリニック内に散布です。
もはや、農薬まくような長いノズルの器械が欲しいくらいです。
皆だんだん腕が疲れてきます。
で、一通り散布が終わって一段落ついたかと思いきや、その医療廃棄物の業者、またやってきたのです!
書類にサインしてもらうために再び参上したのですね。
事務員の人は電話中だったので、看護師さんが餌食になりました。
で、サインしている間、看護師さんのことをじーっと見ていたようなのです(事務員さん談)。
事務員さんによるとその様子が奇妙で不気味で気持ち悪かったとのこと。
看護師さんも、最初からその人の目が怖くて目を見ることができなかったとのことでした。
ちなみに自分は最初っから目も合わせてないし顔すら見ていません。
臭う時点で顔を見ようとしませんし、目は合わせないようにしています。
看護師さんをじっと見ていた、ということを聞き、「タイプだったんじゃね?」と冗談めかして言いましたが、なんだか怖いです。
エネルギー的にです。
看護師さんのエネルギーを吸い取ったかのようです。
最初から行動が奇妙だったし、なんだかまるでゾンビのような印象です。
(業者の人、このブログ読んでいないことを望む)
現にそのあと、看護師さん、軽度「気が滅入る病」を発症しました。
これだけ強烈なニオイの訪問者がいたから疲れ切ってしまった可能性もありますが…。
自分は相当疲れました。
で、話はここで終わらず、昼近くになったら、血液検査の検体回収業者の人が来たのですが、その人も強烈。
出前の姉ちゃんも臭う。
クリニックから一歩も出ていないし、パソコン作業に没頭していたわけでもないのに、目がショボショボになりました。
今日はそんなにシェディングは受けないだろうと思っていたのに、不意打ちだらけで、見事に出入りした業者はみんな強烈。
ほとほと嫌になりますよ。
神聖な空間をみな汚しやがって…
仕方ないんですけど。
でも、こんなのとずっといたらそりゃ体調崩すよな、って思います。
「こんなの」なんて失礼かもですけど。
ちなみにシェディング症状としては自分に体調不良はでていません。
目のショボショボくらいです。
あるときから本当シェディング症状を引きずることは無くなりました。
ニオイは感じますけど。
一瞬軽い歯のうずきだとか、一瞬よくわからない場所の神経的な痛みだとかは感じますが、以前のように湿疹が続くとか目立った症状が継続することはありません。
これはサプリだけでなく、エネルギー的なケアを始めたからだと思っています。
詳細はまだ書けませんが、縁ある方にはいずれお伝えすることができるでしょう。
含みのある書き方ですみません。
ちなみにサプリ的にはグルタチオンは必須ですが、やはりエルゴチオンも欠かせないかなと思います。
欠かせないかどうかはわからないけどお勧めです。
もちろん、ビタミン・ミネラルの補充は大前提ですけど。
シェディングをなめたらいかんと以前からお伝えしています。
もちろんある程度は自分で適応できる体になっていく部分もあると思います。
ですからじっと我慢して耐えていくことでなんとかなっちゃう人もいるでしょう。
しかし自分で適応できなかったらどうなるか。
適応に失敗したら、やっかいなことになる可能性もあります。
脅しでもなんでもなく、シェディングによってあれだけ不気味で多彩な症状が出るのです。
症状が出るということは体のサインです。
解毒のサインなどもありますが、体に何か影響を受けているというサインであることは間違いありません。
体のサインはわかりやすいですよね。
接種者の人とか不特定多数の人と接する機会がほとんどないのであれば、特別対策しなくてもいいのかもしれません。
でもみなさんも経験されている方も多いかと思いますが、一瞬で症状が出たり、不気味な経験をされていると思います。
何が起きているか誰もわかりません。
しかし少なくとも、体に害を与えるものによって影響を受けていることは確かです。
その「毒」に対して歯やはりサポートしていってあげた方が無難であると自分は思います。
あまりにもの毒だらけなので。
接種率が20~30%くらいで、接種者がゴロゴロいない世界であればここまでしつこくは言わないでしょう。
これから生きていく上である程度受容しなければならないところもありますし、対策に過度に固執しすぎるのもどうかと思います。
今の世の中、毒ゼロの世界なんてあり得ませんから。
それに以前ブログに書いたように、自分はグルタチオンをお勧めしていますが、シェディング対策だけではないことがミソです。
ワクチン云々抜きにして他に健康維持にお役に立てることからお勧めしています。
酸化物質に強烈にやられたときはC60などもお勧めです。
話が脱線してしまいましたが、本日は不意打ちのニオイ地獄で疲れたよって話でした。「マジかよ」続きの濃厚な午前中でした。
施設に行ってニオイにやられるんだったら心構えができますしまだ諦めがつきますけど、不意打ち続きは疲れます。
これが2025年のクリスマスの出来事でした。
