Adoの「うっせぇわ」のパクりじゃないですけど、替え歌ができそうです。
ここ最近ニオイがまた全体的にひどくなっていませんか?
ニオイが強烈になっているという声は全国からいただいております。
一昨日の夜、22時過ぎにクリニックを出たところ、クリニックの外が強烈クサいのです。
外全体がです。
外なのにです。
時間が時間ですからまわりには人なんてそんなにいません。
2~3人は歩いている人がいましたが、その人から臭うというより、もう全体が臭い感じなのです。
(ニオイに敏感な人ならこの感覚わかってくれるかと思います)
もうビックリしてすぐに車に乗り込みました。
しかし…車の中も臭いのです。
たぶんエンジンスターターをかけていたのですが、外気取り込みにしていたので、外の強烈なニオイを取り込んでしまっていたのかもしれません。
「マジかよ…」
ってな感じで、ヒーリングウォーターを車内にかけまくり、換気のため少し離れたところからすべての窓全開でしばらく走りました。
外の気温はマイナス1度です。
そんな気温で窓全開で走っているなんて端から見たら異常者ですよね。
よっぽど臭い屁をしたのか、なんて思われるかもしれません。
まぁ暗いし、そんなによく見えないだろうと思って気にせず半オープンカー気分で走りました。
で、翌日。
また22時過ぎにクリニックを出たのです。
するとまた、クリニックの外が超絶クサいのです。
このとき人は誰もいませんでした。
もはや誰かがニオイ成分をクリニックの前に振りまいているんじゃないかと、被害妄想すらしてしまいます。
最強レベルのニオイが、外の環境に漂っているのです。
意味がわかりません。
ひょっとして車の排気ガスが臭いのか?
とも思いました。
これまでの皆さんの報告からも、車の排気ガスが強烈なワクチン臭がするという声をいくつか聞いていましたので。
しかし朝とか日中はエンジンスターターかけても排気ガスが特段臭いとかは感じないのです。
ちなみにそのときは車内はそれほど臭わなかったのですが、なんだか気持ち悪いです。
またもや気温0度の中、すべての窓を全開にししばらく走りました。
当然クリニック近辺は臭いので、少し離れたところからです。
2日連続で夏を先取り気分です。さみぃのに。
今度は窓全開にしてTUBEとかサザン大音量で流してやっかな、とさえ思ってしまいます。
ここまでクリニック前の空間・一帯がクサいのはこれまでありませんでした。
今回はそれこそ最強レベルのニオイなのです。屋外なのに。
こんなにも臭うのかってくらいに。
ちょうどその時間帯に帰宅する人とか、クリニックの前を通るのでしょうか。
今日は時間ごとのニオイの変化をチェックしてみようかなと思います。
ちなみに19時過ぎはまだ臭くありませんでした。
しかし人が通ったからにしろ、外の空間があれだけ臭うのは尋常じゃありません。
なんとなくなんですけど、人が発生源でもないような気もするのです。
じゃあどこからかといわれるとわからないのですが…。
人からの発生源しか考えられませんしね。
みんなのニオイレベルが上がって、空間のニオイがひどいことになっているのか…。
ちなみに以前チェックしていたスポラディックE層は一昨日から今日まで「静穏」が続いています。
「静穏」が続くとニオイが強烈になると考察していました。
しかし帰るとき(22時過ぎ)だけなぜあんなに臭いのか解せません。
日中はそんなに外が臭いと感じたことはあまりないのです。
「太陽の光」自体とも関係があるのかもしれません。
光と言わず紫外線とかかもしれません。
もちろん日中だって外で臭いと感じることはありますが、そういうときは大抵臭い人が通りかかったりしたときです。
太陽の光がなくなると、空間にニオイが滞りやすくなるのかもしれません。
あるいは一昨日はちょうど半月で(上弦の月)、月と関係があるのか…。
なぜかわかりませんが、この2日間連続で、明らかにおかしいと思える現象が続いています。
ちなみに当然?高齢者施設も可なりのニオイになっています。
やはりスタッフが常駐しているような受付周辺は特に強烈です。
こじんまりとした高齢者住宅でも結構なニオイで、未接種であるはずのスタッフさんがヤバいくらいのニオイを発しています。
実は打っているんじゃないか?と疑いたくなるほどなのです。
そのニオイが最近はやはり強烈になっていて、会話するには2メートル以上離れないと耐えられないくらいです。
ソーシャルディスタンスですね。
(いつかまたこのソーシャルディスタンスという言葉、流行るときがくるのだろうか)
国によって基準がまちまちで科学的根拠がなかったというのですから驚きです。
あのファウチですら2024年に「データに基づいたものではない」と発言しているのです。
「単に出てきた」とまで言っています。
ソーシャルディスタンスは、何の根拠もなくただ単に出てきただけだったのです。
当時、ソーシャルディスタンスソーシャルディスタンスって騒いでいた専門家もどきどもは「嘘っぱち」だったってことです。
デマを垂れ流していたのはどっちなんだという話ですね。
平気でマスコミも自治体の首長もウソを言っていたということです。
振り返ると本当恐ろしい数年間でした。
みんなデマに惑わされデマにおとなしく従っていたのですから。
大衆のコントロールなんて簡単だということがバレました。
それはさておき、ワクチン臭やシェディングを感じてしまう身としては今こそソーシャルディスタンスが必要と感じてしまいます。
時代に逆行して、ソーシャルディスタンスやパーテーションを復活させて欲しいと切に思ってしまうほどです。
ニオイが強烈になると人間関係もギスギスしてしまいそうです。
以前ブログにも書きましたが、嗅覚は唯一大脳辺縁系に直接作用します。
瞬時に本能的に反応してしまいます。
そしてたぶんワクチン臭には「不快」ってだけでなく、「イラッ」成分も入っていると思われます。
イラッとしても心を自分で落ち着け大人の対応をしますが…。
ワクチン臭あるところにはシェディングありですから、つまり「自分の体に危害を加えられる恐れを感知している」のですね。
ということは、自分がやられないように「攻撃的になる=イラッとする」のかもしれません。
やられる前にやってやる、って反応なんですけど、大人の対応で自分を抑えてしまうから、結局やられることになってしまいます。
だから結局の防御策はその場から逃げるしかないのです。
なんて勝手なストーリーを作ってみました。
以前のブログで熊が人を襲うようになったのはワクチン臭が原因では?と書きました。
熊は揮発性有機化合物の香りに反応して攻撃的になることがわかっています。
この件についてお便りをいただきましたので紹介させていただきます。
—
ところで、以前、関根先生が、「熊が人を襲うのは、ワクチン臭のせいではないか」と書かれていたと思いますが、私も本当にそう思います。
ある夜のことですが、エプソムソルトのお風呂に浸かり、グルタチオンを摂取して、ぐっすり眠っていたのに、深夜帰宅した家族にくっついてきたワクチン臭で、目が覚めました。
気を遣って、物音もたてないでいてくれたにも関わらず、「ん?臭い」と目が覚め、その後なかなか寝付けないのです。
その日は外で体を動かし、疲れていたのに、しかも普段から寝付きがいいのに。仕方なく、起き上がって、枕元に向けてヒーリングウォーターをシュッシュッしたら、すっと眠りにつけました。
似たようなことがたくさんあり、寝室の近くにヒーリングウォーターを置くようになりました。
ワクチン臭は、神経を興奮させたり、イラッとさせる物質が絶対ありますよね。
今までは、激臭の人に会うと、イラッとしては、私の中の天使が「いやいや、わざとじゃないんだから。」みたいになって、悪魔と天使の闘いが始まり、精神的になんだか疲れましたが、
最近は、「熊だってイラッとするんだから、この感情は正常だわ。」と受け入れるようにしてます。
態度に出ないように、気をつけはしますが。
(なんでこんなに、こちらばかり気を遣わなくちゃいけないんでしょうかね…)
—
みんな同じことで悩んでいるんですね。
「悪魔と天使の闘いが始まり…」なんてまさにその通りで、心が疲れます。
ワクチン臭を感じること自体が変人扱いされますからなかなか公言できません。
ですからワクチン種を感じたときのこの心の葛藤なんて誰にも話せません。
みんなこっそり自分の中で闘い、自分を抑えています。
つまりは我慢してるってことですけど。
なぜかまた全体的にクサいサイクルに入ったような感じがします。
「(街の)あちこちでクサい気がする」と感じる人もいるくらいです。
たぶんサイクルなので落ち着くときがくると思いますけど(そうあって欲しい)、そうじゃなきゃほんとつらいですわ。
これが続いたらAdoのようにはじけた感じで
「くっせぇくっせぇくっせぇわ」
と言ってしまいそうです。
※Adoの「うっせぇわ」を持ち出してくるところがなんか時代遅れ的なところありますけど、おじさんなのでご了承ください。
