近いって!

謎に接種者(ワクチン臭プンプンの人)が近づいてくる現象はこれまでもたびたび紹介してきました。
そして同様の現象を体験されている方も多くいらっしゃるようです。
「なんで??」っ思うことが結構あるのですよね。

被害妄想なんかじゃ決してありません。
どう考えても行動が不自然なのです。
一番わかりやすい例は、以前書いたブログ「サワデーゾンビ(2025年10月30日)」に紹介してありますのでご参考を。

ちなみにこのときのサワデーゾンビ、なぜかとある地方都市でしか観測されなかったようなのですが、つい最近札幌にも現れたようです。
もちろん別人なのですが、まるでサワデーを何個も隠し持っているんじゃないかくらいの強烈な激臭です。
「強烈」という言葉でも足りなくらいのニオイだそうです。

ちなみに接種者全員から強烈に臭うわけではありません。
ですから接種者差別をしているわけではありませんのであしからず。
一部の強烈に臭う人が問題なのです。
もちろん強烈に臭わないからといって問題ないというわけでもなく、近づいて呼気を感じると臭うということはありますけど…。
強烈なニオイの人は何メートルも離れていても伝わってくるくらいのヤバさですからね。
しかもニオイがその空間・場所に残る。

ちなみにのちなみに「接種者差別をしているわけではない」と書いたところで、「差別されている」と感じる方もいるでしょう。
まぁ個人個人の考え・問題はさておき、接種者は大きなくくりでは散々「未接種者差別」をしてきたわけですし「反ワク」という差別用語でみんなでよってたかって攻撃していたわけですから、文句言わせませんけどね。
ワクチン打たなかった人々はみんなブルブル震えて隠れて生活してきたようなものです。イメージとしては。

それに接種者を差別しているということではなく、現実的に接種者の体から何かが出ていて、それでいろいろな症状に見舞われている人が多くいるという問題があるのです
差別云々ではなく、人の健康を考える上では避けてはいけない議論になります。
そしてシェディングによって取り返しの付かないことも起こりうるから、こうやって書き続けています。
正直ブログ書きながら「接種者差別かなぁ」とか悩みながら書いていますよ。
タバコの副流煙だって議論されています。最近では柔軟剤による香害も議論されはじめてきています。
シェディングやワクチン臭もそれと同じ土俵です。

しかし最近のブログにも書きましたけど、接種していてもちゃんとその後のケアをしっかりした人からはワクチン臭は感じませんしシェディングも受けません
「接種者だから避けている」とかでは決してありません。
接種していることが問題ではなく、「ワクチンの問題点について何も調べず接種し、強烈なニオイを振りまいて周囲に影響を及ぼしている人達」を問題にしています。

でもニオイを振りまいている人達は、本人は自覚がないんですよね。
本当にこれがやっかいなんです。
面と向かって「クサイ!」とか言えるわけでもなく、ワクチン臭を感じる人・シェディングを感じる人はあの手この手で対策を考え逃げ回っています。
ある意味「健康」を考える上で良いきっかけにはなっていますが、にしても世間のワクチン臭が軽減する徴候はありません。

なんだかんだ一番の対策はその場から逃げることです。
強烈にニオイを発している人と距離を取ることです。
それでも完全に防げるわけではないですが、密着するよりはマシでしょう。

ということでなるべく距離を取ろうと努力しているのに、不自然に臭う人が近づいてくる現象があるのです。
「磁石か!」って感じで。

もういやんなっちゃう体験をまたしました。

とある施設での診察です。
患者さんのお部屋で診察していたのですが、患者さんは机に向かっていて座っています。
その横で自分も床に座り診察していました。
両脇は物で塞がっている状態です。
かなり狭い環境です。
イメージとしては人一人分通れるくらいの廊下で診察しているような感じです。

で、診察に付き添っていたスタッフさんが自分の後ろからいろいろ話しかけてくるのです。
自分にも患者さんにも。
その位置が恐ろしいほどに近いのです。
自分の左肩にその人の顔がのるんじゃないかくらいの距離なのです。

これ、普通でもあり得ませんよ。
パーソナルスペースに侵略しすぎです。

しかも一瞬の出来事でもなく、ずっとそこで患者さんに話しているのです。

シェディングだとかワクチン臭云々でなく、人としてさすがに不快で、わかりやすいように右側に体をのけぞりました
さすがに気づいて少し距離を取るかと思えば、まったく意に介さずで、同じポジションでそのスタッフは話し続けています。
前方は患者さんがいるし、真横は物が積み上がっているしで自分は逃げ場がないのです。
異常なくらいぴったりと真後ろにいるのです。
明らかに自分は窮屈そうな体勢をしているのだし、明らかに「避けている」ことがわかるように除けたのに、な~んもです。
まったく効果なし。
さすがに「近いって!」と言いそうになりました。
そんな言い方はしませんが「ちょっと近すぎです」くらいは言いたかったです。

で、大問題なのが、その人はワクチン臭が強烈なのですね。
自分の左肩でしゃべられているとき、マジで左肩・首が少し重くなってきたのです
軽くアゴ乗せてるんじゃないかと勘違いするくらいに。

逃げ場がない状況で、超絶臭う人に真後ろをぴったりと陣取られたこの怖さわかります?
このシチュエーション、ホラーですよ。
「ぼんのくぼ」から何か変なエネルギーを注入されそうで、ほんといい気分はしませんでした。

このスタッフは以前から近づいてくることで気になっていたのです。
エレベーター乗っていて、看護師さんや自分がそのスタッフと距離を取って乗っていても、必ずつめてくるのです。じりじりと。
奥行きのあるエレベーターでスペースは十分あるというのに。

この方は接種の影響云々ではなく、もともとパーソナルスペースにずかずかと入ってくるタイプの人なのだとは思います。
ワクチン臭なければまだいいですけど、ワクチン臭が強烈だと本当に困ります。
「悪気はないんだし仕方ないか…」と、しょうがないので納得するしかありません。

これまでにも書いてきたように、いろんな対策のおかげでシェディング受けてもそれほど引きづらなくなっているので、そのとき左肩・首が少し痛くなっただけで、そのあとはすぐに回復しました。
そして引きずっていません。今のところは。
その現場だけであの症状が出たということは、やっぱり悪いものを出しているんだろうと実感しましたね。

シェディングに少し強くなったという実感はあったのですが、今回のことで実証されたと思いました。
あんな極限の状況でも、そのとき一瞬症状があっただけで他は大丈夫なので。

今回のケースは当てはまらないのかもしれませんが、不自然に近づいてくるという現象は、まるで接種者本人に「自分の意志がなくなっている」ようにも感じてしまいます。
言い換えれば「魂がなくなっている」となるでしょうか。
フラフラ~っと未接種者の方に行ってしまうのです。

これ、エネルギー的な問題の可能性があります。
人はプラーナエネルギー(宇宙の根源のエネルギー)というものを取り込んでいると言われていますが、プラーナエネルギーが不十分な人は、直接周囲の他の人から無意識にエネルギーを吸い取っているそうなのです。
相手は誰でもかまわず、取れるところから取るそうなのです。
ある人と長く一緒にいると非常に疲れた感じがするとか、エネルギーが吸い取られた感じがするというのはこういうところにあるそうなのですね。
ワクチンとかシェディングとか関係なくこういう現象があるそうなのですが、今回のワクチンに関してはこの現象がより顕著にでているのではないでしょうか
(ちなみに上記のエネルギー吸い取るなどの話が解説されている本、超お勧めなので今度紹介します)

シェディングにおいては、酸化物質の曝露によってグルタチオンやマグネシウムが消費され、得も言われぬ倦怠感がでると説明できそうですが、エネルギー的な問題も確実にあると思います。

そしてエネルギーついでに、ある方からのお便りをご紹介したいと思います。
これまたホラーな話です。

そっち系の能力・感覚がある娘様のお話しです。

『娘が言うにはシェディングはパソコンの画面を通しても受けるらしく、リモートで面接を数回受けていた時にある男性と話している最中のみ、涙が止まらなく会話に集中出来なかったそうです。
以前のバイト先でも特定の人(ワク2済みで体調崩した女性)と話すと目がチクチクして涙が出ると訴えていたのですが遂にリアルな対面だけではなく画面越しでシェディングにやられてしまうのか、、、とショックを受けておりました。』

シェディングで目がチクチク痛むという現象はよく聞く話です。
うちの看護師さんもそうです。
自分はもっぱら目がショボショボします。

で、それがパソコンの画面越しにでも起きたということなのですね。
チクチクしたのかはわかりませんが、涙目にはなった。
しかも「特定の人の時だけ」なのです。

特定の人の時だけでなければただただ目が疲れたのかとか、ホコリとか花粉に反応したんじゃないかとか可能性はありますけど、「シェディングを受けたとき」のような涙目になったのでしょう
他のエピソードを聞いてもエネルギー的に敏感な方のようですので、涙の症状がシェディング受けたときと似ていたのでしょう。

そんなことあるはずない、なんて思う人は成長も何もない人です。
時空を超えて影響を受けるなんてありうる話です。
画面越しじゃなくたって、念を飛ばす人っていますからね。

このエピソードからは、やはりシェディングは物質的な問題だけではなく、エネルギー的な問題も関わっていることが推測されます。
とてもわかりやすい良い例です。

ちなみにこの方はこのようなお話しも聞かせていただきました(メールですけど)。

『そして最近はワク臭する人が見た目(顔色?)や雰囲気(陰気臭いような邪気があるような?)で分かるようになってきました。娘も同じように分かるようで一緒に歩いていて向かい側から来る人が危険と察知すると『息止めて。』と必ず7〜8メートル前辺りで言います。
第六感なのか、理由は上手く説明出来ないのですが分かるのです。』

この感覚、なんとなくわかります。
特にうちの看護師さんもわかるような感じがあって、訪問診療で外を回っているとき、車降りるときもタイミングを見計らって降りるようにしています。

あの人臭いそう、とかもありますし、「邪気」もありますね。
「あっ、あの人とは目合わせない方がいい」っていう雰囲気の人(暴力的に怖い、ではなく、霊的な怖い・ヤバい・気持ち悪い)がときどきいます。
自分は以前から街中でも人の目は見ないようにしていたのですが、勝手に自衛していたのかもしれません。
でもじっと見てくる人には「なに見てんだコノヤロー」みたいな感じで見返してしまうことがあるので、今の時代、変なエネルギーを持っている人が増えていますから気をつけなければなりません。

ということで物理的に距離を取ることが重要ではありますが、それでも逃げ切れないかもしれないのがシェディングの怖いところです。
そもそも数メートル離れていても影響を受けるくらいののですからね。
あるいは診察室にいても、玄関に超絶クサイ人が来てもわかるくらいなのですから、物質的なものだけではないのは確実だと思います。

まぁ最低限何か感じたら「近づくな!キケン!」って感じで、近寄らない方がいいです。
でも今回の自分のように逃げ場がないこともあるので…。

ニオイにはニオイ返しで、超絶クサイニオイを自分が発し、相手(ワクチン臭を発する人)に「近づくな!キケン!」って思ってもらうのが一番の対策かもしれません。
あるいはずーっと独り言ブツブツ言っているとか。
その内容が「お経」だったりしたら誰も近づいてこないかもしれませんね。
あとコツとしては目の焦点を合わさず、どこか遠くを見ていっちゃったような感じの目にすることですね。
「どんな人に近づきたくないか」を考えるのがポイントです。
大事な人も近寄ってこなくなっちゃうかもしれませんけど…。
こんな最終手段、やる勇気のある人いたらレポート待っています。

※これでもワクチン臭する人が不自然に近寄ってきたら、その人は「魂が抜けている」こと確定かもしれません。
自分は勇気がないので誰か検証してください。