人付き合いって本当に難しいです。
人が嫌いだからとかそういうわけじゃなくて、いろんな人がいますからね…。
最近のブログにも書いているように、エネルギーが奪われることもありますから。
目に見えないだけやっかいです。
エネルギーとは、そっち系の不思議エネルギーも含まれますし、本当に「労力」としてのエネルギーの場合もあります。
医療の現場ではよくあることです。
困って来院しているのだから仕方ないのですけど、「永遠とずっとしゃべり続ける人」がいたりします。
自分はなるべく話を遮らないように聞こうとしてしまいますので、そんなときはどっと疲れます。
仕方ないんですけど。
さすがに度が過ぎた場合は遮ることもあります。
しかしそれはそれで遮ったあとに、罪悪感ではないですがあまりいい気はしません。
あるいは「話を被せてくる人」。
これは本当に疲れます。
別に医療の現場に限った話ではないですが、お互いのコミュニケーションが取れません。
「こっちの話も最後まで聞け!」って感じになりますし、伝えたいことも伝わらないのでストレスたまります。
これらは一例ですけど、労力としてのエネルギーが削がれることは日常ではままあることです。
自分のことを一方的に話してくる人、話が通じないというのは本当に疲れます。
前々回のブログでも、そっち系のエネルギーのお話で、本を紹介しました。
そこには
・エネルギーが不十分な人は、直接周囲の他の人から無意識にエネルギーを吸い取っている
・相手は誰でもかまわず、取れるところから取る
と書かれていることを紹介しましたが、この現象もここ最近顕著と思われます。
で、今回また本を紹介します。
エネルギー・バンパイア エネルギーを吸い取り、あなたを困らせる人から身を守る方法

この本には幅広い意味でのエネルギー・バンパイアのことが書かれています。
とても薄い本ですので読みやすいかと思います。
エネルギー・バンパイアから身を守る方法が書かれているのですが、お守り持てとかおまじないが書かれているわけではありません。
エネルギー・バンパイアの種類によって対策法が書かれているのですが、いくつか抜粋します。
・会わない、同じ空間にいない
エネルギー・バンパイアとは会わない!なんといってもこれが一番です。物理的に離れることが最大の防御法となります。
・会う場合は距離を取り、できるだけ短時間で!
・一緒に食事をしない
・バンパイアの「真正面」に座らないこと。
・目と目を合わせないようにする。
・エネルギーバンパイアの負のエネルギーを吸った服は早く着替える
・お風呂に入る、シャワーを浴びる
ここまで読んで何か気づきました?
まさにシェディング対策そのものです。
上記に挙げたことは、シェディング対策としてもまったく同じことが言えます。
まさに同じ空間にいるとやられますし、真正面に対峙すると呼気で確実にやられます。
シェディング物質が付いた服は家に入る前にバサッバサッとした方が良いとも以前に書きました。
対策が驚くくらい一致しています。
シェディングでもスパイクタンパクという酸化物質によってマグネシウムが消費し…という理屈で、疲労感が起きる機序を説明することもできますが、そっち系の見えないエネルギーの消耗も確実にあると思います。
エネルギーが奪われます。
対策法が同じという、ここに妙な一致が起きたのですね。
ちなみに、エネルギーバンパイアは、エネルギーを吸うことによって、人よりもエネルギーが高くなるので、元気になったりテンションが高くなったりするそうです。
接種者の一部には妙に元気な人が多かったりしますよね。
運良く良いロット番号のワクチンを打ったんだかなんだか知りませんが、その可能性もあるし、自分で解毒しワクチン臭(毒)をあちこちに振りまき、自分は元気、というパターンなのかなと思いましたが、周囲からエネルギーを吸い取っている可能性もありそうです。
しかも、
『エネルギーバンパイアは(エネルギーが)不足することに敏感です』
『エネルギーバンパイアは自分で(エネルギーを)増やすことが苦手です』
『自分で増やすという発想がない人もいます。ですから奪ったエネルギーが減ったりなくなったりすると、また人から奪います』
と書かれています。
これって、「接種者が不自然に近づいてくる謎の現象」とつながっているかもしれません。
多くの方から実例をお聞きしましたが、本当にあり得ない行動をするのです。
あり得ないところにポジション取ってくるのです。
ほんと、こういうエネルギー泥棒やめて欲しい。
自分でエネルギー貯めろって。
でもきっと接種者の中には、自分でエネルギーを貯めれなくなっちゃった人がいるのでしょう。
だからそのような謎の気味悪い行動をするのでしょう。
じーっと見てくる人もいますよね。
ほんと目線を合わせたらいけません。
自分は見返して跳ね返してやりますが。
(普通はそういうことしない方がいいです…)
接種者の一部は現にミトコンドリア機能が低下してエネルギー不足になっているところもあると思います。
何もしないといろんな意味でエネルギー欠乏になってしまうのですね。
ですから本能的に行動する(不自然に人に近づく)などが見られるのかもしれません。
近づいたところで、あなたのミトコンドリアの代わりになれませんよ。
自分で考え努力しなきゃなんないのに、とりあえず生きていくために、取れそうなところから「生命エネルギー」の方を奪うのでしょう。
まぁ自分でエネルギーをせっせと作って、困っている方々に喜んで差し上げましょう的な神みたいな人もいるかもしれませんが、限度ありますからねぇ。
エネルギーには限度はないですけど、肉体的な限度です。
まずは同調圧力で何も考えず接種した自分の行動を正さない限り、同じことを繰り返します。
自分自身で振り返らないといけません。バンパイアは。
いつまでもエネルギーを吸い取れるとは限りませんからね。
で、話は変わるのですが、たまたまYoutubeを開いたとき、絵本作家のぶみさんのチャンネルで「北海道最強霊能者 日本人へ緊急警告」というサムネイル画像の動画が目に付いたのです。
この方のサムネイル画像、あまりにも大げさすぎてどうかなぁと思っておりあまりクリックはしないのですが(不安を煽る物が多い)、今回珍しく観てみたのです。
といってもちゃんと観ていませんが…。
ただそこで紹介されていた人が、愛理さんという方で、本も出しているらしい。
ということで早速購入して読んでみました。
断片的にしか動画観ていないのですが、なんとなく興味持ったのでしょう。
これも薄っぺらいので読みやすいかと思います。

内容は、先日紹介した本「ここまでわかった高次元世界 / 木村忠孝」とほぼ同じでした。
全部同じというわけではないですが、考え方はほぼ一緒。
ある意味自分の中で一致したとも言えます。
普段なら観ない動画を観て、そこからこの本につながり、そうしたら自分の中で激推しの本の内容と似ていた。
不思議です。
不義なことはあるもので、もっと不思議なことがありました。
札幌から1000km以上も離れた方からメールをいただいたのですが、その方は以前からたまにメールをいただいていた方でした。
素性は知らないのですが、ユーモアたっぷりで、不思議な力もある方です。
「そういえば最近メールないなぁ。どうしているのかなぁ。」と思っていたところに、自分が「高次元世界のお話」のブログを書いたあとにメールが届いたのです。
なんと一昨日まさにその本を読んだばかりだったとのこと。
久しぶりにブログをのぞいたら、まさにその本が自分のブログに紹介されていて、驚いて恐怖すら感じ連絡をいただいたのでした。
これが出版されたばかりの本であるとかベストセラーだったら十分あり得る話です。
しかし数年前に出版された本ですし、失礼ですがベストセラーでもなんでもないマニアックな本です。
どこの本屋にでも置いてあるというものでもないでしょう。
それが同時期に読むなんてかなりありえない確率だと思いますし奇跡に近いくらいかもしれません。
さすがに見えない意識の世界でつながっている感じを受けました(相手にしたら気持ち悪がられるかもしれませんが…)。
不思議なことってあるもんです。
話を戻しますが、エネルギーバンパイアは確実に増えているでしょうね…。
そういうことに敏感ではない人も感じざるを得ない状況になっていると思います。
というか感じてみてください。
感じて理解することも防御の一役を担うかもしれません。
こんなの病院行ったってクソの役にも立ちませんよ。
かといって怪しい霊能者にひっかっかるのも気をつけなければなりませんが。
お隣のバンパイアにはお気をつけあそばせ。
