※今回は久しぶりのnoteの有料記事の紹介です。
冒頭の無料部分のみ掲載させていただきます。
有料ですので興味のない方はnoteに移動して購読されなくて大丈夫です。
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このブログを読まれている方は、謎の不調で悩んでいる方がほとんどかと思います。
そしてその症状は世間でワクチン接種が始まってからというもの。ワクチン臭がわかる人は、ニオイを感じたあとに決まって症状が出るというもの(ニオイがないのにシェディングを受ける場合もありますが)。
自分の体のことを思い、調べに調べ、直感力も活用し、「シェディング」にたどりついたのでしょう。
一方で、未接種の人でシェディングを感じない人がいます。
本当に症状がないのか、症状があるのにシェディングを疑っていないのかわかりません。
シェディングを否定する未接種者もいます。人類初めてのワクチンであり何が起こるかわからないことだらけです。ワクチンを否定したり危険性を訴えておきながら、シェディングを否定するなんて残念なことです。自分が体感しないことは否定するというのは器量の狭さを感じさせますし、可能性を鼻から否定するようであればその人にとって成長はないでしょう。
それはさておき、「シェディングを感じない」ことの怖さを思い知った経験をしました。感じないというか、症状を無視していたというか…。
このケースはブログに書くかどうか悩みました。自分にとってはかなり衝撃的な症例でしたし、かなりの確率でシェディングによるものと思われますが、証明はできません。
いたずらに不安を煽ることになるかもしれないし…でもその方の経験を無駄にしたくないという気持ちもあって書くことにしました。自分は状況や経過からはシェディングによるものと思っていますが、不確かですので、変に拡散されるのもよくないので、久しぶりの有料記事にさせていただきます。
https://note.com/okinaki33/n/nfd9f407025f5
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医療の世界って本当理不尽なことが起こります。
絶対に助けたい症例でも助けられないことがあります。
無力感に苛まれることもありますが、この経験を糧に、この経験を無駄にしないように、学びとして現世に残された人々に活用していかなければならないと思っています。
