守護霊からのお告げ

本日もまたそっち系のお話です。

と、その前に、前回のブログの補足です。
あのインチキ占い師、占い師ではなく「霊能者」を名乗っているそうです。
『その人は、自分は選ばれた人間であり、占い師とは違う!!とお高くとまっていました。』
とのことでした。
目も当てられませんね…。
簡単に見破られているのですから…。

何か見えるとか何か感じるとか何か聞こえるとかっていう人、「自分は特別なんだ」「選ばれし者なのだ」と勘違いしてしまう人がいます。
そういう(勘違いしてしまう)人は大抵、変なところ(レベルの低い意識体?)とつながっていることが多いと思います。

何か見えるとか何か感じるとか何か聞こえるとかっていう人の話ってとても興味深いのですけど、「本物」とつながっている確証ってどうやって得ているのだろう?といつも思います。
本物の霊能者はそんなでしゃばりませんしアピールしませんね。

「本物は表に出てこない」というイメージがあるのですが、最近人類救済のために(?)表に出なさいとお告げがあったとか、表に出る許可が出たとかでSNSで活動する霊能者の人がいます。
本当にそうなのかもしれないし、でも真偽は確かめようもありません。

良い方に導いてくれるとかアドバイスをくれるとかだったら良いですけど、逆に不安の気持ちが増大してしまう場合は、自分はニセモノだと思います。

自分の役に立ちそうなところだけ活かすとか、自分をコントロールできる人は良いですが、安易な「依存」は危険です。
まぁその人の自由ですけど。

さて本題の「守護霊からのお告げ」についてです。
自分の体験ではありません。

いつも興味深いお話を聞かせていただいてる方ですが、その方よりお便り(メール)をいただきました。
少し長いですがそのまま掲載させていただきます。
まずはシェディングの話です。
(感想集的なお話もあります)


私は、おかげさまで、元気で、感謝感謝です。

関根先生が紹介していた本『ここまでわかった高次元世界』を読み終えたら、そのうち感想を書こう!と思っていたのですが、
そして、すごく面白い本なのですが、なかなか読み終わりません。

というのも、うれしいことに、約40年前にやっていたスポーツをまた始めることができたり、あちこち出かけられるようになったりして、ついつい後回しになってしまってます。
私は、「生まれつき、心臓が少し弱い」と医師から言われていたらしいのですが、50才過ぎてそれが現れ始め、シェディングも加わって、時々心臓に違和感を感じたり、夜間強い動悸があり、激しいスポーツを控えていました。

最近安心して走れるようになったのは、3つ理由が考えられます。

・グルタチオンとマグネシウムを継続摂取することで、だんだん不調がなくなり、心臓に不安を感じなくなったこと。 ちなみに、筋肉痛も回復が早いです。

・同居していた高校生のこどもが、おかげさまで大学に入り、一人暮らしを始めたため、その子からのシェディングのシェディングを受けなくなったこと。

こどもは、私よりも身長が10センチくらい低いけれど、体重が15キロぐらい多く、以前格闘技をやっていたため、女の子ですが、筋肉もモリモリで、代謝もいいです。
そういう子が、ワクチン臭をプンプンくっつけて夜遅めに帰宅するのですが、空腹なのに先に入浴させるのもかわいそうで、
着替えと頭にヒーリングウォーターをシュッシュッするくらいしか言えず、
私は目ショボショボ、涙ぽろぽろ、頭痛…と、シェディングのシェディングを毎日受けてました。

私の感想としては、自分より体重が重い、あるいは若い人から、シェディング(のシェディング)を多く受けやすいように思います。

・高校生の子のために、早朝起きて、夜遅めの就寝だったため、つねに寝不足でしたが、今は睡眠時間がたっぷりとれること。

以上、今はあまりシェディングの影響を受けないし、受けてもすぐのグルタチオンで、長引くことはなくなりました。ありがとうございます。

ただし、呼気は別です。臭い接種者の呼気をもろに受けると、やばいです。接種者の方、すみません…

お子さんからのシェディングのシェディングが強烈だったのですね…。
どうもその地域では臭い率高めで、スーパーもゾンビだらけのようで…。
やはり地域によってロット番号の偏りとかもありそうですし、ロット番号の偏りとその地域の特定の病気の有病率・発症率など追っていくとなにか見えてくるかもしれませんね。
これこそ「公衆衛生」の出番だと思うのですが、どこも動いている気配はありません。またとない研究テーマだと思うのですが…。まぁどこも研究資金は出してくれないでしょうけど。

お子様の巣立ちとともに強烈なシェディングのシェディングがなくなったこと、睡眠時間の確保ができるようになったことが大きいと思いますが、サプリも少しサポートになって、再びスポーツができるようになったとのこと。
若返っていますね。
というか、再び始めようとする意欲が素晴らしいです。
体も若返っているし、意欲があるという時点で若い証拠です。

また「自分より体重が重い、あるいは若い人から、シェディング(のシェディング)を多く受けやすいように思います」と書かれていました。
若い人は解毒能力が高いですからやはり強烈に臭う傾向にあると思います。
そして「自分より体重が重い(人から強く影響を受ける)」というところ。
確かにふくよかな方から強く臭う傾向があったり、強いシェディングを受ける率は高いかと思います。

呼気のことにも触れられていますね…。
やはり呼気はかなりヤバいです。
尿や便はわかりませんが、呼気からの排出はかなりの高濃度だと思います。
尿も相当なものだと思います)

続いて守護霊?に関するところを紹介します。


最後に、上記の通学友達の一人(Aちゃん)の夢の話が忘れられないので、ご紹介します。

Aちゃんの母は、介護職で、親子ともども、ワクチンを3、4回打ってます。コロナ休校の時は、家で一人でいるAちゃんに、「家の中でも、ずっとマスクしてなさい!」と強要していたようなお母さんです。咳もないのに。

何回目か忘れましたが、ワクチン接種翌日、Aちゃんは、全身のしびれで動けなくなり、一日中寝込んでいたそうです。
打つ度に、体力が落ちていき、駅から高校までの自転車も、上り坂は苦しく、階段ものぼるのが辛く、自分で「私、だんだん体力がなくなってくんだけど、なんでだろ?」と言っていたそうです。

うちの子は「ワクチン打たなくてもいいんじゃない?」と何回か言ってみたそうですが、「母親が許してくれない。」と答えていたそうです。
次も打つとなったある夜のこと、Aちゃんは、ゾンビが長い列になって並んでいる後ろに自分も並ぼうとしている夢を見たそうです。
どうやら、ワクチン接種の列らしいと思ったとき、ご先祖様らしき数人が、「やめろ、やめろ」とAちゃんを止めたそうです。そこで目が覚めたそうです。

Aちゃんに「ねえ、どう思う?」と聞かれて、うちの子は、「そういうことなんじゃないの?」と答えたそうです。

その後、Aちゃんはどうしたか、不明です。うちの子も、なんとなく聞けなかったそうです。
インフルなど感染症が流行るたびに、Aちゃんは真っ先にかかっていたそうですが、なんとか乗り越えていったようです。
ご先祖様達ががんばって守ってくれているのでしょう。
若いから、なんとかなっているのもあるでしょうね。

実際、同じ未接種でも、20、30代と50代以上では、シェディングによるダメージは雲泥の差ですよね…

Aちゃん、ほぼ確実にワクチン後遺症ですよね…。
全身のしびれで動けなくなり、一日中寝込んでいた、打つたびに体力が落ちていった、上り坂も苦しく、階段も上るのがつらくなったとのこと。高校生なのにですよ?
HPVワクチン後遺症の患者さんを思い出します。
ほぼ確実にワクチン接種後に脳に炎症が起きたと思われます。
他にも心臓であるとか副腎であるとかにも影響が出ていそうです。もはや全身ですね。

「私、だんだん体力がなくなってくんだけど、なんでだろ?」
と自分で言っていたそうなのですから、心苦しいです。
これ、一歩間違えれば寝たきりになっていた可能性もあります。
で、病院行っても原因不明で、最終的には「心の病」にされるパターンです。

Aちゃんの母親はもはや別の世界線に生きている住人ですね。
絶対にわかり合えないと思います。

そしてAちゃんがみた夢が超印象的でした。

ゾンビが長い列(ワクチン接種の列)になって並んでいる後ろに自分も並ぼうとしていたとのこと。
そうしたらご先祖様らしき数人が、「やめろ、やめろ」とAちゃんを止めた、とのことなのですね。

これ、もはや守護霊(あるいは高次の意識体)からのお告げでしょう。
しかもはっきりと夢を覚えています。

睡眠中は高次の次元とつながると言われています。
そこでいろいろ見たり聞いたりするそうなのですが、普通は目が覚めたら忘れてしまうそうです。
しかし重要なこと(メッセージ)は忘れず、夢としてしっかりと覚えていると言われています。

また守護霊も、命に関わるような重要なときこそはっきりとわかりやすいようにその人を守るとも言われています。

まさにそれらが全部含まれた体験だったと思われます。

本人も「打ちたくない」という気持ちが強かったからそのような夢を見た、ということも考えられますが、『ご先祖様らしき数人が、「やめろ、やめろ」とAちゃんを止めた』とのことで、ご先祖様らしき人がわざわざ登場したのですから、やはり高次のレベルからのメッセージだったと思います。
ただ「打ちたくない」っていう自分の気持ちだけでご先祖様がでてくるとは思えませんから。
しかもAちゃんは我らほど「絶対コロナワクチンは反対!」という積極的な考えでもなさそうですし。
例えば、自分みたいなコロナワクチンの危険性を訴えている人が強制的にコロナワクチンを打たされるということになったら、似たような夢を見るかもしれません。

とてもわかりやすくメッセージを伝えてくれたのですね。

こういうお知らせを無駄にせず生きてゆければ良いんですけどね…。
せっかく高次のレベルとつながったのに。
しかもその記憶も残してくれたのに。
(というかその後接種したのかどうかはわかりません)

極限の状況(特に命に関わるようなとき)になるとこのようにお知らせしてくれるという、とてもわかりやすいケースでした。

しかしゾンビって…。
ここでゾンビがでてくるかと驚きです。

きっとAちゃんは熱いコロナワクチン反対派ではなさそうですし、接種者に対して偏見など持ってはいなかったと思います。
でも、ワクチンの列に並んでいる人は「ゾンビ」だったのです。
自分たちが同じような夢を見て、列に並んでいるのが「ゾンビ」だったというのなら理解できますが…。

高次の意識からのメッセージは、ワクチンの列に並んでいる人は「ゾンビ」だったのです。
それが真実なのでしょう。
ワクチンの危険性をわかっていた人からすれば「やっぱりね」という感想でしかありません。

この夢のお話、Aちゃんの夢だから信憑性があるわけで、仮に自分の夢だったらそこまで説得力はないかと思います。
「また妄想話が始まったよ」って思われるだけで。
「そんなつまらない作り話までしてワクチンに反対したいのか」って思われるのがオチです。

Aちゃん、なんとか乗り越えていったとのことですから、本当に守られているのでしょうね。
でもやっぱりどこかで気づかないと、いつか見限られてしまう可能性もあると思います。
高次の意識体は自ら見限るとかしないと思いますが、どうも今回のコロナワクチンはそのつながりがプツッと切れてしまうとか、高次の意識体からその人(守るべき存在)が見えなくなってしまう、ということがあるらしいですからね。

唯物論者からしたら荒唐無稽な話に聞こえるかもしれませんが、でもそういう人達でもご先祖様に手を合わせたりしていますからね。
あれってなんなんでしょ。
あるいはお守り持っていたり、初詣にも行っているかもしれません。
人前ではプライドが邪魔するのでしょうか。
形だけやっているってことも多いのでしょうが、結局は潜在意識では「何もしないと罰が当たる」とビビってやっているんじゃないでしょうかね。

最近は米国でもUFOの情報開示が始まり、日本でも渋々対応せざるを得なくなっています。
そして驚いたのが「news23」という冠ニュース番組で月刊ムーの編集長がコメントを求められていたことです。

米国務総省“UFO資料”161点公開 日本周辺でも正体不明の飛行物体 木原官房長官「重大な関心」…月刊「ムー」三上編集長の見解は【news23】

こんなところに月刊ムーが出てくるようになったのか、となんだか感慨深いです。

ちなみに以下のキーホルダーと缶バッチはかつて100円ショップで買ったものです。
なぜかムーグッツが売っていたのですね。
ずっとクリニックに飾っていました(自分の部屋にですけど)。
ようやく日の目を見るときが来ました。
いいでしょ?

どうせUFOに関する重要な情報は隠されたままなのでしょうけどね。
あとこういうニュースに気をとられすぎないようにしないといけません。
何かの目くらまし目的の可能性もありますから。

にしてもUFOの話題が当たり前になって、皆受け入れていかなければならない心構えになっていくのは良いことだと思います。
とりあえず「慣らし」ですね。