前回のブログで、北国から沖縄に行った方の感想を紹介させていただきました。
そうしたら早速沖縄の方から、沖縄事情についてメールをいただきました!
ありがとうございます。
ほんとは「早速沖縄に視察に行ってきました!」なんて報告がしたかったのですが…。
瞬時に札幌と沖縄が繋がる、現代文明はすごいです。
早速いただいたメールをご紹介させていただきます。
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本日のブログを拝見しまして、少しでもシェディングの地域差についてお伝えできればとメールを送らせて頂いております。
まず、ブログで触れられたとおり沖縄ではスーパーなどでシェディングを感じることは少ないです。たまに凄い匂いを感じることもありますが、特定の人物で少人数です。
しかし、医療機関となると別です。
私は中規模病院で一般事務として働いております。
コロナの頃は、かなり大変な思いをしつつも何とか未接種を貫くことが出来たのですが、その後、職場内及び職場周りでシェディングを受けてる状況です。駐車場から職場に続く道のりで「臭いの塊」と遭遇することもあります。
ただ、やはり他の地域に比べたら未だマシだと思われます。
ここ数年、東京や名古屋へ(無防備に)旅行に行くと確実にお腹を下しますし、電車内で吐きそうになったことも多々あります。同じ未接種の友人と一緒だった場合は、帰りの空港に到着すると同時に二人してお手洗いに駆け込んだ事もあります。でも、帰宅して直ぐに多めにグルタチオンをプッシュしてるので、数日すれば治まります。
沖縄は、医療機関周辺を避ければ他県よりも良い環境だと思います。
職場の違う未接種の友人は、食事(味噌や梅肉)でシェディング対策してるのみですが、特に問題はないようです。
北国在住の方が仰る「表情が乏しい」は驚きました。沖縄では感じたことはありません。ただ、職場ではマスク着用なので気付かなかっただけかもしれません。
いつも皆様の体験談を読んで凄いなと感じてましたが、そもそも経験値が違っていたのかもと今回思いました。
少しでも情報として役立つ事が出来れば嬉しいです。
いつもありがとうございます。
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なんとなんと医療機関のスタッフの方からいただきました。
医療機関は期待を裏切らず、例え沖縄であろうとシェディングはひどいようです…。
医療機関内での接種率は相当なものでしょうからね…。確実に90%は超えているでしょうし、なんなら95%も超えているかもしれません。
でも前回いただいたメールの方のように、沖縄のスーパーではシェディングを感じることが少ないとのこと。
ここは北国の方の感想と一致しますね。
しかも前回のブログで自分は
『沖縄から北海道の旅行に来た人(未接種でシェディング感じる人)、感想求ム。』
なんて書きましたけど、沖縄から東京や名古屋に行ったときの感想もお聞かせいただきました。
やはり沖縄以外の地域では瞬時にシェディング症状が出る模様です。
ただお腹を下すのは解毒症状のひとつだと思われますから、良い面もあるかなと思います。
自分なんて札幌から東京に行くと、東京のほうがマシ、と感じてしまうことがあるので、やはり札幌のほうが強烈なんでしょうか…
東北の方も接種率高いですしね。
東北・北海道の方からしたら、沖縄はいろんな意味でまさに楽園かもしれません。
やはり視察に行きたい。
なんならそのまま居着いちゃうかも。
今のところシェディングは感じてもそれほど悩まされることはなくなりましたが、「明らかに札幌の空気悪い」って感じます。
これは複数の方からも同様に聞いています。
もやがかかったような時もあるくらいで、ちょろっと雨が降ると、車がマジで汚れるときがあるのです。
斑点状に。
もう花粉の時期でも何でもないのにですよ。
ナゾ風邪が流行ってたころは花粉のせいだという話もありましたが、やはりどうも疑わしいですね。
目くらまし情報だったのでしょうか。
となると残された可能性は一つ、「ケムトレイル」が疑わしくなります。
札幌市内でも、例えば通勤途中に、ある地域はもやがかかったように空気が汚れている感じがして、違う地域は大丈夫、という、しないでも地域によって差があるときがあるようです。
学校の校庭の砂埃が舞っているのか?とも思いましたが、風も強くない日です。
あるいは完全なる妄想話ですが、シェディング物質が結晶化して出てきている…なんてことないですよね。
何かと反応して、目に見えるように出てきているとか。
高齢者施設に行った時もそうですし、接種者の方の診察をしたときは特に目がショボショボするときがあります。
そんなときは夜になると本当つらくなるんですね。
一方で、昨日も自費の診察日でしたが、未接種者の人としか接していませんから、夜になっても目はちっともつらくありません。
同じ仕事の日、同じくらいパソコン画面を見ていても(なんなら土曜のほうがパソコン画面見ていたかも)、夕方・夜になったときの目の状態が全然違います。
あきらかに空中に何かが漂っています。
ほんまバイオテロだろ、って思っちゃいます。
突然壮大な話になりますが、こんな出来事もきっと人生の流れの中では何か意味があるのでしょうね。
プラスに取るかマイナスに取るかでその後は変わってくるでしょう。
ニオイ感じると「イラッ」としてしまいますけど、それで終わりにしていたらただただストレスが蓄積されていくだけです。
そしてたまったストレスが原因でいずれ何かの病気が発症してしまうかもしれません。
ニオイ発している人は、「(危険だから)近づくな」って教えてくれているんですから、「ありがとう」って伝えましょう。
いや、絶対に伝えねぇけど。
でもそのくらいの気持ちで、強引にでもプラスの側面を考えて行った方が良いと思うのです。
シェディングを感じる人は、強烈なニオイを発する人とは当然距離を取った方が良いです。
差別ではありません。
自分の体調が悪くなるのですから仕方ないじゃないですか。
なんなら明らかに目に見えるようなわかりやすい症状だって出てしまうのですから。
柔軟剤による香害と同じです。
香害に苦しむ人、化学物質に敏感な人に、職場や教室が柔軟剤のニオイプンプンでも我慢しろと言うのでしょうか。
それこそ敏感な人の気持ちを無視した差別です。
ちなみに話は全然変わりますが、地域の接種率のことを調べようと思っていたら、気持ち悪いサイトを見つけてしまいました。

「ワクチンJAPAN」というからには、日本におけるいろいろなワクチンのデータがあるのかと思いきや、ただただ「HPV(子宮頸がん)ワクチン接種率データ」だけという…。
勝手にJAPANとかつけるなよ、って思います。
しかも上記トップページの下の方に「監修・特別協力」として4人の顔写真がでていますけど、またアイツが性懲りもなくでております。
ワクチン打ったフリ事件の張本人。
というかわざわざ「HPV(子宮頸がん)ワクチン」の接種率に関するこんなページを作るなんて、率直に気持ち悪い。
本当このHPのあり方を見ていると、コロナワクチンを思い出します。
違和感ありまくり。絶対に裏がある証拠です。
利権、お金のニオイしかしません。
M3も落ちたもんだな、って思います。
たぶん国のHPV(子宮頸がん)ワクチン推進のための予算というものがあって、それをこのHPを作成しているところが勝ち取ったのでしょう。
そしてとりあえずちゃんと推進のための活動しているということで、こんなどうでもいいHP作っているのでしょう。
いただいた予算のうち、ほとんどはただの儲けみたいな構造なのでしょうね。
こんなHP、一体何の役に立つのか、皆目見当がつきません。
