プロジェクト・ペガサス

本日は完全に余興です。
前回メタトロンというオカルト機器の話をしました(※決してオカルト機器ではありませんので)。

オカルトつながりで、今回タイムトラベルテレポーテーションのお話をします。

みなさん、「ペガサス計画」というのを聞いたことがあるでしょうか?
世間では都市伝説扱いですが、1960~1970年代にアメリカで「プロジェクト・ペガサス(ペガサス計画)」という極秘計画が行われていました。
現在も進行中という噂もあります。

そこそここの界隈では有名な計画なのですが、なぜ極秘なのに情報が出回っているかというと、2008年にアンドリュー・バシアゴ氏という人が暴露・告発したのですね。

バシアゴ氏って誰よ?って話ですよね。
バシアゴ氏は子どもの頃に、実際にタイムトラベルやテレポーテーションする要員として実験に参加させられていた人です。
でも怪しいよね…作り話なんじゃないの?って思いますよね。

バシアゴ氏は現在、環境生態学者でもあり弁護士でもある、立派なお方なのです。
ケンブリッジ大学を卒業し、弁護士資格以外にも、環境学、文学、歴史など5つの学位を有しており、IQは186あるそうです。

少しは聞く耳持てそうな感じしますでしょ?
こんな時、肩書とかあると便利ですよね…。
まぁ、どんな立派な肩書あっても信用ならないことは、このコロナ禍、ワクチン騒動でよくわかったと思いますが。
コロナ禍で出てきた肩書のある人達は、自分の地位を固持したかったとか、大抵ミーハーでテレビに出たかっただけのような気がしますけどね。
バシアゴ氏とは事情が違います。
バシアゴ氏はこんな極秘計画を暴露することで、実際に警告受けたり、CIAと思われる人物につけ回されたりしているのですから。
ちなみにペガサス計画につて暴露しているのはバシアゴ氏だけではありません。

バシアゴ氏は具体的には、6歳から12歳の間、CIADARPA(国防高等研究計画局)主導のもと、何度も過去へのタイムトラベルやテレポーテーション実験に参加しています。
そしてペガサス計画が終わった後の青年期(19歳)にも、突然CIAが近寄ってきて、火星へのテレポーテーション実験にも参加させられています。

ちなみになぜ子どもたちが実験に参加させられたのかというと、タイムトラベルの目的地では大人よりも子どもの方が目立ちにくく、またその際に被る強力な電磁波から受けるストレスに耐性があると考えられていたからだそうです。
子どもたちは事前にCIAやDARPAから厳しい訓練も受けていたそうです。

ペガサス計画につながる前段階として、「フィラデルフィア実験」というものがありました。
さらにその前には「レインボー・プロジェクト」というものがあったのですが、これらは対レーダー不可視技術実用化のための実験・計画でした。
ここにはあのニコラ・テスラの技術が使われています。
1943年1月ニコラ・テスラはホテルの一室でこの世を去ったのですが、その後FBIや国防総省がニコラ・テスラの資料を極秘に根こそぎ回収したと言われています。
その後の1943年10月、駆逐艦エルドリッジ号をレーダーから不可視にする実験、「フィラデルフィア実験」が行われました。
巨大なテスラコイルを積んだエルドリッジ号は強力な磁場によりレーダーが捕捉できなくなったのです。
しかし同時にエルゴリッジ号がその場から消えてしまったのです。
なんと2,500km離れた沖に移動してしまい、4時間後に再び戻ってきたそうです。
いわゆるテレポーテーションですね。
予想もしなかった?ことが起きてしまい、乗務員には甚大な被害が出てしまいました。
死者・行方不明者16名、精神に異常をきたした乗組員6名などなど。
もちろん人的被害が出てしまったので、軍事機密として隠ぺいされました。

実はこれらは元乗組員の証言によってわかった事実なのですが、実はその乗組員はマインドコントロールを受け、記憶が改竄されているという話もあります。
事実は、エルドリッジ号ではなく、マーサズ・ヴィンヤード号という機雷線艦艇で、場所も異なり、実際は2週間前の別の場所に戻った(タイムトラベルとテレポーテーション)とも言われています。

ちなみにエルドリッジ号(マーサズ・ヴィンヤード号?)で実験装置の設定を行ったのは、オッペンハイマーやエドワード・テラー、エンリコ・フェルミだったそうです。
オッペンハイマーって聞いたことがあるかと思いますが、この3人、みなあの「マンハッタン計画」の当事者たちです。
実は原爆製造を目指していたとされるマンハッタン計画は表向きで、裏ではテレポーテーション技術の開発が進められていたとも言われているようです。

つまりもともとフィラデルフィア実験(マーサズ・ヴィンヤード号?)はレーダー不可視実験ではなく、テレポーテーションの実験だったようです。

その後、「モントーク・プロジェクト(タイムワープ実験)」を経て、「ペガサス・プロジェクト」につながっていきます。

で、ここでようやくペガサス計画の紹介といきたいところなんですが、今やなぜかYoutubeでペガサス計画を取り上げている動画が結構あります。
そっちの方がわかりやすいので、ぜひ検索して観てみてください。

ちなみに「テレポーター」と呼ばれる機器を通ってテレポーテーションしていたそうですが、テレポーター内の光の滝は、かつてテスラが発見した放射エネルギー(ある種のプラズマエネルギー)で、時間と空間を曲げるという特質を持っているそうです。
また初期のタイムワープ実験では問題も起きていたそうで、両足がちぎれてしまった少年や、次元の狭間に落ち込んで戻ってこられなかった少年などがいたそうです。

1972年夏には、「スターゲイト」という新しい装置ができました。
これ、同名の映画があるのご存じですか?
映画ってやはりなにか示唆していたりするのでしょうね。

そして実験に参加したバシアゴ氏や他の子どもたちは
・宇宙の創造装置は5次元世界にある
・宇宙のすべてが高度のホログラムである
ことを知ったそうです。

そうです。
テレポーテーションおよびタイムワープの技術の根底には「ホログラフィック宇宙論」があるとのことらしいです。
自分たちがみている空間はあくまでホログラム・幻影に過ぎないかもしれない、というものです。

なんのこっちゃですよね。
ホログラフィック宇宙論は多元宇宙論・パラレルワールドにもつながるお話です。
話の奥が深くなってきてしまいます。
のでこの辺でやめときます。

ちなみにバシアゴ氏が火星に行ったとき、見慣れない奇妙な生物や恐竜のような生物がいたそうです。
ちなみにのちなみに、うちの看護師さん、RASHAというエネルギーヒーリングデバイスで惑星の周波数を聴いていたとき、「知らない動物が出てきた」と言っていたことがあるのですよね。
もちろんバシアゴ氏の火星の話など知りません。
ひょっとして意識だけ火星に行っていたのだろうか…なんて今ふと思ってしまいました。
あるいは昔宇宙人だったときのことを思い出したとか?

ついでにバシアゴ氏が火星へテレポーテーションする研修をしているとき、同期生の中に「バリー・ソエトロ」と名乗っていたバラク・オバマがいたそうです。
オバマも火星に行っているのですね。

2026年2月、オバマ氏は「宇宙人は存在する」と発言し物議を醸しだしました。
あとから弁明などしていましたが、やはりなにか知っているのでしょうね。と思いました。

まぁ、色々書きましたが、Youtubeで「ペガサス計画」とか「プロジェクト・ペガサス」を検索してみてください。
なかなか興味深いです。

まぁこんな話題をクリニックのブログに書くのもどうかしていると思いますし、こういう話題を到底信じられない、陰謀論だ、都市伝説だ、で笑って切り捨ててしまう人もいます。
どう考えるかはその人の自由ですからどうでもいいんですけど、「狭い世界で生きているな」って思ってしまいます。ついこの間もこのセリフ書いたな。
可能性としてゼロではないかもしれないのですから、自分に受け入れられないからといってバサバサ切っていたら、その人には何も進歩ないだろうなと思うのですよね。
これはワクチン後遺症やワクチン副作用に対する考え方も同じです。
国が勧めるワクチンなのだから、副作用で大騒ぎすることなんてないとか思っている人、いるんですよね。完全思考停止の状態です。
医者はさすがに気づいていると思うのですけど、知らないフリしているからもっとたちが悪いです。
気づいていない医者がいたらマジやばいです。

頭の体操ってかんじで、ぜひペガサス計画のこと調べてみてください。
まさかのホログラフィック宇宙論パラレルワールドにもつながるかもしれないお話ですので。

※今回の内容は主に月刊ムー2015年11月号を参考にしました。

で、最後に。

本日夕方熊本で震度7の地震が起きました。
被害あわれた方、一刻も早く日常に戻れることを祈っておりますが、この地震、今日の訪問診療の帰りの車の中で知りました。
ニュースを見ていたら速報が流れたのですね。

熊本城の向こうで土煙が上がっている映像とともに、「熊本で震度7の地震」という内容でした。

このとき鳥肌が立ってしまいました。

というのも、昨日、「熊本で地震」というのを感じたというか思っていたからなのです…。
ちなみに自分は予言者ではありませんので。

ことの始まりは、「Googleマップを開いたとき」でした。
パソコンで開いたのですが、最初に出てくる地図って地域がまちまちなのですね。

昨日パソコンでGoogleマップを開いたとき、なぜか「熊本」が出てきたのです。
しかも「熊本の航空写真」です。
普通の地図じゃなくて。

地図で「熊本」を検索した履歴があるとかまったくないのにです。
パソコンの検索自体で「熊本」を検索したのなら百歩譲ってあり得るかもですけど、それもここ最近したことありません。

「Googleマップで最初に表示される地図の基本仕様」というものを確認しましたがどれにも当てはまりません。

ですから昨日、
「なぜ熊本??地震でも起こるのかなぁ。」
なんて思っていたのでした。

そしたら今日本当に熊本で大地震です。

そりゃ鳥肌立ちますよ…。

たまたまかもしれないけど、たまたま熊本が最初に地図表記される確率、それみて「地震?」と思う確率、翌日に地震が実際に起きる確率とか考えると、たまたまにしてはできすぎです。
でも、たまたまなんでしょうけど。

あるいは、ことの事情を話したら看護師さんが、「人工地震?」と疑っていました。
確かに、悪いことする前に事前に何かサイン送るときありますよね
ほんといやらしくて、イルミナティカードのように犯行予告のようなことをしてきます。
地図表記はそれの一つだった?

大きな地震が起きるとなんでもかんでも人工地震として大騒ぎする人がいてどうかと思いますけど、今回も震源の深さ10kmだし、予言者でもない自分が直前に感じてしまうなんて、可能性としてあり得るかも…なんて思ったりしてしまいました。

不謹慎な話で申し訳ないです。
被害や犠牲者が最小限であることを祈るばかりです。