不気味な警告

とある方よりいただいた情報です。
北海道内の温泉旅館に宿泊した際に、部屋にあった警告文です。

昨今、大浴場内、で体調不良を訴える方が増えているとのこと。

まぁ注意書きにあるように飲酒していたり、高齢者の人で入浴時に体調不良をきたすことがありますから、このワクチン騒動が始まる前から置いてあったのかもしれませんけど、それにしても意味深に感じてしまう警告文です。

シェディングの被害について自分は一番接種者の汗からの影響が大きいと感じていましたから、温泉などの脱衣場は一番危険だと患者さんなどに話してきました。
サウナなんかどうなっちゃうんだろ。

シェディングを感じる人、感じない人の差はいまだによくわかりませんが、これだけ多くの人が訴えていたり、あるいは共通する症状だったりもしますし、自分と看護師さんの症状をみても同時に起こったりもするし、しかも今までにない症状ですから、やはりシェディングは確実にあるかと思います。

シェディングを感じない人がうらやましいとさえ思ってしまうかもしれませんが、そうとも言いきれないかもしれません。
確かに体が丈夫で、スパイクタンパクをものともせずにはねのけ、あるいは自分の体で自然に無害化できているのかもしれません。
しかし、ただただ症状が出ていないだけで、実は体の中で何かが蝕まれているとしたら…、ちょっと怖いです。

たかがシェディング、されどシェディング。
心臓がチクチクする症状が出る人もいます。
不気味な内出血ができる人もいます。不正出血さえ。
スパイクタンパクの暴露が重なれば、何が起こるかわからないとも思ってしまうのです。

脅したいわけではありません。
でも自分でも身近でも多くのシェディング被害を体験し聞いています。
そして、これが積み重なっていったらどうなるかについてはまだ誰もわかりません。
ですから対処できることは対処していった方が良いと思うのです。

なんだか最近疲れるなぁとか、原因不明の湿疹が出たとか、最近肩がこるなとか、頭痛があるなとか、それシェディング症状じゃないの?と思うことでも、気づかずにいる人も結構います。
目のショボショボもですよ。
自分はてっきりパソコン画面の見過ぎかなと思っていたのですが、休みの日や、パソコンをずっとみているメタトロンの日(大体というかほぼ全員、未接種の人ばかりです)、あるいは接種者とあまり関わらない日は夕方になっても目がショボショボしません。
しかし午前中から3~4回目接種者と濃厚接触したときは、昼頃にはすでに目がショボショボしています。
ゴーグルしたらマシなのかなぁとさえ思うほどです。

これ、自分コンタクトレンズ入れているし、たまたまかなぁと思ったりもしたのですが、何度も何度も同じように繰り返すので、シェディングによる症状だとほぼ確信しています。

ちなみに3回目、4回目接種が始まった頃、特に4回目接種が始まった頃からは、発熱する人もいます。
咽頭痛が出る人も。
これ、コロナ感染じゃないの?と思うかもしれません。

以前こんなことがありました。
学生さんで、友達と遊んでいて、友達(ワクチン接種者)が発熱。
PCRでコロナ陽性と出ました。
翌日、一緒に遊んでいた学生さんが咽頭痛と発熱。超濃厚接触者です。
こりゃ確実に「コロナ陽性でしょ」と思いますよね。
自分も「ほぼ確実にコロナ陽性でしょう」と説明しちゃいました。
で、唾液によるPCR検査を行ったら陰性でした。
ちなみにこの学生さんはワクチン未接種です。

たまたま陰性にでてしまったのかもしれないけど、よくよく考えたらシェディングによる発熱と咽頭痛の可能性もあるかもしれないと思いました。
それまでは、症状聞いて、結果を予想して唾液検査してみると、ほぼ確実に結果が当たっていました。
ですから今回の結果はとっても意外でした。
前日遊んでいた友達がコロナ陽性、そして翌日に本人が咽頭痛と発熱。
誰でもコロナと思います。
ただ違うのはワクチン接種歴のみ。

第7波の最後の方は、こんな変な結果が出ることが多かったように感じます。

自分は確かにどっちかと言えばアレルギー体質ですが、それほど敏感というわけでもありませんでした。
なんでシェディングなんて感じるようになっちゃったんだろうと思います。
ほんとそれはわかりません。
でもだからこそ、周囲でワクチン接種者が増えてきた頃に、自分に起きた体調変化に気づき、シェディングというものを知ることができました。
しかも、同行している看護師さんも同じように症状が出始めたものだから、なおさらシェディングの存在に確信を持つことができました。

化学物質過敏症の方は本当に今の世の中は生きづらいです。
なんたって毒だらけの世の中ですから。
だけど、その毒に対するアンテナが敏感であると考えると、それはそれで体にとっては役に立っているとも思えるのです。

シェディングもちょっと(いや、結構)つらいところもありますけど、体が警告を出してくれているんだと前向きに考えていくしかないかなとも思います。

で、話は突然変わりますが、死亡者が増えているという件について。

人口動態統計をみると、死亡者が激増した昨年以上のペースで、実は今年も死亡者は増え続けています
激増した昨年以上のペースですよ。
今年は一体どんな数字が出てしまうのか恐ろしいです。

で、死亡者が増えているということを身近で感じるのは、医療職や葬儀屋さんぐらいかなと思っていたのですね。

そうしたらとある税理士さんから
「ここ最近特に相続依頼が増えており、亡くなられている方が増えている気がします」
と教えてもらったのです。

なるほど。
税理士さんも相続関係で、この死亡者が増えているという社会現象を実感するんだと、目から鱗。

実はいろんな職業で実感はしてるのでしょうね。

そして、有名人が亡くなったりするとなんでもかんでもワクチンのせいだとする風潮があります。
もちろんワクチン慎重派、反対派からですが。

確かに何か予想外のことが起きた場合、直前におこなった医療行為であるとか、飲み始めた薬であるとかが真っ先に疑われます。
ですから確かに今のワクチンワクチンの世界では、ワクチン接種が真っ先に容疑者になります。
自分も大きなニュースがあった場合、当然、ワクチンとの関連は?と真っ先に疑います。

最近もとある有名な方が亡くなられましたが、その方は接種後から体調不良をツイートしておられたため、ワクチンによる死亡だと言われています。
確かに症状からも、ワクチンが第一容疑者であると言えるでしょう。
でも持病があったのかどうか、そこを検証しているのでしょうか?
詳しくは書けませんが、この方を知る方からいくつか情報を教えていただきました。

確かに今回のワクチンはいろんなことが起こりうるから、ワクチンが容疑者になるのは当然のことです。
でもその方のすべてを知っているわけでもないのに、持病のことを検証もせずに体調不良や死亡となったらワクチンのせいだと決めつけるのはどうかなと思うのです。
疑うのは良いですよ。
でも、著名人が亡くなるとワクチンが犯人であると断定しネットに書くということは、なんだか著名人の死を利用しているようにみえてしまうのです。

著名人の死を利用して脅して、ワクチン反対と唱える。
それはなんか違う。

医者であれば、「○○才、性別」で、一つの症例として取り上げるべきです。
著名人かどうかなんて関係ないです。個人名なんていらないのです。

自分も心の中じゃ「ワクチンでしょ」ってしょっちゅう思ってますよ。正直なところ。

でも厚労省の分科会の死亡症例でも、情報がある程度そろっていて、ワクチンによる死亡であることがほぼ確からしいと思うものしか自分はブログに取り上げていません。

ちなみに先日の奈良で起きた修学旅行のバスの事故。
これまで書いてきたことと矛盾するかもしれないけど、これはワクチンと関係があるかもしれないと思ってしまいます。

斑鳩の修学旅行バス事故「運転手の様子おかしかった」…直前に意識失ったか

名古屋でもバスが横転・炎上する事故がありました。

どちらの運転手にも共通するのは、
・直前に意識を失っている
・持病がない
とのこと。

同じような事故が重なってしまうと、やはり何か人為的なことが原因ではないかと疑ってしまいますね。
これまでこのように持病がない運転手が突然意識を失うような事故が重なるなんてありましたか?
たまたまかもしれませんけど。

単発であればこんなふうに自分はきっとブログには取り上げませんでした。
でも似たような事故が短期間に重なった
少し前にはタクシーの暴走事故もあったりしました。運転手は記憶がないとのこと。
あるいは他のタクシー事故では運転手が死亡していたってこともありました。

ワクチンが関連していると思われるてんかん発作を何例も経験している自分としては、このような事故に関してはワクチン接種を強く疑ってしまいます。
あるいはよくある心臓関連の副作用です。
もちろんワクチン接種歴などわかりませんけど、職業的には基本的に半強制でやらされていると思われます。
2人とも持病がないわけだから、直前に何か薬飲んだとか治療受けたとかはないと思われます。
たぶん「ワクチン接種」が共通する項目である可能性があります。

ワクチン接種はただただその人の体調が悪くなるだけではなく、このような事故を引き起こす可能性も十分あります。
(もちろん今回の件がワクチンが原因だとは決めつけてないですよ)
不可解な事故が起きたときはワクチン接種歴も調べるということをした方がよいと思うのですが。
調べているのかもしれないけど、そういうデータは出さないだろうね。