「シェディングを受けなかった不思議な出来事」

シェディングについて、以前から不思議に思っていることなのですが、接種者全員からシェディングを受けるわけではないのですよね…。
そこが不思議なところです。
ワクチンの品質の差によるものという説もありますが…。

そこでまた、大変興味深い考察をされた方よりメールをいただきました。

題して「シェディングを受けなかった不思議な出来事」

大切なご友人の娘様の結婚式に出席された方のお話です。
シェディングで何日寝込もうが後悔しないと覚悟を決めて出席されたようです。
期待を裏切らず、周囲の人は接種者ばかりだったそう。
(時期的に3回目接種者が多かったようです)

そのまま一部掲載させていただきます。

なぜか当日の会場にはワクチン接種者特有の臭いが全くありませんでした。そして、私自身にシェディングの症状は無く、数日経過しても倦怠感等の症状も一切ありませんでした。
なぜだろう?と振り返ってみましたが、恐らくですが…みんなから溢れる 幸せホルモン? が接種者から発する毒素を相殺するか高位の波動の力でねじ伏せる不思議な作用があるのではないか?とふと閃きました。
何故なら、その式には、職場関係の人は一人もおらず、家族と親戚、学生時代からの友人、本当に心から二人の幸せを祝福する方々60人位の小グループで、会場も広いものではなかったからでした。

なるほど…

自分の患者さんを思い起こしてみました。
シェディングを受ける施設、受けない施設、受ける人、受けない人それぞれで、ワクチンの品質の差なのかなぁと漠然と思っていました。
接種者が限られているので参考にならないかもしれませんが、とても雰囲気の良い施設は、高齢者の方がたくさん集まっているところに入っていっても目立ったシェディングを受けていないかもしれません。
またいつもニコニコしている方からもシェディングを受けていないことに気づきました。
そしてすごく雰囲気の良いご家庭の高齢のおばあちゃんからも受けていません。

ただ、時間差でシェディングがやってくることもあるので気づいていないだけかもしれませんが…。

しかしマイナス思考の方、気分がどよ~んとしてしまっている方、誰かや何かに不満を持っていそうな方からは確実にシェディングを受けています

認知症は、つらいことを忘れるため、自分の心の防御反応として出てくる場合があると思っていますが、それでも不快な感情はしっかりと感じます。
そういうときは周辺症状といって、いわゆる困った症状(徘徊や暴言、汚染行為など)が出やすくなります。
家族状況などから、きっとつらい思いしているんだろうなと思われる認知症患者さんからもシェディングを受けます。

メールをいただいた方の考察のように、幸せホルモン(一般にはオキシトシンといわれています)が関係しているかもしれません。

あるいは周波数だとか波動が関係しているかもしれません。
周波数だとか波動だとか言うとすぐに「トンデモ」とレッテルを貼られてしまいますが、そんな人は量子物理学も知らない、時代遅れの人々です。
すべての物体、物にはそれぞれ固有の周波数があります。
それは誰も認めるところです。
「周波数=波動」と考えて良いのに、「波動」というと急にトンデモになってしまいます。

そして感情にも周波数があります
「変な空気」とかって、その場の周波数ですね。

ラジオやテレビ、携帯の電波だって周波数と波で、確実にあるのに目に見えませんね。
目に見えないことをいいことに周波数や波動を否定する人は、ほんとちっちゃな世界に生きているんですね。

そういう感情だとかもひょっとしたら、その後のワクチンの副作用だとか、スパイクタンパクを放出することに影響を及ぼしているのかもしれない。
突拍子な考えかもですが十分あり得ると思います。

上記の結婚式の例でいえば、「喜び」とか「祝い」「幸せ」という感情で会場はあふれかえっていたと思います。

幸せホルモンも関係しているかもしれないし、素粒子だとか周波数、波動など量子力学的なことも関係しているのかもしれません。
そこにエクソソームも絡んできて…とちょっと複雑な仕組みかもしれません。

量子力学というと難しく思われるかもしれませんが、感情との関係について以下の本がわかりやすいかと思います。
他にもわかりやすい物はあるかと思います。


https://amzn.to/3A3T90f


https://amzn.to/3tk0uFk

先ほど感情にも周波数があると書きましたが、当然「言葉」にも周波数があります。
だって、言葉って「音」ですからね。

やはり良い言葉は良い周波数、悪い言葉は悪い周波数になります。

自分はなるべく普段は「陰」の言葉を発しないように気をつけています。つもりです。
これまでブログではワクチンに関連して結構書いてきたときもありましたけどね。
やはり普通の人間ですから出ちゃうときもあります。
でもいかにすぐに切り替えられるかがポイントでしょう。
そしてそれに気づくことも大事です。
「あっ、マイナスの言葉使っちゃった」って。

そして嫌なことが起きたときにそれに引きずられず、いかににプラスに考えられるかが日々の修行だと思っています。

簡単な例で言えば、雨が降ったときに「あ~あ雨だ。嫌だなぁ。」と思うのは簡単ですが、農家さんにとっては恵みの雨です。
雨が降ることで自分たちも食べていけるのです。
「ありがたい。これで野菜や果物が食べられる。」と思えたらいいですね。
ダムにも水がたまらないと飲料水がなくなっちゃいますしね。
写真家なんかは、雨の日こそ味のある素敵な写真が撮れたりします。

そんな風に必ず物事には「陰」もあれば「陽」もあります
「陰」ばかりに目が行きがちですけど、どれだけ隠された「陽」を見つけ出せるかが重要です。
必ず「陽」があります。

「陽」探しをしてくと気持ちも楽になりますし、プラス思考になってきます。
そうなると良いサイクルに入ります。

ぜひ皆さんも嫌なことがあったら「陽」探しをしてみてください。

そして言葉の波動についてですが、念仏のように「ありがとう、嬉しい、楽しい…」とかプラスの言葉を唱え続けるだけでも何か変わってきます。
「陽」探しして、心からの感情を込めてそれらプラスの言葉が出てきたら最強ですね。

「思考」は遺伝子にも影響します。
精神が遺伝子に影響するという話は、筑波大学名誉教授の故・村上和雄先生(分子生物学者)が有名です。


https://amzn.to/3A2lh41

上記の様に、プチ修行している自分ではありますが、シェディングは受けてしまう。
まだまだ修行が足りないのか、それか受け手がいくら状態が良くてもシェディングは受けてしまうものなのか。
ひょっとして自分、嫌々仕事をしているのか…。
(そんなことはありまあせん。たぶん。)

一番確実なのは接種者が良い精神状態にあることです。
そして先日グルタチオンを購入いただいた方からも教えていただきましたが、ワクチン接種後あの特有の匂いを発していた家族が、グルタチオン摂取後からは匂いがしなくなったということです。
自分の患者さんでも、定期的にグルタチオン摂取していた方はワクチンの副作用もなかったし、その方からは一切シェディングを受けていません
その方は定期的に点滴を行っている方でもあるのですが、認知症があるため点滴中はずっと腕を抑えているんですね。
それだけ濃厚接触しているのに、まったくシェディングを受けないのです。
ですから、接種者がグルタチオンを摂取してくれることも、周囲のシェディングを防ぐ確実な方法といえそうです。

しかし、シェディングもずっと続くと気持ちがめげてきてしまいます。
気持ちも「陰」になってきます。

「陰」に支配されぬようにしたいものです。