今さら戦争広告代理店

ゼレンスキー大統領“感動演説”の裏に「戦争広告代理店」の影…日本では何を話すのか?

「演説する国々の人々の琴線に触れる言葉を選び、感情に訴える映像の力はプロの仕事です。ゼレンスキー大統領の周辺には国際世論をつくり、誘導する優秀なスタッフが間違いなく付いている。ウクライナ一国の技量とは考えにくく、欧米の著名な“戦争広告代理店”がプロパガンダに協力しているはずです

だって。

WHOにPR会社
「ナイラ証言」を参照してください。

台本を用意し演技指導までして虚偽の「証言」を行わせ、戦争を正当化させるために世論の誘導をしたのですね。
湾岸戦争のきっかけが「PR会社によって作られたウソ」だったということ。

今回の演説にウソがあるかどうかはわかりませんが、何でも真に受けたらダメです。
すべて疑うクセをつけた方がよいです。
医者の言うこともね。