太陽様のおかげ?

つい先日、「ん?軽くなってきた? 2025年11月11日」のブログに書いたのですが、ニオイが急に落ち着いてきた感じがします

で、これが福岡や鹿児島など遠く離れたところでもそうらしいんですよね。

福岡の方はシェディングによって三叉神経痛が出てしまいます。
実はうちの看護師さんもそうなのです。
この2人が、見事に同期しているのです。

三叉神経痛は本当につらく、ご飯を食べるのもままならないことがあります。
うちの看護師さんの場合は冷たいものが刺激となって出ることが多いのですが、ひどいときは暖かいものでもひどくなりました。

世間でワクチン臭が強くなったとき(=シェディングも強く受けるとき)になると症状がひどくなります。

以前匂いの本を紹介したときに
「より多量の、より複雑な構造の匂い分子は、三叉神経へのより強い刺激となりうる」
という知見を紹介しました。
やはり強烈なニオイと三叉神経痛は関係がある可能性があります。

でもここ最近はニオイが比較的落ち着いているせいか、三叉神経痛の症状も落ち着いています。
そして福岡の方も落ち着いているのです。
見事にひどくなるときと落ち着くタイミングが、福岡と札幌で同期しているのです。

そして鹿児島でも最近はニオイが落ち着いているとのこと。

札幌においても、これまで何度かブログに登場した、若者のくせに自費でお金払ってまでもワクチンフル接種している子。
超絶なワクチン臭だったのが、その子ですらなぜか最近落ち着いているとのことなのです。
あるいはいつ会っても強烈なワクチン臭の50代男性も、最近なぜか突然落ち着いているとのこと。

たまたま自分の患者さんだけ落ち着いているのかとも思ったのですが、どうもそうではないらしいです。

こりゃやっぱり、宇宙的な規模での影響が関係していそうです。
となるとやはり太陽フレア??

これまではなんとなく、太陽フレアが強くなるとシェディングもひどくなるのかなと思ったのですが、実は逆なのかもしれません
先週とか、太陽フレアが活発にり通信障害に注意を、というニュースが出ていましたね。
北海道でもオーロラが観測されました。みてないですけど。

太陽活動が活発になると、ニオイ、シェディングが弱まる??

と思ったのです。

宇宙天気予報のHP(https://swc.nict.go.jp/)をみると、いろんな言葉が出てきます。
例えばこんなグラフが出てきます。

太陽フレアだけでなく、プロトン現象だとかスポラディックE層だとか、わけわからない言葉が出てきます。
太陽フレアではなく、なんだかよくわからないこれらが関わっている可能性もあります。

シェディングは電磁波によっても左右される可能性がありますが、となればこれら太陽関係にも左右される可能性があります

こうなってくるとシェディングやワクチン臭について理解するには、宇宙規模で考察しないといけないかもしれないということになり、こりゃ穏やかじゃありません…。

しかし太陽フレアが活発になるとシェディングやワクチン臭が軽くなるとなれば、こりゃもう太陽様々です
通信障害が起きない程度に日々活発であって欲しいなと思ってしまったりします。

そして太陽が活発になると、シェディングやワクチン臭の何かを打ち消してくれるかもしれないと考えると、宇宙ってスゲぇなと思います。
ひょっとしたら我らシェディングやワクチン臭で苦しんでくれる人のために、宇宙が意識を持ってやってくれている、なぁんて空想かと思われるでしょうが、意外とそんな可能性もあるかなと思っています。
きっとこれはワクチン臭プンプンの接種者にとってもいいことかもしれません。
まるで「浄化」をしてくれるような感じです。

地球が毒だらけになっているからここらでちょいとドカーンといっとくか、みたな。

間違ってしまった人類を救済するために太陽ががんばってくれているかもしれません。
なんだかスケールがでかい話になってきました。

しかも
『2025年11月9日から11日にかけて大規模な爆発が複数回発生し、地球方向への高速コロナガスの噴出が確認されています。』
とのことですが、不思議なことに「コロナ」つながりです。

大きな周期でみれば全般的には現在太陽活動は活発な時期なっています。
約11年周期で活発と静穏を繰りかえしていますが、2025年は極大期にあたると言われています。

ですから、もともとタイミング的には2025年は太陽が活発になることは予想されており、宇宙が意識を持って…とかそんなことはあるまいと思われるかもしれません。たまたまでしょ、って感じです。
でも11年周期という大きな波ではなく、もっと小さい尺度でみた場合には、ひょっとしたら不思議な力が作用した可能性はあるかもしれません。

ワクチン臭は慣れないですし、こりゃずっと続くのかもなと諦めの境地でした。
でもさすがにこの秋(9~10月頃)のワクチン臭は、諦めの境地にいても絶望感を感じさせるほどの強度でした。
マジおかしくなりそう、マジ勘弁して、マジいやんなった、こりゃダメだ、もう無理、頭おかしくなりそう。
毎日そんな感じでした。

それがなぜか急に落ち着いた。
しかも全国的に。
またちょっと前向きになれそうな感じです(いろんなマイナス感情持ってしまいましたけど、決して後ろ向きにはなっていませんでしたが…)。
希望が持てそうというか。
でもニオイがなくなるわけではありませんので、楽観しすぎも良くないかと思います。

やっぱり臭う人は臭いますし、世間では落ち着いている傾向にあるのに、一人だけ強烈にニオイを発している人もいますから。
たまにそんな超ヤベぇ人はいます。
気は抜けません。

ニオイが強烈な人からは遠く離れていても影響を受けます。
遠く離れていてもニオイを感じることすらあります。
風なんて吹いていないのにです。
これはもはやニオイ分子だとか物質的なことでは説明がつかなく、エネルギー的な影響を考えざるを得ません。

太陽活動が活発になることによって、何らかの作用によってそのエネルギーを打ち消してくれるのかもしれません。
遠くでは臭わなくなっても、近くによればやっぱり臭いますからね。
さすがにゼロにすることはできないのでしょう。

宇宙が意識を持って、とか、地球(人類を)守るために、とか、「コイツヤベぇこと言っているな」と思われる方もいるでしょう(わかる人にはわかるかと思いますが…)。
いつもそんなこと言っているわけではないのでご安心ください。
でも、太陽活動が活発になることで本当にシェディングやらニオイが軽減されているとしたら、何かそこに意志を感じてしまいたくもあります。
「太陽とか宇宙に意志がある分けねぇだろ」と思う方がほとんどでしょうが、ほっといてください。勝手な空想タイムです。

日常生活を送っているとどうしても目の前のことしか考えれないでしょうし、シェディングやワクチン臭のことも当然目の前の現象だけをみて考察するばかりでした。
あまりにも目の前のことが強烈すぎますし、どうしても視点がそこに集中してしまい、視野も狭くなってしまいます。
でももっともっと大きなスケールでみていかないと真実にはたどり着けないのかもしれません。
天体の動きだとか。
月でさえ人間の体は影響を受けると言われていますし。

さすがにデリンジャー現象だとかスポラディックE層だとか、そこまで勉強する余裕はないので、引き続き大まかに太陽活動とシェディングの関係を追ってみたいと思います。
(すぐ挫折するかもしれませんけど)