シェディングとソーセージ

久しぶりのシェディングネタです。
といっても目新しいものはありません。

あっ、タイトルが紛らわしいのですが、シェディングとソーセージに関係があるということではなく、ブログの内容がシェディングネタとソーセージネタがメインですよ、ということですのであしからず。
タイトル見て、シェディングとソーセージがどう関係あるんだ?って思っちゃいますよね…。

ここ最近、ほんとに目立ったシェディング症状がでないのです。
ニオイは相変わらず感知しますよ。
高齢者施設などは相変わらずですし、街中ですれ違う人からも感じますし、外なのに空間が臭っているのも相変わらず感知します。
先日なんて、高齢者施設において、建物の外に病院の送迎バスが止まっていたのです。
扉が開いていて、そのバスの前を通りかかったのですが、マジでヤベぇニオイしました。
運転手だけで誰も人の乗り降りしていないのにです。
外だったし、そこまで臭うことはないだろうと気が緩んでいましたから、あまりにもの濃厚なかほりに思わずビックリして「クセッ」と声が出てしまいました。
運転手から臭っているというよりは、長年のニオイがバスの中に染みついているかのようでした
あまりにもの濃厚すぎるそのニオイが、目に見えるわけではないのですけど、ミルフィーユのように何重にも重なっているように感じたのです。

ダッシュで車に乗り込み、すぐさまグルタチオン摂取です。
そしてヒーリングウォーターをかけました。
ちなみに高齢者施設などに診察に行った場合は、車の乗り込む前に上着をバサッバサッとしてから乗り込むようにしています。
いかにもジャンパーとかに何か物質がついていそうですし。

目立ったシェディング症状が出ないと書きましたが、センサーは感じています
接種歴複数回の人を診察していたり、強いかほりのスタッフが近くにいたりすれば、歯がうずく感じを受けます。軽くですが。
症状はそのときだけで済んでいるんですね。

なぜこんなにもシェディング症状が落ち着いてしまったのか、よくわかりません。
これまで多彩なシェディング症状に苦しめられ、とりあえず一通りいろんな症状でたからそれで終了になったのか…(んなわけないですけど)。
シェディングにある程度耐性がついた体になったのか、あるいはシェディングを引きずらないコツをうまく掴んで自然と行動が変わったのか(ニオイを感じたらすぐ逃げるとか)。
グルタチオン等摂取し続け、ようやく体質が変わったのか。

きっとそれまで体に相当毒はたまっていたと思うのですが(コロナ禍前よりです)、世間でワクチン接種が始まってからグルタチオンを日常的に摂取するようになりました。
もちろんその前からはビタミン・ミネラルをしっかり補給する栄養療法的なことは継続していました。
グルタチオンには重金属の解毒作用もありますから、体がきれいになった可能性はあります。
といっても食生活は大きく変えていませんし、継続して毒は入ってきていますけど…。
肝臓を守る作用もありますから、いろんな毒の処理に有効である可能性もあります。
肝臓をサポートするので、アルコールを飲まれる方は特に実感しやすいかと思います。

これまで何度か書いてきていますが、グルタチオンだけでなく「エルゴチオン」「カッパーGHK」によるおかげもあるように感じます。
これらは毎日摂取しているわけではないですが、摂取し始めてから何か変わった感じはします。

ちなみにシェディングで口内炎だとか歯茎のうずきなどの症状がありますが、これまでグルタチオンやキントン水でも比較的回復が早いという感想が多かったのですが、それでもスッキリしない場合は「エルゴチオン」も試してください。
歯茎のうずきがスッキリしないときにエルゴチオンで即効性を感じたと言っていました。うちの看護師さんが。何度か経験しています。
また前回の感想集でも、口の中を噛んでしまったなどの時はカッパーGHKも良いと思います。創傷治癒に働くので。

そしてここから怪しい話になってきますが、これも以前に書いていますが、エネルギー的なケアも相当重要だと思います。
目に見えない世界の話ですし、自分も何か目に見えるわけではありませんが…。
でもなんとなぁく「感じる」というか、「わかる」という感じです。うっすらと。

これまでも多くの方からお便りをいただきましたが、「突然悲しい気持ちになる」とか「死にたくなる」「気が滅入る」などの症状の報告がありました。
元来健康でメンタル的にもまったく問題のなかった未接種の人の突然の症状です。
シェディングによる影響が疑われます。

具体的に自分がどんな風にエネルギー的なケアをしているのかというと、あまり公にはできないことなのでこここには書けません…。
もったいぶってすみません(これまでにもちらっと何度か書きましたけどね)。
自分の中ではこのエネルギー的なケアが相当サポートになっていると感じます。

こんな感じでほぼシェディングを克服してしまったかのような状況ですので、新たなシェディングネタというものがありません。
ここ数年、いろいろな不気味な症状に悩まされました。
この先どうなるんだろうと、不安な気持ちもありました。
とはいえ、基本楽観的に考えているので、「大丈夫だろう」という気持ちの方が大きかったです。
シェディングでやられたらたまったものではありませんし、そんな理不尽なことが許されていいわけがありません。

「大丈夫だろう」とは思っていましたが、接種後数年たってから突然強烈にニオイ出したりするのを目の当たりにすると「マジかよ」って思いましたけどね。
また振り出しかよ、って。

そして今はなんとかシェディングに苦しめられることは無くなったとはいえ、気は抜けません。というか抜いていません。
日常的に接種者と関わらなければなりませんし、いつまた症状がでてもおかしくありませんから。
またいつかブログが、シェディングネタの連続になるかもしれません。

小中高生の自殺者532人で最多…2025年全国は初めて2万人下回り最少に リスク高い子どもの発見にAI活用検討 こども家庭庁

こども家庭庁って、一体どんな役に立っているのでしょうか?
何兆円もの予算を使っているのに(2026年度の概算請求は7兆円超!)。
何らかの成果とか、こういうことがよくなりましたとか、なんもわからないんですけど…。

三原じゅん子氏、こども家庭庁の大臣として会見するも“発表ゼロ”で前代未聞の“28秒”に国民絶句

この会見が物語っているようにも感じますがね。

19歳以下の自殺者823人のうち、学校問題が316人健康問題が315人(その中でうつ病は126人)とのこと。
「健康問題」で貴重な若者が自ら命を絶っているというのです。
健康問題の具体的で詳細な内容はわかりませんが、現代医学はこの若者たちを救うことはできないのでしょうか。西洋医学万歳の専門家どもよ。

別にコロナワクチンが、というわけではありませんが、ワクチン接種がメンタルに与える影響も真剣に調べないといけないのではないでしょうか。
なぜメンタル疾患が増えているのか、社会的な要因だけではなく、物質的・科学的な要因(添加物、農薬、医薬品、化学物質、電磁波等)も真剣に考えていかないとなんの解決にもならないでしょう。

そして気持ち悪いのが
『こども家庭庁は、ネットの検索履歴など自殺リスクが高い子どもの発見に、AIを活用する仕組みを検討するなど、対策を強化したいとしています。』
とのこと。
これじゃ、「こども管理庁」です。
まぁ子ども家庭庁の創設はそこを狙っていたのかもしれませんけど。
1月に書いたブログ「管理社会 (2026年1月15日)」で紹介した崎谷先生の本に書かれているようなことが本当に実現しそうです。

最後にどうでもいい話を。
「毒」つながりで。

毎日1~2本の「シャウエッセン」→“食べる能力”が向上 北大と日本ハムが高齢者35人で実験

利益相反丸出しの真面目な?研究報告です。
今や添加物が体に与える負担など結構話題になっているというのに、驚きの発表です。

これはシャウエッセンである必要は当然なく、他のソーセージでもいいでしょうし、スルメの方がいいかもしれません。
他の食材との比較も必要です。
それに大事なのが、『“食べる能力”が向上』なんて自慢げに言っていますけど、食べる能力は向上しても、他の病気になるリスクが高まったり、あるいは寿命が縮まったりしてしまうことはないのでしょうか?それだったら元も子もないし意味がありません。当然そこまでこの研究ではされていません。
利益相反丸出し、中途半端な?研究でも論文として成立してしまうのですからね…。学術界ってそんなもんなんですかね。

この記事・研究結果をもとに「よし!シャウエッセンを毎日食べよう!」なんて思う人はいないと思いますが、この記事は一時Yahoo!ニュースにも出ていました。
この記事を見て、シャウエッセンを買いに走った人もいるかもしれません。

多くの人の目にとまる記事を紹介するなら、シャウエッセンだけが『“食べる能力”が向上』させたのか、他の食材ではダメだったのかなどを吟味して報道しないといけないと思うのです。

ちなみにシャウエッセンが嫌いではない自分でも、さすがに毎日シャウエッセンはやり過ぎだろ、と思います。
ちなみにのちなみにシャウエッセンがちょっと好きな自分は、一部のコンビニやスーパーで販売されている「ビッグシャウエッセン」を食べたことがあります。
手に取っただけで「悪そ~」と感じましたが…。
さすがにソーセージLOVEの気持ちがあっても毒々しく感じてしまいました。
食べ終わっても満足感はなく、少しの罪悪感と「なんか気持ちわりぃ」ってなっただけでした。
それっきり食べたことはありません。

“がんのリスクがある食材”を医師が教えない深刻事情と、大学教授が警告する“絶対避けたい添加物”

超加工食品を食べると早期死亡のリスクが高まる? 米の研究で判明

そしてお隣韓国では以前にこのようなニュースもありました。

韓国政府、ハムやソーセージの添加物「亜硝酸ナトリウム」を自殺危害物に指定

とりあえずソーセージにまつわる記事だけをちょっとピックアップしてみました。

こういうことを理解して食べるのと理解しないで食べるのでもぜんぜん違いますし、自分は理解してときどき楽しみますがそんなに頻度は多くないです。たぶん。

こういうニュースがあると、たいてい「ファクトチェック」とやらがでてきて、「添加物は問題ない」とか「偽情報」「ニセ記事」と判定したりするのですが、食品業界の既得権益・圧力も強大ですからね。
ファクトチェックなんて鵜呑みにできませんし、自分はファクトチェックが判断したことと反対のことが正しいことが多いと思っています。
(ファクトチェック機関について詳しく調べればよくわかると思います)

みなさんもお気づきだと思いますが、国が言うこと・国が誘導することとファクトチェックが判断したことの反対を行けば正解、が世の常です。
あまのじゃく最強です。

そもそも添加物が組み合わさったときの反応であるとか、組み合わせによる体への影響なんてほとんど調べられていませんからね。
体の代謝にどう影響するかとか。
だから「○○の添加物は問題ない」からと言って「安全」とは言い切れません
大抵添加物なんて組み合わせて使われていたりしますからね。

といっても日常で添加物を避けるのは困難です。
面倒くさいし。
でも選べる状況なら、成分表示見てなるべく添加物が少ないもの(記載が少ないもの)を選択するくらいはした方が良いでしょう。

添加物バリバリのソーセージの食べ過ぎは良くないと思いますし、食べない方が無難なのは間違いないでしょう。
でも、自分は「食べたいときは食べていいんじゃないですか、たまには。」という「ゆるい」スタンスです。

そんな自分自身に甘々の自分は、ごくたまに映画館に行けばホットドッグを注文してます。
ホットドッグや普通サイズのソーセージはたまに食べるけど、ビッグシャウエッセンは食べない、というのが自分のスタンスです(?)。
(よくよく考えたらホットドックのソーセージのグラム数と、ビッグシャウエッセンのグラム数あまりかわりないかも…。いや、ビッグシャウエッセンは相当大きいです。)