シェディングが時間差ででてくることは以前ブログに書きました。
1~2日たってから目立った症状が出てくるのですね。
(時間差攻撃 2025年1月15日)
で、先日「近いって! 2026年4月7日」に書きましたが、真後ろを密着するくらい接種者につかれました。
そのときはまさにその人の顔があった左肩が重くなったのですが、その日は他は症状でなかったんです。
それで「症状引きずらなくなった」なんてこと書いちゃいました。
でも、「あの状況でこれだけで済むわけがない」という思いもあったのです。
ビビるほどにスタッフ(ワクチン臭強し)が真後ろにぴったり付いて、自分の左肩越しに患者さんと話しているんですから…。マスクしているとはいえ、呼気がすぐそこにあるのです。
ちなみに患者さんも接種者+ワクチン臭ある方でしたから、自分の前後を「接種者+ワクチン臭」で挟まれていた形です。
前方の患者さんとは約30cm、後方のスタッフは数cmくらい。
しかも狭い空間で。
両端は荷物が積み上げられているので逃げ場もない。
こんな状況には滅多にならないです。
というかシェディングを防ぐためには絶対になってはいけない究極の状況です。
で、翌日…。
朝から下血です。
下血といっても、たぶん痔からの出血です。
その日は丸一日出血が続きました。
でも体調はいいんです。
疲労感もないし、「すこぶる良い」といってもいいくらいだったのです。
出血はやっかいですが、でも「出血で解毒しているんだな」と嬉しいような変な気持ちもありました。
あれだけ密接されていたんだから、これぐらいのシェディング症状がない方が不自然だわ、と納得ですし、ある意味当然の症状が出て良かったです。
で、この出血は1日でぴったりとおさまりました。
翌日からはまったく出血がありません。
やっぱり症状引きずらなくなったんだ、と思いました。
でもやはり「ほんとにこれだけで済むのかな」という思いもありました。
それくらいヤバい状況だったので。
すると今度は曝露2日後くらいから、頭皮の生え際(特に後ろ。スタッフがぴったり付いていた後ろ)に赤みが出てきて、痒みも出てきたのです。湿疹のような感じです。
痒みはときどきだけでひどくはなかったのですが、皮膚が荒れている感じ。
自分は短髪ですので、生え際のところは刈り上げているような感じになっています。
髪のブロックが効かない頭皮の部分が影響を受けてしまった感じです。
「また頭皮カピカピになるのか…」と思ったのですが、これも1~2日くらいでおさまりました。
シェディング症状はやっかいになると数ヶ月続くときがあります。
それに比べればやはり引きずらなくなったと言えます。
いくら強くなった(かもしれない)とはいえ、あのような極限の状況ではやはりやられますね…。
今さらですが、そのときの図を示します。

どうにもなりません…。
ちなみに下の方が部屋の出入り口です。
うちの看護師さんの立ち位置がうらやましすぎます。
左を向くとすぐにスタッフの顔がそこにあるという感じで、自分はわかりやすいようにのけぞった、と以前のブログで書きました。
かなりオーバーなくらいにあからさまにです。
それでも態度が変わらなかったので、気づいていないのかと思いきや、どうもスタッフも何かに気づいていたらしいのですね。
自分が避けている?除けている?ことになのかわかりませんが。
そしてうちの看護師さんの方をふり返り、「あらま、どうしたのかしら」的な感じで、看護師さんの目を見てきたそうなのです。
その助けを求めるような視線を感じたうちの看護師さんは、しずか~に視線をそらしたそうです。
ナイスです。
情景が思い浮かぶのでその話聞いたときおかしかったです。
こんな状況じゃ、どんなに強靱なエネルギー体の持ち主でも、影響を受けてしまいそうです。
目に見えないだけにそこの部分が一番心配です。
自分は気が滅入る病とかにはかかりにくいようで、今回上記の出血やら後頭部生え際の赤み以外は他は問題ありませんでした。
シェディングだから一律に同じ症状が出るという訳ではなく、受ける側の体質にもよるだろうし、接種者が出している種類にもよるのでしょう。
ワクチン臭にも種類があるように、どんな物質で影響を受けるかによって、シェディングの症状も変わってくると思われます。
ですから掴みづらいんですよね。シェディングの実体が。
目に見える表面的なことだったらわかりやすいですけど、あるいは自覚する症状(頭痛とか)だったらわかりやすいですけど、体の内面がジワジワとやられたりする場合も当然あるでしょうから、本当に怖いです。
あるいはエネルギー的な影響ですね。
目に見えない分、これも怖いです。
結局時間差で症状が出たのですが、普通の病気のように、急性期症状、準急性期症状、慢性期症状みたいに分かれて出てくるものかと思われます。
面倒くさいです。
ベースにはスパイクタンパクが悪さしていると思われますが、それ以外の物質的な影響もあるでしょうし、これまでにも書いてきているとおりエネルギー的な影響もあるでしょう。
何メートルと遠く離れていても「瞬時に」影響を受けることがあるのですから。
慢性期症状になってようやく「何かおかしい」と気づいてもシェディングを疑うことは難しいでしょうし、準急性期でも難しいかもしれません。
原因不明の不調は実は結構シェディングの可能性があると思っています。
そしてやっかいなのが、それで病院に行って検査しても何も問題がないことが多いのです。
そうして患者さんは路頭に迷います。
不安だけが残ります。
「シェディングというものがある」と理解するだけでも、対策がまったくないわけではないのですから、気持ち的にも少しは軽くなるのではないでしょうか。
シェディング受けるのは嫌ですよ。
でも疑わしい原因を知っているか知っていないかではぜんぜん違います。
もはやシェディングからは逃れられません。
いかに受け入れていくかに考え方をシフトしなければなりません。
受け入れるといっても上記のような状況は勘弁ですけど、シェディングありきで考え生きていかなければならないということです。
シェディングを受け入れたうえで、その先をどう考えていくかです。
いかに濃厚接触機会を減らすとか、受けてしまった場合はどのように対策をするかとか。
そのうち遺伝子的に適応できるようになればいいですが、数ヶ月数年でなるものではないですからね…。
シェディングを感じることによって健康とか体の仕組みについて考えるきっかけになったとか、少しでも良かった部分を考えていくしかなさそうです。
あるいはシェディング対策によって、以前より体のベースが健康になってきたとか、健診の数値が良くなったとか、シミが薄くなったとかプラスの面がでている方もいます。
シェディングだけにフォーカスしちゃうと気が滅入ってきてしまいますし、「なんてことしてくれたんだ!」と怒りの感情すら沸いてきてしまいそうですが、そうなると相手の思うつぼです。
相手とは支配者だかなんだか知らないですけど。
前回紹介したブログで紹介した本の中にあるように、怒りだとか不安だとかマイナスの感情は相手のエサになってしまいます。
シェディング受けてもヘラヘラ笑っていられるようになれればいいですけどね。
それはそれで相当ヤバいやつと見られそうですが…。
にしてもコロナワクチンってすごいです。
こうやって未接種者にも悪影響を及ぼすのですからね…。
計画されたものか知りませんけど、こういう悪いエネルギーを良いエネルギーに転換できたら最強ですね。
そうしたら悪いエネルギーはブーメランのように返っていって、相手はきっとほぞをかむでしょう。
