本日もシェディングネタです。
わかる人にはわかってくれると思うのですが、シェディングにもいろんなタイプがあります。
中にはいかにも悪そうなシェディング症状というものがあって、脳の奥深くにまで何かが侵入したかのような不気味な感覚を受けることがあります。
頭おかしいんじゃね?と思われるような感覚ですが、ほんとにあるんです。
これ、本当にやっかいです。
しばらく頭痛というか頭の重さが続いたり、ひどい首コリが続いたりするんですね。
グルタチオンはもちろんのこと、マグネシウムを増量してもパッとしなかったりします。
ワクチン臭を感じたときに毎回そうなるわけでもなく、やはりシェディングには種類があるのだと思います。
「脳の奥深くに何か入ってきた感覚」のケースでは、特に物質的な影響だけでなくエネルギー的な影響が大きく関わっているような感じもします。
プチ邪気のような。
実は先週、久しぶりにこの「脳の奥深くに何か入ってきた感覚」を受けたのですね。
ほんと気持ち悪いですよ。
※ちなみにあるところに診察に行ったときで、同時に看護師さんも同じ感覚を受けました。
で、頭重感、首・後頭部の痛みが数日間続いたのです。
あまりシェディングを引きずらなくなったと書いてきましたが、たまにこういうこともあります。
ほんとにスッキリしない日々でした。
で、こんな時に限って東京での講習があったのです。
ある日なんて朝の頭痛がひどくて、東京の講習休もうかなと本気で思ったくらいでした。
「頭痛のため休みます」なんて「腹痛のため休みます」みたいな、中学生かって感じの理由ですけど…。
だんだん年とってくると移動も億劫になってくるんです…。
でも、少しずつ症状も軽くなり、いよいよ週末、東京に向かいました。
まず千歳空港に着いたときは、まだ若干首・後頭部の痛みは残っていました。
すごくつらいという感じではないのですが…。
で、飛行機に乗って東京に着いたら、いつの間にか症状は消えていました。
えっ?やっぱり邪気だった?誰かに憑けてきちゃった?
とも思ってしまいました。
「気のせいだろ」とか「東京で気晴らしして、楽しくて、気持ちの問題だろ」とか思われそうですが、はっきり言って東京行ったってなんの楽しみもありません。というか楽しんでいません。
飲みに行くわけでもないし、お一人様でご飯食べに行く訳でもないし。
本屋さん行ってブラブラしたり、何か文房具買って、あとはホテルに缶詰になって持ってきた本を読んでいることしかしていません。
つまらない男です。
東京駅近郊のホテルに泊まったときは、夜ご飯はお持ち帰りの牛タン弁当一択です。
まぁ「余計なシェディング受けたくないからあまり出歩きたくない」という部分も大きいです。
せっかく東京に来ても。
一応遊びに来たわけではないので。
自分で言うのもなんですが、どんだけクソ真面目なんだって感じですが、なんと今回出歩かなければならない事情ができてしまったのです。
コンタクトの保存ケースだとか目薬など、おめめのケア一式を忘れてきてしまったのです。たまにこの失態をしでかしてしまいます。
ホテルにあるコップなどを活用してなんとかならなくもないのですが、「そういえば東京駅構内に大きなドラッグストアがあったな」と思いだしたのです。
サッと行ってサッと帰ってくるか、と意を決してドラッグストアに向かいました。
そうしたらあるべきところにお店がない!
改装して、ドラッグストアがどっかに行っちまったようです。
仕方なく駅構内の案内板をみたりスマホで検索してドラッグストアを探しました。
(案内板すら探すのに時間かかりますよね…)
結局あんなでかい東京駅を縦断するくらいの感じで駅構内を歩く羽目になりました。
しかしなんであんなに東京駅って人が多いのでしょう。
「東京駅だから」って理由しかありませんが…。
ただ不思議と、強烈なシェディングには見舞われなかったのです。
ときどき刺激臭を感じますが、一瞬で終わります。
ちなみにホテルのエレベーターから降りてきた西洋人は刺激臭タイプのワクチン臭がしました。
ということは、刺激臭タイプはレプリコンではなさそうです。
レプリコン打っているのは日本人だけでしょうからね。
ホテルの部屋でも、クッションだとかもぜんぜん臭くないのです。
飛行機でもたまに通路を歩く人に刺激臭がいましたが、その他ニオイに関しては苦がありませんでした。
総じて今回の東京往復はシェディングに関していえばまったくと言って良いほど問題はなく、シェディング症状に悩まされることもありませんでした。
東京駅構内というかなりの危険地帯を半分迷子になってウロウロしたにもかかわらず。
ですからグルタチオンを摂取るのも忘れたくらいで、とりあえず摂取しとくか的な感じで、Tri-Fortifyを1包摂取しただけです。
ヒーリングウォーターも満を持して持ってきたにもかかわらず活躍する場がなく、でもせっかく持ってきたのでシュッシュッしときました。
はっきり言って札幌の方がひどいです。
ニオイに遭遇する確率も高いですし、まとわりつくようなニオイというか、やっかいなニオイが多い感じします。
実は同じ思いを東京在住の方も感じておられました。
先日札幌など北海道に来られたのですが、
「北海道の方がワクチン臭に出会う確率高い気がします」
という感想をおっしゃっていました。
なぜなんでしょう…。
まったくわかりません。
地域によるロット番号の差がここへ来て出てきたのか…。
ひょっとしたら病気の発症率だとか死亡率だとかにも地域による差が出てくるかもしれません。
まぁ自分は札幌にいるといっても街中に行くわけじゃないし、高齢者施設だとかばかり行く日の連続だし、そんな日常送っていればどうしてもワクチン臭に遭遇する確率は高くなります。
クリニックに出入りする業者も接種率高いでしょうし。
ですから自分の体感としては札幌の街中事情はわかりません。
でも上記に紹介したようにいただいた感想からは、今回自分も同様のことを感じました。
街中でなくとも、そこら辺のお店とかでもやっかいな感じのニオイに遭遇する確率は高い感じです。
今回、自分が札幌から東京に移動したら頭痛がなくなった、ということも考えると、その土地の磁場だとか空気だとか電磁波だとかが影響しているのでしょうか…。
ちなみに札幌帰ってきても頭痛などは起きておらず、なんなら超元気です。
疲れているはずなんですけど…。
まさに憑きものが取れた感じです。
やはり千歳空港か羽田行きの飛行機に乗っていた人か、誰かさんに何か渡してしまったのか、誰かもらってくれたのか。
ほんとそんな感じです。
邪気をとる方法にはいろいろな方法がありますが、ひょっとしたら「移動する」のもありかもしれません。
移動といっても町中の移動ではなく、なるべく遠くに移動することです。
いかにもなにか悪いものが取れそうな感じがします。
ちなみに余談ですが、帰りの飛行機、また謎の遅延に巻き込まれました(>_<)
ここ2回連続で悪天候により大幅な遅れに巻き込まれていました。
今回は4月です。
天気もいいし絶対時間通りに帰れるだろうと思っていましたし疑っていませんでした。
飛行機の時間があるのでセミナーも30分くらい早めに抜け出し羽田に向かったのです。
そうしたら、なぜか出発予定時刻が1時間も遅くなっている…。
機体の整備だとか機材繰りのためという理由らしいですが詳細不明です。
出発時刻直前になって、突然の遅延です。
「これだったらセミナー最後までいれたじゃん」って感じです。
こんな時何も考えていないと、「帰りが遅くなっちゃうじゃん」ってマイナスの方に意識に向きがちです。
でも整備がどんな整備かわかりませんが、整備不良の飛行機に乗って事故に巻き込まれていたかもしれないし、1時間の遅延じゃ済まないほどのもっと面倒なトラブルに巻き込まれていたかもしれません。
ひょっとしたらメカニカルな問題ではなく、前の客がゲロ吐いたりウンコ漏らしたりしてしまっていたのかもしれません。
その掃除のために時間がかかったとか、ゲロの香りとかウンコ臭さが取れなくて代替の飛行機を準備していたのかもしれません。
完全な妄想タイムです。
「安心安全な飛行に乗って快適に無事帰ってこれた」とプラスの方に考えた方が、運が良くなりそうですよね。
っていうかそう考えないとやってられません。
1時間の遅延で強制的に命が守られるパラレルワールドに移行したんだって。
ゲロくさい飛行機だとかウンコくさい飛行機に1時間以上乗っているよりはまだマシです。
誰に迷惑かけるでもないし、好き勝手妄想して自分の中で納得し決着つけた方が良いです。
アホみたいな話ですが、こんなささいな考え方のクセも大事だと思うのです。
ついでに「余談2」ですが、上記で紹介した東京から札幌に来られた方。
実はこの方と4月11日にお会いしています。
4月13日の自分のブログ「エネルギー・バンパイア」で愛理さんの本を紹介したのですが、なんと4月11日に会っていた日、その方のバッグの中にまさにその愛理さんの本が入っていたそうなのです。
その日その本の話題を出そうと思っていたけど時間もなく出せなかったそうなのです。
ですからもちろんその方がその本を持っているなんて自分は知りませんし、知る由もありません。
ですから、4月13日の自分のブログを読んだとき、その方はたいそう驚かれたそうです。「あの日東京から持ち歩いていた本じゃん!」って(←これは自分が勝手にそう思ったであろうという予測です)
これもまた無意識の世界でつながっていたんだなと思わせる不思議で楽しい現象です。
「ここまでわかった高次元世界」の本の時もそうでしたが、不思議なことが立て続けに起こっています。
しかも不思議系の本つながりで。
別に巷でいま不思議系がブームという訳ではないと思うのですが、ベストセラーでもなんでもない本でぴったりその本で同時期につながるというのは本当に面白いです。
不思議系つながりで「余談3」ですが、先日夜にたまりにたまってしまったダンボールを捨てに行きました。
「じゅんかんコンビニ24」という資源ゴミなどの回収をしている場所にです。
これって全国にあるんですかね?北海道だけ?
まぁまぁダンボール捨てる人が多くて、いつも一杯なんですね。
で、持ってきたダンボールを奥の方へグイグイと押したのですが、そのとき頭がボックスに少し入ってしまう形になったのです。
そのときのワクチン臭といったら!!!
会心の一撃、目が覚めるニオイでした。
まるでそこに悪魔が住み着いていて、いけないところに触れてしまったかのような感覚です。
確かにダンボールにもニオイは付くと思いますが、あそこまで強烈なニオイになるか?と不自然さも感じました。
まるで邪気が宿っているような感じを受けたのです。
少し調べてみたら、案の定、ダンボールって邪気が宿りやすいようなのです。
「じゅんかんコンビニ24」に捨ててある段ボールって、本当みんなひどい捨て方しているんですよね。
ボックスに入りきらないからといって、外に無造作に捨ててあることもよくあります。
整理して置いておくならわかりますけど、嵐がきたのかってくらいにひどい捨て方されていることがあります。
捨てた人の乱暴でマイナスのエネルギーもそこに宿っているのではないかと思ってしまいます。
ほんと端から見ていても場の気がすごく悪い感じがします。
ということでボックスの中に頭を突っ込まない方がいいです。
というどうでもいいアドバイスでした。
