シェディング感染症と周波数

最近シェディングについてふと思うことがいろいろあります。

まず、いまハンタだとかはしかだとか、メディアは感染症がお好きなようで毎日ニュースを賑わしていますね。
自称専門家もどきも久々にメディアに呼ばれてとても嬉しそうです。
まぁこの辺はまったく触れる必要もないのでとばします。

感染症においては、ウイルスは存在しない説もありますね。
ウイルスというよりも、実態は「エクソソーム」であるという考え方です。
エクソソームって何?という方、今ではネットで簡単に情報仕入れることができますので自分で調べてください。
一応かつて、ブログでもエクソソームについて簡単に解説しています。
遺伝子ワクチンの危険性は日本でとっくに議論されていた~シェディングも 2021年10月11日)

ウイルスとエクソソームって、とっても似ているんですね。
エクソソームの姿を見て、「ウイルスだ」といっている説です。
だからコッホの原則が成立しないことがでてくるなどおかしなことが起きているのかもしれません。

で集団感染が発生するとメディアはこぞって恐怖を煽ってきます。

ここでふと思ったのですが、
『エクソソームによる伝播を「感染症」というのなら、シェディングが一番の脅威の感染症ではないか?』
と思ったのです。

もちろんシェディングがエクソソームによって起きると断言はできませんが、可能性は十分あると思っています。
エクソソームの中にスパイクタンパクだとか、あるいは他の物質が入っていて、それが接種者から拡散されているのではないか。

エクソソームによって周囲に拡散されることが「感染症」と呼ぶのであれば、シェディングも立派な「感染症」です。
ってことです。

「シェディング」という言葉が本来の意味からはズレており、便宜的に使っていますが、スパイクタンパクがメインに周囲に影響を及ぼすのであれば「スパイク感染症」と言ってもいいのかもしれません。
ファウチ感染症でもゲイツ感染症でもいいですけど。
本当はワクチン接種を勧めてきた胸くそ悪い日本の自称専門家もどきの名前も入れたかったのですけど、やはり名前を入れるとイジメになっちゃうのでこの辺にしときます。
そういう人たちって、すぐに誹謗中傷だとか大騒ぎしますからね。
法的手段をとる、とか言って脅して。
ヒマなんだな…。
(でもそういう人達って目立ちたがり屋で承認欲求強そうですし、自分の名前が病名につくなんて医学史に残るし名誉なことだ!と勘違いして喜ぶかもしれませんけどね)

しかしこれまで書いてきているように、シェディングの実態は物質的なものだけではなく、エネルギー的な要素も多分にあると思っています。
コロナウイルスは存在しないのだからスパイクタンパクも存在しないと主張する人もいるようですけど、たぶんそういう人はシェディングのエネルギー的な側面しかみていないのかもしれません。
実際に自分が散々体感すればよくわかることですが、ほぼ確実に「物質的なもの」「エネルギー的なもの」両方の要素を持っていると思われます。

正直なんでもかんでもエネルギー的なことで説明しようと思えばできちゃうのかもしれませんが、実際不純物入りのワクチンという物質をみな打っているのですし、コロナウイルスの存在云々以前に、ワクチンによってスパイクタンパクが体内で作られるのは確かでしょう。
研究でも2年以上たってもスパイクタンパクが検出されたりしているのですから。
そしてその異物を外に出そうとするのは動物として当然のシステムです。

一方でエネルギー的要素を強く感じるときもあります。
クリニックに業者が来たとき、奥の診察室にいる自分が感じるときがあるのですね。「なんか頭いてぇ」って。
そのあと強烈なニオイがやってきたりします。
物理的に離れているのに、瞬時に感じることがあります。
これは物質的なものの伝播というのは考えにくいかと思われます。

あるいは霊的な現象であるとかもありますしね。
それこそエネルギーバンパイア的なものです。

で、ふと思ったことパート2です。

『シェディングって、その人同士の周波数帯の違いによるもの?』

ってことです。
どういうことかというと、自分とある人(接種者)のそれぞれの体の周波数帯(あるいは生きている周波数帯)が異なれば異なるほど影響を強く受けるのではないか?ってことです。
「周波数の違い」と、「その強さ」も関係しているでしょうね。
超強力なやつだと、遠く離れていても瞬時に影響を受けそうです。

というのも、家族から影響を受けにくいことをずっと考えていて、それってやはり血がつながっているから似たような周波数だったりして、それで感じにくいのかな…とか。
でも血がつながっている家族でも、強烈にワクチン臭を感じたりシェディングを受けるケースは結構あるようですけどね。
ですから絶対この法則が当てはまるということではありません。
複数回接種によって、どんどん周波数がズレていってしまう場合もあるでしょうし。

同居のご主人が接種してしまっていて、しかも理解がなくて困っている、というケースはたくさん聞いています。
一般的には血がつながっていなくても、一緒に暮らして仲良ければ周波数帯はお互い近づいて似てくると思われます。
しかし、そもそも血はつながっていないし、ワクチンに対する考え方も異なるとなれば、そりゃお互いの周波数帯にも大きなズレがあるでしょう。
それで強くシェディングを受けてしまったりします。

人間と人間の周波数のズレでお互い干渉し合う、というのはなんとなくイメージがつくのではないでしょうか?
「波長が合う合わない」とかありますよね?
「なんかこの人とはタイミングが合わない」とか。

この人といると元気になる!ってのも、その人の良い周波数に包み込まれるからかもしれません。
そしてこれは目の前にその人がいなくても、画面を通してだったり電話でも時空を超えて伝わるものだと思います。
「時空」なんて言葉出すと怪しさ満点になってしまいますけど、エネルギーについて理解のある方ならわかってくれるかと思います。

周波数のずれの大きさもシェディングと関わってくるのであれば、シェディングの影響を小さくするには、自分の周波数がブレないようにすれば良い、ということになりますね。
あるいはブレてしまったとしても、すぐに修復できるようになるとか。

自分の周波数がぶれないようにするにはどうしたらよいかですが、効果的な方法はよくわかりません。
でもなんとなく修行ってイメージありますよね。
あるいはヨガだとか気功だとかもよさげです。あるいは武道などもよさげです。
自分の場合は、これまで何度か書いてきたRASHAという機器によって修復してくれたりガードしてくれているような感じがします。
修行嫌いとしては手っ取り早い方法です。

しかしどんなにガードしても、真っ黒で巨大なわる~いものからまったく影響を受けない、というのは難しいかも知れません。
強大な力からの影響に限らず、自分の周波数がブレないようにするって、実は結構難しいんじゃないかと思います
仙人レベルじゃないと…。
本物の霊能者の方も、結構やられてしまうこともありますよね。

そして下手にエネルギー的なものとか霊的なものに理解がある人の、真っ黒なエネルギーはやっかいです。
と感じるエピソードを先日聞きました。
臭さであるとかシェディングのひどさをお伝えするためにも、いただいたメールをなるべくそのままで紹介します。
ただし個人が特定されないよう一部修正などしております。


天気の良い日曜だった昨日、暗い日々を過ごしていた私は、霊視をするという占い師?に会うべく、郊外まで出向きました。
結論、そのインチキ占い師一家が超シェディング振りまき一家だったのです。
占い師の自宅に赴いたのですが、入るなり倒れるほどの柔軟剤臭(サワデー無限大)。ほんとに強烈でした。
もうその時点で帰ろうかと思ったし、帰ったら良かったと思います。
高齢の占い師自身が臭いのか、部屋が臭いのか不明ですが、とにかく刺激臭
霊視とやらも散々で、かえって落ち込まされました。
霊視は完全なるインチキで、私を誘導して話をさせて、さも最初から知ってたかのように言うやつ。
私は気弱になってそんなところに行ってるから、元気な自分ならとっとと帰るでしょうけど、なんか後にはひけないしで2時間ほど過ごし、這う這うの体で退散。
帰りの車ですでに顔や体や頭皮がかゆい。
自分が臭い。匂いが移った。洋服からも取れない。ほんと迷惑です。
帰宅して急いで塩風呂に入るも、時すでに遅し。
歯茎がうずくし(今もです)、顔も首も背中も湿疹だらけ、頭はキンキンします。
ああこれがシェディングかと確信しました。
それで、普段は半信半疑だったけど、職場のそれもシェディングだと確信しました。
そりゃ白髪も増えるはず。ただ、今回のインチキ占い師がダントツすごかったです、、
バケモノ級の人がいるんですね。。。
占いはサイテーでしたし、自称霊視できるおばさん(おばあちゃん)が武勇伝として話す内容が低俗かつ悪質で、偽物だと思いました。

でましたサワデー!
バケモノ級のニオイに遭遇したそうです。

シェディングによってニオイがつくことはあるにしろ、サワデー級だったら接種しているのでしょう。
ワクチン打ってしまっている占い師や霊能者の方がいたら申し訳ないですが、自分の中では「ワクチンを打っている霊能者ほど信用できない人はいない」と思っています。
あくまで自分の中では、です。
というか、本物の霊能者にはあんなワクチン打っていて欲しくないよな、っていう勝手な期待・願望があります。

たぶんこの占い師(霊視もできる)もまったく能力がない訳ではなかったと思うのです。
昔は。
それで勘違いしちゃったのか、それを生業にしたのでしょう。
きっと本物とはつながっていなく、変なところとつながっていたのかも知れません。
中途半端な能力だからワクチンも打っちゃった。
そしてエネルギー的な悪いものが増大してしまった。
エネルギー的なものに理解がある人は、逆に悪いものにも支配されやすいところもあると思います。
お化けが見えちゃう人は逆に憑かれやすい、みたいなものと同じ感じです。

※占い師と霊能者をごっちゃに書いちゃっていますけど、この二つはぜんぜん違うといえば違います。
霊能者はたぶん自分の周波数帯を変えたりあるいは特定の周波数につながることによって、見えない世界とつながって情報を得るようなイメージでしょうか。
占い師の方は霊能者のような能力がなくとも、勉強して一定程度の占いはできるようになります。
霊能力者はその力を元に占いのような形で伝えている人もいるでしょう。
ちなみに特定の周波数につながることができる霊能者でも、間違ったところにつながってしまっている人もいるので注意が必要です

まぁ上記の人は本当に最初っから能力も何もなく、ただただワクチン複数回打ってサワデー級のニオイを出していただけ、かもしれません。
でもサワデー級のニオイって本当珍しいらしいんです。
ただただ複数回打っただけ、ではないような気がするんですよね。
そこにはやはりエネルギー的な何かも関与してニオイが増大しているようにも思ってしまいます。

人を騙そうとか、人を支配しようとか、コントロールしようとか、そういう想念があると余計にニオイが倍増しそうな気がします。

上記の人は霊視もできるということなので、一応どこかにつながれるという触れ込みなのでしょう。本人によれば。
ただ想像しただけで霊能力とワクチンが組み合わさると、超怖いと思ってしまいます。

ただでさえ今回のワクチンは接種すると魂が抜けたようになる人もいると言われていますが、そのような目に見えないエネルギー的なものにも大きな影響を与えると思われます。
霊能者がこんなワクチン打ってしまったら、その能力がなくなってしまいそうです。
あるいは下手に能力あるから、悪魔とつながってしまいそうですね。

上記のメールいただいた方は弱気になってしまっており、占い&霊能者のところへ行ってしまったのですが、バケモノ級のサワデー臭のおかげでパンチを食らい目が覚めたのか、インチキ霊能者の手口には騙されず、冷静に観察していましたね。
ひょっとしたらサワデー臭がなかったらうまく丸め込まれていたかもしれません。
ある意味この方は何かに守られていたようにも感じます。
その後の強烈なシェディング症状(しかもシェディングの典型症状のオンパレード)は余計でしたが…。

自分はサワデー臭は経験はないのですが、しかし強烈なワクチン臭の人がいると、本当思考能力にも影響がでてきます
その場にいると皮膚がジリジリしてくる感覚もあり(以前手が赤くなったこともありました)、その強烈な匂いを発している人がまさに「放射線源」という感じを受けるのです。
もちろん間近に放射線源を感じたことなんてありませんが、放射線源が近くにあるとこんな感じなんだろうなぁという不気味な感覚です。
皮膚が熱くジリジリしてくるんですから。
日サロマシーンくらいだったらいいんですけどね(日サロも行ったことはありません)。

弱っているときこそ変なものが寄りついてきたり、変なものに引っ張られやすくなります。
上記の方は変なものに引っ張られちゃったケースかもしれませんが、土壇場で何かに守られたのでしょう(冷静にいろいろな気づきを得られているので)。
きっとバックに何かいるのでしょうね(ヤクザとかではなく守護霊とかサポーターのような高次の意識体というか)。
ちなみにワクチン打った人の中にはそのようなバックの存在がいなくなってしまうケースも多くあるようです。
自分はよく知りませんが…。

何かを経験するために肉体を与えられこの地球上に存在していると言われています。
その肉体をぞんざいに扱ってはいけないと思うんですよね。
ワクチンとかの注射を打つにしてもちゃんと吟味して、大事な肉体に害を与えるものではないかとか、しっかりチェックするべきだと思うのです。
しかし今回のコロナ騒動では恐怖であおりまくり、考える暇を与えず、ワクチン接種させられました。
同調圧力もガンガン利用されましたね。
こんな時こそ冷静に考えなければならないのですが、それができた人はごく一部でした。

そういえばかつてコロナワクチンの「接種済みシール」とかありましたよね?
ご丁寧に「○回接種済み」と書いてあるものもありました。
X(旧ツイッター)でも、アイコンに接種済みの模様をつけている人もいましたね。
あれ貼っていた人、今思い返してみて恥ずかしくないのだろうか…。

「周りに安心感を与えるため」という理由でしょうが、一歩間違えれば「差別主義者」であることの表現でしょう。
「自分は差別主義者ですよ」と公言して回っているようなものです。

というか、差別主義者とか言いませんから、今こそその接種済みシールを左胸に貼ってほしいものです。
おでこに貼ってくれた方がわかりやすいですけど。
ワクチンの害に気づき、何らかの対策をしている人は「対策済み」とか「対策中」とかも貼ってくれると助かります。
そういう人の力にはなりたいと思っていますから。

これを「分断」というのかもしれませんが、元々は接種推進者たちが未接種者たちを迫害して「分断」してきたのですからね。
誰も文句は言えないはずです。
ただただ自分の肉体を大事にしようと思っただけなのに変態扱いされ、差別を受けてきたのです。
自分たちが作ってきた接種済みシール、途中でやめないでぜひ続けてもらいたいものです。まだAmazonとかで売ってるみたいですし♡

ワクチンに対して全くの疑問を持たないような人とは相当周波数なり波長がズレていると思われます。
ひょっとしたらその人の考えであるとか、その人自身の周波数や波長は問題ないとしても、ワクチンの中に周波数や波長を乱すものが入っている可能性もあります。
そしてエネルギー的に敏感な人はそれに影響を受けやすい
これもまたシェディングの機序の一つでもあるかもしれません。

これからの時代、見えない世界の知識も必要だとこれまで書いてきました。
シェディングはやっかいですけど、ある意味それを学べる良い機会になっているかもしれません。
やられるだけやられて学んでない人は非常にもったいないです。

しかしインチキ占い師・霊能力者のエピソードはかなり印象深かったです。
占い師・霊能力者をうたっている人でワクチン打っている人がいるなんて自分はあり得ないと思っていましたし、ましてやよりによってバケモノ級のワクチン臭だったのですから。
細木数子が本物だったかどうかはわかりませんが、インチキ占い師・霊能者にかかるとほんと「地獄に堕ちるわよ」って思います。
※いま観てるんです。