※この時期に風邪症状が出たので「謎の風邪?」と書きましたが、世間で言われている謎風邪とは異なるかもしれませんのであくまで参考程度に読んでください。
最近のブログで、「ここ数年風邪も引いていない」なんて豪語していたのに、ついに謎の風邪と思われるものにやられました…。
うつらない風邪(2026年3月30日)
でも、滅多に風邪を引かない人が立て続けに風邪を引いていたこともあり、いつかは自分にもくるんじゃないかなぁという予感?恐れ?はありました。
例えサプリなどで武装していても100%防げるわけではありませんし…。
そしてあの謎の黄色い粉も嫌な予感がしていました。
最初のうちはなんかちょっと咳が出るかなぁくらいだったのです。たまぁにです。
症状は本当それくらいで、でも「なんか怪しいなぁ」という感じはあったのですね。
いつもならこの段階で悪化もせずに普通に戻っていたのですが、なにかうっすらとくすぶっている感はありました。
ちなみにグルタチオンは通常通り摂取していましたし、「Transfer Factor Rapid Response」も毎日ではありませんでしたが飲んだりしていました。
風邪でもないけど怪しい感じでなんとか抑えていたのが数日続いていました。
しかし土曜日、まぁまぁそれはそれは大きなマイナスのエネルギーに触れる機会があり(いずれこのことについてもかけるときがくれば書きたいと思います)、そのときは特段ダメージを受けたつもりはなかったのですが、やはり見えない世界の話です。
自分のエネルギー体にダメージは食らったんだろうと思います。
こんなにもかっていうくらいのマイナスエネルギーでしたから。
あんなのを目の当たりにするのは久しぶりでした。
しかもそんな巨大なマイナスエネルギーを面と向かってぶつけられたのですから。
神様仏様ではないので、さすがに影響が出るかもしれないなという感じはありました。
で、翌日、完全に風邪症状です。たぶん。
ただ世間で言われている謎の風邪は「咽頭痛」とか言っていたりするのですけど、喉の痛みはまったくないんですね。
どちらかといえば鼻汁です。
しかもさらさらした感じで。
そして特段量も多くない。
鼻汁からくる風邪は、いつもの自分の風邪のタイプです。
とはいえ、鼻汁はそれほどでもなく、やはり普段の風邪のときのパターンとは異なる感じです。
ただいつもと違うのが、たぶん後鼻漏なのでしょうか、気管の方に鼻汁が流れていってしまうのか、肺がゼロゼロするような感じなのです。
強引に咳をして痰を出しても、黄色かったりはしないですし、どちらかといえば白もしくは透明という感じで、まさに透明な鼻汁がでてくるようなイメージです。
一応心配になって、自分で肺を聴診しましたが、肺音はまったく問題ありません。
だからやはり後鼻漏に伴うものなのでしょう。
肺というより気管支がゼロゼロという感じでしょうか。
そしていつもの風邪と違うなと思ったのが、急に暑く感じたり寒く感じたりを数時間のうちに繰り返すのです。
「寒く感じる」のは1~2回くらいしかなく、突然暑く感じるのが、数時間おきにくる印象がありました。
こんな経験はありません。
謎の風邪では「熱がない」という声もありますが、自分の場合熱があったのかなかったのかはわかりません。
測ってないので。
意識朦朧としてくるなどよっぽどのことでなければ解熱剤なんて飲みませんし、測ってもしょうがないので一度も測りませんでした。
ピークはちょうど日曜日でしたね…。
その日はほとんど丸一日横になって寝ていました。
食欲もありません。
まったくお腹がすかないのです。
食べていなくてもお腹がぐーっと鳴らないんですから。
こういうところは本当犬と同じで、調子悪いとエネルギーを体調回復の方に利用しようとするんでしょうね。
自分の飼い犬も、普段はおてんばで元気いっぱいなのに、調子悪かったときはじっとしてエサも食べませんでした。
ということで囚人のように時間きっちりに食事を摂るような行動はせず、お腹がすいていないのですから無理して食べませんでした。
水分だけはしっかりと摂取しましたが。
よく、栄養をつけるためにしっかり食べなさい、とか、体つらくてお腹もすいていないのにしつこく勧められることありますよね。
確かに戦うためには栄養は必要かもしれませんが、必要なときはお腹が空くはずです。
食べたいと思ったら食べればいいと思うのです。
最優先は免疫系にエネルギーを回すことなのに、消化吸収にエネルギーを奪われてしまうことで、結局症状が長引いてしまうこともあります。
これが自分の体の声を聞くことの大切さというものでしょう。
まぁ自分なんてお腹にたっぷりと栄養ため込んでいるので、もともと数日食べなくても大丈夫な感じですけど…。
翌日の朝は、体が痛かったですねぇ…
寝過ぎです。
動き出したら大丈夫でしたけど、倦怠感は若干ありました。
でも仕事などは問題なくこなせるレベルでした。普通にブログも更新していましたしね。
もちろん仕事はマスクはがっつりとして行いましたけど。
一番の症状は「気管支に流れ込んでくるであろう鼻汁」。
それによる気管支の違和感です。
咳でもなく、くしゃみでもなく、鼻から出てくる鼻汁でもなく、咽頭痛でもなく、です。
世間の変な風邪は、「咳」のケースが多いようです。
自分も当初はごくごく軽い咳っぽいこともありましたけど、ピークの時はそうではなかったのですね。
ですから自分が謎の風邪だったのかはわかりません。
ヒトメタニューモウイルスという説もありますけど、そんな検査もしていません。
ちなみに今回の自分の症状、謎の黄色い粉から始まり、少なからずあれも何らかの影響はあったかと思います。
でも発症するとかまでにはいたらなかったにも関わらず、土曜日ガツンとエネルギー的な影響を受けました。
たぶん自分の問題だと思います。
どこかちょろちょろしていたなんてありませんし、風邪症状のある人と接触した記憶もありませんし周囲にもいませんでした。
自分のエネルギー低下、免疫低下によるものであって、自分の中での問題なので「うつらない風邪」と思われます。
現に同じ空間に結構いる事務員さんなどにうつっていませんし。
ヒトメタニューモウイルスなんかではないですね。
ちなみに看護師さんはというと…
実は歯科治療がきっかけでこれまた一週間くらいやられていた時期(神経痛)がちょうどあり、エネルギー的のも相当やられていたのですね。
自分からうつったとは自分は思っていないのですけど、同じような時期に咽頭痛などはあったのです。
そして似たように、突然暑くなるとか、そんな自律神経の乱れのような感覚もあったのです。
倦怠感もありました。
しかし症状は自分ほど長くはなかったですね。
看護師さんも謎の黄色い粉も何か引っかかる様子でした。
あるいは他のケースでは、農業に従事している人がマスクなどの防護もせずに除草剤などをまき、やはり謎の黄色い粉のあとに風邪症状(特に強烈な鼻汁)がでた人がいました。
その人は昨年は同じように除草剤まいていても大丈夫だったのにです。
今回は除草剤による免疫低下に謎の黄色い粉が関係していそうな感じがしました。
「謎の黄色い粉」+「免疫低下」
によって、いろんな風邪症状が発症しているような気もします。
それは自分の常在ウイルスとか常在菌が悪さするのであって、症状は人それぞれでしょう。
だから人にうつるものではないと思います。
(もちろん人にうつる感染症も当然どこかでは起きているはずです。メインは、という話です)
謎の黄色い粉については、ただの花粉説が濃厚ではありますが、ケムトレイル説も捨てきれませんし、高い放射線量が測定されたという話もあるようですし、メディアが伝える「花粉」で納得するのもどうかと思います。
メディアが伝えることを疑問を持たずにそのまま受け取るのが危険であることは、コロナ禍・ワクチン騒動を経験した皆さんならよくご存じのことかと思います。
それに花粉だとしても、純度100%花粉であるかは怪しいです。
大気汚染だってあるのですからいろんな化学物質が付着していたっておかしくありません。
外に出る機会が多い人はそれだけ大量に吸い込むわけですから、人体に何らかの影響が出たっておかしくありません。
何もでない方が、「体がまったく反応しない」ということであり逆に心配になります。
ちなみに自分の経過ですが、痰といって良いのかわからないですけど、「ザ・痰」のような緑色だったり汚い感じではない、何か少量気管支にひかっかる感じがずっと続いています。
体のばい菌をやっつけてそのゴミが出てきている、という感じではないんですよね…。
結局、何かが「抜けた」と感じるまでは、ピークの日曜日を含め丸3日間くらいかかりました。
完全にスッキリした訳ではありませんが、4日目からは体はいつも通りって感じです。
これまでブログで紹介してきているサプリを飲んだり、漢方飲んだり、ホメオパシーやってみたりいろいろしてみましたけどね。
できれば1~2日での完全回復を目指したかったところですけど、現在話題になっている謎風邪は2~3週間症状が続いたりすることもあるようですので、まだ早い方かもしれません。
なぜか今年話題になっている謎風邪の発症要因として
「謎の黄色い粉」+「免疫低下」
を挙げました。
「免疫低下」にはいろんな要因があります。
自分の場合は明らかにエネルギー的に大きく傷ついたことが原因だったと思いますし、歯科治療後の長引く神経痛による体力消耗かもしれませんし、農薬という化学物質が原因のこともあるでしょう。強烈なシェディングもきっかけになると思います。
そして当然忘れてならないのは、「ワクチン接種後の影響」です。
コロナワクチン接種によって「IgG4抗体」がたくさんできてしまうようになることはすでにご存じの方も多いと思います。
IgG4抗体が誘導されることによって起こりうることについてはネット上で簡単にいくらでも情報を見つけることができますのでご自身で調べてみてください。
当然感染症にも弱くなる可能性もあり、あるいは症状が長引くことにもつながります。
いよいよそれが目に見えるように、大きな集団で起こってきた、とも見えなくはありません。
自分はたまたまこのタイミングでマイナスエネルギーによって自分のエネルギー体が削がれたことによるものだと、なんとなく感じていますが…。
よく霊能者とかスピリチュアリストとかも、自分のエネルギーがやられてしまうとか耳にしますよね。
自分は霊能者でもスピリチュアリストでも何でもありませんが、あぁ悪い巨大なエネルギーにやられているんだろうなぁ…という感覚はありました。
何か症状が出る可能性があるかも、とその日思ってしまったのですね。
最後はよくわからん話になってしまいましたが、他国に比べ異常なほどの追加接種を繰り返してきた日本においては、これからもまたよくわからん感染症の話題が繰り返されるかもしれません。
