まだ気づいている方が少ないと思いますが、「看護師による健康お悩み窓口」というものを作りました。
クリニックHPにメニューを作成しています。
まずその前に看護師さんについて紹介いたします。
以前「人生のお役目~看護師編」というブログを書かせていいただきました。
こちらに看護師さんのヒストリーが一部書かれています。
上記以外にも、現役で看護師国家試験を受ける年の初詣のエピソードを他のブログでも書きました。
以下に一部を転載いたします。
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またもや看護師さんの奇跡の話を。
現役で看護師国家試験を受けるその年に、初詣に行ったそうなのです。
神社では二礼、二拍手、一礼を行いますね。
そこでの出来事。
「パン、パン」っと二拍手したその瞬間に、ステンッとひっくり返ったそうなのです。
じっと立って、直立不動でいるはずなのに、「パン、パン」としただけでひっくり返って転ぶなんて…。
普通あり得ないですよね。
ただ立っていて、手を叩いただけでふつう転びますか?
ギャグを通り越して、ある意味奇跡です。
というか、まさにその後の国家試験の結果を暗示していたというのか…。
うちの看護師さん、結構もってます。
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動いてもいないのに、手を叩いたその場所でステンとひっくり返るなんて(しかもその年は不合格)、もはや神とつながっているのかとさえ思ってしまいます。
あるいは2年間勉強もせずに看護師国家試験に受かってしまったこと、しかもスラスラ解けて簡単に思えてしまえたというのは、ソースにつながりデータが自動的に舞い降りてきたかのようです。
このときのことは看護師さんは「神が降臨してきた」と表現しています。
少しスピリチュアルな話になりますが、ソースであるとか宇宙の大元にはすべての情報が集約されていると言われています。
過去の情報も未来の情報もすべてです。
そこにつながることで必要な情報が舞い降りてきたりするのですね。
知りたいと思っていた情報がある人からタイミング良くもたらされる、という現象もその一つでしょう。街中で目に付いたキーワードが答えだったりとか。
あるいはスマホを観ていたら、知りたいことがタイミング良く記事として出てきたとか。そのことについて検索もしていないのに。
言葉として聞こえるとか、そういうことだけではなく、なんとなく「わかっちゃう」というのも、その一つでしょう。
勝手にいつの間にか「わかっちゃってる」感じです。
情報が勝手に入ってくるというより、ソースとの回路が開いて自分がその情報に勝手につながる、という方が正しいかもしれません。
ソースとつながることで、必要な情報にアクセスできるという感じです。
そう思える現象が、看護師さんにはたびたびあるのですね。
以前、占い師?に見てもらったときは、「霊感がある。しかし怖がりで見たくないと思っているから見えていない。」と言われたそうです。
そして看護師さんの手相には珍しい手相がいくつもあります。
仏眼相や神秘十字線など、占い師になれるといわれる手相がしっかりとあるようです。
でも本人はあまりその気はないようで、なんだか能力を閉じ込めてしまっているようです。
能力を開花させたら面白いのになぁ、もったいないなぁ、と自分は思っています。
でも、手相を読んだりすることは好きそうで、たまに患者さんの手相観たりしています。
特に採血するときは手相がみえたりしちゃうんですね。
当クリニックでは、採血をおこなうと、もれなくプチ手相占いがついてくる場合があります(全員じゃないですけどね)。
採血といえば、以前もブログに書きましたが、うちの看護師さん、マジで難しい人ほど得意なんです。
血管ぜんぜんみえていないような人でさえ、一発で成功しちゃう確率が高いのですね。
実はこれ、看護師さん、「(指先の)感覚」を重視しているからだと思います。
ほとんどの人は採血するとき「視覚」を頼りにしちゃうんですね。
もちろん指先で血管をさぐる感覚も活用はしますが、ほとんどの人は「視覚を7割~8割、感覚を2~3割」頼りにしているというイメージがあります。
一方で看護師さんは逆で、「感覚が8割~9割、視覚が1~2割」という感じがあります。
というのも看護師さん、老眼がすごいのですね(個人情報ダダ漏れ)。
処方箋の字もよく見えないほどです。
採血で使用する針先、果たして見えているのか、疑問に感じていたんですね。
本人は見えているとはいいますけど、(指先の)感覚重視なので、究極的には目をつぶっても採血できそうな感じすらあります。
伝説の心医ホ・ジュン先生のようにいずれ脈診でいろいろわかっちゃいそうです。
(東洋医学系はエネルギー的要素が強いと自分は思っています)
ふくよかな方などで血管がまったく見えない人でさえ一発で血管を仕留めるのです。
自分にはマネできない芸当です。
自分のとこの看護師さんを持ち上げるのもどうかと思うかもしれませんが、その技術はマジで尊敬するレベルです。
ちなみに話は変わりますが、一般企業では自分のとこのスタッフに「さん」付けなんてしないのが礼儀だと思いますが、自分はそれぞれ看護師のプロ、事務(+梱包?)のプロとして一人の独立した人間として尊敬していますので、「さん」付けして書いています。
ちなみにのちなみに、「手相を観ることだったりを商売にしたら?」と提案してみたのですが、そうすると「良いことしか言えないし…。ウソをつくことにはならないけど悪いことも含めすべて伝えられないから」
とのことであまり気が進まないようです。
ある意味誠実だなと思いました。
そして宇宙人基質があるのか、子どもの頃、(どこかわからないけど)「帰りたい」とずっと思っていたようです。
しかし小さいとき、人体実験で宇宙人に夜中にさらわれる(アブダクションのこと?)のをテレビで観てから宇宙人が怖くなってしまい、それからあまり興味を持っていないそうです。
という不思議な方です。
そんな看護師さんによる、種々のサービスを始めました。
持っている能力を少しでも活かして欲しいですし。
まずは「メタトロン」です。
もっと気軽にメタトロンを受けたい、もっと頻繁にメタセラピー(調整)を受けたいという方のために看護師さんによるメタトロンコースを用意しました。
波動だとか周波数だとかそういった量子力学に関わる機器は、誰がやっても一定程度の効果を示すように作られているとは思いますが、施術者によっても結果は大きく作用されます。
施術者の使いこなし(技術)だけでなく、施術者の心の持ちよう・あり方・状態などにも影響されます。
こういった機器はとにかく施術を受ければ良い、という話でもありません。
しばらくはキャンペーン価格で行う予定です(予告なく終了する場合がございます←良くある案内です)。
次は「電話相談」です。
これまで電話による一方的な問い合わせなどに困っておりました。
ブログやHPに赤文字で目立つように記載していても、それを無視して電話してくる方がおります。
だったらあえてそのような時間帯を設けようということになりました。
シェディング対策について必要な情報はほぼブログに書き続けてきましたが、あまりにも膨大な量なので見返すのが大変です。
ご自身で考えて対策されるのが一番ですが、迷われたときなどはお力になれるかもしれません。
看護師さんはシェディングにとても敏感な方ですから、シェディング対策の相談、もちろんワクチン後遺症・副作用の相談、サプリメントの相談などに個別に対応いたします。
次は不思議な看護師さんによる「心の健康相談(対面)」です。
いろいろ経験されている看護師さんなので、トラウマや悩みを抱えている方などのお力になれると思います。
プチカウンセリングのようですし、本場のカウンセラーや心理学を学んだ人からしてみたらふざけるなと思われるかもしれませんが、そのような型にはまったやり方ではないところがミソだと思うのです。
教科書的なやり方ですんなり解決するなら誰も苦労はしません。
みんな一律の心のあり方・傾向・反応ではありません。
下手なカウンセリングの「技術」によって逆にこんがらがってしまったり、患者さんの心が逆に固くなってしまうことすらあります。
それに心理カウンセリングにも、エネルギー的な知識や感覚も重要であると思っています(医療でもそうですけどね)。
今の学問って、目に見えることだけ、科学的なことだけしか対象にしていませんし、そこしか考えていません。だから限界があると思っています。
カウンセリングという固い形ではなく、雑談という中に、ひらめきや気づきが得られるのではないでしょうか。
堅苦しい重い話だけではなく、看護師さんにはユーモアのセンスも相当あると思っていますので、心をほぐしながらお話ができると思います。
対面での心の健康相談の際には、ひょっとしたら手相を観てくれるサービスが付いてくるかもしれません(でもプロというわけではありませんのであしからず)。
また電話での心の健康相談は行っておりません。
その人の表情やオーラなども重要になりますので、面と向かいそれを感じることも重要になってきます。
特に看護師さんには人を見る目の力もあると感じています。
午後は○○おもいッきりテレビのみのもんたの電話相談のようにはいきません。
ちなみにシェディングに敏感な看護師さんですので、メタトロンや心の健康相談(対面)についてはコロナワクチン未接種者限定となりますのでご了承ください。
また昨今の物騒な時代背景を鑑み、女性限定とさせていただきます(電話相談には制限はございません)。
日常務で空いている日程などで行いますので、枠は非常に限られております。
半日空いている日でも「1名」しか受けることはできません。
自分もメタトロンは午前1人、午後1人という形でしか受けていませんが、説明をしたり相談にのりながらやっていること、印刷にも手間や時間がかかることもありますが、エネルギー的にも消耗してしまうのですね。
メタトロンなんて全自動でスキャンしてくれますから流れ作業的に行い、1日に何人も行うこともできるかもしれませんが、それじゃせっかく受けるのにもったいないと思うのです。
そんな形だけの施術は表面的なことでしかありません。
少しでもその人の本質に触れようとしたり知ろうとすれば、そんな流れ作業はできません。
心の健康相談(対面)も同様です。
ということで看護師さんの部屋、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
https://www.o-kinaki.org/soudan/
