メタトロンとシェディング(シェディングの怖さ?3)

これまで「シェディングの怖さ」シリーズをいくつか書いてきました。
シェディングの怖さ ←noteの有料記事です
穿刺とシェディング(シェディングの怖さ2)

前回シェディングについての考え方のブログを書きましたが、現実的には楽観的になりすぎても良くなく、気が抜けない、なめたらあかん部分があります
かといって悲観的になりすぎてもよくありません。
そのバランスが大事なのですが、「対策をしながら前向きな気持ちももっていく」のが重要かと思います。
未接種者の人にとってシェディングは理不尽なことこの上ないですが、誰かが何かやってくれるわけではありません。
誰かが世の中のシェディング問題を解説してくれるわけではありません。
ずっと人のせいにしたり人に頼りすぎたりしている人がいますが、それじゃ何も変わりません。
自分で行動するしかないのです。

前向きに捉える部分もないと、ほんと奴らの思うつぼになります。
自分だっていまだにワクチン種に遭遇すると「うへっ」とか「うはっ」とか「やべっ」とかなって、逃げれるときは逃げますし、マイナスの感情起きまくりですけど、気づいたらすぐに修正して、修行修行の毎日です
これやっていると、だんだん負の感情を感じなくなるんですよね。
「無」になります。
「ヤバイニオイがそこにある」という事象を理解するだけあって、あとは冷静に行動するのみ、になります。
でも、くっせーやつが無意味に近づいてきたりしたら、「気持ちわりぃな」とは思ってしまいますけど、そこまで強くマイナスの感情を向けたりはしません。
「あーくせぇくせぇ。気持ちわり、気持ちわり」と心の中で思いながら、距離を取るのみです。
だって、その人自身は悪意を持っているわけではないですからねぇ。こちらが一方的に攻撃的な感情を持ったりするのも何か違いますし、マイナスの感情を強く持ち続けても、ただただ自分だけが疲弊するだけで損です。

自分が潰れないためにも心の持ちようは重要です、ってことを前回のブログで言いたかったことです。嫌な人間にならないために、ね。
しかも「物事には二面性があって、良い面をみていく」という考え方は、シェディングに限らず日常世の中で何にでも当てはめることができますからね。
仙人に一歩近づけるってもんです。

とは言っても、物質的に危険なものがうじゃうじゃ空間に漂っているのは間違いないですし、それが体に影響を与えるのも間違いありません
ですから気が抜けませんし、気持ちの持ちようでどうにかなる問題でもありません。
そういう意味で、「シェディングの怖さ」の事例を時々発信して警告しています。

で、ここからが本題です。

当クリニックでは「メタトロン」という怪しげなオカルト機器(←世間一般の評価)を使用しています。

オカルト機器なんて大変失礼な言い方で、これまで多くの方を行ってきましたが、その人の弱いところを的確に指摘してきますし、感情のところもズバリ言い当ててきます。丸裸にされるようで恥ずかしい部分があります。

ちなみに以前メタトロンで出てくる「合うパワーストーン」の話を書いたことがあります。
周波数 (2024年1月31日)

「ネフライト」という石は、メタトロンの解説によると
『医療者や教師におすすめです。患者や生徒との信頼関係を築くことを手助けしてくれます。』
と出てくるのですね。

そして見事に、学校の先生や看護師さん、医師、歯科医師の方はほぼ必ずと言っても良いほど、この「ネフライト」が合うパワーストーンに出てくるのです。
以前書いたブログでは「9割以上の確率で」と書きましたが、いやいやそんな程度ではありません。
98~99%くらいの確率で見事に当ててきます。

看護師になるべくしてなったと思われるうちの看護師さんも、太文字で出てくるくらいです。
一方で自分は何回やってもネフライトが出てこないんですね。残り1~2%の少数派です。
まぁ、世の中の正当とされる医療の考え方とかしていないからなのかもしれませんけどね。あるいは適職が根本的に違うのか。

98~99%の確率で言い当ててくるなんて、当然「たまたま」とか「偶然」で片付けられることではなく、メタトロンに確かな能力があるということが言えるのではないでしょうか。
この「ネフライト」の事例だけをみても、メタトロンってスゲぇ機器なのです。

そして疾患や体調不良に関しても、メタトロンは
「このままの生活スタイルや食習慣を続けていくと、いずれこういうところに異常が出る可能性がありますよ」
と指摘してくれる「超超超早期の診断技術」だと思っています。
(あくまで自分の個人的感想です)
「超超超早期の診断技術」なんて書くとあまりよろしくないかもしれないので、「超超超早期の診断技術(のサポート)」と言っておいた方が良いのかもしれません。

で、当クリニックにはメタトロンをやる方は未接種の人ばかりで、しかも1年に1回定期的に来られる方が多いのですね。
ですから「経時的変化」というものを捉えやすいのです。
それに、合わない食事を控えたらどう変わっていくか、とか、そんな変化がわかりやすく出てきます。

施術している方としてもみなさんの変化を見ることができますので、本当大きな学びになっています。

たいてい目立った体調不良がない人って、自然と合う食事を好んで食べていたり、合わない食事は控えていたりするんですよね。
「自分の体の声をちゃんと聞ける人」なんだな、ってすごく感心してしまいます。

それよりも何よりも、世間でワクチン接種が始まってから、この未接種者の方のメタトロンの結果に、共通して出てくること・出てきた変化があったりするのですね。
今回はその話です。

ここ数年でたいてい全員に、「目」にチェックが入ることが増えたのです。
また鼻とか別に弱くないのに、鼻や咽頭あるいは肺などにチェックが入る方も増えていたりします。
そんなに悪いマークではないのですけど、メタトロンとしては気になるからチェックして深掘りしてみていっているのですね。

これ、たぶんシェディングの影響だと思っています。

明らかに粘膜系です。

空間が汚染されているからこそ、このように共通して影響が出て指摘されるのでしょう。

でもメタトロンは「超超超早期の診断技術(のサポート)」ですから、本人は自覚症状がまだないことがほとんどです。
このまま何も対策をしなければ、こういうところにいずれ大きな影響が出てしまうよ、って警告してくれているのです。

まぁこの辺なら「マジか…」でやり過ごせます。

怖いのがここからです。

東洋医学系でスキャンすると、「虹彩療法」の結果が出てくるのですね。

ここで、脳全体に、黒い四角(=一番悪いところ)が出てくるケースがちらほらいらっしゃるのです。
ここ数年でです。

実際の画像結果をお見せしましょう。

 

上記画像の赤丸で囲った部分です。
この部位はそれぞれ「前頭葉、側頭葉、後頭葉、脳下垂体」を示しているのですが、見事に一番悪い黒い四角です(黒でもないんですけど、わかりやすく黒い四角と表現します)。

もちろん本人に物忘れがあるとか、頭おかしくなったとかそんな症状はありません。
頭がいつも痛いとか、そんなこともありません。
自覚症状は一切ないのです。
それに端から見ていてもメンタル的におかしいとか、そんなことは一切ありません。みなさん、とても良い人なんです。

たいてい脳にチェックが入ってしまうと「認知症か?」って心配してしまうかと思いますが、そもそも「前頭葉、側頭葉、後頭葉、脳下垂体」という脳全体が一斉に黒く四角なるのがおかしいです
前頭葉だけが黒い四角に出てしまう、とかであれば確かに認知症も疑うことになるかと思いますが…。
結果の出方が不自然なのですね。

そして不気味なことに、臓器詳細のスキャンで脳の断面を確認すると、そこには黒い四角は一個もないのです。

「東洋医学系の結果」と、「臓器詳細の結果」に乖離があるのです。

こんなよくわからないパターンがここ数年で目立ってきているのです。

不気味ですよね…

東洋医学系は、エネルギー的な考え方も取り入れていますよね。
経絡だってエネルギーの通り道といわれていますし。
伝説の心医ホ・ジュン先生のドラマにも「邪気」なんて言葉が出てきたりしますし。

つまり、
「器質的には脳に異常はない(今のところそこまでの流れではない)けど、エネルギー的に脳に影響を受けている状態(あるいはそういう流れ)」
を示しているのかも、なんて思ったりしてしまいました。

これを放置していれば、いずれ脳の実質自体にも影響が出るのかもしれません。

ほんとここ数年でちょいちょいみるパターンなのです。

何を隠そう、自分も一時期、虹彩療法のとこで脳の部位に広範囲に黒い四角が出ていたことがありました。
今はだいぶ改善していますけど。
自分の場合、温泉に行って両腕の前腕内側にナゾの湿疹が半年ほど続いたときに、脳にもチェックが入り始めたように思います。
そのときは、病気のところでも「腎臓の免疫性炎」なんていうよくわからん病気の可能性も指摘されていました。強い警告ではありませんでしたが。
コロナワクチンの副作用にIgA腎症などが結構有名ですが、ワクチンの副作用と同じような症状がシェディングでも起こりうる、ということはこれまでもたびたび書いてきたことです。
自分はそういうエネルギー的な影響を強く受けていたのではないかと疑っています。(ちなみに今はそんなわけのわからん病名は出てきません)

で、東洋医学系で脳に広範にわたって黒い四角が出てしまう人、たいていは「シェディングの自覚症状がない方」なんですね。
気づいていない人というか。
ワクチン臭についてもそこまで敏感ではない人たちだったりします。
詳しく症状を聞くと、それシェディングですよ、ってことになることもあるのですが、本人は基本的に自覚していません。
しかし、職場環境を聞くと、ほぼ確実に強いシェディングを受けているであろう方たちばかりなのです。
もちろんシェディングを感じる人にもこのような結果が出るケースもあります。
とにかく共通しているのは、「ほぼ確実にずっとシェディングを受ける環境にいる人」というイメージです。
あるいは、自分が温泉に行ったように、ドカーンと一気にスパイクタンパクの海に浸かった人とか。

これなんですよ。
シェディングの怖いところは。

どういう疾患に繋がるのかわかりませんが、脳みそ全体に悪影響が出ている
しかも(まずは)エネルギー的にです。
不気味じゃないですか?

まぁ信じる信じないはあなた次第ですが、上記に書いたようにメタトロンの実力を感じている身としては、この結果は何か意味があると思っています。

まぁ脳の詳細画像のところでは器質的に異常を指摘されないのでまだ良いですし、ぜんぜん後戻りできる段階だと思っています。
自分だって改善しましたし。

ただ放置したらどうなるのかはわかりません。

なんたって人類初めてのワクチンですし、シェディングでこんなにも苦しむなんて初めてですし、毎日が検証の日々なのですから。

自分自身がにおっていたとき、あるいは前腕のナゾの湿疹が改善したとき、グルタチオンだけでなく、エルゴチオンカッパーGHKEDTAなども摂取しました。
たぶんどれかが効いたのでしょう。

ですから今回のようなケースでも、グルタチオンだけでなくこれらも活用すると早期に改善するような気がします。
あとはエネルギー的ケアですね。
見えない世界からのアプローチも大事です。

シェディングを自覚しなくても、メタトロンで何か見つかる可能性があります。
しかも脳とか、当人にしてみたら勘弁してくれよって思います。
「超超超早期の診断技術(のサポート)」であるメタトロンだからこそわかるのであって、たぶん普通の病院に行っても異常は指摘されないでしょう。
細胞レベル、DNAレベルで悪い方に向かっていますよという、エネルギー的なささいな変化を読み取っているのですから。このままだとヤバイよってことを、超超超早期に警告してくれるのです。

脳にナゾの影響がでているという怖さと、シェディングを自覚しないことの怖さをお伝えしました。

別に不安を煽りたいわけではないですし、ただただ現実として起きていることを報告したまでです。
ここ数年での明らかな変化です。
ですからやはりコロナワクチンの影響(シェディング)を疑わざるをえません。
ケムトレイルの影響もあるかもしれませんけどね。

そして風邪も何も引いていないのに、肺にチェックが入る方もちょっと目についてきています。
noteの有料記事に書きましたが、肺への影響も怖いところです。

もちろん全員がそうなるわけではありません。
その人の弱いところに出る傾向がありますから。
しかし自覚症状や体調不良がない人は、自分には弱いところはない、という過信があったりします。
あるいは一応シェディングを気にかけて対策していても、ちょっとずれた対策をしてしまっている人もいたりします。

シェディングに関する教科書もないのですから、実体験した人の話を参考にしたり、自ら検証したりするしかありません。
ただもうすでに「ワクチン後遺症ビジネス」の存在に薄々気づいている人もいるかと思いますが、人を見る目も養わないといけません。

まぁ何を選択するかとか、どんな情報に繋がるとかもタイミングだったり運命みたいな部分もあったりしますからねぇ…

何かに守られている人、高次元と繋がっている人というのは、やはり良いタイミングで情報を手に入れたり、物事が起きたりするんですよね。
多くの人を見ていると本当にそう感じます。

遠回りするのにも意味があることが多いですが、なるべくなら最短距離で問題解決したいですよね。

何かに守られたり、高次元と繋がるには、やはりそこは「心の持ちよう」が深く関わってくるのです。
不平不満を言いたい気持ちはわかりますが、そればかり言っていては何も始まりませんし、見えない力のサポートを受けることは難しくなるでしょう。
だいたい、不平不満ばかり言う人のそばにいたいと思いませんよね。
見えない存在だってそうでしょう。
そんな人に近づきたいと思いませんし、放って置かれるだけです。

「見えない存在」の存在を認めない人もいる人も多くいるかと思いますが、別にそれはそれで自由です。
がんばって自力で生きていってください、ってだけですので。
端から見たら正直「窮屈な世界に生きているな」って思っちゃいますけどね。
説得してわからせることでもありませんので、ご自由にやってくださいって感じです。

これからの時代、人のせいばかりにしていたり、人に頼ってばかりいたらさすがに生き抜くのは難しいでしょう。
日本なんて完全に「自己責任」の世界です。
ワクチンにしろマイナンバーカードにしろ「義務」ではないのですから、自己責任なのです。
健康被害が起きようが、本当は国は責任とらなくても良いのです。
情報漏洩が起きても国は責任とる必要はないのです。
老後の資金も自己責任です。自分で投資しろとかね。
そんなわかりやすいヒントがあちこちにあるのですから、さすがに気づきましょうよ、って言いたいです。

ふだんの健康管理も自己責任です。
治療でさえ自己責任と言っても良いくらいです。
どの治療法を選ぶとかどの病院を選ぶとか。
日本は病院選べるの自由ですからね。

人のせいにばかりしていたりする人を見ると本当辟易します。
国(特に役所)は完全に国民をバカにしていますし、国民をアホにする政策ばかりです。
国に期待するだけ損。時間は刻々と進んでいます。
だから「今」を生きて、「今」を大事にしようってことなんです。
日常には探せば幸せなことだっていっぱいあるんですから。

って感じで前回のブログや、紹介した「わし」さんのブログに繋がると思うんですけどどうですかね?