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数秘術33の奇跡

先日数秘術の話をちらっと書きましたが、結構興味を持たれていたり、新たに興味を持たれた方がいるようです。
このブログの最後に、奇跡的(?)とも思える不思議な話を書きますのでお楽しみに。

自分はいつから自分が33だと知ったのか忘れてしまいましたが、大分前です。
でもそんなに意識してやってきませんでした。
でもそういう特性があるんだということは、心の片隅に置いてきましたけど。

自分がもともと興味を持ったのは、はづき虹映さんの本を読んでからだったと思います。

その本には
『「エンジェルナンバー33」のあなたは、「透明な奉仕者」。生まれる前に自ら誓った大切なことを思い出せば、意識と愛が宇宙に広がり、菩薩のような、見返りを一切期待しない愛を出すことができる、祈りの人です。人類の平和イコール自分の幸せとまで思うことができ、そのために奉仕し続けられます。多くの人の人生に多大な影響を与え、その生き方が皆の人生の手本になるような、スケールの大きな愛の人です。神秘的な能力に目覚め、目に見えない世界を当たり前のこととしてとらえることのできる、大きな包容力が備わっています。』

『小さなことは気にしない楽天家で、人の名前や場所など、何度聞いてもすぐに忘れてしまう物忘れの天才です。めったなことでは怒りの感情をあらわにすることはありませんが、世界平和などへの想いが強く、巨悪の行う不正や不平等に対して、大きな憤りを感じるタイプです。』

と書いてあったのです。

菩薩とか奉仕者とかよくわかりませんが、「忘れやすい」とか「巨悪の行う不正や不平等に対して、大きな憤りを感じるタイプです」ってのがまさにぴったりだなと。

どうも自分の頭の容量は限りがるらしく、すぐに忘れてしまう傾向があります。
人の話をよく聞いていないとも言えます。
ブログに書いたことはすぐに脳から消去されます。何を書いたか覚えていません。

「巨悪の行う不正や不平等に対して、大きな憤りを感じるタイプです」なんてまさにそうで、これまでのブログにもよくそれが現れているなと思います。

「奉仕者」に関しても思い当たらないことがないわけではなく、報酬無しで相談受けたりとか結構やってしまうタイプでした。
報酬とか見返りとか気にならないんですね。
やったこともすぐ忘れてしまうので。
ですがそれを続けてしまうときりがなくなって自分の身が持たなくなります。
そのために一線を引くように心がけています。
でも基本「見返りを一切期待しない」のは当たっています。

以前にブログにも書いたことありますが、血液検査するときなど自腹で検査をしたりすることは今でもやっちゃいますね…。
割に合わないこともやってしまう傾向にあります。
ですから完全には一線は引けてないなと思います。

だからお金が貯まらないんですけど、でも不思議とお金に困らないのも33だったりします。

ちなみに「見返りを一切期待しない愛を出すことができ」ちゃうから(自分がそうと言っているわけではありません)、悪い人につけ込まれてしまうことがあります。
だから一線を引くことが大事だったりします。
このブログを読んでいる良識ある方たちは大丈夫かと思いますが。
33はだまされることにも注意が必要ですね。
でも、だまされても気にとめないのが33だったりもします。
ぜんぜん気にならなかったり、前向きに捉えたりできます。

また33は「菩薩」とか「観音」というキーワードが出てきたりします。
自分が菩薩とか観音なんてちっとも思ったことはないですが、実はずっと以前に、自分のうしろに「観音様が見える」といわれたことがあるのですね。
以前働いていた職場にいた、ちょっと(いや、かなり)不思議系の純粋な看護師さんが入職してきて、そんなスピリチュアル系の話になってみてもらったことがありました。
自分の生年月日も知らないはずですから、数秘で33ということも当然知らないはずです。

ちなみにとあるスタッフ(看護師さん)には「タヌキが見える」という方もおり、他のスタッフみんなが妙に納得してしまったというオチもありました。

さて、数秘術33の有名人には以下のような方がおります。
アインシュタイン、松下幸之助、野口英世、斎藤一人、小林正観、木村秋則(奇跡のリンゴ)、福山雅治、黒柳徹子、山口百恵、柴田恭兵 遠藤憲一、カズレーサー、小島一哉(アンジャッシュ) 山里亮太(南海キャンディーズ)、吉本ばなな、荒川静香、羽生結弦

荒川静香さんや羽生結弦さんというスケート界では有名な方が二人そろっているのも不思議です。

で、自己啓発系に興味がある方は、斎藤一人さん小林正観さんのことをご存じの方は多いのではないでしょうか。
このお二人も33とはびっくりしました。
本もいっぱい出していますし、自分の中では自己啓発系では2大巨頭みたいなイメージがありますが、お二人にこんな共通点があったのですね。
小林正観さんはすでに亡くなられてしまいましたが、小林正観さんが唯一認めた師範代である高島亮さんも33なのです。
ちなみに以前小林正観さんの講演聴きに行ったことがあります。

とまぁ、長すぎる前置きはこの辺にしておいて、本題に入ります。

以前から自分が33ということは認識していましたし調べたこともありましたが、なんだか最近妙に「33」が気になるんですね。
で、さらにいろいろと調べ始めました。

皆さんもご存じの内海聡先生
なんと内海先生も「33」なのです。

【世界一嫌われ医者】相性数秘術ついに最終回!!!ゾロ目のみなさまお待たせしました!最終回はゾロ目の意味を解説♪ゾロ目は変態とよく言われますが、なぜ変態なのか分かりますw。自分や相手のことが発見できる!

上記動画の後半の方に、内海先生の詳しい数字が出てきます。

数秘術にはいろんな流派があります。
生年月日だけを計算して行う方法もあれば、名前をローマ字に変換して名前の母音を数字に変換して行う方法もあります。
数字もどの数字まで扱うかによってもいろんな流派があります。

すべて自動計算できるサイトは以下にありますので、皆さんもお試しあれ。
https://numero33.net/auto.html

ちなみにどうでもいいことですけど、自分はこんな感じでした。

一番簡単なものでは・・・

より詳しく、名前も使った分析では

ちなみに流派によってライフパスナンバー・運命数をソウルナンバーと呼んでいたりすることもありごっちゃになるので注意が必要です。

二桁のぞろ目の数字をマスターナンバーといいますが、自分も内海先生と同じで結構二桁の数字が出てくるんですね。
やはりそこそこヘンタイのようです。
カタカナで書くと本物のヘンタイのようですね。変態です(どっちもどっちか)。

自分のことはどうでもよくて、内海先生も「33」だったという話です。

で、その後、札幌のメタトロンを扱っている歯科の先生も「33」という情報が耳に入ったのです。
この先生も当然ワクチン未接種、正しい医療を行おうとしている本物の歯科医です。

ここまでくると、さすがに
「なんだなんだ??メタトロンを扱う人は33が多いのか?」って思いますよね。

となると他の人を確認せずにはいられません。

メタトロンといえば、吉野敏明先生です。
うちにメタトロンをやりに来られる方も、「吉野先生の動画を見て興味を持った」という方が多くいます。

吉野先生ともなれば有名人ですから、Wikipediaにも出てきます。
つまり生年月日もわかっちゃうのですね。

で、調べていると・・・
なんと「33」なのです。

ここまできたらもはや奇跡的です。
なんなんだこの共通点は。という感じ。
メタトロン遣いの先生がみんな「33」って…。

メタトロンを扱う人には「33」が多いのでしょうか。
「33」の人はメタトロンに引きつけられるのでしょうか。

自分は全然ビッグではないし、そして活動の度合いに違いはあるにせよ、考えていることは似ている感じもします。
世の中はおかしい、正しい医療を!という感じですね。

こんなにも共通点があるとあまりにもびっくりしてしまいます。
数秘術もかなり信憑性が高いように感じてしまいます。

・33
・メタトロン
・理不尽なことに対する怒り
・正しい医療を広めようとする、実践する

自分が正しい医療を完璧に実践できているとは言えませんが、実践しようとはしています。
これだけ共通項があれば、やはり「33」、数秘術には意味があるといわざるを得ません。

以前紹介した熱血教師の方。
ステキな教師と校長

実はこの先生は数秘術では「1」なのですが、まさに「いち」っていう感じなんですね。
(○○先生へ:バラしてすみません)
・周囲から一目置かれるリーダー・カリスマ的存在
・物怖じせず、自分の考えを表明することが得意。
・何事にも熱く主体的に取り組むのが特徴。言動すべてが、人を魅了し「この人こそトップ!」と思わせる。
・放つオーラもかなり華やか
・モテる
・教える仕事に向いている(→まさに教師です)
上記「1」の特徴がこの先生は結構当てはまってます。
端から見ているとたぶん全部当てはまっているように見えます。

このように数秘術をうまく使うと面白いかなと思います。

「33」の話に戻りますが、33は結構自由人だったりします。
一匹狼的なところがある感じです。

ちなみに自分は動物占いでも見事にそのまんま「オオカミ」です。

33の人は内海先生や吉野先生をみても「組織に属さない」傾向にあるのかもしれません。
組織に属さない方が本領発揮できるのかもしれません。
(もちろんすべての33の方が、とは言いませんが)

ですから変な話、吉野先生が参○党から離脱する結果になったのも、今思えばさもありなんという感じです。
(いろんな要因があったのでしょうけどね)

自分も開業する気はなかったのに開業することになり、大変なこともありますが実はそんなに大変とも思っていなく(これも33的なのかもしれません)、後悔なんてまったくしていないし、開業する羽目になって本当に良かったなと思っています。
組織に属さない方が合っているなとしみじみわかりました。

大きな組織の元で働けば、それはそれは楽です。
守ってもらえているという安心感もあります。
何も考えなくても与えられた仕事だけやっていれば、組織も自分を守ってくれます。
だけど、それだと「無思考」になってしまうなと思いました。
自分の場合はですよ。
組織で働いている個々はそれぞれ考えてはいるでしょうか、でも何か根源的にというか…。
深く考えなくてもやっていけちゃうんですよね。

今回のワクチン接種でもそれがよくわかるなと思います。
大企業に属しながら未接種を貫いた人、あるいは2回目接種くらいで接種をやめる決断ができた人は、自分で考えられる人です。
無思考状態にはなっていないんだろうなと思います。

一匹狼的な自分ですし、それが嫌だとは決して思っていませんが、
「○○のセキネです」って言えたらどんなに楽だろうかと思うこともありますよ。
(○○は大企業の名前ね)
そういう自分のパラレルワールドもあるのでしょうね。

33が集まったらどんなにすごいことが起きるんだろうとも思いますが、「33」は自由人ですから33の人が結集して何かを成し遂げるというのはないでしょうね
目指すところは一緒だけどてんでバラバラというイメージがあります。
それぞれのコミュニティで周囲に影響を及ぼすみたいな感じなのかなと思います。

また余談が長くなってしまいましたが、数秘術を活用し自分の特性を知ることで、生きやすくなったり、人生が花開いたりすることがあるかもしれません。

そしてマスターナンバーが二桁の人がすごいということではなく、1~9の人もそれぞれ特徴がありますし輝いています。
上記にあげた熱血教師さんなんて、キラキラを通り越してギラギラしてます。
(悪い意味じゃないですよ)
先生のお役目をまっとうして、子供たちにもすごく良い影響を及ぼしているのだなと思います。
「何でもかんでも目上の人の言うことを素直に聞くのではなく、自分自身で考えることができる子供になって欲しい」とおっしゃっていました。
「宇宙一ワクチンを打つことが夢」と発言したどっかの校長先生とは真反対ですね。

そして一桁と思ってもライフパスナンバー・運命数ではないところに、二桁のマスターナンバーが出てくる方もいます。
変態数字をこっそり持っている方も結構いますのでチェックしてみてください。
変態数字があったらそれを認めることが第一歩です。
特殊なお役目があるようですから、ぜひ自分の特性を活かしてください。

ちなみにはづき虹映さんによると、2000年代に入って、いちばん最初に「運命数33」の人が誕生するのは、計算上2029年9月29日らしいのです。
それまで33の人は生まれないらしい。
そしてその次は、2038年9月29日生まれの人とのこと。
これからの時代、「33」の人はとても貴重らしいです。

みんなと一緒が嫌いな自分にとっては嬉しいことですが…。

『「33」の方は33であることを認めて、33的な生き方を貫いてください。』
と、はづき虹映さんは言っています。
はづき虹映さんは、33の人にとっての共通の役割は、
『常識や良い・悪いという、従来の古い価値観を見直し、手放すため、生き方の見本・サンプルになること』
とのことだそうです。
33の数字を持っちゃった人、心して役割を果たしてください。

ということで、自分はこのまま変人で生きていきます。
(ちなみに自分ははづき虹映さんだけをよりどころとしているわけではなく、いろんな方の分析を参考にしています。しかし33という数字を世に出したのははづき虹映さんなんですね。)

実際にはモダンヌメロロジー式にあるように大人になってからのテーマだとか、役どころだとかあったりするので、メインの数字(ライフパスナンバーあるいは運命数)だけをみればいいというわけではありませんが、でも基本の数字は大事です。
自分なんか、「メインの数字は33」で、「役どころ・役回り」は11だし、「大人になってからのテーマ」は44だし、どうも変態から逃れられそうにありません。

科学科学、エビデンスエビデンスとうるさい方、上記の様にメタトロン遣いの人+本当の医療を実践している・しようとしている人+世の中のおかしさに声を上げている人に33が集中していることに、科学的な説明がつけられるのでしょうかね?

グルタチオン感想集18

毎月恒例のグルタチオン感想集です。
結構感想集も参考になるとの感想をいただいております。

感想を送っていただいた方々本当にありがとうございます。

毎回のことですが掲載にあたり了承を得ておりません。都合の悪い方はご連絡ください。

・目の下のたるみ、よくなってきたように思います。
夫婦でスポーツ観戦後の謎の肩凝り私のみグルタチオンすると翌朝には良くなってました。夫は何それ星人なので、しばらく痛かったようです。

・昨年春からグルタチオンを初めて体が本当に助かったと思っています!

・グルタチオンは我が家に欠かせないものとなりました。

・12月は、忘年会や病院への付き添いで、ぎっくり腰のような症状がでましたが、その都度グルタチオンを多めに摂り、症状がでた2日後位には回復しました。とても助かりました。

・グルタチオンに出会う前には年に1,2回ほど口唇ヘルペスに苦しめられていたが現在はゼロ。(小生ワインを晩酌しております。)また、たまに口内炎もできるが2、3日で解消。さらに高齢者である小生、がたがただった歯茎がしっかりしてきた。それまで歯磨きの度に痛かったがそれも解消。

・飲んでると何となく体調が良く、身体が動くので(もともと疲れやすくて横になってばかりなのですが、グルタチオンを飲むと、起きて家事をやろう!という気になります。)また注文をお願いします(^.^)

・グルタチオンをとり始めて半年ほど過ぎようとしておりますが、お陰様で体調良好です。還暦を超えましたが、一日の疲労感がかなり軽減されてきており、気力も充実しております。職場の仲間から「とても還暦を超えた人とは思えない」という、有難い言葉を頂戴することも目立って多くなりました。また、最近我が家のペットの体調が思わしくなく、血尿が出ております。グルタチオンをなめさせたところ血尿が薄くなってきました。まだ、数日しかたっていないので今後も要観察ですが。

・グルタチオンは、前回の2本を試してみた感想としては、私は帰宅して疲労を感じたときと、就寝前と、かぜをひきそうなときに早めに投与してました。
よく眠れましたし、風邪が悪化するようなこともなく、グルタチオンがあると心地よく安定して生活できているように感じました。不安感におそわれることも全くなくなり、更年期症状や自律神経の安定にも、確かに効果があるかもと感じた次第です。

・三度目の注文です。グルタチオンにいつも助けられています。ありがとうございます。

・グルタチオンはパッチも貼っております。ただ、飲む方が即効性があるような氣がするのと、少ないまつげが増えたのはグルタチオンのおかげかもしれないのでこれからも飲もうと思います。

・年末に頭痛と風邪をひく前のような症状となり、グルタチオンを舌下投与し早めに就寝したところ、翌日にはほぼ症状は消えて元気にお正月を過ごすことができました!
また、受験生の息子に喉の痛み等の風邪症状が出たのでグルタチオンを飲ませ続けたところ、いつもなら熱を出すところが軽い風邪気味のような状態のまま治りました!

・節約モード使用をしたことで気が付きましたが、グルタチオンを摂取した時の肌と、摂取しなかった時の肌のスベスベしっとり感が、全く違うのには驚きました。
もちろん摂取した時にはスベスベしっとりです。この時期なのに、洗い物をしても手荒れもなしです。有り難いです。

これからの季節は花粉症の対策にも。
昨年は効果があり楽に過ごせましたので、今年も安心して使わせていただきます。

・先生のブログで、手のアカギレにグルタチオンで治ったというのがあって、半信半疑で試してみたら治りました!
夜に塗って寝ると、傷口が少し閉じて、次の日も同様に塗ったら完全に傷が塞がりました。
びっくりしました!

・前回グルタチオンを実家に送ってい頂いたのですが、届いたときに私は実家におり、手荒れがピークに達していた私は早速試しましたところ、2週間ほどできれいに治りました。
2022年の梅雨のころから手荒れが始まりましたが12月の下旬ごろに今までに経験したことがない手荒れで表現が難しいのですが両手の甲全体が薄いかさぶたでガビガビになり水仕事が苦痛でしたがツルツル(と言っても過言でないくらい)綺麗になりました。私は昔から時々手荒れに悩まされてきましたがあれほどの手荒れは初めてでした。
実はまた少し手が荒れてきました。おととし程ではありませんが…
残念ながら高齢の両親にはまだ劇的な変化はありませんが、風邪をひいて寝込むこともなくどうにかこうにか過ごしております。(と言ってもまだ二人で3本しか摂取してないのでこれからもう少し続けていけるよう話すつもりです。)

・口腔腫瘍の飼い犬に朝晩2プッシュあげています。2年間再発もなく、3回の手術あとも目立たなくなりました。口腔内の色も黒味がなくなりきれいになったように思います。

・昨年11月に初めて2本グルタチオンを注文させていただきまして、届いてからは毎晩寝る前に1~2プッシュ程行ってみたところ、それまで酷かったシェディングを受けた時の症状(下痢やだるさ、胸痛、頭痛、歯肉痛)もほとんどなくなり、体調も良いので本当に驚いております。

高価なだけあってやはり、これまで使っていたグルタチオンとの違いは歴然!

年末年始に一緒に飲食した親戚が、次の日インフルだ、コロナだ、と具合が悪くなってしまったようでしたが、私や私の家族はグルタチオンプッシュのおかげか?元気にすごしており、もうこれなしではいられなくなってしまいました。

・からんでた痰がとまり、潰瘍性大腸炎気味だった下痢が 止まったとのことで、母が大変喜んでましたので、またグルタチオンを1つ購入させて下さい。
かなり悩んでたので、大変喜んでおります、
ありがとうございます❣

・口内炎にテキメンで効きました。
ブログへの感想集記載はとてもためになります。

・シェディング(最近は主に歯の疼きが多いです)に良く効きますし、続けて服用してると夜間視力が回復します。
たぶん2度コロナになってるのですが(高熱出ても病院に行かず寝てるだけでなんとかなってます)たいしたことなく過ごしています。

・もう、我が家では絶対に手放せない存在になっています。

最近では、夫が職場で頻繁にシェディングを受けます。
喉が枯れたり、痰と咳が出始めると、
すぐにグルタチオンを使えない事もあり、
治りが遅く、数週間かかる事もあります。
そんな時、シェディングを受けた時に摂取できる、
常温保存の何かがあればな、
とよく思います。

タイミングが合えば、帰宅後すぐに舌下30秒のあとに、それを飲み込まずにそのまま「あ〜い〜う〜え〜お〜」とうがいを1分程度してから飲み込むと、1日ですみやかに治る事もあります。

また、夫は心臓が痛くなったり、顔の筋肉が硬直した感じがしたりする事もあるようです。
心拍数が上がって動悸がする感じがすることは夫婦共にあります。
動悸とともに微熱が出た事もあり、その時はグルタチオンで治りました。

・ワクチン臭が気になりシェディング対策のために摂りだしたグルタチオンのお陰もあって、周りで変な風邪や体調不良者が多い中、毎日元気に過ごす事ができています。

・グルタチオンを度々購入させて頂いてます。父がコロナワクチン5回打っていたらしく腸から大出血したことがありました。貧血になり漢方をわたしたりグルタチオンをこっそり好きなアクエリアスに入れておいたら最近は調子が良いといっていて旅行なども行きだしたり、本当感謝しています。

・飲み始めてから2年位が経ち、今では生活の必需品で朝夕2プッシュづつ飲んでおります。シェディングにも以前より強くなってきているような感じがします。

・上記夫に風邪症状が出始めてから、私のみグルタチオンを1日計6プッシュ
8日 39℃発熱 咳 1日3回計9プッシュ
9日 夫の転院付き添いの為、検査
インフルA陽性
インフル予防接種しておりません。
コロナワクチン0回
贅沢に消費してしまいましたが、インフルエンザの症状が軽く済んだ印象です。

・1〜2ヶ月くらい前からさらに匂いが強くなってきている感じで、その臭気を嗅いでしまったあとは私個人的には首から肩甲骨あたりにかけて凝りのような痛みが出てくるようになりました。そこでグルタチオンを接種するとおよそ30分くらいでかなり楽になってくる実感があり大変助かっております。

・グルタチオンは毎朝舌下に1~2滴、お風呂上りには顔に直接塗っています。
シミやイボには今のところ効果はなさそうですが、私の場合、胃がムカムカして辛い時に有効です。
どうしてなのかはわかりませんが。。

・グルタチオン使用3ケ月の今、病棟看護師の娘の、顔のしこりは、ほぼ目立たなくなりました。
脇でみていた母としては、本当に嬉しいです。
2ケ月間は、そうなかったのですが、急に効果でました。

50代の私は、顔のくすみとシミが目に見えて薄れ。
3週間おき位に、なぜかくる肩の激痛時に使用しています。早く治まります。

関根徹先生は、真に人を助けて下さるドクター。ブログも貴重で、ありがたい話として読ませてもらっています。

この2文、是非、感想集に載せて下さいませ!
(注:載せてくださいとのことで載せましたが、自分はたいした人間ではありません…。でもありがとうございます。)

・グルタチオン様様の毎日です。
ここに書くべきことではないかもしれませんが、なかなか想いを伝えられる機会はないので、グルタチオンの感じている効果と、ちょっとしたぼやきを書かせてください。
グルタチオンは、基本毎晩飲んでいますが、
喉が痛いなと思った時やだるいなと思った時には多めに摂取すると体調が良くなるのを実感しています。それと、肌に直接塗ると調子がいいと感想集に書いてあったので私も試してみたら、本当に肌がもちもちになり、今では化粧水としてこれ一本しか使っていません。昨年花粉症にも効いていたので、今年もどうなるか楽しみです。

・グルタチオン無しでは、生活出来なくなっています。
子供がインフルエンザにかかり、いつもなら、その後、自分もうつってしまうのですが、
グルタチオンを1日3度2プッシュしていたら、うつりませんでした。

・しばらくグルタチオンを摂取していなかったからか?今年はすでに花粉症状が出ている私です。
花粉量がものすごいと言われていた去年はグルタチオンのおかげか、ほぼ花粉症状が出なかったので、ここからグルタチオンを接種して花粉症状が消えていくなら、本当にすごいです!

・グルタチオンを切らしてしまい摂取していなかったのですが、最近身体が怠く疲れも取れずしんどい状態でした。ビンの底に少し残っていたことを思い出しグルタチオンを摂取したところ久々にぐっすり眠ることができ、次の日は怠さや疲れをあまり感じませんでした。やはりグルタチオンはなくてはならないものですね!

・今までは、家にいる時はあまりグルタチオンを飲んでなかったのですが飲むようにしたところ、体が楽になり横になっていたのが動けるようになったりして、改めて即効性があると感じています。

現代社会に生きる上では、酸化ストレスは避けられません。
ある程度の酸化ストレスなら自分で対応できるかもしれませんが、過剰な酸化ストレスとなると、体に危険信号がともります。
危険信号(いろいろな症状)が出ているのにそれを無視し続けていると、たぶん何かの病気につながってしまうのでしょう。

今やあのワクチンのせいでどこへ行っても酸化ストレスを受けてしまいますね。
人がいるところでは確実に受けます。

自分は仕事の日はグルタチオンは欠かせません。
でも休日は外出してもそれほど症状を感じないときはグルタチオンを使用していません。
軽度の酸化ストレスなら自分で対処できるのでしょう。
(でも、殺人的な香りを感じたときはグルタチオンを摂取します。)
日々グルタチオンを取りまくっているので、メリハリをつけてます。

酸化ストレスがすごくたまってしまっている方は、グルタチオンの効果をより強く感じやすいと思います。

ちなみに自然いっぱいの所に住んでいて、食事も十分気をつけていて酸化ストレスをあまり受けないような生活を送っている方は、過剰な酸化ストレス対策はしない方が良いと思います。逆効果となる可能性があります。

無駄な銀歯入れられたり、よくわからない注射打たれたり(ワクチン含む)、体が継続的に酸化ストレスにさらされることが多いです。
今回のワクチンなんて、いつまでスパイクタンパク作り続けるかわかりませんから、最悪の場合死ぬまで酸化ストレスにさらされ続けることになります。

何も対策せずに元気な接種者は、ある意味強い人間なのでしょうね。
あるいは良いロット番号に当選し続けている超強運の持ち主か。

さて、上記感想にもあるとおり、インフルエンザにかからなかった感想がありました。
グルタチオンには抗ウイルス作用もあるといわれています。
もちろんすべての感染を防げるわけではないかもしれませんが、周囲にあったケースでも同じようなことを聞いています。

B型インフルエンザに感染してしまったお子さんがいました。
その両親(特にお母さん)はもちろん同じ家の中で看病するわけですが、グルタチオン摂取とビタミンD内服により感染・発症しませんでした。
ちなみにお子さんも、発症してからですがグルタチオン摂取、ビタミンDを多めに摂取することにより、発熱も38℃台1回のみで、すぐに回復されたそうです。
感染していると思われる期間中ずっと元気でした。
ちなみに皆、コロナワクチンもインフルワクチンも未接種です。

お子さんはもちろんのこと、その両親も絶対にウイルスに触れていますから、ある程度免疫が刺激され抗体ができているはずです。
これが免疫における本当の「ブースター」です。
ワクチンの「ブースター」なんて、人の免疫をかき乱すだけで何のクソにも役にたちません。

ワクチンという異物を入れるのではなく、このように自然に免疫を鍛える方が体に良いことは言うまでもありません。
致死率の高い殺人ウイルスでなければ。

感想集なのに余計なこと書きすぎました。

ということで突然終了。

周波数

またそっちの話?と思われるかもしれませんが、そっちの話です。

医学の世界で「周波数」とかの言葉を出すと一気にうさんくさく思われ、「トンデモ」扱いされます。

物理とか得意でたくさん勉強してきただろうに、なぜか医学の世界では「周波数」という言葉は受け入れられないんですよね。
心電図だって脳波だって周波数なのに。

ちなみに余談ですが医療機器のMRIは量子力学の原理を用いられています。

原子はそれぞれ物質特有の周波数で振動しています。
物質にも体も、さらには体の臓器も、さらには一個一個の細胞も特有の周波数があると考えておかしくありません。

またまたちなみにトンデモ機器のメタトロンは、本来の正しい各臓器や周波数とどれだけずれているかをみています。
(原理として本当はもっと細かいマニアックな説明はあるのですが、簡単に言うとこんな感じです)
ちなみにメタトロンの超面白い所を最後に書きますのでお楽しみに。

さて、今回なぜ周波数のことを書こうかと思ったのかというと、つい最近「音叉療法」についての話を2名からほぼ同時に聞くことがあったからです。
1名からだったらまだしも、複数名から同時に聞くとなると、これはブログに書けってことだろうなと。こういう感覚大切にしています。

音叉療法ってなに?という方、うちではやっておりませんので、ネットで検索してみてください。

音叉療法を受けた方の感想ですが、まずは以前にもブログに登場してもらった日本の西の方にお住まいの薬剤師さんからです。
音叉療法ではチャクラの調整もできるそうで、7つすべてのチャクラを開くことができたとか。
また痛みの程度が6くらいあった右腕の痛みと膝の痛みがほぼ無くなり、身体が軽くなったのには驚きました。とのこと。
そして「終わった後、トイレの回数がすごく、かなりデトックスは出来た気がします。」とのことでした。
1時間もかからずここまで調整ができたようです。

音叉療法は痛くもないし簡単にできるものです。
ここまで改善するとはとても興味深いですね。

もう一人の方は、ぎっくり腰で悩まれた方。
この方もいろいろなところをはしごしても改善しなかったものが、音叉療法を受け一発で改善したとのこと。

薬剤師さんの話も含めここまで効果があるとなると超興味がわきますね。

ちなみネットで調べるとコロナ後遺症などに音叉療法を取り入れているところもあるようです。
シェディングの頭痛にも効果あるだろうか…。
今度試してみたいですね。

「ずれた周波数を本来の正しい周波数に整える」という意味では実にまっとうな考え方です。
しかも痛くもないし、自分でもケアできそうです。
簡単にセルフケアできるとなればおすすめです。
背中とかには自分では難しいかもですけど。

「こんな症状に何Hzの音叉を使用すればいいですか?」とか自分はまったく知りませんので質問してこないでください。

音叉療法をやっているところは施術料もそんなには高くないと思うので、通いながら技術を盗んでいくというのもアリかもしれませんね。
いやいや、「通いながらこっそり勉強する」ですね。

さて、実は以前、グルタチオンを購入いただいた近隣の方から音叉を一本プレゼントしてもらったことがあります。
(直接お礼が言えてないのですが、この場で感謝申し上げます)

何も使わないのももったいないので、毎日クリニックの終業の合図に「チーン、チーン」と空間に鳴らしていました。
ある日「てか、これって一体何Hzなんだろう」って思ったら、ちゃんと音叉に書いてあるんですね。
4096Hzの音叉でした。

調べると、「天と地を繋ぐ天使界の扉を開く音」とのこと。
人物や空間・物などの気を浄化できる効果があるそうです。

自分は知らず知らずのうちに毎日人や空間を浄化し、天使界の扉を開いていたようです。
(この音叉をプレゼントしていただいた方、重ね重ねありがとうございます)

音って周波数ですし、確実に物や空間、人体に作用します。
モーツァルトの曲が脳を活性化するともいわれていますね。
あれは特に4000Hzの周波数が脳を活性化させると言われています。

「周波数」って言葉を聞いて毛嫌いするのではなく、うまく活用できるようになるとよりおもしろい人生になりそうです。

西洋医学かぶれの医者は確実に受け入れないでしょうけど、自分で経験もしたことも勉強したことも知識もないのに否定するんですよね。
人の不調を治すには、どれだけ「引き出し」があるかで決まります。

例えば、西洋医学の話になるので矛盾しますが、人の不調に対して、どれだけたくさんの薬を知っているかでその後の結果が変わってきます。
自分も昔はたくさんの薬を知っているのがかっこいいと思っていたほどです。
もちろん医学をやっている身として、薬の知識はあったことに越したことはありません。
「まず薬」ではないですが、使わなきゃいけない場面もありますから。
薬にはそれぞれいろんな特性があります。
どれだけ使い分けられるかがポイントになってきます。

これまで何度も何度も書いてきていますが、西洋医学は癌すら克服できていないのです。
西洋医学しか頭にない医者は、3大療法しか頭にないのです。
引き出し少なすぎ。
なのにエラそうにしすぎ。
上から目線。
頭固すぎ。
性格悪すぎ。
おっと、言い過ぎました。

科学だけで生きるのは結構ですが、だったら癌を治してみろい。
(ちなみに周波数だって立派な科学です)

3大療法で癌を克服できないから、それでもなんとかしたいと思った医者は他の治療法を勉強しているのです。
(まぁ、一部はカネ儲けのためにやっている怪しいのもいますけどね)

さて、先にお約束したメタトロンの超面白い話です。
「超」かどうかはお約束できませんが。

メタトロンではその人に合う「パワーストーン」というものが出てきます。
「ネフライト」という石があるのですが、これはメタトロンの機器の解説によると
「医療者や教師におすすめです。患者や生徒との信頼関係を築くことを手助けしてくれます。」
みたいな説明が書いてあるのですね。

で、これまで数多くの学校の先生や看護師さん、医師、歯科医師などがメタトロンを受けてくれたのですが、9割以上の確率でこの「ネフライト」の石が合うパワーストーンとして出てくるのです。
周波数敵に合うものは緑色の文字で出てくるのですが、一番合うとはいわないまでも、しっかりと緑色に出てくるのです。

メタトロンをおこなう上で、被験者の年齢や性別、国籍、血液型などは入力しますが、職業は入力しません

ですからめちゃくちゃ不思議なのです。
なんでメタトロンはわかっちゃうの?って。
メタトロンすげ~、です。
メタトロンは占い機器なのかって思ってしまうほどです。

もともと医療職や教師の周波数を持っているからその職業に就いたのか、あるいはその職業に就いているから体がそういう周波数になるのか。
どっちがどっちかはわかりません。

ちなみに自分は…
「ネフライト」がちっとも出てきません。
結果には周波数的にどのくらい合うかの指標みたいな数字も出てくるのですが、なんと数値すら出てこないこともあります。
かすりもしていないのです…。
数あるパワーストーンの中で、圧倒的に下位の方なのです。
下から2~3番目みたいな。
なんなら、一番下のときもあったくらいです。

一応医療職なんですけどね…。

9割以上で当たるのにかすりもしないって…。
そろそろ転職した方がいいのかと真剣に悩む今日この頃です。

メタトロンついでに余談ですが、メタトロンでは「合う食べ物、合わない食べ物」の結果もでてきますが、元々苦手だった食材だとか、なんとなく嫌だと感じて避けていた食材が、ちゃんと「合わない食べ物」に出てくる方がいます。
普段から食べ過ぎている物が「合わない食べ物」に出てくることはありますが、普段から食べてないのに「合わない食べ物」に出てくるということは、その人にとって本当に合わない物です。
そういう方はたぶん「自分の感覚を大事にしている」「自分の体の声をよく聞いている」人なんだろうなと思います。

と、メタトロンの面白さを書いておいてなんですが、当クリニックにおける今年の予約はいっぱいになってしまったので受付は中止しております。
申し訳ございません。

クリニックやめて、メタトロン屋さんやるようになったら今年中に予約再開するかもしれません。

先月のニュースにこんなものがありました。

人の乳房細胞は共鳴で強く振動する? スペインの研究者らが検証

ニュースだけ読むとだから何?ってことになるんですけど、つまりは
「人間の細胞に共鳴周波数が存在する」
ってことです。

人の体と周波数の知見について、これからもどんどん増えてくるかもしれませんね。

地震とコロナ(ワクチン)

1月1日の地震から、改めて災害について考える方が増えたのではないでしょうか。

今回のブログのテーマは「地震とコロナ(ワクチン)」

避難所でコロナが蔓延していることを報道し、いまだにコロナ恐怖をあおっている…
という内容ではありません。
が、そのことについては先日こんなネットニュースがありました。

能登半島地震を「コロナ怖い」に利用する人たち いまだに恐怖をあおる専門家とメディア(中川淳一郎)

書いてある内容にもろに賛同です。

それはさておき、今回自分が書きたいのは「地震予測とコロナ(ワクチン)」に共通することです。

それはズバリ「科学のなさ」です。

どちらも「科学が無視され、政治的な理由が優先されている」ということです。
あるいは現実に起きていることが無視され、国や行政の都合で事実がねじ曲げられているということ。

ここで一冊の本を紹介します。

南海トラフ地震の真実

本の帯にはこんなことが書かれています。
『発生確率70~80%→実は20%!? 数字を決めたのは科学ではなかった!』

詳しくはぜひこの本を読んで欲しいのですが、東大だかどっかの先生が「時間予測モデル」というものを使って南海トラフ地震の発生確率を算出したのですね。
しかも室津港というたった一カ所のデータだけを頼りに出したデータです。
しかもその元データは江戸時代における10センチ単位の精度の数字を使用しているのですが、江戸時代にそんな精密な測量ができるのか、そんなデータが本当に残っているのかという疑問も専門家から上がっています。

なぜか南海トラフ地震だけは、この「時間予測モデル」だけが採用され、発生確率が算出されています。
他の地域の地震は「時間予測モデル」は使用していません。

そして世界的にも「時間予測モデル」は否定されています
なんならコロナ脳やワクチン脳に侵されている人が大好きな一流科学誌「nature」にも時間予測モデルは破綻しているという論文が出ています。

ここからが面白いのですが、良識ある地震学者は「当時は研究予算を取るために時間予測モデルに同調していた。でも今は時間予測モデルは違うと思う。」というような内容のことを赤裸々に語っている学者が多いのですね。
つまり自分の間違いを認めている人が多い。
というか、今の地震学者のほとんどは「時間予測モデル」は違うと思っている。
つまり、南海トラフ地震の30年以内の発生確率が「70~80%」もあるとは思っていないということなのです。
しかし防災・行政側から「いまさら発生確率を下げられるのは困る」と強く主張され、そのまま間違った数字だけがひとり歩きしている、ということなのだそうです。

かなり衝撃的ですね。

そして面白いなと思ったのが、一部の地震学者は間違いを認めて訂正しようとしている。
分科会などでもほとんどの地震学者は、本来の数値(20%)を出すべきだと主張しています。
地震学者は科学に則って、科学的であろうとしています。

でもコロナやワクチンではどうですか。
自分たちがメディアで言ってきたことが間違っていてもちっとも訂正しようとしない。
感染予防効果もなかった。集団免疫すら確立されなかった。
ワクチンの効果なんてちっともなかった。
なんなら副作用ばかり。
厚労省は「ワクチンが直接的に不正性器出血(不正出血)や月経不順を起こすことはありません」とHPに掲載していたものを、「ワクチンの接種後に一時的に月経不順等への僅かな影響があるとの報告もありますが、速やかに元に戻ることが知られています」とこっそり書き換えている始末。

厚労省、コロナワクチン誤情報まとめを変更「こっそり書き換え」発信力不足に集まる批判

月経不順がわずかでもあれば、それはつまり婦人科系やホルモン系に影響を及ぼしているということであり、長期的な調査が必要ということです。
それを厚労省は最初から「ワクチンが直接的に不正性器出血(不正出血)や月経不順を起こすことはありません」と断定して書いて、国民をだましてきたということです。

地震学者は真実であろうとする。
(最初は予算獲得のために間違った行動を取った人もいたようですが、のちに正しくあろうとしています)
一方で、医療界ではクソばかり。
永遠の嘘つきです。

命・健康にかかることですし、打っちゃったものを今さらなかったことにはできない。
「やっぱりヤバいワクチンでした~。てへっ。」
なんて今さら口が裂けても言えません。

医療界隈では一度ウソをついたらウソをつき通すようです。
たとえそのウソが人の健康を害そうと知ったこっちゃない。

それでも、「思ったほど効果が期待できない」とか「因果関係は証明されていないけどこんな副作用が報告されている」とか「今後は積極的に打たなくてもいいんじゃないの」とか、少しでも正しい方に導くことはできると思うのです。
それすらしませんからね。
良識の微塵すら感じられません。

専門家どもは自分がしてきたこと、言ってきたことをなかったことのようにしています。
恐ろしいですよ。

これが医療には安易に関わらない方がいいと自分が主張する所以です。
今や医療の専門家もどきの言うとおりに行動した方が健康を害する可能性が高い。

脅され不安をあおられれば、誰だって専門家っぽい人の言うことを聞いてしまいますね。
それで問題が起きても、その専門家っぽい人は責任を取ってくれません。
特に医療の世界では因果関係の証明が難しいですからいくらでも言い逃れができちゃいますから。

上記の本に戻りますが、本の中には「脅しの防災」という文言も出てきます。
本当に医療と同じですね。

このコロナ禍でも不安、恐怖を受け付けられ、さんざん脅されてきましたね。
というかもともとの医療が「不安産業」です。
「この薬飲み続けないと死ぬよ」とか。
「目薬使い続けないと失明するよ」とか。
どこも構造は一緒なんですかね。

結局地震学者は、正規の発生確率を発表したかったようですが、防災・行政側が、今さらそれじゃ困ると主張し、「70~80%」がひとり歩きしている状況です。
そんなに発生確率が高くないとなったら、行政も予算を引っ張って来れません。
防災関係もいろんなビジネスがありますからね。
みんなが不安に感じてもらった方が儲かるのです。

『南海トラフ地震対策は2013年度から2023年度までに約57兆円が使われ、さらに2025年度までに事業規模15兆円の対策が講じられる国土強靱化計画の重要な旗印の一つで、地震調査研究関連予算は年間約100億円(2023年度概算要求額)が使われている。』

とありますが、この巨額なお金に群がっている人たちが困るのでしょうね。

先に「一部の地震学者は間違いを認めて訂正しようとしている」と書きましたが、あくまで「一部の」です。
いまだに「地震ムラ」というものは存在し、自身の名誉のため、箔をつけるために国の委員会で居続けるために真実を口にしない専門家どもや、予算を得るためだけに真実を口をしない地震学者も多いです。

上記の本からは南海トラフ地震の30年以内の発生確率が70~80%というものがどれだけいい加減なデータで導き出されたかがよくわかります。
ちなみにこの数値を出した張本人である島崎邦彦東大名誉教授は、「30年以内に70~80%」という確率が成り立たないことを認めています。
一方で「時間予測モデル」の理論自体は間違いないと主張しているようですが。
そして、自分がこの数字を出したにもかかわらず、この確率を再検討すべきかどうかについて問われると、「今の委員会の人たちが決めるべきだ」と逃げています。

阪神淡路大震災、東日本大震災を始め、熊本地震、そして今回の能登半島沖地震。
地震の専門家などからは事前にまったく警告なんてありませんでしたね。
莫大な予算をもらっているにもかかわらず、全くの役立たずです。
今や地震の予知・予測ができないことは地震学者では常識です。
なのにできるふりして、いまだに国から多額の予算をぶんどっています。
地震予測ができると言っている地震学者はほぼ確実に嘘つきです。地震ムラの一員です。

この本にはいろいろな方のコメントが掲載されていますがいくつか紹介します。

・彼ら(政府の委員として長期評価を出し続ける地震学者たち)は馬鹿ではないがずるい。物理も数学もできるのだから、やっていることがいかにデタラメか本当はわかっている。だが委員を務めてその後で勲章をもらうために、科学から離れて政治的なことを言っているのです。

・政府の委員を長く務める人の特徴は共通しています。センセーショナルなことが好きで、研究者の意見を拾い上げるというよりも、役所の意見の代弁をうまくできる。そういう人が役所に好かれます。

・政治家が悪で、研究者はそれに使われたという見方は間違っている。研究者も一緒になって甘い汁を吸ってきた。でも、それは良くなかった。今の研究者には、正直であって欲しいんです。

・政策に関わっている研究については反対するようなことを言わない方がいいという空気があった。

・一度体制が動き出すと研究者も駒でしかなくなります。おかしいと思っていてもなかなか変えられないのです。

・国策になることで、大多数の人はおかしいと思わなくなる。おかしいと気づいてやっている人は、もうどっぷりつかっている。おかしいことに気が付いて何とかしたいという人にとって、何とも居心地が悪い状況になっているんです。

・こうした検討会は結論が先に決まっており、専門家がそれに応じた発言をするのがやはり実態のようだ。

・防災のためなら科学的事実は曲げてもかまわない。政策決定者の思うように勧めることができるように、不都合な事実は隠してしまえばいい。

なんだかコロナの時の専門家もどきたちと同じですね。
よくこんなんで「科学、科学」とか「エビデンス」だとか言えますね。

ちなみに首都直下型地震の被害想定には、関東大震災のようなタイプの地震が発生したケースの被害は想定されていないようです。
過去最大の地震よりも小さい想定をしています。
それはなぜか。
東京オリンピックを控えていたからです。

一方で南海トラフ地震の被害想定では、多くの地震学者からは「やり過ぎだ」と指摘されるくらいのもののようです。
これは「想定外」をなくすためにありとあらゆる考えられる最悪の状況をすべて重ね合わせて出した数字だそうで。

ちなみに首都直下型地震も30年以内に70%の確率で発生すると言われていますが、これは地震の切迫性をアピールするため、わざわざ近隣の地震をかき集めて高い数値を出すようなせこいまねをしている疑いがあるようです。

そしてこの発生確率に使われる「30年」
なぜ30年かというと、人が人生設計をするうえで「ちょうどいい長さ」ということで、地震学的な意味はないそうです。

南海トラフでは過大ともいえる数字を出し、首都直下型地震では過小ともいえる数字を出す。
南海トラフの70~80%説も崩れた。
30年という数字もただただ人生設計の上で「ちょうどいい長さ」だから。

地震に関する数値はどれもこれもいい加減ですね。

ですから地震に関わる数字で、過剰に不安になる必要はないということです。
地震専門家が出す数字はあてになりません。
というか正確な数字なんて出せないのです。

いつどこで地震が起きるかわかりませんから日頃から防災意識は持っておくことは重要です。
でもメディア等で報じられるインパクトのある数字には惑わされない方が良いです。

最後に、この本の著者はこんな一文を書いています。

『政治的要素が入ってしまった科学は、もはや科学とは言えないであろう』

まさにその通り。
医療なんて政治的要素も、製薬会社の意向もいろんなものが入り込んで、科学がねじ曲げられています。
もはや医療の世界では、ねじ曲がった科学しかないんじゃないかというくらいです。

医療に関する専門家、特に国の委員会や分科会などに所属している人たちは、自分の名誉のために余計なことは口にしないようにしているんでしょうね。
他人の健康よりも自分の名誉、です。

日本に住んでいる以上地震は皆さんにとって身近なものですし、ぜひ上記の本を読んでみてください。

それらしくみえる科学の世界も結局は腐っていることがよくわかるかと思います。

浄化?

ここ最近ブログの更新頻度が少なくなってきています。
というのも、連日の雪かきで疲れちゃっているから。

ほんといい感じに夜に雪が降り積もり、毎朝クリニックの前の雪かきです。

気温が低ければさらさらな雪で除雪も比較的楽なんですけど、ここ最近の雪は水分を含んでいて重たい。
腰にきます。
仕事前から汗だくです。
ですから「今日は雪かきしそうだな」という日は、インナーシャツのお着替えを持っていきます。
というか、雪かきのためにいつもより1時間も早く出勤です。
道路も渋滞していて、クリニックまでの通勤時間がいつもよりかかるのもあるので。

毎朝の雪かきは本当につらいのですが、日頃の運動不足の解消と思って前向きに考えています。

ちなみに北海道民の方ならよくわかると思いますが、重機が道路を除雪していった後の、建物入り口に置いていくあの硬くて重い雪、どうにかならんですかね。
雪というか氷のガッチガッチの塊なので、めちゃくちゃ重いのです。
除雪スコップが壊れてしまうかというくらいのものです。
昨年はあまりにもひどい山をクリニックの入り口に置いていったものですから、市が委託している除雪業者にクレームの電話を入れたことがあります。
すぐにやってきて、人力できれいにしていきました。

と、前置きはこのぐらいにしておいて、うちのクリニックは地下鉄駅の出口から10秒もかからないところにあります。
つまり朝は、クリニック前は通勤・通学の人でかなりの人が通ります。

そう、その中を除雪していて感じるのは、あのニオイです。

歩いて行く人の中から時々強烈なあのニオイを感じるのです。

実はうちのクリニック周辺にはでかい病院がいくつかあり、地下鉄駅から出てくる人は医療スタッフの人が多いことが予想されます。
つまり歩いている人々のワクチン接種率は相当高いはずです。

しかしみんなから匂うわけではなく、ときどき一部の人だけから強烈な殺人的なニオイがするのです。
あんなに強烈なのに誰も気づかないのだろうかと不思議です。

で、強いシェディングを受けるのかと思いきや、実はあまり症状が出ていないのです
一瞬の出来事だからなのだろうか。

話は変わりますが、衣服についたあのニオイの話です。

実は看護師さんが着ている私服コートからときどきあのニオイがするのです。

どうもそのときは、隣人の人が通った直後などで、強烈に匂う廊下を通ったときらしいのです。
以前ブログに書いた、「ワクチン臭+腐ったニオイ」がする隣人です。

一瞬廊下を通過しただけでニオイがついてしまうなんて強烈ですね。
そんなことがあるものだろうかと疑ってしまうのですが、確実にほんわかコートが匂うのです。
やはりプラス・マイナスの荷電とか関係あるのでしょうか。

で、匂うと思った翌日には、コートについたニオイが完全に消えていることがあります。
オゾンで消臭したとかそんなことは何もしていないのにです。
コートの元々の素材の香り?なのです。

みんな結構衣服についたニオイが消えないことに困っているようですが、突然何もしていないのにニオイが落ちているのです。

実はここ1~2週間、その辺を考察していました。

で、ニオイが消えた日に共通するのは、「雪が降った日」だったのです。
コートに雪が触れた日というか。

スピリチュアル的に雪は「浄化」の意味合いがあるといわれています。

「えっ、そっち?」という感じです。

科学的ではないと言われるかもしれませんが、自分には全然受け入れられる話なので、十分あり得るだろうと思っています。

いや、科学的に考えることもできて、例えば雨の日には静電気が置きにくくなりますよね。
ニオイの原因物質が、プラスとかマイナスの荷電と関係しているのであれば、水分に触れることでニオイの原因物質も落ちる可能性があります。

でも、いくら洗濯してもニオイが落ちないって経験をしている人も多くいるのですよね。
衣服の線維成分にもよるのかと思います。

ちなみに「雪の浄化のおかげ」なのかを検証するために、匂うコートに雪ではなく水をかけてみました。
手もとに霧吹きがなかったので、手に水をつけてシャッシャッとね。

すると…ニオイが落ちたような気もするし、落ちていないような気もするし…。
クンクンしすぎてよくわからなくなってしまいました。

今度は霧吹きを用意してまた実験をしたいと思います。

あっコートといっても、雪の日に着るぐらいのものですから、防水のコートです。
防水じゃない人様のコートに水をかけて実験するほどひどいことはしませんので。

プラス・マイナスの荷電が関係している要素が強いだろうなとは思っているのですが、しかし接種者の人がうじゃうじゃいる中での雪かきでシェディングを受けないのはなぜなのか
それを考えると、「浄化説」も捨てきれない気もするのです。
スピリチュアル的な浄化だけでなく、科学的にも洗い流すというイメージの浄化も含むのかもしれません。
疲れすぎてシェディング症状に気づいていないということもあり得ますけど…。
雪じゃなく雨の日とかでも、外ではシェディング受けにくいとかありますかね?

検証したいという方、クリニック前が素敵な実験場となっておりますので、遠慮なく雪かきしていってください。
集合時間は追って連絡します。

血管系のサプリ

サプリの紹介で恐縮ですが、なんとなく直感的にこれは良さそうと思ったサプリを紹介します。

認知症にも使用され、ミエリン鞘を回復させる期待がある「Mガード」というサプリメントの会社から販売されているものです。

名前は「Vキュア」
「タキシフォリン」というカラマツ形成層・木部抽出物と、「ルンブルクス末」という特殊なミミズ粉末の2成分が入ったサプリメントです。

Vキュア

タキシフォリンは非常に強い抗酸化力と抗糖化力を併せ持ったフラボノイドです。毛細血管の保護作用、毛細血管の血流改善作用、抗動脈硬化作用があります。
赤血球の変形能を高めることで毛細血管まで血液を流します。

ルンブルクス末は血管にできた微細な血栓を大きくなる前に溶かす作用があります。

いかにも血流が良くなりそうな2成分です。

実はこのサプリメントに注目したのが、血流改善に期待ができるのはもちろんのこと、タキシフォリンが肥満解消、脂肪肝予防、さらには肝がん予防にも効果があるからです。

植物由来の「タキシフォリン」に肥満解消や肝がん予防の効果を確認

昔は良くアルコールによって脂肪肝になるといわれていましたが、実は現在ではアルコールが関与しない「非アルコール性脂肪性肝炎(NASH:ナッシュって読みます)」が非常に多く増えています。

原因ははっきりしませんが、糖分の取り過ぎも原因の一つです。
余った糖分が脂肪となって肝臓に蓄積されるのですね。

※だからといって自分は厳格な糖質制限は勧めていません。

現代の食品には隠れ糖分が多かったり、人工甘味料も間接的に関与している可能性が高いと思っています。
また急激なダイエットもリスクの一つです。

採血をしていても、結構「脂肪肝気味」の方は多いです。
痩せていてもです。

脂肪肝ともなれば多少なりとも肝機能に影響し、解毒機能にも影響してきます。

現代にはいろんな毒が蔓延していますから、いろんな要因で脂肪肝になるのではと自分は推測しています。
本当は脂肪肝に対してサプリで対処するのではなく、原因を根絶するべきなのですが、医学的に「NASH」は原因不明とされています。
NHKの番組でも、専門家により「原因はよくわかっていない」とはっきり述べられています。現代医学なんてそんなもんです。

NASHの原因、検査、治療法 肝がんへ進行する恐れあり

原因がわからないからといってぼけ~っとしているわけにはいきません。

そんなときにタキシフォリンを含んだサプリメントを知りました。

あのコロナ後遺症治療等コロナ関連では有名な佐々木みのり先生も動画でちょこっと紹介しています。
14分10秒過ぎくらいからです。

【治療対談】肛門女医『みのり先生のワクチン後遺症治療』実績

たぶん佐々木みのり先生が動画内で紹介していた動画はこれかと思います。

健康寿命120歳を目指す「タキシフォリンの奇跡」

しかし佐々木みのり先生はいつ見てもパワフルですね。
声のハリが違います。
確実に長生きされるタイプですね。
素晴らしいです。
余談でした。

ちなみにこのサプリを開発された方のお気持ちはこんな感じです。

Vキュア発売のこと

タキシフォリンは欧米で安全認証を取得していますし、赤ミミズは江戸時代から使用されていたといわれています。
自然成分ですので安全性もまず心配なし。

リポソーマルグルタチオンもそうでしたが、なんとなくこれもビビビときたサプリメントです。

コロナ感染によって「脱髄」が起きるともいわれています。
MガードとVキュアの組み合わせは認知症だけでなく、コロナ後遺症にも期待できる組み合わせかなと思います。

もちろんコロナ感染による症状や後遺症は、ワクチン後遺症、さらにはシェディングと症状が似ているところがありますから、それぞれに効果が期待できるかもしれません。

ちなみに自分も脂肪肝気味(明らかに甘いものの摂取しすぎ)なのでVキュアで実験中です。

Vキュアは1袋6,480円となり1日2錠が基本ですが、脂肪肝の程度によっては増量して飲んでも良いかもしれません。
Mガードも含めご興味のある方はクリニックお問合せ欄からご連絡ください。
https://www.o-kinaki.org/contact/

DMAT

DMAT(災害派遣医療チーム)。「でぃーまっと」って読みます。

石川県の地震により全国からDMAT隊員が派遣されています。
ネットニュースでも時々活躍が報じられていますね。

たいていは、医師2名、看護師2名、業務調整員1名でチームが組まれ、災害現場に派遣されます。

自分はすでにDMAT隊員でも何でもないですからブログに書くのもおこがましいですけど、がんばっているDMAT隊員がたくさんいますから少しでもみんなに知ってもらおうと思って書こうと思います。

医療スタッフであれば誰でもDMAT隊員を名乗って災害現場に行けるわけではなく、3~4日の研修をみっちり受けて、試験に合格して初めて日本DMAT隊員を名乗れます。
日本DMAT隊員は国に登録されます。

自分は2007年4月に取得しました(とっくの昔に期限切れてますけど)。
さぞかし災害医療に興味があって志が高かったのですね、と言われそうですが、今だから言いますが実はそんなことないのです。

当時は長野県の佐久総合病院で外科医として勤務していましたが、ドクターヘリも経験させてもらっていました。
なんだかその流れでいつの間にか東京の立川に連れて行かれ、気づいたらDMAT研修を受けていたみたいな感じだったのです。
正直「DMAT」がどういうものかすらよくわかりませんでした。

DMATは阪神淡路大震災をきっかけに誕生したといわれ、発足は平成17年(2005年)4月です。
誕生して2年足らずですし、救急専属医でもない自分が知らなくて当然ですね。

座学や実習を行い、東京消防庁のハイパーレスキュー隊とか自衛隊とかと共同で訓練をします。
大きなバスがびよ~んと横に広がるスーパーアンビュランスの中で研修したり、実際に自衛隊のヘリに乗って患者さんの搬送の実習をしたりしました。
がれきの中を進む実習とかもありました。
お人形さん(いろんな疾患のパターンが設定できる)を使っての実習もありました。

で、無事に試験もパスしてDMATの資格を取ったわずか3ヶ月後の2007年7月16日に新潟県中越沖地震が起きました。
忘れもしません、当直明けの日でした。
「こりゃ呼ばれるかもしれんな」と思いながら、「他に救急LOVEな先生もいるし、オレが行くことはないか。当直明けだしね。」と都合良く考えながらそーっと帰ろうとしたのです。
誰かがみていたんじゃないかというくらいの良いタイミングで、自分の携帯に連絡がありました。病院で待機せよ、と…。

佐久病院から初のDMAT出動ですし、絶対に救急LOVEな先生が行くと思っていたのですが、なんとその先生、たまたま学会だかなんだかで不在だったのですね…。

ということで、志がそんなにない自分が行くことになってしまいました。
(もちろん行くと決まったら心入れ替えましたよ)

初めての災害派遣だし、巨大な余震があるかもしれない、がれきの中に入っていかなきゃならなくなるかもしれない、一応命の危険もあるかなと思って、出発する前には家族にも電話しておきました。

さて、当時の出発するときの写真です。
やましい人間はいないと思いますので、当時のスタッフの写真を顔を隠さずそのまま掲載してしまいます。恥ずかしいだろうけど。
(まずいという方、ご連絡ください)
ていうか自分、なんで真ん中に写っちゃっているんだろ…。

若かりし頃の自分は本当恥ずかしいですね。もさっとしています。

走行していた高速道路は波打っていました(ピンボケしていてわかりづらいかもですが)。

新潟に入ったところでは、崩壊している建物が複数ありました。

この写真今気づいたのですが、「一級建築士事務所」って書いてあります。
なのに倒壊しちゃったんですね…。
一応名誉のために名前は隠しておきました。

佐久病院の救命センター長(当時)が、統括DMATとして、各地から集まったDMATの役割分担を指示しているところです。

夜間、救急搬送されてくる患者さんの待機をしているところです。

この写真の真ん中にいる先生は、福井大医学部附属病院の林寛之医師です。
救急では有名な先生で、今回の石川県の地震でもDMAT隊員として活動されており、以下のニュースでもコメントされています。

被災石川県の入院患者、空自大型ヘリで福井県へ搬送 福井空港から6病院へ

この記事にあるように、被災地の病院は機能しなくなってしまっているため、患者さんを自衛隊ヘリなどに乗せ、遠くの病院に広域搬送します。
これはまさに訓練でおこなったことです。

DMATの活動は48時間で終了しますが、入れ替わり立ち替わりあたらなチームがやってきて支援し続けます。

今回の地震では長期化しており、各地域のDMAT隊員は繰り返し繰り返し派遣されているようです。

また通常ののDMAT活動だけでなく、ドクターヘリが石川県に飛んでいっての災害派遣もおこなわれているようです。
現在もフライトナースとしてバリバリ働いている看護師さんより教えていただきました。
(ちなみに上記集合写真に移っているどちらかの看護師さんです)

くだらないゴシップネタだとか、くだらないニュースばかり報道されている裏で、実はずっとこのように支援しがんばっているスタッフがいます

今回の災害ではDMATが本当に活躍しているなと感じます。
自衛隊と協力しての広域搬送はまさにDMATが得意とするところであり、研修の時の訓練が活かされる場面です。
本領発揮です。

救急の現場で働いているスタッフはこのように目立たないところで日々がんばっています。
一方で裏金問題で立件されずにほっとしている大物政治家どもよ、本当にクソだな。

一般の人々はなかなか救急スタッフと関わることはないですから、よくわからないことが多いですよね。

「DMAT」で検索するといくつかニュースが出てきますから、ぜひ皆さんもDMATの活躍を知って応援してください。

いろんなサプリの紹介と「C60」感想集

すでに気づいた方もいらっしゃるかもしれませんが、クレジット購入ページにいろんなサプリを紹介しています。
https://www.o-kinaki.org/category/item/

サプリ販売でビジネスしたいわけでは決してなく、良いものは紹介しておいた方がいいかなと思っていくつか商品を掲載しました。

それぞれの内容は商品をクリックしてみてください。
簡単に説明が書いてあります。

以下はいくつか補足いたします。

「Mガード」は認知症サプリメントですが、神経繊維の「ミエリン鞘」を回復させる目的のサプリメントです。
ミエリン鞘とは、神経線維に巻き付いている膜のようなカバーのようなもので、これが壊れる(脱髄)と神経の電気信号がうまく伝わらなくなります。

認知症も以前のアミロイド仮説からミエリン仮説に移行していると言われています。
もちろんミエリンだけの問題ではないかと思いますが、認知症のケースではほぼミエリンが崩壊していると言われています。

またワクチン接種後に発症した多発性硬化症のケースに対し、ビタミンD、Mガード、グルタチオンでほぼ改善傾向になった方がおります。
その方の感想・印象では、Mガードが効いている感じがするとのことでした。

Mガードにご興味のある方はクリニックお問合せ欄からご連絡ください。
https://www.o-kinaki.org/contact/

「プロルベイン」は赤ミミズサプリです。
血栓予防等に期待ができます。

2ページ目の「ヒスタエイド」はアレルギー症状に効果が期待できます。
シェディングによってひどく咳き込んでしまう症状が出る場合があります。
ひどいと気管支が狭まり、呼吸が苦しくなる感じになることもあります。
一度そのひどい症状が出たときに看護師さんに「ヒスタエイド」を試してもらいました。
するとス~っと気管支が広がる感じがして、すぐに呼吸が楽になったようです。
これもかなりの即効性でした。

「ビターX」「ミルクシスル」は胆汁の流れをサポートします。
「DIM」とともに解毒をサポートします。

「ナノ ヒューエル」はここぞというときに使用するとよいようです。

「ナノモジョ」は薬草成分で構成された滋養強壮薬のようなものです。

リポソーム化されたビタミンCサプリには有名なものがありますが、実は実験では確かに吸収は良いけど通常の内服のビタミンCサプリよりも血中濃度が早く落ちてしまうという衝撃の結果も出ています。
「リポソーマル ビタミンC RLA配合」はリポソームサイズはより細かく製造されており、吸収も良く、血中濃度も一番維持できていたという結果になっています。

QSS社の製品はどれもこれも気になるものばかりです。
しかしネックは高いこと。

でも「メラトニン」でしたら1回1mgの使用で150回分使用できます。
「D3K2」なら1日1プッシュで約100日分もって、12,000円です。
自分は今のところiherbの格安ビタミンD飲んでいますが…。

しかし「メラトニン」や「D3K2」の使用回数のことを考えたらべらぼうに高い感じはなさそうです。
他のサプリも毎日きっちりやることもないかと思いますし。

そして吸収効率が断然良い。

なんだか宣伝みたいになって「やっぱりサプリ売ろうとしているんじゃないか」と思われちゃいそうですが、いいものはやっぱり知っておいて損はないと思いますので紹介しました。

また以前紹介した「C60」の感想を詳しく聞かせていただいた方がいらっしゃったので紹介します。


・今日で、5日目ですが、1回目から効果を感じています。
1日目、午前中に帰宅出来たので、早速小さじ1杯をお水で… 間もなく脳が反応、意識した事はないのですが、
ここが側頭葉と判る感覚でした。その後お昼を食べてたら、何だか活動したくなったり(普段はすぐに横になります)
2日目、やはり脳が、更に柔らかくなっている感覚、ふんわりとしなやかになる感じでした。おしゃべりも
多くなって、認知症予防になると思いました。
3日目、お肌がしっとりとやはり柔らかく感じました(この時点では、お肌には塗っていません) 特に耳が軟らかくなって驚きました。 夫には、髪に艶が出ていると言われ、まさか!と思いましたが、一晩で白髪になった話も
ありますから、信じる事にして、この夜から、お肌に塗り始めました。 イボが出来やすく、シミもすぐにホクロのようになってしまいますで。
4日目、関節がしなやかになってきたと感じました。もしかして、余計な力がかからず「中庸」に近付いていたり、サビも落ちているのでは、と思えています。

・C60ですが、その後 肩関節と肩甲骨がしなやかになるの感じたり
眼のショボショボもなくなってきています。
爪の周りにリポソーマルグルタチオンで、艶が出て爪も丈夫になっていますが
C60、手の甲にほんの2滴で血管の浮きも目立たないというか、ぐにゃぐにゃが消えます。
ハンドクリーム要らなくなりました。
「老化」防げます!

・C60ですが、すぐに脳が反応しましたが、どんどん下の方に向かって届いて行き
お腹がものすごく鳴ったり、肩関節と肩甲骨のしなやかさを感じた時、腰や股関節、膝にも
効果があるのでは、と思いましたが、やはり、浴室掃除での腰痛は感じなくなりました。
肩関節は、3年前、石灰沈着で痛い思いをした時、リハビリでも得られなかった柔らかさを
感じて嬉しくなりました。

シェディングでも老化は加速していると考えていますので、酸化を防いで貰えると思います。
老化とは、ゆっくり自分と向き合いながら、受け容れていきたいです。

加えて、リポソーマルグルタチオンとの相性も良いというか、サビが落ちているからなのか
グルタチオンが急速チャージされるのも感じますので、相乗効果があります。

・C60が届いた翌日月曜日から木曜日、
日曜日そして月曜日飲んでみました。

臭覚が完全に戻りました。
これは治りかけだったからかC60が後押しして完全に戻ったのかはわかりません。
髪の毛がさらさらいつもの私の髪の毛に戻りました。これは2日目から感じました。

・グルタチオンはシェディングにC60はもしかすると電磁波、通信系の電磁波に効果があるのかもと思いました。

実は「髪の質が良くなった」と感じた方は他にもいらっしゃって、しかも早い段階で感じたそうです。

正直シェディングなど強い酸化ストレスを受けた場合には「グルタチオン」のパンチ力・即効性が強烈なので、他のサプリの効果に気づきにくいことが多いです。
しかしグルタチオンだけですべて解決できるわけでもないですし、オプションで何かを追加してみるのも手かもしれません。

ちなみに自分はやはりグルタチオンが主役で、他のものは時々思い出したときに使用している感じです。
本当は集中して使ってみた方が効果は実感できるのかもしれませんけど、ついつい忘れちゃうんですよね。
C60は比較的連日摂取するようにしていますが。
解毒系のサプリはやはり使い続けないと効果は感じにくいかもしれません。

自然な生活をされている方には必要ないものばかりかもしれませんが、普通に街で生活していたら毒からは避けられません。
便利さと引き換えに毒も摂取せざるを得ないのが現代社会です。

今回のワクチン騒動で健康というものについて深く考える方も増えたのではないでしょうか。

・病院には安易に近づかない。
・医者の言いなりにならない(自分も医者ですけど)。
・医者の言うことを安易に信じない(自分も医者ですけど)。

が健康を維持する上での原則です。
そして、栄養面をしっかりサポートすることをベースに考えないといけません。
特にほとんどの人がビタミンD欠乏になっています。
で、長年貯め込んできた毒をどう排出するか、日々入ってくる毒をどう排出するかを考えなければなりません。

毒を入れないような生活を徹底できるのであればここまで考えなくても良いかと思いますが。

そして今回のワクチンはあまりにも攻撃的に体に作用します
ワクチン打っていなくてもシェディングという形で攻撃してきます。
それに対しては積極的に対処していかないと体が持たない感じがします。

ワクチン副作用とか本当にひどいですし、シェディングも本当に困る。
でもそれによって健康を意識する人が増えたのは本当に良かったと思います。
医療の闇に気づいた人も以前に比べ格段に増えました。
ふふふ、と思っています。

ちなみに医療の闇と言っても救急以外ですよ。
救急の分野は本当に必要ですし、この分野で働いている人は損得勘定はまずありません。
余計な治療して儲けようとか、無駄な検査して儲けようとか、そんな考えの人はいません。
というか考えている暇がない。
とにかく「命を救う」ことしか考えていません。
石川の地震で全国からサポートに入っている医師や看護師の姿を見ていればよくわかるかと思います。

ワクチンをはじめ、無駄なことで命を縮める結果になったら本当にバカらしい。
死ななくても副作用や後遺症が残ったら、それこそ永遠に病院のお客様です。

いつも思いますが、このブログを読んでいる方々はすでにわかっていることなんですけどね。
いまだに気づいていない人にどう届けたら良いか、なんて自分は考えていません。冷たいかもだけど。
こっちから積極的に介入したって、馬の耳に念仏。
自分が少しでも疑問に思ったり気づかないと、このブログ読んだってキチガイの文章にしか見えないでしょう。
縁があれば自分で何か気づいてこのブログにたどり着けるんだろうなと思っています。

以前にも書きましたが、パラレルワールドの話で、いまだにワクチンを信じている人、お医者様は絶対と思っている人の世界に住む人たちにはこのブログは見えないのでしょう。
存在していないのだと思います。
いろんな世界があるからおもしろいのだし、仕方ないかもしれませんね。
みんながみんな同じ世界、同じ考え方だったらそれはそれで気持ち悪いですね。
陰陽がなかったら、何もない世界と同じです。
何の感情も感じられない世界になります。

なんだか余談が過ぎました。

話を元に戻しますが、ちなみに新しく紹介したサプリは、クレジット決済でも振り込みでも同じ価格です。
ちなみにのちなみに、一般の価格よりもちょびっとだけ安くしています。
お振り込みで購入希望の方は、「その他、お客様からのご連絡事項」に商品名と個数を記載してください。

脱輪

今回はワクチンの話でも医療の話でもないです。

ここ最近ずっと不思議に思っている「脱輪」の話です。

2023年11月に札幌で改造されたジムニーの左前輪が脱落、女児に当たって意識不明の重体となったニュースはひょっとしたら全国でも流れたかもしれません。

実はその後も脱輪事故は驚くほど続いています。
冬になるとほぼ全車スタッドレスタイヤに履き替える北海道や東北で多くなります。
ですから関東以西の地域ではあまり報道されていないかもしれません。

【深刻】“午前中にタイヤ交換した”午後に脱落…相次ぐ同様の事故 2か月間で少なくとも20件以上 人や車に直撃する被害相次ぐ 警察「ナット緩み確認を」

上記ニュースにある事例を抜粋します。


2023年11月14日 札幌・西区平和3条
走行中の軽乗用車の左前輪が外れ、約70メートル離れた歩道を歩いていた4歳の女の子にぶつかる 女の子は意識不明の重体

11月29日 札幌・南区石山1条 国道 通称「石山通」
走行中の乗用車から右前輪が外れ軽乗用車にぶつかる 軽乗用車の女性がケガ

12月1日 留萌市南町1丁目 国道233号線
走行中の乗用車から左前輪外れる 巻き込まれた人や車などはなし

12月5日 小樽市船浜町 国道5号線
走行中の大型トラックから左後輪2本外れる 別なトラックに衝突 ケガ人はなし

12月6日 小樽市蘭島1丁目 国道5号線
走行中の大型トラックから左後輪2本外れる 巻き込まれた人や車などはなし

12月8日 登別市若山町3 道道
走行中のワゴン車から左後輪外れる 歩道を歩いていた男性にぶつかりケガ

12月9日 森町駒ケ岳 国道5号線
走行中の軽乗用車から左後輪外れる 巻き込まれた人や車などなし

12月12日 知内町湯ノ里 国道228号線
ごみ収集車の左後輪2本が外れる 巻き込まれた人や車などはなし

12月14日 大樹町石坂 国道236号線
走行中の大型トラックの左後輪外れる 駐車していた軽乗用車に衝突 ケガ人なし

12月14日 札幌市豊平区豊平3-13 国道
走行中の乗用車の左前輪外れる マンションの塀に衝突 ケガ人なし

12月15日 小樽市張碓町 国道
走行中のトラックの左前輪外れる ケガ人なし

12月16日 当麻町宇園別 国道
走行中の大型トラックの左後輪2本外れる ケガ人なし

12月20日 旭川市神居3条17丁目 道道
走行中の乗用車の左後輪外れる ケガ人なし

12月23日 喜茂別町中里 国道
走行中の乗用車の左後輪外れる ケガ人なし

12月24日 幌延町幌延 自動車専用道路
走行中の乗用車の左前輪外れる ケガ人なし

12月27日 小樽市春香町 国道
走行中のワゴン車の左前輪外れる ケガ人なし

12月27日 登別市若草町4丁目 道道
走行中の乗用車の左前輪外れる ケガ人なし

12月29日 旭川市神居町 国道
走行中の乗用車の左前輪外れる ケガ人なし

12月31日 稚内市富岡4丁目 市道
走行中の乗用車の左前輪が外れる ケガ人なし

2024年1月5日 新ひだか町静内 国道
走行中の大型トラックの左後輪2本が外れる 1本は軽乗用車に直撃 1本は住宅の壁に接触 ケガ人なし

1月6日 札幌市南区石山
走行中の軽乗用車の左前輪が外れる ケガ人なし

1月6日 札幌市厚別区厚別西3条1丁目 市道
走行中の軽乗用車の左前輪が外れる 駐車中の別の軽乗用車に直撃 ケガ人なし

これでもかってくらいにありますね…。

その後も脱輪事故は続いています。

走行中のダンプカーから左後ろタイヤが脱落 反対車線のトレーラーに衝突 けが人なし 警察は定期的な点検をよびかけ

走行中にまた脱輪―直前に「カタカタ」と音が聞こえワンボックスカーから“タイヤ外れる”…対向車に衝突するもケガ人なし 警察『ナットの緩み』注意呼びかける

例年こんなにニュースになるくらいに続くなんてなかったように思うのですが…。

例年どれだけ起きているのか調べてみたのですが、令和4年までの「大型車」に関するデータはありました。

車輪脱落事故発生状況(令和4年度)

令和4年度大型車の車輪脱落事故発生状況と傾向分析について

ホイール・ボルトやナットの点検・清掃、潤滑剤の塗布が適切に行われていないなど、整備不良が原因とされています。

ちなみに資料にある件数をみると、なぜか例年増えているようです。

一体なぜなんでしょう。

そして今シーズンは一般車も驚くほどの件数が増えています。
こんなにニュースが続くなんて今までになかったように記憶しています。

なぜ突然??

唯物論者の方に納得いくように説明していただきたいものです。

それとも何かスピリチュアル的な意味合いがあるのでしょうか。

話は変わりますが、本当最近変な運転をする輩が多いです。

ウインカー出さないでの車線変更は当たり前です。
札幌ではもともと多いのでしょうか。
それにしても最近目につきすぎます。

ウインカー出さない車両を見ない日はありません。
絶対に毎日目撃します。

最近の車はウインカーはオプションなのでしょうか。

あと、本人はどこ走っているのかわからないのか、車線をまたぐように走っている車もいますね。
雪が降り積もった今の札幌では車線は見えなくなりますけど。大体の勘で走ります。
知っている道ならいいけど、道外からきた旅行者はレンタカーで走るとき戸惑ってしまうのではないでしょうか。

しかしタイヤの脱落事故が増えているとなると、本当おちおち歩いていられませんね。
運転している方もいつタイヤが飛んでくるかわからないので怖いです。

池井戸潤さんの「空飛ぶタイヤ」という小説がありましたけど、そこにヒントが隠されているのかもしれませんね。
自分は読んでませんけど。

Tri-Fortify(チューブ)・オレンジ味

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Tri-Fortify®は臨床研究されたリポソームグルタチオンで、おいしい経口投与システムであり、優れた細胞吸収を提供します。
グルタチオンレベルの大幅な増加を実証する査読済みの公表された臨床研究によって裏付けられています。

特徴と利点
• 抗酸化作用を強化
• 解毒作用を促進
• 免疫システムを強化
• 室温で2年間、完全な効力が保証されます(冷蔵は必要ありません)
• レベルの高い安定性を備えた唯一のグルタチオンです

摂取目安
栄養補助食品として、チューブを軽く絞って小さじ1杯 (5mL) を舌下に30~60秒間保持し飲み込んで使用してください。追加の用量を摂取することもできます。

※Tri-Fortifyは基本的に予約注文となります。システム上「在庫あり」と表記しておりますが、入荷後の発送となります。入荷時期の目安は注文確認メールに記載いたします。