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ふりかえり(ヨーロッパ編)・続編

先日、コロナ禍当初のヨーロッパのリアルな状況を紹介させていただきました。
ふりかえり(ヨーロッパ編) (2026年8月28日)

メディアはこぞって色々と報道していましたけど、どれもこれも「コロナがいかに脅威か」という恐怖を煽るものばかりであり、実際に生活している人々、特にワクチンはおかしいと感じていた人々の実際の生活については知る由もありませんでした。
情報統制も堂々とやられていましたからね。
ですからイタリアからハンガリーに逃げた体験は、とても生々しかったです。

今回、追加で思い出したことがあるとのことで、再びお便りをいただきました。
ぜひご紹介させていただきたいと思います。

 


先生のブログの内容を拝見し、更に思い出したが事がありますので、勝手とは思いますが、下記ご連絡させて頂きます。
これは、ブログに載せて頂きたいという事ではなく、先生でしたらご理解して頂けるのでは?という思いで書かせて頂くだけです。
当時、コロナワクチンを接種しない意思表示でほとんど全ての友人を失いました。(笑)
しかも、接種した側の友達からの断絶です。(笑)とご説明すれば、ご想像いただけるのではないかと、、

ヨーロッパではイタリアが一番最初にコロナ感染者が発覚しました。
その後すぐに各国でも拡大していく中で、ドイツでは、なぜ日本だけがコロナ感染が未だにないのか?と言うのが話題になっていました。
主人が免疫の研究者の先生のユーチューブでの説明の中で、日本人のDNAに関係するのでは?や大豆、特に発酵食品、納豆を食べている、緑茶を日常的に飲んでいるからではないか?と言うことを話していたそうです。主人に「納豆って何?」と聞かれましたが、さすがに和食ブームといえども、糸を引いてる豆を見たら、多分固まると思います。(笑)
そうこうしている内に、日本でもあっという間にコロナ感染が広がりましたので、この話はどこかへ消えてしまいました。

イタリアでコロナワクチン接種が始まり、当時の首相が記者会見で、「(あなたが)ワクチンを接種しなければ、病気になり、死にます。また、接種しなければ、病気になり、誰かに感染させその人が死ぬ事になります。」と言った時にはゾッとしました。
あまりにも有名な言葉で、この言葉を忘れてはいけない!と時々SNSで見るのですが、
今、冷静に思うと、国のトップがこんな発言をする事自体が気狂いじみた事だと、当時は考えることができませんでした。

その後、ワクチン義務が始まり、50歳以上の未接種者には、罰金制度ができました。
その金額が、一人につき100ユーロ(18000円程度)です。
受け止め方にもよりますが、様々な場所に入れないなどものすごい厳しい制限をしているにも関わらず、罰金額がなんとなく少ない。随分と安いなあ、と思うのもおかしいのですが、意外と払える金額だったのです。変な話、スピード違反の罰金より安い様な。。。
ワクチンを義務化することや行動範囲を制限すること自体、憲法違反だった様ですが、当時は緊急事態宣言の下で、なんでもかんでも国が勝手に決められる状態だったのにです。

罰金を払った人は、制限が解除されると言うわけでもないのですが、払った人も多くいた様です。
非常事態宣言も解除され、政権も変わり2年後に、この罰金制度が無効になりました。
但し、支払い済みの人には返済なしでした。
私たちにとってはラッキーな結末だったのですが、結局今までの事はなんだったの?という出来事でした。

話が飛びますが、ハンガリーに到着後、当初は出会う人のほとんどがコロナワクチン未接種でした。
そのため「あー、なんていい国なんだあ!」と思っていましたが、未接種の知人曰く、未接種とい言うだけでゴキブリ扱いされた時期があったと言っていましたので、結局はどの国に住んでいてもそれほど変わらなかったのかも?と思いましたが、流石に、ワクチン打たないと死ぬぞ!は、ひどすぎますよね。

 

50歳以上の未接種者には100ユーロ(18000円程度)の罰金制度があったのですね。
これも知りませんでした。

ちなみにイタリアの1回の接種率は87%くらいらしいのですが、9割近い人が打っているのですね。
100ユーロという微妙な金額の罰金を払えば拒否できたのに、結局は日本と同じく「恐怖」に駆られ打ったのでしょうか。同調圧力でしょうか。
多くの人が国やメディアに洗脳されていたのかもしれません。
イタリアの首相があんなこと言っているくらいなのですからね…。

しかし未接種には罰金が存在していた国もあったとは…。
なかなか強烈です。
2回目接種率は80%程度ですから、ここで罰金払った人もいるのですね。

あのワクチンを打たなければ「罰金」。
そんな世の中狂っていますよね…。

だからまだ日本はまだマシだとは思うのですが、一方で生ぬるいところに生きているので、そこが心配なところでもあります。

そして同じヨーロッパでもハンガリーは未接種が多かったとのこと。
でもゴキブリ扱いされるケースもあったらしいとのことです。
ハンガリーにもゴキブリいるんだぁ、というのはどうでもよいとして、日本でも未接種者をゴキブリ呼ばわりした医者がいましたね
HPVワクチン推奨の本で賞を取った村中璃子という女医です。
SNSで人のことを堂々とゴキブリを書くその神経がまったく理解できませんが、世の中もこの人物も相当おかしかったのでしょう。
というかハンガリーで未接種者をゴキブリ扱いしたの、村中なのかもしれません。
いくら何でも未接種者に対して「ゴキブリ」と表現するような人はそうそういるとは思えませんから。
普通のまっとうな感性の持ち主ならあり得ません。
「ゴキブリと言う奴がゴキブリなんだ」という、子どものケンカの言い返しみたいな感じですが、そういうことにしておきましょう。
でもそう考えたらゴキブリに失礼だと思いました。

で、突然ですが前回の「ふりかえり(ヨーロッパ編)」を読んでくださった方から感想をいただいたのです。
こちらもぜひご紹介させていただければと思います。

 


ワクチン接種の件で、逃れるためにハンガリーまで逃れた方がいらっしゃるとのことで、世界中でワクチンから必死に逃れた方々がいたんだなとあらためて感じました。

あの頃の自身の精神と重ねて読んでしまいました。
あの頃は、先々の見えない不安に押しつぶされそうでした。
もう二度と経験したくないものです。

自分一人ならばそこまで考えなかったかもしれませんが、
当時は小さなこども二人と、夫と、家族全員を守りながらどうやって打たずに逃げ切るか?(逃げ切れるのか?)
を日々考える日々でした。

自身も、当時は子供が寝静まったあと、何度も夫婦会議をしました。
もし、ワクチンが強制になったらどうするか?家まで逮捕と押しかけてきたら?
→「有り金叩いてキャンピングカーを買って、世捨て人になってやれるだけ逃亡するか?」と夫。私も同意。
(子供たちも申し訳ないけど学校へ行っている場合じゃない)

もし、会社でワクチン強制されて打たなければクビと言われたらどうするか?
→「5年?10年?経過してきたらおそらくワクチンの弊害がでて、会社も世論もわかるはずだから、何年か耐えれば世の中の風向きも変わってくるだろう。
それを信じてとりあえず、会社からどんな圧力がかかっても、最後まで居座りながら貰えるだけ給料をもらいつつ就職先を探し、見つからなくても土方アルバイトでもなんでも
やって食いつなぐ。」と夫。
「私も朝から晩まで子供たちを預けて働くことになっても、家族を支えるから、絶対に夫に打たせたくないし、打たないで。
身体が資本、健康あっての仕事だから。」
というようなことを話しました。
夫も自分の考えとして接種拒否だったので、
ここは夫婦同じ方向を見て一致団結して、逮捕されて腕掴まれて無理やり接種されるまでは拒否する意思を2人で固めました。
今考えれば、心配性すぎたかもしれない内容でお恥ずかしい…すみません…。

その当時は、接種不可証明書を出して下さりそうな病院も全国調べたりして、
色んなケースを想定しておりました。

結局、国として、会社として強制までにはならなかったので、日本に住みながら意思が貫けて本当に良かったと今では思います。
日本から、国外へ移住となると、
ちょっと心が折れてしまったかもしれません。
イタリアからハンガリーへ移った方は、仕事や言語など大変だったのではないでしょうか?
自分たちよりも過酷な圧力のあった環境で逃げられた方々、本当に本当に尊敬致します。

ブログを拝読しながら、当時の心境を思い出し、あの頃の非接種を貫いた皆さん、少なからず辛かったろうなと思った次第です。

うちもここまで考え抜いたので、
「仕方がなかった」「会社の圧力で打つしかなかった」というのは先生と同じく、言い訳だと心のなかでは思ってしまいます。

コロナ禍はもうお腹いっぱいですが、
夫との絆はコロナ禍、ワクチン禍があったおかげで、より一層深まりました。
そこには大感謝です。
おかげさまでお互いにとって、唯一無二の存在です。
夫以外はおそらくもう一生考えられないです。

 

異常で何でもありの世界でしたからいろんなシミュレーションをされていたのですね。

このご夫婦は考えが一緒だから本当良かったです。
しかし世間には夫婦で考えが異なるケースもいっぱいありましたし、たくさんそのようなケースを聞いてきました。
しかも未接種側がシェディングを感じてしまうとなると、さらに大変です。

自宅でも休まるところがなく、しかも家族から変態扱いされ続けるのですから…。
よっぽど一人になった方が楽だと思いますが、子どもがいるかもしれませんし、現実的なことを考えるとそうそう簡単にはいかないこともあるでしょう。

上記の方のように結束が強まったところもあれば、分断を生み出してしまったところもあります。
ワクチン臭が強烈な人とこの先もずっと一緒に暮らしていくことを考えると途方に暮れてしまいますよね。
その中で色々工夫しながら対策をされている方もいます。

接種者の人もシェディングのことを理解してくれて一緒に考えてくれたら良いのですが、得てして家庭内では変態扱いしてきたり、なぜか強気の態度だったりします
少しでも謙虚な気持ちを持ってお互い歩み寄る気持ちを持ってくれたらいいんですけどね…。
歩み寄ってくれなければそれまでのこと、と割り切らなければならないこともあるかもしれません。
ここら辺は本当難しいところですし、正解がないのでこの辺にしときます。

ちなみに湿疹が出てしまうとか出血が止まらないとか頭痛やめまいがひどいとか、身体に異常が強く出てしまう場合はともかく、軽度の臭いを感じる程度であればなんとか乗り越えられるのかもしれません。
ちんけな言い方かもしれませんが、「愛」のエネルギーがあれば気にならなくなってしまうというか、乗り越えてしまうようなところもありそうな気はします。
そこにはエネルギー的な考え方だとか感性も必要になってくると思います。
一方で、そばにいるだけで皮膚が燃えるように熱くなってしまうタイプだったり、一瞬で「命の危険」を感じるほどの強烈なニオイだったら、それはもう御決断の時かもしれません。
自分だったら強烈すぎたらさすがに無理だと思ってしまいそうです。

一部のスピリチュアリストが言うように、気の持ちようでなんとかなるかもしれません。
しかしそこまで到達するには見えない世界への深い造詣と理解だったり、仙人レベルの修練が必要でしょうね。
「気の持ちようでなんとかなる」のは不可能だとは思いませんけど、一般人にはかなり難しいことだと思います。

これまでいろんなシェディングのパターンを経験したくさん観察・考察してきました。
確かに「シェディングを受ける」と身構えてしまうと、本当にそれを引き寄せてしまうこともあるでしょう。
しかし一方で、シェディングのことを心配したり一切していなくても(先入観が一切なくても)、影響を受けるときは受けるのです。
ここに、気の持ちようもクソもありません。
明らかに物質的なもの、侵襲的なエネルギー的なものの影響が存在していると思われます。

自分のエネルギー的なガードが常に強固である人、どんな悪いエネルギーからも影響を受けずブレない人、そういう自分の周囲のエネルギー体を容易にコントロールできる人なら、気の持ちようでどうにでもなるでしょう。
あるいはいとも簡単に瞬時に自分の肉体の周波数を上げて意識体に近づけられる人とか。
んなの一般の地球人に簡単にできるわけないっしょ。

変な話の方向に進んでしまいました。

今回のブログの話題に戻ります。

多くの方が未接種を貫くために悩んで対策をされてきたのですね。
日本は義務でもないし罰金もないのですから、「打たない」という意思表示をすればいいだけだったのですが、結局は「半強制だった」とか、周囲の目を気にして打った方が多いのではないでしょうか?無料だから打った、という人は論外です。
本当は打ちたくない、という強い気持ちがあったのだったらそれを貫いて欲しいです。今後は。

また、感染症学会だとか呼吸器学会だとかワクチン学会が、今年もコロナワクチンの接種を強く推奨するという、完全理解不能なレベルの提言をしましたね。
ここまできてそれか、と呆れます。

『「接種後には接種したところの痛みや発熱など、一過性ではあるが、一定の割合でみられる」「副反応の疑いがあれば、因果関係が不明であっても報告が義務付けられており、死亡したケースも一定の割合だが、報告されている」とも説明した。それでも、国内外での複数の疫学研究の結果、「ワクチンと接種後の死亡には関連性はないことが報告されている」と安全性を強調した。
とのことですが、ワクチン後遺症に悩んでいる人々、ワクチン接種後に大切な人を亡くされたご遺族の方、このコメント見てどう思いますか?
これが名だたる日本の学会の見解なのです。
科学的には~、とか、エビデンスが~、とかばかり言っているところですが、こんなとこ信用できますか??
少なくとも日本の医学会は崩壊していると感じます。腐ってます。
これが日本の医療を引っ張っているというのですからね。
こんなところがガイドラインを作っていたりするのですから、ガイドラインすら信用できなくなっちゃいますよね。
明らかに医療不信は自分たちで招いているというのに、陰謀論者のせいにしたりして責任をなすりつけている汚い集団です。
こんなことばかりやっていたら、誰も聞く耳持たなくなりますよ。普通は。
これでもこの集団を信じ続ける人は、もう生きている世界線が違うということでしょう。

日本においては、変態扱いされても大丈夫とか、周りから何言われても大丈夫という少しばかりの勇気があれば意志が貫ける国です。

今後は生き抜く上では、「同調圧力に負けないこと」がテーマかもしれません。
自分の頭で考え、自分で自分の生き方を決め貫かないといけません。
右ならえだと地獄に墜ちるわよ、ってことです。

いろいろ感想集48

月初め恒例のサプリメントの感想集です。

感想を送っていただいた方々、ありがとうございます。
毎回のことですが掲載にあたり了承を得ておりません。都合の悪い方はご連絡ください。

・マグバームは運動したその日の筋肉の収縮感を含め、次の日の筋肉痛の度合いが格段に柔らぎ実感しています。継続は力なりかな、二日間ぶっ通しで歩きまくった後も(その間は塗ってなかったけど)快適でした!次はオレンジの香り楽しみです。
マグネシウムグリシネイトも家族で欠かせません、本当に助かっています✌︎(‘ω’)✌︎ありがとうございます!

・先日左手の中指と人差し指を痛めてしまい紫色の内出血で見た目も酷かったのですが良いタイミングでいろいろ感想集の記事がアップされ、読んで行く内、そうだ!マグバームが有る!と気が付き、塗りましたら、痛みも緩和され、何より内出血の色が引くのが早くて驚きました。
元々内出血しやすくて痣が残るタイプだったのですが、3日目にして遠目からではわからないほどになりました。マグバーム凄いです!そしていろいろ感想集は本当にありがたいです。

アロマの香りは髪にも身体にも使えるので、ボディシャンプーは使わなくなりました。
浴室に余分なボトルが減って、見た目もすっきりです。

・うっかり転んでしまい、痛い所にマグバームを塗って寝たら、翌朝には全く痛くなくなりました。すごいですね。

・母はコロナワクチンは接種していません。抗がん剤治療が終わった頃から健康維持のため、グルタチオンを毎日朝だけ飲んでいます。(お陰様で抗がん剤治療後も風邪やコロナに感染しておりません)
抗がん剤治療を始めた頃から、膝が痛くなり、それ以降は湿布を出してもらっていますが、今年2月から薬用マグバームを膝や転んで痛い所に塗って絶大な効果を感じ、それ以降毎日マグバームを塗っており、現在膝はほとんど痛くないと言っております。

・先日、家族が、汗をかきすぎて、脱水症状又は軽い熱中症?の状態になりました。お尻から後ろの太ももがピクピクけいれんしてる。すぐさまミネラル入の塩をとかした水で水分補給、さらに水に梅酢とハチミツ、少しのにがりを入れて補給。さらにマグバームMEDをけいれん付近に塗りまくってると、けいれんは収まりました。対策を知ってると、なんとかなると思いました。暑いとストレスがかかり、汗をかくとミネラルもたくさん消費される。筆頭がマグネシウムかもと思いました。日頃から、先生の情報に目を通してるので、対応出来て感謝です。

・グルタチオンのおかげで安心して過ごせています。自分でもグルタチオンの効果を色々試しているところです。
先日親知らずを抜歯しました。傷口に良さそうかと思い少し口に含んで流したところ、結構しみて痛みに襲われました…その一方で抜歯1週間後の抜糸の日に、医師から傷口の治りが意外と早く糸が巻き込まれちゃったみたいだねと言われました。傷を修復する効果はあったのかもしれません。でも結構ズキズキしたのでいいか悪いかはわかりませんが。
また、まだ歯が疼く感じとこめかみのところが激痛に襲われる時間があります。我慢できなくて痛み止めを飲んでしまっているのですが、それと併用してグルタチオンを飲み、マグバームをこめかみから顎の部分にかけてたっぷり塗っています。効果があるかはわかりませんが、ちょっと続けてみようかと思っています。(おかげで塗った部分の肌はもちもちしてます)

・孫は保育園、幼稚園から色んな病気を持って帰ってきます。
顔の前で咳き込むことも。
それでも夫と私にはうつりません。
見えないグルタチオンバリアに守られています。

・ お盆が近くなって忙しくされているなか、サプリ(マグバーム、キントンダーモ、キントンハイパーソニック)を送っていただきありがとうございます。
外出時に酸素ボンベを携帯しなければならない母の介助で腰を痛め、腰痛と足のツリに悩まされてました。
整形外科で教えていただいた運動も続けていますが、腰の調子によっては毎日できないため、マグバームMEDは必需品です。

欠品となる商品もあったため、お盆過ぎてからの配送を覚悟していたので、暫くはプランB(自然療法)で腰をケアしておりました。
実家のビワの木から取ってきた葉っぱを腰に貼り付け、夜はその葉を布袋入れてお風呂をたてて入ります。
腰痛は緩和されるのですが、足のツリはやはりマグバームMEDでないと解消できません。

・グルタチオンのおかげで、灼熱の給食室(保育園で夏休み無し)でも熱中症も夏バテもせず元気に働けてます。
ありがとうございます。

・夏の不調はお陰様でグルタチオンで対処できています。
パソコンのマウス操作時、元々こわばりがある右の手指にて、急に拍動する感じがして怖かったのですが、前回買ったC60を塗ったらすぐ治り驚きました!
あと顔のシミが薄くなり嬉しかったです。

・先週末実家に帰り、父と8か月ぶりに会えました。
前回、昨年末に会った時は、顔色も優れず肌もしわしわだったので、今回もヨボヨボしてることは覚悟しておりました。

ところが。
先日会った父は肌ツヤもよく、去年より食欲も旺盛で、しっかりお酒も飲めていました。
父からの話題も豊富で、会話していて楽しめました。
ブロルベイン、マグネシウム、グルタチオンも毎日摂取しており、ハチミツもウコンに混ぜて飲んでいるとのこと。
ダンスもまた週三回通えるようになり、歩くのも早かったです。

先生。
ご助言ありがとうございました。
今年も父の誕生日を一緒に祝えて、親子共々感謝しております。

・いつもグルタチオンには助けられております。デイサービスにでかける母には舌下に4プッシュとヒーリングウォーターを浴びせてから送り出します。母(93)は風邪で発熱したり尿路感染で入院になったり、それなりにいろいろ有りますが毎回奇跡のV字✌回復するのはグルタチオンで底力がついてるのだと私は思います。髪の毛も黒くなり食欲もモリモリです。
私は朝一番にヒーリングウォーターを顔中に浴びせながら鼻呼吸して身体中に入れ込むイメージをしてます。スッキリします。

・白内障はだいぶ前からあるよと言われているのですが、グルタチオンのお陰かここ何年も変化ないようです。
シャンプーの「アロマの香」は「頭皮がにおわない、かゆくならない、フケが出ない」でとても気にいっています。
ありがとうございました!

・ここ半月くらい、頭にグワンとくるとてつもない人に会うことが何度もありましたが、すぐにグルタチオンを摂取できたため毎回酷くならずに過ごせています。最近シェディングの強い人がわかりやすいんです。そういう人が増えたのか、体内で成長してるのか。とにかくグルタチオンさまさまです。効果を実感するので精神安定剤にもなっています。

・アドバイスに従ってサプリメント等見直し、随分と体調も回復してまいりました。

・グルタチオン、本日届きました。
早速お送り下さり本当にありがとうございました。
これが冷蔵庫に無いと不安です。
私の健康のお守りのような存在です。

・以前はC60を口に入れたら、直ぐに飲み込んでいたのですが、今は口の中で軽くクチュクチュしてからゴックンするようにしています。歯茎にいい感じでとても助かっています♪

・C60とリポサーマルグルタチオンのおかげで、空気中に漂うアレにも何とか対処出来ました!
ですがやはり喘息が普通に生活していても悪化するので、かなり汚れてるんだと思います。

・大きな変化はないのですが、職場で最年長の私が一番元気‼️とよく言われるようになりました(笑)

母は、体調不良の時の血圧がいつも低すぎるので、薬を1日おきに変えてもらったら、調子が良くなりました。飲んだ方がいいと言われるので、真面目に飲んで体調不良って、なんなのでしょうね。言って良かったです。
緑内障の目薬も入れ忘れていて沢山在庫が‥
検査結果は変わり無し、眼圧も正常範囲。
笑っちゃいます。

正義の味方グルタチオン。宜しくお願いします。

・今年2月に購入させて頂いた薬用マグバームの感想について、ご連絡致します!
今年3月上旬に日本からイタリアに戻りました。
帰途の飛行機の中がものすごく寒かった事もあると思いますが、自宅に着きましたら、身体全身が痛くて痛くて(大袈裟ですが)死にそうでした。
主人に身体中にマグバームを塗ってもらいましたら、すぐには良くなりませんでしたが、2、3日を過ぎると体の痛みがだいぶ和らぎました。
寝る前にふくらはぎにマグバームを塗った夜は、絶対に足が攣りません。
主人は、マグネシウムのクリームなんて聞いた事ない!と言って、最初は半信半疑でしたが、体の痛い場所に塗ると確実に痛みが治る事を実感し、主人も愛用しております。
恐るべしマグバーム、なんでこんなにすごい効果があるのでしょうか?

・先日、シェディング臭が強い訪問客が帰った後に掃除用のEMをスプレーしてからヒーリングウォーターを使ったところ匂いがかなり薄くなりました。
狭い屋内ならなんとかなりそうです。

・私は幸いにも日常生活でシェディングを感じる機会はほとんどなく、それゆえグルタチオンは時々しんどい時に摂取する程度ですんでいます。
私が愛用しているのは「エナジーアシストq10アスタ」です。
このサプリを摂取するようになってからは、明確に疲れにくくなったと感じます。
過去にコエンザイムq10のサプリを摂取した時にはあまり効果を感じられませんでしたが、
還元力の強いアスタキサンと一緒に摂取するからか、あるいはシトルリンによる血流改善との相乗効果か、作用機序はわかりませんが、体調を崩すことが少なくなりました。
本サプリは医療機関専売品ですので、継続購入できてとても感謝しています。

・現在はカーブスに週4-5回通っていますが、毎回帰宅後うがいをしてから2-3プッシュしています。高齢でも元気に過ごせるのはグルタチオンのおかげです。

・最近はまたシェディングの臭いが強烈でして、
かなり久々に夫が微熱で会社を早退しまして(家族で一番丈夫で、コロナ感染するまで20年近くは発熱したことがなかったが、コロナだけには2回ほど感染して、結婚してから初めて発熱の看病をしたほど)。
その時はすぐに、常温と冷蔵のグルタチオンの両方を一日に3回ほど接種してもらい、iHerbですがビタミンDを10000IU、グリシン酸マグネシウムも多めに摂るなどしてもらい、翌日は丸一日下がりませんでしたが、夜中に解熱しだして、
結果的に約一日で完全に治りました。

オフィスに来る清掃スタッフさんが、殺人クラスのシェディング臭で、その日はそれから、頭がぼーっとしてしまい、そのあとから発熱しそうと感じ、案の定微熱(37.8度)になったようです。
微熱にしては風邪症状があまりなく(強いて言えば喉の不快感)、その割には怠すぎて動けず、あの夫が一日中寝ていました(微熱だったら多分普段なら休んでくれない)。

翌日から4日ほど、臭いからしておそらく接種済みの同僚が同様の微熱症状で休んだそうなので、移してしまったようで、それがシェディングのシェディングなのか風邪なのか結果的には不明ですが…。

グルタチオンが無かったら、うちはもうおそらく生きていけません…。
我が家の命綱です。
グルタチオンを持っておらず、ほかの方法ででも解毒をしたことがないおそらく多くの方々(?)は、一体このシェディング禍をどうやって生きているのかと思えてなりません…。

・人気のキントンアイソトニック、もし目に使うだけなら、ダーモも便利かもしれません。
アイソトニックと比べるとちょっと塩が濃い目かもしれませんが、目を閉じて下まぶたを引っ張ってそこにシュっとするんです。目は上を見て閉じた方がいいと思います。
私は皮膚が弱いので、目の周りについてムズっときたら、あらうか拭くのが日課ですが、大丈夫なら顔にのばすと、もったいなくないように思います。
上記のような感じですので、あまり万人にオススメではない使用法かもしれませんが、ほぼ2本使って、いいと思いましたので、メールいたしました。
残念ながら、シェディった時のシバシバに即効性がある、というわけではありませんが、私は高眼圧症の目薬のせいで、充血と目やにが増えるのはか〜なりマシですので、シェディるケースにも何かいいかも…と期待して毎日使っています。

(追伸)濃いさですが、塩素の入ってない水で目を洗ってからスプレーもいい感じです。薄まりすぎ?と思う時もありますが…。
目薬や外から帰って目が痛い時は、目を洗って、少し水を残して拭いてからシュっとしています。
洗わない時はそのままシュっとしますが…。

外にでると目が痛いんです!
かすみますし、眼病になりそうです…。あまり目は洗わないほうがいいようですが、洗わずにはいられなません。

・先月の左足薬指の打撲とぎっくり腰に使いとても良かったので、友達にサンプルをプレゼントして使ってもらいましたら、「マグバーム、膝腰に塗ってるけど効くね!膝は時間経てばまた痛み出るけど、塗ったら痛み引いていくから、凄い!と思った」と感想をもらい、とても喜んでもらえました!
また、夫の両足スネに湿疹ができた跡が黒くなっていましたので、実験と思い、片方の足だけにマグバームを約1ヶ月塗り続けましたら、塗った方の足の跡が目立たなくなってきまして、夫も効果を実感してくれてます。効果が分かりましたので、もう片方の足にも塗ってます。
それとC60は、昨日肘の外側の骨の部分を扉の角にぶつけた後からズキズキ痛みだし、はっ!とC60を思い出し赤くなっている所に一滴塗りました。夕方になり、ふと痛かったことを思い出し、そういえば塗ってから痛くなかったのですっかり忘れてた〜と1人で笑ってました。こちらも即効性があり助かりました。
本当に良い商品をご紹介いただきましてありがとうございました。

今回もたくさんの感想をいただきました。
ありがとうございます。

今回珍しく「エナジーアシストQ10アスタ」の感想をいただきました。
メインの主成分はCoQ10(コエンザイムQ10)です。
ミトコンドリアにいいってやつです。
プラス「アスタキサンチン」など含まれている商品になります。

これによって『明確に疲れにくくなった』とのこと。
まさにこのサプリが目指しているところでもあり、ミトコンドリアを介して体のエネルギーになっているのでしょう。
活用している人、働き過ぎにご注意です
(昔「24時間闘えますか」というリゲインのCMありましたけど、長時間労働の是正が叫ばれている現在では絶対に流せないCMですね。)

そして興味深かったのが、以前CoQ10のサプリを飲んだときには効果をあまり感じられなかったとのこと。
メーカーによってもやはり効果が違うのかもしれません。
同じ主成分でも、ひょっとしたら「エナジーアシストQ10アスタ」に使われている組み合わせ(アスタキサンチンやシトルリン)が良いのかもしれません。
ちなみに自分も愛用しています。

そしてマグバームも大活躍していますね。

感想集を見ていると、本当皆さん自分で考え、自分でケアされているな、と思います。
まさに自分が「そうあって欲しい」と思っている目指しているところです。

なんでもかんでも病院に行くのではなく、自分でケアできるものは自分でケアする。
どうせシェディング関連で病院に行ったって何にもならないでしょうし、逆によくわからない薬出されてこじれてしまう可能性もあります。
医原病になってしまうこともあるかもしれません。
なかなか治らない…とストレスをためることにもなりかねません。
そしてまた病状が悪化…という悪循環コースに陥る可能性があります。
というか、無駄に病院行くことでさらにやっかいなシェディング受ける可能性もありますしね。
ホントにヤバいとき以外は安易に病院に行くものではありません。

自分で対策したり、対策する方法(武器)を用意しておくだけで、心も安定しますし冷静に対処できるようになります。
ドンと構えていられるというか。
そして周囲の人の手助けもして欲しいと思います。
同じような症状で困っている人がいたらアドバイスするとか。

大きな疾患は病院に行かなければなりませんが、ある程度は自分で管理する術を学ぶことも重要です
その知識が予防につながるわけで、そういう人が増えれば何年後、何十年後かもしれませんが医療費削減につながるのではないでしょうか。
病院経営は大変になるでしょうけどね。
病人が減れば悪徳製薬会社も淘汰されるに違いありません。

資本主義社会ですから、ガイドラインの基準を変えたり、毒(添加物や農薬等々)撒いたり無駄な医療をしてどんどん病人作ることに必死ですが、そのような手にのらないことが大事です。

自分で健康を維持する。

ちょっとしたことは自分で解決しちまえ、ってことです。
その手にはのらないよって感じで。

シェディングでいろんな症状が出て困っている人が多いかと思いますが、ある意味健康管理の練習にもなっているかと思います。
ちゃんと対策していれば命とられることにはならないと思いますし、どういう対策したらどういう反応が出るかとか色々経験することで自分の体のことがわかってきますし、絶対にその知識・経験は今後に役立つはずです
絶対に無駄にはなりません。

シェディングなんて理不尽なことこの上ないですが、こう考えればちょっとは前向きな考え方になりませんかね?
ほんとにつらい人はなかなかそのような気持ちにはなれないかと思いますが…。

こんなことばかり書いていると「関根は西洋医学反対派だ」なんてレッテル貼られたりするんですが、西洋医学は絶対必要ですよ
ただ西洋医学がすべて、というような「盲信」が良くないと思っているだけです。
実際に西洋医学がすべて解決できている訳ではないのですから。
西洋医学でさじ投げられて、鍼灸で改善したって人もいるんですからね。

癌の治療だって、よく「標準治療」なんて言われたりしますけど、誰が「標準」って決めたんだって話です。
西洋医学側の人間が決めた基準・標準なのですから、内容は西洋医学のものばかりですよね。
他の可能性を考え、視野を広く持って検討した基準ではありません。
西洋医学だけの知識で作られた「標準治療」なのであって、これだけを提唱してくるのは勉強不足としか思えません。

ってこんなこと書いているからまた「西洋医学反対派だ」って思われるんでしょうけど。

まぁあまりにも西洋医学は謙虚ではなく調子に乗りすぎているところがあり、ツッコみどころ満載だから仕方ありません。

怪しいと思われようと、怪しいと思うのはその人のことであって、周りの目を気にせず色々勉強してみてください。
とはいえ、本当に怪しいものもありますのでくれぐれお気をつけください。

にしても、感想集を見ると、これだけ多くの方が自分で自分をケアしているんだなぁと嬉しく思います。
と同時に、シェディング等でいろんな症状が出て困っている人がこんなに多くいるんだということでもあります。
これでもシェディング否定する人がいるんですからねぇ。
謙虚さがないと何も進歩はない、ってつくづく思います。

中には「否定していないフリ」「理解をしているフリ」をしている人もいます。
そんなのちょっと話せばわかっちゃいますけどね。

シェディング後のアレルギー発症

シェディングには
・酸化物質による症状
・アレルギー症状
の2種類があるとこれまで書いてきました。

「咳」はアレルギー的な症状の一つですね。
シェディングによって咳が止まらなくなるなどの症状が出てしまうことがあります。

これはその場での即時的な症状なのですが、シェディングによる影響なのか、新たなアレルギーが発現してしまうということがあるかもしれない、という話です。
シェディング後より、化学物質過敏症になってしまったかのように、あらゆるものに反応してしまうようになることもあります。

そして今回ご紹介するのが、たまたまかもしれませんが、周囲に突然「メロンやスイカ」のアレルギーになってしまったという方が複数いたのです。

皆、未接種で女性です。

メロンやスイカを食べると突然喉がイガイガするようになった、とか口唇が腫れるようになったとか、最悪息苦しくなってくるとか、そんな症状が突然出るようになってしまったのです。
これまでまったく問題なかったのにです。
なんならメロンやスイカが好きだった人達です。

シェディング云々抜きにして、年齢を重ねてから突然アレルギー症状が出てくるという現象はあります。
ですから一概にシェディングと関係あるとは言えませんが、しかし関係あるようにも見えてしまうのです。

突然のメロンやスイカのアレルギーは、花粉症の流れで出てくるケースもあります。
特にイネ科ブタクサなどです。

ちなみに周囲で起きた突然のメロン、スイカアレルギーの方々は、シーズン中明らかな花粉症はありません。

なのにここ最近になってなぜか「メロン」や「スイカ」に対してアレルギー症状が出るようになってしまったのです。
ちなみに「バナナ」の方もいました。
バナナはブタクサの花粉症と関わりがあります。

ちなみに自分はメロンを食べても大丈夫なのですが、メタトロンをやると、一番合わない食品に出てくるようになってしまいました。
ここ数年での話です。

シェディングによってメロンが食べられなくなるようなことになっちゃうのでしょうか???
まったくもってわかりません。

ちなみに上記の、「メロン」「スイカ」にアレルギーが出てしまうようになった方には、ネギタマネギにも反応するようになってしまった人もいるのです。
ネギを切っただけで、です。

揮発性の高い「硫化アリル」という成分が犯人だと思われますが、これも突然の発症なのです。
台所で誰かがネギを切っていただけでも隣の部屋にいたのに反応してしまうことすらあります。
皮膚の痒み、湿疹などなど。

以前「シェディングとアレルギー (2023年9月6日)」というブログを書きました。
Th1とTh2のバランスが崩れることによって起こるのか…なんてことも考えましたが、なぜメロンやスイカなどウリ科に特異的に反応するかの説明がつきません。

ちなみに、突然メロン、スイカアレルギーを発症した人のうち、一人はグルタチオンなどしっかり摂取している人、もう一人はほとんどシェディング対策していない人です。
バナナの人もシェディング対策していません。
(全員未接種)

接種者から出ているシェディング物質は、ウリ科的なものだったり、ブタクサ的なものだったりするのでしょうか?
そうすれば辻褄が合いそうな気はします。
でもそんなことあるんかなぁと思いますが、可能性はゼロともいえません。
何か化学構造が似ているとか、そんな感じがあるのかもしれません。
あるいは全員女性であることから、エストロゲンなども何らかの関与があるかもしれません。

ということで、ここ数年で突然「メロン」「スイカ」「バナナ」「ネギ(非加熱)」「タマネギ(非加熱)」にアレルギーが出るようになってしまった人、大募集です。
あっ大募集といっても、応募してくれても何も特典はございませんので。
ただただ同じような経験した人がいるか、他にもいるのかを知りたいだけです。
接種者、未接種者問わず大募集です。

当人たちは、メロンやスイカが大好きなので本当困っています。
大好きだからといってしょっちゅう食べていたわけではないのに、突然アレルギー反応が出るようになってしまったのです。
これがずっと続くのか、突然消えるのかわかりません。

シェディングと関係するのか、関係しないのかもわかりません。
でもシェディングによってほぼ確実に免疫系が刺激を受け影響を受けているはずですから、少なからず何らかの形で関与していそうな気はします。

しかしこれがもしシェディングが関与しているとなると、コロナワクチンの害というものはすごいものになりますね。
接種者のみならず、シェディングによる害もあるし、シェディングのシェディングすらあるのです。
さらにはひょっとしたらワクチンも打っていないのにアレルギー体質に変換させる害もあるかもしれないのです。
直接的なシェディングだけでなく、その人の日常生活・食生活にも影響を及ぼしているのです。
どれだけ多くの人を苦しめているのだか…。

当然動物界植物界にも影響を及ぼしそうですよね…。
こんな毒をばら撒いて、いつか地球からしっぺ返しをくらいそうです。

特にレプリコンワクチンのこと、誰も話題にしなくなっちゃいましたよね。
十分なお金かけて追っていかないとわからないのですが、有害な事象が発生したとしてもワクチンの害とは認めず切り捨てられそうです(お得意の「因果関係不明」ってことで)。
こんな感じだから臨床試験はあてになりません。
都合の悪いデータは切り捨てる、なんて普通にやっています。
でも100%安全にしてしまうとさすがにおかしいですから、そんなにインパクトのない有害事象だけピックアップして適度に報告するだけです。
で、複数メーカーのコロナワクチンが打たれてしまっていますから、レプリコンワクチンの害というものが追いにくくなっています。
レプリコンワクチンの挙動が不気味です。

EUや英国では認可されているものの、実際にどれくらい打っているかまったくデータがありません。
認可だけであって実際使われていないんじゃないかと思っています。
実質、やはりまだ日本だけって感じでしょう。
(ベトナムでは臨床試験で1万9千人に接種されていますけど…)
ちなみに米国では認可すらされていません。
素晴らしいワクチンなら米国でも認可されそうですけどね(←相当なイヤミ)。

レプリコンは通常のmRNAワクチンとは挙動が違うのは明らかであり、それが実社会で接種者がウロウロしたときにどのような影響を及ぼすのかがまったくわかりません。
たぶん今も実験中なのでしょう。
一般の人々を使って。
どこかで誰かが観察してデータをとっているんじゃないでしょうか。

なぜレプリコンの話になってしまったのかよくわかりませんが、レプリコンの存在を忘れちゃいかんと思います。

※コスタイベ(レプリコンワクチン)について2026年4月に「副反応集計結果(販売開始後 1 年 6 ヵ月間)」というものが公表されていますが、こんなもんじゃないだろ、って思います。というか、シェディングも調査してくれよって感じです。

話を元に戻しますが、スパイクタンパクとウリ科だとか、コロナワクチンとウリ科の関係とか調べてみたんですけど、当然なんも情報なんてでてきません。
でも、「コロナワクチン」「メロン」で検索したら、出てきたのです!

大好きなメロンとコロナワクチン

「なになに???」って期待しちゃうじゃないですか。
何のことはない、メロンが大好きってことと、コロナワクチンの副作用が今のところ出ていない、って話だけの高橋英樹のオフィシャルブログでした…。
美味しそうに赤肉のメロンを食べる写真とともに…。
『コロナワクチンの副反応は 今のところ無くて グー❗』って…。

てか、ワクチン打ってんだ…。
そりゃそうか。

ふりかえり(ヨーロッパ編)

起きてしまったことを引きずることは性に合わないたちなので、自身の忘れっぽいという特技を活かしてすぐに忘れてしまうのですが、このコロナ騒動であるとか、コロナワクチンのことであるとかはあまりにも異常な出来事でしたし、まさに歴史に刻まれるものだと思っています
歴史というか「犯罪史」ですね。

多くの人の健康と命を奪ったのですから。
そして今も現在進行形です。

思い出したくもないけど、打ったフリしていた野郎だとか、ヤバいだろって思います。
でも「おかしい方が正義」という、おかしな時代でした

未接種者のことをどんなに汚い言葉で罵っても、どんなに差別をしても許される時代でした。
ある意味その人の人間性が露呈してましたね。
なんでも許される時代がずっと続くわけでもないのに浅はかな行動をしたものです。
今ではSNS界隈では逃亡したり、削除したり、誹謗中傷で訴えられて負けたりしています。
もうそんな時代ではないのに、いまだに勘違いしている人がいるんですよね…。

そんな時代のヨーロッパでの状況についてお便りをいただいたのでご紹介します。


私は、イタリア(本拠地)、ドイツ、ハンガリーの3カ国に住んでいる経験があるのですが、COVID規制で一番厳しかった国がイタリアです。
ワクチン前は約2ヶ月に及ぶロックダウン。これも、イタリアが多分一番厳しく長かったと思います。
生活必需品のお店や会社以外は全て休業、食料品のお使いも、家族の内、一人だけが家の外に出ることが出来ました。
ワクチン接種前は、とにかくPCRテストが必修なことばかりでした。
ワクチン接種がスタートしてからは、ワクチンを接種しない者は、収容所の様な場所に入れられるなどという話などもあり、結果として踏み絵を踏まされる状況でした。
特に医療従事者、警察官、教育機関の職種は2回ワクチン接種義務、50歳以上の人は3回のワクチン接種義務となり、未接種者は、職を失い、病院、銀行、郵便局、レストランなど中に入らせて貰えない時期がありました。
(イタリアではまだ多くの人が郵便局で年金を現金で受け取る人がいます)
主人も私も未接種でしたので、近いうちに殺されるかもしれないと言う恐怖を体感しました。

この為、今すぐにでも陸続きで逃げられる場所を主人が調べて、ハンガリーにも住む様になりました。
イタリアからハンガリーへの車での移動には、スロベニアを通る必要がありますが、(当時、義務であるワクチンをしていない為)国境の警備がいない道を教えてくれるユーチューバーの情報を元にその道を通ったり、、
また、当時のスロベニアも規制が厳しく、(ガソリン代を支払うためガソリンスタンドのお店の中に入る必要があるのに)ワクチン未接種はガソリンスタンドの中に入れないのですが、スロベニアを通過するだけの旅行者であれば、中に入れると言うルールがありました。が、お店の前で警察を呼ぶとか揉め事にもなりました。。
その後、無事にハンガリーに到着し、レストランに入った時、だれにもワクチン接種証明書を聞かれず、だれもマスクをしておらず、普通の生活をしており、(本来はそれが当たり前の事なのですが)びっくりしました。まるで天国の様でした。(笑)
ハンガリーでは、就労人数にもよりますが、労働責任者の判断によって職場でマスクをするかしないか決めるだけでした。知人からの話を聞くレストランを引き続き継続するにはワクチン接種の義務があった様です。
ハンガリーでは、中国製のワクチンを許可されていて、多くの人がそれを選択していた様ですが、西ヨーロッパの国では認められていないため、入国できなかったそうです。

前置きが長くなりましたが、今思うと、イタリア人は基本的にルールを守らない人種だったからか、どこまで人が国の言うことに従順に従うか?などのテストケースの国だったのかもしれません。
また、イタリアは2回以上の接種者80%以上、ドイツは、2回以上の接種者70%程度、ハンガリーは70%弱と言われていますが、この5年間で徐々に、私たちの親戚や友達を見て、また身近な人などの話を聞いていると、どの国でも心臓発作、脳梗塞、突然死が増えています。

こちらでは、体臭の臭い人や香水がきつい人が多いので、感じないだけかもしれませんが、いずれの国でもシェディングを感じることが私自身はないです。それは接種回数が2、3回程度の人ばかりだからなのかなあ?と勝手に思っております。

イタリアに住んでいたんですが、あまりにも差別が激しすぎるためにハンガリーまで逃げたときのお話です。
もはや亡命、という感じですね…。

『イタリア人は基本的にルールを守らない人種だったからか、どこまで人が国の言うことに従順に従うか?などのテストケースの国だったのかもしれません。』
と書かれていましたが、なるほどと思いました。
人類をコントロールするための実験だったかもしれません。
結果的に大成功という感じでしょうか。
反発して政権転覆を謀る大規模なデモが起きるとかなく、大多数の人が従ったのでしょうから。
うまいこと騙されて80%以上の人がワクチン打ったのですしね。
「恐怖」をもってすればいくらで国民をコントロールできることがわかったのでしょう。

にしても経由地のスロベニアではガソリンスタンドで警察を呼ばれるとか、本当に大変だったようです。

一方でハンガリーではぜんぜん違ったとのこと。
国によってこんなにも違うのですね…という感じです。

ヨーロッパの状況なんてでかい国以外はあまり情報が入ってきませんでしたしまったく知らなかったので、今さらながら新鮮な驚きを感じました。

こう考えると、日本はまだマシだったのかも…と思いませんか?
強制的なロックダウンはありませんでしたし、そもそもワクチンも「義務」にすらなっていませんでしたから。

だけどだけど、一方で日本国民の不気味さも強烈に感じました。

強制的なロックダウンはありませんでしたが、みんな自主的に外出を控え、あの東京でさえ街から人が消えました。
ワクチンも義務ではないのに、みんな自ら列に並んで打ちました。
国やメディアも加担していましたが、国民同士で監視させ、圧をかけさせ、いわゆる同調圧力という力によって国民をコントロールしたのですね

日本もある意味実験国家で、「強制」や「義務」という力を使わずとも国民をコントロールできることがわかったのでしょう

結果的に2回接種率はイタリアに引けを取りませんし、なんなら今ではそれを突き抜けて、日本は7回、8回…と打ち続けて独走状態です。
どうしちゃった、日本国民。

イタリアでは「未接種者は、職を失い、病院、銀行、郵便局、レストランなど中に入らせて貰えない時期がありました」とのことなのです。
日本よりも強烈に差別されていたのです。
なのに、同じくらいの接種率って…。

どれだけ日本国民は恐怖に駆られ自ら打ちにいったのかが良くわかります。
Noと言えない日本人がどれだけ多いのかがよくわかります。

たぶんイタリアがそこまで厳しくなかったら、イタリアの接種率はもっと低かったんじゃないかと思うのです。
どこにも行けない、入らせてもらえないから、生活するために仕方なしに打った、というケースが多かったのではないでしょうか。
もちろん、当初イタリアでの病院の映像とか結構メディアに流れていましたから、「恐怖」で打った人も多いでしょうけど。

日本はイタリアほど強烈な規制はなかったのです。
つまりは、自分でいくらでも自分の生き方を選択することができるのです

先日のブログで
「周りの目を気にせず、自分の行動は自分で決める。」
ことが大事だと書きました。

強烈な規制はなかったけど、強烈な監視・同調圧力はありました。
異常すぎる世界でしたから2回目接種までは仕方ないにしても、3回目接種以降はさすがに流されるべきではありませんでしたね。と思います。

でも繰り返し追加接種を受けた人の中には「半強制だったから…」と言う人がいます。
はっきり言ってそれは言い訳です。

上記のメールいただいた人は、未接種を貫き生きていくために、他国へ逃げたのですよ
陸続きて行ける場所を探して。
そこまでする人もいるのです。

日本でも、仕事辞めたりする人もいました。
あるいは辞めずとも、自分は打たないことを主張し、それで未接種を貫いたケースもあります
以前にも書きましたが、自衛隊や警察学校でも、です。
義務ではないのですからいくらでも闘えたはずです。

それを「接種不可」の診断書で逃げようとするのは甘えでしかないと思っていました。
1~2回目は異常で理不尽すぎる世界でしたので診断書作成に協力はしたことはありますが、それ以降は書いていません。
医者としては診断書を作成してあげて「良いことしてあげた」と悦に浸ることができるかもしれませんが、それはただ甘やかしているだけであって、その人の生き抜く力を削ぐことになります。その人の思考を停止させてしまっています。
未接種を貫く方法はいくらでもあるのですから、自分の頭で考え行動するべきです。
「方法はいくらでもある」といっても、ただ「打ちません」って言うだけで良かったですけどね。
結局は「周りの目を気にしすぎ」なところも邪魔をしたのでしょう。

どっかの消防署のようにあからさまな差別を受けたこともありますが、結局それはそれで差別した方が悪いと判断されるのであり、それが話題となってニュースにもなりました。
当然です。
義務ではないのですから、自由なはずです。
(日本は「努力義務」というわざと勘違いさせる言葉で誘導していましたけどね。これも大問題だと思います)

これからますます追い込んでくるパラレルワールドも存在しているかもしれませんが、今回のコロナ騒動は良い教材だったと思って、この経験を教訓に自分で生き抜いてほしいと思います。

勘違いさせるような通知とかお知らせばかり送ってきたりニュースで報道したりしていますが、マイナ保険証だって義務ではないのです。

実は日本は結構自由です。
ただただ周りの目を気にしすぎなだけ。

アメリカでも州によっては、男の子でさえHPVワクチンが義務のところがあるようです。
ハワイ州では男の子も女の子もHPVワクチンを打っていないと学校に行けないそうです。

これを考えると日本はまだマシではないでしょうか?
自分で勉強して、自分でいくらでも行動を選択することができるのです。

ある意味「自己責任の国家」です。

つまりは「年金」もってことですけどね(現役世代の人に対して)。
これだけ国民にNISAだとかなんだとか勧めているのは、結局は老後の資金は自分で何とかしろということです。
今や「こどもNISA」なんてものもあるじゃないですか。
ゼロ歳にも社会保障だとかあてにするなよってメッセージを送っているかのようです。大学費用だとかのためとか言ってますけど。
プラス、ゼロ歳からもお金を巻き上げ、経済成長のためにという名目でお金を使われ、大企業のトップがウハウハになる仕組みにしか感じません。
経済がずっとずっと右肩上がりになるんだったら良いでしょうけどね…。ほんとにそんなことありますかね?
結局、今経済界をコントロールしている人だとか大企業が良い思いをすればいいというだけの、「今だけ」しか見ていない制度のように思えます。
逆に言えば、美味しいそうなニンジンをぶら下げて国民をNISAに誘導し、巻き上げた国民のお金をもってしてなんとか今の経済を保っている、だけのようにも見えます。

今の経済界の重鎮だとか国が、本当に国民の利益のために制度を作るなんてしないと思いますけどね。

話がぜんぜん変わっちゃいましたが、「自己責任」の国だよってことです。

医者選びもそう、どんな治療を受けるかもそうです。
医者の言葉を真に受けて、健康になっている人どれだけいますか?
って、結構いますけど、ちっとも良くならずに通院し続けている人も多くいるんじゃないでしょうか?
一歩間違えれば医原病で逆に健康を害したり、寿命を縮めることさえあります。
日本はイギリスよりは病院選びに関して自由度はぜんぜん高いです。
日本では自分で調べて自分の希望通りの病院・クリニックに受診することが可能です(大きな病院は紹介状がないとダメ、って言われるところもありますけど)。

こう考えればまだ日本は自由度が高いとも言えます。
その代わり、責任は自分で負うことになります。

だから自分の身を守るためには、誰かの言いなりになるとか、周囲の流れに任せるとかではだめで、自分で勉強し自分で行動を決めないといけないのです。
周囲の流れなんていとも簡単に作られてしまうことは、このコロナ禍でよくわかったでしょう。

復習とか面倒くさいので嫌なんですけど、今後またいつか、このコロナ禍のようなことが仕掛けられるかわかりません。
同じ手でやってきたらアホですけどね。

せっかくなのですから、せめて今回の経験を学びの良い機会だったと思えれば良いかなと思います。
周囲で大事な人が亡くなったり、健康被害が起きていまだに苦しんでいたりする人がいるかもしれませんが、それらを無駄にせず、次の機会に活かせればと思います。

「復習は嫌い」「忘れっぽい」と言いましたけど、一応医者のくせにSNSなどで未接種者を汚い言葉で罵り差別発言を繰り返していた小説家だとかの顔は忘れちゃダメですね。

とある研究会

世の中にはいろんな学会とか「○○研究会」なるものが存在します。
例えば自分が一応所属しているマニアックな研究会としては、「日本亜鉛治療研究会」なるものも存在します。

研究会設立の目的としては、自分が経験できることは限られますので、みんなで症例を持ち寄ったり、知見を集めたりしてさらなる理解を深め勉強していこう、というところでしょうか。

純粋にそんな感じだったらいいのですが、組織が大きくなってくるとどうも「純粋さ」がなくなってきてしまうような気がします

自分はこの度ある研究会を退会することにしました。
10年以上在籍していたのですが…。
一応どこの研究会かは名前を伏せます。

退会の決定打になったのは「森下竜一氏」です。

この研究会は頻繁にセミナーなどを催しており、毎回興味深い内容のものが多かったりしたのです。
セミナーの案内も定期的にきていたのですが、あるときのセミナーの案内を見て衝撃を受けました

「森下竜一氏」の顔写真が特別講師としてデカデカと出ているのです。

なぜ「森下竜一氏」に反応するのかは、これまでブログを読んできてくれた方ならわかるでしょう。もう6年前のブログです。
新コロワクチンとディオバン事件と森下竜一氏 (2020年12月9日)

詳しくは上記を読んでいただければと思うのですが、アンジェスという森下竜一氏が作ったバイオベンチャー企業が、新型コロナワクチンの開発のためにということで、合計100億以上もの資金を得ていたのです。
なんの目立った実績もない会社にですよ?
どう考えたって不自然なお金の流れです。

で、どうなったと思いますか?
アンジェス製のコロナワクチンができたなんて聞いたことがないですよね。
「やっぱり作れませ~ん」と早々と撤退したのです。
作れなかったとしても、国のワクチンのために何か役立ったのであればいいのですが、そんな話も耳に入ってきません。

吉村知事らが推した「大阪ワクチン」 キーマンが語る撤退の理由

「ワクチンの量、接種方法、接種期間という基本的な検討が十分できていなかった。そういう意味で準備不足は否定できない」
「ワクチン開発の体制が十分ではなかった。」
と森下竜一氏は述べていますが、どの口が言えたんだという話です。

準備不足なのは本人も重々承知で、それで国(国民)から100億以上もせしめたのです。
もはや「ワクチン作る作る詐欺」です。

記事にはこんなことも書かれています。
『補助金について、アンジェスは「国の監査の結果、返還すべき補助金があれば返還する」と説明。ただ、厚労省の担当者は「補助金はハード整備に使われており、基本的にほとんど戻ってこないだろう」とみている。』

結局お金が戻ってくることはなさそうとのこと。
ハード整備に使われており…なんて説明あるけど、いくらでもごまかすことできますからねぇ。
結構多額のお金が還流していたりしていそうです。

なんでこんなことができたのかというと(実績もない会社が多額のお金を引っ張ってこれたのか)、「森下竜一氏」はアベ友だったからでもあるでしょう。
2人で仲良くゴルフ場でツーショット写真撮っているのも出回っていました。

そして国民の税金を無駄にして大失敗したというのに、あのよくわからない大阪万博では「総合プロデューサー」になっています。
もはや医者というより政治屋という感じでしょうか。

この人物ならびに周囲はきな臭いことばかりなのです。
週刊誌だってしつこく取り上げているくらいなんですから
大阪万博と… (2023年3月22日)

抗加齢医学会の方にも食い込んできたり、なぜかアンチエイジング分野でちょろちょろしているのですね。

そして今回です。
とある研究会で、特別講師として登壇。
というか、なぜ「森下竜一氏」を呼んだのか、ただただ驚くばかりですし残念極まりないです。

研究会の安くない年会費がこの人物の講演料のたしに使われるかと思うと、どうもそれは納得できません。
ということで、退会を決意しました。

この研究会の会長の先生には大変お世話になりましたから、退会するのはさすがに迷いました。
それにその会長の先生はコロナワクチンにも反対し、数々の活動もされていたのです。
HPVワクチンの危険性についても訴えていました。
当然「医療の裏側」も知っていたでしょうし、ディオバン事件だとか、ワクチン作る作る詐欺のことも承知していたはずです。

それなのになぜよりによってこの人物とつながってしまうのか…。
ただただ残念でなりません。

神聖だと思っていた研究会に突然「森下竜一氏」の顔写真がど~んと出てきたのですから、この衝撃ご理解いただけるでしょうか?
警察官向けのセミナーにトクリュウの一味が講師として登壇するようなものです。

だって、コロナワクチンの危険性を強く訴えて積極的に活動していた人が、コロナワクチンを作ろうとした人を特別講師として招待したのですよ
アンチエイジングの内容でありワクチンとは関係ありませんが、なんかスッキリしません。

冒頭で紹介した過去のブログにも書いてあるとおり、森下氏はアンジェスの未公開株でもボロ儲けしており、ワクチン開発の件しかり、とにかくお金集めが上手なようです
そして今でもあるのかわかりませんが、政界にコネもある

まったくここに純粋な医学を感じません。

そんな人の特別講演を聴いてなんの勉強をしろというのでしょう。
汚い方法でのお金集めの仕方?
政界での人脈作りの方法?

森下氏はアンチエイジングの分野で特に第一人者ででもなんでもないと思うのですが(少なくとも自分は思っていない)、しかもきな臭いことばかりなのに、なぜそんな人物を講師として呼んだのかが本当に疑問ですし、マジのマジにショックでした。

個人的な気持ちなのでブログに書くかどうか迷いましたが、一見正義の味方的な集団であってもそうじゃない可能性もあるわけで、安易にどっぷり漬かることなく、しっかりと冷静に観察していかなければなりません
その啓蒙になるかなと、よい症例として提示させていただきました。

なぜこのタイミングで手を組んだのか疑問ですし、しつこいようですが本当に残念でなりません。

ということで当クリニックでは高濃度ビタミンC点滴療法からは足を洗いました。
高濃度ビタミンC点滴療法自体は決して無駄にはならないとは思いますよ。
しかし言われているほど癌に効果があるかというとそこまで劇的な改善例というものは多くないと思いますし、大量の点滴を行いますから患者さんの身体的負担もかなりのものになります。
高濃度ビタミンC点滴療を行ったらかなりの割合で疲れます。
点滴量も多いし、点滴時間も長いし。
ですからちゃんとできる症例も限られます。
一方で抗がん剤の副作用軽減効果はほぼ確実にあるかとは思います。
しかし今ではリポソーマルグルタチオンでも代用できるでしょう。なんならグルタチオンの方が効果が高いかもしれません。

そもそももう何年も高濃度ビタミンC点滴はやってきていなかったので、ある意味良いタイミングといえば良いタイミングでした。
正直、退会を迷っていたといえば迷っていたので。
でも会長の先生にはお世話になったしなぁ、という感じでなかなか決断できないような状況でした。

ですから今回、「森下竜一氏」が後押ししてくれたようなものです。
ある意味感謝ですね。

今回のセミナーは自分の中ではあり得ないコラボなのですが、こんな風にあり得ない出来事が起こって、自分の中では到底受け入れられない事態となりました。
この(自分の中では)あり得ない出来事が人生の道しるべになってくれたのです。
やっぱり人生っておもしろいです。
退会する決定的な決断をくれた、という意味では良い出来事だったのですから、物事って本当見方によって変わります。

あれっ?「一応どこの研究会かは名前を伏せます。」なんて書いてた気もするけど…

時限爆弾・追伸

先日のブログで、病院にお勤めの看護師さんが突然心筋炎になって救急搬送されたケースを紹介しました。
時限爆弾 (2026年8月20日)

その詳細がわかってきましたので、追加で紹介したいと思います。
(西の方にお住まいの薬剤師さんありがとうございます)

50代の看護師さんで、「熱が高く起きれずタクシーでは無理なので救急車呼びました」との連絡が勤務先に入ったそうなのです。
当初は勤務先の病院への搬送のはずだったのですが、救急隊の判断により、より高度な病院へ搬送となったそう。
そこで「心筋炎」の診断となりました。

治療はECMOIABPまで使用したそうなのです。
超超重症です。

ECMOなんて久しぶりに聞きました。
IABPは「大動脈バルーンパンピング」といって、心機能が極端に落ちてしまったときに心臓や脳など重要な部位に血流を送るためにサポートするなどの装置のことです。
救急や循環器、心臓血管外科ではよく聞きますが、この言葉も久しぶりに聞きました。

本人も搬送当日から意識がなく「三途川を渡りかけました」と言っていたそうです。

経過は比較的良好のようで、10日でICUから一般病棟に移れたようです。
救急隊の判断といい、治療といい、なんだか手慣れている印象を受けますよね…
それだけ症例が多いのかもしれません。

この看護師さんの詳細なコロナワクチンの接種歴は不明ですが、ほぼ全回摂取している可能性が高いようです(無料の期間のみかは不明)。
ちなみに昨年秋にはインフルワクチンは接種しているようです。
コロナワクチンに疑問を持っていない人は大抵インフルもセットで打っていることが多いですよね…。
コロナワクチンはやるけどインフルワクチンは打たない、って人あまりいないのではないでしょうか。

この看護師さんはこれまでコロナにも2回感染しています。
ちなみに救急搬送される前日、咽頭痛の訴えでトランサミンを処方されていたようです。
ちなみにのちなみに、同じ病院で別の看護師さんが咽頭痛と訴え、翌日高熱、検査をしたらコロナ陽性だったそうです。

ひょっとしたら心筋炎の看護師さんもコロナ感染がスイッチとなった可能性がありますね。

というか、ワクチンなんも効いてねぇじゃん。

今さらだけど。

ワクチン自体の時限爆弾的な副作用という可能性もあるけど、ベースにワクチン漬けの体にコロナ感染がスイッチとなってワクチンの害を引き出し心筋炎を引き起こした、という可能性もあるかもしれません。
純粋なコロナ感染で心筋炎を起こす場合もあるでしょうけど、ベースにワクチン接種があったから余計になりやすくなってしまったと考える方が妥当だと思います。
まるで免疫の暴走が起きたかのようです。

厚労省は若者の接種を勧めるために、グラフや表をちょろまかしていたことがありましたね。
あれに関する弁明だとか、謝罪だとかあったのでしょうか。
大々的に修正の報告を行ったのでしょうか?
いつの間にやらこっそりと削除・修正していました。
明らかに接種させるために統計をいじって、わざと誤ったグラフを提示していたわけで、これを悪行といわずしてなんというのでしょうか。
こんなことしても誰も責任取らないのですから世も末です。
うっかり間違えちゃいました、レベルではないのです。
はっきり言って、ニセモノ・ウソのグラフをパンフレットに堂々と出していたのです。
絶対に忘れてはいけない出来事です。

ここ最近、本当ニオイもきつくなってきました。
というかこれまであまりニオイが目立たなかった人が臭ってくるようになった、というケースを複数例近場で聞いています。

この点を考えるとやはり時限爆弾的なスイッチが入ったのか、と思ってしまいます。

上記の心筋炎の看護師さん、一命は取り留めましたけど、本当に危なかったと思います。
しかし前日の咽頭痛から「高熱で動けない」と自分で電話してきて、三途の川を渡りかけるまでの経過があまりにも早すぎるような気もします。
自分の判断で救急車を呼んだから助かったようなもの、我慢してしまったりしていたら危なかったと思います。
たぶん1日遅れただけでもヤバかったのではないでしょうか。
それこそ一人暮らしだったら、自宅で突然死していた可能性もあると思います。
で、検死も適当にされ、この暑さですから、「熱中症」とかにされちゃうのかもしれません。

かなりの重症でしたが、果たして通常の日常に戻れるのでしょうか。

にしても救急医療ってスゲぇと思います。
一日放置していたらきっとダメだったかもしれないのに、こうやって命をつなぎ止めることができたのですから。
やっぱりこういうときは西洋医学なのです。
代替療法で悠長にやっていられません(即効性のあるものもありますけど)。
自分はこれまで「薬は使いよう」なんてことを何度か書いてきていますけど、西洋医学を100%否定しているわけではありません。
しかし世間には西洋医学を100%否定する人もいるのですよね…。
あまり極端に走らず「いいとこ取り」をしてもらいたいなと思うのですが…。

西洋医学を100%否定はしていませんけど、あまりにも盲信しすぎている人が多いですし、ビジネス的要素も多く含まれているから注意しなければならないと思うのです。
純粋に「人の健康のため」、だけではないところがあるから批判的にみなければならないところがあるのです。
基準値をコントロールして「病人」を作ったりしていますしね。
「医原病」作ってマッチポンプやってますしね。

医学は進歩しているとかいわれていますけど、いまだに克服できていない病気はいっぱいありますし、人の体についてわかっていないことまだまだたくさんあります
それこそ目に見える物質的なものだけ扱っていけばいいのか?という疑問もあります。
そんなことしているからいつまでたっても多くの病を克服できないのでしょう。
目に見えない世界のことも考えていかなければならないのではないでしょうか?
自分に見えないからといって「存在しない」わけではないのです。大多数の人は見えなくても、みえる人だっているのです。オーラだとか不思議な存在だとか。
もっと謙虚にならなければ進歩はないでしょう。

変な世界に引きずり込もうとしているわけではありませんよ。
変な世界にも怪しい人はいっぱいいますからね。
なんなら目に見えないだけたちが悪いかもしれません。

救急をやっているとよく経験しますが、九死に一生を得る人もいれば、あっけなく亡くなってしまう人もいます
この違い、なんなんだろうなぁって思うのですけど考えてもきりがないし答えが出てきません。
モヤモヤですよ。

時限爆弾 (2026年8月20日)
に書いた内容、今回の重症の心筋炎でもギリギリ復活できた人、一方で39歳という若さで突然亡くなってしまった方と、まさにこの対比という感じです
39歳の方は一応の死因は「熱中症」でしたが、ひょっとしたら今回の看護師さんと同じケースだったかもしれません。
ひょっとしたら我慢してしまって、それが命取りになってしまったのかもしれません。
一方で看護師さんは救急車呼んで助かったのかもしれません。

結局、「運命」論だとか「寿命はある程度決まっている」論にいきつくわけですが、いきつくというかそうじゃないと説明がつかないのですね。
そういう説明に逃げている、とも捉えられなくはないですが、やはり多くのケースをみていると、そのタイミングだとか考えても、ある程度決まっているのかな、という結論に達するのです。
でもすべてが決まっているとも思ってはいなくて、自分の選択によってもある程度はコントロールできるものだと思っています。

流れに乗るのではなく、「一つ一つの行動を自分で選択する」ことが重要です。
ワクチン打つ、打たないもね。
「周りの目を気にしない」ってことも今後生き抜く上では重要でしょう。

周りの目を気にせず、自分の行動は自分で決める。

「思いやりワクチン」なんてクソ食らえです。虫唾が走るとはこういうことを言うのでしょう。
本気で「思いやりワクチン」が必要になる感染症なんてそうそうありませんから。
たぶん一生に一度も経験しないでしょう。通常は。

シェディングを感じる身としては究極の「思いやらないワクチン」でしかありません。

シェディングとブレインフォグ

自分はこれまで「シェディングはなめたらアカン(いかん?)」と何度か書いてきました。
そしてシェディングの怖さについても繰り返し書いてきており、強烈なケースについては「シェディングの怖さ」シリーズで紹介してきました。

外来でも体調不良で受診される方、話を聞くと、「それ、もろにシェディングですよ」ってパターンが結構あるのですね。
こっちからシェディングの主な症状を挙げていくと、おもしろいように患者さんは「あっその症状あります」ってなるから、もはや占い師のような状態になります。
クリニックではなく、占いの館のようです。

シェディングについてネットで調べれば症状について情報が出てきますから、ちょっと調べれば気づけそうなものですが、気づかない人が多いのですよね…。
ちなみにSNSとか怪しい情報満載ですが、シェディングについていうと情報を出している人があまり多くない印象で、まだ怪しい情報が出回っているという感じはないです。
これがみんな情報を出すようになると、怪しい情報も混ざってくるんですよね…。
今ならまだ大丈夫です。

本当にしつこい肩・首凝りだとか、突然の水下痢だとか、得も言われぬ倦怠感だとか、ナゾの湿疹が出るようになったとか、明らかにシェディングの典型的症状なのに気づかない人は多くいます。

それを放置していたらどうなるかについてはわかりません。
なんせ人類初めてのワクチンですし、シェディング被害がこんなにも広まることも初めてな訳ですし。
ただ「シェディングの怖さ」シリーズに書いたように、取り返しのつかないことになってしまうとか、強烈に体にダメージを食らって回復までに時間を要することになってしまうとかはあると思います
ブログに書いていないけど、取り返しのつかない状態になってしまったケースで「シェディングの影響だろ…」と思われることは実は他にもあります。
でもあまりにも不確かな情報ばかり書いていても信憑性もなくなってしまうし、陰謀論の烙印はもう押されているだろうけどさらに押されることになってしまいそうだし、実はこれでもブログに書いていることはセーブしています。
散々シェディングについて書いてきているのに、です。

シェディングはワクチン副作用・後遺症と似たような症状が出ることもありますが、「ブレインフォグ」もでてきます。
これは強烈になると、本当頭が回らなくなります。
思考が遅くなってしまいますし、いろんなミスも増えてしまうでしょう。
車の運転であるとか、駅のホームに立つことも危険になってきます。
日常生活を送るのがままならなくなり、仕事もスムーズにいかなくなり、周囲からは「サボっているのではないか」とさえ思われてしまいます。
そんな声が耳に入ってしまえばさらに気分は落ち込み、悪循環になります。
もはや魂が半分抜けかかっているような感覚ではないでしょうか。

ケガとかであれば周囲も容易に理解してくれるでしょうが、ブレインフォグはなかなか理解してくれません
これまでは慢性疲労症候群の患者さんたちはブレインフォグで悩む人が多かったのですが、コロナ禍前まではちっとも理解してくれない状況でした。
コロナ禍で「ブレインフォグ」という言葉が少しは周知されるようになりましたが…。

またブレインフォグとも関係しているところもあるかもしれませんが、シェディングによって「気が滅入る病」にかかることもあります。
シェディングによるメンタルの影響については、これも何度もブログに書いてきています。
気が滅入るおばけ2 (2025年6月27日)

上記ブログの中にリンクがまとめられています。
2024年からシェディングによるメンタルへの影響を書いています。
でも気づいてくれない人多いのですよね…。

ワクチン後遺症でもメンタルへ有意に影響があったという韓国の研究も紹介したこともあります。

で、シェディングによるうつ傾向の場合、本気のうつ病ということではないですから、基本的に抗うつ薬飲んでも良くなりません。
逆に調子悪くなったりするパターンが多いような気がします。
それに良心的な精神科に受診できれば良いですが、一歩間違えると薬漬けになってしまう可能性もあります。

表面的な症状を薬でどうにかしようとするのですから、根本治療にはなりません。
ですから「なんだかパッとしないなぁ」って感じで、薬がコロコロ変わったり、用量が増えたり、新たな薬が追加されたり…というパターンになってしまうこともあるのですね。
そうなるとますます自分の思考回路が鈍ってきます。

抗精神病薬は抗不安薬は使わないにこしたことはないですが、自分は完全否定しているわけではありません。
使いようです。
薬漬けにならないよううまく使うことで、本当に安定した日常が遅れるようになる人もいるのです。
小麦はダメ、乳製品はダメ…みたいな感じで精神病薬を徹底的に否定する人もいますが、必要としている人もいるのです
例えば強烈にメンタルのバランスが崩れてしまっているときはひとまず抗不安薬を少量使用して時間稼ぎしながら、それと並行して根本治療を目指していく、そしていずれ抗不安薬から脱却することを目指す、なんて方法もあるのです。
まぁ年齢や状況にもよりますが、精神病薬の負の影響が強く出ていなく、日常も安定して送れているようであれば、無理して断薬する必要はない、というケースもあります。

ブレインフォグの話に戻りますが、ブレインフォグが強烈になってくると、ますますシェディングの影響であることに気づきにくくなってしまうでしょうね
端から見ていると、最悪「廃人」のようになってしまうのではないかと心配になってしまいます。

ブレインフォグ対策としては自分は「リポソーマルグルタチオン」一択ですね。
舌下吸収で、血液脳関門も通過しやすく、脳の炎症を落ち着かせるにはもってこいです。
火消しの役目ですね。
もちろんメチレンブルーも良いと思います。
エルゴチオンも脳機能のサポートにはお勧めですから、機能低下した脳を早く回復させるためにもできれば合わせ技が良いかと思います。

変な話になりますが、自分は脳は受信装置と考えています。
なんの受信装置?って話ですが、直感とかなんだとか、どこかとつながるときの受信装置です。
あるいは送られてきた情報の変換装置かもしれません。
かなり怪しい話になってきましたよね…。

つまり脳がうまく働かなければ、直感力も鈍ってきます。
人間って、自分で人生を歩んでいるように思うかもしれませんが、気づいていないかもしれませんが実はそんな直感力だとかに知らず知らずのうちに頼って行動している部分もあり、無意識のうちに行動をコントロールされている部分も結構あるのではと思っています。
以前に記憶は脳ではないどこかに貯蔵されているのではないか?みたいな変なこと書きましたが、記憶についても脳(受信装置・変換装置)がうまく働かなければ情報を引っ張って来れなくなるのではないかと思ったり。

相当変な方向に話が向いてしまったのでこの辺にしときますが、脳がモヤモヤしていたらご先祖様や高次元の存在からのサポートも受けにくくなってしまう事態になってしまうのではないか、とさえ思ってしまいます。

誰も気づいていないだけでご先祖様や高次元の存在に相当護られて生きていると思いますし、人生もガイドされていると思うのです。
そうやって皆が生きることで本来なら平和で安定した世界に自然に向かうようになっているのに、それを邪魔する輩がいるのですね。

世の中、どれだけ脳に影響がある毒物が蔓延しているんだか…。
農薬にしろ添加物(食品・医薬品含む)にしろ電磁波にしろ。
人間の知能を低下させるだけでなく、見えない存在からのサポートも無くさせようとしているのではないかと疑ったりしています。

やっぱり変な後方に話がいっちゃうのでこの辺にしときます。

怪しい話は抜きにして「脳の炎症」という物質的な考え方だけでもいいので、とにかく何らかのメンテナンスはした方が良いです

何もしないでただただ悪い奴らの意図したとおりになるなんて癪ですからね。

酸化グラフェン対策にもグルタチオンは有効なのですから活用しない手はありません。
酸化グラフェンはワクチンだけでなくケムトレイルにも含まれているといわれていますからね。

やっぱり変な方向に話が行ってしまうのでこの辺にしときます。

時限爆弾

なんとなくなのですけど、ここ最近、接種者の人の体調不良が目立つような感覚があるのです。
なんとなくです、なんとなく。

先日、とある患者さんの訪問診療に伺いました。

そうしたらそのご自宅に祭壇があったのです。

なんとそのご自宅の息子様が亡くなられたというのです…。
あまりにも突然のことですし、ただただ驚くばかりで、言葉も出ませんでした。

その息子様、39歳という若さだったのです。
遠方にお住まいで、かつて一度だけその方がたまたま帰省されていたときにお会いしたことがありました。
それはそれはもう真面目・実直という印象の方でした。
コロナワクチンの接種歴はわかりませんが、それなりの企業にお勤めでしたので、きっとワクチンは接種されていたと思われます。

そして死因は「熱中症」だったとのこと。

出社してこないので会社の人が確認したら、自宅で亡くなっていたとのことでした。

39歳で熱中症なんてありますか?
これまで身近で聞いたことなんてありません。
確かに猛暑ではあるけれど、こんなに若い人で突然熱中症になって亡くなってしまうなんて信じられません

コロナワクチン接種によって自律神経障害がでやすくなり、それで熱中症などになりやすくなるのではないかとこれまでブログに書いてきました。
やはり自律神経障害 (2026年7月10日)

山の事故、水の事故、熱中症などここ数年でニュースで目につくことが増えたような感覚があるのです。

ただ上記の方はちゃんと解剖したかどうかもわかりません。
ひょっとしたら心臓血管系が死因になっていた可能性もあると思います。

どちらにしろ今回の突然死は、ほぼほぼ確実にコロナワクチンが関与していると思っております。

あまりにも急ですし、ご家族も悲しみに暮れておりました。
年に1~2回帰省してきて会うくらいだったのではないでしょうか。
まさかこんなにも突然会えなくなるなんて想像もしていなかったでしょう。
子を亡くした親の気持ち、弟を亡くした兄弟の気持ちは想像を絶するものです。

ご家族には心臓血管系の既往がある方はおりませんし、やはりコロナワクチンを疑ってしまいます。
あまりにもひどすぎます。
このワクチンはどれだけ人を不幸にしてきたのか(現在進行形で、「不幸にしているのか」ですね)。
本人だけでなく、その家族も傷つけているのです。

先日はこのようなニュースもありました。

【ラグビー】九州の26歳が死去「まさか熱中症…」練習後搬送、懸命な治療も「声を失いました」

屈強なラグビー選手が26歳という若さで、熱中症が原因で亡くなったとのこと。
プロなのですから、水分補給だとか体調管理はしっかりしていたはずです。

とても信じられませんね。

こんな信じられないようなニュースがここ数年で増えていると思いませんか?

もちろん上記の選手がコロナワクチンの接種歴があるのかどうかはわかりません。
それにワクチン関係なく、ごくまれにですけどスポーツ選手が純粋に熱中症で倒れてしまうこともあるでしょう。
だけど信じられません。

メディアも医療機関もコロナワクチンの接種歴とか確認しないでしょうし、もしコロナワクチンが関与していたとしたら、コロナワクチンの害が隠されることになります
きっと今突然の原因不明の体調不良起こしている人とか、そういうケースが多いのではないでしょうか。

接種して日にちがたっているから、因果関係を調べようにも調べられないでしょう。一般的な検死だとかでは。
というかそもそも調べようとも思わないでしょうね。

絶対に相当数、隠されたワクチンの害があるはずです。
隠された、というか、気づかれないワクチンの害、というか、気づかないようにしているワクチンの害です。

もう一つケースを紹介します。

いつもいろんな情報を送ってくれる遠方にお住まいの薬剤師さんからのお話です。

勤めている病院の看護師さんが、朝高熱で動けないからとのことで救急搬送されたようなのです。
そして救急隊の判断で当初予定されていた病院ではなく、大きな病院に搬送されることになったとのこと。

この看護師さん、診断は「心筋炎」だったそうです。

こりゃもう「普通は」コロナワクチンを疑いますよね。

しかし最近打ったとかそんなんではないはずです。
まさに時限爆弾のようだなと思いました。

今回のコロナワクチンは、国や専門家もどきが主張していたようにmRNAがすぐに壊れるわけではないことがわかっています。
つまりスパイクタンパクを作り続ける可能性があるのですね。
それがどれだけ続くかはわかっていません。
なんせ初めてのワクチンなのですから。
とりあえず研究によれば最低数年は続いているケースがあることは確実です。
つまり体が炎症状態なのです。
体が酸化物質で満たされている状態なのです。なんならあふれかえっているくらいです。
それがずっと続いているのです。

ですから、あるときに突然症状が出てもおかしくありません

しかし接種して1年後に症状が出たとして、一般的にはワクチンを疑う人はいませんよね。

コロナワクチンは「特別」なのですから、この先ずっと疑っていかなければならないのですが、なんも考えていない人は疑えません。
疑えないし、病院で主張したところで、「んなわけないでしょ」と一蹴されるに決まっています。

「1年後に…」なんて書きましたけど、コロナワクチンの場合は、2年後、3年後…もあり得ると思っています。
接種して2年後、3年後に副作用が出るというパターンです。

限られたところで行われている病変を特殊な染色して調べるとかしない限り、一般的な検査では絶対にワクチンの害とは見抜けません

ただただ突然病気を発症して、「残念でしたね」「運が悪いね」「年だからかね」で済まされるのがオチではないでしょうか。

今回のコロナワクチンには時限爆弾的要素は絶対にあります。

何か病気が発症したら絶対に接種歴を確認するべきでしょう。
確認したところで因果関係を証明することは困難かもしれませんが、根本がコロナワクチンだと疑えるのであれば、対処法も変わってくるでしょう。
ただただ表面にでてきた症状に対する治療だけでは改善しないと思います。
根本からアプローチしないといけませんから。
一般的な治療で一見良くなったように思えても、また再発するとか、あるいは違う病気を発症するとか、そんなパターンになるのではないでしょうか。

冒頭で
「なんとなくなのですけど、ここ最近、接種者の人の体調不良が目立つような感覚があるのです。」
と書きましたが、この体調が不良が目立つのにも「波」があるように感じるのです。

まるで一斉にスイッチが入ったかのように増えたり落ち着いたり。
なんとなくですけど。

もちろん接種した人全員が時限爆弾を抱えているということでは無いと思いますよ。
ロット番号による品質の差も相当ありますし、端から見ていて接種の影響がまったくなく元気に過ごされている方も多くいますから。
ただ気は抜けないとは思います。

せっかくこんなにも重大な出来事(国民の8割以上が接種を急ぐという異常事態)があったのですから、この経験を無駄にせず、今後の医療やワクチンへの関わり方について再考した方が良いと思います
それができる人はまだ救われるでしょうね…。

そして体調不良を起こした人、病気を発症した人。
コロナワクチンの接種の既往があるなら、まずはワクチンの影響を疑ってみるべきです
(接種の既往がなくともシェディングの影響も疑わないといけませんけどね)

でもこういうふうに疑問を持てる人って少ないのですよね。
いまだに。

言葉は悪いですけど「救いようがない」と思ってしまいます。
見捨てるような言い方ですけど仕方ありません。
説明したってその人の頭に入らなかったり、うざがられたりしたら説明する気も失せますよね。
あとは運命に任せるしかない、ってなっちゃいます。
こっちもエネルギーは限りあるので。

今回ご紹介したように、有無も言わさず命をシャットダウンさせられてしまうこともあるのです。

命あるうちに本当に皆さんに「医療との関わり方」について真剣に考えてもらいたいなと思います。
だって、世間で有名な人だとか、肩書のある立派なお方だとか、あるいはそこら辺の医者でもそうですけど、みんなワクチン接種を推奨してこのザマですよ。
周りからなんて言われようと、自分で自分の行動を決めないといけません。
気がすすまないのに打ってしまった、という人は多くいると思います。
気がすすまないのなら打たなくて良いのです。それが正解なのです。自分の体なのですから。
当時気がすすまない人が自分の気持ちを大切にして接種しなかったら、こんな悲惨な状況にはならなかったでしょうね。

日本には「義務」であるワクチンはないのです。
この点は世界的に見ても日本はまだマシです。

自分の行動は自分で決める。

これに尽きます。

※今回のブログのタイトル、「時限爆弾」ってことにしちゃいましたけど、AIで引っかかって公安とか来ないですよね…。

ナゾの粉とシェディング

久しくシェディングネタから遠ざかっておりましたが、本日はシェディングネタです。
しかもどっちかと言えば「アタマダイジョーブデスカ」みたいな内容かもしれません。

以前に、「謎の風邪」についてブログを書きました。
謎の風邪 (2026年5月21日)

ここでナゾの「粉」について書きました。
花粉症なのか黄砂なのか、はたまたケムトレイルなのか…。

あれから花粉のシーズンを終えても、変に車が汚れることがたびたびあるのですね。
明らかに変な粉が降っている感じなのです。
いつもではないですよ。

そしてシェディングも、波があるのですね。
同時にワクチン臭にも波がある感じです。

でこれまでのパターンを観察していると、ナゾの粉が舞ったあとにシェディング症状が強く出たり、ワクチン臭が強くなる印象があるのです。

お盆休み期間中に久しぶりに往診車を洗車しました。
そしてぜんぜん走っていないのに、車汚れているんです。
近くに学校の校庭があるとかじゃないですよ。

さらには今朝ほんのちょびっと雨が降ったのですが、もはや斑点状にきったなくなってしまいました。
余談ですが長期間(と言っても1週間程度ですけど…)乗っていなかったものだから、サイドミラーには蜘蛛の巣が張っていました…。

このようにしょっちゅう斑点状に車が汚れるなんて、これまでにはありませんでした。
今年はあまりにも頻繁にあるのです。

しかも空気がかすんでいるな、って感じるときもあるのですが、大抵そのあとに、ちょびっとだけ雨が降ったりするんですよね

もうここまでくると、やはりケムトレイルしか想像できません。
聞き慣れない言葉でしょうし、さすがにそれはないでしょ、とか陰謀論中の陰謀論とか思われる方もいるでしょうが、そろそろ調べて受け入れる準備はしておいた方が良いと思います。

そして粉を感じるタイミングで、シェディングもひどくなるというか、ワクチン臭が強烈になる印象があるのです。

何か関係があるのでしょうか…。
その辺、他に疑った人います?

今日もびっくりワクチン臭に遭遇しました…。

未接種の患者さんなのですが、集合住宅に住んでいます。
施設のようでいて施設ではないという感じのマンションに住んでいて、いかにも「施設」って感じの雰囲気があるところではありません。
どっちかと言えば普通のマンションって感じです。
エレベーターに乗り3階で降りたところ、いきなりの激臭にやられました。
共用部の廊下がヤバいほどに激臭なのです。
久しぶりに命の危険を感じました。

これまでこんなにも強烈なことはなかったので、エレベーター乗った段階で完全に油断していました。

あんな強烈なニオイの空間になるなんて、そのニオイを発している人物はいったいどんなんなんでしょう。
絶対に同居なんてできません。
診察終わってほうほうの体で車に戻ったのですが、あのニオイを思い出したら吐き気を催すくらいでした。

ちょうど福祉用具か何かを搬入している人がウロウロしていたので、ひょっとしたらその人が発生源かもしれません。
帰りのエレベータ降りたときにその人が1階でエレベーター待ちしていたのですが、さすがに興味本位でニオイを嗅ぐ気にもなれず、看護師さんと息を止めてダッシュで出口に向かいました。

命の危機を感じるほどのニオイはそうそう体験しないのですが、本当に目が覚めるほどのニオイです。
その空間にいたら皮膚がジリジリしてくるような感覚すらあります。
これ、テロ以外何ものでもないだろ。

シェディングとしてのスーパースプレッダーは、たとえ屋外でもすごいニオイで空間を汚します
たとえ山奥でもです。
お盆休みに釣り堀に行ったのですが、それはそれはもう、すんごいニオイの人がいたのですね(ちなみに趣味が釣りというわけではありません)。
結構混んでいたので誰が発生源か特定できませんでしたが、歩いているとときどき超強烈なニオイを感じるのです。しかも頻繁に。
屋外で風が吹いていてもですよ。

ワクチン臭を感じる程度は人それぞれですが、感じにくい人でさえもさすがに超強烈なニオイには気づいたりすることもあります。
こんな人と同居していたりしょっちゅう触れあっていたりしたら、さすがに慣れてきてしまって、気づかなくなるのでしょうか。
それはそれで恐ろしいことです。
本能的に「ヤバい」とか、命の危険を感じるほどのニオイなのです。
瞬時にそう感じるのです。
動物的な本能・センサーでしょうから、この感覚に間違いはないでしょう。

同居人に接種者がいる場合は、ワクチン臭がわかる人に一度家に来てもらって試してもらった方がいいと思います。
そのくらいヤベぇですよ。
まぁ、自分の経験ではそういう命の危険を感じる瞬殺されるニオイはごく稀ではあるのですが、ニオイの許容範囲は人それぞれでしょうからなんとも言えません。

ちなみに昨日はお盆明けの仕事始めの日ですから、郵便物がこんもりたまっていました。
郵便物(封筒)を開封するときは本当運試しですよ。
稀にニオイが染みついた書類とか手紙が送られてくることがあるのです。
昨日もどの郵便物かわからなかったのですが、ワクチン臭を感じ、右手の親指の付け根の部分(甲側)がほんのり赤く痒くなりました。
書類でもワクチン臭感じたら郵便物にヒーリングウォーターかけます。
紙がふにゃふにゃになろうがしったこっちゃありません。
そして開封作業が終わったらすぐに手洗いです(水道水で流すだけです)。
こうなるのも月1~2回程度と、そんなに頻度が高いわけではありません。自分の場合は。

人によってはすべての郵便物にニオイを感じるという方もいるでしょう。
本当生きづらい世の中になりました。

しかし郵便物開封した途端にあのワクチン臭が強く感じられたらゾッとしますよ。
郵便物に炭疽菌入れて送りつけるようなバイオテロですよ。

そうそう、そしてナゾの粉と関係があるのか、それに伴ってシェディングやワクチン臭が強烈になるからかわかりませんが、ワクチン臭を強烈に吸い込んでしまったりすると喉が痛くなることがあるのですね。
喉が弱い人は声がおかしくなったりします。
自分は喉が弱いということはないのですが、今日気づいたらまたのどちんこ(口蓋垂)が痛い感じがありました。
往診中だったので、咄嗟に持ち歩いていた液体のグルタチオンをのどちんこめがけて摂取し、今は落ち着いていますが…。

どんな物質なのかわかりませんが、命の危険を感じるほどのニオイ・物質が漂っているのですから、どう考えても粘膜に障害をきたすでしょうね
もちのろん、目はショボショボです。

休みの期間中はこんなにも目がショボショボになるとかなかったのに、やはり今の仕事は過酷な環境なのだと実感しました。
もう病院では働けないなと思いましたね。

こまごま症状が出るだけで引きずる感じはないのですが、体の症状は「警告」の一種です。
いろんなパターンを観察していれば、ただの疲れからきているとか、そうじゃないことに気づけるはずです。

プラセボ効果、ノセボ効果が実証されているように、なんでもかんでもシェディングのせいだろという「思い込み」も危険ですが、共通する症状とか共通するパターンとかありますよね。
絶対に世間はシェディングを認めないし問題視することはないでしょう。
科学的に証明されて公表されるとかもないでしょう。
だから日常で起きる現象から類推して自分自身で対策していかなければなりません。

でも、シェディングを否定する人も一定数いるんですよね。
一定数というか大多数かもしれません。
コロナワクチンを否定してきた医師は頭柔らかいのかなと期待しちゃうんですが、そんな人でもシェディングは否定するとか知るととても残念な気持ちになります。

明らかに目に見える症状として出るのですし、共通する症状も多くあります。
一人二人が騒いでいるわけではないのです。
シェディングはないとバッサリと切り捨て、可能性を検討しない時点で進歩はないですよね。
自分が感じないから、という要因が大きいのでしょうが、そんな理由だったとしたらよく医者やっているな、と思います。
自分が腰痛感じなかったら、世間には「腰痛症」はないのかい?って話です。

それにそういう医師は本当の意味でコロナワクチンを理解していないのだろうな、と思いますね。
mRNAがすぐに分解されないことは重々承知のはずです。
体がスパイクタンパク工場と化すことも理解しているはずです。
そうなれば体に有害なものは体外に排出されるだろうことは容易に想像できます。

まぁ、否定するなら否定するで良いですけどね。
自分は自分の身を守ります、ってだけですので。

冒頭のナゾの粉についても、まさか…と思う人が多いとは思いますが、あらゆる可能性を考えるべきでしょう
ほどほどに。

今は花粉の時期ではないのですし、砂埃で、ってことならこれまで毎年感じていたはずです。
不自然に車が汚れることが明らかに増えています。
そしてそれと連動してシェディングやワクチン臭が強烈になる印象があります。

まったくもって科学的な話でもなんでもないですが、絶対認められないことなのですから仕方ありません。

最近シェディングあまり感じないな、とか、ワクチン臭軽くなったな、とか感じたと思ったら、また強烈になったり。
この繰り返しですね…。