久しくシェディングネタから遠ざかっておりましたが、本日はシェディングネタです。
しかもどっちかと言えば「アタマダイジョーブデスカ」みたいな内容かもしれません。
以前に、「謎の風邪」についてブログを書きました。
謎の風邪 (2026年5月21日)
ここでナゾの「粉」について書きました。
花粉症なのか黄砂なのか、はたまたケムトレイルなのか…。
あれから花粉のシーズンを終えても、変に車が汚れることがたびたびあるのですね。
明らかに変な粉が降っている感じなのです。
いつもではないですよ。
そしてシェディングも、波があるのですね。
同時にワクチン臭にも波がある感じです。
でこれまでのパターンを観察していると、ナゾの粉が舞ったあとにシェディング症状が強く出たり、ワクチン臭が強くなる印象があるのです。
お盆休み期間中に久しぶりに往診車を洗車しました。
そしてぜんぜん走っていないのに、車汚れているんです。
近くに学校の校庭があるとかじゃないですよ。
さらには今朝ほんのちょびっと雨が降ったのですが、もはや斑点状にきったなくなってしまいました。
余談ですが長期間(と言っても1週間程度ですけど…)乗っていなかったものだから、サイドミラーには蜘蛛の巣が張っていました…。
このようにしょっちゅう斑点状に車が汚れるなんて、これまでにはありませんでした。
今年はあまりにも頻繁にあるのです。
しかも空気がかすんでいるな、って感じるときもあるのですが、大抵そのあとに、ちょびっとだけ雨が降ったりするんですよね。
もうここまでくると、やはりケムトレイルしか想像できません。
聞き慣れない言葉でしょうし、さすがにそれはないでしょ、とか陰謀論中の陰謀論とか思われる方もいるでしょうが、そろそろ調べて受け入れる準備はしておいた方が良いと思います。
そして粉を感じるタイミングで、シェディングもひどくなるというか、ワクチン臭が強烈になる印象があるのです。
何か関係があるのでしょうか…。
その辺、他に疑った人います?
今日もびっくりワクチン臭に遭遇しました…。
未接種の患者さんなのですが、集合住宅に住んでいます。
施設のようでいて施設ではないという感じのマンションに住んでいて、いかにも「施設」って感じの雰囲気があるところではありません。
どっちかと言えば普通のマンションって感じです。
エレベーターに乗り3階で降りたところ、いきなりの激臭にやられました。
共用部の廊下がヤバいほどに激臭なのです。
久しぶりに命の危険を感じました。
これまでこんなにも強烈なことはなかったので、エレベーター乗った段階で完全に油断していました。
あんな強烈なニオイの空間になるなんて、そのニオイを発している人物はいったいどんなんなんでしょう。
絶対に同居なんてできません。
診察終わってほうほうの体で車に戻ったのですが、あのニオイを思い出したら吐き気を催すくらいでした。
ちょうど福祉用具か何かを搬入している人がウロウロしていたので、ひょっとしたらその人が発生源かもしれません。
帰りのエレベータ降りたときにその人が1階でエレベーター待ちしていたのですが、さすがに興味本位でニオイを嗅ぐ気にもなれず、看護師さんと息を止めてダッシュで出口に向かいました。
命の危機を感じるほどのニオイはそうそう体験しないのですが、本当に目が覚めるほどのニオイです。
その空間にいたら皮膚がジリジリしてくるような感覚すらあります。
これ、テロ以外何ものでもないだろ。
シェディングとしてのスーパースプレッダーは、たとえ屋外でもすごいニオイで空間を汚します。
たとえ山奥でもです。
お盆休みに釣り堀に行ったのですが、それはそれはもう、すんごいニオイの人がいたのですね(ちなみに趣味が釣りというわけではありません)。
結構混んでいたので誰が発生源か特定できませんでしたが、歩いているとときどき超強烈なニオイを感じるのです。しかも頻繁に。
屋外で風が吹いていてもですよ。
ワクチン臭を感じる程度は人それぞれですが、感じにくい人でさえもさすがに超強烈なニオイには気づいたりすることもあります。
こんな人と同居していたりしょっちゅう触れあっていたりしたら、さすがに慣れてきてしまって、気づかなくなるのでしょうか。
それはそれで恐ろしいことです。
本能的に「ヤバい」とか、命の危険を感じるほどのニオイなのです。
瞬時にそう感じるのです。
動物的な本能・センサーでしょうから、この感覚に間違いはないでしょう。。
同居人に接種者がいる場合は、ワクチン臭がわかる人に一度家に来てもらって試してもらった方がいいと思います。
そのくらいヤベぇですよ。
まぁ、自分の経験ではそういう命の危険を感じる瞬殺されるニオイはごく稀ではあるのですが、ニオイの許容範囲は人それぞれでしょうからなんとも言えません。
ちなみに昨日はお盆明けの仕事始めの日ですから、郵便物がこんもりたまっていました。
郵便物(封筒)を開封するときは本当運試しですよ。
稀にニオイが染みついた書類とか手紙が送られてくることがあるのです。
昨日もどの郵便物かわからなかったのですが、ワクチン臭を感じ、右手の親指の付け根の部分(甲側)がほんのり赤く痒くなりました。
書類でもワクチン臭感じたら郵便物にヒーリングウォーターかけます。
紙がふにゃふにゃになろうがしったこっちゃありません。
そして開封作業が終わったらすぐに手洗いです(水道水で流すだけです)。
こうなるのも月1~2回程度と、そんなに頻度が高いわけではありません。自分の場合は。
人によってはすべての郵便物にニオイを感じるという方もいるでしょう。
本当生きづらい世の中になりました。
しかし郵便物開封した途端にあのワクチン臭が強く感じられたらゾッとしますよ。
郵便物に炭疽菌入れて送りつけるようなバイオテロですよ。
そうそう、そしてナゾの粉と関係があるのか、それに伴ってシェディングやワクチン臭が強烈になるからかわかりませんが、ワクチン臭を強烈に吸い込んでしまったりすると喉が痛くなることがあるのですね。
喉が弱い人は声がおかしくなったりします。
自分は喉が弱いということはないのですが、今日気づいたらまたのどちんこ(口蓋垂)が痛い感じがありました。
往診中だったので、咄嗟に持ち歩いていた液体のグルタチオンをのどちんこめがけて摂取し、今は落ち着いていますが…。
どんな物質なのかわかりませんが、命の危険を感じるほどのニオイ・物質が漂っているのですから、どう考えても粘膜に障害をきたすでしょうね。
もちのろん、目はショボショボです。
休みの期間中はこんなにも目がショボショボになるとかなかったのに、やはり今の仕事は過酷な環境なのだと実感しました。
もう病院では働けないなと思いましたね。
こまごま症状が出るだけで引きずる感じはないのですが、体の症状は「警告」の一種です。
いろんなパターンを観察していれば、ただの疲れからきているとか、そうじゃないことに気づけるはずです。
プラセボ効果、ノセボ効果が実証されているように、なんでもかんでもシェディングのせいだろという「思い込み」も危険ですが、共通する症状とか共通するパターンとかありますよね。
絶対に世間はシェディングを認めないし問題視することはないでしょう。
科学的に証明されて公表されるとかもないでしょう。
だから日常で起きる現象から類推して自分自身で対策していかなければなりません。
でも、シェディングを否定する人も一定数いるんですよね。
一定数というか大多数かもしれません。
コロナワクチンを否定してきた医師は頭柔らかいのかなと期待しちゃうんですが、そんな人でもシェディングは否定するとか知るととても残念な気持ちになります。
明らかに目に見える症状として出るのですし、共通する症状も多くあります。
一人二人が騒いでいるわけではないのです。
シェディングはないとバッサリと切り捨て、可能性を検討しない時点で進歩はないですよね。
自分が感じないから、という要因が大きいのでしょうが、そんな理由だったとしたらよく医者やっているな、と思います。
自分が腰痛感じなかったら、世間には「腰痛症」はないのかい?って話です。
それにそういう医師は本当の意味でコロナワクチンを理解していないのだろうな、と思いますね。
mRNAがすぐに分解されないことは重々承知のはずです。
体がスパイクタンパク工場と化すことも理解しているはずです。
そうなれば体に有害なものは体外に排出されるだろうことは容易に想像できます。
まぁ、否定するなら否定するで良いですけどね。
自分は自分の身を守ります、ってだけですので。
冒頭のナゾの粉についても、まさか…と思う人が多いとは思いますが、あらゆる可能性を考えるべきでしょう。
ほどほどに。
今は花粉の時期ではないのですし、砂埃で、ってことならこれまで毎年感じていたはずです。
不自然に車が汚れることが明らかに増えています。
そしてそれと連動してシェディングやワクチン臭が強烈になる印象があります。
まったくもって科学的な話でもなんでもないですが、絶対認められないことなのですから仕方ありません。
最近シェディングあまり感じないな、とか、ワクチン臭軽くなったな、とか感じたと思ったら、また強烈になったり。
この繰り返しですね…。




