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マグネシウム

マグネシウムはとても重要なミネラルです。
マグネシウム欠乏は多くの疾患と関係しています。

マグネシウムは生体内の300種類以上の酵素に関係しているといわれています。
そして、マグネシウム不足は糖尿病発症の原因にもなるのですね。

マグネシウム不足は突然死にも関連するの?〜インスリン抵抗性を介して糖尿病の原因に〜

上記はなんと北海道の先生がマグネシウムの重要性について詳しく書かれています。
他にも以下にマグネシウムについていろんな記事があります。
http://mag21.jp/interviews

健康維持のためにはマグネシウムがとても重要です。
そして体においては、マグネシウムとカルシウムのバランスが重要です。

だけど「牛乳が体に良い」を信じて牛乳をガバガバ飲んでいると、カルシウムとマグネシウムのバランスが大きく崩れます。
牛乳はカルシウムは豊富ですが、マグネシウムはほとんど含まれていません。
相対的にマグネシウム欠乏になります。
ただでさえ現代人はマグネシウム欠乏が多いというのに、これではマグネシウム欠乏に拍車をかけるだけです。

みなさんはご存じかと思いますが、化学肥料の影響などで現代の野菜には昔に比べてビタミン、ミネラルはたくさん含まれていません。
そして添加物が体に入ってくると、ミネラルが体の外に流れていってしまいます。

マグネシウムを全国民が重点的に補充することで多くの疾患予防・改善になるのではと思います。
(ついでに葉酸補充も脳心臓血管系の疾患予防に効果的です)
これは言いすぎとかではなく、本気でそう思っています。

これまでにもマグネシウムについてはブログで触れてきましたが、なぜ今回改めてマグネシウムネタを書こうとしたか。

シェディングとマグネシウムについては1年前にブログに書きました。
シェディングとマグネシウム2023年5月19日)

ここ最近、シェディングと電磁波の関係を疑っているところですが、「電磁波とマグネシウムって関係あるのか?」とふと思ったのですね。

そうしたらマグネシウムと電磁波の関係について詳しく書かれたサイトがありました。ちゃんと論文も提示されています。
ちなみにマグネシウムの他の効用についても詳しく説明されています。

https://harvest-moon.net/2022/04/13/emfmagnesium/

上記をわかりやすく端的に説明すると、
『電磁波の影響によって細胞内のカルシウム濃度が高まってしまい、DNAの損傷あるいは細胞死を引き起こす』
ということです。

じゃぁどうすればいいのか。
マグネシウムをしっかりと補充することでそれを防ぐ可能性があるのですね。

電磁波だらけの現代こそ、さらにマグネシウムの重要性が高まっています。

さてここ最近シェディングを受けても軽く済んでおり、それほどひきずらない状況ではあるのですが、胸鎖乳突筋がガチガチになるのはときどき起こります。
マジでガチガチになって、ひどいときはぼっこり腫れているようにみえるときもありました。
(ただの揉み返しかもしれませんが…)

そんなときC60を塗ると不思議なことにスーッと楽になることは以前ブログに書きました。

でもやっぱり根本的に「マグネシウム欠乏に原因があるのではないか?」と思ったのですね。

超絶ひどいゴリゴリひどい胸鎖乳突筋のとき、便がウサギの糞のような、ヤギや羊の糞のようなちっちゃいコロコロ少量しか出なかったのです。
お食事中の方すみません。
コロッコロで、難産でした。
ちっともスッキリ出ないのです。

たまたまかもしれない。
そう思って、次の胸鎖乳突筋がゴリゴリになる機会を待ちました。
でやっぱり、そのときは便秘傾向になっています。
どうも再現性がありそうです。

そこでそんなときはマグネシウムを大量に取ることにしました。
通常1日300mgのマグネシウムを摂取していたのですが、1カプセル500mgのマグネシウムを1~2カプセル追加してみたりしました。
するとゴリゴリも改善します。

また胸鎖乳突筋がゴロゴロしてきたかなと感じたときに早めにマグネシウムを多めに補充することで、悪化を防げることもわかってきました。

「マグネシウムの一日あたりの平均推奨摂取量」「一日あたりの摂取目安量」なんて基準がありますが、正直現代社会ではあまりあてにならないでしょう。
そもそも現代において野菜等にその量が含まれているか怪しいし、添加物の影響でマグネシウムが過剰に体外に流出していたり、電磁波の影響で必要量が増しているかもしれないからです。
それらの影響も人それぞれですから、マグネシウムの必要量は人それぞれです。

マグネシウム過剰で問題になるケースはほとんどありません。
体にマグネシウムが十分に補給された場合、余ったマグネシウムは便や尿から排出されます
ですから一般的な人の場合、唯一のマグネシウム過剰摂取の副作用は「ウンコを漏らすリスクが高まる」ということでしょうか。
というのは冗談で(いや半分冗談)、便が緩くなってきたらマグネシウムが足りてきたサインになります。
国が提示する目安量なんてあてになりません。自分の体のサインをしっかり観察して摂取量をコントロールしてください。

ちなみに血液検査の「Mg(マグネシウム)」の値はあまりあてになりません。
重要なのは「細胞内のマグネシウム濃度」です。
この数値は一般的に測定できません。
ですから体のサインをしっかり見て摂取量をコントロールしてください。

マグネシウム欠乏のサインとしては、自分のように筋肉のコリということもありますし、便が硬くなるとか、足がつるとかあります。
自分はもともと「足がつる」ということがなくて、筋肉のコリやウサギの糞症状(ヤギの糞症状でもいいですけど)として出ることが多いようです。
一方で「足がつる」症状が出やすい方もいます。
腸内細菌を含めた腸の状態(元々便通が良い人か、便秘傾向の人かなど)や体質、普段飲んでいる薬やサプリなどによって、マグネシウム欠乏の症状は人ぞれぞれ異なるのかもしれません

ここ最近ではシェディングによってもマグネシウムを消費する機序があると自分は睨んでいますし…。
マグネシウムの必要量は増えています。

ちなみに常温保管で良いグルタチオン(Tri-Fortify)のメーカー(Researched Nutritionals社)からマグネシウムサプリが出ています。
こちらは「グリシン酸マグネシウム」となっていて、生体利用効率が高く、軟便を引き起こすことも少ないようです。
ですからもともと便通が良い方にもおすすめのマグネシウムになります。
またグリシン酸マグネシウムの特徴として、リラックス効果を得やすくなるとか、うつ病の治療に有用であるとか不眠症の改善にも推奨されています。

Tri-Fortifyの商品もかなり良いことがわかってきたので、Researched Nutritionals社の他のサプリも順次試し、取り扱いを行っていこうと思っています。

とにかく今回いいたいことはただひとつ。
「ウンコ漏らすくらいマグネシウムをしっかり補充してみてください」
ということです。

ちまちま補充していても決して無駄にはなりませんが、効果は感じにくいでしょう。
糖尿病や動脈硬化を含め現代病のほとんどはマグネシウム欠乏と関係があります。
これもか!?っていうくらい、いろんな疾患と関係があります。

簡単にできて安全性が高い健康法なのだから、国もこういうことをしっかり国民に伝えるべきなのにね。
国民を大事にしない今の日本にはとても望めないことですけど。

計画済み

コロナワクチン、3224万回分 定期接種は10月1日開始

10月からの新型コロナワクチン定期接種に関しての報道です。

約3,224万回分が供給され、
『厚労省によると、メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンが約2527万回分、mRNAが細胞内で複製される「レプリコン」という新しいタイプが約427万回分、組み換えタンパクワクチンが約270万回分。』
とのこと。

変異株対応のレプリコンワクチン、正式に認可されていましたっけ?

これって以前もありましたけど、変異株対応のワクチンが清拭に認可されていないのにすでに供給が決定されているというおかしなことが起きています。
なんか順番がおかしくないですか?
もう裏では認可が決まっているということですね。
官僚と製薬会社の幹部によってこっそり料亭とかで決まっているということですかね。

詳細な内訳は、
ファイザー、モデルナ・ジャパン、第一三共の3社のmRNAが計2527万回分、
武田薬品工業の組み換えタンパクが270万回分、
Meiji Seika ファルマのmRNA(レプリコン)が427万回分
とのことです。

ちなみにのちなみに、Meiji Seika ファルマのレプリコンだけでなく、第一三共、武田薬品のワクチンも現在「薬事申請中」です
申請中だけど、裏では決まっているとうことです。
申請もクソもないね。

すべて計画通りってことです。

厚労省の資料はこちらです。
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/001298086.pdf

上記PDFには13ページ目に「薬事審査等における申請資料・スケジュール」と書いてある資料があり、それなりにきっちりデータをそろえなさいとなっていますが、もう決まっているということです。

出来レースって感じでつまらないですね。
ですからいくらレプリコン反対って運動したって、世の中に登場してくるのは確実です。
認可が遅れるかなぁと期待した自分がバカでした。
どうせいずれは世の中に登場はするとは覚悟していましたが、ちょっとは時間稼ぎできるかなとか、あるいはちょっとしたデータの不都合により今年は認可されないかなとか期待したんですけどねぇ。

国内3社がこんな直前になっても申請中って、わざとか?とも思いました。
なぜならそうなれば、ファイザー様やモデルナ様のワクチンを大量に購入する正当な理由ができるからです。

国のことを考えるなら普通国内メーカーを優先するでしょう。
国民もそうしろという声が当然大きいでしょう。
でも「申請中」となったら十分確保できるとは限りません(裏でも申請が通ることは決まっていますが)。
だから確実に確保できるファイザー、モデルナをたくさん契約したんだって言い訳ができます。

ファイザー様やモデルナ様と以前にどんな契約をしているのか、あるいはどんな圧力があったのかわかりませんが、結局はまた同じメーカーです。
国と製薬メーカー同士、みんなで仲良しこよし調整しているのかもしれませんね。
日米合同委員会だとか、CSIS(戦略国際問題研究所)が関わっている可能性も大ですね。
CSISはかつて、なぜか子宮頸がんワクチンのときも日本に圧力をかけていました。

レプリコンのシェディングについては以前のブログで書きましたが、それよりなによりいつものファイザーだとかモデルナの追加接種が多くなりそうですが、それはそれで困ります。
またいつものシェディングが始まります。
これまでシェディング感じる人にとっては、どのワクチンだって困りものです。

高齢者施設に出入りする自分にとったらほんと気が滅入りますよ。

レプリコンの方がシェディングを感じない可能性もあります。
症状が出ないのに体内で何か起きたらそれはそれで怖いですが、本当にそうなるとも限りません。

自分としては確実に起きるであろう、ファイザー、モデルナの追加接種によるシェディングの方がよっぽど嫌です。今のところは。
こちらは確実ですからね。

ちなみに今回のニュースではインフルエンザワクチンについても触れられています。
そこでついに「経鼻インフルエンザワクチン」が登場するのですね。
これは新たに薬事承認されたものです。
ただし、2~19歳が対象です。
19歳と20歳の違いってなんなのって話ですけど。

注射するよりも粘膜に作用するから効果的ともいわれています。
しかし鼻ですよ?
脳みそに近いとこですよ?
覚醒剤だって鼻から吸って効果が出たりしますよね。
自分は怖いですね~。

甘く見ない方がいいと思います。
もちろん長期的に安全かもしれないけど、様子はみた方がいいと思います。
というかそもそもインフルワクチンなんてする必要ないですけどね。

ちなみに認可された経鼻弱毒生インフルエンザワクチン「フルミスト点鼻液」の添付文書はこちらです。
https://pins.japic.or.jp/pdf/newPINS/00071428.pdf

注射と違ってチメロサール(水銀)とかホルマリンなどは入っていないようです。

しかし「L-グルタミン酸ナトリウム」と書かれています。
グルタミン酸ナトリウムって…もしや。
でも「L-」がついているしな。

ヤホーで「L-グルタミン酸ナトリウム」を検索すると、一番最初にこのページはヒットします。
https://okyakusama.ajinomoto.co.jp/qa/umami/ajinomoto/025925.html

ただの味の素じゃん。
どうも「フルミスト」はうまみ調味料で味付けされているようです。
まぁ鼻から喉奥にたれてきて味を感じてしまうかもしれないから、おいしくしたのでしょうか。

気になるのは「pH調製剤」。
そう、食品添加物のひとつですね。
でも食品のように毎日フルミストを摂取するわけではないでしょうから、そこまで心配しなくてもいいかもしれません。
ちなみにpH調製剤は30種類以上あり、そのうちどれが使われているかはわかりません。

そして「生ワクチン」なだけに添付文書にはこのような事が書かれています。

『本剤は弱毒生インフルエンザワクチンであり、飛沫又は接触によりワクチンウイルスの水平伝播の可能性があるため、ワクチン接種後1~2週間は、重度の免疫不全者との密接な関係を可能な限り避けるなど、必要な措置を講じることを被接種者又はそ保護者に説明すること。』

『授乳婦
治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。本剤は水平伝播の可能性があるため、ワクチン接種後1~2週間は乳児との接触を可能な限り控えること。』

なかなか面倒くさいワクチンです。
「水平伝播」の可能性があるから注意しなければなりません。
2~19歳が適応ですから、授乳婦の人に接種するのはほとんどないとは思いますが、授乳婦に接種したら1~2週間乳児と接触を控えろって。
そんなんだったらフルミストやめれって話です。

ポリオのように、生ワクチンによるインフル大流行も十分期待できますね。
そうなればインフル薬も売り上げ倍増です。
タミフルの在庫処分も進むって話です。
みなさんご存じだと思いますが、タミフルが世界的にみても日本が在庫処分場になっていることは紛れもない事実です。

そして副作用です。
鼻に投与するから鼻閉・鼻漏が59.2%と結構な頻度です。
それよりなにより、10%以上に咳嗽、咽頭痛、頭痛が出るって、それってインフルエンザ様症状じゃん。
1~10%には発熱も認められ、また同頻度でそのまま「インフルエンザ」にもなるようです。
もはや「風邪になれるワクチン」って感じです。

しかしやはり10%以上に「頭痛」っているのはなんだかやな感じですね。
脳に長期的に影響がないのか甚だ怪しいです。

まぁ新型コロナワクチンの事やらインフルワクチンについて触れてきましたけど、どのメーカーを選ぶか、ではありません
こんなもの打つ必要はありません。
自分の体を鍛えるのみです。

なんならビタミンD内服で学級閉鎖になるほどのインフル流行でもその子だけかからなかったとか、コロナ感染でもグルタチオン摂取していたらその人だけ発症しなかったとか、そんな話はいくらでもあります。

必要のないものを、厚労省は製薬会社様(将来の天下り先)のために真面目に資料作って議論しているのですね。

国民は死なない程度に不健康になればいい。
そうすれば製薬会社が儲かる。
生産性のない人間は早く死ねばいい。
そうすれば年金や公費負担の節約になる。

最後のセリフは「国の本心」として心で感じていたことですど、ずっと書きたくなかった言葉です。ハッキリと書くのははばかられました。
でも国がやっている政策はまさにこれです。
今回のレプリコンワクチンも一般的には有料となりますが、生活保護受給者や非課税世帯では無料です。
「無料なら打つ」という人が必ず一定数存在します。
ワナが仕掛けられているとしかみえません。

こんなクソワクチンに大金使うならもっと前向きなことに使ってほしいものです。

ちなみにどのワクチンを使用するかは、各自治体・医療機関が決めるようです(主に医療機関が決めるようです)
つまり、レプリコンを真っ先に購入して使用しようとするところは危険なところということです。
猛毒かもしれない得体の知れないレプリコンを仕入れるなんて…。
まったくもって不勉強で、住民・患者さんのことを考えていないところということです。
そんな自治体からはさっさと引っ越し他方が賢明ですし、レプリコンを扱う医療機関なんてさっさと見切りをつけた方が良いです。

今回のコロナ騒動でどうしようもない専門家もどきであるとか、ワクチン打ちまくってボロ儲けしているだけの医療機関であるとか、ワクチン打ちまくったあげく後遺症も診るという偽善行為でマッチポンプ医療を行っているところとかがハッキリしました。
まともな医療機関であれば少なくとも途中でワクチン接種業務を中止しています。
最初から接種業務をやっていないところはもっとまともですが、悲しいかな変態扱いされてしまっています。
最後の最後まで接種医療機関としてやっていたところは、ワクチン接種後に患者さんがどうなったかまったく興味のない医療機関という所です。
患者さんをちゃんと診ていれば、新型コロナワクチン接種後におかしなことが起きているなんて簡単に気付くはずです。
簡単にです。か・ん・た・ん。
簡単に気付くのにそれを無視して接種業務を続けるなんて、お金しか頭にないんじゃないの?ってさすがに思っちゃいますよね。

少なくとも、10月からの定期接種においてどこのメーカーのワクチンを使用しているのか、HPなどで公言していない医療機関は超危険です。
「コロナワクチンなら何でもいいだろ。ワクチンならどこのメーカーだって、打てば患者は満足するだろ。」
みたいに患者さんを明らかにバカにしています。
それぞれ特徴があるのだから、患者さんに選択肢を与えるべきですし、HP上などでどのメーカーを使用しているのか公表するべきですね。
それをしていないところは、患者をバカにしているかカネ儲けしか考えていないところ確定です。
あるいは本気で不勉強なのかもしれませんが、それはそれでかなりヤバい医者です。
打って欲しい患者さんにしても、勉強してちゃんとメーカを選ばないといけません。
何も勉強せずただただ打って欲しいという患者さん、そして打ちたがる医者。
もうそっちはそっちで仲良くしててという感じになっちゃいます。

どのみちいずれのワクチンも打つべきではないですし、レプリコンを打つなんて愚の骨頂です
でも世の中には「新しい物好き」というのがいるんですよね。

マーケティング用語として、「イノベーター理論」というものがあります。
https://www.utokyo-ipc.co.jp/column/innovation-theory/

イノベーター(革新者)2.5%とアーリーアダプター(初期採用者)13.5%がだいたい最初に食いつくといわれ、この合計「約16%が初期市場」になると言われています。
アメリカ・スタンフォード大学の社会学者 エベレット・M・ロジャース教授は「市場の16%に位置づけられるイノベーターやアーリーアダプターの攻略が、その商品が普及するかどうかを左右する」ことを提唱しています(普及率16%の論理)。

10月からのワクチン供給量を振り返ってみると、全部で約3,224万回分のうちレプリコンは約427万回分です。
レプリコンの占める割合は約13%です。
実際これらのワクチンが全部はけるわけではないでしょうから(これまでも大量のワクチン廃棄問題が報道されていましたね)誤差があるとしても、そこそこいい線をいっているようです。

レプリコンの比率13%は厚労省が決めたのか、Meiji Seika ファルマが決めたのか知りませんが、マーケティング理論を考えて決めたのかもしれませんね。Meiji Seikaのほうが当然マーケティングのプロがいるでしょうから「このくらいの供給量にしといた方がいいんじゃないか?」みたいに決めたのかもしれません。勝手な想像ですけど。

「新しい物好き」はいいのですけど、その前にちゃんと自分の健康のこと考えて欲しいですね。
自分の体を大事にしてほしいものです。
まぁ本人からしたら「自分の体を守るためにワクチンを打つんだ」って言うのだろうし、話がかみ合わないことになるのは容易に想像できますが…。

説得するのは疲れちゃうし、もう自分はとっくの昔に疲れています。
自分で気付かないと何も変わりません。
気付いてもらうように多くの方々が活動しています。
しかし気付かない人はなかなか気付かないのですね。
いつ気付くかはその人のタイミングによるし、ひょっとしたらその人に与えられた運命によるのかもしれません。

世の中いろんな人がいるし、全員に気付いてもらうことは不可能です。
そしてワクチン行政を根本から変えることは不可能です。
ですから、一人一人がNOを突きつけなければなりません。任意なのですから。
一人でも多く、少しでも早く気付いてもらおうと思ってみな活動されているのですね。
本当に頭が下がる思いです。

ちなみに自民党総裁選、争点・論点にワクチン行政のあり方であるとか、ワクチンの健康被害について何も出てこないのが悲しいところですね。
なんならブロック太郎は、ワクチン接種推進してきたことを自慢しちまっている。
ワクチン被害者のことはまったく眼中にないようです。

自民総裁戦出馬の河野氏、会見で「改革」9回訴え ワクチン接種推進など実行力をアピール

日本を壊す改革しかしてこなかったのにね。
たぶんこの会見、日本国民に対してではなく外国に対してのアピールなのでしょう。

そして「ワクチン被害の実態をようやくNHKが報道」みたいな感じで一部盛り上がっていましたけど、もちろん何も報道しないよりはマシですけど…って感じで観ていました。
コメンテーターたち、みんな半分顔引きつっていましたよ
「余計なことを言っちゃいけない」みたいな感じで。
お互い目で訴えあっているみたいな感じも受けました。
まぁ今まで大手メディアで報道されてこなかったものが出てきたのは一歩前進かなとは思います。
でも「ガス抜き感」も感じなくはないです。
メインはあくまで「健康被害救済制度の説明」なんだぞという感じでした。

だって健康被害救済制度で777人の死亡が「ワクチンが原因出ると否定できない」として厚労省に認定されていることがちらっと紹介されましたけど、普通ならみんなびっくりするところですしそこに食いつくところです。あり得ない数字なのですから。
でもさらっと流されてしまっていました。
「余計なことは言うな」指令は絶対にあったと思います。

今回のブログいろいろ書きすぎて疲れちゃいました…。

9月は自民党総裁選、10月からはワクチンの定期接種開始。
また何か一波乱起きそうそうな予感がしなくもないです。

グルタチオン感想集25+α

今回もグルタチオンだけでなくいろんなサプリの感想集となっております。
ごちゃ混ぜバージョンです。

毎回のことですが掲載にあたり了承を得ておりません。都合の悪い方はご連絡ください。


・お陰さまで体調を崩すこともなく元気に過ごしており、グルタチオンという心強いお守りがあるので心理的安全性も保られています。本当に助かります。

・グルタチオンはなくてはならない物になり、日頃の健康維持に大きく役立っております。
大きく体調を崩すことがなく、食欲も落ちる事なく、この酷暑でも変わらず動けるのはグルタチオンのお陰です。
また、ビタミンDと亜鉛は必要かと思い、ドラックストアで買える程度の物ですが摂取しています。
C60に関しては本当に本当に有難く思ってます。
長年の課題だった股関節の不具合や、腰の不調がみるみる改善されて来ています。
飲む事で内から、塗ることで経皮から改善されて来ている事を実感しています。
積極的に動けることで、負荷をかけても維持出来るようなり心身ともに強くなったなー、って感じるのです。
とても有り難い事です。
ありがとうございます!

・グルタチオンを使用して4ヶ月経ちました。お陰様でケミカルな臭いを嗅いだ後の頭痛や気持ち悪さに速効性を発揮してもらえ助かっております。

・Tri-Fortifyを朝晩に服用しています。
毎日かかさず朝晩服用していて(2.5ccの小さじでのんでいます、1日に5ccくらいでしょうか)、
薄給の割にちょっともったないかなとも思うのですが、○○への行き帰りも疲れがたまりません。
以前より、確実に疲れにくくなりまして、グルタチオンはすごいなと感じています。

・6月下旬からグルタチオンとMガードを飲み始め、しばらくで頭のフワフワ、ふらつき、疲れやすさが軽減しましたので、「シェディング」ということをやや忘れてました。

・先日いただいたH2ELITE を試しに飲んでみました。困っていた蕁麻疹が良くなってきたように思います。

・お世話になっております。3回目の注文です。おかげさまで頬の濃いシミが消えてコンシーラーが要らなくなり嬉しいです。ありがとうございます。

・前回初めての使用でしたが、去年10月22日から始まった尿漏れがかなり頻繁で、自分でも長年の疲れが相当溜まっていて抜け難いのは自覚がありました。
で、普通の人より使用回数が多いのを氣にしながらも身体が欲しがるのに任せてみました。
一本目は10日ほどで無くなり、気温が高いのも手伝って今まで経験がないほど冷水をたくさん飲み、氷を口に入れたり、身体中があちこち痛いし、暑いのでアイスノンを移動しながら冷やしたりしました。
2本目を使い始めた頃から、水を飲むのがだんだん減って、身体の痛みもだいぶ落ち着いてきて少し寝やすくなりました。
尿漏れも無くなって2週間くらい経ちます❣️本当に有難うございます。
25年間の腰痛・膝痛が樹液シートのおかげで毒素がかなり抜けたのですが、身体の辛さがどうにもならないので、グルタチオンを使ってみたくなりました。
本当に助かっています。

・先生とグルタチオンのおかげで、三叉神経痛が消えています。本当にありがとうございます。

・グルタチオンを使用するようになりまして半年になりました。身体に色々な変化があり驚くばかりです。

その中でも大変驚いていますのが 一緒に使用している84歳の母です。半年前まで 体力もなく食欲もなく検査した病院で膵臓に妙な影があり おまけに不眠症でかなり悲惨な状態になっていました。

入院して精密検査を進められたのですが 血液検査で異常がないならと母は拒否し 2ヶ月後の暖かくなる4月に再検査といいうことで先生に了解を得ました。
丁度その月からグルタチオンを開始し始めました。1日3回 6プッシュしました。
すると、まず不眠症がなくなり、やがて食欲が出てきました。身体もだんだん動けるようになり 4月、病院で再検査を受けると 暗く詰まったように見えていた膵臓の管が綺麗になっていたのです。先生も驚いて これなら心配いりません、良かったですねと言ってくださいました。母に健康を取り戻してくれたグルタチオンはほんとうにかけがえないものです。

・最近姪(高校生)は人混みに行くと頭痛が出る様になりました。
どうやら匂いも分かる様ですが、シェディングの匂いだとは解っていません。

○○○(お祭り)もかなり人が多かったですし、夏休みに出かけて帰って来ると「頭痛〜い」と言うので、初めてグルタチオンを2プッシュ与えてみました。
すると、ものの20分位で頭痛は治まってしまった様です。

・C60を毎朝小さじスプーンに1杯、食事前にいただいています。1ヶ月程過ぎた頃、「そういえば最近ひじが痛くないな」と気が付きました。ひじを数年前に痛めてから、重いものを持つと痛かったのですが、重いものを持っても痛くなくなり驚いています。また、疲れにくくなりました。

・お盆の3週間程前に、会社で私の向かいの席の人(うちの部で私以外たった1人の未接種者)がコロナになり咳き込んでいまして、私もかからないようにグルタチオンをとっていましたが、無事に過ごしています。

・この半年の間にグルタチオンの新たな活用方法は特に思いついておらず、以前からのように、舌下投与、痒い所や耳のリンパの所にスプレーできなくなった終わりかけのものを塗る、などで使用しております。効果としては、熟睡できる、シェディングに効果がある、体調下降時に即効性の元気を注入できる、などを感じております。

・グルタチオンですが線維筋痛症のたまの痛み以外特に不調もなくシェディングの自覚症状もないので健康維持のため寝る前の舌下3プッシュと、せこめの1プッシュを顔の気になるところに塗っています。
30代から20年以上何をしても消えなかった両頬の肝斑がそう言えば気にならなくなっていることに気づきました。
美容皮膚科でレーザーもあてまくったしトランサミンも長期間服用したしレチノールやらなんやらかんやら色々やっても消えなかった肝斑。
おばあちゃんになったら消えると聞いたのでとうとうそういう歳になったのかとも思いますが私はグルタチオンの効果だと思っています。

服用する量と回数も増やしたら体での効果も実感できるかと思いますがグルタチオンはお高いので続かなくなりそうなので今は一日一回3プッシュですが高級美容液と考えれば妥当なお値段なのでそういう使い方もありかなと思いました。

飲んでも塗ってもいいグルタチオン、続けていきたいと思いますので今後ともよろしくお願いいたします。

・私どもはグルタチオンとC60オイルが生活の中に定着し熱帯夜でも途中起きる事も無く眠れ、酷暑でも普通の生活が送れておりこの二つのサプリが大いなる生活のサポートなっているのを実感しております。

・これまで、もちろんシェディング対策として舌下にだけ使用していましたが、気がついたら顔のシミも薄くなっていました。
今度は、皮膚にも直接塗ってみようと思います。

・購入して1年近くになる化学物質過敏症の者です。
ダメージを受けた後の回復力がかなり高まり驚いています。
お陰さまで少しずつ仕事にも復帰でき感謝しています。

・口腔腫瘍の飼い犬の状態も安定しています。私も摂取していますが、以前あった歯ぐきの不調がなくなりました。また自己満足ですが、○○歳(60代後半)にしては肌の張りがあり、ほうれい線も薄くなったように思っています。

・グルタチオン(Tri-Firtify個包装タイプ)、昨日夜寝る前に使用してみました。
よく眠れて朝も目覚めすっきりです。
疲れてぐっすり眠れたのか?
昨日のコンサートの喜びで目覚めがすっきりなのかも?ですが、暑い中人混みにいて、すごい疲れていたのに、体がすっきりしていていつもより軽い感じです。
グルタチオン使用出来てほんとよかったです。

・家族や高齢の両親、友人の多くがこのグルタチオンに助けられています。
本当に有り難いです。

・ーC60の報告ですー

2ヶ月間、小さじ七分目〜一杯ほどを、毎日ではなく時々摂取しました。
これまでにいくつか体の変化がありました。

✓3ヶ月ほど(湿疹などは出ず)皮膚の内側の方でじわじわと続いていた右肩甲骨周りのしつこい痒みが1回の摂取でほぼ収まり、3回飲んだら完全に治りました。
(これはあきらかにシェディングの痒みです。そしてグルタチオンでは治りませんでした。)

✓グルタチオンを塗るようになってから、ある程度薄くなった顔や手のシミ。
でもこれが限界かなー…と諦めていた箇所に試しに塗っていたところ、そこからまたかなり薄くなりました。
頭皮にも塗っていたところ、そこだけ白髪が少なくなりました。

✓足のかかとが滑らかになりつるつるしてきました。
また硬い魚の目にも塗ったところ、皮膚が柔らかくなりました。

✓右手中指の爪、伸びても爪の先がいつも縦に割れて欠けて、弱い状態が3年ほど前から続いていたのですが、
爪全体と根元に擦り込むように塗っていたら割れなくなり、爪が強くなってきました。

こうした変化を見ると、私の場合は非常に短期間で皮膚に良い結果が出るように思いました。
といっても推奨量よりも少量を、しかも時々摂取していての結果なので、真面目に摂取していたらもう少し体の変化を感じられるかもしれません。

C60はグルタチオンと同様、私を助けてくれる大事なサプリメントとなりそうです。

・昨夜、目の下に物がぶつかり、少し腫れましたが、すぐにグルタチオンを塗ったら、1,2時間後にはすっかり元に戻りました。驚きです。

・グルタチオンは本当に救世主です。
院長先生が発信してくださる情報のおかげで対策ができますこと、生命が守れること感謝しております。

・c60を約1ヶ月使って、いつもより朝起きた時、目覚めがスッキリ。気持ちが穏やかに、クヨクヨせず明るくなる。
今迄だったらイラッとしたり、つい余計な事を言ってしまいそうな時も、第三者の様に落ち着いて俯瞰している様な感じで、自分の感情に振り回され難くなった気がします。
今の世の中を生きて行く為に、私のメンタルを強化出来る物と思います。

・グルタチオンは歯茎の痛い時、多めにプッシュして歯科のお世話にならずに済んでいます。

・おかげさまで元気に暮らせております。

・グルタチオンを使い始めて2年目です。もともと虚弱ですが今年の夏は寝込むことなく過ごせているので、グルタチオンをお守りのように思っています。またシェディングにより、喉のイガイガ咳き込みなど感じるので、グルタチオンがあればなんとかなる!と安心しています。

・リポソーマルグルタチオンを夫婦で2ヶ月連続で夜のみ1プッシュで続けております。

よい変化を実感しております。

夫は昨年(グルタチオン利用前)よりも、酷暑に対して乗り切れている感じです。
昨年は、熱中症対策を充分行っているにも関わらず、息苦しさを感じておりましたが、今夏(グルタチオン利用開始後)は、そのようなことなく過ごせております。

妻から指摘されていた目の白っぽい濁り(軽い白内障のような見た目)が消えていたとのことです。

妻の方は逆流性食道炎でタケキャブ錠など飲んでいたのですが、副作用を知って中止しておりました。それに伴い時々喉が焼け付く感じの症状があったのですが、グルタチオンを続けてから全く症状が出なくなりました。

生理も血の塊が全くなくなりました。おしりの褥瘡みたいな瘡蓋も綺麗に治りました。

夫婦ともに便秘が解消されました。

夫はコロコロ便が、適度な固さになり、排便がスムーズになりました。

妻は固い便で排便後に便汁が出なくなりました(汚い話で申し訳ございません)。

年齢のせいだと、あきらめていた不調や、病院に行くまでもない複数の不調も改善されました。

金銭的に厳しいですが、病院に入院になってしまうよりは安い先行出資と継続して、今後も続けていきたいと考えております。

・最近シェインディングなのか、胸が詰まったような血流が悪くなるのを感じる時があり、グルタチオンもいいのですが、プロルベインを飲むとその不快感が解消するのをすごく感じます。本当に血管へいい影響を与えてくれるのを実感出来ています。

・アメリカンコッカー(10歳)の口腔潰瘍は、綺麗に治りました。それに加えてパピーの時からてんかんの持病があり4ヶ月に一度決まって大きな発作がありました。2か月に一度になれば抗てんかん薬を服用予定でしたが、グルタチオンを使用してから8か月経ちますが、一度も全く発作がなくて驚いています‼︎

今回いただいたケースでは、84歳女性の方が不眠が治り食欲も出てきて動けるようになり、膵臓の影も消えて先生も驚いていたケースがありました。
本当に良かったです。

そしてワンちゃんのケースも複数報告がありました。
口腔潰瘍が治ったケースですね。
最後に紹介した感想はてんかん発作も落ち着いているとのこと。
本当に良かったです(ってそれしか言っていない気がしますが…)。

例年そうなのですが、「酷暑を難なく乗り越えることができた」という感想を結構いただきます。
体温調節など自律神経系にもよい作用があるのかもしれません。
あるいは単純に体力のベースアップが図られているのかもしれません。

ちなみにうちの看護師さんはTri-Fortifyがたいそうお気に入りとのことでした。
もちろんQSS社のもいいけど、とのことです。

看護師さんは先日強烈なシェディングを受け(もちろんワクチン臭+++)、すぐに手に内出血ができました
密室で換気の悪いところで起きた現象です。
もちろんぶつけたりしていません。
Tri-Firtify個包装タイプを1包内服したところ、数時間後にはその内出血が消えたとのこと。
(QSS社のグルタチオンも数プッシュしたようです)

いろんな意味で不気味ですね。
シェディング受けてすぐに内出血ができるのも不気味です。
そしてグルタチオン摂取で数時間で消えるというのも、普通の内出血とは異なる感じで不気味です。
でも見た目は明らかに内出血なのにです。
もはや「毒にやられてるよサイン」のようにも感じます。

これが皮膚表面だからまだいいものの、体内、特に脳などで起きているとしたらしゃれになりません。
だからシェディングをなめたらアカン、と繰り返し言っているのです。

シェディングによる内出血は結構よく聞く症状です。
ぶつけた記憶もないし、あるいは到底どこかにぶつけるような場所ではないところに、突然内出血ができたりします。
女性の方が多い印象です。

また強いシェディングを繰り返しているケースで、背中にカマイタチの傷のようなものができたケースがありました。
背中(肩甲骨の辺り)に平行に数本の直線状の傷が突然できたのです。
到底、自分の手が届くような場所ではないし、手が届いたとしても、傷の方向性がおかしいのです。
まるで悪魔に引っかかれたかのような傷でした。
もちろん悪魔が引っ掻いた傷なんて見たことないですけど…。
でも見た瞬間に鳥肌が立つような感覚なんです。

このカマイタチのような不自然な傷、他にも聞いたことがあります。

観察をしているとシェディングには単純にスパイクタンパクや酸化グラフェンの伝播だけでなく、電磁波のような性質放射能のような性質もあるように感じてしまいます。
内出血や鼻血とか、いかにも放射線傷害って感じですし、同じことは電磁波でも起こります。
そしてカマイタチ。
カマイタチはネットで調べると「空気中に真空の部分ができたときに、それに触れて起こるといわれる。」と書いてありますが、果たして本当にそれだけが原因かは怪しいところがあります。
あくまで「説」です。
「皮膚表面が気化熱によって急激に冷やされるために、組織が変性して裂けるといったような生理学的現象ではないかと考えられています」なんていう説もあるようです。
あるいは本当にオカルト的な原因かもしれません。
シェディングには邪気がのっている説もありますからね。

自分が救急搬送された頃、本屋さんで変な雰囲気の人が近くを通ったことを書きました。
霊感がない自分でさえ、すごく嫌な感じを受けたのです。
まさに邪気とでも言うべき感じです。
そしてとうてい食べたものとは思えない変な色のものを大量に吐きました。
まさにそのとき「毒」と感じました。
ちなみに緑色とか黄色とか消化液ではないですよ。

それからこれまでまったく体調におかしなところはありません。
こまごまとしたシェディングは軽く感じますが、胸腹部が冷や汗をかくほど苦しくなるようなことは一切ありません。
今となっては、あれは一体何だったんだ?という感じです。

「邪気」は目に見えませんし証明はできませんけど、やはりあると思っています。
だって変な空気の場所って、誰でも多少は感じたりしますよね。
そういう所は明らかに場の周波数がおかしいようです。

シェディングは奥が深いです。
奥が深すぎておもしろくもありますが、やはり勘弁してほしいものです。

もやもやもや

前回のブログでこのようなことを書きました。

『ちなみにSNS等でレプリコンの治験者の感想や、レプリコン接種者からのシェディングの影響(同居家族等)のことが出回っているようですが、あれって情報源は確かなのですかね?』

すると翌日付の記事(一部有料)でこのようなものがあったようです。

#54【言論統制】の口実を与えるな ~「レプリコン治験で伝播」証言は本当か~

とある大学の教授先生から情報をいただきました。
ありがとうございます。

あの鳥集徹さんの記事でした。
残念ながら定期購読もしていないので全文は読めておりませんが、やはりね、という感じです。

根拠不明な情報を拡散したり、それを根拠に不安を煽ると足下をすくわれかねません。
「SNSには嘘が多い」という根拠を与えてしまうことになってしまいます。

今日、こんなネットニュースがありました。

「ATMでお金おろしたら」新紙幣の裏に落書き…マジ勘弁! ネット騒然「こういうのも犯罪にしてほしいよね」

ATMでお金下ろしたら、お札に落書きされていたとのこと。
以下がその写真です。

・今すぐ食料を備蓄してください
・H7鳥インフル
・2024 秋 経済崩壊
・レプリコンワクチン打って免疫低下
・そしてH7は人間に感染
・これは計画

もう勘弁して欲しいですよね。

正当な理由でワクチンを反対したり危険性を訴えているのに、こういうことをする人がいると一緒くたにされてしまいます。
正直書いてることはわからなくもないですが、伝える「方法」が完全に間違っています。

確かに自分は変人ですが、こういう人たちと一緒にされたくない。
変人の中にもいろんな度合があるのです。
と書いている自分がなんだか悲しくなってきましたが…。
「変人でもまともな方なんだぞ」って悪あがきしているようで…。
超変人で大丈夫です…。

レプリコンについては自分は楽観的、と書きましたが、もちろんわかりません。
始まって見ないとわからないのは事実です。
だから自分の言葉を真に受けないでくださいね。

レプリコンの危険性について啓蒙している方は以前からずっとおりましたが、自分はずっとこころに何か引っかかっていたのです
だからブログではほとんど触れてきませんでした。

ただの?mRNAワクチンでさえシェディングに苦しんできたしそのつらさがわかるから、普通だったらレプリコンのシェディングにも過敏に反応しそうですよね。
でもなぜかレプリコンのシェディングについてはなにもビビビとこないのです。
シェディング症状について理解しているからこそ、レプリコンのシェディングに強く警戒しそうなんですけど、なぜかそこは自分はあまり心配に感じないのです。
なぜなのか自分でもよくわかりません。
科学もクソもないのですが。

ちなみに冒頭で紹介した鳥集徹さんの記事、一つ前の記事はこんなものでした。

#53【レプリコン恐怖煽り】は、いい加減やめるべきだ ~非接種者による「接種者差別」は許されない~

接種者を診察しないのは差別かもしれない、というモヤモヤした気持ちはありますよ。
しかしシェディング受けてこちらが体調不良になってまで診察しなければならないのですかね。
咳が止まらないとか、危険な吸気時喘鳴が出てまで診察しなければならないのですかね?
気持ちの問題とかではないのですよ。
目に見えて症状が出るのですよ。

「医師ならばPPE(防護服)を着るなどして、レプリコンの被害者を救うべきだ。」
なんて書いてあるけど、断じて許容できる発言ではないですね。
あまりにも暴力的すぎる発言です。
まっっっっったく理解ができません。

そんなこというなら、接種者がPPE(防護服)着ろよ。
何でこっちが対策までして診なきゃならないのさ。
しかも今後の接種はレプリコンを含め完全任意ですよ??
それ打って健康被害が出たら、もう本人の責任です。

それを「PPE(防護服)を着るなどして救うべきだ。」なんて、馬鹿も休み休み言えって。
PPE(防護服)の費用、出してくれるんかい?

シェディングに理解がないことが明白です。
シェディングによってどれだけ健康被害が出ているのか理解してないからこのような乱暴なことが書けるのでしょう。
プロのジャーナリストならその辺しっかり調査したらと思ってしまいますけどね。

このようなセリフは「シェディング被害者差別」をしているのと一緒です。
シェディングに苦しむ人のことを理解せず「PPE(防護服)を着てワクチン被害者を救え」とか、言論による差別をおこなっています。

『非接種者による「接種者差別」は許されない』と書いている張本人が、文章による差別をおこなっていることに気づかないのでしょうか。

これまで未接種者は、一部のワクチン接種者たちに差別されてきました。
しかし当の本人たちは「差別ではない、区別だ」と言っていました。
そっくりそのままお返しするだけです。

「シェディング症状」が実際にある以上、差別ではありません。区別です。

シェディングで苦しんでいる人、みんな余計なお金かけて対策しなきゃならんのですよ。
大騒ぎしていないけどみんな心で強い理不尽さを抱えているのです。
そういう人たちの心情もくみ取って文章を書いて欲しいですよね。

「レプリコン恐怖煽り」の件などは共感できるところです。
自分も「ちょっと煽りすぎなんじゃないの?」と思うところがありましたから。
それにレプリコンのシェディングについては、自分は楽観的であることは事実です。なぜだか知らないけど。
シェディングがあるとしても、これまでと同じかちょっと毛が生えたくらいじゃないかと思っています。
というかファイザーとかモデルナとか他者のワクチンを打つ人が大多数だろうから、レプリコンのシェディングなのかどうかなんて気づかないでしょうね。

記事には共感するところはある。
レプリコンの恐怖に煽られて早々と入店拒否を表明しているところも正直どうかと思う部分があります。
だって実際どうなるかわからないし、恐怖情報に振り回されてしまっている部分もあると思うから。
でも、シェディングを受ける自分としては、その対応に理解できるところももちろんあります。
自分だって本音はワクチン臭が強い人にクリニック内に入って欲しくないですもん。

共感できる内容もあるけど…だけどだけど、
「医師ならばPPE(防護服)を着るなどして、レプリコンの被害者を救うべきだ。」
のセリフ、何度聞いてもおかしい発言です。

「へっ?どうしちゃったの??」
って逆に怒りを通り越して心配になってしまうレベルのセリフです。

モヤモヤして眠れなそう…なんてことはありません。
こんなことで寝れなかったらアホらしいですしね。

この人には「シェディング被害者に対する理解がまったくない」ってことだけです。
たぶん化学物質過敏症だとか電磁波過敏の人にも理解がないでしょうね。こういうタイプは。

「医師ならばPPE(防護服)を着るなどして、レプリコンの被害者を救うべきだ。」
心にグサグサ刺さってズタボロですよ。
(んなことないけどねぇ~)

前から感じて吐いたことですが、ワクチン反対する人の中にもいろんなのがいるってことです。

「運だめし」とレプリコンのこと

雨がかなり降った日の出来事です。

仕事を終え帰ろうと思ってクリニックの外を出ると、強いワクチン臭が漂っています。
周りには誰もいないのにです。
たぶん直前に誰か強力なワクチン臭がする人が通ったのでしょう。

帰る時間は結構遅いですから、地下鉄駅前といえどあまり人通りはありません。

毎日毎日、クリニックの外に出たときは運だめしです。
人通りが少ないから、ニオイを感じるようなことはあまりないのですが…。

しかし雨が結構降っていても臭うって、なんかやっぱり普通のニオイ成分と違う気がするんですよねぇ。
普通なら雨で洗い流されてニオイを感じにくくなりそうです。
雨が降っていると余計にニオイが空間にたまりやすいのか…。

ここ最近雨の日の方がニオイを強く感じることが多いような気がするのです。
特に屋外で。

で、気になったのが「電波は雨に吸収されやすい」という事実です。
「電磁波 雨」とか「電波 雨」で検索してみてください。
いくつか情報が出てきます。

ニオイ、電磁波、シェディング。

やはりこれらは関係あるのか?と、帰りの車の中で考えていました。
いや、実はそんな余裕なく、クリニック出たところのニオイがあまりにも強烈で、いかにも「何かが鼻についた」感じになったのですね。
喉が敏感な方は「喉に何かついた」という感覚を受けることもあります。

ニオイが超強烈なとき、このようにいかにも「何かが体に侵入してくるような感覚」を受けるときがあります。
シェディングがわからない人にしたら「頭おかしくなったんじゃないの?」と思われるでしょうね。

とにかく車の中で歯がうずくような頭が痛むような感じがしてきて、でも気のせいもあるかもしれません。
そのあと別にそれほどひどくはならなかったので。
でも気持ちは「グルタチオン、グルタチオン」と早くグルタチオンをしたいと思って足早に帰宅しました。
あっ、足早といっても飛ばしていませんけど。
ちなみにその後大きな症状には見舞われておりません。

ワクチン臭というと接種者のことを非難しているみたいな感じになってしまいますが、これまでも書いてきたとおりニオイがする人は接種者の中でも一部の人です。
自分の中ではね。
接種者全員からニオイを感じるという人もいるのかもしれませんけど。

そして自分の中では、さらにごく一部の人に超強烈なワクチン臭を放っている人がいるのです。
命の危険を感じるほどのニオイです。

どこかのフリーアナウンサーが言っていたように汗臭いとか不潔のニオイとかではありません。
これまで経験したことのないニオイですから、ワクチンに起因するものと思われます。

で、不思議なことに、ニオイに波がある場合もあるのですよね。
ニオイする人しない日があったり。
ニオイに強弱があったり。
これは不思議です。

その人の体調にもよるのだろうか。
あるいは気にしていませんでしたが、天気にもよるのだろうか。
もしくは自分の方の問題(自分の体調など)も関係しているのかもしれません(普段からあまり変化ないですけど…)。
考えなくてはいけない要素がたくさんありすぎてなかなかその傾向がつかめません。

なかなか実態がつかめないですが、とりあえずは「センサー」として有効活用していこうと思います。

しかしシェディングを感じる人にとったら、どこ行くにも運だめしですよね。
コンビニ行くにしてもまったくワクチン臭を感じないで買い物を済ませられるときもあれば、強烈にニオイを発する人に出会ってしまうこともある。
大きいスーパーだったら、ニオイの大小はありますがほぼ確実にニオイを感じるでしょうね。
以前も書きましたが、銀行はなぜかほぼ100%空気が汚れています
街中にある銀行のATMだけある小さな小屋みたいな所もほぼ100%ワクチン臭がします。
小屋みたいな所は換気が悪いのが原因のひとつかとは思いますが…。

しかし金融機関の店舗で、自動ドアで店舗部分とATMの部分と空間が遮られているところがあります。
郵便局のことですけどね。
そこでは店舗部分はそれほどニオイは強くないのに、ATMの空間だけニオイが強烈なのです。
そのATMは自動ドアで外ともつながっていますから、決して換気が悪いとかはなさそうです。
人の出入りがあれば空気の流れが発生しますから。

ひょっとしてお札にニオイが染みこんでいるのでしょうか。
1枚1枚にちょっとだけニオイが染みこんでいて、そのお札がたくさんあると強力に臭うのかもしれません。
ATMに何枚お札が入っているのか知りませんが…。

お金、あまり持っていない方がいいのかもしれませんね。

さて話題がちょっと変わりますが、レプリコンワクチンの登場によって、レプリコン接種者は出入り禁止と表明しているお店や医院があるようです。
レプリコンといわず、自分の所はmRNAワクチンでも複数回接種した人は診療をお断りしていますからその気持ち良くわかります。
ただ自分の所はまだレプリコン接種者は進入禁止とはうたっておりません。

というのもレプリコンが果たして本当に危険なのかどうか?という根本的な問題があるからです。
確かに機序的には恐ろしいです。
ワクチンを打っていなくても、シェディングによってmRNAが伝播され、未接種者も接種者と同じようになってしまう「可能性」があるとのこと。

しかし実際に始まってみないとわからないところもあります。
もちろん最悪のことを考えて勉強して心構えしておくことは必要かと思います。
しかし過度に不安になったりオロオロするのもどうかと思っています。
人類初めてのワクチンですし、たぶん日本とごく一部の国だけ?大々的に行われ世界の科学者も注目しているようで、明らかに人体実験的要素が強いです。

確かに気味悪いワクチンですが、だいたい対策法も正直わかりません。
ですからたまに「どのように対策したら良いか?」と質問を受けることがあるのですが、わかりません。
自分はレプリコンの開発者ではないですし。
実際始まってからでないと我々一般人には対策法はわかりません。
とりあえずはこれまでのワクチンと同様、体が酸化されダメージを受けるのはあると思いますから、グルタチオン等で対応していくのは必要かと思います。
ただそれだけで十分かどうかは今のところわかりません。

そもそも以前ブログに書いたように(自己増殖型mRNAワクチンの今後)、10月からの接種に認可が間に合わない可能性が濃厚です。
10月に間に合わなければ、ひょっとしたら今年度の接種には登場しない可能性もあるかもしれません。
途中で出てきたとしても、他のメーカーの方を先にみんな打ったら、わざわざ遅れて出てきたワクチンを追加で打とうとは思わないでしょう。
よほどの変人ではない限り。

そして10月からの接種対象者は基本的には65歳以上の高齢者基礎疾患のある人です。
それ以外の人がわざわざ15,000円を払って打つとは思えません。
ワクチンの効果も限定的という知識も少しずつですが広まってきていますし。
ですから実際は、接種者はかなり限られてくることと思います。

とはいえ元気な高齢者ほどワクチン信者が多い印象ですし、妙にハイテンションに旅行とか行きまくってばら撒く可能性はあるでしょうけどねぇ。
そして高齢者施設に訪問診療に行く自分はかなりリスクが高いといえます。

でも自分はなぜか楽観的です。
レプリコンワクチンの接種者は大変なことになるでしょうが、未接種者に巷でいわれているほど大変なことが起こるとは思っていません。
もちろんmRNAワクチンのときと同じで、強く影響を受けてしまう人も中に入るでしょう。
しかし自分の健康を意識し、少しでも対策をされている方は守られると思っています。

正直レプリコンの確実なシェディング対策はわからないという理由もありましたが、レプリコンからのシェディングに対して特段強く恐れていないのでこれまでレプリコンについてはあまり触れてきませんでした。
打たない方がいいのは確実ですから、今さらそのことをブログで主張はしてきませんでした。

今回のブログには何度も書いてきたように接種するのは絶対にダメです。
打った人はもう知らん、という感じです。
シェディング云々の心配というより、もう関わりたくありません。

もちろん最悪のパターンを考えておくことは大事です。
シェディングによって未接種者もみんなバタバタ倒れるとか。
日本破滅ですね。
最悪のパターンを想像することは必要ですが、それに捕らわれてはいけません。
心配で心配で仕方ない、将来絶望しか感じない、夢も希望もない、レプリコンレプリコンとそれしか頭にない。
そういう人は本当にそういうパラレルワールドに行くのでしょう。

ちなみにSNS等でレプリコンの治験者の感想や、レプリコン接種者からのシェディングの影響(同居家族等)のことが出回っているようですが、あれって情報源は確かなのですかね?

病気・不調を治す、ということは「医者が治す」のではありません
「患者さんも自分で治す」という意識がないといけません。
医者と患者さんが原因をちゃんと理解しそれを認め、一緒に治していくものです。
患者さんの意識・知識も大事なのです。

ですから札幌市で公表しているようなワクチン後遺症を診るという医療機関では、本当には患者さんを救えないでしょうね。
そもそもそういうところの医者はワクチンが原因だとは心から認めていないでしょうから。
ワクチンをバンバン打っていた医療機関がほとんどですからね。
原因をちゃんと認めていないのですから、根本的に治せるわけがありません。
患者さん側も、自分が何で打ってしまったのかとか、その辺をちゃんと振り返って考えない限り、同じことをまた繰り返すでしょう。

ですから以前にも書いたとおり、自分は数回接種程度(2回まで)の方であれば、体調不良がワクチンが原因だと認め、なんとか改善したいと自分で調べたり努力している方には協力します。
(複数回接種されている方はシェディングの影響が強く出てしまうためお断りさせていただいています)
ただ1~2回接種の方でも、ワクチンが原因とちっとも思っていない、認めない、気付いていない方の診察はお断りしています。
自分で気付けない限り治療効果が出ませんから。
なんでもかんでも医者が治してくれると、自分で努力しないような人には協力できません。

最後に。
「レプリコン接種者は出入り禁止と表明しているお店や医院がある」と書きましたが、どうやってレプリコン接種者を見抜くか?という問題があります。
自己申告に頼るしかなく、嘘をついて入店してくるケースもあるでしょう。

ニオイを感じる方であれば、ニオイである程度は判断できます。
mRNAワクチンの場合ですけど、強力なニオイを発する人からはやはり強いシェディングを受けます。
本能的にも命の危険を感じるくらいですから。
接種されていても臭わない人からはほとんどシェディングを受けません。
ただレプリコンの場合、臭うのかどうかはわかりません。
ですからニオイに頼るということもできない可能性があります。
というか「臭うからお店に入らないでください」とも言えないですね。
言いたい気持ちは山々でしょうけど。

で、確実な解決策がひとつだけあります。
接種者かどうか見極める確実な方法です。

マイナ保険証にワクチン接種歴の情報も載せることです。
あるいはワクチンパスポートの活用でもいいかもしれません。
ワクチンパスポートなら一般のお店でも利用できるでしょう。

接種者を確実に完全に排除したいということであれば、マイナ保険証を推進する(さらには医療情報を事細かに記載する)とか、ワクチンパスポートを活用するように運動するしかありませんね。

もちろん自分はどっちも大反対です。
でも、レプリコンのシェディングが本当にひどいのだったら、ワクチンパスポートに賛成するかもしれません。

でもこのような事になると、
・ワクチン未接種の人は入店お断り
の場合もあるけど
・ワクチン打っている人は入店お断り
という場合もあるわけで、分断社会の到来ですね。
ただコロナなどの感染症がまた大流行中ということではない限り「ワクチン未接種の人は入店お断り」というケースは少ないかもしれません。

まぁ「ワクチン未接種の人は入店お断り」なんて言うところ絶対に行かねぇけど。
逆に接種者も「ワクチン打っている人は入店お断り」なんてところ絶対に行かねぇと思うのでしょうけどね。

なんだか書いていて頭が混乱してきました。

とりあえず自分はレプリコンのシェディングにしては楽観的立場です。
直観ですけどね。

科学的・原理的にはヤバいのでしょうけど、人間はそんなにやわじゃありません。
「机上の空論」で終わることを信じております。
とはいえ多少の影響はあるかもしれませんけど、そこまで大騒ぎするほどのことにはならないかと思っています。

だって冷静に考えて欲しいのですけど、接種者から未接種者にどんどん感染していって未接種者もバタバタ倒れるということになったら、あっという間に日本人みんないなくなります。
日本にいる外国人も影響を受けます。
となれば、日本にいる外国人(主に米国人)にはみな退避命令が出るでしょう。
富裕層といわれる特別な方々もきっとどこからかの情報網で、事前に国外に出るでしょう。
9月、そういう動きがあるというのなら、本当にレプリコンはヤバいのかもしれません。あるいはもうすでにそういう動きがみえていておかしくありません。もう8月下旬ですからね。

あるいはゾンビのようにどんどんワクチン成分が感染していき病気を引き起こすというのなら、日本人は皆諸外国から入国禁止になるでしょうね。
食品等にも影響があるかもしれませんから、輸出にも影響が出るかもしれません。
あっという間に日本は潰れます。

確かに日本を潰す計画はあるのかもしれませんが、日本は世界にとって大事なお財布ですよ?
なんでもかんでも言いなりになって、お金をばらまいてくれる超絶アホな国ですよ?
自国民のことそっちのけで、グローバル企業やらにお金を貢いでくれるいいカモですよ?
そんなおいしい国をそうやすやすと潰しますかね。

10月から新たな接種者が登場するのは間違いありません。
ですから、何らかの対策をすることは必要です。
自分は今のまま同じように対策を継続するのみです。

リポソーマルグルタチオンの入荷状況について

7月に発注したリポソーマルグルタチオン(QSS社)がいまだ入荷しない状況です。
通常2~3週間で入荷するのですが、1ヶ月以上たっても入荷しておりません。
日本の税関で止められているようですが原因はわかりません。

注文されている方々、お待たせしており申し訳ございません。

今後もこのような事が起こりうる可能性があるため、余裕を持ってご注文いただければと思います。

よろしくお願いいたします。

気になるニュース2

今回は雑談的な感じで。軽い感じで読んでください。
最近の気になるニュース特集です(気になるニュース1は2023年2月のブログにあります)。

まず前回のブログで異常気象やらゲリラ豪雨のことを書きましたが、こんなニュースがありました。

なぜ?関東で“異例頻度”ゲリラ雷雨 今年は「同じ場所に集中」…雷からどう身を守る?

関東でゲリラ雷雨・落雷が例年の倍だそうです。
やっぱり気候がおかしくなっていますね。
なぜ?もくそもないと思うのですが…。
専門家の解説によると、「太平洋高気圧が…」とかそれらしく解説しています。
もちろんその要因もあるでしょうけど、「視野が狭いなぁ」と思ってしまいます。
太平洋高気圧がどうのこうのだとかそういう所だけ見るのではなく、トータルでいろんな要素を考えないといけませんよね
人間と一緒です。
病気もピンポイントだけ見るのではなく、全体を見ていかなければなりません。


コロナワクチン被害者「河野太郎大臣にブロックされた」SNSで苦境を訴えた直後 法廷で証言

ワクチン後遺症だとか調べている人にはすでに知っている話題です。
国民の声を聞かない大臣・政治家なんて存在する必要まったくなしと思いますが。
形だけでも聞こうよ、ってアドバイスしたくなります。
(本当は「形だけ」なんて良くないですけど)

ちなみにこれから自民党の総裁選が始まりますね。
これから怪文書が出回ったり、足の引っ張り合いが始まるのでしょうね。
この大臣なんて、叩けばホコリが出まくるでしょうね。

ブロック太郎なんか、裏金問題に対し「不記載額と同額を国庫に返納してもらう」なんて正義の味方ぶって得意げに会見していましたけど、そうじゃないでしょ。
そんなんで許されるのがおかしいという話なんですよ。
一般国民だったら明らかに「罪」になることなんですから、金返させて終わりじゃダメなんです。
何もわかってないですね。

どうせ誰がなるかなんてもうすでにおおよそ決まっているのだろうし、そもそも党員でない人は投票できないし、世論調査って意味があるのだろうか。
「何でも言うことを聞くアホな人ほど日本の総理大臣に向いている」と言われていますけど、誰がなるかそれはそれでちょっと楽しみです。
楽しみですけど、な~んにも期待していません。

あんなにも総理大臣になりたい人がいるなんて、みんな目立ちたがり屋なんだなぁと冷めた目で見ています。


東京理科大教授が死亡 ダイビング資格試験中 沖縄

シュノーケルを始めて5分で意識不明・心肺停止 親族らが引き上げるも74歳の男性死亡 

なんだかここ数年、ダイビング中の死亡事故が多いような気がします(上記ニュースの2件目はシュノーケリングですけど)。
ニュースですごく目につきます。
ここ数年ですから、ワクチンだとかコロナ感染の既往だとか何か関係があるんじゃないかなと疑ってしまいます。
少しでも低酸素になると何か大きなことが起こってしまうとか、水圧だとか肺に負担がかかると何か起きるとか。

先日も紹介しましたが、「登山して疲労で動けなくなったから救助要請した」というニュースが今年は何件かありました。

2つに共通するのはやはり「酸素」なんですよねぇ。
あるいは自分の体力を評価できないほど知性が低下しているのか…。

「酸素低下→ミトコンドリア機能低下」が一気に激しく起こってしまうような機序があったりするのかもしれません。

あっ世間でワクチン接種が始まってから、マラソン中の死亡事故も結構起きていましたよね。


交番に女性が持参したのは…長さ30cmの砲弾、自衛隊の回収まで近隣住民は2時間半避難

砲弾持って交番に現れるなんて…。
交番にいた警察官もびっくりですね。
想像するとちょっと笑ってしまいそうですが。

ツルッとすべって砲弾を落としてしまったときには、お互い生きた心地がしないでしょうね。
まるでドリフの一場面のような感じですけど。

ちなみにこの交番の前、たまに訪問診療で通ります。
ニュースを含めすべて余談でした。


次におもしろい研究を。

運転中の“ながらスマホ”は「サイコパス」だった? ドイツの大学研究で判明、しかも英国2000人調査では「EV利用者」にも似た指摘が!

サイコパスとは『精神病質者』あるいは『「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者』のことを言います。

ネットには
「一般人と比べて著しく偏った考え方や行動を取り、対人コミュニケーションに支障をきたすパーソナリティ障害の一種で、サイコパスの主な症状として、感情の一部、特に他者への愛情や思いやりが欠如していることや、自己中心的である、道徳観念・倫理観・恐怖を感じないといったことが挙げられます。」
と書かれていたりします。

運転中にスマートフォンを頻繁に気にするドライバーはサイコパスの傾向があるとのこと。

運転中にスマホちらちらチェックしすぎている人は要注意です。

またこのニュースにはおもしろいことも紹介されています。
車の車種(メーカー)や色でもサイコパス度の傾向があるとのこと。

外国の調査ですが、1位はBMWとのこと。
有名なドイツ車と言ったら、ベンツかBMWですが、ベンツが5.9点なのに対し、BMWは12.1点とかなりの差があります。
日本車も少し出ていますが、マツダ、ホンダが出ています。
これはイギリスでの調査ですがトヨタとかあまり走っていないのだろうか。
(ちなみに18点以上でサイコパスの可能性、と判定されるようです)

訪問診療で車に乗る機会が多いのですが、本当いろんな車に遭遇します。
やはり自動車メーカー・車種によって、変な運転する傾向ってみえてくるんですよねぇ。
あえてそのメーカーは書きませんが。
特定のメーカー、特定の車種によってその傾向があります。
偏見もあるかもしれませんけどね。
ぜひ日本の自動車メーカーでも同じ調査をしてほしいものです。

そしてこのニュースではEV利用者でもサイコパス度が高いという研究結果が紹介されています。
・EV車:16.0点
・ハイブリッド車:9.8点
・ディーゼル車:7.0点
・ガソリン車:5.2点

EV車が群を抜いており、サイコパスの可能性と判定される18点にとても近くなっています。

ちなみに「プリウスミサイル」なんて言葉がありますね。
Youtubeなどで検索すればいろんな動画が出てきます。
なぜか暴走したり建物等に突っ込んだりする車にプリウスが多かったりします。
シフトレバーのわかりにくさとかそういう問題があるかもしれませんが、単純に飛ばしているプリウスもよく見かけます。
先日も片側3車線の一番左側の車線をそれこそミサイルかってくらいの速度で走って行ったプリウスを目撃しました。
プリウスはハイブリットではありますが、サイコパス度が結構高めなのかもしれません。
(プリウス乗っている人いたらすみません。みんなじゃないですからね。)


【速報】轟の滝 川遊びで体調不良 水質検査でノロウイルス検出も「断定に至らず」

ただただ川遊びをしていたのに体調不良者が続出したという謎の出来事です。
100名近くが下痢や嘔吐を起こしたそうです。
ノロウイルスが検出はされたけど、遺伝子型が異なるから断定はできないとのこと。

このニュースが当初発表されたとき、専門家といわれる人は「降水量が少なく水の流れがよどんでいた」「動物などの糞尿が混入した」とかいろんな推測を並べ立てていましたけど、そんなの今に始まった話ではないですよね。
過去にも同様に水不足のこともあっただろうし、動物の糞尿なんて何十年、何百年も前からの話です。
専門家というのは本当適当な人も多いものです。

積極的に水を飲んだ子がいるとは思えません。
ですからささいな量の細菌・ウイルス等で発症したということです。
症状からも遺伝子型が異なるとはいえノロウイルスのようなものが関係していそうですが、でもこんな自然界でここまで起きますかね?
外部に原因があるのではなく、自分たちの体に原因があるかもしれませんよね。
特に免疫を下げるといわれる医療行為、ワクチンです。
通常なら問題ない量の細菌・ウイルスでも、症状が出てしまう可能性は十分にあるかと思います。
(あくまで勝手な推測です)


最後に真面目なニュースを。

「人食いバクテリア」死亡250人超 全国で猛威、大阪は患者最多の76人

このネタも以前のブログで取り上げていますけど、どんどん増えているらしいですね。
昨年941人で過去最高となったのに、今年はすでに1,333人の報告があがっているとのこと。
死者数も少なくとも250人に上るとのこと。

記事にはこう書いてあります。
『溶連菌は咽頭炎などを引き起こす細菌。このうち血清群別の分類でA群やB群、G群などの溶連菌がまれに劇症化し、発熱や体の激しい痛みといった症状が急激に悪化する。』

「劇症型溶血性レンサ球菌」という悪~い菌が流行していると勘違いしている人がいますがそうではありません。
溶連菌は常在細菌のひとつです。
誰でも喉や鼻に溶連菌がいます。

これが突然劇症化して劇症型溶血性レンサ球菌感染症を引き起こします。

普通は問題のない細菌なのに、外からたくさん入ってきたり(この段階でも問題はないはず)して、それが「まれに」劇症型に変わるのです。

今までこんなに問題になったことないですよね。
そりゃ過去最高を記録しているのだからそうです。

通常なら問題にない細菌なのになぜ悪さするのか。
そんなの単純な話で、体の免疫力が異常に落ちているからです。
疲れ・ストレス、心労でただ単純に免疫力が落ちているということではなく、異常な形で免疫が落ちているからでしょう。
異常な形で免疫が落ちるなんて、犯人はひとつしか思い当たりませんね。

劇症型溶血性レンサ球菌感染症の患者、死亡者のうちのワクチン接種者・未接種者の内訳を知りたいですよね。
絶対どこかではデータ取っているはずです。
でも都合悪い傾向のデータが出ていると公表されることはないでしょう。

COVID-19 ワクチン接種後に劇症型溶血性レンサ球菌感染を発症した 1 例

新型コロナワクチン5回目接種直後に劇症型溶血性レンサ球菌感染症を発症したケースが報告されています。

上記グラフは国立感染症研究所のHPにあったものです。
ちなみに「A群溶血性レンサ球菌」のみの症例数です。

明らかに2023年後半から激増しています。
追加接種しまくるとやはり免疫がボロボロになるのではないでしょうか。

だってよく考えてくださいよ。
これまでこんなに頻繁にワクチン打ったこと、これまでありましたか?
ワクチンというものは免疫系に作用する医薬品です。
免疫系に作用するから感染症に効果あるんでしょ?
そんなものを外からバンバン直接注射していたら、そりゃ誰が考えても自然な免疫がおかしくなりそうです。
専門知識なんて必要ありません。
冷静になって考えれば誰でもわかりそうなことですが、わからない人がこんなにも多いとは思いませんでした。

ちなみに2018年、2019年もうっすらと症例数が多いような感じがありますが、2016年から帯状疱疹ワクチンが登場していますが、まさか関係していないですよね。
当然登場した年はそれほど接種者はいないでしょう。
しかし製薬会社は積極的に宣伝します。
その結果が出たのが、2018年、2019年のあたりだったりして。

ちなみにのちなみに、より効果が高いとされる帯状疱疹ワクチン「シングリックス」が発売されたのは2020年1月です。
ひょっとしたら新型コロナワクチンだけでなく、シングリックスも何か関係しているかもしれませんね。
CM流れまくってましたし、接種された方は結構いるのではないでしょうか。

英GSK、第1四半期決算が予想上回る 帯状疱疹ワクチン好調

「英GSK」とは、「英国の製薬会社グラクソ・スミスクライン社」のことで、シングリックスを販売している製薬会社です。
ちなみに子宮頸がんワクチンもね。
キャッチアップ接種の期限がもうすぐきちゃうよって、必死になって宣伝してますけど。

病気を発症した患者さんがやってきたとき、一般的にはこれまでの細かいワクチン接種歴はあまり聞いていません。
でも少なからず関与している可能性があります。
ですから、ワクチン接種歴もしっかりと問診で尋ねることが必要ですね。

そうやってデータを集めることで、ある傾向がみえたりしますから。
まったく予想もしていなかった疾患が関係している…なんてこともあるかもしれません。

今回のブログは軽い感じにしようと思ったのに結局ワクチン話になっちゃいました。

今回のブログで一番伝えたいことは、
「砲弾を見つけたときはまず最初に警察に電話連絡する」
ということです。
間違っても交番に持参などしてはいけません。
しかし上記の人、砲弾をそのまま裸で交番に持って行ったのだろうか。
それとも一応エコバッグとかに入れていったのだろうか。

異常気象

今年の夏は本当に暑かったみたいですね…。
と他人事のようですみません。
連日のニュースを見ていると本州の気温はすごいことになっています。
札幌も結構30度超えはありましたけど、本州の比ではないでしょう。
なんたって30度台後半、40度近くになることなんてざらのようでしたから。
都市部のアスファルト上なんて本当にいられないほどではなかったのではないでしょうか。

この異常な高温と、ここ最近のゲリラ豪雨、あまりにもおかしい感じがします。
確かに都市部の暑さは年々上がってきていたのでしょうけど、ここ数年さらに拍車がかかっている感じがするのです。

で、何でもかんでも5Gとつなげることは良くないのかもしれませんけど、関係あるんじゃないかなぁと思うのです。

皆さんもご存じの方が多いかと思いますが、5Gは「障害物に弱い」という大きな特徴があります。
つまりは高層ビルだとかたくさん建物が建っている都市部ほど、5Gの基地局はたくさんこまめに設置しなければなりません

今や都市部では電柱だけでなく、マンホール信号機にまで5Gの基地局が設置されています。
郊外では従来の用に鉄塔に設置されているケースが多いようです。
(「5G マンホール」だとか「5G 信号機」だとかのキーワードで皆さん各自検索してください。)

そして大事なのが、5Gというものは「熱との戦い」でもあるのです。

まずは村田製作所のHPから。
5Gが抱える課題:熱管理

『4Gなど前の規格と比較すると、5Gでは発生する熱が指数関数的に増加しています。このため、5G端末およびアンテナの熱管理がますます「ホット」な話題になることはまず間違いありません。』

とちょっとギャグを絡ませて書かれています。

村田製作所ではこの熱対策に対する技術を考えているようですが、街中に設置してある基地局がすべて冷却対策されているとは到底思えません
お隣の国のような○○製だったりすると、コスト削減からの理由でちゃんとした熱対策が施されているとは考えにくいかなと思っています。

5GとEV時代の半導体熱管理:未来を切り拓く設計戦略

こちらのサイトにはこのように書かれています。

『5G技術は、従来の通信技術に比べてはるかに高速で大容量のデータ通信を可能にしますが、それに伴う熱管理課題も増加しています。5Gデバイスは高周波数帯を利用するため、これまで以上に高い電力消費が求められ、その結果、発熱量も増大します。

特に基地局や中継器などのインフラ機器では、24時間稼働することが多く、持続的な冷却が不可欠です。これらの機器は都市部に集中して設置されることが多く、限られたスペースで効率的な熱管理が求められます。自然冷却だけでは不十分な場合が多く、ファンや液冷システムの導入が検討されています。』

ね、「基地局や中継器には持続的な冷却が不可欠」と書かれている。
信号機やマンホールの基地局や、電柱についているコンパクトな基地局に果たしてちゃんとした冷却装置がついているのか甚だ怪しいです。

ついでに環境のためにEV、EVと騒いでいる人が一部いたりしますけど、結局冷却問題とかが関わってくるので大量の電力が消費されることになるのですね。

5Gと気候変動

「5Gによって電力消費というデメリットが存在する」とはっきり書かれています。

脱炭素だとかなんだか言う前に、あるいは5Gを普及させる前に、「5Gの電力消費はどうなんだ?」という議論をしなければならなかったのです。
そういうところは都合良く無視して、5Gを普及させたのです。

いわば
『便利さのために(あるいは一部の人が儲けるために)、環境を破壊している』

この構図はずっと昔から変わっていません。
現代でもいまだにそうなんですね。

で、異常気象の話です。

2020年3月から日本では5Gの運用が開始されました。
都市部を中心に徐々に基地局が全国に設置されていきました。

以前にも紹介した5G基地局の推移です。

2020年から爆発的に増えています。
どれだけ爆発的かイメージしづらいかと思いますので、KDDIの基地局推移が以下のHPに掲載されています。
(こちらにあるグラフはあくまで計画段階のものですが、ほぼその計画通りになっています)

KDDI、5G商用基地局の設置開始。23年度末迄に5万局

ね、ここ数年で爆発的に増えています。

なんだか都市部での気温上昇とリンクしているような気もしなくはないのです。

ただこういう都市部の気温上昇というものはこのまま右肩上がりに続くというわけではなくて、必ずバランスを取るのですね。
地球ってすごいですから。
それこそ、1日単位で見ても、都市部の気温上昇→上昇気流発生というヒートアイランド現象によってゲリラ豪雨が発生しやすくなります。
そして雨が大量に降って熱くなった都市の熱を冷ますみたいな。
ぬる~い雨でしょうけど。
でも風が発生し、熱が拡散されます。
あるいは地球による強制的な「打ち水」です。
打ち水による気化熱にっよって気温が落ちつきます。

年単位でみても、多分ここ数年の平均気温が高めに出る傾向はあるかもしれませんが、どこかでバランスを取るはずです。
あるいは世界各国の気象によっても影響されたりしますしね。
海流の流れや海水温によっても左右されますから。

地球規模による影響でも平均気温は左右されますから、単純に東京の平均気温をちまちま年単位で追っていっても何かつかめるとういうことはないでしょうね。
何十年レベルという単位で見れば大きな流れは見えてきます。
ちなみに2023年の東京の平均気温(1年を通して)は17.6度、1876年(明治9年)は13.6度です。
というか1年を通しての平均気温って結構低いのですね。
クソ熱いのは一時期だけということなのでしょう。

ちなみに上記に紹介したKDDIの記事、ヘルメットかぶったおじさんが笑顔で写っています。
まさかこのおじさんがこのブログ読んでいる訳はないと思いますが、勝手に紹介してすみません。
てか、基地局がもろにおじさんに向かってますけど大丈夫なのかなぁ。あんな至近距離で。
もちろん運用する前の写真だとは思いますが。

というかこのおじさんはどうでも良くて、その後ろに写っている5Gの基地局を見て欲しいのです。
とてもコンパクトですね。
そして薄っぺらい
5Gの基地局ってこんなんですよ。
これまでのようにでかい鉄塔とかそんなものではありません。
街中にこっそりこんなものが設置されていても気づかないくらいのものです。

こんなところにしっかりした冷却装置がついているとはやはり思えないのですよね…。

村田製作所のように銅板などを使用して放熱させる技術が使われているとしても限度があるでしょうし。

ちなみに5Gの利用者が減れば、この基地局もがんばらなくて良くなりますので、めぐり巡って温度上昇につながらなくなります。

上記で紹介したサイトの中にも、フィンランドのNokiaは「トラフィック量(通信量)などに応じて柔軟に基地局機能の電源をオンオフする技術により、消費電力を削減しようとする取組」をしているようです。
「複数のアンテナがある基地局で、トラフィックが少ない夜間に、一部のアンテナの電源をオフにして、電力消費を抑える仕組み」とのこと。
そこまで考えなければならないくらい、5Gの基地局の電力消費量は大きいということなのですね。
つまりこれは当然「熱」にも関係してくることですね。

今や機種変更すると5G対応のスマホしかありません。
勝手に5Gです。
でも、設定で5Gを使用しないようにすることができるのですね。
試しに5Gを使用しない設定にしてもらえればわかると思いますが、日常生活ではちっとも困りません
頻繁に外で動画見たりしませんし。
動画見るならWifiつながっているところだけにしている、ような方はまず4Gで問題ありません。

5Gなんて使用せずとも、4Gでも日常使いには問題ありません。
必要もないのに通信や通話のためにわざわざ5Gの電波を自分の手もとに引っ張ってくる必要はありませんね。
健康リスクのことを考えて、必要ないのにわざわざ5Gを自分に向けて引っ張ってくるなんてバカげています。

そして鼻くそくらいの微力かもしれませんが、一人一人が5Gを普段使いしないことで「発熱量を抑えられる=地球を守る」ことにつながるかもしれません。

5Gに明らかな健康リスクはないとノー天気に発言する人、もっと社会勉強した方がいいですね。

人の体には電気活動があります。
電磁波等による影響がまったくないと考える方が無理がありますね。
何らかの影響を受けるのは必須です。
幼稚園レベルでもわかることです。

今さら「健康リスクがある」なんて言えるわけがないじゃないですか。
そういう研究結果が出ようとも、おおっぴらに公表できるわけがない。
想像して欲しいのですが、もし仮に「5Gは超体に悪いという研究結果が出ました」なんて発表されたら社会はどうなるでしょう。
大混乱です。
ですから何があろうともそういう研究結果はもみ消すし、そういう危険性を訴える人たちは陰謀論として変態扱いをするのです。

これはワクチンにも言えることですね。
今さら「新型コロナワクチンは意味がなかった。意味がないばかりではなく体に悪かった。」なんて公表できるわけがありません。
人口の8割9割が打ってしまったワクチンなのですから、そのような事実があろうとも口が裂けても言えません。
でも作用機序や、起きている現象をしっかり観察していると、「新型コロナワクチンは意味がなかった。意味がないばかりではなく体に悪かった。」のが事実なんです。

研究だエビデンスだといっても、結局は社会の都合によって事実はねじ曲げられます
都合の悪いデータは出てきません。
(厚労省が表向きデータ取るのをやめたように)

ですからわれわれ一般人は、起きている現象をしっかり観察して、頭を使って判断しなければなりません

電磁波と心臓

前々回のブログに続き、紹介した本「電気汚染と生命の地球史 インビジブル・レインボー」からのお話です。

まずその前に「亜鉛」についてです。
ブログを読んで亜鉛のことで不安に感じている方が多くいらっしゃったようで…。
しかしあくまで一冊の本に書いてあったことです。
文献も掲載はされていますが一部の話です。

それよりもブログに書いたように、亜鉛補充して良かったと思う症例の方を実際には多く経験しています
亜鉛補充しなければ良かった、と思ったケースは正直思いつきません。

ただ過剰の亜鉛補給は注意が必要です。
そしてこれまでのブログにも書いてきたように、「亜鉛」と「銅」のバランスが重要です。
これらはシーソーのような関係になっており、亜鉛が過剰になれば銅が減少してしまうことがあります。
強い銅欠乏になると貧血になることがあります。
ですから「亜鉛は重要」だかといってむやみやたらに補給するのは良くありません。
できれば血液検査でこの2項目をしっかり確認して補充することが理想です。
少量の亜鉛補充であれば銅欠乏をきたすほどバランスが崩れることはほとんどありませんが。

本題に戻ります。
まず電磁波と心臓疾患のことについてです。

本では「過敏性心臓」という項目の部分になります。

1996年以降、突然アメリカにおいて若いスポーツ選手が心不全や心臓発作でなくなるケースが増えました。
ほぼみな心臓病の病歴がなかったのにです。

『スポーツ選手の致命的な心停止の症例数は、1996年に突然2倍に増えた』

と書かれています。
1980年には若いスポーツ選手の心臓発作は珍しく、アメリカでは9例しかなかったそうです。
それが少しずつ増加し、1996年に突然2倍になったとのこと。
ちなみに1996年は64例、翌年は66例でした。

1996年に何があったのか?
この本にはこのように書かれています。

『その年、アメリカではデジタル携帯電話が始めて発売され、運用のために携帯電話各社が数万基の基地局を設置し始めた』

2002年、環境医学を専門とするドイツの医師会は、携帯電話通信に使われているアンテナやタワーの一時停止を求める文章を回覧し始めました。
そして以下のように訴えています。

『電磁波は急性と慢性の病気を劇的に増加させる原因となっており、中でも「極端な血圧変動」や「心拍障害」、「若い世代に増えている心臓発作や脳卒中」が目立っている』

これは「フライブルグ宣言」と言われているようです。

ただロシアはさすがです。
1950年代にはすでに、ロシアの医師たちは「電波病の顕著な特徴に心機能障害が含まれる」と書いていたのです。

現在のロシアの教科書には、心臓や神経系、甲状腺、副腎などの臓器に与える影響が記載されているようです。
自分は医学部で「電磁波による健康被害」について習っていないと思うのですけどね。
忘れているだけかもしれませんが。

この本ではこのように書かれています。
『電波を浴びた人の症状には、頭痛や疲労、衰弱、目眩(めまい)、吐き気、睡眠障害、いらいら、記憶喪失、情緒不安定、抑鬱、不安、性機能障害、食欲低下、腹痛、消化器障害がある。患者には、目に見えるふるえや手足の冷え、顔面紅潮、反射亢進、大量発汗、もろい爪が見られる。血液検査によって糖質代謝異常や高トリグリセリド、高コレステロールも明らかになる。
心臓症状も目立つ。その中には動悸や胸の重苦しさと刺すような痛み、運動後の息切れが含まれている。血圧や心拍数も不安定だ。…』

他にも紹介したいところはたくさんあるのですが、あまりにも膨大なので、あとは興味がある方はご自身で本を読んでください。
本の字が小さくて、もう目が限界です。

ちなみに163ページには、「慢性疲労症候群」「筋痛性脳脊髄炎」という言葉が出てきます。

「コロナ後遺症関連」でもこれらの言葉出てきますね。

第204回国会 新型コロナウイルス感染症と筋痛性脳脊髄炎の研究に関する請願

一応、国レベルで詳しい研究を…って請願が提出されています。

ちなみにですが、もちろんコロナ後遺症だけでなく、ワクチン後遺症でも「慢性疲労症候群」や「筋痛性脳脊髄炎」を引き起こします
こっちは完全無視されてますけど。
こちらは医原病ですからかなり重要だと思うのですけどね。

この本では、これらの他に糖尿病や癌、環境と電磁波の関係についても詳しく書かれています。

本当に読むのが大変なのですが、我々は今や電波の海の中で暮らしているのですから勉強はしておいた方が良いと思います。

ちなみにスポーツ選手の突然死、いまも目につくほど多いという印象はありません。
もちろんゼロではないでしょうけど。
でも電波は飛び交っています。年々ひどくなっているくらいです。

つまりはやはり人間にはある程度適応できる能力があるのではないかなと思うのです。

電磁波によってある代謝経路が阻害されたとしても、別のルートで代償するみたいな。
ただその能力は人それぞれでしょう。
電磁波に適応できる能力もきっと遺伝されると思います。
あるいは適応できる子しか生まれないのかもしれません。
現代においてはお腹の中にいるときから電磁波浴びていますからね。

適応できる動物や昆虫、植物などが生き残っていくのでしょう。
しかしそれによって生態系のバランスが崩れます。
そこも何か代償できる機構があれば良いのですけど、いつか大変なことになるかもしれない。
あるいは電磁波というものは地球レベル・宇宙レベルに影響を与えるものです。
地球そのもの自体が狂ってきちゃう可能性もあります。

と書いていますが、自分は大丈夫だと思ってます。
以前にも書きましたが、いつか痛い目を負うことにはなるともいますが、悪いものが淘汰され、良い世界になると思っています。
そして人間も地球もそんなにやわじゃありません
だからといって地球を汚すような行為は慎まなければなりません。

ちなみに話は変わりますが、シェディングも電磁波と関係があるかなと思って、これまでいろんなグッズを試してきました。
クリニックにはCMCを始めシュンガイトの石も置いていますし。
訪問診療用にペンダント系だとかも試してみました。
持ち運びできるCMCも試しました。
しかしシェディングは防げません。
正直効いているのか効いていないのかわかりませんでした。
電磁波の影響はある程度は防げているのかもしれませんけどね。

アルミで全身を包んだらいいかもしれませんけどかなりヤバい奴に映りますしね。
でもふと思ったのですが、グレイ系の宇宙人って、灰色とかシルバーのイメージがありますけど、あれって電磁波ブロックなのだろうか。
宇宙線とかも強力そうですしね。
ひょっとしたらこのまま地球がさらに電磁波の海にさらされていくとしら、いずれ人間の皮膚がグレイ系の宇宙人のようになるのかもしれません。

ある意味グレイ系の宇宙人のボディは理にかなっているのかもしれません。
あるいはそうなっちゃったのかもしれませんけど。
もしくは自らアルミで包んでいるのかもしれません。

検死

なんだか穏やかではないタイトルですが、自宅で急死した場合などに警察が介入して行われるものですね。

しかし「検死」という言葉は実際にはある特定の行為を示すものではありません。

人が自宅で急死した場合、まず警察がやってきて行うのが「検視」です。
明らかに犯罪性があった場合、捜査機関から鑑定嘱託された医師が鑑定を行ったり、「司法解剖」に回されたりします。

病死もしくは自然死が濃厚ということであれば、医師による「検案」が行われます。
「検案」とは、遺体の外表面を検査し、病気の既往歴や死亡時の状況などから、死因や死亡時刻を医学的に判定、そして「死体検案書」というものを発行します。
その際「行政解剖」が行われる場合もあります。
行政解剖は事件性はないと判断された遺体の死因究明を目的とするものです。

これらを総称して「検死」と言われることが多いです。

かかりつけ医がいない人が自宅で急死した場合は、警察に連絡しなければなりません。
大抵は事件性がないことが多いですから、医師による検案もスムーズに行われ、半日もしくは翌日頃までにはご遺体が返ってきます。

しかし、「えっ?そんなことってあるの?」という話を聞きました。

とある50代女性が自宅で入浴中に突然亡くなりました。
ワクチン接種済みですが、ワクチンが原因かどうかはここでは置いておきます。
ワクチン原因説が濃厚だと思いますけど。

そこで警察による検視が行われ、ご遺体は警察に行きました。
上記の通り当然検案もスムーズに行われすぐにご遺体が戻ってくると思いますね。ご遺族もそれを見越して葬儀の日程など大まかに決めます。

しかし一向にご遺体が返ってこない…。
ようやくご遺体が返ってきたのは、「4日後」でした。
あまりにも遅すぎます。
親族も解剖が行われているのか?と思ったくらいです。

で、なぜそんなに時間がかかったのか?
警察の説明によると、
「先生がお盆休みでいなかったから」
とのこと。

えええ?そんなことってあるの?と思いました。

確かに田舎だったらあり得るかもしれません。
しかしそこそこの人口規模の都市での話です。
検案に協力する警察医はたいてい複数名いるはずです。

そしてとある警察関係者に話を聞くと、その署の担当検案医師がつかまなければ、隣接する署の担当検案医師に依頼するそうです。
普通はそこまでしますよね。

ご遺族のことを思ったら普通は早くご遺体を返そうと思うはずです。
今回のケースは完全「ご遺族無視」「自分都合」の対応です。

もうぶっちゃけますけど、「旭川」での話です。
「だから旭川って言われるんだよ」って言いたくなってしまいます。
(旭川在住の方すみません。住人に対する言葉ではなく、旭川の警察のことです。)

旭川女子中学生いじめ凍死事件においては、初動捜査にも疑問があったとされ、またウソの調書作成もしていたようです。
ご遺族が訴えているのですから、本当にウソの調書を作成したのでしょう。
しかも死体検案書には統合失調症の病名が書かれていたそうで。
「道警が病名を推測して伝えたものを、医師がそのまま書いた」とのこと。
対応が適当すぎます。

《旭川少女イジメ凍死事件》「ウソの調書を書かないでください!」遺族が明かす“警察への不信感”「初動捜査にも“疑問”が…」

そして記憶も新しい旭川女子高生殺人事件においては、事件担当刑事と被告が不倫関係にあったというスクープまでありました。
しかも被告や未成年者らとともにお酒を囲んで乱痴気騒ぎまでしていたという…。

【旭川女子高生殺人事件】内田梨瑚被告と旭川警察の「まさかの密接交際」に新たな疑惑…!「不倫警部補」の同僚が「飲み会の事実」を「口止め工作」か

【証拠写真入手】旭川殺人事件被告と警察官らの醜態|警視ら13人カラオケ店で飲食

ちなみにX(旧ツイッター)で検索したらモザイクかかっていない刑事の顔まで出ちゃっていました。名前も出ています。

尾行のプロであろうお方が、逆に隠し撮りされているなんて脇が甘すぎます。
悪とつるめば必ず弱みを握られ、その後それを利用されるのです。
それがセオリーです。
そんなの初歩中の初歩だと思うのですけど。
悪に染まりきる覚悟がなければ、悪とつるんではいけません。

まぁ道警の裏金問題に代表されるように、北海道警察内部にもともと悪があるという話もありますけどね。
だから被告や未成年と平気で付き合える、という話であれば情けない行動も十分理解できちゃいますね。
北海道警裏金事件 by Wikipedia  おっと、これも旭川の警察署で発覚したのが発端だったのですね)

これら事件のことを考えると、遺族無視で遺体をなかなか返さないとか、さもありなんという感じですね。
もちろん良い旭川の警察職員もいるでしょうけど、その人たちがかわいそうです。

で検死がらみの出来事といえば、先日自分も経験しました。
ほとんど愚痴です。

とある施設患者さんの出来事です。
早朝に施設スタッフが、自分の担当患者さんの意識がないことに気付きました。
そばには少量の吐血があったようです。

突然亡くなるような感じではありませんでしたし、ご家族とも施設で看取るとかそのような話もまだしていませんでした。
すぐに自分に連絡があり、救命の可能性もありますからすぐに救急車を呼ぶよう伝えました。

もし亡くなっていたら自分に連絡があるはずですし、その場合はすぐに施設に向かって事件性がなければ死亡確認をすることになります。
救命の可能性があるなら救急搬送されますから、自分は搬送先に情報提供書を送る準備をします。

救急隊の対応がどうなるのか、その連絡を待っていたのですね。

しかし一向に連絡がない…。
てっきり救急車でどこかの病院に運ばれたと思っていました。

ようやく連絡があったと思ったら、警察が入って検死となったとのこと。

えええっ?ですよ。

なんでかかりつけ医の自分がいるのに、検死となってしまうのだ?って。

施設スタッフにその後話を詳しく伺うと以下のようだったみたいです。

まず救急隊がやってきました。
かかりつけ医を聞かれたので「おおきな木ホームクリニック」という名前と連絡先を伝えたそうです。
ですから施設スタッフさんもてっきり、うちに救急隊から連絡がいくと思っていたようです。

しかしなぜか救急隊はうちには連絡せず警察に連絡したのです。
ここがおかしいところですね。
うちの連絡先聞いたのはなんだったのだという話です。

ですから施設スタッフさんもいきなり警察がやってきてびっくりしたそうです。

検案した医師による死因は「心不全」
高齢者の突然死によく使われる便利な死因です。
というか、そばに少量の吐血があったというのに心不全ですか?
ちなみにその患者さんはもともと心不全の徴候などはありませんでした。

でここからがびっくりなのですけど、その検案医師、スタッフを自分の所に呼びつけていろいろぐだぐだ言っていたそうなのです。
なぜ訪問診療医を呼ばなかったのか?とか、訪問診療医がすぐに来るべきだろ、とか。

いやいや、救急隊の対応がおかしいでしょ、と自分は思うのですが。

というかですよ、その検案医師は自ら「施設等で急死した場合、救急隊はすぐに警察に連絡をする」という謎ルールを作っていたようなのです。

そのルールがまずおかしいですね。
普通はかかりつけ医がいるのなら、急死した場合まずはかかりつけ医に連絡をするべきです。なぜかかりつけ医不在のルールになっているのか疑問です。

自分が作ったおかしいルールでこんなことになったのに、施設スタッフを呼びつけてグダグタだ言うのはおかしいですね。
文句があるならオレんとこに直接言いに来い、って感じです。

その検案医師はその区(あるいは市の?)の救急隊の指導もしているとのこと。

どうりで…と妙に納得してしまう自分がいました。

というのも、これまで自分は何度か救急隊にキレたことがあります。
ダントツレベルが低いと感じていた救急隊が、まさにその区の救急隊だったのです。
今回もレベルの低すぎる「謎」対応をその救急隊はまたやらかしました。
おかしなルールのせいかもしれませんけどね。
でも、おかしいと思えないからレベルが低いのです
なぜかかりつけ医の連絡先を聞いておいて連絡してこない?
理解ができません。
わざと?嫌がらせ?とまで思えてきちゃいます。
こんなこと初めての経験です。

それとも救急隊が「明らかに事件性がある」と判断したのでしょうか?
でもその判断は救急隊には求められていないはずです。
やはりまずはかかりつけ医に連絡するべきです。

今回のケースの場合、

生死の判断がつかない
→救命の可能性があるから救急車を呼ぶ
→救急隊は「明らかに死亡している」と判断し不搬送とする

ここで、かかりつけ医の自分に連絡するべきなんです。連絡先まで聞いているんだから。
なのにうちに連絡もせずに、謎ルールに従って警察に連絡したのです。

まったく理解ができません。

こりゃやっぱりまた消防局にクレーム入れた方がいいかなぁ。
しかし当の検案医師、救急隊の指導をされているとのことですから、自分がこれまでに救急隊にクレーム入れていること知っているみたいなんですよね。
こりゃまた耳に入るかもな。
でもそれはそれでいいかと思っているところです。