おおきな木ホームクリニック のすべての投稿

トカゲの尻尾切り

昨日こんなワクワク?するようなニュースがありました。

ワクチン被害者の死亡書類にSNS上で“偽造”指摘は名誉毀損 作家・医師の知念氏に賠償命令

またあの作家兼医師が裁判で負けました。
名誉毀損で。
とてもスカッとする判決ですね。

これまではワクチン推進派がどんなに過激な下品な言葉で責めようとも、ちっとも咎められませんでした。
ワクチンに反対する人たちをゴキブリ呼ばわりしていた医師もいましたね。
一方で、ワクチンの安全性について懸念の声を上げようものなら、よくわからないけど責められまくりました。
(あっ、自分はそんなに被害こうむっていないです。SNSやっている人は結構やられたのではないでしょうか?)

こういう判決が出て、まだ捨てたもんじゃないなと思いました。
いや、でも期待のしすぎは禁物です。
森友学園の裁判、あるいは新証拠が出てきたにもかかわらず死刑判決が出ている裁判の再審請求が認められないなど(飯塚事件)、司法の世界も結構腐っています。
日航機墜落事故のフライトレコーダー・ボイスレコーダーの開示を求めた裁判でも、あまりにも理不尽な判決となっています。
(詳しくは青山透子さんの「JAL裁判」を)

国にとって大事な人物にかかわる裁判では、正義はありません。
あるいは警察、検察のプライドを守るためには正義が曲げられることもあります。
鹿児島県警のように。

つまりは、この作家兼医者もどきは、国に守ってもらえなかったということですね。
国にとってそんなに大事じゃないってこと。
我ら一般庶民と同じです。
絶対一緒にされたくないけど。

あんなに一生懸命ワクチン反対派を攻撃してお国のためにがんばっていたのにね。
「自分は特別」「国が守ってくれる」という奢りがあったのではないでしょうか?

結局トカゲの尻尾切りです。
自分はただの尻尾だった、ということをそろそろ自覚した方が良いでしょう。

一応、たいしておもしろくもない小説が(あっ個人的感想です)、ドラマ化だとか映画化されたり、そんなご褒美はあったのかもしれませんね。

お国のために働くから、「法律違反を犯しても何でも許される」「ルールなんてない」なんてことはないんですよ。
もちろん許される特別な人間もいます。
影響力の大きい政治家とかね。
著名な作家であろうとただの尻尾だったということです。

話は変わりますが、都知事選もがっかりですね。
やはり日本は変わらない。
まぁあんなにも立候補者が乱立すれば票は分散してしまうのは当然のことです。
それを狙って立候補した人もいるのではないでしょうか。
緑のた○きを勝たせるためにって。
裏で誰がどうつながっているかなんてわかりませんからねぇ。
敵のフリして実は裏でつながっているなんてことはよくある話です。

https://www3.nhk.or.jp/senkyo2/shutoken/20336/skh54664.html

候補者一覧を見ても、ふざけた人たちが複数います。
この人たちの政見放送なんてひどいものでしたよ。
もはやバラエティ番組です。

そして、選挙後のメディアによる蓮舫イジメ・いじりも相当あったようですね。
(ちなみに蓮舫さんを応援しているとかまったくないです)

NHK「2位はドコなんですか?」見出しに批判相次ぐ 蓮舫氏揶揄との指摘…タイトルは修正

ほんと日本の知性が劣化しているなと実感します。

都知事選ですらまともな人が勝てないのです。
やはり日本はそう簡単に変わりません。

目の前の人を大事にすること、日々の日常を幸せに生きること、それが大事ですね。

汚い社会のシステム、真実を知っておくことも大事です。
それを知った上で、おかしな言い方ですが国には諦めの気持ちを持ち、目の前の日常を大切にする。

国を変えてやろうと思って努力するのもいいと思いますよ。
でもその労力を自分は目の前に向けたいというだけです。
国が変わるという成果がいつ現れるかわからないし、変わるとしても何十年レベルの話でしょうから。というか変わらないかもしれないし。
でも目の前の人を幸せにすることは、国を変えることよりも簡単にできると思うのです。
「幸せ」というか「幸せな気持ちにさせる」というか。

日航機墜落事故が良い例ですが、裏では正義がねじ曲げられ…なんていう話いっぱいありますよ。
隠された真実がいっぱいあります。
残念ながら相当汚い世界です。

長谷川岳氏の面会1分で打ち切り 札幌市の秋元克広市長「説明の目的達成できず遺憾」

パワハラ議員のニュース、いまだに続いていますけど、市長も市長です。
遺憾だ遺憾だ、って、いつも「遺憾だ」しか言わない。
だから何も変わらないんだっていうのに。
変えるための具体的な行動を起こせよって話です。
この人、ずっと前から「遺憾」しか言っていません。

こんなくだらないことに心を乱されるなんてもったいないです。

腐った世の中でも自分の心を豊かに生きていく方法、目の前の人の心を豊かにする方法はいくらでもあります。
目の前の人を思いやり、お互いに思いやり合って過ごせたら、日常はとっても平和です。
時間は限られているのだし、そんなふうに日々を過ごしていきたいですね。

歯医者さんからのお手紙

今回のブログは半分愚痴です。

訪問診療をおこなっていると、その患者さんに「訪問歯科」が入っている場合がります。
そしてときどきその歯医者さんからお手紙が届きます。

それは、
「血液サラサラの薬を飲んでいて、抜歯など歯科処置をするとき」
です。

大抵は、「1週間前から○○(血液サラサラの薬)を中止しても良いですか?」みたいな内容だったりします。

こんなときいつもモヤモヤします。

なぜなら歯科処置のときに薬を中止するかどうかのガイドラインがちゃんとあるからなのです。

抗血栓療法患者の抜歯に関するガイドライン

例えば上記ガイドラインには
『アスピリンおよびその他の抗血小板薬単剤投与患者に対して普通抜歯を行う際に,薬剤継続下で抜歯を行うことを提案する.(P35)』
『比較的新しい抗血小板薬であるプラスグレル,チカグレロル単剤投与患者に対して普通抜歯を行う際に,薬剤継続下で抜歯を行うことを提案する.(P36)』
『抗血小板薬 2 剤を併用している患者で普通抜歯を行う際に,薬剤継続下で抜歯を行うことを提案する.(P38)』
『ワルファリン単剤の服用患者において普通抜歯を行う際には,これら薬剤を継続投与下に抜歯することを提案する.(P42)』
『DOAC 単剤による抗凝固薬投与患者に対して普通抜歯を行う際には,これら薬剤を継続投与下に抜歯することを提案する.(P44)』
とちゃんと書かれているのです。

なぜなら、
『抗血小板薬を短期間休薬した場合,血栓・塞栓症が増加する可能性がある』
などとちゃんと理由も書かれています。

唯一ちょっと違うのは
『凝固薬と抗血小板薬の併用療法を行っている患者においても,抗凝固薬と抗血栓薬を継続して抜歯を行い,局所止血で対応することが望ましいと考えられるが,両者の併用では,後出血が重篤になる可能性があり,その害は血栓・塞栓症のリスクより大きくなる可能性があること,また,患者間のリスクにばらつきがあることから,対応可能な医療機関に相談する等の慎重な対応が望まれる.(P48)』
というところでしょうか。
それでも基本的には薬は継続です。

自分の患者さんなんて、がっつりサラサラにしている人なんていませんし、大抵飲んでいるのは昔ながらのやさしめのお薬だったりします。
一部新しいタイプの薬を飲んでいる方もいますが、ほとんどは1剤です。
ですから当然ガイドラインによれば、内服継続したまま処置をしてもらうことになります。

大きな外科手術だとかであれば別ですが、医科においても基本的には出血リスクの少ない小手術の場合は内服継続したままです。
高齢者の抜歯の場合は大抵はすでに歯がぐらぐらしていたりすることがほとんどなのですね。
出血リスクは少ない方です。
ですから同然血液サラサラの薬は継続したままおこなっていただくことになります。

なのにいっつもお手紙がくる。
毎回毎回お返事に、上記ガイドラインのことを説明する羽目になるのです。
いい加減自分で勉強してくれよって思いますよ。

なんならひどいときには、
「麻酔は○○を使う予定ですが可能でしょうか?」
って書いてくる歯科医もします。

知らんがな。

問題が起きたときの責任をすべてこっちにおっつけてこようとするな!
ってプンプンします。
(以前にも書いたけど自分はプンプンとかわいくは怒りません)

だからそんなときは正直に「わかりません」と書いて返事します。

当然初診のときにアレルギー歴は必ずチェックしますが、それ以上のことは自分にだってわかりません。
これまで問題なかったものでも、新たにアレルギーが出る場合だってあるのですから。
神さまじゃないんだから自分に聞くなよって話です。

心配だったらその歯科医からアレルギー専門の先生にコンサルトするか、あるいは入院設備のある大きな病院で歯科処置をするべきです。

ちなみに
「抜歯後に痛み止め使ってもいいか?」
なんて質問もあったりします。

それについても上記ガイドラインに答えが書いてあります。
『血小板薬やワルファリン投与中の患者においては,NSAIDs,COX-2 阻害薬,アセトアミノフェンの投与は最低必要量に留めることが望ましい.長期および大量に投与する場合には,出血性合併症の発生の可能性が高まる可能性があるので,注意深い対処が必要である.』

当然のことしか書いてありません。

というか自分たちだって6年間歯学部で人体のことを学んできたんでしょ?
薬のことも学んでいるのでしょ?
だったら自分たちで少しくらい考えて判断してよ、って思ってしまうのです。

何回も何回も脳梗塞を繰り返していて、がっつり血液サラサラの薬飲んでいるとか、アレルギーでまくりの患者だとかだったらまだわかりますよ。
いつも歯科医から来るお手紙の患者さんは、一般のふつ~の高齢者の方です。

ふつ~にちゃんと止血すれば問題ないような方たちばかりです。

眼科手術ですが、それほど出血リスクがないにもかかわらず昔からの慣習で血液サラサラの薬を中止、その間に脳梗塞の再発をきたしてしまったケースを聞いたことがあります。
出血リスクと、脳心血管系疾患の再発リスク、それを天秤にかけて判断するべきなのです。
当たり前ですけど。
そして特殊な抜歯等でない限りは、止血をしっかり行えば問題ないことが多いのです。
それをわかりやすく説明してくれているのが上記ガイドラインです。

それでも出血が怖いから、血液サラサラの薬を中止したいというなら、患者さんやご家族に同意書を取るべきなのです。
上記ガイドラインにはその同意書のテンプレートまでちゃんと紹介されています(P24)。

でもそこまでしないとできないというのなら、訪問での抜歯は諦めて大きな病院に紹介した方がいいと思うのですけどね。

確かに高齢者の場合、抜歯後の出血で誤嚥・窒息が起きてしまうリスクがあるでしょう。
だけど、止血処置をしっかり行えば問題ないことが多いのです。
ガイドラインにだって繰り返し繰り返し書かれています。
止血処置云々は歯科医の技術です。
術後出血による誤嚥・窒息が心配で、薬継続したままの抜歯はできないというのなら、もう何もできないんじゃないですか?
さっさと他の先生に紹介した方が良いです。

もちろんいろんな意味でハイリスク群は除きます。
それにそんな患者さんの場合は、そもそも自分に聞く話のレベルではなく、やはり最初から入院しての処置という選択肢になるのではないでしょうか?

血液サラサラの休薬のお手紙、本当辟易しますよ。

先日もそんな手紙が送られてきて、上記ガイドラインを紹介し、詳しく説明してさし上げ、それでも中止したいのならご家族に同意書取ってください、と返事しました。
毎回毎回なんで自分が時間かけて説明しなきゃなんないのって思いますよ。
決して特殊なケースじゃありませんからね。
「歯がぐらついてきたから抜歯したい」レベルの処置に対してですよ。

なぜ上記ガイドラインがあるのかというと、自分が聞いたケースを紹介したように、少なからず休薬期間中に血栓・塞栓症が発症してしまうことがあるからなのです。
だからガイドラインができたのです。
なのに「こんなにもか」っていうくらい、休薬したがる歯科医の先生が多いのです。
たまたま休薬期間中に血栓・塞栓症が起きてしまったケースを経験していないからなのかもしれません。
気付いていないだけかもしれないけど。
でも、アンテナ張っていれば、そういうケースを耳にするはずです。

「歯だけ」「出血だけ」しか気にしないんだなぁ~と思ってしまいます。
人間をトータルとしてみていないんだなって。
ある意味自分のことしか考えていないんだなって。

こちらの歯科医院なんて素晴らしいですよ。

抜歯などを行うときに注意を要する内科的薬剤

赤文字ではっきりとこのように書かれています。
『最も重要なことは
当院を受診される前にご自身の判断で上記の薬剤(抗血小板薬、抗凝固薬)を服用中止、休薬されることは、中止による副作用、血栓形成などのリスクがあるためお控えください。』

ちゃんと勉強されているのですね。
HPにわざわざちゃんと書いて説明しているなんて、本当に素晴らしい。
まったく知らない歯科医院ですし、検索してたまたま見つけたところです。

これからの時代、ワクチンの影響もあり、安易に休薬なんかしたら脳梗塞・心筋梗塞を発症してしまうケースが増えるのではないでしょうか。
なんて思ったりもします。

あるいは脳梗塞、心筋梗塞が起きてしまったとき、歯科治療などで血液サラサラの薬を休薬されていなかったか確認することも重要です。

一般的な歯科処置の際に休薬しようとしてくるかこないか、そこも良い歯科医かどうか、勉強している歯科医かどうかの判断材料になるでしょう。

こうしてガイドラインがある以上、安易に休薬することにより血栓塞栓症が起きてしまったら、裁判で負けてしまう可能性が高いのです。
それにもかかわらず中止していいか聞いてくる先生が多いってどういうことよ、って思います。
というか自分で責任取りたくないから聞いてくるんだろうけど。
ずるすぎます。
残念ながらそんな手には乗りません。

出血のリスクは負いたくない、血栓塞栓症が起きたときの責任も取りたくない。
そんな気持ちがみえみえです。
どんだけ卑怯なのでしょうか。
少しもリスク取りたくないのなら歯科医辞めてしまえ。
おっと言い過ぎました。

今度手紙来たら
「休薬により血栓塞栓症が起きたら裁判で負けますよ」
って最後に一文付け加えようかな。
いやみだね。

※ちゃんと勉強熱心な良い歯科医もたくさんおりますのであしからず。

教材ワクチン

隙間の時間などでネットニュースなどをチェックすることが多いのですが、大抵は上位に出てきたニュースは数時間後には上位には出てこなくなることが多いです。
しかしこのニュースはなぜか毎回上位に出てきます。
ひょっとしたら広告と同じようにどんなニュースが表示されるかも個人個人で調整されている可能性もありますが…。

母親はコロナワクチン接種後に亡くなった…国を提訴した遺族が語るNHKの「酷すぎる報道」と「二次被害」

デイリー新潮が報じており、「何を今さら」感がなくもないわけではありませんが、何も報道されないよりは断然マシです。

この記事を読むと改めて被害者遺族の気持ちがひしひしと伝わってきます。
「突然家族を失う」ということは非常につらい出来事です。
心の準備はできていないし、「いるのが当たり前」と思っている中で突然亡くなってしまうのですから。
交通事故、災害、事件等で突然親族を亡くすという出来事は残された家族にとって非常に大きな傷になります。
なかなか心の整理がつきません。

救急の現場では泣きわめく家族を目の当たりにすると、どう声をかけたら良いのかわかりません。
救命救急の看護師さんは特に家族のケアも行わなくてはいけないケースがあります。
体力的にも精神的にも本当に過酷な仕事です。

新型コロナワクチンの大きな罪は、リスクを十分説明せず強く接種推奨(だけ)したことです。
国のお金をかけインフルエンサーやYouTuberを雇ってまで接種推奨してきました。
任意の注射にもかかわらず、全国民に接種させたい、でも国としては責任取りたくないから、しつこいくらいにメディアを活用し接種の推奨を行ってきました。
あくまで本人の意志によって接種したという体裁を取ることを最後まで忘れませんでした。
非常にずるいやり方です。

ただこれは日本だけの判断でそうしていたというわけではなく、グローバル企業からの圧力があったのでしょう。
国として「リスクを説明する」という選択肢はなかったのだと思います。
だからこそ自分で情報収集し、自分の身を守らねばならないのです。
世界はいろんなしがらみで動いています。
きったない、自分だけ良ければいいという自分勝手な理屈で動いています。
「国が言うことは正しい」というのはずっっと昔の話で(というかそんな時代もあったのかわかりませんけど)、グローバル企業に操られている国の言うことを聞いていたら自分の身が持ちません。

話が脱線気味になってきたので元に戻ります。
上記のニュースでは、娘さんはお母さんにワクチン接種を止めさせようとしました。
しかしお母さんは、「大丈夫。前回も、熱も出なかったし、テレビで専門家が打たないといけないと言ってたし」と言い、接種してその後帰らぬ人となってしまいました。

娘さんの
「あのとき、なぜもっと強く止めなかったのか、悔やんでも悔やみきれません」
との気持ち、本当によくわかります。
新型コロナワクチンの危険性について知っているからこそわかります。

自分はワクチンによって親族を亡くしたわけではありませんけど、打ったと聞いたときは本当に冷や冷やです。

あれだけ副作用が出ているワクチンです。
あれだけ接種後死亡が報告されているワクチンです。
ワクチン打って何も被害がない人は本当に運がいい。
端から見ている方としては本当に冷や冷やですよ。

娘さんは「悔やんでも悔やみきれない」気持ち、ずっと抱えるのでしょう。
本当この新型コロナワクチンは本人だけでなく家族も不幸にします

「運試しワクチン」あるいは「不幸ワクチン」でしかありません。
「分断ワクチン」でもあります。

新型コロナワクチンなんて打つべきではない。
それでもワクチンを打った人にはその人の考えを尊重します。
だけど冷たい言い方かもしれませんが、健康被害が起きても同情はしません
しかし1~2回打った方には同情します。
あのときの圧力は異常でしたから。本当に異常な世界でした。
理不尽な圧力の中で強要され、打たなければ仕事干すとか、普通ではあり得ない、「法律違反じゃないの?」ってことまで普通にまかり通っていました。
理不尽なことをするのならばこっちもやってやろうじゃんとの思いから、診断書を書いて協力してきたりもしてきました。
だけどワクチンの害もだんだん見え始め、さすがに3回目以降は少しがんばれば拒否できる雰囲気になってきました。
ですから3回目以降については自分は診断書等一切書いていません。
もう自分で戦いなさい、ということです。
人にばっかり頼るのではなく、自分で動きなさいということです。

収入のことだけを考えてなのかあるいは有名になりたいからなのかわかりませんが、新型コロナワクチンのリスクを説明せず接種推奨だけしてきた無能なインフルエンサーやYouTuberには本当責任取って欲しい
お金もらって国・グローバル企業の兵隊として動き、自国民を犠牲にしてきたのです。
「自分のことしか考えていない」人のよい典型例が、ワクチン推奨してきたインフルエンサーやYouTuberたちです。
メディアに出ていた専門家もどきたちもですけどね。

ちなみにSNSでの誹謗中傷に関し、「いいね」した人にも賠償命令が出た例があります。
これってワクチンにも言えるのではないでしょうか?
接種推奨の投稿に対して「いいね」した人たちは、「ワクチン接種が当然」「ワクチン接種すべきだ」という雰囲気を作り上げた一員でもあるわけです。
そういう雰囲気によって流されてしまった人たちもいるわけです。
無能なインフルエンサーやYouTuber、専門家もどきが顔となっていますが、その後ろに控えている兵隊のようなものです。
責任取れないなら余計な「いいね」をしない方が賢明です。

当たり前と思った日常が当たり前ではありません。
毎日を大切に生きることが大事です。
そして自分の身は自分で守る。

このコロナ騒動・ワクチン騒動は、これからの時代を生き抜く上でよい教材になったのではないでしょうか?
あまりにも激しすぎる教材ですけど。
でもいまだに気づけない人、何も学べない人もいるんですよね…。
ある意味本当に人類が淘汰される時代なのかもしれません。

今回のブログタイトル、「不幸ワクチン」にしようかと思ったのですけど、打った人になんだか申し訳ないです。
なので「教材ワクチン」にしました。
よくわかんないけど。

新型コロナワクチンの登場によって、健康についていろいろ勉強した人も多くいるでしょう。
社会のきったない仕組みについて調べる人も増えたことでしょう。
そういう意味を込めて「教材ワクチン」です。

疲労臭

今回またニオイネタです。

人から臭うなんて、妄想でしょ。と言う人が多いのでしょうねぇ…。
でも加齢臭だとか、立派に人から臭いますよね。
人からの不快なニオイは確実にあります。

以前ブログでも紹介した(ワクチンとつわりとにおい)、皮膚ガス専門家の関根教授の記事を紹介します。
(関根って自分ではなくて、東海大学の関根教授です。当たり前ですけど。)

しっかり洗っているのになぜ?全身から漂う“おしっこの臭い”は「疲労臭」かも…セルフチェック法と5つの発生要因

今回の記事は「疲労臭」
しょんべん臭い人っていうのをあまり感じたことはありませんが、でも確かにツーンと来る刺激臭は感じることがあります。
そう、これまでブログに書いてきた、ワクチン接種者の一部の方からです。

ワクチン接種者のニオイは、ほんわか柔らかめなニオイのケースと、刺すような刺激的で攻撃的なニオイのケースがあります。
後者の場合は離れていても一瞬でニオイが届くという、不気味なタイプです。
命の危険を感じるほどのニオイです。

ひょっとしてこの「疲労臭」と同じでアンモニアが含まれているのでしょうか。
スパイクタンパク工場と化した体が極度の疲労に陥り、あるいは肝臓がダメージを受け、血中アンモニアがたまっているのかもしれません。
ワクチン成分が肝臓に集積することはメーカーの資料からもわかっています。

記事には
『肝臓が疲れて働きが悪くなったり、ストレスや筋肉疲労でアンモニアの産生が増えると、一部が体内に残ってしまうことがある。』
とありますね。
そして教授のコメントとして、
『アンモニア臭は誰もが若干は出ているのですが、血中のアンモニア濃度が高まると放出されやすくなり、周囲ににおいが伝わってしまうんですね』
とあります。

この機序、十分にあり得そうです。

そして上記サイトの2ページ目をご覧ください。
ニオイの元として以下の3つがあげられています。

・表面反応由来(皮膚の表面からガスが出る。皮膚表面の菌や皮脂が原因)
・皮膚腺由来(皮膚の内部にある汗腺や脂腺からガスが出る。汗腺や脂腺が原因)
・血液由来(血液が揮発してガスが出る。血液の状態が原因)

そして疲労臭は、このうちの「血液由来」に含まれる。とのこと。
教授の言葉。
『私たちの汗は血液から作られていますので、汗をかきやすいところは特ににおうこともあります』

血液からにおいが染み出ている状態だとのことです。

つまり血液が汚染されていれば、体臭として不快なニオイを発する可能性があるということですね。

「血液からにおいが染み出る」とか、気持ち悪い…。

この場合、体を洗ってもニオイを取ることはできないとのことです。

そういえば以前、銭湯で体を洗っている人から、ニオイを感じたという話を聞いたことがあります。
すっぽんぽんですから、衣服(柔軟剤)からにおってきているわけではないことは明らかです。
お風呂で体を洗っていても臭うってよっぽどのことですから、たぶん殺人的ニオイのケースでしょう。

また「未接種+輸血」の方からワクチン臭・シェディングを受けた経験もあり、血液の汚染とワクチン臭・シェディングはやはり関係ありそうです

自分だけが気づいていない?誰にでも可能性がある「疲労臭」…においのエキスパートが教える改善法と対策

この疲労臭対策には“ミョウバン水”が良いと紹介されています。
『アンモニアはアルカリ性で、焼きミョウバンは水に溶けると酸性になるので、においの中和反応が起きる』
とのことです。

刺激的で攻撃的なニオイを発する人にぜひミョウバン水をかけてみたいものです。
誰か実験できる人がいたらやってみてください。

あるいはフローラル系(ローズやジャスミン系)の香りが相性が良いとのこと。
でもこれって対症療法的なわけで、接種者の一部からはスパイクタンパクが出ていますから要注意です。
ローズの香りでごまかし、良い気分に浸っていたら体調不良になる…なんてこともあるかもしれません。
でも接種者のお宅にはこっそりローズやジャスミンの芳香剤を置いておきたい気分です。

上記記事には「臭いは衣類や靴にも染み付く」なんてことも書いてあります。
『皮膚からガスとして放出される疲労臭だが、汗をかくと衣類や靴が臭くなることがあるように、疲労臭も着ているものに染み付いてしまうと、関根教授は話す。』
とのことです。

ますますワクチン臭っぽくないですか?
結構接種者の衣類からもかなりのワクチン臭を感じることがあります。
上着を脱いだときに強くニオイがするとか、接種者の上着と一緒に置いていたら自分の衣類にニオイが移ったとか。

しかしこうとも書いてあります。
『アンモニアは水に溶けやすいため、疲労臭は一般的な洗濯で落ちるともいう。臭いかもしれないと思ったら早めに洗濯をして、風通しの良いところで干すようにしよう。』

ここはワクチン臭っぽくないです。
何度洗ってもニオイが落ちないという経験もされていますから。

つまりはワクチン臭は一元的には説明できないものなのでしょう
揮発性有機化合物のような成分も含まれるでしょうし、疲労臭(アンモニア)も含まれるでしょうし、他の未知のニオイ物質も含まれるかもしれません。
一部の空間にどよ~んとニオイが残っているとか、下の方にニオイがたまるとかこれらは揮発性有機化合物っぽいです。
でも刺激的で攻撃的なニオイはアンモニア(疲労臭)っぽいです。

だけど不思議なのが、疲労臭というくらいだから刺激的で攻撃的なニオイを発している人が元気ないのかといったらそうでもないのです。
超テンションが高くて、自分よりも元気なんじゃないの?っていう接種者から攻撃的な強烈なニオイを感じることもあります。
どちらかといえば活発な人から臭うケースが多い感じもします。
これは以前に書きましたがドーパミンと何らかの関係があるのかもしれません。
やはりワクチン臭は一筋縄ではいかなそうです。

ワクチン臭はいろんな要素が絡んでいるでしょうから、単純な対策で対処できるものではないでしょう。
例えばミョウバン水だけで解決できるのかといったらそうでもないかと思います。
揮発性有機化合物の性質もあるから、そちらの対策もあわせて必要だということです。

皮膚ガスの専門家、関根教授の本、おもしろそうです。

皮膚ガスのはなし: 体臭は心と体のメッセージ

さて、先日とある荷物(宅急便)が届きました。
開封してみると…
びっくりしましたよ。
目が覚めるということはこういうことを言うのかというくらいの強烈なワクチン臭なのです。
あのヤバい、刺激的な攻撃的なニオイなのです。
開封してすぐに避難しましたが、一瞬の出来事だったにもかかわらずその後も鼻にニオイがついているのです。
あれマジでヤバいです。

ってこんなドタバタ劇を、悲しいかな診療終了後のクリニックで一人やっていたわけです。

しかも笑えないことに、その荷物の中にはこだわりの消臭剤のサンプル、資料が入っていたのですね。
このワクチン臭に試せってことでしょうか。
新手のマッチポンプ商法でしょうか。

とてもじゃないけどそのまま資料を読む気にもなれず、資料を広げ早速消臭剤を噴霧し、一晩置いておきました。
そうしたら確かにニオイは軽減している感じです。
より詳しくクンクンする気にはなれませんが、最初のときよりは大分落ち着いているようです。
この消臭剤効くのかも…。
ってまんまとハマっていますが。

つまりはこのエピソードにもあるように、疲労臭であるツーンとくる刺激的なニオイはどちらかといえば体から直接発しており、衣類にはニオイがつくようですが、紙にアンモニアのニオイがついてずっと残るのかよくわかりません。
でも揮発性有機化合物の性質もあったら、いかにもしつこく残りそうな感じです。

しかしまさか本州から海を渡ってやってきた荷物で、あの殺人的なニオイを経験するとは思いませんでした。
殺す気か!って本気で思いましたね。
一人ぽつんといるクリニックの中で。

クリニックには多くの郵便物や荷物が届きますが、こんなにも「ザ・ワクチン臭」って感じのはっきりしたニオイを感じることはありませんでした。
荷物の開封作業で、看護師さんやら事務員さんがをすることはありましたが。
ここまでニオイが残っているなんて脅威です。
そんなに段ボールの中に大事にニオイをこめて送ってくれなくていいのに…。
これからは「換気口付き段ボール箱」とか「換気口付き封筒」なんてあったらいいかもしれません。

まとめますと
「ワクチン臭は単純なものではない」
ということですね。
VOCだとかだけを追っていても解明できないのかもしれません。

ワクチンの種類、体質、食生活、生活スタイル等いろんな要素が絡み合ってニオイを形成しているのだと思います。
ワクチンがニオイを引き出していることは間違いないのですが、出てくるものは単純なひとつものもではないのでしょう。

そしてニオイを消臭剤や他のニオイでごまかしたりしても、それだけでいいというわけではありません。
「ニオイがあるところにはスパイクタンパクあり」
と思った方が良いです。

ですからニオイを感じれた方が回避しやすくなります
物理的に回避するのが一番です。

しかしこれだけ接種者がいる日本ですから、物理的に回避するとなると家に引きこもるしかなくなります。

普通に生活するには、スパイクタンパクから逃れられません。
スパイクタンパクは強力な酸化物質ですから、大量に体に入ってきたらシェディングとして不調をきたします。
つまりはスパイクタンパク対策(酸化物質対策)もしておいた方が良いということになります。

世間はスパイクタンパクだらけですから、抗酸化作用のある食品やサプリを摂取して対策をしていた方が良いかと思いますけどね。
シェディングを感じない人はもともと抗酸化作用が強い体をしているのかもしれません。
それでもだんだんと体が疲弊していきそうです。

単純な話ですが、酸化作用が進めば老化が進みます
どんどん老けてきます。

同年代の人比べて若々しいかとか老けているかとか、そんな見た目の簡単なことで大まかに酸化作用が進んでいるかどうかはわかります。

ワクチン打って老化が進行したっている話結構聞きますよね。
新型コロナワクチン関連の話はシェディング現象が強烈にはっきりと起きていますから、接種者だけでなく未接種者にも言えることです。

打ってないから安心、という訳にはいかないんですね。

不安を煽っているわけではありません。
でもシェディングを感じる方ならよくわかると思いますが、あのいわれもない疲労感だとかいろんな症状が繰り返し起きれば体がボロボロになっていくかもしれない、と心配になるでしょう。
体の症状は正直なのです。

ニオイを感じる方は野生動物的な勘が冴えている人なのかもしれません。
生存能力が高い方かもしれません。
ニオイを感じるとめげそうになりますけど、良い意味で捉えて前向きに考えた方がいいかと思います。

ある意味ワクチン臭は危険をわざわざお知らせしてくれているようなものです。
ありがたやありがたや。

って最初からワクチンなんて打たなければこんな悩む必要なかったのですけどね。

とはいえ、シェディングだとかワクチン臭のことでたくさん頭使いました。
どんな機序で起こるのかとか調べたり考えたり、いろいろと勉強になっています

ここまできたらとことん前向きに考えていくしかありません。
ほんと人生って修行の連続です。

グルタチオン感想集23+α

結局またグルタチオン感想集です。
かなり盛りだくさんです。
盛りだくさんすぎて読むのが大変です。

盛りだくさんついでに他のサプリの感想(C60、Vキュア、Mガード)もいただいているので、すべてご紹介します。

感想を送っていただいた方、本当にありがとうございます。
今回もリアルに詳しく書いてきていただいた方もたくさんいるので、皆さんの参考になるかと思います。

毎回のことですが掲載にあたり了承を得ておりません。都合の悪い方はご連絡ください。


・胸の症状があらわれた日 すぐ家に帰ってグルタチオン4プッシュしました。
翌朝も 左手の違和感と胸の違和感残っていたのです夜に グルタチオンプッシュしたところ左の違和感がとれました。
胸はまだいたいですが あらためてグルタチオンすごさをあらためて実感しました。

・定年退職してコロナ感染やシェディングの機会も少なくなりましたが、何と先週チャドクガにやられて腕や首に湿疹が!! 痒いし、赤い点々の発疹がグロテスク、、。
でも、グルタチオンを塗ってステロイドを塗っていたら、2~3日で赤みやかゆみがすぐ良くなりました💦
美容液と同じくらいの値段だと思いますが、飲めるし、塗れるし、グルタチオンをいつも愛用しています。

・先生の手の甲のシミが消えたのが衝撃的でしたので、私も毎夜顔のシミに塗りましたら本当に薄くなって来て感動しました。
周りの方々は美容外科に行き麻酔をしてレーザーして「痛かった」と言われて赤くなったお顔見て来ました。

・おかげさまで元気でいられます。肌の調子もいいです。

・私は今年54歳の会社員男性です。 妻は今年59歳になります。

今年2月末からグルタチオンを使用してきました。
約3ヶ月が経過しましたのでその感想を備忘録として送らせていただきます。

(私)
大きな変化は特に感じていませんが以前はシェディングを受けて湿疹等が出ていましたが
今はほぼ出ていないのでグルタチオンが守ってくれていると感じています。

✓毒だし
ワクチン未接種ですが4月に顔面の帯状疱疹になりました。完治に4週間
5月中旬に熱っぽさと寒気がして風邪をひきました。
薬を使わずに自分の免疫で治してみました(野口晴哉さんの風邪の効用的に)
10年ぶりに痰がでたり朝起きた際に咳がかなり出ました。完治に10日ほどかかりその後はすこぶる体調が良くなりました。

それまで風邪を引いた事がほとんどなく、グルタチオンで毒だしがされたのではと推測してます。

✓肝機能
お酒を飲むのですが次の日に全く残っていません、これは完全にグルタチオン効果だと、
帯状疱疹の際に血液検査を行いましたがγGTPが30でした。

✓その他
尿のきれがものすごく良くなりました、以前は時々全て出てないと感じていたのですがそれがほぼなくなってます。グルタチオンがアンチエイジングに寄与していると思います。

✓しみに関して
特にぬったりとかしてませんが、心なしか顔のシミがうすくなりつつある、もう少し時間が必要そうです。

(妻)
妻も同様、大きな効果はないと思いますが悪いことも出ていません。妻はシェで湿疹等がまだあるようです。

✓片頭痛
頭痛もちで定期的に寝込んでいましたが最近それが減ったように感じます。

✓疲れの軽減
以前に比べて明らかに元気になっているなというのがわかります。

・毎日お世話になっています、おかげさまで元気に過ごせています。

・私は、歯科衛生士ですが、しばらくぶりに、大きな口内炎ができました。
2か月前から、食事時、咀嚼回数をプラス20回増やして、自分の消化吸収を試していました。
咬筋、腸が、変わった自覚あります。それなのに、口内炎ができまして。
グルタチオン一滴で、即効、口内炎の痛みが軽減するのに、驚いています。すばらしいです。

・三叉神経痛ですが、グルタチオンを継続し、先月の半ばくらいから痛みが軽減し、お蔭さまで最近は、かなり良くなっています。家族の不調の際にも役立ち本当に感謝しております。

・関根先生とグルタチオンのお陰で、最近は寝込む事がほとんどなくなりましたので、短時間ですが仕事を始めました。本当に、感謝しています。

・先月初めてVキュアを服用し好感触だったのでリピートいたしました。
2020年4月に極度の脱水症で近くの病院の救急にて点滴をして頂いてから足のあちこちに平たい歪なボコボコができたり、右目から透明のジェル状の液体が出るとか謎の症状が出始めました。
2022年夏には手首の動脈がコリコリしているのに気づきました。近くの整体院のメタトロンでは「血管の異常」との結果が出ました。「接種した方に多いですが何回接種しましたか」と聞かれました。
(私は未接種です。コロナには複数回罹患しました。検査や医療機関の治療はしてなく、ホメオパシーのレメディを服用しました)

その後ひどいだるさもあったので内科を受診したところ、補中益気湯を処方されました。体調は良くなったのでずっと服用しています。
グルタチオンにもすごく助けられて(ありがとうございます!)昨年は体調も安定していたのですが、昨年12月、ひどい頭痛の後、体調悪化することが増えました。(○○県が新しいアレの治験を始めた時期です。本当にマズイ事態と思います)
血管のコリコリは少しずつ成長している感じで痛みも出だしたので、Vキュアを試してみようと思った次第です。(白いゴムのような繊維状の血栓ではないかと疑っています)
先月に飲み出してから、血管のコリコリと足裏のコブが縮小傾向の感じがします。
しばらく続けて変化がありましたらまたご報告します。

・私、昨年末から化学物質過敏症のような症状もありました。柔軟剤やケミカルな臭いを嗅ぐと頭痛や頭がボーッとする時がありまして、その時にもグルタチオンを使用しみました。3本目使用前後からそのようなときに使用しましたら、回復が早くなるのを感じました。
(…中略…)
しかし、症状が出た時にもグルタチオンを使用することで症状が回復してきましたので、脳の炎症を抑えてくれてるのは事実と思い、根気強く使用回数を重ねて経過をみてみたいと考えました。

・到着後1プッシュだけ利用しました。肩こりはこれまで同様ですが、腕のしびれはかなり改善に向う感触がございます。今後も様子を継続観察します。

・グルタチオン生活を再開して、今回肌に付けることをし始めました。始めて3日目なのに早くも変化が!
グルタチオン驚異すぎて怖くなります(笑)
私はドクターズコスメが好きで割と効果の高い物を使っていたと自負していましたが、グルタチオンに及ぶものは無いですね。

・色々な不調に対し、グルタチオンが自然治癒力を高めてくれるのを実感しています。

・(Mガードの感想)
妻がMガードを服用し始めて約5ヶ月、認知の改善が感じられる。
正しく時計を読めるようになりました。

・グルタチオンのお世話になりたいと決意したのは、夫のパーキンソン病を進行させたくないと考えたのがきっかけです。
夫は2021年の年末から、ヘルペス・帯状疱疹と連続でかかり、2022年9月に長時間残業で共同仮眠室を連日使ったあたりから、急に足の引き摺りがでて、パーキンソン病と診断されました。夫はシェディングとか感じないらしいですが…私は関連を疑っています。
とりあえず通院して古くからある一番弱い薬を飲んでいましたが、夫を説得してゲルマニウム、フルボ酸、CBDオイルも併用し始めてから、手首を回すなどに続いて足にも回復が見られて、西洋医学万歳系だった夫も変わってきました。
しかし、夜になるとやはり足の引き摺りが出るので、これは仕方ないのかなと思いつつも、ちょっぴり敷居が高く?感じてしまっていたグルタチオンを試すべきかと考えた次第です。
結果は、とてもいい感じです!
夜になると増えるすくみ足が帰宅後にプッシュすることで歩きやすくなるみたいです。
今では自分から朝起きてすぐと帰宅してすぐにプッシュしています。

そして、中学生の娘(アレルギー体質)は小学校の頃からずっと学校でのシェディング(腹痛、鼻血、口内炎、接種者に触られたら腫れる、目の痒み等)で悩んでいましたが、朝1プッシュするようになって今ではほとんど症状が気にならなくなりました。
特に口内炎ができたときに一発でよくなるのは本当に驚きです。

そこで思い切って両親に勧めてみました。
特に父はワクチンをやめてから1年半以上経っても弱ってきており、昨年は心房細動も見つかり、直接会って立ちはだかってでも止めるべきだった、と私自身も苦しくてたまらなかったので…。
父はあまり自分を労るタイプではないのですが、グルタチオンには何か身体に変化を感じるらしく、母が言うには毎日自分からプッシュするようになったとのことです。

母は…ちょっと驚きなのですが、趣味の卓球クラブに週1て行く度になぜか鼻水や喉のイガイガや目の痛みがあった(帰宅後しばらくしたら消える)のが、グルタチオンを朝プッシュするようになってから、そういえば症状が出なくなったと言うのです。

・何か激変したという感じは本人(実家のお母様)はそれほないようなのですが、割りと日々調子がよいようです。
あと、私が帰省した際な感じたことですが、母の肌の調子がよさそうということです。
なんだか顔色がよくなったといいますか、シミが全体的に目立たなくなった気がします。
(これは本人もなんとな~くそんな気がすると話してました)

・私自身、大病をして少々身体の不自由な身です。この身体とも長年の付き合いなので、改善を願いつつも、現状維持できるようグルタチオンを摂取し始めました。
お陰様で健康に過ごせております。
それから、寝たきり(とは言いたくないんです、ベッドに横になってる時間が多い)家族の床ずれ(極初期)に塗るとあっという間に治ります。
リポソーマルグルタチオン、我が家で大変重宝しております。

・母が初めてグルタチオンを摂った時、いつも低かった血圧が正常値に戻り本人もビックリしておりました。
私は、顔のシミと、歯の神経の痛み(シェディング?)に期待していたのですが、なにより、ぬけ毛がすごく減りました。予想していなかった効果があって驚きです。
またコツコツ摂って、健康を維持したいです。

・臭いの強い場所に行った後に、たまに湿疹ができるのですが、グルタチオンを塗ると次の日ほぼ消えるので大変頼りにしています。
継続して摂取をしているので、最近街の臭いはパワーアップしていますが、以前のように肺の痛みや頭痛などのダメージを引きずることも少なくなりました。

・いつもパーキンソン病の実家の母とうちの家族の健康維持に注文させて頂いています。
以前は母のパーキンソン病にiherbでフルーティーなリポソーマルグルタチオンを購入しておりましたが、味が苦手だと言って週に2回程しか飲んでくれなかったのですが、こちらのリポソーマルグルタチオンは味も気に入ったようで毎日飲めるようになり波はありますが、以前より動けるようになっています。

・グルタチオンをいつも摂取しているおかげで家族全員元気に日々をすごさせていただいています。
ありがとうございます。
先日,娘の目に物貰いができそうな感じの小さな腫れと少しの痛みがあったので寝る前にグルタチオンをいつもより多めに摂取したところ次の朝には腫れも痛みもなくなっていました。
(腫れていたことも忘れていたという感じでした)

・先生のブログでグルタチオンを知り購入させていただいて1年半ぐらいになりますが、夫は(2回接種)解毒のために、毎日朝夕2プッシュづつ摂取しています。
私と息子たちは(未接種)シェディングを受けた時に朝夕2〜3プッシュづつ摂取しています。
本当に良く効きます。
いつもグルタチオンには助けてもらっています。
お陰様で家族皆元気に過ごせています。
ありがたいです。

・前回購入した時も、食欲不振、体の湿疹などもあったのですが、多めに摂取したところいっきに良くなりました
現在カプセルのグルタチオンとNACを摂取しておりますがあまり効きません。
液体グルタチオンの効き目は本当にすごいです。

・先月あたりに、息子が(本人いわく)今までにないほどの腹痛で帰宅し、玄関で動けなくなりそのまま布団に横になりました。
シェディングかはわかりませんが、試しにグルタチオンを飲ませてみたら、30分もしないうちに痛みがだいぶ引いたようです。
家に着いた安心感もあるかもしれませんが、グルタチオンすごい!😵と思いました。
やはり常備していないと不安です。

・配偶者は買い物後の倦怠感とほっぺの内側の嚙み傷、私は白内障にも効いている気がします。

・仕事の日は朝2プッシュ、帰宅後に2プッシュでシェディング対策しています。
解毒作用が働くのか、21時ごろには抗えない眠気に襲われるため素直に寝ています。
朝5時ごろ目が覚めるまで熟睡して目覚めもスッキリです。
休日で家にいるときや、人混みに入らないときはそのような眠気はないのでやはり解毒してくれているんだろうなと思います。
グルタチオンには助けられているなと実感します。

・夫と2人、風邪もひかず、元気に過ごしております。
肌艶がいいと言われるのはグルタチオンのおかげと思っております。

・わたしは5月の連休中に目眩で入院してから、ずっと体調がすぐれず、身体が朝から重く夜も睡眠導入剤を飲んで4時間眠ったら目覚める・・・そんな暮らしをしておりました。

その間、なんとかしようとアサイ有機ゲルマニウムを飲んだりしたのですが、倦怠感が大きくなっただけでした。
まれにゲルマニウムを飲むと、倦怠感が強く出るタイプの方があるらしく、わたしはまさに、そのタイプでした。

このまま、重い身体での生活が続くのかしらと暗い氣持ちになっていたのですが

突然、グルタチオンを朝3プッシュしか飲んでいないことに氣がついて、夜も3プッシュ飲むようにしました。
何日かすると睡眠導入剤を飲まなくても眠くなるようになり、10日間で睡眠導入剤なしで眠られるようになりました。
途中覚醒はあるのですが、そのまま眠ってしまいます。
また、朝の3プッシュをした後で(早朝5時とかです)氣がつくと8時過ぎまで眠っているなんてこともあるのです。

あらためて、大きな木クリニックのグルタチオン体験集を読みなおして、お昼も3プッシュすることにしました。
どんどん身体が動くようになってきました。

ありがたかったです。

今日は動き過ぎて疲れたなぁと思う夕方にも2~3プッシュを
その時々でプラスすると、夕飯の支度ができるようになりました。

グルタチオンはシェディング対策だと思っていたのですが、身体を元気にしてくれることを実感しています

そういえば、入院時、久しぶりの血液検査でコレステロール値が正常値になっていて驚きました。
更年期を経てからは高い値が当たり前だと思っていたのですから・・・それと、グルタチオンを飲んでいると夜中のトイレに行かなくなったと思っています。

グルタチオンの底力を、今回ほど実感したことはありません。

わたしのように、身体がしんどく疲労感を朝から感じる方達がいましたらと思い書かせてもらいました。

・今回の目立った効果は、旅行中に久しぶりの出痔になりましたが、帰宅後塗ったらすぐに治ったことです。
が、大学生の娘の肌荒れと口内炎には効いた感じがなかったそうです。
若いからグルタチオンは足りていた?からでしょうか?それとも、私は信じているから効きが良いのでしょうか(笑)

・グルタチオンを摂取するようになってから体調を崩すことが少なくなりました。子供には味が好みではないようですが、口内炎ができると頑張って摂取し、悪化せずにすんでます。本当にありがとうございます。

・私のシェディングは、湿疹がひどいのですが、いつもはグルタチオンを摂るとよくなるのに、この度は、なかなか治らず、痒みで眠れない日々が続いています。
臭う人が、前より多くなってきている感じもしますが、そのせいもあるのでしょうかね…もう、勘弁してほしいです。。
あ、でも顔は確実に若返ったと思います(笑)

・(副鼻腔炎などによる咳があった方)おかげさまでリポゾームグルタチオンを飲んでくれて、金曜の夜、土曜日に朝晩、日曜日の朝と服用が進んできたところで、「咳」の回数が減っていることに気がつきました。

・少しハードな外出の時など、家に帰ってから直ぐにグルタチオンを2〜3プッシュして、気がつけば喉の痛みとか無くなっているのでとても助かっています。体調的にもメンタル的にも無くてはならないものになっています。

・前回は十二指腸潰瘍のために購入させていただきました。コロナのこともあり病院には行かず1か月くらい苦しんでいましたが、グルタチオンで口内炎が直ぐ治ったという感想がありましたので、十二指腸潰瘍も治るかもしれないと注文させていただきました。そしたら、すぐ痛みや吐き気が収まり1週間くらいで完治したのでびっくりしました。本当に有難かったです。
それ以来、十二指腸潰瘍とは無縁ですが、最近シェディングの匂いを感じるようになり、腕に謎の斑点がでるようにもなり、慌ててグルタチオンを注文させていただきました。

・感想集の皆様同様に疲労感、口内炎、湿疹や咳込みの症状に効果があるのでとても助かっております。グルタチオンが手元にあると今まで躊躇していた歯科治療を始める事ができそうです。

・今回は、今まで、明確なシェディングを感じてこなかかったので、安心のため、1本だけ冷蔵庫に保管し、使用を控えておりましたが、今回、最後の1本を使い始めたので、注文した次第です。

使用することになった発端は、3週間ぐらい前に、通勤で都内にむかう電車の中(1時間ぐらい乗車)で、明らかにシェディングを「くらった」為です。
初めて、はっきりと、感じた、のではなく、わかりました。

会社に着くと同時に喉がおかしくなり、咳がとまりませんでした。
数日様子をみて、バンランコンを服用したり、重曹うがい等してみましたが、快復しなかった為、保管していたグルタチオンを使用し始めました。
お蔭様で、すぐには、快復しませんでしたが、それでも1週間ぐらいで咳も、喉の違和感も解消されました。
グルタチオンがあると安心します。

・お陰様で、主人もグルタチオンを摂取するようになってから、出張(長距離での車移動)から帰宅しても、大きく体調崩す事がなくなりました。
夫婦共々大変助かっております。

・CBDなども試しましたが、グルタチオンが1番即効性があります。強いシェディングを受けると寝込んでましたが、それがなくなりました。

・グルタチオンを使用し、お陰様で手や顔のシミがだいぶ薄くなってきています。
傷口の治りも早いように感じています。

・以下、初回に使ってみたグルタチオンの感想です。
進行性核上性麻痺PSPというのですね。以下略です)と診断された父ですが。
グルタチオン接種後、明らかに体が動かしやすくなっているようです。
眼球や首が固まって、促してもほとんど動かなかったのが、誘導で少し動かせるようになりました。
命綱のように思ってしまいます。
リハビリをしてもらいつつ、進行がゆるやかになることを祈って、グルタチオン摂取を続けてもらうつもりです。

・グルタチオンの効果等について、お話させていただきます。
「最初に何かを試す際は、攻めるぐらい多めに摂取すること」が、行きつけの漢方薬局の先生からの教えですので、1本は母に渡しましたが、残り4本を、朝晩3プッシュ、顔にも塗ったり、ケチらずに使っていたところ、
そろそろ無くなってしまうので、再度購入させていただきます。
今は、朝晩1プッシュ、たまに顔に塗っています。
追加で、大麻のCBDを摂取し始めましたが、併せて使用すると相乗効果で良いです。

私も、非接種者で、コロワク当初より、シェディングを受けたり、体調不良者に氣を持っていかれ、即、私が風邪気味になったり、目が痒くなったり、摂取者の後に触ると目が腫れたり、体調を崩してしまうので、ラベンダーオイル等や、グルタチオンで、大変助かっております。
本日も、体調不良者に氣を持っていかれ、喉が痛くなり、家に帰ってから3プッシュで、喉の痛みはなくなりました。

また最近は、化学的な体臭の摂取者が増加しており、5メートル以上離れているのに、その周辺に臭いを残していくので、クサくてたまらず、ハンカチ等で口を抑えるか、
息をなるべく早く吸わないように、息を止めるようして我慢しています。
とりあえず、ストレスがたまらないように、「クッさ!」と口に出すようにしています。
買い物に行ったり、外食に行くと、必ずその臭いを放つ方2、3名ぐらいは居ます。
男性が多い気がします。女性もいますが、香水とか化粧品の匂いと混じります。
私は、その臭いを嗅ぐと、鼻からダイレクトに頭に入ってしまい、おでこ辺りが、頭痛になります。
その時は、ラベンダーのアロマオイル体につけたり、匂いを嗅いで凌いでいます。
気軽に常温で持ち歩きができるものが、買えるのを楽しみにしています。

また、東洋医学的な体臭なのですが、摂取者は疲れると五行の「肺」か「腎」が弱るのか、生臭いような、腐ってるような体臭を感じることが、少し前から増えてきています。
それも、クサいには変わらないですし、氣を持って行かれてしまうので、まだグルタチオンは手放せません。

母も非接種者で、口内炎の痛みが無くなる事と、水虫の黒ずみが薄くなっています。
母にも、引き続き使用させます。

・父(85歳、認知症、2回接種)、週5でデイサービスに通っていますが、これまでにひどい風邪も引かず体調も安定して過ごしています。

・最近、自分の住んでいる地域ではコロナが再流行しているようで、先日息子(25歳 未接種)も感染し、40度前後の熱が3日程続き、今回は家庭内感染を覚悟しましたが、手洗い、うがい、グルタチオンで感染せずに乗り切ることができました
グルタチオンを一年半使用し、改めてグルタチオンの凄さを実感し感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。

・私は人混みに行ったり、接種してそうな老齢の方のそばにいたりするとその後に必ず歯痛がありますが、グルタチオンのおかげで治まっています。
先日は強烈な歯痛があり、寝られないほどでした。グルタチオンを痛い箇所に直接塗りましたが3日ほどかかりました。

子供も味を気に入っていて、たまに「レモンジュースするー」と言って舌下で30秒頑張ってます。
欲している時は何かあるのかもしれないと思い、使っていますがTri-Fortifyが届いたら味見をしてもらおうと思います。

<以下はC60の感想>
・C60も 使わせていただいております。良い感じです。
○○さんも私も 目の眩しさがあったのが、なくなったり、疲れが違う、体力がアップした感じ、頭も冴えが出た などです。

・C60、最近は塗って飲んでもいます。
今ひとつ効いている実感はないのですが、かかとと足の裏がかつてないほどつるつるになり、膝が蛍光灯が映るくらいツヤツヤになりました。ちょっとそこじゃない感はありますが、他もそうなってると考えると、すご過ぎます。すごくいいです。
手あれもしにくくなりました。

・私の使用ペースが早いので(体に塗ってるので‥)減ってくると不安になりますからまた2本注文させていただきました!
やっぱりないと困ります。
筋肉痛も軽くて済みますし、接骨院にも行かなくて良くなりましたし、持久力もあがっています!
使いはじめてもうすぐ半年経ちますが、かがむと痛むような股関節からくる腰の痛みはいまだに再発していません。
練習量をあげているのに、です。
1年後どうなっているか、まだまだ期待したいです。

・まだ、1本目を使用中であり、報告できるほどではありませんが、効いているような気がしております。

・C60のお陰で膝痛が良くなったような気がします。

・3回済みの夫に飲ませています。
お陰様で人間ドックで再検査になった便潜血は、ポリープ7ミリを1個除去。
その後の検査で癌の疑いなしという結果でした。

本人は再検査も行かずに済ませようとしていましたし、テレビでも訃報や病気休業の話題が続くので、いよいよかと思っていたので本当に安心しました。

C60を飲んでいる夫を見ての感想ですが、大きなため息が減ったことと、疲労感⁈悲愴感⁈が感じにくくなりました。
夫は特に何も言ってきませんが、毎朝必ず飲んでいくので、自分自身でも何か感じているといいなと思います

・ 先日C60を送って頂いた後に、階段から落ちてしまい(2階から1階へ)全身打ち身と腰のヒビで体中痛かったのですが、数日後に推しのライブ参戦があったので、どうにか早く治らないかと考えていたところ、先生がC60の体験談で載せて下さっていたバレエの先生や他の方々の口コミを思い出し早速、開封。口から接種と患部へ塗ったところ、痛みが半減し無事、ライブ参戦する事が出来ました。
筋肉疲労じゃなくても、効きました!
そもそも骨折もせず、済んだのもラッキーでしたし、C60を注文しておいたのもラッキーでした!

グルタチオンに関して、上記にあるようにパーキンソン病や神経難病の進行性核上性麻痺の方への感想がありました。
これまでも「神経疾患にはグルタチオン」がおすすめであることを、文献も紹介してブログに書いてきました。
神経疾患とグルタチオンと顔面神経麻痺

自分は10年以上前からこれらの疾患にグルタチオン点滴をおこなってまいりましたが、リポソーマルグルタチオンの方が細胞内移行が断然良いかと思います。
点滴だとこれら中枢神経系の神経疾患には何千mgというグルタチオンを投与する必要がありましたが、リポソーマル製品だとそれよりも少ない量で、しかも効果も高い。
わざわざ病院に行く手間もかかりませんし、針で刺されて痛い思いをする必要もないし、症状にあわせて摂取量を自由に調整できるし、いいことずくめです。
しかも点滴は4~5日くらいしか効果が持続しないといわれています。
毎週1~2回点滴をしないとグルタチオンの恩恵は持続しないということです。

また上記感想にある
「最初に何かを試す際は、攻めるぐらい多めに摂取すること」
はとても大事なポイントです。

安くないものですのでどうしてもたくさん使用するのをためらってしまうのですが、調子悪いときは多めに摂取することがポイントです。
あるいは初めてグルタチオンを使用される場合も多めに摂取された方が効果は感じやすいです。

Tri-Fortifyを朝1包(グルタチオン450mg=QSSのグルタチオン9プッシュ分)内服を最近行っているのですが、診療で強烈にシェディングを受けまくり、その都度QSSのグルタチオンを2~3プッシュしてしのいでいました。
しかし夕方疲労感でハンパなくなってしまったとき、夕方にもう1包(グルタチオン450mg)してみたのです。
すると元気になっちゃったのです。
診療終わって疲れているはずなのに動きが機敏。
やる気満々。
いろいろやりたくて時間が足りないくらい。
頭も冴える感じ。
それでも夜はしっかり眠れる。

これは再現性もありました。
他の日でも試したら同じ効果を感じたのです。

やはりここぞというときは思い切って多めに摂取することが大事なんだと感じました。
(Tri-Fortifyだと1包もしくは小さじ1杯、QSSグルタチオンだと9プッシュ分)

もちろんグルタチオンの必要摂取量は人それぞれです。
日々どれだけ酸化物質を受けているか、あるいは体質にもよるでしょうし。
少ないグルタチオンでも効果を実感される方もおります。

ですから適正な使用量は人それぞれです
使用しながら適正量を見つけていく感じですね。

自分みたいに日々酸化物質に触れ、あるいは毒も体に結構入れていたりするので(食事・飲み物関係などです。ちょっとは気をつけていますけど。)、自分なんかグルタチオンの必要摂取量は多めなのかもしれません。

自分の体は自分で治す。
そんなつもりで上手くグルタチオン等を使われると良いかもしれませんね。

抗がん剤とシェディング隠し?

先日ちょっと気になるニュースがありました。

抗がん剤の小児がん患者家族への曝露リスク「医療従事者と比べると対策不十分」…ベッドの柵などに成分

小児がん患者に投与された抗がん剤成分、付き添い家族の尿から検出…尿や汗介し吸収か

抗癌剤自体は猛毒であり、その抗癌剤を投与された患者さんからの排泄物等に注意しなければならないのは以前からいわれていることです。
医療従事者としては当然知っていることです(でも知らない人も多いのかも)
ですから、「何を今さら…」というニュースなのです。

しかし、抗癌剤を投与されている患者さんのご家族は、汗や排泄物等に注意しなければないことを知っている方は意外と少ないのではないでしょうか。
ですからこのニュースには意義はあるのですが、なぜ「小児がん患者」さんだけのニュースにしているのでしょう。

高齢者の癌患者さんにも同じく言えることですし、なんなら高齢者の癌患者さんの方が圧倒的に多いです。
抗癌剤投与を受けていて、介護が必要な患者さんがいる家族にこそもっと強く周知徹底しなければならない情報です。
抗がん剤投与患者さんのオムツの処理とか、他の人と同じような扱いではいけないのです。その点を理解している介護職の人はどれくらいいるのでしょうか。

「抗癌剤は猛毒」と書きましたが、こう書くと西洋医学一辺倒の人からしたらトンデモ医に思われることでしょう。
自分は抗癌剤は100%否定しているわけではありません。
あまりにも勢いのある癌の場合など、それこそ猛毒の抗癌剤で対応しなければならないケースもあると思っています。
投与量や投与期間はプロトコル通りで良いかは別ですが。
やるにしても身長・体重・検査値で量を調整するだけでなく、「その人の日々の体力」に合わせてこまめに調整すべきだと思っています。
そしてやるなら最低限の量でです。
(そんなふうに調整してくれる病院なんてないんですけどね)

「抗癌剤は猛毒」であることは事実で間違いありません。
https://tokyobay-mc.jp/tbmc_blog/web08_77/

上記サイトにある医療従事者の格好を見てください。
厳重な格好をしていますね。
そして薬剤師さんは危険なものを取り扱う機器の中で調合しています。
気化したものを吸い込んだり、皮膚・粘膜に触れると危険だからです。

抗癌剤を普通の薬のように説明する医者がいますが、「抗癌剤って猛毒ですよね?」って聞いてみましょう。
「そんなことないよ」とか適当なことをいう医者がいたら、「じゃあ先生は抗癌剤を素手で触れますか?」と言ってやりましょう。

ちょびっと触れるだけでも危険なものなのです。
だからあんなに厳重な格好をしているのです。

抗がん薬曝露の危険性と日本の現状

ここにも記載の通り、抗癌剤の一部は国際がん研究機構(International Agency for Research on Cancer:IARC)における発がんリスク、グループ1「ヒトに対して発がん性があるもの」に分類されているものもあるのです。
抗がん剤といいながら、発がん性のあるものなのです。
治療しているつもりが逆に癌を発症させる可能性があるといわれるゆえんですね。
グループ2A「ヒトに対しておそらく発がん性があるもの」の中にもよく使われる抗癌剤の名前が含まれています。

この記事は結構興味深いことが書いてあります。
2001年の調査においては、抗がん薬の職業性曝露を認識していた看護師はたったの約61%だったとのことです。
毒であることをちゃんと認識せず抗癌剤を扱っていたようです。
おそろしい。
それこそ仕事によって健康被害を起こした看護師さんも結構いたのではないでしょうか。
その場で急性の症状が出れば気づきやすいですけど、発癌など時間たってからの健康被害は仕事が原因で発癌したとは疑うことができないかもしれませんね…。
ただただ年取ったから発癌したとか、若い年なのに運悪く発癌したとかで片付けられてしまうのではないでしょうか。

その後2012年の調査では、抗がん薬の職業性曝露を認知している看護師は98.8%だったとのこと。
本当良かった。
でもわずかでが認識していない看護師もいるようで…。
医療のプロとして不安です。

そして特に興味深いのがここからです。
2008年に病院の外来化学療法部門の看護師を対象に調査した結果で、
「97%の看護師は抗がん薬取扱いによる曝露を認知していましたが、家族への曝露防止の必要性について患者や家族に指導している病院は半数でした。」
とのこと。

猛毒であることを知っているのに、半数は患者さんや家族にはちゃんと説明していないのです。日常生活での注意点をちゃんと説明していないのです。

あまりにもひどくないですか??

指導していない理由として「患者や家族の心情を察し、説明の仕方に戸惑う」という内容が多く挙げられているとのことです。
いやいや、そんなの理由になっていない。
ただの言い訳です。

毒は毒なのですから日常生活で十分注意しなければならないのです。
看護師は自分たちだけ毒だと認識してちゃんと対策しといて、家族にアドバイスしないのはどうなのでしょうか。
というか、看護師だけでなく医者がまず説明しなければなりません
医者は患者さん家族に日常生活での注意点をちゃんと説明しているのでしょうか?
投与を決めるのは医師なのですから、医師がまずちゃんと説明しなければならないでしょう。

たぶんちゃんと説明すると、患者さんや家族に「そんなに猛毒なのかぁ…」と思われて、抗癌剤をやらないという患者さんが増えてしまうから、説明は曖昧にしているのではないでしょうか?
そういう部分もあるかと思います。
あるいは猛毒を投与しているという後ろめたさみたいなのもあるのでしょうか。

「患者や家族の心情を察し…」って人のせいにすんなよ。
毒は毒なのだからちゃんと説明すべきです。
患者さんの事を心から思うのなら、それをサポートする家族だって大事なのです。
家族が潰れたらどうにもならないのですから。
ですから本気で患者さんや家族のことを思うのならちゃんと説明すべきなのです。

「抗癌剤曝露で家族も病気になってくれたらまたお客さんが増える」
なんて思っているわけではないと思いますが、そういうことをしているのと同じです。

あ~腹立たしい。プンプン。
って自分はそんなかわいく怒りませんけど。

さて患者さんが抗癌剤を受ける場合、良識ある病院ではちゃんと説明しています。
説明がなかったときはもうその場で病院かえた方がいいです。

例として以下のような説明があります。

抗がん剤治療中の患者さん、ご家族(介護者)の方へ抗がん剤治療中における生活上の注意事項

抗がん剤治療を受けられる患者さん、ご家族の方へ

子供へは口移しで食べさせないようにとか、おむつ等は二重の袋に入れて密閉して捨てるようにとか、子供より先にお風呂に入る場合にはお風呂の水を交換するようにとか、患者さんとご家族の洗濯物は分けて洗濯するようにとか、かなり物騒なことが書かれています。

それだけ「毒」ってことなのです。
毒を入れられた体からは「毒」が出てくるのです。

さて一番最初にあげたニュースの題名には、「尿や汗介し吸収か」なんて書かれていますね。
「尿や汗介し吸収か」なんてまだ解明されていないような書き方ですけど、「尿や汗介し吸収」なんです。
最後の「か」の文字はいりません。
なんなら「呼気」も含まれています。

上記にあげた物騒な格好をした医療従事者が映っているサイトには、「呼吸や汗に含まれる量はごく僅か」と書かれています。

「ごく僅か」であろうと毒は毒です。
呼気から毒が出ているのは間違いありません。

毒を入れた体からは毒が出てくるのです。
体から出てくるものあらゆるものに毒が含まれています。
人として解毒作用のひとつなのですから当然です。
汗、おしっこ、うんち、呼気などなど、体から出てくるものはすべて取扱注意です。

これ、シェディングと同じじゃないですか?

汗にスパイクタンパクが含まれていることは、高知大皮膚科の佐野教授がちゃんと論文に発表しています。
なんならワクチン接種後に皮膚症状に苦しむ患者さんの裁判にも協力されているそうで本当にすごい。それだけ研究結果に自信があるということです。

新型コロナワクチン接種者の排泄物でシェディングを強く受けることもたびたび経験しています。
尿臭が強くある認知症患者さんの部屋で、看護師さんの咳が止まらなくなったこともありました。
臭いから咳が出たのではなく、明らかにシェディングです。
これまでも尿臭のある部屋なんて何度も経験していますが、咳が止まらなくなったことは一度もありませんでしたから。
すべて「ワクチン接種後」の話です。

シェディングに関するブログはこれまでたくさん書いてきましたけど、明らかに症状が出るのです。
湿疹、口内炎、出血、ものもらい、脱毛等、端から見てもちゃんと目に見えるわかりやすい症状だってあるのです。
いまだに気づいていない人も多いのだろうけど。
しかし気づく人も日々増えています。
これからますますシェディングの害がはっきりしてくるのではないでしょうか。
ニオイが強烈になってきているケースもあり、また新たにシェディングを感じる人も増えてきています。

今回の記事、そんな新型コロナワクチンによるシェディング被害から目をそらさせるための記事?とも思いましたが、この記事によって原因物質は何であれ「シェディングというものが存在する」ことの証になったのではないでしょうか。

体に毒が入ればそれが排出されるのは自然の摂理です。
一部は毒を貯め込んじゃう人もいますけど。
あるいは遺伝子に組み込まれてしまったら毒を作り続けてしまうこともあるでしょう。

抗がん剤であろうと、新型コロナワクチン(確実に毒。特にスパイクタンパクは毒でしかありません)であろうと、毒が体に入ってきたら、汗、呼気、おしっこ、うんちに悪いものが出てくるということです。

今の世の中、抗がん剤を取り扱う医療従事者の格好をしないと自分の身は守れないのかもしれません。
シェディングを受ける方はその気持ちが良くわかるのではないでしょうか。

しかし、新型コロナワクチンによって癌も増えているといわれていますし、当然ワクチン打った人は西洋医学万歳の人たちですから抗がん剤も疑いなく受け入れていることでしょう。
スパイクタンパクも出てくるわ抗がん剤の悪い成分もでてくるわで、なんだかなぁという感じです。

排気ガスとか環境中の有害物質のこととかはよく議論されますけど、体から出てくる有害物質の研究もちゃんとやってほしいものです。
科学が進歩しているというのならね。

デジタル推進委員???

なんだか結局マイナ保険証ネタです。

3部作で終わりにしようと思っていたのに、国(というか、あのデジタル大臣?)がおかしなことをやるからまた書きたくなっちゃいました。

薬剤師ら1万人がサポート マイナ保険証利用促進へ

マイナ保険証の利用促進へ 薬剤師ら新たに1万人をデジタル推進委員に任命

薬局などで働く薬剤師や事務職員計約1万人をデジタル推進委員に任命したそうで。

くだらなさの極みです。

つまりは全国の薬剤師さんやらを自分の兵隊に仕立て上げ、国民を食ってやろうということです。
自分の業績を残すために、哀れなほど必死さが伝わってきます。

デジタル大臣の名前が入った立派な任命状欲しさ、お国のために働くという優越感、「デジタル推進委員」っていかにも国にとって重要な人間になれた感
そんなミーハーな気持ちでホイホイ応募した薬剤師、事務員がたくさんいるのでしょう。

端から見ているとくだらなさすぎるのですが、毎回毎回こんな子供だまし戦法に引っかかる人が多くいるんですよね。

逆にバカにされていることに気づかないのでしょうか。

どんなふうに応募するのか調べてみたら、どうも各都道府県の薬剤師会に薬局勤務の従事者は応募し、今度は日本薬剤医師会がそれをとりまとめてデジタル庁に提出しているようです。
国のために魂を売る人間のリストができあがる仕組みです。

さて晴れてデジタル推進委員に任命されると、こんなステッカーが送られてくるそうです。

あんなちっちゃな任命状とかシールとか、まるで小学校でがんばったときにもらえる小さな賞状だとか小さなシールのようです。

まぁわかっている人からしたら逆にありがたいかもしれません。
このシールが貼ってある薬局には近づかないことです。

「マイナ保険証登録についてしつこく案内しますよ」ってことを示しているのですから。
「マイナカード持ってこなきゃ嫌がらせするよ」を示しているのかもしれません。

どちらにしろとてもわかりやすくなりましたね。

そして今度は医療機関の事務員もターゲットにしているようです。

河野デジタル大臣
「次は、それぞれの医療機関の事務をやられている方々にできれば推進委員になっていただいて、受付でしっかり声掛けができるようにお願いをしていきたい」

医療機関の事務員、そんなにヒマじゃないですよ。
マイナ保険証でスムーズにいかないと、紙の場合に比べて特にやっかいらしいですから。

「人から認められたい」
そんな人間の心理を上手く利用している作戦にみえます。

それが大臣の名前が入ったちっちゃな任命状がもらえるのです。
「国から認められた」
そんな気持ちになるのではないでしょうか。

ちなみにデジタル推進委員って今回新たにできたものではなく、数年前からあるのですね。

デジタル推進委員の取組

デジタル推進委員へのご協力について(お願い)

こちらには「オープンバッジ」というご褒美があるようです。


デジタル推進委員等には、デジタル庁からオープンバッジ(電子的な画像によるバッジ)を付与します。付与したオープンバッジはご自身の名刺やSNS等で利用できます。

オープンバッジについて

くだらん。

デジタル推進員は登録者は5万5千人を超えているそうで。
こんなにも河野の子分がいるのか…。
いや、ただのミーハーがこんなにもいるのか…。

ミーハーじゃなく本気で「国のため」と思ってやっている人はそれはそれでヤバいです。
あんなにもポンコツカードであることを見抜けないのですから。
ポンコツカードのヤバさ、危険さをわからず推進してくるのですからやっかいです。
まだミーハーの方が何も考えていなくてマシです。

「保険証を廃止すれば事故は増える」 マイナ保険証で死亡トラブルが…河野大臣は厚労省に責任転嫁

こんなことが起こっても、コーノは「厚労省にお尋ねいただきたいと思います」と言うだけ。

ワクチンの事もそうですがあまりにも無責任すぎます。
こんなクソみたいなコメントだけで済ますのですから。

さて薬局がらみでもう一つネタを。
以前ブログにも登場していただいた西日本の(映画好きな)薬剤師さんから教えていただいた情報です。

病院行ってお薬もらっている人は感じているかもしれませんが、最近「いつもの薬がない」と言われることが増えていませんか?
出荷調整だとかなんだか訳のわからないことを理由に。
そこで違うメーカの薬に変えられたりします。

そこで今後理不尽なことが起きるようです。

調剤薬局でお薬をもらうと、明細にはいろいろよくわからない算定項目がずらっと並んでいますね。

今後注目して欲しいのが
「特定薬剤管理指導加算3」
です。

正確には
「特定薬剤管理指導加算3 ロ」
です。
(ロ←ろ です。イロハニホヘトのロ)

特定薬剤管理指導加算3

点数としては5点(50円)になります。

これ、
「医薬品供給不安定を理由に、前回と異なる銘柄で薬剤の交付することを説明した場合」
に算定することができます。

より詳しくは
「医薬品の供給の状況が安定していないため、調剤時に前回調剤された銘柄の必要な数量が確保できず、前回調剤された銘柄から別の銘柄の医薬品に変更して調剤された薬剤の交付が必要となる患者に対して説明を行った場合 」
に算定されます。

なんかおかしくないですか?

自分(患者さん)希望で薬を替えているわけではないのです。
安定供給できない製薬会社の都合じゃないですか。
それをなぜ患者さんに負担させる?

というかなぜそれが薬局の報酬になる?

「今までのお薬がなかなか入荷しないので違うメーカのにしますね」
それ一言で50円ゲットです。
50円ってささいな金額にみえるかもしれませんがチリも積もれば山となる。
医療業界にとって5点は大きな点数なのです。

こんな説明、当たり前の説明であり、報酬になることがおかしいです。

診療の現場では普通に説明していることですよ。
出荷調整している薬だとか、最近在庫がない薬だとかある程度情報は入ってきますので、処方する段階であらかじめ違う薬に変更して処方したりします。当然そんなときは患者さんに詳しく説明します。
でもそこには点数なんてつきません。

こんなバカげた算定が認められるなんて、薬剤師会あるいは薬局チェーン店・ドラッグストアが力を増してきていることの証ですね。
いまドラッグストアでも処方せん受付しているところはいっぱいありますね。
つまり上記の算定ができると、ドラッグストアの報酬も上がるわけです。

今や薬局チェーン店、ドラッグストアの役員はみんな金持ちです。

1億円以上の役員報酬42人に‐薬業界で増加、ウェバー氏は12億円

医薬品業界「役員報酬1億円以上」は50人…トップは20億円、上位5人が5億円超

上記はちょっと古いデータです。
今なんてもっとすごいでしょう。

結局は政治献金だなんだで、こういう診療報酬に手心つけてもらっているのでしょう。
官僚だとか診療報酬を決める委員だとかに接待だとか裏で何かやっているんじゃないの疑惑もわいてきます。
こんなバカげた算定が認められているのですから。

日本医師会も同じことやっているのですが、今や医師会は弱体化しています。
医業の診療報酬にうまみなんてまったくありませんし良くもなっていません。
医師会は政治家に相当バカにされています。
保険診療に未来はないと思います。

以前書いたかもしれませんが、グローバル企業は日本の医療を狙っています。
いずれ国民皆保険を解体し、医療をビジネスの場にしようとするのではないでしょうか。
自分の勝手な想像ですが、そうはいっても国民皆保険がすべてなくなるということはないかと思います。
でもかなり縮小されるような気がします。

重い病気になってしまったら、お金がないと満足な治療が受けれなくなるケースは増えるでしょう。
(もちろんここには外資の生命保険会社がさらに日本市場を独占しようと狙っています)

ですからやはり病院に行かなければならないような事態にならないことが大事です。
病気にならないことが大事ということです。

健康を維持するためにはどうしたらいいのか、そういうことを各人がみんな学ばなければなりません。

じゃないと本当に国に殺されます。
すでに「国民を大事にしていない感」を強く感じますしね。

Tri-Fortifyの個人的感想

Tri-Fortify(常温保管できるリポソーマルグルタチオン)の使用しての個人的な感想を書きます。

まず「個包装タイプ」を使いました。
1袋(1回分)に450mgのグルタチオンが含まれています。
袋の端に切れ込みがあるので、そこを手で切って開封し舌下に流し込みます。
流し込むといっても粘度が高いので、絞り込むというか。
最初は違和感ありまくりで、うまく舌下に入れることもできなかったのですが、数回で慣れます。

効果については、あくまで個人的な感想ではありますが、底上げ感はある感じはします。
そして夜、ぐっすり眠って、気づいたら朝、という感じです。
(もともと眠れてはいるのですが…)

まあTri-Fortify1回分(450mg)というのは、これまでのQSSのリポソーマルグルタチオン9プッシュ分にあたります。
強制的にQSS社のグルタチオン9プッシュするようなものです。
ですから、そりゃ効果あるだろうという感じはします。

ちなみに毎朝Tri-Fortify個包装1袋摂取してというのを今続けています。
ただやはりシェディングを完全に防ぐことはできません。
特別目立った症状が出るわけでもないし、強く引きずることもないのですが、強烈なニオイを発する人に出会ったりすると、ベロに口内炎ができそうな感じになったりします。
そんなときはQSSのリポソーマルグルタチオンを2~3プッシュしています。
(もちろんそれで悪化することなく落ち着きます)
というか、目立った症状がなくとも、ニオイを感じたらその都度QSSのグルタチオンをこまめに摂取しています。

これまでもQSSのグルタチオンをがっつり摂取してきましたから、Tri-Fortifyに変えたとことで何か大きな変かがるとは思えないのですが、しばらくしたら採血だとかメタトロンで何か変化あるのか確認してみたいと思います。

そして次は「チューブタイプ」です。
1本はかなりでかいです。超お得です。でも使いづらいです。
大きすぎるので持ち運びには不便でしょう。
そしてチューブにパンパンに入っているので、最初開けたとき、ブシュッと出ちゃいます。
気をつけてください。
ちょっとチューブ本体に力を入れて持っただけで、ブシュッと出ちゃいます。

小さじ一杯(5ml)が1回量ですので、使い捨ての小さじスプーンに入れて摂取してみました。
少し深いタイプのスプーンだったのですが、舌下にうまく流れていきません
粘度というか、とても濃い製剤なので上手く流れません。
浅いスプーンなら、ベロの下になすりつけるなどできるかもしれません。
かといって直接口に入れるのも、どの程度舌下に入ったのかわかりませんし、衛生的にもおすすめできません。

しかしチュープタイプのいいところは、個包装タイプだと強制的に5ml摂取しなければなりませんが、摂取量を微調整できるところです。
「軽くシェディング受けたから、少しグルタチオン摂取したいな」というときに2~3mlだとかで摂取できます。
しかし目盛のついた計量スプーンがなければ、感覚でやるしかありません。
その点、QSS社のグルタチオンは1プッシュ0.5ml(グルタチオン50mg)という目安があるので助かります。

またチューブタイプのいいところは、皮膚に塗りたい方です。
QSSのグルタチオンも直接皮膚に縫っている方もいるかと思いますが、Tri-Fortifyも皮膚に直接塗るのもありかと思います。
QSSの方はいかにも浸透していくという感じです。
Tri-Fortifyの方は粘度があるので、皮膚に長時間とどまりそうという感じです。
どちらもリポソーム化されたものですので、皮膚からの吸収もよいでしょう。

今、右手の甲にあるシミにTri-Fortifyを塗って実験しています。
左手に大事にとってあったシミにC60を塗る実験していたのですが、塗るのを忘れてしまうんですよね…。
寝る前に塗ろうと思っていたのですが。
ですのでこちらの報告はまだできません。

またQSSのグルタチオンはリポソームの粒が非常に小さく、吸収効率はきわめて良いです。
一方Tri-Fortifyのリポソームの粒の大きさに関する話は聞いたことがありません。
しかし、先日の論文をご紹介したように効果はあるようです。
「吸収効率」の確実性を求めるならQSS社のグルタチオンということになるかもしれませんが、グルタチオンとしても効果はどちらも十分にあるかと思います。

お顔にたっぷり塗りたいという方は、Tri-Fortifyのチューブタイプはいいかもしれません。
ただしもれなくオレンジもしくはスイカの香りがすることになるかもしれません。

そう、次のお話は「味」です。
スイカ味を試す勇気がなく、当初はオレンジ味のみ仕入れました。
やや酸味を感じるオレンジ味です。
ほとんどの方は苦もなく摂取できるのかなと思います。

スイカ味も試してみるべきだと思い、スイカ味も仕入れてみました。
摂取した直後は、フルーツのような感じです。
しかし舌下にとどめていると、そのうちよくわからない味になってきました。
少なくとも自分には「スイカ」とは思えませんでした。
外国のスイカはこんな味なのだろうか…。
味覚オンチな自分の感想ですのであまりあてにしないでください。

スイカ味は若干数ですが仕入れましたので、ご興味のある方は「スイカ味希望」と書いてご注文ください。
個包装タイプは少し在庫あり、チューブタイプは少数のみ仕入れ中です。

上記はあくまで短期間自分が使った感想です。
人それぞれ工夫して使ってみてください。
より使いやすい方法などあるかもしれません。

Tri-Fortifyの一番の利点は常温保管で良いというところですね。
特に個包装タイプは持ち運びに便利です。
しかし1回450mgの強制摂取となり、摂取の微調整ができないところが難点ではあります。

またQSSの方の利点は、咽頭痛のときなど、喉の奥に直接プッシュして摂取できるところです。
本来は舌下投与ですが、粘膜からの吸収が良いので咽頭痛のときなど直接グルタチオンを当ててあげるとより効果がありそうです。

結局今の自分はTri-Fortifyの実験中というところもありますが、QSSのグルタチオンと両方併用して使っている状態です。
QSS社はこれまでの実績がありますからねぇ。冷蔵保管というところ以外は使いやすいですし。

QSSもTri-Fortifyも一長一短というところでしょうか。

完璧なサプリというのは難しいのかもしれません。
あっちを取ればこっちが犠牲になるみたいな。

一番いいのは「安くなること」ですね。
安くなれば何も文句はありません。

※看護師さんが顔に塗った感想です。
「顔がツルッツルになる。ツルッツル。」
とのことでした。
「濃度が濃いからなのか、保湿力が良いのかもしれない」とのことでした。
女性必見の情報でした。

そしてマイナ保険証

マイナネタ3連チャンです。
これでマイナ3部作の一旦の終了です。たぶん。

ブログを読んでいただいてる方から、このような情報提供書をいただきました。

『私は、つい最近まで知りませんでしたが、医療機関や薬局受付でマイナ保険証登録できるのですね…』

えっ…
自分も知りませんでした…。
一応はカードリーダー設置していますけどまったく知りませんでした。
お恥ずかしい。

ひょっとしたら厚労省からメールやら案内文が届いていたのかもしれません。
マイナカード、マイナ保険証にまっったく興味がないですから、ちっとも読んでいませんでした。
クリニックのどこかにその案内の封書あるのだろうか。

さてその方から、このようなリンク先も紹介いただきました。

厚労省『マイナンバーカードの保険証利用の申込みは医療機関・薬局の 受付でもOK‼』

とっても簡単に医療機関や薬局にあるカードリーダーで保険証登録ができるようです。
こんな悪魔の器械が自分のクリニックにもあるのか…。

というか皆さんこのこと知っていましたか?
知っている人どれくらいいるのでしょうか。
自分だけ浦島太郎なのか…。

さて、今回メールをいただいた方は、お母様の受診に付き添うため何件かの病院や薬局さんに行かれ、しっかりと観察されていました。
やはり何件かでは「マイナンバーカードをお持ちですか?」と聞かれたそうです。
何件かというか、聞かれる方がほとんどだったようです。
聞かない方が極少数派のようですね。

マイナ保険証を出してほしくない自分のクリニックとしては、当然受付ではマイナ保険証がない前提で受付しています。
(理由は使い方忘れたから)

話を戻しますが、お母様の受診に付き添い、受付で他の患者さんと受付の方のやりとりを観察されていたのですね。
そこでこんなやりとりがあったようです。


受診者:(紙の保険証と診察券等を受付に提出)

受付:「マイナンバーカードをお持ちですか?」

受診者:「…」(お財布やカード入れの中を探してマイナンバーカード取り出して受付に渡そうと…)

受付:「では、こちら(読み取り機)にマイナンバーカードを置いてください。」

・顔認証または暗証番号…
・他の医療機関に診療情報を…
・過去の診療情報を…etc
受付の指示に従って操作等をしていきます。

受付:「はい、これで次から保険証として(マイナンバー)カードを利用できるようになりましたから!」

少し離れて様子を見ていた私:「えっ…? マイナ保険証登録の同意とか事前確認しないの? 驚いた!」
当局にとっては、完璧なまでの流れです。

皆さん、あまり考えていらっしゃらないのかな?と。
受付の「利用できるようになりましたから…」には、何の反論も無し。(そうだよね? まっ、いいっか…的?)

受付でカード所持を尋ねられた病院やクリニックさん、薬局さんまでもが、どこもこのような調子でホイホイ…マイナ保険証登録していきます。
薬局さんでマイナ保険証登録されている方を見たのには、本当に驚きました。

もちろんこの方もそばで効いていたわけではないと思いますから、ひょっとしたらこっそり同意をとっていたのかもしれません。
しかしそれならそれでしっかり事前に詳しく説明がありそうなものですよね。
ですから上記のようにスムーズに話が流れていったのだとしたら、ほぼ確実に受診者は訳わからず流されるままに保険証登録させられてしまったのではないかと思うのです。

高齢の方、人が良さそうな方、ぼけーっとしてそうな方、マイナカードを差し出すだけでうまいこと保険証登録させられてしまうかもしれません。

10万や20万(今後はご褒美がアップして20万や40万)欲しさにマイナ保険証利用率を高めようとがんばっている医院や薬局は「がめつい」の一言ですから、詐欺的手口で上記のようにうまく誘導して保険証登録しちゃうところもあるだろうと容易に想像がつきます。

マイナ保険証じゃないと処方せん受け付けないとか、受診を後回しにするとか、明らかな嫌がらせするようなところはいかにもやりそうなことです。

紙の保険証出しているのにわざわざ「マイナンバーカード持っていますか?」と聞いてくるところは要注意です。
紙の保険証があるんだから、マイナカード持っているかどうかなんて関係ないじゃないですか。
隙あらば保険証紐付けしてやろうとしている魂胆がみえみえです。

医療機関、薬局に行ったときは絶対に気をつけてください。

河野タローは、「マイナ保険証が使えない医療機関は通報しろ」と指令を出したことが一時話題になりました。

マイナ保険証「通報」促す河野氏 自民党内からは冷ややかな声

ならば逆のことをしてやりましょう。
マイナンバーカードを持っている方、もし勇気ある方がいたらおとりになってみてください。
マイナカード提示を求められ、ちゃんとした説明なく保険証登録に誘導してきたら通報してやりましょう。
そのやりとりを録音しておいたらより完璧です。
マスコミが喜んで食いついてきてくれそうです。

あくまで自分が「同意」ボタンを押さないと紐付けはされませんから、ギリギリまでやってみてください。

上記で紹介した医療機関・薬局での保険証登録に関する資料の右上にはこんな絵が書かれています。

「くだらない」の一言です。それ以外の感想なし。

昨日のブログでは
・便利さを享受すれば犠牲になる個人情報がある
・「便利さ」と「抜かれる情報」を天秤にかけどちらを選択するか
ということを書きました。

「便利」というのは自分たちが便利になるということでもありますが、それだけじゃないんですね。
相手にとっても「便利に情報が抜き取れるようになる」ということでもあります。

「国民・ユーザーが便利になるために」というよりは「自分たちが便利に情報が抜き取れるように」が主目的として、開発されているものがほとんどではないでしょうか。

昨日JAXAがサイバー攻撃を受け、職員の個人情報だけでなく外部の企業や機関などと秘密保持契約を結んでいる機密性の高い文書などにも不正にアクセスされた可能性があるとのことでした。

JAXAは「宇宙開発」だけでなく国防上としても大事な組織です。
そんなところが大事な文書までアクセスされているのです。

本物のハッカーからしたらどんなところからでも情報は抜けるんですね。

ポンコツマイナカード・マイナ保険証なんて初級中の初級でしょうね。

さて、マインバーカード、2026年にはデザイン変更の予定となっています。
2026年なんてあっという間ですよ。
やはり自分はまだまだ様子を見たいと思います。
今のところまったく不便さを感じないので。

タイミング良くマイナカード

昨日マイナカード、マイナ保険証ネタのブログをアップしたばかりですが、タイミングよくというかなんというか本日これらに関するニュースがいくつかありました。

【速報】政府「マイナカード読み取りアプリ」無償提供を発表 携帯契約時の「ICチップ読み取り義務化」などで活用

政府が「デジタル認証アプリ」公開–マイナカードのオンライン本人確認機能を民間へ無償開放

マイナカードを持っていない自分としてはいまいちシステムがよくわからないのですが、スマホアプリで読み取りってこと?
セキュリティは本当に大丈夫なのだろうかと心配になります。

そしてこのアプリにかけた開発費、メンテナンス費用は結局「税金」ということですね。
ポンコツアプリじゃないといいですけど。

そして昨日、マイナ保険証の利用促進を行った医院や薬局は10~20万円のご褒美がもらえると書きました。
そうしたら今日は早速こんなニュースが…。

マイナ保険証促進の支援金倍増 医療機関向け、最大40万円に

病院20→40万円
診療所、薬局→10→20万円

にアップするそうな。
これでホイホイまたがんばるところが増えるんだろうなと容易に想像つきます。

というかこんな税金の使い道、国民は納得するのでしょうかね。

「辟易する」とはまさにこういうときのためにある言葉なのでしょう。

これで簡単に動く方も動く方ですけど、こんなしょうもないやり方でコントロールしようとする国も国です。
昨日ブログに書いたように、明らかに国の知性が低下しています

自分はいまだにマイナカードすら作っておらず抗っています。
時代がガラケーからスマホに移るときも、自分は結構最後までガラケーで粘りましたね。
でも結局「便利」さに負けてスマホになってしまいました。
LINEも当初から情報が抜かれることは言われていましたら、自分はずっとLINEは使ってきませんでした。
LINEアプリのインストールは結構粘りましたよ。
周囲からなんでやっていないの?と言われてもアプリは入れませんでした。
しかしだんだん付き合いだとかなんだかで、結局入れちゃいました。
ただ活用はしていませんね。

だってLINEによる個人情報の流出は結構ありますからね。
「LINE 個人情報流出」で検索すれば今までのニュース等出てきます。
信じられないくらいの件数です。
というか実際は報道されている以上に流出しているはずです。
「LINE 韓国 中国」でも検索してみてください。
きっとどこかでは好き勝手みられていると思っていた方が良いです。

ですからやりとりにLINEを活用しようとする人は危機感が低い人だなとずっと前から思っています。
もちろん自分のやりとりなんて漏れたってぜんぜんかまわないものですし、LINEのやりとりなんて全国でみたら膨大な数ですから、わざわざ自分のやりとりをチェックするとも思えません。
でも自由にチェックされるかもしれない、というのが気持ち悪いですよね。
わざわざそんなアプリを好き好んで積極的に使用しようとは思えません。

ですから自分からLINEを使って相手に連絡することはまずないです。
相手からきたらそれには返事しますが。
また個人情報を含む内容のやりとりは基本的にしません。

まぁ自分はスパイでも政府要人でもなんでもないですし、チェックされることはまずないのですが。
犯罪に絡む内容のやりとりもLINEではしません。
っていうか犯罪に絡むようなことをしていませんけど。

googleとかクラウドに情報を保管するのもよくできるな、と思ってしまう方です。
クラウドに保管された情報って絶対に誰かが自由にチェックできますから。
word文書とかも今はクラウドに保管できたりしますね。
複数台のパソコンで文書作成するときは便利でしょうけど、超危ないです。

写真の画像とかクラウドに保管すれば、スマホのデータ容量が節約できる。
違うパソコンで文書作成をするのにクラウドに保管すれば便利。

「便利さに負ける」ということは「情報を売り渡している」ということになります。
いや、売ってませんね。
情報をタダで開示していることになります。

今の時代「便利」というものは非常に危険です。
「便利」な裏には必ず何かがあります。

まぁスマホを持っている時点で、スマホでやりとりしている内容、保存している内容等、情報は抜かれていると思った方が良いです。
便利さを享受すれば犠牲になる個人情報があると思った方が良いです。
「便利さ」と「抜かれる情報」を天秤にかけ、どちらを選択するかです。

LINEも写真だとか動画を送るのには便利ですからねぇ。

そしてドラマとかでLINEでやりとりしていたりシーンがあれば、「これがイカしているんだ(死語?)」みたいに思って、LINEを活用する人も増えるでしょう。
そうやってLINEを普及させてきた面もあると思います。
今の若者は他のアプリ使っている人も多いかと思いますが。

現代の戦争は情報戦といわれているように、「情報」がポイントなのです。
自分のどうでもいい情報が戦争につながるというわけではまったくありませんが、情報をいかに盗むかというワナが身近な日常にも張り巡らされているのです

「便利さ」と「抜かれる情報」を天秤にかけ…と書きましたが、きっとこの先マイナカードを持っていた方が超便利な世の中になるとしたら、便利さに負けて自分も結局マイナカードを作ることになってしまうのでしょう。
自分の情報なんて…と思っているところもあるので別に今すぐ作ってもいいのですけど、なんとなく最後までひっそりと抗ってみたいのです。

ちなみに柴田恭兵はガラケーもスマホも持っていないそうで。
情報盗まれるから、というわけではないと思いますけど、情報が盗みにくいのは間違いありません。