おおきな木ホームクリニック のすべての投稿

強烈な本

河野太郎とワクチンの迷走

なんとも強烈なタイトルです。

こんなタイトルにしちゃっていいの??という感じ。

これまでのコロナ騒動における河野タローの言動、おかしな点(すべてがおかしいんですけど)がすべてまとまっています。

詳しくは上記本をぜひ読んで欲しいと思いますが、
河野タローのワクチンに関する悪質な所業として、以下のようにまとめられています。

・ワクチンの最も重要な情報を隠蔽する
・ワクチン情報に重大な誤りが発覚しても、謝罪も訂正もしない
・ワクチンに少しでも疑問を持てば「反ワクチン」という言葉で陰湿な攻撃をする
・ワクチン被害者の存在を認めないどころか冒涜さえする
・当然するべきワクチン接種の追跡調査をしていない
・メディアに圧力をかけ、ワクチンのネガティブ情報を一切流させない

これまで自分で調べられてきた方に関してはどれも知っている内容ばかりかと思いますが、「河野タロー」を中心にまとめられている本になります。
さぞかしご本人は自分が主役でご満悦でしょう。

しかし結構辛辣に書かれていて
「このような非合理的、非科学的思考の人物を、ワクチン担当相に置いてしまったということは、日本の歴史的な不幸だと言えます」

「科学の科の字も知らない人間が、科学の結晶であるワクチンの担当相になっていたのです。日本にとって、これほどの不幸はないと言えるでしょう。」

「情報分析に疎く、判断力もなく、批判にだけは異常に反応する、つまり無脳」

と、「ええ?大丈夫?」と心配になってきてしまいます。

この本の著者は元国税調査官の方なのですが、おもしろい考察もされていて、
「ワクチンはアメリカにとって重要なビジネスアイテムであり、対日貿易赤字を減らすことができる」
と書かれています。
なるほど、そんな側面も確かにありそうですね。

そして本の最後の方では、元国税調査官らしく、なぜこんなどうしようもない人間が政治家になっているのかについて考察されており、
「日本には世襲議員が多いこと」
を理由の一つとしてあげています。
日本という国は世襲議員がかなり多く、その理由として、相続税の優遇制度が大きく関わっていると述べています。

通常ですと、相続税の最高税率は55%。
しかし世襲議員は、無税で相続することが可能なのです。
それが「政治団体」を利用した抜け穴です。

まず個人から政治団体に寄付をする場合は非課税。年間2,000万円までOK。
そして政治団体から政治団体への寄付も非課税で、しかも上限無し

つまり莫大な資産を持っている政治家の親の政治団体から、子の政治団体に寄付をするという形を取れば、無税で相続することが可能なのです。

こんな素敵なシステム、どう考えたって政治家が改正しようとはしないでしょうね。
無知な国民からだけ税金を搾取し、自分たちは悠々自適。

こんなんだから、ポエムを詠むことくらいしかできないような世襲議員が出てくるんですね。

選挙は金がないと戦えません。
親から地盤や、上記のような方法で無税でお金を譲り受けていたら、そりゃ政治家の子が有利に決まっています。
そんな努力や勉強しなくても議員になれちゃう。
で、勘違いした議員の一人が、お山の大将のような河野タローなんですね。

しかし、あの人の名前をタイトルにドーンと入れちゃって、本当出版された勇気はすごいことですね。
出版を了承した出版社もすごいですが。
ブロック太郎が、何もしていない(ツイッターでタローに絡んだり炎上させたりなどしていない)ワクチン接種後の遺族の方のツイッターを一方的にブロックしたことが、この本を出す一番の理由になったようです。

本当人の神経を逆なでる天才だな。

トラック一台分くらい、河野タローにこの本を送りつけてやりたいね。

シェディングとマグネシウム

シェディング。
なかなかやっかいなものです。

シェディング対策には今いろんな方法が提唱されていますけど、自分にはグルタチオンが一番即効性もあり効果が高いと感じています。
もちろんすべての方法を試せているわけではないので絶対とは言い切れませんが。

ただグルタチオンはそもそもアミノ酸のかたまりですし、副作用がまずない
過剰症の心配もまずありません。
安全に使用できるのがミソですね。

そしてグルタチオンはたまたまパーキンソン症状をともなう認知症患者さんなどに10年以上前から使用してきましたし、使用経験は相当ある方です。
認知症患者さんにずっと前から使用してきて、認知症が進行しにくくなっていることを複数経験していましたし、重金属の解毒など体に多彩な良い効果が得られます。

期待できる効果等詳しくは以前に書いた以下のブログを参考ください。

グルタチオンというものについて

シェディング対策が一石二鳥、三鳥にもなります。
しかもワクチン副作用や、コロナ後遺症にも効果が報告されています。
幅広く万能に使用でき、副作用もない。効果も結構感じる。

ただし、あともう一歩何か対策がないかなとずっと考えていました。
あるいは他に方法がないものかと。
ただグルタチオンは自分の中であまりにも絶大な効果があるので、これは外せません。

しかしこれだけすんごいグルタチオンでもやはりシェディングを完全に防げる訳でもありません。
やはり影響を受けてしまうときは受けてしまいます。
ただそのあとグルタチオン使用すれば結構すぐに改善することが多いですが。

オプションで何か追加して効果があるものはないか。

何か追加するとしても、できれば今まで聞いたこともないようなサプリではなく、過剰症の心配がないなど、なるべく安全性の高いものが良いです
何か特殊なサプリではなく、もっと単純なもので解決方法があるのではないか。

以前CoQ10を紹介しましたが、QSS社のCoQ10はかなり刺激がある。
ミトコンドリアには間違いないものだけど、なかなか実感しづらい。

健康維持にしろいろんな問題の解決方法って、以外と単純なことが多いのではないか?というのが自分の考えです。
解決方法は実はシンプルなのではないかと。

で、看護師さんの経験からそのヒントを得ることができました。

日中の診療で強いシェディングを受けた際、夜間に足をつることが目立つようになったのです。
しかも強烈に足をつる頻度が増えた。
しかもしかも、両足を同時につることもある。

栄養学的にいったら、足をつる=マグネシウム不足です。

で、導き出されたのが、
シェディングではマグネシウムが消費されるのではないか?
ということです。

サプリメントとしてマグネシウムは常日頃摂取していたのに、突然足をつる頻度が増えたのです。
となると何かが原因で消費していると考えられます。

で、マグネシウム摂取量を増やしたら、その症状・頻度が落ち着いたのですね。

ちなみに、足つったときに、マグネシウムスプレーだとかマグネシウムオイルを塗ると、一瞬で良くなったそうです。
よく漢方薬の芍薬甘草湯(しゃくやくかんぞうとう)が使われたりしますが、マグネシウムスプレーの方が圧倒的に即効性があったようです。
その即効性にたいそう驚いていました。

ちなみに、ビタミンD摂取をされている方も多いかと思いますが、ビタミンDは体内における代謝の過程でマグネシウムを消費します
ですからビタミンDだけバンバン摂取していると、マグネシウム不足の症状が出てきたりしますので注意が必要です

もちろん我らはマグネシウムも常日頃摂取していました。
自分はたまたま足をつるということが以前からほとんどないため、足つったときにマグネシウムを増量したらどうなるのかという実体験がないのですが、いろんなサプリでいろんな人体実験を一緒にやってきてくれた看護師さんからの報告なので、マグネシウム効果は信憑性はあると思います。

で、「足をつる」ではないのですが、自分もマグネシムが良いのではないか?と感じることがありました。

4月頃だったでしょうか。
グルタチオンは日々摂取していたのですが、超久しぶりに珍しく首のコリがひどかったり倦怠感が強くなった日が1~2日続いたのです。
シェディングを初めて実感した当初の頃のような感じでした。
グルタチオンをこまめに摂取しているけどなんだかすっきりしない。

で、マグネシウムサプリを増量してみたんですね。
ちなみにそれまで1日300mg飲んでいたところを500mgに増量しました。

そうしたら、翌日には体が全然楽になっていたのです。
しかも気持ちもなんだか晴れやか。
もともと気持ちが病むとか、うつっぽくなるとかそういうことはないのですが、なんと表現したら良いのかわからないのですが、気持ちが軽くなったような感じというか。
マグネシウムがダイレクトに精神に影響はしないと思うのですが、なんだか気持ちが「良い」感じなのです。やばい人間ではないですよ。

ちなみに自分が摂取しているマグネシウムは、藤川先生でもおなじみの
「クエン酸マグネシウム」
です。
iherb(アイハーブ)というサイトで購入しています。

ちなみにのちなみに、以下に自分が飲んでいたりするリストがありますのでご参考ください。
https://iherb.co/NXAgWPt

この中でLife Extension社のもの(青いボトルのやつ)が1カプセル100mgなので計算しやすく量を調節しやすいのでおすすめしていましたが、ここ最近ずっと在庫切れが続いています。
ですので、とりあえずNow社のものをリストに入れときました。
もちろん他のメーカーのものでも良いので、「クエン酸マグネシウム」で検索してみてください。

マグネシウムを摂取していなかった人たちには大体1日300~500mgの摂取を勧めていました。
マグネシウムは腸で吸収をコントロールしていますから、体内にマグネシウムが足りてくると、腸で吸収しなくなり、便の方に流れていきます。
そうすると便が緩くなります。
ですから増量していって便が緩くなってきたら、マグネシウムが足りてきたサインになります
便が緩くなりすぎたら、次はマグネシウムを1カプセル減らして…とか調整してみてください。
つまり便が緩くならない限りは、まだまだマグネシウムが不足しているということです。

ただ腸の状態にもよりますし、もともと下痢型の過敏性腸症候群などがある方では上記は参考にならないかもしれません。

腸で吸収をコントロールしていますから、過剰症の心配もまずありません。
つまり安全性が高い。

そして何より現代人はマグネシウム不足が多いということです。
圧倒的にマグネシウムが不足している人が多いです。
マグネシウムについては以前にもブログで取り上げていますのでご参考ください。

ビタミンDが認知症発症リスクになる???

上記ブログにもあるとおり、マグネシウム不足と関係がある疾患として、
糖尿病、こむら返り、心筋梗塞、脳梗塞、うつ病、不整脈、悪阻、尿路結石、アトピー、気管支喘息、花粉症、不眠、片頭痛、月経前症候群(PMS)、便秘、動脈硬化など
があります。

いわゆる現代病ばかり。

つまりシェディング対策でマグネシウム摂取をしっかり補充することにより、他の病気予防にもつながっちゃうのです。
安全性が高い、他の疾患予防にも効果があるとは、グルタチオンと同じような性格しています。

かつて日本では精製塩を広めたりして、わざとマグネシウム不足を起こして病気を増やしているんじゃないかという疑いもありますね。
牛乳もカルシウムが超豊富ですけど、マグネシウムが圧倒的に不足しており、相対的なマグネシウム不足を引き起こします。
カルシウムとマグネシウムのバランスが大事なのですね。

マグネシウムについては以下の本が超おすすめなんですけど、すでに絶版となっており、中古価格も異常な値段となっています。

奇蹟のマグネシウム

中古でも4万円台から。
最高価格はなんと、1,515,151円!プラス送料90円。
90円くらい負けてくれよん。
てか、こんな値段つけて誰が買うんだろ。

英語に自信がある方は、お安く購入することができます。

The Magnesium Miracle (Second Edition)

グルタチオンもマグネシウムも、どちらも多くの方が消費してしまっていたり不足しているものです。
で、補充しても過剰症の心配がまずない。

シェディングを感じていて、あと一歩何かがほしいという方、ぜひマグネシウムを追加してみてください。
便が緩くなるまで。
漏らさない程度に。

歳いくとみんなが気にする動脈硬化を始め、多くの病気に関係するマグネシウム不足。
補充して損はありません。

もちろんマグネシウム補充にはにがりだとか、エプソムソルトだとか、他の液体サプリなどもあります。
にがりだと、やはり大量に補充することは困難ですし、ナトリウムも含まれているのでそのバランスも難しい。
エプソムソルトは経皮吸収でどのくらい補充できるかもよくわからない(でもおすすめです)。
国内メーカーの液体サプリだとかなりいいものもありますが、割高。
となると、一番お得で確実なのは、クエン酸マグネシウムサプリです。

実は最近、強いシェディングを受けないのですよね。
たまたまなのか。
あるいは体質が変わってきたのか。
匂いは感じますし、時々軽く頭痛や歯のうずきを感じることはありますが、ほとんど引きずらなくなりました。
皮膚の方もひどくなることは最近ありません。

接種から時間がたって、接種者からあまり感じなくなったという可能性もあります。
それでもごくまれに感じる人はいますが…。
そしてまた追加接種が広まってきたらどうなるかわかりませんけど。

匂いを感じたときや、匂いを感じなくとも接種者と濃厚に接触したときはすぐにグルタチオン摂取するようにしているからかもしれません。
あるいはウンコを漏らさない程度にマグネシウムサプリを増やしたりしているからかもしれません。
食事中の方いたらすみません。
でもほんと水っぽくなることがあるので要注意です。
筋トレを予定している日とかは増量しない方がいいです。

シェディングのやっかいなところは、口や鼻から何かが入ってくるということだけではないところです。
眼が異常にしょぼしょぼするようになるという人がいるように、眼の粘膜からも影響をうける可能性があります。
あるいは経皮吸収のように、皮膚から影響を受ける可能性もあります。
あるいは放射線被曝のような影響の仕方かもしれません。
これまで放射線説も出ていたようですが、自分はその根拠がないのでなんとも言えないと思っています。どちらかと言えばそれほど強く支持していません。
しかしシェディングの症状や受け方をみていると、あたかも放射線障害のようにも見えてきてしまいます。

ですからシェディングから完全に守ろうとしたら、マスクだけでは不十分であり、完全防護服を着ないとだめです。
そんなの現実的ではありませんね。

なので、自分の体で戦うことを考えるしかありません。
グルタチオンにマグネシウムを充分量補充することは結構期待できるかもしれません。
というか安全性も高いしいろんな病気予防にもなるので、ぜひ試してみてください。

わざと説

先ほどブログをアップしたばかりなんですけど、あのNHK問題がどうも腑に落ちない。

誰がどう考えても炎上間違いなしの編集だからです。

ん?
わざと?

ひょっとしたら炎上させるのが目的で、わざとあんなにひどい編集をおこなったのか?
NHKの体制に疑問を持っている人間の仕業かもしれません。
だとしたらすんごい策士です。

まぁ考えすぎかもしれないですし、やっぱり単純にNHKの体質の問題でああなったのだろうと思いますが、しかし何か隠れた策略があってあのように編集したようにしかみえないほどあからさまにおかしかったです。

上記はうちの妻の考察でした。
妻は実はあまりワクチン問題とかそれほど強く関心はないのですが(でももちろん未接種です)、先ほど問題の動画を観てもらったのですね。
で感想を聞いた結果が上記のような回答でした。

誰かの策略でこうなっているにしろ、その策略に素直に乗っかっちゃっても良さそうですね。
国民からカツアゲしといて、ちっとも公平中立な報道をしないメディアなんですから。

単純にNHKの体質の問題でああなっていたとしたら、あきれるくらいにアホすぎますけどね。

ついでに話はガラッと変わりますが、なんだかまた最近救急車が多いような気がします
ここ2週間前くらいからでしょうか。

先日は朝の15~20分くらいの通勤時間中に、救急車3台と遭遇しました。
5月に入ったくらいから、短時間に何台も遭遇する機会が増えたように感じるのです。

結局「救急車が多い」とか書いても、実際の出動件数とか提示しなければその人の印象の話になってしまうのでこれまであまり触れてきませんでしたが、あまりにも目につくので思わず書いてしまいました。

ついでのついでにどうでもいい話ですが、今日なんか、片側2車線の道路を堂々と逆走して爆走していた救急車がいました。
ずっと先は確かに信号待ちで2車線が埋まっていましたけど、そのはるかはるか手前から逆走しているのです。
あれはまずいだろ。
どこの救急隊かチェックしておけばよかったと思いましたが、動体視力がそこまでありませんでした…。

交差点で救急車が来ているのに止まらない車もどうかと思いますけど、あまりにも傍若無人に走っている救急車もどうかと思います。
自分の走行車線に車がまったくいないにもかかわらず逆走(しかも爆走)するなんてあまりにも危険すぎます。
やっぱり札幌の一部の救急隊は質が悪いわ。

納得いかない2

昨日マイナ保険証の件についてブログを書きましたが、たまたまタイミング良くとある新聞の社説が紹介されていました。

社説:マイナ保険証 国民の信頼を損なう漏えい

いいたいことが本当うまくまとまっています。
社説書く人ってすごい。

で、本日の「納得いかない」です。

ご存じの方も多いかと思いますが、NHK問題です

NHKがワクチン接種後に亡くなられたご遺族に取材したにもかかわらず、実際放映されたときには誰がどう見ても「コロナ死」としか受け取れないような影像を流した出来事です。

詳しくは、「みのり先生の診察室」というブログを参考ください。

ワクチンのことに一言も触れず、接種後死亡をまるでコロナ死のように報道したNHK

ぜひぜひ上記ブログにあるNHKが流した映像を見てもらいたいのですが、ここに出演されている遺族の方が、ワクチン接種後に亡くなられた方のご遺族だとは絶対にわかりません。
絶対にです。
100%わかりません。

実際の動画はこちら。
https://twitter.com/sousyou13/status/1658099994925342721?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1658114470315544576%7Ctwgr%5Eda1cea0a7d45c07bdace0b2041a9718b085b4240%7Ctwcon%5Es3_&ref_url=https%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fdrminori%2Fentry-12803169951.html

NHKマジひでぇ。

よくも堂々とこんなことができるなと、逆に感心しちゃいました。

だって、さすがにワクチンに対して疑問を持っている人も増えているし、SNSで情報仕入れている人だっていっぱいいます。

こんなふざけたことやったら炎上することくらい、アホでもわかりますよね。

これがNHK。

まあ、現場の人間はまっとうな気持ちで取材していたのかもしれないけど、その上司、さらにはその上の人間から圧力がかかったという可能性はあるでしょう。

さすが報道の自由度ランキング68位のニッポンです。

「報道の自由度」日本は68位、G7で最下位 中国がワースト2位に

こんなんで、国民がメジャーなメディアだけ見て正しい判断ができるわけないでしょ。

ワクチン被害のご遺族を「コロナ死」と見せかけて編集して報道したNHKの罪は重いです。
だったら、ワクチン被害のご遺族に取材しなかった方がまだマシです。

いまだにワクチン被害をちゃんと報道しないのもどうかしてますが、「NHKはワクチンのマイナス面は取り上げません!」で一貫していた方がまだ気持ちいいです。
それならそれで二度とNHK観ませんけどね。

今日ツイッターだかなんだかでNHKは謝罪したようですが、これで済む話ではありません。
https://twitter.com/nhk_nw9/status/1658318797613178880?t=zE13Plg_PJ7adk1P_U4I4w&s=09

うっかりミスなんてあり得ないし、意図的な編集であったことは間違いないのですから。
そういうことをしたNHKというのが問題なのです。

ブログ書いてたら、こんな記事も出てきました。
今回のNHK騒動のまとめです。

NHKコロナ報道で炎上!〝ワクチン原因で死亡〟訴えを編集し「放送法違反」「大きな強い力が…」の声

ほんとこのコロナ騒動によって、その人となりだとか企業の本質というのがとってもわかりやすくあらわになりましたね。
いまだにワクチン打ち続けている医師とかヤバいよ。
こんなに副作用が報告されているワクチン、さすがに普通の人なら一度立ち止まります
「医師」ならなおさらの話であって、医師の前に「人」として、普通は立ち止まります。
国の言いなりになっているだけで、副作用についてはちっとも目もくれていないんだろうな。
自分で考えて行動できる頭持っているのか疑問です。

「推奨だけ推奨してあとは知らん顔大臣」の河野タローとか、よくもまぁこんなんで総理大臣候補に挙がったりするものです。
どんどん国を崩壊し、国民を不健康にしているだけなのにね。
まぁ、そういう人じゃないと日本の総理大臣にはなれない、と言えるのかもしれませんが。

期待を裏切らないランキングがあったら、NHKと河野タローの右に出るものはないですね。

納得いかない

以前にもブログで何度か取り上げましたが、ワクチン接種を偽装した医師の判決が出ました。

ワクチン接種詐欺で医師の男に有罪判決「医師の権限悪用」

これまで書いてきたように、自分は擁護するつもりはありません。
ワクチンに反対な気持ちは一緒ですしこの医師の気持ちはわからなくはないですが、反対なら反対なりにこのワクチンに関わらなければ良かったのです。
法に触れる行為であることは自覚されていたと思いますが、自分が捕まってしまったら助けられる人も助けられなくなってしまいます
この先生の診察を受けたい人、この先生から話を聞きたい人はいっぱいいたかと思うのですが、それができなくなってしまいます。

ワクチンに反対しているだけで簡単に足下をすくわれます。
どこかの国ほどではないにしても、日本という国も相当ヤバいですよ。
金額の問題ではないにしろ、数万円という金額でこんなにもニュースに取り上げられちゃうんですからね。
ちなみにわかっている方も多いかと思いますが、どういうニュースをメディアで流すかは、誰だか知らないけど国をコントロールしている上の人が決めていますからね。

さて、上のニュースを読んでいて腑に落ちない点がありました。

これも何度もブログで取り上げていますけど、近畿日本ツーリストの「事件」です。

近畿日本ツーリスト 最大約16億円過大請求か コロナ関連事業で

近畿日本ツーリスト「コロナ過大請求」の大きな代償、「ドル箱事業」で過去最高益を計画していた驚きの実態

16億もですよ!
うっかりミスではなく、「営業目標を達成するために」とかいうふざけた理由で、故意にですからね。
以前のニュースでは、支店長が把握していたのにスルーしていたというから驚きです。

故意に16億も騙し取っておりて、なぜ事件にならないのか不思議でなりません。

返還するとかいっているようですが、そんなの当たり前。
上記の医師だって返還してます。

最初のワクチンのニュースでは、
『新型コロナウイルスのワクチン接種をしたと偽り自治体から業務委託料をだまし取ったとして、詐欺罪に問われた…』
とありますが、近畿日本ツーリストだって
『新型コロナのワクチン接種のコールセンター業務などで人件費を偽って自治体から委託料をだまし取って…』
と、同じ構図でしょ。
故意にやったことなのに詐欺罪にならないのでしょうか。

ワクチンの方は「医師の権限悪用」とか書かれていますけど、近畿日本ツーリストだって「大企業という見えない権限」を悪用しているのではないでしょうか。

まさに日本の闇を象徴するかのような2つの事件です。
ザ・弱いものいじめ。
ザ・見せしめ。

上記に紹介した記事には
『「円滑運営に支障がなければ、自治体との契約に沿った人数などの内容を遵守しなくてもよい」という認識を近ツリ社員が持っており、管理体制の構築も不十分であったという。』
と書かれています。

そんな言い訳はどうでもいい。
「認識の違い」で通用するなんてそんなバカな話はありません。

近畿日本ツーリストもメディアで報道されましたが、上記医師の方が当然、生活に関わるほどダメージが大きいです。

なぜ自治体は告訴しないのか。

「従業員が休業」と嘘の申請繰り返す…旅行会社が国の雇用調整助成金6800万円余り不正受給 2年間続く

このニュースでも
『富山労働局は日本海ツーリストからすべて返還されていることから、今のところ刑事告訴はしていません。』
とあります。
仲良しこよしでいいですね。
って、そのお金、税金ですから当事者たちだけの問題ではありません。

なんだか納得がいかないニュースでした。

そして次の納得いかないものはマイナ保険証です。

マイナ保険証誤登録7300件 別人の情報閲覧可能に

【独自】「違う薬を処方だったかも」当事者の不安と恐怖“マイナ保険証”に他人の情報

下の記事は動画で観られますが、ぜひ観てください。

病院でマイナ保険証をかざしたら、別人の名前と処方が出てきたというお話です。

この当事者のAさんは困って総務省やらデジタル庁やらに問い合わせしたけど、たらい回しというひどい話です。
動画ではその対応のずさんさがよくわかります。
厚労省に聞いても「対応の窓口も、わかりかねます。」という返答。
自分が同じ状況に陥ったら本当疲れ果てますね。
(ってマイナカード作ってないですけどね)

どこの官庁も保険者のせいにしています。
確かに登録ミスがきっかけにしろ、こういう事態が起こることが問題なのです。
こういうシステムを作った人の責任がゼロってことではないはずです。

コンビニでも他人の証明書が誤発行されるという出来事もありました。

マイナカード活用の“コンビニ交付”で他人の証明書を誤発行、デジタル庁から富士通Japanへシステム停止要請

河野タローも企業のせいにしかしていませんけど、陣頭指揮取ったのはあんたでしょという話です。

本当この人が勧める政策には関わらない方が間違いありません。

安全安全ばかり強調していたくせに、早速こんなにも個人情報が漏れているのです。
銀行口座と紐付けられていたりしたら本当にぞっとしますね。
犯罪にもつながりかねません。

今回のニュースでの総務省、デジタル庁、厚労相の発言には本当納得がいきません。
河野タローは相変わらず期待を裏切りませんけどね。

こういう事態が起こることも想定していなければならないのに、窓口すらまともにない。
電話かけてもまともに対応できない。
これはどう考えても河野タローの責任でしょ。

ワクチンの話に戻りますが、倫理的にはいまだに打ちまくっている方が重罪だと思います
これまでのワクチンにはないほど多くの副作用が報告されているにもかかわらず、それに目をつぶって打ちまくって接種料をふんだくっている。
「これまでにこれだけの副作用が報告されていて、2000件以上の接種後死亡が厚労省に報告されています」とちゃんと説明しているのだろうか。
医師として詐欺罪に問われるべきは、いまだに接種している医者どもです。
プラス傷害罪ね。致死罪といってもいいかもしれない。

医師の権限悪用しすぎ。

ピロリ菌は除菌するべき?

ピロリ菌。
かわいい名前のくせに胃癌を引き起こすと言われている菌です。

「ピロリ菌は胃癌のリスク」
というのが世間の常識であり、ピロリ菌が見つかったらとにかく除菌を勧められます。

けど果たして本当にそれでいいのでしょうか。
自分は常々、何か理由があるからピロリ菌が住んでいるんだと考えていました。

健康についていろいろ勉強されている方は、ピロリ菌を除菌すると逆流性食道炎や食道癌のリスクになるという話は聞いたことがあるでしょう。

まずは1冊の本からご紹介したいと思います。

超・進化論 生命40億年 地球のルールに迫る

この本は結構おもしろくて、植物同士がコミュニケーションを取っていることなども紹介されています。
ワクチン推進論者のような頭の固い人からしたら到底理解できない話でしょうけど。
でもちゃんと科学的にわかっていることなんです。

それはさておき、今回はピロリ菌の話です。
第3章微生物のところで、ニューヨーク大学医学部長をしていたこともあるマーティン・ブレイザー医師の記事が書かれています。

ブレイザー医師は微生物研究をしてきた方でもあります。

この本でブレイザー医師はこのように述べています。
「ピロリ菌の除菌が普及するにつれて、たしかに胃潰瘍は胃がんは減ってきていましたが、別の病気が増えていることにも気づかされたのです。胸焼けを引き起こす胃食道逆流症や食道腺癌などです。」

ブレイザー医師自身も、ピロリ菌が世間で発見されてからしばらくは除菌しまくっていたようです。
でも、「別の病気が増えている」と気づき、一度立ち止まったのですね。
そこが本当に素晴らしいと思います。
大抵の医師は考えを曲げることをしようとしませんから、除菌除菌で突っ走りますから。

続けてこのように述べています。
「ピロリ菌に感染していればこれらの病気(胃食道逆流症や食道腺癌)の発症率は低く、ピロリ菌に感染していなければ発症率は高くなる傾向が見られたのです。」
「悪玉であるはずのピロリ菌や、その中でも毒性の高いタイプのピロリ菌(CagA遺伝子をもつピロリ菌)が、食道を保護していたわけです。」

この他にも
・ピロリ菌に感染していると喘息になりにくい
・しかも胃潰瘍や胃癌の発症率を高めるCagA遺伝子をもつピロリ菌に感染している人の方が、CagA遺伝子をもたないピロリ菌に感染している人より喘息の発症率は4割も低い

そして抗生物質の使いすぎにも警鐘を鳴らしています。

もっと詳しく知りたい方は以下の本もお勧めです。そのブレイザー医師が書いた本です。分厚いですけど。

失われてゆく、我々の内なる細菌

第9章からピロリ菌の話が始まります。
遺伝子研究によって、ヒトはピロリ菌を少なくとも10万年以上有していることがわかっているそうです。

それを最近になって突然悪者にして除菌ばかりするのはおかしいですね。

そしておもしろいエピソードが紹介されています。
ピロリ菌を発見したのはオーストラリアのマーシャルとウォーレンいう方ですが(二人ともこれでノーベル賞受賞)、マーシャル自身がピロリ菌を飲んで胃炎が起きることを証明したという逸話です。
これは知っている方はいたかもしれません。

興味深いのはそのあとです。
マーシャルの胃炎は数日しか続かず、あとは自然に改善したというのです。
マーシャルの胃炎は、ピロリ菌保菌者に何十年にもわたって現れる通常の慢性胃炎とは病態が異なっていたということです。

・感染と炎症は自然に消失したこと
・そして最も重要なこととして、マーシャルは潰瘍を発症しなかったこと

を指摘しています。

それなのに「ピロリ菌=悪」がひとり歩きしてしまって今があるのですね。

ピロリ菌は胃酸を調節する作用があります。
子ども時代にピロリ菌に感染しなかった人、あるいは抗生物質によってピロリ菌を根絶した人は、胃酸の高産生を40代になっても続ける、と書かれています。

他にも
・ピロリ菌の欠如は喘息の小児期発症と関連を有しており、最終的に喘息を発症する人々の発症を、ピロリ菌が遅らせている
・ピロリ菌がアレルギー反応に抑制的、あるいは予防的に働く
・子どもの胃中ピロリ菌が花粉症を予防している可能性
についても書かれています。

そしてこんなことも書かれています。

『病理学者が観察している胃炎は必ずしも悪者というわけではない。これはパラダイムシフトである。私は胃に存在する制御性T細胞(T-reg)が、その抑制的な機能を介して喘息やアレルギー疾患の発症を抑えていると信じている。病理学者や臨床医は、胃の「炎症」は正常であると認識を改める必要があるかもしれない。』

ピロリ菌が潰瘍を起こすという事実は、じつは今までに実証されたことはない。研究者が示したことは、ピロリ菌が顕著に減少すると、潰瘍の再発も減少したという事実に過ぎない。』

『ピロリ菌は、潰瘍発症の必要条件ではあるが十分条件ではない』

『ピロリ菌は、制御性T細胞を介してアレルギー反応を抑制する。制御性T細胞は免疫反応を抑えたり、そのスイッチを切ったりする細胞である。』

『ピロリ菌を根絶することによってよいことを行っていると感じている医師、感染を心配する患者、制酸剤を含む治療薬を売りたいと思う企業、そうした者の協働によって、この古来の細菌をなくしてしまえという動きは加速された』

他にも
・家畜への抗生物質の投与
・抗生物質の使いすぎが肥満をもたらすこと
・ピロリ菌の根絶はセリアック病(グルテン不耐症)発症にも関係しているかもしれない
について書かれています。

抗生物質がどのように影響するのか、特に幼少期に抗生物質にさらされたときに、その後どのような影響が出るかについても詳しく書かれています。
書き出したら止まらないので、この先は知りたい方はぜひ自分で読んで勉強してください。

この本には
『ピロリ菌は人類と共存するよう長年にわたって進化してきた。』
と書かれていますが、そんなピロリ菌を突然悪者にしてむやみやたらにやっつけるようなことをしたら、体内のバランスが崩れることは予想できることですね。

ブレイザー医師はこんないいことも言っています。

『ガイドラインにばかり従うことは、考えることをやめ、調べることをやめ、解析することをやめること』

ほんと今の医者ってガイドラインガイドラインばかりです。
製薬会社もガイドラインで自社の薬を勧めてもらえるよう、ガイドライン作成委員に所属している医師や、その教室に多額のお金をばらまいています。
名目上は研究費や講演料などで。

ガイドラインばかりに従って頭使ってない医者が多いんですね。
確かに参考にはするけれど、すべてがすべてガイドライン通りでいいわけじゃない。
ガイドラインだけで済むなら、医者じゃなくたって治療できますね。
病気の治療の説明書なんだから。
その通りにやればいいだけの話。

今回のワクチンも、国あるいは世界のガイドラインみたいな感じで、「全員接種」でした。
ガイドラインもくそもないけど。
ガイドラインに忠実な医師は、自分で考えることもせずに接種推奨、打ちまくっていたのでしょう。

さてピロリ菌に関しては、一部自治体では中学生に対して無料の検査事業というアホなことを行っています

下記は一例として函館市のものです。
https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2019010900017/

「慢性胃炎や胃・十二指腸潰瘍,さらには,胃がんなどの原因となっていることが判明しています。」
と脅すようなことしか書かれておらず、ピロリ菌除菌のデメリットについてはまったく書かれていませんね。

しかも
「また,お子さんがピロリ菌陽性である場合,家族の中にピロリ菌に感染している方がいる可能性が非常に高いと言われています(子どものピロリ菌感染の約80%は家族内感染と言われている。)ので,この機会に,家族の方もピロリ菌検査を行うことをお勧めします。」

と、家族まで巻き込んでお客さんにしようとしています。
ほんとがめつい。

むやみやたらに除菌して、若いのに逆流性食道炎になってしまったり、アレルギーや喘息が悪化したりする可能性があるのです。
こういう事業は、本気で人の健康のことなど考えていません。
利権です。
ピロリ菌ビジネスです。

ホリ○モンとかも、ピロリ菌のことについてしつこく言っていますね。
ホリエモンが「ピロリ菌検査」と「HPVワクチン」を推進し続ける真意

こんなくだらない本まで出している。

ピロリ菌やばい

ハッキリ言って考え方が浅はかなんです。
考え方が短絡的というか、表面的なことしかわかっていない

大体ホリ○モンが出てきている時点で、「ビジネスが絡んでるんじゃね?」って思っちゃいますけどね。
本気で人の健康を考えているようには思えないです。

堀江貴文氏に〝8割おじさん〟西浦教授が「うるせーばか」 尾身会長発言めぐり場外戦

どっちもどっちですけどね。
両者にこの言葉を投げかけたい気分ですが。

さて、自分の胃の中にはピロリ菌がしっかりと生息しています。
採血での抗体検査の結果ですが、結構な数値です。
大事に大事に飼っています。

「ピロリ菌は胃癌のリスクの一つだけであって、ピロリ菌がいるから必ず胃癌になるわけではない」
「何か理由があってピロリ菌がいるんだ」
との考えから、大切に育てています。

自分はアレルギー体質なので、たぶんアレルギーを抑えるためにピロリ菌がバリバリいるのかもしれません。
免疫が暴走しないように。
たぶん理由があってピロリ菌がいるのでしょう。

それに除菌することによって食道癌リスクが上がる方が嫌です。

以前自分が研修医の頃、食道癌が専門の外科医がこのようなことを話していました。
「食道癌になるんだったら胃癌になる方がマシ」
「自分が食道癌になったら絶対に手術はしない」
と。

先生の腕にもよるのでしょうけど、食道癌の手術って結構難しくて、リーク(漏れ)など起きることが結構あるんですね。
https://p.ono-oncology.jp/cancers/ec/05/03_complication/01.html

消化液が漏れるものだから、なかなか自然には改善しにくく、再手術になることも多いですし、ずっと漏れたまま経過をみることもあります。

ということで自分はピロリ菌除菌の予定はまったくありません。
胃の症状もまったくないですし何も困っていないですから。

上記に説明したようにむやみやたらにピロリ菌を除菌するのはどうかと思うのです
とにかく除菌ばかり勧める医師がなんと多いことか。

自分が気になるのは栄養療法です。
栄養療法にもいろんな宗派?がありますが、一部の宗派では、ピロリ菌がいたらまず除菌を勧めるところがあります

理由はピロリ菌がいたら胃酸が薄くなるから、消化が悪くなる。
タンパク質やビタミン、ミネラルの吸収の妨げになるからというもの。

確かにそういう部分もあるでしょうが、結局これも「栄養」しか見えていないんですね。
その人全体を見ていない。

これまで書いたことを読んでいただければわかると思いますが、ピロリ菌除菌によって栄養の吸収が良くなったからといって、食道癌が増えたり、逆流性食道炎に悩まされたり、あるいは喘息やアレルギーの悪化、さらには栄養療法でも話題のセリアック病を引き起こす可能性があるのです。
ピロリ菌除菌して栄養の吸収が良くなればそんな病気も引き起こさない、とも言えないでしょう。

結局栄養療法も、一歩間違えば西洋医学と同じでマッチポンプになっている可能性もあるのです。

正義の味方面してたちが悪いです。
あっ、決して栄養療法を非難しているわけではないですよ。
自分も日常診療に取り入れていますし、自分自身にも行っていますから(不真面目に)。

ただ、栄養療法は間違いないにしても、盲信するのは良くありません

ですから栄養ばかり見て、「とにかくピロリ菌は除菌」と勧める栄養療法もどうかと思うのです。

胃酸低下が確実に栄養不良の原因であることが証明できて、ビタミンミネラルを補充してもそれでもちっとも改善しないケースなどでは検討しても良いかもしれませんが。
ただしその人に喘息やアレルギーがあったら慎重になるべきだと思います。
そして除菌を勧めるからには、逆流性食道炎や食道癌リスクについてもしっかり説明しなければなりません。

中学生のピロリ菌検診のように、何も症状もなく困っているわけじゃないのに病気をむりくり見つけて治療するなんてことはしない方が良いですね。
というか、ピロリ菌がいるからといって病気というわけではありませんが。

「余計なことはするな」
「微生物だって理由があってそこにいる」

これに尽きます。

とある医師による「におい」の考察

先日「におい」についてブログを書いたところ、結構反響がありまして、経験談を送ってくださる方が多数いらっしゃりました。
なかなか返信できず申し訳ございません。
ちゃんと全部読んでいますので。

ちなみにシェディングすら一緒に語れる医師がいないのですが、「におい」となると「頭おかしい医者」レベルの話になってしまい、なかなかこの経験を語り合える人がおりません。
というかもともと友達も少ないし語り合える医者がいないのですが…。

しかし今回ブログを読んでくださったとある外科医の先生からメールをいただきました。

「におい」について「なるほど」と感じる考察がありましたのでご紹介させていただきます。
文章はほぼそのままですが、一部解説を加えています。

私は何故かシェディングという形で体調に変化が現れる訳ではありませんが、世の中が3回目受けた時から特定の、おそらく当たりロッドをひいたかか、もしくはバイアルの底の成分の多い薬液を注入された人からあるパターンの匂いを感知し始めました。匂いがしない人の方が大半ではありますが、当たりパターンとして。打ちたては有機溶剤、時間が経つと柔軟剤。ここら辺は、匂いが空気の塊として残ります。なかなか拡散しません。揮発した成分の分子量の問題かなと思います。残香でああ、こっち行ったんだなと足跡辿れるレベルです。そしてやばいのが2価ワク当たり引いた人の匂い。こちらは燻した悪臭で、近々体内でイベント(=病気など)発生しないわけがないと思う悪臭です。しかもロッカーから部屋中に匂いが拡散停滞します。更衣室がその匂いで充満するので、そのDrが出勤したかまだ来ていないか入り口でわかります。しかも直属の上司です、その医師。手術も一緒にしますが、まあ臭い。でも日によって濃度が違います。なんでしょう、薄いなっていう日もありますし、今日強烈、目が染みるっていう日もあります。あれ謎ですが、細胞周期なのか、気温による揮発性の問題ななのか謎です。

「なるほど」と思ったのが、「揮発した成分の分子量の問題で、匂いが拡散せず空気の塊として残るのではないか」という考察です。

道ばたを歩いていても、その塊ゾーンに侵入すると、まわりに人がいないのに突然匂いを感じるという現象が起こるのかもしれません。

で、この先生がおっしゃるように、同じ人でも、匂いがする日としない日があるんですよね。
匂いの程度もその日によって差があったりします。
訪問診療では、月1~2回定期的に診察していますので、本当その差を感じます。

そして以前にも書きましたが、接種者全員から匂うわけではありません
これは、今回メールをくれた外科の先生も書いています。

他にメールをいただいた方からは、
・匂いの雲の中に顔を突っ込んだ感じ
・数メートル程度ですが「匂いの道」を辿れます。
と表現される方もおりました。
上記の外科の先生も
・残香でああ、こっち行ったんだなと足跡辿れる
と表現されていました。

匂いの道をたどったことはまだないですが、よくわかります。
そして「匂いの雲」はとてもわかりやすい表現ですね。

ちなみに、クリニックにすんごく匂う人がやってきた場合、帰ったあとに空間にアルコールスプレーしています。
すると匂いがましになる感じがするんですね。
もちろん自分は過度な消毒は勧めていませんが、こればっかりはしょうがありません。

そして強力な換気扇もスイッチオンです。
一カ所は常につけているのですが、もう一カ所新たに回します。
強力なだけに音がうるさいので、必要ないときは消しているのですが。

今回この外科の先生からは他にも、現場で経験しているからこそ感じる興味深いお話もありました。
が、慎重を期してまだご紹介することができません。

しかし、外科医の先生にしろ、他の方々にしろ、ご連絡をいただいて本当にありがたいです。
これだけ「におい」を感じる人がいるのに、なぜかあまり議論されませんね…。
荒川先生のシェディングの調査はありましたけど、同じように「におい」の調査は聞いたことがありません。

 

最後に話がガラッと変わるのですが、またまたRSウイルスの話です。
以前にもブログで何回か取り上げていますが(恥ずかしい医者など)、こんなニュースがありました。

【5月に注意してほしい感染症】専門医が予測 要注意は梅毒 No.1 RSウイルス感染症 No.2新型コロナウィルス感染症 No.3は?

いまだに専門科もどきの一部の人は、新型コロナのデカい第9波がやってくると警告していますが、このニュースでは堂々の第1位は「RSウイルス」となっています。
テキトーというか、ニュースは作りたいように作られているとつくづく感じますね。

で、続いてこのニュースです。

RSウイルスワクチン、米で60歳以上へ使用承認…日本でも昨秋に承認申請

今までそんなに大騒ぎしていなかったのに、突然「RSウイルス」が脚光を浴びています。
別に目新しいウイルスではないのに。
健康人をも対象にしたワクチンビジネスが後を絶ちません。

日本の高齢者は、毎年秋~冬になると、
・インフルエンザワクチン
・新型コロナワクチン
・RSウイルスワクチン
を打つということになるのでしょうか。
それプラス、希望者には
・肺炎球菌ワクチン

まさに死ぬまでワクチン漬けです。

健康被害が起きても何が原因かもはやわかりませんね。

それにRSウイルスだって昔っからあるウイルスですし、しぶとく生き残ってきたウイルスです。
これまた変異しまくっていたちごっこになるでしょう。

そんなこと、新型コロナでわからないのですかね。
「撲滅」なんて無理なんです。

「科学」よりも「金」なんです。
人の「健康」「命」よりも「金」なんです。

しかし、先進国(といっても日本はもう途上国レベルですが)では日本人だけ新型コロナワクチンを5回も6回も打っていくなんて、「一部の人だけが生き残ればいい」って考えている人がいるんだろうなって、うすうす感じてしまいますね。

ワクチンの作用機序だとか毒性の機序などなんも知らなくても、
・(一応の)先進国で日本だけで5回、6回…とワクチン接種が予定されている
という事実だけでもおかしいと感じないのでしょうか。
不自然に感じないのでしょうか。
「全世界で日本だけが丁重に扱われていて、特別待遇されているのだ」なんて頭がお花畑のようになっている人はさすがにいないと思いますが…。
そう考えている人がいたとしたら、ある意味ストレスを感じない超プラス思考の幸せな人なのでしょう。

それに加えて、
・これまでにないほど多くの副作用、死亡者が報告されている

という事実を合わせれば、日本人がモルモットになっているようにしか感じません。
人として扱われていないというか。

ワクチンの危険性に気づいた人、危険性を訴える人は当初に比べれば格段に増えましたけど、それでも日本においてワクチン接種を止めることはできません。
普通に追加接種が予定されちゃっている。

結局いつも言っているように「自分の身は自分で守る」しかないのです。

におい

シェディングは感じる人はなんともつらい話ですが、わからない人にはわからないものです。

ですから未接種者の間でも、シェディングシェディングって騒いでいると「頭おかしい人」と思われかねません。
でも感じるんだから仕方ないです。
そして感じる人の症状をみると、共通する症状もありますし、体の片側だけに症状が出たりなど、やっぱり普通じゃないんですね。

自分もなぜかシェディングを強く感じてしまう体のようで、まるで体がセンサーになっているかのようです。
左側の頭がキーンと痛くなったり、歯がうずいたり。
なぜか最近またより敏感に感じるんですよね。

こんな風にシェディングを感じる人を「頭おかしいレベル1」としましょう。
自分は難なくクリアです。

次に「におい」です。
頭痛や歯痛、肩こり、鼻出血、不正出血、湿疹などのシェディング症状が出ている人でも、においを感じる人、感じない人がいます。

これまた一時期強烈なにおいは落ち着いてきたかなと思っていた矢先、4月ころからまた強烈ににおいを感じるようになったんですね。
高齢者施設なんか、換気の悪そうなところだと本当にすごいです。
最近ワクチン接種している人なんてそうそういないだろうに、なぜか時間たってからまた強烈に匂いだした。
なんだかタイマーがセットされているかのようで不気味ですね。
匂いを感じれば、その後頭痛や歯がうずく症状が出てきます。
そんなときは速攻でグルタチオン摂取です。

先日なんか銀行の窓口で待っていたら、超強烈な匂いを発する人がいました。
イス5個分くらいあいていても匂うのです。
顔色が悪くて痩せていて、ちょっと元気のなさそうな女性でした。

もちろん以前にも書いていますが、同じ接種者からでも匂いする人しない人がいるんですよね。
その人の体質や、ワクチンのロット番号の違いによるのでしょう。

ということで、においを感じる人は「頭おかしいレベル2」です。
これまた自分はクリアです。

そして匂いに関して、これまた不思議な体験をしました。
道路を歩いていると、突然あのワクチン臭が強烈にするスポットがあったのです。
でも近くに誰も人はいないし、直前に誰かそこを通ったわけでもない。
この体験を4月に2度経験しました。
いよいよ本気で精神を病んできたのかと心配になりましたが、同じような経験をされた方2人からたまたまお話を聞きました。
遠くに住まわれている方です。
3人同じような経験をしていたら、この現象は確からしいと言えそうです。

しかしあまりにも不思議な話だし、シェディングを感じない人からしたら突拍子もない話に聞こえるでしょう。
なかなかこの現象は理解されなそうです。

ということで、街中での不思議な匂いスポットを感じる人は「頭おかしいレベル3」です。
もちろん自分はクリアしています。

さて、今までシェディングを感じなかったという人も最近感じるようになったという声も聞きます。
じんま疹が出てくるようになったとか。
ワクチン接種者と接すると咳が出るというわかりやすい症状が出る方もいます。

やはりシェディングでも徐々に体が蝕まれているのでしょうか。

未接種者の間でもシェディングを感じる人感じない人がいますが、「シェディング」のこと自体はなんとなくスルーされます。
気を遣ってか。

「におい」の話は完全スルーされます。
まるで聞こえなかったかのように。
大人の対応です。

「においスポット」の話なんかしたら、理解できない人からしたら、その人の心の中は大騒ぎでしょうね。
「ついに気が触れたか」と。

まぁ、どう思われようが経験していることは事実だし、しかもこんな突拍子もない話なのに同時期に遠く離れたところに住んでいる複数の人から同じような話を聞いているので、やはりこういう現象はあるんだと思います。
なぜそんなことが起きるのか皆目見当がつきませんが。

そしてなぜか4月初めころから、匂いがさらに目立つようになっていることが気になりますね。

「頭おかしいレベル3」の人は今のところまだあまりいないかもしれませんが、「レベル2」の人は結構います。
かなりいます。

「匂いなんてまさか…」と信じられない方も、さすがにこれだけ感じる人がいるのですから、これは事実です。
と言ってよいでしょう。

「頭おかしいレベル」と書いてきましたが、決して「頭おかしい」訳ではありません。
「レベル3」はわからんけど…。

まぁワクチン信者にしたら、今回の話はマジヤベぇ話でしょうね。
話の内容もマジヤベぇし、そもそもセキネのことをマジヤベぇと思うでしょう。

まぁこっちからしたらワクチン信者の方がマジヤベぇけどね。

匂いを感じると本当生きづらい世の中ですけど、身を守るためのセンサーだと思えば本当に役に立つものです。
先日も役所に行って待っているとき、隣の隣に匂いがする人が座ったのですね。
今までは我慢してましたけど、我慢はよくないと思いすぐに自分はその場を立ち去りました。
ひどい話かもしれないけど、頭痛したり歯痛が起きたり湿疹がでたりしちゃうから仕方ありません。

最後にくだらないニュースを。

新マスク要否論争勃発!「自分の顔に自信あるんだろ」ルッキズム全開の客に脱マスク現役CAが激怒

この記事の中にはこんなことが書かれています。

『「マスクを外してるCAを見ると、あぁ自分の顔に自信がるんだろうなぁ、って思っちゃうようになりました(笑)」(同・WEBメディア編集者)』

このWEBメディア編集者はクソですね。
よくもまぁ、そんな貧素で下品で上っ面な考え方しかできないのに編集者なんてやってられますよね。

マスクを外す外さないは、自分の顔に自信があるないからではなく、「自分で考えることができる人できない人」によるものだと思いますけどね。
「自分というものがある人ない人」と言ってもよい。

マスクをしていてもちゃんとその人なりの理由があるならいいと思うのです。
ただただ「みんながしているから」なんて理由の人は、自分で考えることができない人の典型ですね。

あっ、最後に「におい」に関するエピソードを思い出しちゃいました。
これでほんとに最後のネタにします。

とある患者さんの訪問診療に行っていたのですね。
今年に入ってからの患者さんで、しかも月1回の訪問診療ですからまだ数回しか診察していません。
その患者さん、かなり気難しい人なんですが、それはよしとして、先日びっくりすること言われちゃいました。
「私、匂いに敏感なんですよね。先生何かつけています?」と。
しかもすごく不快な顔をされて。

マジにびっくりしました。
使っている洗剤は自然系なものだし、柔軟剤は使っていないし、整髪料はワックスつけるときもあるけどもちろん無香料。
もちろん、お香水なんて体にふりまいていません。
というかこれまで匂いについて指摘されたことなんて一度もありません。
(ひょっとしたら最強にくっさいのに、気を遣って言わなかっただけかもしれませんが…)

匂いがするものは何も使用していないことを丁寧に説明しその場は冷静に納めましたが、こちらも人間です、なんだか納得いきません。
いちゃもんレベルです。

この患者さん、いろんな不調を訴えていて、血圧とかあまりにも低すぎるんですね。
前医から処方されていた降圧薬を減量とかしようとしたりしていたのが気に食わなかったようです。たぶん。
一度ちょこっと減量したら、すぐに翌日に電話かかってきて「調子悪い」ですもん。

同じ薬を漫然と処方するなら自分である必要はないですし、そもそも匂いについても気をつけようがありません
匂いを発するものなんて使用していないし。
診察前に自分の体に消臭剤をふりまかないといけない?って話になります。

ケアマネさんに事情を説明し、他の訪問診療クリニックを探してもらうこととしました。
患者さんからは「先生のことを言ったつもりじゃなかった。ぜひ継続してほしい。」と言っていたようですが、明らかに自分のことを言っていました。
どうもケアマネさんに話を聞くと、訪問歯科にも匂いのことで苦情を言っていたらしいです。そこは患者さんの方から、クリニックを代えてくれと申し出があったようで。

もちろん患者さんはワクチン接種済みで、こちらからしたら患者さんのお宅の方が匂っていたのは言うまでもありません。

接種者からしたら、未接種者が匂うんだろうか。
んなことないよね。

自分がワクチン接種者の匂いのことを言っているから、跳ね返ってきたのだろうか。
因果応報ってやつ?

でももちろん面と向かって言うなんてことしませんけどね。
その人に指摘したってどうしようもないんだし。

その人にどうにかしてほしいなんて発想はまったくありません。
「せめてこれ以上追加接種は受けないでくれ」というのはありますけど。

グルタチオン感想集9

いよいよ第9弾となりました。グルタチオン感想集。
感想をお聞かせいただいた方々ありがとうございます。

今回もかなりため込んでしまいました。

一部前回掲載するのを忘れてしまったものがありますが、主に4月4日以降にいただいた感想をご紹介させていただきます。
毎回のことですが、掲載にあたり了承を得ておりません。都合の悪い方はご連絡ください。


・寝たきりになっていた母もお陰様で以前の元気を取り戻しました。

・昨年秋ごろ、地元では5回目の接種が始まった頃から、脳がぐらっと揺れたり、血の気が引き動悸から呼吸困難になることが増えました。自律神経が原因かと思い色々対策したのですが、一向に良くならず、死が頭をよぎることもありました。
ですが、たまたまシェディングで同じような症状の人もいることを知り、先生のグルタチオンに辿り着きました。
グルタチオンを摂り始めてから少しずつめまいがなくなり、発作も治まり、3ヶ月経過した今ではすっかり元気になりました。
本当に本当にありがとうございます!
このまま飲み続けたいと思います。

・田舎の父が、去年から前立腺の腫れ、湿疹、倦怠感にみまわれ衰弱し、食欲もなくなり、口腔カンジダになってしまったのですが、グルタチオンを摂取してもらってから少しずつ回復し、今は声にも張りを取り戻し、車の運転もまた一人でできるようになりました。
効果を目の当たりにした感じです。

・グルタチオンは先生からまとめ買いした友人から一本分けてもらって1月後半から朝2プッシュ続けてきました。体調不良により精神的にも少し鬱っぽくなっておりましたが、今はすっかり元気になりました。

・やはり毎日しっかり飲んでいると小学生の娘のお腹の湿疹が落ち着くようです。
シェディング対策に飲んでいますが、私は肌が白くなり、髪にハリと艶が出るという思わぬ美容効果の恩恵にあずかり嬉しい誤算です。

・シェディング対策で3回目の注文です。毎日朝晩摂取し、症状はかなり緩和されました。

・精神的にもグルタチオンに支えて貰っている感じがします。

・甘ったるい香の人と会うと夜には口内炎になるのですがグルタチオンを1滴で朝には治ってます。酷い頭痛も3滴で治りました。夫はシェディングで帯状疱疹になりましたがグルタチオンを朝1滴夜3滴を摂取してから発病していません。あとグルタチオンを肌に塗るとシミが薄くなりました。化粧品より効果あります。

・1本目を使い終わって少し経ってから、なんとなく不調が続き、調子が良かったのはやはりグルタチオンを飲んでいたからなんだと気付きました。

・今年は例年以上に花粉?が酷く、二月上旬に一度体調を崩しましたが、グルタチオンを毎日3プッシュとるようにしたら花粉症による体調不良は治りました。

・今年は花粉症も(花粉症歴40年)軽かったです。
肌の調子もよく、これはグルタチオンのおかげで間違いありません(笑)

・効果を実感しております。

・半年くらい前から肘痛に悩まされておりましたが、グルタチオンの服用の回数を朝晩に増やしましたら、漢方薬の併用もありますが、お陰様で症状も少しずつ治まってきているように思います。
外出前の必需品となりました。

・40歳女性、未接種です。毎日1プッシュ舌下と、1プッシュ顔に塗っています。
シェディングによる「おでこの皮疹」がありましたが、とても良くなりました。
副効果としては、年齢のためと思っていた抜け毛が無くなり、肌がもちもちになり、しわが薄くなりました。
また、あごに時々出ていた吹き出物や、口内炎が全く出なくなりました。

・即効性があり効果を実感しております。

・初めて使用した時、きもちわるさや吐き気が無くなり感動しました。

・私はワクチン非接種です。グルタチオンを朝2プッシュ服用しております。おかげさまで毎日調子がいいです。人混みに行って具合が悪くなった時は、感想集を参考にして、帰宅後2プッシュするようにしております。(強烈な匂いの人と出くわすと、頭痛がし、下痢になります)
ワクチン接種が始まった頃から、首の所々とまぶた・目尻が赤く腫れ、痒みがありました。メイクしないと外出出来ないので、皮膚科で処方された塗り薬をいろいろ塗っていましたが、あまり効果はなく、治まったり、ひどくなったりを繰り返しておりました。去年の秋からグルタチオンを塗り始め、2週間ほどで完治しました!去年の夏、歯科検診に行ってからの歯茎痛は、1ヶ月で治まりました。ありがとうございます。
一人暮らしの大学生の子供(非接種)が年末、コロナ感染後の後遺症でしょうか、2週間経っても頭の中がすっきりしないと言ってきたので、グルタチオンを送ったところ、3日ほどですっきり良くなったと報告がありました。子供も、グルタチオンの効果を実感し、その後毎日服用しているようです。

・集中力のない息子に効果を伝えず朝晩1ヶ月飲んでもらいました。「悪友が学校休んでるお陰で最近すごく授業に集中できる❗」と言っていましたが…まあ、グルタチオンのお陰でしょうと思っています。ここ数ヶ月、飲まない期間があり元に戻ったようです。なので再注文です。

・グルタチオンの効果ですが、やはり飲み過ぎた時は効果抜群です。

・少食だった中学生の子供が摂取し始めたタイミングで良く食べるようになり、背が伸びはじめました。

・80歳の母(基礎疾患等なし)が歯の不具合や肩の猛烈な痛みを訴えるようになったので、グルタチオンを多めに摂取するよう勧めた所、肩の痛みは我慢できる程度になり、寝てばかりだった生活から以前のように美味しいご飯を作って振る舞える所まで回復しました。
これからも続けていくそうです!

・連れ合い(医療従事者)が患者さんの家族との面談に大変ストレスを感じており、明け方3時頃には目覚めてしまい、何日か睡眠不足が続いていました。もう50代後半の身体には、睡眠不足が続くのは応えますので、どうしたらいいかな?と思った時に、そうだ!確か、グルタチオン感想集に、グルタチオンを服用してから寝るとぐっすり眠れるという感想があったことを思い出し、グルタチオンを勧めてみました。
すると・・・効果てきめんでした。
朝まで眠れるようになりました。

・前回夜使用した時は寝付きがよくて朝までぐっすりでとっても調子が良かったようです。
この冬咽頭炎など回りに咳など多かったみたいですがそれも無く元気にしてるみたいです。

・先日送っていただいたリポソーマルグルタチオンですが大変効果があり助かっています。
コロナ以前の7年前に突発性難聴を発症して耳鼻科のキツイ薬を飲んでも一時的にしか効かずサプリやEMを試したりとなんとか、しのぎしのぎやっていたんですが一年半ほど前から頭鳴りがし出し聴力に影響を受け、これまでなかった音が二重に聴こえるような症状も出だし、倦怠感等もありましたが、なかなかシェディングだと気づかず困っていました。
というのも、太ももにわかりやすくシェディングの湿疹が出たこともあり耳への更なる不調がシェディングだとはなかなか気づけなかったんですが時期的にも3回目4回目の人が増え出したあたりでもあったので、ひょっとしたらと思い急いで注文させていただいた次第です。
結果はやはり、その通りでリポソーマルグルタチオン開始後2週間すぎたころから頭鳴りの音が小さくなり聴こえがよくなり始め、そろそろ1ヶ月になる今では会話はもちろん、バロメーターにしているTVの音がほとんど正常に聴こえるようになってきました!

・前回初めて利用させて頂き、母親の酷い湿疹がみるみるよくなりました。有難うございました。今回は前回ほど酷くはありませんが、また湿疹が出たため注文させて頂きます。

・昨年12月末から使用していますが妻の方がシェディング(と思われる)時の回復効果が顕著なようです。数日前に美容室へ行った際も頭にプツプツが少し出たので投与したら翌日には消えたとのことです。

・前回 グルタチオン購入して 体調が良くなってきましたので、続けて購入したいとおもいました。

・さっそく使ってますが、体感が良いです。

・2月末くらに、帯状疱疹になってしまったのですが、グルタチオンを毎日使っていたからなのか、1日だけ激しい痛みに襲われただけで済みました。
コロナワクチンは1度も打っていないのに(しかも、かかりつけ医に40代でなるのは、珍しいね!と言われました)、まさか帯状疱疹になるとは思っていなかったので、アクセサリーのかぶれかな?と、皮膚の部分にもグルタチオンを塗っていました。やはりグルタチオンを塗っていたせいか、皮膚の部分も治りが早いように感じました。
グルタチオンのおかげで、重症化せずに済みました!

・前回購入の際には、職場でのコロナの流行と職員のワクチン接種による影響があり何とも言えない呼吸器系の不快感があったのですがお蔭様で取れました。

・気づけばグルタチオンを始めてから頻繁に発症していた片頭痛がありません!
市販のお薬と脳外科から処方された薬が手放せなかったほど辛い症状でした。
さらに、季節の変わり目には咳喘息が恒例で耳鼻科のお薬を飲んでしのいでいたのですが今のところ全然大丈夫で薬飲んでいません。
グルタチオンの効果かな?と。

・グルタチオンを飲み始めて症状が出る頻度が明らかに減っている気がします。

・体調に異変を感じ始めた際や花粉症対策、子どもの体調不良時などに使わせて頂いています。また、顔に塗った翌日はもっちりしており、効果を実感します。

・(塾の先生より)最近入塾した生徒から特にきついシェディングを受けます。毎回首・肩・腕・背中・腰の凝りやだるさ、頭がふわふわして呂律がまわりにくくなり身の危険を感じるほどです。グルタチオンを3~5プッシュすると改善されます。グルタチオンのおかげで仕事が続けられていると思います。

・体調とても良いです ♪

・調子が良いので、家族みんなで飲んでいます。

・リポソーマルグルタチオンはAmazonで購入して一瓶使用したことがあります。銭湯にいった後からひどい頭痛に襲われて、先生のブログを思い出して急いで購入しました。普段頭痛とは無縁でしたので怖かったです…。体の中で何が起こっていたのでしょう。
使用してみて頭痛はもちろん口内炎も即効性があり、とてもいいと感じたのでこちらで購入したいと思います。

・シェディングの症状が辛いときは、多めに使用して改善しています。肌もツヤが出てきました。

・皆様の感想を読んでいて、私はそこまで劇的ではありませんが、体調を崩す事なく過ごせているのもグルタチオンのおかげと思っています。
生理的な(年齢的な)目のかすみや飛蚊症があって、白内障予防もグルタチオン効果があるのも嬉しいところです。
手の甲のシミもだいぶ薄くなりました。

・ワクチン未接種でシェディングが心配の為、前回頂いたものはお守りとして暫く冷蔵庫に入れていましたが、匂いが気になる事が度々あったので摂り始めたら体調も良く、今は健康維持の為に2プッシュ、人と多くあった日などは帰宅後に追加で2〜3プッシュしています。

・夫がワクチン接種者。シェディングとは知らず体調不良。娘から、ブログの事を教えてもらい感謝してます。ブログ読んでいくうちに自分の症状当てはまると。相乗効果でクレアチニンまで、少し下がりました。

・母に一月以上グルタチオンを摂取してもらったところ、やはり体調や顔色も良くなり顔のしわが減ったこと、基礎体温が35度台から36度台半ばに上がったことなどで効果を実感できたので、再注文をさせていただくことにしました。
シェディングを受けると、母など老化が早まっている気がしましたが、グルタチオンはそれを抑えてくれるものだと、傍で見ていて感じました。

液漏れをした分は、私が速攻で顔のしみに刷り込んで使っています。笑。今日で約10日目になりますが、確実にシミが薄くなるというのを実感しました。

シェディングとかで口内炎ができたり唇の皮がむけたり顔に赤いぶつが出来たりした時にも、グルタチオンをつけると、数時間後には口内炎が消えてしまったり、
シェディング対策のお守りのような物になっています。

・1日の中で変化する、うまく表現できない不調しんどさ(要因が複合していると思われる)に効果を感じています。
心強いです。

・使い始めて3か月くらいになりました。
コロナの症状が少なくなってきました。
アレルギーにも効果あるとのことで、花粉症の薬を飲まないで耐えていたら、短期間は辛い時ありましたが、今年は軽い症状で済みました。

・グルタチオン、本当にすごいですね。
口内炎は、すぐに修復します。先日、同じ所を3回程ガリッと噛んでしまいましたが、都度塗ると
ヒリヒリ痛む事なく、修復したんですよ。
夫は、抜け毛が減ったと喜んでおります。
毎日のグルタチオンが、色々な病気を防いでくれているように感じています。

・<成績の良い子(学年1位、2位を争う成績)がシェディングにより凡ミスを繰り返すようになり、本人も「なんか夢見心地な気がする」と話していたというご両親からいただいた感想>
今はグルタチオンを毎日摂り、楽しく勉強しております。頭の働きも以前の状態に戻り、凡ミスも減ったようで、特に数学の話を楽しそうにするようになりました。

・人ごみや接種者が多い部屋に長くいると、辛い状態になることが多く、普通の行動もやりにくくなってしまった世の中が残念です。
そんな時、グルタチオンは即効性の効果があり、辛い状態の改善にとても効果的なので、ありがたいです。

・3月の下旬に初めてグルタチオンを注文させていただいて、花粉症の酷い長女に朝晩2プッシュさせていましたところ大変軽くてすみました。
先週、主人が37度台の微熱が一週間続き、後半から倦怠感、食欲不振、味覚障害の症状が出始めました。
コレはコロナに違いない。病院には絶対に行きたくないと思い、グルタチオンを一日3回3プッシュずつを舌下投与しました。するとみるみる回復!
これがグルタチオンの力か~と感動しました。

・昨年11月に未接種でコロナ感染しました。
インフルエンザと同程度の症状とその後、嗅覚味覚障害が10日程ありました。さすがに心細くなりました。
1日で5プッシュを3回くらい使ったと思います。速効性は感じられませんでしたが、精神的にお守りになりました。

・口唇ヘルペスのジンジンする様な前兆がある時に塗ると、翌日には症状が治ります。

・毎朝インシュリンを1日に1回打っている糖尿病の主人が、今回の検査だけ、ここ数ヶ月横ばいだったa1cが0.5ほど下がっておりました。かといって、グルタチオンを毎日摂取していたわけではなく、私が無理やり週に2、3回摂取させてたぐらいです。ですが、他に思い当たるものがないので、試しに毎日摂取させてみようと思っております。良い結果がでましたら、またご報告します。

・朝晩グルタチオン服用するのが日課となりました。
おかげさまで夫婦ともに元気に過ごしております。

・グルタチオンのお陰で大変助かってます。

・グルタチオン継続しておりますが、お陰様で毎日体調良く過ごしております。

調子を崩していたご両親が元気になったり、偏頭痛がいつの間にか落ち着いたり、ブレインフォグや、口内炎、シミが薄くなったなど、本当に多彩な効果が認められていますね。
もちろん困った症状のすべてがすべてグルタチオンで解決するわけではありませんが、「当たる」確率は他の方法よりも断然高いという印象があります。
何か困っている症状があったら試す価値は十分あるかと思います。
いろんな病院行って中途半端な治療されるくらいなら、まずは自分でケアできる方法を試してみるといいかなと思います。

以前にも書きましたが、困った症状があるときはしっかり多めに摂取することがコツです。
グルタチオンが枯渇して症状が出ている可能性が高いため、しっかりと補充してあげないといけません。

今回の感想にブレインフォグに対する効果がありましたが、ブレインフォグに対しては点滴のグルタチオンよりもリポソーマルグルタチオンの方が効果が高い印象があります

実際に、インフルエンザワクチン接種後にブレインフォグ、慢性疲労症候群をきたした方は、何年もいろいろな治療法を試してきました。
ありとあらゆる方法をご自身でも試したりしてきて、それこそグルタチオン点滴も行いました。
結局最終的にはリポソーマルグルタチオンが一番効果があり、ブレインフォグの症状もかなり軽減し、この1ヶ月はブレインフォグはなかったとのことでした。
何十年も悩まされ続けてきた症状が、リポソーマルグルタチオンで改善してきているのです。

値段が値段なのですが、いろんな治療法にお金かけるよりは、まずリポソーマルグルタチオン一択でしっかり摂取してみることを試すと良いかもしれません。
あっ、別にリポソーマルグルタチオンを売りまくりたいからこんなこと言っているんじゃないですよ。
このグルタチオンが解決に導いてくれることが本当に多いですし、副作用もまずないので強く勧めているだけです。

ご注文される方にはなるべくお待たせしないよう入荷をしているつもりですが、それでも入荷状況によってはお待たせしてしまうこともあります。
お急ぎの方はAmazonや楽天などでの購入もご検討ください。

嘘のような本当の話

「嘘のような本当の話」
どこかで聞いたセリフですが、そう、大阪府知事のイソジン騒動です。

それと似たようなびっくりするようなニュースがありました。

エタノール吸入で呼吸器感染への効果を確認 臨床で人体への効果や安全性検証へ 沖縄・OIST研究チーム

エタノール蒸気でインフルエンザ治療

エタノール蒸気吸入で感染抑制 インフルエンザ、マウスで実験 新型コロナにも期待・沖縄科技大

なぜこんな研究が注目されるのか理解に苦しみます。

インフルエンザウイルスやコロナウイルスはエンベロープという脂質の膜で覆われているので、アルコールや石鹸でエンベロープが破壊されるのは当然のことです。
当たり前のことですし、それを吸入すれば気管支にいるウイルスが破壊されるのは当然のことです。

でもこれってトランプが消毒薬を注射すればいいと発言したのと同じくらい雑な考え方ではないでしょうか。

この研究の一番罪なところは、常在細菌や常在ウイルスのことをまったく考えていないことです。

このブログを読んでいただいている方は自分で調べたり考えたりしている方たちですからすでにご存じの方も多いかと思いますが、常在微生物が人間の体を守ってくれているのです。
ウイルスや細菌は敵になることもあるけれど味方も多いのです。
常在微生物が、人間様に悪影響を与える悪玉微生物から守ってくれているのです。

むやみやたらにエタノールを吸入したら、これら味方の常在微生物もやられてしまいますから、その後どのような影響が出るのかわかりません。
喘息が増えたりアレルギーが増えたりするかもしれません。
あるいは他の妙な感染症にかかりやすくなる可能性だってあります。
真菌感染症とかコワいですね~。

インフルエンザやコロナウイルスしか考えていないからこのような研究の発想になってしまうのですね。
ハッキリ言って「浅はか」です。

それに吸入すれば、食道など消化管粘膜にだって多少なりとも影響を与えかねません

エンベロープタイプのウイルスを一網打尽にしてしまったら、ノンエンベロープウイルスのノロウイルスやロタウイルス、アデノウイルス、ポリオウイルスが幅をきかせやすくなります。

そして一番怖いのがアルコールに耐性を示すウイルス・細菌に進化してしまうのではないかということです。
微生物学が専門ではないですからそのような可能性がどのくらいあるのかわかりませんが、ウイルスは人間より賢いのは紛れもない事実です。
自分が生き延びるために、人間が思いもつかない方法で進化します。

ちなみにうがい薬を販売している健栄製薬のHPにはこんなことが書いてありました。
https://www.kenei-pharm.com/general/column/vol65/

『万が一、耐性化したとしても問題は容易に解決できます。「抗菌薬」は体内に投入されることによって効果を発揮するので、耐性化したときに抗菌薬の投与量を増加すると、副作用が問題となってきます。しかし、「消毒薬」は皮膚の表面や器材に用いられ、体内に投入されることはありません。そのため、耐性菌が発生したとしても、耐性度を上回る濃度で消毒すればよいのです。』

まず第一に
・「消毒薬」は皮膚の表面や器材に用いられ、体内に投入されることはありません。
だって。

今回の沖縄科学技術大学院大学が発明した治療法?が実用化されたら、この部分は削除しなければならなくなりますね。

そして、
・耐性菌が発生したとしても、耐性度を上回る濃度で消毒すればよいのです。
だって。

効かなくなってきたらどんどんエタノールの吸入濃度をあげなきゃいけなくなりますね。

当然体はボロボロになります。

教授様ともあろうお方が本気でこの方法が良いと思って研究していることが信じられません。
もっと人の体のことを深く勉強して欲しいですね。

こんな浅はかな治療法が実用化され、それで他のやっかいな病気が蔓延した暁には大変なことになりますよ。

一応ニュースでは
「エタノールの濃度が重要なため、個人の判断によるエタノール吸入療法は副作用や安全性の問題があり、決して行わないよう注意喚起している。」
って書いてありますけど、絶対突っ走ってやる人出てきますよ。
まぁ自己責任ですけどね。
でもこんなくだらない危険な研究を大々的に報道したメディアの責任でもあります。

それに濃度が重要だといったって、蒸気で吸えばいいって話でもありません。
例え1回の濃度が薄くても、慢性的に気管支粘膜や食道粘膜が刺激を受けたらどうなるかわかっているのでしょうか

しかしこんなのが米感染症学会誌に掲載されるんですね。
これも驚きですけど。

病気製造・人間破壊に貢献する論文は掲載されやすいのですかね。

抗生剤投与もそうですけど、常在細菌・常在ウイルスに大きく影響を与えるような治療法に安易に飛びついてはいけません。
(もちろん抗生剤の利点が上回るような病態では積極的に使用するべきです)
今回の新型コロナ騒動では次亜塩素酸の内服をされている方もいたようですが、同じように自分はあまりお勧めはできないと思っています。

単純に「常在微生物を守る」ことを考えることが、健康維持のポイントの一つかもしれません。
微生物は感染症という問題だけでなく免疫に関係してきますから、アレルギーや自己免疫疾患など幅広い疾患と関わりがあります。

ちなみに幼少期に抗生剤内服を繰り返していると腸内細菌叢が乱れ、その後のアレルギーや喘息の発症と関係があると言われています。
あるいは幼少期の抗生物質の多用が1型糖尿病発症とも関わっているともいわれています。

目の前のことだけ考えればいいということではありません。
もっと幅広く深く考えないといけません。

大阪府知事のイソジン事件と同じ程度の話にしか思えない、嘘のような本当の話でした。