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無責任に逃げるのか

本日は久しぶりに本の紹介をします。

年末年始もいろいろな分厚い本など挑戦したのですが、なかなか「これっ」というものがありませんでした。
興味深いタイトルで頑張って読んでいたのですがなかなか頭に入ってこない。
読み進めていくと、例え話かなんかでワクチンの話題になり、どうも著者が「ワクチン推進派」で「ワクチンに疑問を呈する方がおかしい」みたいなことが書いてあり、がっかりしたものもあります。
ワクチンとは関係のない本なんですけどね。
頭に入ってこないのも、根本の思想が違うからなのでしょうか。
「ワクチンに疑問を呈するのはおかしい」みたいな考え方はさすがに著者の頭は硬すぎており、相容れないのかもしれません。
それでもいろんな意見を知った方が良いと少し読み進めたのですが、やはり頭に入ってこず、時間がもったいないので途中で放り投げました。
途中で本を読むのをやめるなんてそうそうないんですけどね。
たぶん初めて、かもしれません。

ちなみにその本は『MORAL 善悪と道徳の人類史』。
「行き過ぎた正義は「悪」になるのか?」なんて書いてあるからおもしろそうだなと思ったのですけどね。超がっかりでした。
タイトルだとか帯に書かれている宣伝文句は注意が必要です。

前置きはこの辺にしておいて、今回ご紹介する本はこれです。

底が抜けた国 自浄能力を失った日本は再生できるのか? / 山崎 雅弘

今の日本のおかしさなどが事細かに書かれていますが、結構年号とか歴史的なことも書かれていて、社会・歴史が大の苦手な自分はすんなり頭に入ってこない部分も正直ありました。
それでもうんうんうなずけるところは多数あり、また後半の結構良いことが書かれていたのですね。
一文を抜粋してもあまり伝わらないので、ちょっと長いのですが引用させていただきます。


主体性を放棄することで得られる、精神的な負担の軽減

先の戦争当時の大日本帝国の国民(臣民)が、何かおかしいと直感的に感じてもそれを口に出さず、大勢に従い続けた理由は一つではなく、複合的なものでした。
軍の憲兵や特高警察による監視と弾圧、政府に従属するメディアが作り出す「世論」とそれが作り出す同調圧力の「空気」なども、国民に服従を強いた理由として挙げられますが、これとは別に、国民自身の「内面」にも、理由はあったのではないかと思います。
個人として物事を判断し、自分の信じた道を進むよりも、思考や行動の主体性を放棄して大勢に従う方が「心理的に楽だ」というのは、無視できない現実です。
なぜ「心理的に楽」になるかと言えば、そこには責任も葛藤も存在しないからです。
上位者や集団の判断に身を委ねて従うことにすれば、何が正しくて何が間違いなのかという難しい問題と向き合う必要がなくなり、上位者や集団が正しいなら、それに従う自分も正しいはずだという図式に、思考を単純化できます。
そして、もし上位者や集団の判断が間違いであったと判明しても、自分はただ上位者や集団に従っただけなので、その間違った判断が引き起こした結果についても自分に責任はない、という言い逃れの道をあらかじめ確保できます。
いったん「心理的に楽な道」に進む選択肢を選んでしまうと、容易にはそこから引き返せなくなります。上位者や集団に従う態度をとった後で、それとは違う行動に態度を翻せば、上位者や集団から見て許しがたい「裏切り者」になってしまうからです。
また、上位者や集団に従う「心理的に楽な道」を選んだ人間にとって、そこに加わらない人間や、一度は加わったものの離反した人間は、集団内の秩序を乱す危険な存在です。それを放置すれば、集団からの離反という「裏切りの思想」が周囲の人間に連鎖的に波及あるいは「感染」する恐れがあるからです。
そのため、「心理的に楽な道」を選んだ人間は徒党を組んで、集団に加わらない人間や集団から離反した人間を攻撃します。その攻撃が激烈で容赦ないものであるほど、他の人間に対する「見せしめ」となり、新たな離反者の出現を回避できます。

自らの意志で「心理的に楽な道」を選んだ人間は、独立した思考を持つ「個人」であることを捨てています。孤独で無力な「個人」でいるよりは、大きくて力の強い上位者や集団に服従する「兵隊」になった方が安全だと、彼らは考えます。
しかしその道は本当に安全でしょうか?
上位者や集団に従うことが、当座の「保身」だとの考え方が、日本社会では今も昔も根強いように思いますが、実際にはそれは「短期の保身」です。一年や三年程度のスパンで保身を考えるなら、そのような判断も「あり」かもしれません。
けれども五年や十年、三十年、五十年という長いスパンで、過去の歴史を随時参照しながら物事を考える人なら、「短期の保身」とは泡沫(うたかた)の夢にすぎないと気づくはずです。
それとは違う「長期の保身」とは、冷静に全体の状況を観察し、間違った方向に皆を連れて行こうとする指導者や群衆に呑み込まれず、このまま付いていくのは危険だと確信したらすぐにでもその場を離れて安全な場所を見つけ、そこに留まることです。
今の日本を生きる我々の眼前には、そんな分かれ道が存在しています。

まさに新型コロナワクチンの時の状況にぴったりと当てはまります。
自分で深く考えもせず、国や専門家もどきの言うことに従った人が多かったですね。
そして『「心理的に楽な道」を選んだ人間は徒党を組んで、集団に加わらない人間や集団から離反した人間を攻撃します。』とあるように、ワクチンに疑問を呈する人たちを汚い言葉で罵り、差別し、攻撃していました。
変人扱い、非国民扱いでしたよね。
結構なことをしてきたのに、今じゃまるでそんなことをしてこなかったのような素振りですけど。
未接種者を「ゴキブリ」呼ばわりした、女医のジャーナリストもどきもいました。

上記で紹介した構図は、国民全体にも言えることなのですが、医師だけにも当てはめて言うこともできます。
国や学会が推奨してるからと、多くの医者が接種を強く勧めていました。
機序とか難しいこと抜きにしても、普通に考えて新薬を国民の大半に同時に投与しようとすることが異常です。
機序についてもちょっと考えれば危ないことはわかるのに。

それを多くの医者もどきは上位者の判断に身を委ねて従ったのです。
開業医にいたっては、「接種事業をすればお金が儲かる」という判断で動いた人もいるでしょうけど。
そこの部分だけは「自分の判断」でしょうけど、他の部分はただただ何も考えず上位者にしたがっただけです。

そしてミソはここです。
『もし上位者や集団の判断が間違いであったと判明しても、自分はただ上位者や集団に従っただけなので、その間違った判断が引き起こした結果についても自分に責任はない、という言い逃れの道をあらかじめ確保できます。』

ワクチン打って患者さんがどうなろうと、国や学会が推奨していたことなんだから自分には責任がない、と言い逃れできるのですね。
そして報酬だけが手に入る。
こんなおいしい話はありません。

確かにワクチン打つ人は自分で「同意」のサインをしています。
そして国や学会が強く推奨していました。
だからワクチンを打つ医師には責任がないのか?
そうじゃないでしょ。
注射を打つという重大性をまったく認識していない。
「自分が手を下す」という重大性を認識していません。

確かに法律的には「責任がない」と判断されるのでしょう。
でも、自分が接種した患者さんが大きな副作用を引き起こしたり、あるいは亡くなってしまったとして、何も感じないのでしょうか?
心のレベルで、魂のレベルで何も感じないのでしょうか?
どうせそういう医師もどきは「ワクチンのせいではない」と思い込むのでしょうけど、そんなのただただ逃げているだけです
「ワクチンのせいかもしれない」と少しでも考えられないのであれば、それは科学者でもなんでもないし、医者である資格はありません。
単なる医者もどきです。
普通の心の持ち主なら、自分がワクチン打った直後に患者さんが亡くなってしまったら、その方を一生忘れることはできませんね。

そして、1回目、2回目程度でワクチンを打つことをやめる判断をされた方々。
当時は追加接種がまだまだ推奨されていたときでしたし、ワクチンを打たないのはおかしい人扱いの時代でしたから(今でも?)、接種を途中でやめる判断をされたのは勇気ある行動だったと思います。
「裏切り者」呼ばわりされ、攻撃されるリスクがあったのですから。
それでも自分で考え、自分の道を進んだのです。
自分で考えることを捨てなかった人たちです。
きっとこういう方たちは職場などでの強い同調圧力で打たざるを得なかった部分も大きかったのではないでしょうか。
あのときの同調圧力は異常でしたから。

ですから、1回目、2回目接種の時は、アレルギー体質のある人には診断書を作成し協力していたこともあります。
しかし3回目以上となるとさすがに「少しは自分で戦え」となります。
「1回目2回目接種でアレルギーが出たから」とかハッタリでもいいので接種を回避することはできたはずです。
完全未接種の人は最初からこれで回避していた人もいるくらいなのですから。
診断書なんぞなくても、強要してくる人に「アレルギーが出たから」と自分で主張し回避することは可能です。
なんでもかんでも他人に頼るのではなく、自分で努力することも必要です。
ですから3回目接種以降は診断書は書かないことにしました。
少しは自分で考え自分で戦う術を身につけないとこの先、生き残れませんからね。

ちなみに自分だったら「アレルギーが出たから」と主張しても強要してきた場合は、「アレルギーが出た場合の責任をすべて取るという誓約書を書け」と相手に求めるでしょうね。
できれば弁護士等も交えて正式な文書として残しておくとなお良しですね。
あるいはワクチンの安全性、リスクについて事細かに強要してきた人本人に説明を求めますね。
かなり面倒くさい人間になって戦います。

さて、上記の本からもう一カ所紹介します。


しかし、政権与党が深刻な不正に手を染めている事実や疑惑が明らかになっている時に「不正に手を染め、それを隠ぺいする権力側」と「不正を批判する市民側」のどちらにもつかない、バランスの取れた「中道」という立場がありうるでしょうか?
そこで「不正を擁護する側にも、不正を批判する側にも立たない立場」とは、中立ではなく、単に「不正を黙認する立場」でしかありません。本書の第二章で紹介した「偽の中立と真の中立」の図が示すように、「不正をする者」と「不正を批判する者」のちょうど中間に立つ「中道」は、しばしば「いじめの傍観者」のような立場を意味します
このように、一見すると「特定のイデオロギーに偏らないバランスのとれた立場」に見える「中道」も、状況によっては単に「現状の不正や横暴を傍観し黙認する、当事者意識を欠いた無責任なポジション」であることも多いのです。

これもまた医者に当てはまることです。
ワクチンの害に薄々気づいている医者は結構いると思います。さすがに。
しかし何も主張しない。
裏切り者扱い、変態扱いされるのが怖いのでしょうね。
おおっぴらには、賛成も反対もしないで逃げ続けています。
別に街頭で演説しろとか、デモや集会に参加しろとか、SNSで発信しろとか、ブログ書けとか言っているわけではありません。
大事な自分の患者さんにだけでも自分の考えを表明してはどうなのでしょうか?
そこでもちっちゃい医者は、「患者さんに言ったら(自分がワクチンに疑問を呈しているという)噂があっという間に広がってしまう」と怯えて何も言えないんですね。
「当事者意識を欠いた無責任なポジション」に居座っている医者もどきは結構いると思います。

医者だったらさ~勇気出して言えよ。
患者さんの健康を守るのが仕事だろ?
自分の患者さんだけと言わず、国民の健康・命を守るのが使命だろ?
むすっと黙ってないで何か主張しろって。
気づいていることがあれば、それを隠さないで言えって。
あんたが黙っているせいで、今もどこかで誰かが犠牲になっているかもしれないというのに。
つまらない医者です。
当たり障りなくやっていても食っていけるのが医者です。
医師免許は便利ですね。

薬バンバン出したり、ワクチンバンバン打って健康被害を多く出した方が評価されるのが医者です。
メディアに出ていたワクチン推奨の専門家もどきが栄転していたりしますからね。

医者という職業は不条理です。

患者さんの事を本気で考えた医療をすると変人扱いされる始末なのですから。
まぁ自分はなんのしがらみもないので、自分の信念を貫き通し自分の道を進みますけど。

職業の「医者」として成功する方法は簡単です。
自分で考えることをやめ、製薬会社の言いなりになり、ガイドラインにきっちり治療をし、国や学会が進めることに疑問を持たずに従う。
ただそれだけです。
「自分で考えることをやめる」そこがポイントです。
それでもやっていけるのが医者です。
周囲がすべてレールを敷いてくれていますからね。
そうすれば周りからも評価され(使える人間だ、ってだけですけどね)、それなりの肩書・収入も得られ、メディアにも呼ばれ、外面は充実した人生が送れるでしょう。
でもそんなのは自分からしたら「医者もどき」です。
中身がつまらなすぎる。

従順な医者が評価され、特に西洋医学一辺倒だとなお良し。
一方でちょっと(?)外れたことを発言したりやったりすると、どこからも相手にされず変人扱い。
あら探しをされ、何か問題が起きれば(起こされた?)、「反ワク」というレッテルを強調され世間にさらされる。
メディアもクソです。

自分はこんな偉そうなことを言える立場ではないのですが、こんなエラそうなことを言いたくなっちゃうくらい医者の世界は腐敗していると感じます。特にワクチンの件でそれがはっきりしました。

自分も立派な医者とは言えませんしまだまだ修行が足りませんが、「(本物の)医者」としての根底にある大事な心であったり、本物の医者であり続けようとする気持ちは忘れないようにしたいです。

※極端なことを書いてきましたが、立派なお医者様も多くいますのであしからず。

※上記で紹介した本の著者、以前も紹介したことがありました(おすすめの書 2023年8月29日)。
この国の同調圧力 / 山崎雅弘

今読み返してもいいことが結構書かれています。
自分のブログが、じゃなくてこの本が、ですよ。

模擬接種?

シェディングは本当にやっかいです。
いろんな症状に悩まされ、ある症状が落ち着いたと思ったら今度は違う症状が出たり…。
そして不思議なことに、シェディングを感じる人と感じない人がいるのですね。

この違い、なぜなのかはよくわかりません。

シェディングに長く悩まされ続けると、気も滅入ってきます。、
そして「いっそのことワクチン打ってしまった方がシェディングを感じなくなるのでは?」とよからぬことを考えてしまう人もいます。
確かにワクチン打ったらまずワクチン臭を感じなくなるでしょうし、シェディングも感じにくくなるでしょう。
しかしあまりにもリスクが高すぎます。
後遺障害を負うはめになるかもしれないし、最悪死にます。
ロシアンルーレットであることはずっっと前から言っていますが、これだけデータが出ているのですから、ロシアンルーレットそのものであることがはっきりしています。
コロナ対策のためではなく、シェディング対策のために打つなんて愚の骨頂です(コロナ対策に、だって役立たずですけど)。
遺伝子に組み込まれてしまい、それこそ一度打ったら取り返しのつかないことになりかねないのです。
でも、そう考えてしまうくらいシェディング症状で悩まされている人はつらいのです。
感じない人にはわからないだろうけど。

であるとき看護師さんがこんな考察をしたのです。

「シェディングを感じない人は、ワクチンを打っても副作用が出ない人じゃない?」
「シェディングを感じる人は、ワクチンを打ったら副作用が出てしまうタイプなんじゃない?」

なるほどです。

確かにそうかもしれません。
シェディングを感じない人は、どんなに悪いロット番号のワクチンを打っても無敵なのかもしれません。
一方でシェディングを感じてしまう人は、新型コロナワクチンを打ったらこうなってしまうよ~というお知らせみたいなものかもしれません。
シェディングというものは「模擬接種」の性質もあるかもしれません。

シェディングとは接種者からの人工的なワクチン由来のスパイクタンパクが体に入ってきた時の症状です。
(酸化グラフェン等もあると思われますが、メインはスパイクタンパクと思われます)
確かに「模擬接種」と言っても良いかもしれません。

接種者よりは濃度は断然薄いでしょうが…。
つまりは本当に接種してしまったら、そのシェディング症状がもっと強烈に出ることになるのかもしれません。

シェディング症状はコロコロ変わることがありますが、それはシェディングの原因となる接種者が受けたワクチンの種類やロット番号の違いによるかもしれません。

本人には毒性を示さず、本人は解毒症状としてスパイクタンパクを体外にまき散らす。
そしてそれに反応してしまう未接種者たち。

そんな構図が思い浮かびます。
あまりにも理不尽ですね…。

これまで何度も書いてきているように、接種者全員が外にまき散らしているわけではありません。
2回接種者までの人しか経験がないですけど、一緒にいてもまったくシェディングやワクチン臭を感じない人も複数名知っています。
全員グルタチオン等で対策している人たちですけど。
しかも舌下タイプのリポソーマルグルタチオンです。

ワクチン接種後に「グルタチオン点滴」を継続的にしている方からは残念ながらワクチン臭がします。
それが本人の体から出ているのか、服に付着したニオイなのかはわかりませんが…。

ただグルタチオン点滴よりもリポソーマルグルタチオンの方が細胞内への移行が格段に良いのは確かです。

みなさんもお気づきの通り、シェディングはその人の弱いところに出やすいという傾向があります。
ワクチン接種後の副作用も全身のありとあらゆる疾患・症状が認められていますが、スパイクタンパクが炎症を引き起こし症状を起こすと思われるのですから、シェディングに関してもその人の弱いところに出てもおかしくありません。

以前にも書きましたが、シェディングは酸化反応(炎症)としての症状と、アレルギーとしての症状があります。
どっちに出るか、あるいは両方出るかなどは人それぞれです。
そして自分はそれにプラスして、霊的なもの(エネルギー的なもの?)も関係していると思っています。
おおよそ医者らしからぬ発言かと思われますが。

先日とある患者さんの診察に伺いました。
いつも同席するそのご家族(Aさん)が、コロナワクチン接種後に右膝の不調(痛み)を強く訴えるようになり歩行障害をきたすようになってしまったのです。
結局整形外科で手術をされ、痛みが改善しました。

しかしその後診察に伺ったあと、看護師さんに同じ右膝に痛みが出現したのです
これまで膝の不調なんて一度も聞いたことがないのにです。
本人は歩くと思わず声が出てしまうくらいの痛みです。

本人は痛みから解放されたのに、その場にいた看護師さんに突然痛みが出現した。
まるでAさんのワクチン副作用症状がそのままうつったかのようです。

いつも通りグルタチオン摂取を続け、看護師さんの右膝の痛みは1~2日で突然消えました。
湿布や痛み止め等は使用していません。

マジ不気味です。

この場合、看護師さんは元々膝は悪くなく、看護師さんの弱い部位ではありませんでした。
そうなると、もはや霊的なもの(エネルギー的なもの)が関与していると思わざるを得ません。

ここ最近、シェディングはその人の弱いところに出る、だけではないケースがあるようです。
ワクチン副作用・後遺症の人の傍にいると、その症状がそのままうつるケースもあるのかもしれません。

ワクチン臭も最近いろいろなニオイが報告されています。
柔軟剤系のニオイというのが主流ではありましたが、最近は「腐ったようなにおい」と表現する方も増えている感じがします(以前からもありましたが)。
そのうち「死臭」がする、なんてこともあるかもしれません。
あぁ恐ろしい。
ニオイも時間とともに変化しているかもしれません。

専門家もどきがいっていたように、「ワクチンの効果は短期的」なんてことは絶対にありません
接種者本人が何も対策していなければ何年たってもまだ影響は残っています。
観察していればそんなことは明らかです。
それが続けば体にジワジワと影響が出てしまうのは当たり前でしょう。

冒頭の話に戻りますが、シェディングを感じる人は絶対に新型コロナワクチンを打ってはいけません
今さら打つ人なんていないでしょうけど。

それと余談ですが、看護師さんのシェディングによる咳反応、以前はかなりひどかったのですが、一時期突然落ち着いたのです。
しかしここ最近また出るようになってしまいました。
そこで以前紹介した「ヒスタエイド」を使用しているのですが、以前の時よりも断然効きが良くなっているというのです。

シェディングの質も何か変化が起きているのかもしれません。

ニオイとの戦い

これはわかる人にしかわからないのですがいわゆるワクチン臭のことです。

ワクチン未接種でもシェディングを感じない人からしたら「変態」、ワクチン推進派からしたら「ド変態」扱いされる事案です。
まぁすでにこのコロナ禍が始まってから変態扱いされていることには慣れていますし、気にもかけずワクチン臭のことをブログに書きまくってます。
「変態扱いされる」と言っても、ありがたいことに自分の周囲は大人な人たちばかりなのか、何か言われたり実害を被るようなことはありません。
影で何を言われているかわかりませんけど、自分の耳に入らなければ別にかまいません。どうぞご勝手に。

このワクチン臭、そのニオイに常時さらされていると確実に慣れてきてしまいます

高齢者施設は総じてワクチン臭が強めなのですが、施設に入ったあとにまず「うっ」ってなります。
施設内も場所によってニオイに波があり、所々で「うっ」ってなります。
しかしだんだんと慣れてきてしまいます。
施設内に入ったときは確実に強く臭っていたのに、帰りは気にならなくなってしまっているのです

そしてきれいな空気のところに出ると、自分が臭いことに気付きます
毎回ではないのですが。

ニオイがある場所にずっといれば確実に鼻がバカになります。
同じ刺激受けていれば慣れてきてしまうのは当たり前のことですよね。

よい事例が柔軟剤による香害です。

柔軟剤の香りがしない?それはあなただけかも…原因と香害を防ぐ正しい使い方を洗濯のプロが解説

この記事にも
『嗅覚が慣れて鈍化する』『日常的に柔軟剤の香りを嗅ぎ続けていると、その香りが当たり前のものとなり、感じにくくなります。』
などと書いてありますね。

柔軟剤を使用している本人が香りを感じにくくなり、さらに量を増やしたり強烈な香りのものを使用したり、まるで麻薬中毒者のようになってしまいます。
麻薬中毒者のように本人だけの問題ならいいのですが、香りは周囲に影響を及ぼします

香り付き柔軟剤の「香害」で吐き気や頭痛 医師への相談が増加

きっとこのブログを読んでくれている方々は、香りのきっつい柔軟剤なんぞ使用していないと思いますが。

ニオイというものは目に見えないからやっかいです。
それでも確実に周囲に影響を与えるのです

ですから、ワクチンという異物を体に入れ、その異物を体外に出そうとするのは当たり前のシステムであり、その異物が周囲に影響を与えることは充分ありうるのです(抗がん剤投与患者さんへの注意書き参照)。
シェディングを否定する人間は、香害を訴える人たちや、CS(化学物質過敏症)専門外来がある国立病院機構高知病院も否定しなければおかしいですね。

さて、主に施設での診察でニオイをつけてきてしまう自分ですが、これまで診察からクリニックに帰ってきたら、事務員さんが咳をしてしまうことがありました。
いわゆるシェディングのシェディングです。
それにスパイクタンパクだか酸化グラフェンだか知りませんが、衣服にくっついたままにしていたら、自分も常時それにさらされるということであり、これまた自分の体調不良につながりそうです。

そこで最近は施設の建物から出たら、あの不思議なスプレー(ヒーリングウォーター)を全身にかけるようにしています
診察で自分の鼻も半分バカになっているから(一時的にでしょうけど)よくわからないのですが、たぶんいいです。

看護師さんの事例なのですが、コートについたワクチン臭に対して消臭剤かけたり、オゾンをあてたりいろいろ試したそうですがスッキリしなかったそうです。
それこそいろんな消臭剤を試したりしてみたそうです。
そこでヒーリングウォーターをケチらないでかけたら、ニオイが消えたというのです。
たいそうびっくりしていました。

他の事例では、アルコールをかけて試してみたそうですが、アルコールよりも消えるとのことでした。
アルコールだと衣服やものを傷めてしまいそうですから、ヒーリングウォーターで対処できるならすごくいいですね。

ちなみにワクチン臭がするものに対しててニオイを嗅ぐと咳が出てしまう場合があります。
アルコールをかけた場合はその後もニオイを嗅いでも咳が出てしまったそうです。
しかしヒーリングウォーターの場合は咳も出なかったとのことです。

不思議なスプレーですが、この「咳が出なくなった」というのはびっくりです。
咳を引き起こす物質を抑えたということなのですから。

で、先日、看護師さんがなぜかわからないのですが1,000円札を嗅いだのですね。
お財布からお金を出したときに何か臭ったのでしょう。
そこで「クッセ」と大騒ぎになりました。
お金に対してなんて罰当たりな言葉をおかけになるのか…。
でも自分も嗅いでみて、「クッセ」となってしまったのです。
お財布のお札を何枚か嗅いでみると、ニオイに波がありますが、結構臭うものがあります。
そして一部のお札では、看護師さんはも出てしまいます。

ちなみに当然ですが旧札はニオイが強め、新札はニオイがほとんどありませんでした。
やはりニオイ物質はお札にも染みこんでいるようです。だからATM周囲も臭うことが多いのかもしれません。
今やお金のニオイはワクチンのにおいになってしまいました。

ここで久しぶりに実験です。

ヒーリングウォーターをお札にかけてみました。
すると、臭わないのです。
咳が出てしまうお札を嗅いでも咳が出ません。

次に対照群として、ワクチンお札に霧吹きでただの水をかけた場合も試してみました。
すると、水をかけた直後はあまりニオイが気になりません。
「あれ?」でしたが、乾いてくるとやはり臭ってきました。
ただちょっと弱っているようにも感じましたが、何度もクンクンしているので正直よくわからなくなってきていたところもあります。
ただ、咳が出るワクチンお札は、水の場合は乾いたあとやはり咳が出ました。

最近はワクチン臭が強烈な業者さんがクリニックにやってきた場合など、そのあと空間にふりかけています
結構すぐにニオイが気にならなくなるんですね。

ヒーリングウォーター、結構おもしろいかもです。

お祓いのエネルギーもあるとのことで、お金にふりかけたら邪悪なエネルギーが取れてお金が増えないかなぁとか、よからぬことをちらっと思ってしまいましたが、そんなこと考えているうちは増えないでしょうね。
誰か無の境地で実験してみてください。

しかしこれだけお札にニオイがあるとなると現金決済もどうなんだかなぁと思ってしまいます。
PayPayだとか、おサイフケータイとか一切使用しておらず現金決済の自分ですが、お札がこれだけ臭うとなるとキャッシュレス決済の方が良いのでしょうか。
結局そっちの方に誘導されちまうのかよ、と思うと、あまのじゃくの自分はやはり現金主義を貫こうと思います。
クレジットカードは使いますけどね。

しかし今やお年玉もPayPayだとか。
単なる画面上の数字の世界だけで生きて、お金の価値とかわかる人間になるのか心配です。
そのうち硬貨の使い方がわからないとか、そんな子どもたちが出てきてしまうのかもしれません。
外国に行ったとき、コインの単位がいまいちよくわからなくてお札で支払いばかりするから、コインがどんどん増えていってしまうような感じです。

昔はうまい棒と10円玉を引き換えることで、物の価値というものを学んでいったはずです。
それがスマホかざして「ピッ」で物が手に入ってしまったりすると、お金の価値がわからなくなりそうです。
それに携帯ゲームの課金とかにお金を使う子どもも増えているようで(大人もか)。
現物のお金が減っていってしまっているのに、もはやすべてがゲームの中という感じです。
課金することに慣れていってしまうと、もはやこども銀行券とか人生ゲームのお金を使っている感覚になっているのではないでしょうか。
というか人生ゲームもそのうち現物のおもちゃの紙の紙幣がなくなって、デジタルおもちゃ通貨で遊ぶことになるのかもしれません。
「お金」の感覚がなくなるということは非常に怖いですね。
きっといつの間にか搾取されていることになりますよ。
気付いたときには生活するお金がない、なんてことに。
そして生きるために軍隊に入隊するみたいな。
入隊せずとも、生活や人生を支配されることになります。

あっそうそう書き忘れましたが、マスクによるニオイ対策についてです。
年末頃から世間ではインフル・コロナ祭りでしたね。
普段施設で気休め程度に薄っぺらい紙マスクを使用していたのですが、インフル患者さんを診ることがありN95マスクをしていったのです。
そうしたら臭わないんですね~。
看護師さんは紙マスク(少し厚めのしっかりしたやつ)だったのですが、看護師さんがニオイに気付いても自分は感じないのです。
いつもなら同時にニオイ検知できていたのに。
ニオイを感じないためにはN95はいいですね。
しかしふとした隙間から外の空気がマスク内に入ってきたらヤバいです。
なかなか外に出ていきませんし。

紙マスクの善し悪しという議論もありますが、人体に確実に影響がある空間に漂っているものをダイレクトに吸い込むよりはマシです。
事前に紙マスクにヒーリングウォーターをかけていったらどうなるだろうか。
毎回思うのですけど毎回忘れてしまいます。
今度こそ試してみます。

そしてN95によってニオイを感じないのは快適ではあるのですが、ニオイを検知できないのも逆に不安になります
これまでの経験から確実に「毒」が漂っているわけであり、吸い込むことはある程度防げたとしても、目の粘膜やら皮膚から吸収される恐れがあります。
ニオイに気付かないで高濃度地帯にずっといることにより、自分の服などにもより付着してしまうでしょう。
そして家に持ち込んでしまう。
ニオイを感じれればすぐに退避行動を取ることができますからね。
なかなか難しい選択です。

次にウソのようなほんとの話?です。
勘の鋭い信頼している人の体験談です。

ある日、車通りの少ない道の歩道を歩いていたら、横を車が「ブ~ン」と追い越していきました。
そうしたら強烈なワクチン臭がしたというのです。
車の窓が開いている様子はなかったとのことです。
そして、その車はその先で信号待ちで停車していました。
歩道を歩いていた方は車に追いついたのですが、ちょうどそのときに信号が青に変わりました。
停車しているときはワクチン臭はしなかったようなのです。
しかしまた「ブ~ン」と走り出したら、強烈なワクチン臭がしたとのことなのです。

排気ガスがワクチン臭??

今まで効いたことのない話で信じられないのですが、状況的には「排気ガス」が臭ったようですね。しかも強烈なワクチン臭。
その車の車種や、ガソリンか軽油なのか、あるいは電気自動車なのかわかりません。
電気自動車の場合は排気ガスはありませんからねぇ。
でも電磁波との関係で、モーターが回っているときにニオイを発していたということも考えられなくはありません。
マフラーはないので、排気ガスとして出ていたわけではないでしょうが、電磁波によって強烈に空間のワクチン臭を引きつけるとか。
でも、本人が「ブ~ン」と表現していたように、ガソリンもしくはディーゼルエンジン車だったとは思います。
電気自動車は静かですからね。

確かにワクチン臭のニオイ物質は揮発性有機化合物の性質もありそうですから、ガソリン等の油と相性がよさそうです。
溶け込むというか。

みなさん同じような経験をされた方おりますか?

しかし「ブ~ン」とともにワクチン臭をまき散らしていたとしたら、もはやテロ行為ですね。
そして環境汚染以外何ものでもない。
恐ろしい限りです。

さて、昨日こんなニュースがありました。

スパイクたんぱく質に強力結合 コロナ感染防ぐペプチド開発 医師主導治験目指す・東京科学大

スパイクたんぱく質に強力に結合し、感染を防ぐペプチド(小型たんぱく質)を開発したとのこと。

これシェディングにも有効そうですね。
ぜひ空間に噴霧して欲しい。
そういう使い方で効果が出るものではないかもしれないですけど。

世界では人口ウイルス説が主流ですけど、本当やっかいなウイルスを作りましたね。
そしてスパイクタンパクを作るワクチンとか、本当ふざんけんなという話です。

なんだか盛りだくさんの内容のブログになってしまいました。
結局いいたいことは、ヒーリングウォーターは結構使えるかもしれないということと、お札実験の話題でした。

もっと簡潔に書けたらいいのですけど、書いていると話が膨らんで膨らんで仕方ありません。
書いていると、それに関連したことを書きたくなっちゃったり、あるいは自然と手が動いてしまいます。
勝手に関連事項が浮かんできてしまうのです。

読み疲れしてしまうかもしれませんが末永くお付き合いください。

ピンチはチャンス

最近フジテレビのスポンサー離れが加速しているようで、このような事態が起きるとは誰が予想したでしょうか。
自分の年代にとっては天下のフジテレビです。

昨年末のブログ(2024年医者の接種率は3割未満? 2024年12月24日)のブログにおいて、

『ぼけーっとフジテレビ本社を眺めていたのですが、
「メディア批判してもこのフジテレビがなくなるわけないんだよなぁ」
と思ってしまったのです。』

と書いていたのを覚えているでしょうか。

当時は(といってもつい最近のことですが)、中居氏のことが念頭にあったわけではありません。
ただただ偏向報道しまくりのメディア、それに気付く人が増えてきてはいるけど、それでもどうせフジテレビのような大手メディアがなくなるわけないだろうなと思っていたのです。

それが今や激しいスポンサー離れ。
フジテレビの存続も危ういとまで言われるようになりました。
まさかこんな形で…という思いです。

正直潰れちまえばいいとは思いますが、残念ながらなくなることはないでしょう。

結局ほとぼり冷めたらまたスポンサーは戻ってくるでしょうね。
あるいは外資系もしくはどこかが引き取って支配するでしょう。
(すでに大手メディアの外国出資比率は相当なものですが)

あんな大手メディアをみすみす潰すわけがありません。
洗脳装置としてこれ以上のない媒体なのですから。
そして利権だらけでウハウハになれるのですから。

既存のフジテレビ体制を潰して…と暗躍している団体等があるかもしれません。
今がチャンスですからね。

で、ここでふと思いついたのですけど、スポンサーが離れるということはある意味チャンスですよね。
真実の報道をする、という。
スポンサーに忖度する必要がないのですから。

ファイザーだとかMeiji Seika ファルマだとかが今フジテレビでCM流しているのかどうか知りませんが、もし撤退ということでしたらここぞとばかりにワクチンの負の側面について報道してもらいたいものです。
まぁ、そうやってお互いに刺し違えて、両者とも潰れるというのもアリです。

フジテレビにとっては開局以来のピンチでしょうが、ある意味真実の報道機関になるチャンスでもあります。
真実の報道をしてくれるようになったら、きっと応援してくれる国民も増えるでしょう。
スポンサー収入には到底及ばないでしょうが、そういう国民からの寄付だとか集まるかもしれません。日本放送協会に受診料を払うよりは断然マシです。
クラウドファンディングしたっていいでしょう。
これまでのような資金は集まらないでしょうが、規模を小さくしてやっていけば良いのです。
ドラマだっていまやNetflixオリジナルの方がおもしろかったりしまうからねぇ。
そういうところからは撤退すればいいのです。

と書いてきましたがそんな簡単にいくわけでもないでしょう。
それにそんなことを期待できません。
数年後、あるいは数ヶ月後は、結局これまでと変わらない日常が続いているようにも思います。

示談金で解決したと思っていただろうに、当事者たちはまさかこんなことになるだろうとは思っていなかったでしょうね。
これからは「悪が暴かれる時代」とも言われますが、まるでそれを象徴しているかのような出来事です。
隠していたって無駄なのですから、正々堂々と真実を報道する本物のメディアになってほしいものです。
大手メディアの一個くらいそういうところがあってもいいですよね。
今なら「唯一」のメディアになれるチャンスです。

とまったく期待しないで、勝手な希望を書いています。

さて、先日F医師の出来事について書きましたが、数日後また医師による出来事が報道されました。

「これ以上、せきしたら殺すぞ」医師(59)が“アイスピック”を自衛隊員の男性(19)に…取り押さえられ現行犯逮捕 京浜急行の電車内

このニュース、当初報道されていたときはなぜか名前も出ていなかったのですよね。
アイスピックという狂気を持ち歩いていることも恐怖ですし、狭い電車内でそれを突きつけるのも怖いことです。
実際ケガした人がいないからなのかわかりませんが、実名報道無しだったのです。

結局その後上記の通り実名・顔出しとなりましたが。

事件の怖さでいえば、アイスピックの方だと思うのですが、ヤフコメの数はどのニュースみても数百件程度なのです。
これは通常の数だと思います。
やはりF医師の4000件以上のヤフコメは異常です。

まぁ目の前で堂々と咳をしていたら、それはどうかと思いますね。
それにこの医師がワクチン臭でひどく、若者はシェディングで咳がでちゃったのかもしれません。
ワクチン臭・シェディングで苦しめられたあげくアイスピックを突きつけられるなんぞ理不尽以外何ものでもありません。
あっ、ただの勝手な妄想話ですからね。

医療の掲示板でもこの件について話題にはなっていて、ちょっと気になる投稿がありました。
「若者が咳をしていて、医師がマスクをするように注意をした。そうしたら若者が逆ギレして、医師の顔に向かってわざと咳をして痰をかけた。
それで、たまたま買い物帰りで持っていたアイスピックを突き出してしまった。」
という本当かどうかわからない話です。
真実なのか妄想話なのかわかりませんが、でも確かにありうるかもしれませんよね。

事件の報道って、一側面しか報道しないことが多々あります。

これも以前のブログに紹介したことですが、紀州のドン・ファン事件において裁判員裁判の裁判員の人が以下のようなコメントをしていました。
「報道でみる事件と裁判員としてみる事件は全然違う。先入観は怖い」

真実をすべて報道しないで、インパクトがあるように一側面だけしか報道しないことがあります。
嘘はついていないのでしょうが、真実をすべて報道しなければ公平な報道とは言えませんし、報道機関としては嘘をついているのと同罪です。

若者がひょっとしたら何か仕掛けていたかもしれないけど、その部分を報道するよりも、咳をしていた若者に「医師」が突然アイスピックを突き出した、というニュースの方が俄然注目されます。

しかし電車内で目撃者も多くいるだろうに、「そのようなことはしていません」と容疑を否認しているとはどういうことなのでしょう。
よくわかりません。

ちなみにこの医師は漢方をメインに診療をおこなっているようですが、医療の掲示板ではそのことを揶揄している医師もいるのですね。
本当に低脳な医師っているものです。
漢方とこの事件がどう関係があるのでしょうか。
漢方の効果すら認めない医師の方がヤバいです。
「医師」としてヤバいです。
そんな医師が普通に日常で診療していることがヤバいです。
東洋医学という立派な部門があるにも関わらず、何を勉強してきたのでしょうか。

西洋医学という狭い領域だけで患者さんの診療にあたっているのですね。
本来なら東洋医学も併用して副作用もなく治療できるかもしれないのに、少ない手の内から治療法を選ばざるをえません。
それで余計な副作用で苦しませることになる、こともありうるのです。

漢方を全否定する医師には近づかない方が賢明です。

とまぁ、結局事件報道があっても、それが真実かどうか、それだけが真実かどうかということは視聴者にはわかりません。
「報道でみる事件と裁判員としてみる事件は全然違う。先入観は怖い」
のです。

本人がすんなり認めているのならそれでいいのでしょうけど、容疑を否認している場合は、報道されている内容だけをもってして大騒ぎするべきではありませんし、決めつけるのはよくありません
「警察が逮捕したのだから事件は真実」というわけではないことはみなさんもよくご存じのことかと思います。

もちろんこれまで取り上げてきた事件がウソだとか、作られたものだとか、えん罪だとか言っているわけではありませんし、関わった医師を擁護しているわけではありません。

でもメディアの報道を鵜呑みにそれだけで結論づけている人は、安易に洗脳されやすい体質と言えるでしょう。どれだけメディアが汚いところか、みなさんもよくご存じでしょう。
裁判だとか本人の口から聞くまでは真実はわかりません。

ちなみに人生の窮地に立たされた人はそれを乗り越えたあと大成する人もいますが、足を引っ張ったつもりでいて結局はその人の成功を後押ししていた、なんてこともあるかもしれません。

中電病

普段低俗なワイドショーなんぞ観ないのですが(特にミヤネ屋など)、先日1月17日の金曜日、たまたま1コーナーだけ目について観てしまったのです。

それが「中電病」
「ちゅうでんびょう」ではなく「なかでんびょう」と読むらしいです。

JR東日本の中央線・総武線を担当する、「中野統括センター中野南乗務ユニット」に所属する運転士にナゾの体調不良者が続出しているという問題です。
それを「中電病」と読んでいるらしいです。

中央線においてオーバーランしたり、体調不良で運転手交代になったりなど、なんと昨年11月までの3年間で「43件」も起きているそうなのです。
今年度だけで「19件」です。

ちなみに同じ路線を担当する別の「津田沼統括センター乗務ユニット」においては、今年度は「2件」のみです。
山手線など他の路線でも、せいぜい年間数件程度とのことなのです。

中野南乗務ユニットでだけ異常に体調不良者が続出しているのです。

テレビで紹介されていた症状としては、
・睡魔に襲われ居眠りしてしまった
・速度の感覚が鈍くなった
・記憶があいまい(多くの人で共通)
とのことです。

そして40代の運転士の例では
・体調不良でオーバラーラン2回
・家に帰って寝て起きたら当時の記憶が断片でしかなかった
・持病なし、内服歴なし
・血液検査、MRI、脳波の検査で異常なし

そして不気味なのが、これら体調不良者の状況を目撃した周囲の社員の感想です。

『魂が抜けた人形のようだった、目の焦点が合っていなかった』

もう皆さんピンときてますよね。

会社としては、職場内の水道、ポットの水、職場の空気成分まで調査したようなのです。
そしてベッドやロッカーを交換し、壁紙も貼り替えたとのことです。
つまり、「シックハウス」を疑っての調査ですね。
しかし何も問題は見つからなかった。

そして結局最後は「神頼み」
神主さんを呼んで安全祈願をおこなったそうです。
最後はこうなるんですね…。

しかし結局神頼みしたにもかかわらず、その後も5件発生しているとのこと。
「シェディングは気のせい」と豪語するスピリチュアリストになら治せたかもしれません。
「科学第一」「エビデンスが大事」とうるさい人間どもよ、神頼みするJR東日本も「非科学的だ」と言って批難するのでしょうか?
人命に関わる一大事なのになぜこういうときは何も言わないのでしょう。

上記にあるとおりテレビで紹介されていたのは、『昨年11月までの3年間で43件』
たぶん「3年前から」この体調不良が目立っているということなのでしょう。

となれば新型コロナワクチンの関与はないか?ということです。

テレビでは、勤務体制が変わったからではないか(仮眠時間が少なくなった)とか言っていましたが、そんなの他の路線の運転士だって一緒でしょう。
また「カーブが多いからではないか?」というトンチンカンな見当違いのことを言っていましたが、そんなの今に始まったことではないでしょう。
中央線の線路、この3年で急にカーブが増えたとでも言うのでしょうか?
幼稚園児ですらもっとまともに議論しそうです。
『「カーブが多いからではないか?」という意見もあるようです』、みたいにミヤネ屋のメインキャスターが紹介していましたが、紹介するのもどうかと思うレベルの内容ですよね。
真面目な顔してくだらん。

ワクチン接種が関与しているとして、じゃあなんで「中野南乗務ユニット」だけなんだという話ですが、それこそ「職域接種」です。

職域接種が始まったころ、航空会社のCAさんとかの接種風景が出てきてニュースになっていましたよね。
ありがた迷惑なことに、職場で集団接種できるという。

何回目のワクチン接種か知りませんが(時期的には1~2回目のワクチンが関与していると思われます)、「中野南乗務ユニット」の職域接種で使用された新型コロナワクチンの「ロット番号」がまずいやつだったのではないでしょうか?
体調不良者の接種歴や、ロット番号に共通点がないかぜひ調査してほしいものです。

というか、産業医もこの調査に関わっているようですけど、「3年前から」ということであれば当然ワクチン接種の影響も疑うはずだと思います。普通なら疑えます。
もう調べているのだろうか。
知っていて公表していないだけなのだろうか。
「ワクチンの害」を認めない人は徹底的に認めませんから、はなから疑っておらず、本当に調査していないかもしれません。

テレビでは「ここ最近は落ち着いている」みたいなことを言っていたようですが、当たり前でしょう。
やられた人がどんどん脱落し、影響を受けていない人だけが残っていくのだし、そうすれば体調不良者や事故だって減るでしょう。
ですから「環境」に問題があるのではなく、体調不良者自身の問題であり、その人たちに共通していることを徹底的に調べていくべきです。

ある温泉旅館で、スタッフ全員から強烈なワクチン臭がし、しかもそれらが同じニオイだったという話があります。
つまりはこれも「職域接種」の影響かと思われます。
その温泉旅館はそこそこのグループですので、職域接種がおこなわれた可能性は高いです。
接客業ですしね。
当時はそういうスタッフこそすすんで打っていたと思われます。
お客さんに安心感をもってもらうみたいに、なんて余計な気遣いで。

「職域接種」なんて危険すぎます。
ましてや人類初めてのワクチンだったのです。
ヤバイワクチンだったら、その職場が全滅する可能性だってあるのです。
同じロット番号のものをみんなに打つのではなく、職域接種するにしても、種々のロット番号のワクチンを用意してリスクを分散させなければなりません
(打つこと前提で書いてますけど、本当に必要なワクチンならね。普通なら人類初めてのワクチン、中長期的な副作用もわからない、そんなワクチンをホイホイ打つものではありません。)

大きな病院での話ですけど、ある日に接種した職員たちに副作用が多く出て、違う日に接種した職員たちは副作用がまりでなかった、という話だってあるくらいなのです。

公共交通機関で働く人たちは人の命を預かるのですから、上の人間はただただ「打て」というのではなく、こういうところまで考えなければなりませんね。

しかし、
『魂が抜けた人形のようだった、目の焦点が合っていなかった』
なんて不気味ですよね。

これまでも接種者の様子が「魂が抜けたような目をしている」と感じている人は多くいました。
まさにぴったりですよね。

この数年、バスだとかタクシーの運転士の暴走だとかが結構ニュースになっていました。
しかも本人はちっとも覚えていなかったりするのです。
なぜこうなったのかが理解できないような。
もちろん一般人の事故でも似たようなことは多発しています。

今回のJRと同じ感じですよね。

健康状態を定期的にチェックする義務をおっている人たちですら、ナゾの体調不良によって事故を起こしていたりします。
意識朦朧となって暴走するとか。
でも事故を起こした直後は半分正気に戻っているとか。

もちろん今回の「中電病」がワクチンに関連していると断定しているわけではありません。
ただ時期的にも状況的にも症状的にも、ワクチンが関与している可能性が高いのではないかという個人的感想です。

「ワクチンではそんなこと起きるわけがない」とはなからその可能性を切り捨てるのではなく、多くの命を預かる仕事なのですから、最低限体調不良者のロット番号を調査して欲しいと思います。

そしてそこで何かつかめたらぜひ調査結果を公表して欲しいですね。
乗客に安心感をもってもらうためにも。
(絶対に公表しないでしょうけど)
共通項がなかったらなかったでそのことも公表して欲しいです。
ワクチンは変なこと引き越さないという安心・安全な材料の一つになりますよ~。

ワクチン以外の可能性としては、電車だけに「電磁波」の影響とかもあるかもしれません。
しかしそれも全運転士に当てはまることなのですから、中野だけというのはおかしな話です。
それか中野の職場の近くに変電所とかあるのでしょうか。
やはり「特定のロット番号のワクチン」というものが根底にあり、ひょっとしたらそこに電磁波も関係、ということはあるかもしれません。

もしくは本当に、優しい神様では効かないほどの強い「呪い」かもしれませんし。
知らんけど。

結局体調不良者は乗務から外され、体調不良を引き越していない屈強な運転士だけが残り、そうなれば体調不良者もミスも減っていく。
そうやってこの件も結局うやむやに終わるのでしょうね。

統計的にも明らかに異常なことが起きているというのに、科学的に調査してもわからない。
これが科学の限界です。
というかちゃんと調べていない部分も多分にありそうですけど。
都合の悪いことには目をつぶって…とかもちっとも科学的ではありません。
科学だ~エビデンスだ~ってうるさいワクチン推進派こそ都合の悪いことには目もくれずギャーギャーうるさかったりします。

「現実に起きている現象」はもう隠しようがないのですから、いい加減公平に議論してほしいものです。

やっぱり書くか…

先日衝撃的なニュースがありました。

【独自】「うるせえ、乗せろ」羽田空港でANA女性職員の顔を複数回平手打ち…医師の男(58)逮捕 「アナウンスがない」と因縁つけ犯行か

この先生をさらしたいわけではないし、ニュースには実名で出ていますが、あえて検索してもヒットしないようにF医師とします。別に拡散したいわけじゃないし。
このことについてブログに書くのもどうかと思いましたが、いろいろ考えた末、いいたいこともあるので書くことにします。

ワクチンの危険性を当初から訴えられており、ワクチンについて調べている方なら聞いたことがある名前の先生かもしれません。
自分は直接お話させてもらったことはないのですが、ちょっと信じられないニュースでした。
「えっあの先生が??」という感じです。

ただその先生と直接お話ししたこともないですし、その先生の素顔を知っているわけでもありません。
ですから本当に手が出てしまったのかもしれません。

でも精力的にワクチンの危険性について訴えてこられた先生ですし、「まさか」という気持ちの方が大きいです。

で、上記ニュースが配信されたのがお昼くらい、自分がこのニュースを知ったのが16時過ぎくらいでした。
びっくりしたのと同時に、「違和感」も感じました。
そのときすでにヤフコメは、1000件をゆうに超えていたのです。
確かに暴力があったらあれですけど、重症を負ったわけでもなく、この程度のニュース(被害者の方には申し訳ないですが)で数時間で1000件以上もヤフコメがつくことに強い違和感を感じました
そんなに注目されるニュースなのかと。

ヤフコメはその後、夜にはすぐに2000件を超え、今では4000件以上です。
ちょっと異常です。
だって当時配信されていた、日大元理事長のニュースや、三菱UFJ銀行の貸金庫窃盗事件のニュースについているヤフコメ数よりも断然多かったのですから。

今日報道された、同じメディア媒体(FNNプライムオンライン)のこんなニュースがあります。

【あ然】同僚女性の水筒に尿や唾液を混入か…水が濁っていてカメラ仕掛け事件発覚 逮捕の石塚昭典容疑者(52)「女性のことが気に入らなかった」

こちらの方が極悪非道、しかも気持ち悪さ満点、話のネタにうってつけ(被害者の方には申し訳ないですが)のニュースかと思います。
しかし報道されて数時間後、ヤフコメ数は200件程度、今でも400件ちょっと超えたくらいです。
こっちのニュースの方が注目浴びそうですけどねぇ。

そして、今回の羽田空港の事件では実名、顔出し。
(ちなみに上記の気持ち悪いニュースもですけど)

「同じ程度の(暴力)事件」で、こんなにも目立つように顔出しされたりすることなんて滅多にないような気がします。
ましてや名前すら出ないこともあります。

しかも夕方の数時間の期間でしたが、Yahoo!ニュースのトップ記事(Yahoo!を開いて一番上の5~6個出てくる注目記事)にすら出ていたのです。

被害者の方には申し訳ないですし、事件の大小なんてありませんが、ちょっと扱いが異常すぎます
この程度のニュースで、テレビ放映もされたようなのですから。

あのグレーのスウェット着て報道されている写真の姿が、数年前ワクチン接種証明を偽造して逮捕された医師のことを思い出します。
まるで似たような感じです。

まさに「見せしめ」という感が拭えません。

その日の夜にでもすぐにこのブログを書きたかったのですが、世間の反応を見てみようと思いました。
SNSなどでどのような反応になっているのかと。
予想はつきましたけどね。
ですから代わりに、自分のブツブツ体験記を書いた次第です。

SNSなどでは予想通り「反ワク医師だ」「怪しい治療ばかりやている医師だ」「ホメオパシーなんてことやっている医師だ」なんてコメントがずらりです。
本当アホなコメントばかりです。
「反ワク」と「暴力」がどう関係しているのでしょうか?
「ホメオパシー」と「暴力」がどう関係しているのでしょうか?
こういうコメントをしている奴らは知能の低さを自らさらけ出しています
まったく主張が論理的ではありません。
「僕ってバカです」「私ってバカです」と自ら公表しているようなものです。
このニュースを持ち出して「反ワクは…」といっている人の思考回路は一体どうなっているのでしょうか。
もっと冷静なコメントをしてほしいものです。

だからSNSは信憑性がないといわれるのです。

「だから反ワクは…」なんてコメントも多いです。
「だから反ワクは…」の「だから」の意味がわかりません。
「だからワクチン推進派は…」なのです。
といってもただの口げんかになるだけで実りのない行為ですから、決してそんなことをSNSなどで発信なんてしませんが(もともとSNSなんぞやっていないけど)。

ちなみに医療職専用の掲示板でも、このニュースが取り上げられて話題になっていました。
そして残念なことに、SNSと同様の反応なのです。
「反ワク医師だ」とか「ホメオパシーやっている怪しい医師だからね」みたいなコメントなのです。
医者もアホばかりです。
暴力と何のつながりもないことすらわからないアホです。
こういう医者の人間性は一体どうなっているのだろうか。
こんな医者が患者を診察しているかと思うとそら恐ろしくなります。

事実として「暴力があった(かもしれない)」ってだけの事件です。
反ワクがどうのこうのとか関係ないですよね。
ワクチン後遺症を診ているとか関係ないですよね。

ワクチン推進派はSNSなどでよく「反ワクは知能が低い」などとバカにして発言していたりしますが、知能が低いのはどっちだという話です。
今回のニュースに対する反応でそれが明らかとなりました。

F先生の素性を知らないし、本当に暴力があったかどうかもわからないですから擁護する気はありませんけど、あまりにもこのニュースに群がりコメントしている人はアホばかりで辟易します。
医者も含め。

さて、本当に暴力があったのかどうかですね。
そんなこと自分にもわかりません。
いずれF医師が真実を語るときがくるかもしれません。

ただ植草一秀さんの手鏡事件の時のように、この世の中「作られた事件」というのはあります。

暴力行為なんて相手が手を出してこなければ難しいですから、暴力事件を作るということは難しいかもしれません。
しかしよくテレビドラマとかにあるように、警察がわざと倒れたふうにして「公務執行妨害だ」といって逮捕することありますよね。
相手がたまたま手を振り上げたときに(表示板を指さそうとなどしたりしたとき)、その手に向かって突っ込んでいき「顔を叩かれた」なんて演技をすることはできなくもなさそうです。
となるともともとF医師を狙って職員もグルで?なんて信じられない話になりそうですけど、「信じられないことが実際にあるのが現実」でもあります。

ただ本当にラウンジなどでお酒飲んだりして気が大きくなってしまって、手が出たということも考えられなくはないです。
そこんとこはわかりません。

ちなみに自分は学会や講習などで東京に行ったとしても、お酒を飲むことはありません。
空港でも飲むことは絶対にないですね。
一人で飲んだってつまらんし。
例えばJALのファーストクラスとかでお酒飲んだりしている人がいますが、正直「なにかっこつけてんだか」って思ってしまいます。
お酒注文している人すみません。
楽しむことは良いことです。
でも、一部には絶対すかして注文している人もいるはずです。

自分はお酒はどちらかといえば飲める方です。
でも普段は一切飲みません。
年に1~2回くらい、家族で集合したときに少しくらいでしょうか。
というのも、一応24時間対応だしというのもありますが、飲んでも別に楽しくないというか…。
お酒好きの人すみません。

お酒飲んで、確かに少しほろ酔い加減になっていい気分になることはありますが、すぐに醒めてしまうのです。
アルコールが残っていても、気分的にも冷めてしまうところがあるのです。
妙に冷静になってしまうというか。
酔いながらも、「お酒飲んでハメ外したりしたらバカだな。恥ずかしいな。」と冷静に考えてしまう自分がいるのです。
だから別にお酒飲んでいいと思ったことがありません。
つまらない人間だなと思われた方もいるでしょう。
でもみんなと飲んだときは楽しいフリはしますよ。場の雰囲気には合わせます。一応。

ビールや缶酎ハイなんかではまず酔えませんね。
だから日本酒とか勢いつけて飲んだときは酔えます。
ちなみにウイスキーと芋焼酎は苦手です。
ワインはいけます。
どうでもいい情報でした。

だからたぶん自分はお酒で失敗することはないかなと思います。

今回の事件を受けて、「もし自分に何かを仕組んでくるとしたらどういう手でくるかなぁ」と考えちゃいました。
自分なんて相手にされるほど著名ではないですからそんなことなんてないでしょうけど。
見せしめにすらなりません。
心配してくれる方もいるのですが、実際自分の立ち位置はそんなところです。

まず何かワナを引っかけてくるとしたら、その人の行動を観察するでしょうね。
警察の内偵捜査のように、何日間、あるいは何週間もその人の行動を観察して、その人の生活パターンを探ります。

だけど毎日22~23時くらいまでクリニックにいて、そのあと寄り道もせずまっすぐ家に帰って、そして朝もまた普通に出勤して…の繰り返しですから、行動観察している人からみたら「つまらねぇ生活送っているな」って思われるでしょうね。

いまや東京などに行く機会もほとんどないですし。
東京行ったって、ホテルに引きこもりです。
どこかに遊びに行くこともありません。

上記の通りお酒も普段は飲みませんから、北の歓楽街・すすきのなんぞにも行きません。
ですからハニートラップにかかる状況すらありません。
突然若い子ちゃんが声かけたとしても怪しむだけです。
それに50近くともなると、若い人がアプローチしてきたら、悲しいかな怪しむのが先になってしまいます。

地下鉄だとかバスだとか利用すれば、痴漢や盗撮行為をでっち上げられて…なんてことも考えられますが、車移動がほとんどですのでまずその心配もありません。

なんだか書いていて、自分の私生活つまんねぇなぁと思ってきちゃいました。悲しいな。

自分を狙うとしたらどのような手口できそうですかねぇ。
「セキネおとしいれ作戦」を大募集します。
どんなアイデアがありそうですかね?

あっ、コーラに薬物入れられたら簡単にコロッといっちゃうかもです。

隙がほとんどないと思っている自分ではありますが、自分を狙う云々抜きにして、物騒な世の中ですから結構周囲は観察しています
車運転していても、後ろのチェックは絶対にしていますね。
同じ車がついてきていないかとか、変な車がいないかとか。
同じ車種、同じナンバーの車を頻繁に見かけるときがあるのですが正直気持ち悪いですね。
通勤時間帯だから、というわけではないのにです。

訪問診療をやっていれば、走るルートもほぼ決まってきます。
ですからわざと違うルートで走ったりもします。

自意識過剰と思われるかもしれませんが、「反ワク」と「暴力」あるいは「代替医療」と「暴力」を意味なくつなげて批判するような知能の持ち主たちはどのような行動をするかわかりません。

そうそう、楽天を検索していたらとても素敵な防衛グッズを見つけました。

「防刃ステンレスメッシュ ズボン」です。
(画像はネットより拝借しました)

しかし冬の北海道はこのズボンはギンギンに冷えそうでつらそうです。
しかもちょっと透けているから、素肌に履いたら捕まりそうです。
ワクチンの危険性を訴えている著名な方々、このズボンいかがですか?

このような内容のブログを書くと、「自分の生活パターンとかブログに書かない方がいいよ」とありがたく忠告してくれる方もいるのですが、そんなこと当然わかっていて書いていますのでご心配なく。

最後よくわからない話と、よくわからない商品の紹介となってしまいました。

ニュースもすべて公平に報道しないし、SNSの情報も玉石混交です。
「違和感」をいかに感じるかが大事です。
そして「違和感」を感じるためには普段からよく「観察」していることが重要です。
世間のこと、体のことなどすべてにおいて言えることです。

シェディングをはなから否定している人たちは、「観察」していないことが明白です。
これだけ苦しみ悩んでいる人がいるのですから。
それに先日荒川先生のブログにあったように、シェディングの可能性について論文にすら出てきているのですから。

科学が一番、とはいえない時代です。
科学的に説明できればそれに越したことはありませんが、詳しく調べようともしない、あるいは調べる気がなかったりするのですから、科学もクソもないです。
それに科学的に説明できないことはこの世の中にはいっぱいあります。

以前にも書きましたが、全身麻酔のメカニズムすら未だに解明されていません。
みなさん、全身麻酔を「非科学的だ」といってバカにしてますか?
解明されていない、という点においては「全身麻酔」と「シェディング」は同じ立ち位置です。
というか、全身麻酔のメカニズムすら解明できていないのが現代科学のレベルです。
それをエラそうになんでもかんでも「科学的だ」「科学的じゃない」と、それだけで論じようとする人間がくだらなすぎます(ちなみにこういう人間はワクチン推進派に多い)。
そんな人こそ何もわかっていません。
視野が狭すぎます。
そんな考えではいつまでたっても「真実」にたどり着くことはできないでしょう。
真実にたどり着くには科学的ではない知識・感覚も重要だと思っています。

強引にF医師の話に戻しますが、F医師は信じられないくらい幅広く代替療法をおこなっています
HPもその情報で溢れかえっています。
なぜここまでできるんだというくらいです。
でもそれだけ幅広く勉強されてきたのですね。
西洋医学「しか」勉強していない医師よりはよっぽど勉強されているでしょう。
人を治すには、どれだけ「手」を知っているかも重要になってきます。
その先に行くと、本当の「手」というものが限られてくると思いますが。
でも人によって効果も様々ですし、多くの「手」を知っておくことに越したことはありません。

勉強熱心と思われるF医師ですが、だからといって擁護しているわけではありません。
暴力が本当にあったのならそれはダメなことです。
でも本人も否定はしており、真実はわかりません。
警察・検察の横暴さはみなさんもよくご存じかと思います。
知らない方はまだ社会勉強が足りません。
(もちろん警察官や検察官一人一人が悪いといっているのではありませんので)
プライドが大事、謝ることは絶対にしないのが権力ですから、一度捕まえたらまず引き返しません。

自分はただこのニュースに違和感を感じたこと(特にコメント数)、そしてこのニュースに反ワクや代替療法とつなげてコメントするレベルの低い人たち(医師も含め)があまりにも多いことに辟易したということをお伝えしたかっただけです。

時間差攻撃

もうやだっ。
何がって、シェディングが。

シェディングにはこれまでその場ですぐに出る症状などを主に紹介してきました。
頭痛や口内炎などは結構すぐに現れます。

しかし「時間差」で出てくることもあるのですね。

看護師さんも以前大分前ですけど温泉施設に行ったあと、時間差で体調不良になったことがありました。
その後も強烈なシェディングを受けたときほど、その場で目立った症状が出るのではなく(軽いものはあったりします)、1~2日後に目立った症状が出るのです。
しかもその症状は結構長引いたりします。

ですから強烈なシェディングを受けたあとは、目立った症状がなくともグルタチオン等を多めに摂取するよう助言していました。

で、今回は自分の温泉施設行きです。

その後の顛末は先日ブログに書いたとおりですが、それだけでは終わらなかった…。という話です。

目立った症状がなくともグルタチオン等を多めに摂取するよう助言しておきながら、自分はいつも通りの摂取だったのです。
目立った症状もないし「大丈夫じゃね?」なんて気が緩んでいたのでしょうね。
当然「時間差攻撃」のことも頭にありましたが、半分実験のつもりで、通常通りにしてみました。

それで、ちょうど2日後に原因不明の寒気
一晩寝たら治りましたが。
そのときは夜遅くに突然の寒気を感じ、ちゃんちゃんこ着て湯たんぽのせて寝たら落ち着いたのです。
サプリも飲みましたが。

それで終わりかと思いきや、今度は湿疹です。
3年前シェディングを始めに感じたときも、湿疹に悩まされました。
なぜか右下腿の裏の部分だけの湿疹です。

今回はまず左前腕の内側にちっちゃなブツブツがでたのですね。
お風呂入っているときに気付きました。
赤くちっちゃなブツブツがあるのです。
気味悪く、何じゃこりゃです。
しかしそこは結構早めに落ち着きました。

そうしたら今度は右腕の前腕の内側(左と対称的な場所)に、もっとひどく赤いブツブツ君たちが登場したのです。
かゆいときもありますが、かゆくない時間が多いです(C60塗ったからかもしれません)。
赤みがあるときもあればないときもあります。
赤みがなくてもブツブツはそのままで、ほんと、皮膚がザラザラ感じるほどブツブツブツなのです
正直こんな皮膚症状は初めてです。
このブツブツ一つ一つにスパイクタンパクが潜んでいるんじゃないかと思ってしまうくらいです。

いろいろやってもよくわからなくなってしまうので、ひとまずC60を塗ってみたりしています。
するとひどくはならないし赤みも消えるのですが、まだブツブツはブツブツしています。

そして、後頭部表面の謎のぼっこり&痛みです。
朝起きたとき、右後頭部の表面の部分が誰かに殴られたんじゃないかっていうくらい痛かったのです。
ボコッとたんこぶのように腫れています。
C60のロールオンタイプ(限定のスキンケアセットに入っていたもの)を塗ってみたりしました。
翌日には腫れも大分ひいたのですが、ピンポイントで強い圧痛があります。
膿痂疹のような感じでしょうか。

実はシェディングで、にきびのような膿痂疹のようなものが顔にできる現象は結構あります。

それのでかいバージョンが後頭部に登場したかのようです。

まっすぐ寝ることもできず、結構つらいです。

で、不思議なことに、ワクチン臭が強烈な施設などに診察に行くと、その後頭部の部分がうずく感じがあるのですね。気のせいかもしれませんが。
センサー化してしまったかのようです。
正直こんなところにセンサーいりません。
どうせなら胸の真ん中とか格好いいところにセンサーが欲しいです。

この後頭部表面の膿痂疹のような痛み、看護師さんもこれまで何度も経験しています。
こんなにもつらかったのかと、実体験して初めてわかりました。

で、今日の診察でびっくりしました。
強いシェディングを受けたあとの影響で体調不良を引き起こしてしまっている患者さんがいました。
もちろん未接種です。
元来健康な方で、水泳のマスターズ記録を持っているくらいの方です。
80代後半にもなるというのに、水泳をまた始めた方です。

シェディングが原因と思われる帯状疱疹を発症したのち、なかなか元気が戻らないのです。
そして今日の診察時、後頭部のところが痛いというのです。
みてみたら、自分と同じところ、そして同じような訴えなのです。

後頭部表面の謎の痛み、同じ時に同じ程度の感じの人がここにもいた。
不思議です。

ちなみに、自分は同じ右側の胸鎖乳突筋の上の部分の起始部もかなり痛いのです。
腫れているわけでもなく凝っている感じもありません。
でも触ると結構痛いのです。
胸鎖乳突筋も影響を受けているというだけでも、やはりシェディングが関係していそうです。

あ、そうそう、左手の甲もブツブツブツが出ました。
ここも結構あっさりとおさまりました。完全ではないですが。

やはり不特定多数の人が浸かるとこに行くのは危険です。
マジ実感しました。

まぁ普通に考えてそうでしょうね。
空間でさえよくわからん物質がうようよして影響を受けるというのに、それが溶け出しているであろう温泉や水に浸かったら影響ないわけないです。
たぶん上記患者さんも、プールの水が原因ではないかと疑っています。
塩素で無害化できるのではと思いましたが、ダメかもしれません。
それだけやっかいなものの可能性が高いです。
もちろんプールが原因じゃないかもしれないし、他から何か強烈なシェディングを受けたのかもしれませんが。

ただ自分の場合は確実に温泉でしょう。
源泉掛け流し100%天然温泉であろうとダメでした。

特に温泉なんて硫黄の臭いだとかで、ワクチン臭がマスクされてしまい気付きにくくなっているのかもしれません。
あるいはボディーソープの香りだとかで。

その場で頭痛がひどくなるとか、歯がキーンと鳴るとか、口内炎が出るとかだったらすぐに対処できるのですけど、こうして時間差で出てくることもあります。
非常に危険です。
シェディングを感じる人は本当に危険です。
身をもって体験しました。

ここしばらく目立った症状なかったのですが、久しぶりにやられましたね…。

ブツブツつながりで別の症例を。

10代後半、女性のケース(未接種)ですが、顔にブツブツブツで悩んでいました。
年齢的にもホルモンの変調をきたしやすい時期ですからその影響もあったかもしれませんが、謎の石鹸などを使用して、あるときその顔のブツブツが改善したのです。
しかし顔のブツブツがおさまったと思ったら、今度は陰部の痒みに悩まされるようになったのです。

そして強烈なワクチン臭にさらされると、全身が熱くなってくる感覚があり、全身がかゆくなってきたり、陰部の痒みが増してくるというのです。

つまりは顔のブツブツはシェディング症状だった可能性がありますね。
やはりブツブツも解毒症状の一つとして出ていたのでしょう。
顔のブツブツで解毒できなくなったら、今度は陰部に症状が出るようになってしまった。
そんな流れが推測されます。

ブツブツ、解毒症状だと思って暖かく見守るしかないですね…。
でももう温泉は卒業します。
日本人として寂しいですが…。
(実はあまり好きというわけでもないですが、たま~に楽しむのは良いかと思っていました)

あるいは自分で温泉掘るしかないですね。
あたったら「宿・おおきな木」でもオープンしようかな。

発送業務のリアル

今回は健康情報とかではありません。
雑談的な感じの内容です。

クリニックにお越しになられたことがある方ならよくわかると思いますが、当クリニックの入り口、もはや配送センター化しています。
段ボールだとか梱包資材であふれかえってしまっています。
ヤバイですね…。

今回は「発送業務のリアル」について書きたいと思います。
みなさんよく利用していただいているので、舞台裏がどうなっているのか…って感じです。
興味ないかもだけど。

まずサプリの「受注業務」はすべて自分です。
注文フォームからいただいた返信だとか、クレジット決済いただいたあとのメールだとか、発送したあとのメールだとかすべて自分一人で行っています。
「おおきな木ホームクリニックの関根です。」
ってメール冒頭に書いていても、「関根」じゃない人がやりとりしているんだろうなと思われている方がいるようですが、本当に全部「関根」です。
グルタチオンだけの時は簡単だったのですが、今や取り扱いの種類も増えてしまったものだから、サプリの合計金額とかも計算してお返事しています。
メールの返信にはある程度の「効率」も求めなければなりませんので、似たような注文に関してはコピーして流用したりするのですが、チェックの不備で変な文面がいってしまうこともあります。
すみません。

で、注文フォームからいただいた注文や、クレジット決済いただいた方はその注文内容・領収書を印刷して、サプリのパンフレットを挟み、住所によってヤマトか佐川の伝票を選んでクリップでまとめます。
その際は時間指定だとか、冷蔵のチェックも自分がいれます。

そしてまとめた注文を看護師さんに渡します。
そして看護師さんが日常業務の隙間で「宛名書き」です。
長期休み明けなどはごっそりと注文が貯まってしまい、宛名書きも超大変な状況になります。
手首が痛くなるくらいです。
その際は自分もちょこっと書いたりします。
事務員さんもたまに書くことがあります。

宛名に関しては以前にも書きましたけど、「手書き」にこだわっています。
自動印刷でやれば断然効率よくなるのですが、ただの印刷シールじゃ味気ないです。
気持ちを伝えるためにも、ここは「手書き」です。
なぜかよくわからないけど、ここはこだわりです。

で、「宛名書きが終わった伝票+印刷された注文内容の用紙+パンフレット」は今度は事務員さんに渡ります。
そこで現金決済の方は、手書きの領収書を作成します。
また一部パンフレットに関しても事務員さんで入れてもらいます。

在庫がある場合はそのまま発送業務となりますが、欠品してしまうサプリも多くあるため、封筒で発送の人には封筒に伝票を貼り付け、中には領収書やパンフレットを入れて、あとは商品が来たら商品を入れてすぐに発送できるよう準備しておきます。
箱で送る人も、わかるように注文用紙と一緒にちゃんと順番に並べておきます。
この「発送待ち」のリスト多くあるんですね。
ですから、一度お振り込みいただいたあとの追加注文は承っておりません。
すでにこの「発送待ち」リストの中から該当のものを探し出すのが困難だからです。

そして商品が入荷すると一斉に発送です。
この梱包作業はすべて事務員さんが一人でおこなっています。
注文リストを見て、サプリを選択し梱包していきます。
輸送中に破損してはいけないので、かなり丁寧に作業しています。
箱で送るときも、サプリの種類や数によってどの箱にするかなど考えなければなりませんし、結構頭を使う作業ですね。
なるべく隙間ができないように梱包したりとか。パズルのようです。
とても助かっていますが、結構大変な作業かと思います。

もちろん事務員さんは本業は医療事務員です。
レセプトの時期(毎月10日頃までに提出)という大事な期間があります。
診療報酬をまとめて請求する業務です。
間違っていると診療報酬が入ってこなかったり、訂正とかもとても面倒な作業になるので、間違いのないように行わなければならずかなり神経を使う作業です。
月初めから10日頃まではこの作業がありますので、発送業務はフルではできません。
ですので、月末の注文などで月初めの発送に当たってしまう方は、発送が遅れる傾向にあります

梱包作業を含めた発送業務は見ていてもかなり大変そうですので、誰か手伝いを頼もうかと提案したのですが、一人でやりたいそうです。
自分のペースとかやり方があるのでしょうね。
こういうところは、わずか3人のスタッフでやりくりしていようと深く干渉せずお任せします

そして発送後の伝票は自分が受け取り、一日の仕事の終わりに、お問い合わせ番号を記載したメールを皆さんに送ります。
このお問い合わせ番号も数字だらけですから、結構疲れます。
間違いのないようにメールに記入しなければなりませんから。
多いときは70~80個くらいになることもあります。
間違えたときはすみません。

こんな感じで、自然とお互いの役目ができあがり分割作業となって発送がおこなわれています。
誰がどの役目、なんて決めたことないのに、自然とこの流れができました。

これまで書いてきたように「たくさん売る」ことが目的ではないですから、この3人でできる範囲でやっています。
「効率」よりも「気持ち」が重要なので宛名書きも手書きのままです。
縁がある方にのみ自分が勧めるサプリを使って欲しいと思いますし、その縁を大事にしたいので手書きです。
機械的にサプリが売れればいいってものではありませんので。

こんな感じでやっているので、注文が多く重なってしまうと作業がいっぱいいっぱいになってしまうこともあり、たまには間違いも起こしてしまいます。
間違った商品をお届けしてしまうとか。
数が少ないとか。
その際はすぐにご連絡ください(できればメールで)。
すぐに対応します。
電話ですとお名前のメモを取ったりしなければなりませんし、いつもでメモを取れる状況にいるわけでもないので、メールでのご連絡をお願いいたします

またサプリは輸入品が多く、入荷が安定しないときもあります。
いつもより入荷に時間がかかってしまったり、思ったよりも早く入荷したり(早く入荷するのはあまりないですが…)。
一応入荷の目安はお伝えするようにはしていますが、遅れる場合も多々あることについてはご理解のほどよろしくお願いいたします。

そして入金順・決済順に対応しておりますが、例えば一日入金が遅くなるだけで欠品となってしまい、次回入荷分の対応となることもあります。
その点もご了承ください。

欠品しないように大量に仕入れればいいじゃないかと思われるかもしれませんが、QS社のリポソーマルグルタチオンは一時期コロコロとパッケージが変わった時期がありましたし、冷蔵商品なので保管できるスペースに限りがあります
それでも冷蔵庫を2台購入して保管スペースを作ったくらいです。
ですので保管できるスペースに限りがありますのでご理解のほどよろしくお願いいたします。
ただでさえ狭いクリニックですし、梱包資材だけでも大変なことになっているのに、多くのサプリの在庫を保管することになったらもう診察する場所もなくなってしまいます…。

こんな感じで素人集団がそれらしくやっておりますので、優しい目で見守ってください。

おっぱい

よからぬ画像を見ようと検索してここに来た方。
残念です。
ここはエロサイトではありません。

先日こんなニュースがありました。

「コロナワクチン接種後に胸が4倍に」…カナダ女性と韓国作家が語る驚きの副作用

一人目の症例なんて、BカップからトリプルGカップになったとのこと。
トリプルGカップというものがどんなものか知りませんけど…。
とてつもなく巨大なのでしょう。

「原因は不明」と診断されているようですが、どう考えたってワクチンの影響ですよね。
ワクチン由来のスパイクタンパクがエストロゲン受容体に作用してこうなったのでしょう。
シェディングに関することでしたが、ワクチンに関連しての月経異常に関して先日もブログに書いたばかりです。

結局はワクチンの副作用って、病院で検査しても原因不明ってされるのですよね。

胸を大きくしたい人は新型コロナワクチンの接種を!
なんてバカなことは考えない方が良いです。

ここで紹介された2人とも、つらくて手術を受けているくらいなのですから。
コントロールできないほどにエストロゲン受容体に作用しているということです。

しかも
『女性は接種6カ月後に胸が極端に大きくなり病院を受診したが…』
とあるように、少なくとも6ヶ月経ってもワクチンの影響が残っていたということです。

「ワクチンの成分は接種してすぐに分解されるから安全だ」
「ずっと効果が持続するなんてデマだ」

なんていっていた専門家もどき、医者もどきどもに、これら2症例を詳しく説明してほしいものです。

すぐに分解なんてされないし、何なら3年たってから突然強烈なワクチン臭を放つ人がいるように、何年たっても影響が残る可能性が高いです。

そして不気味なのが2つめの症例です。

手術したけれど『リンパ管が硬化し使える管がなかった』とのことなのです。
これが局所的な問題なのか、あるいは全身的に起きていることなのか不明です。
全身のリンパ管にに起きていたらそら恐ろしいことです。
免疫系に本当に問題がないと言えるのでしょうか。

しっかしワクチン由来のスパイクタンパクがエストロゲン受容体に作用して起きていると簡単に推測できそうなものですが、なぜこういうニュースでコメントする医師はみんな「原因不明」とするのでしょう。
そこまでバカじゃないでしょ。
そこまでしてワクチンの関与を隠したいのでしょうか。
隠したいんでしょうけど。

断定できなくてもせめて
「ワクチン由来のスパイクタンパクがエストロゲン受容体に作用して引き起こされた可能性が否定できない」
なんて、遠回し的にでもいいからコメントするべきですよね。

こうやって隠し続けるからどんどん被害者も増えるし、今後も被害者を生み続けているのです。

「隠す」ことももはや犯罪です。

知っていること、疑わしいことを言わないも犯罪でしょう。
ましてや医療の世界においては、その人の健康・命に関わることなのですから。
取り返しがつかないことになりかねないのです。

メディアも「報道しない自由」とかクソみたいなこと言っている場合ではなく、あんたらが公平に報道しないせいで追加接種者が激増してしまったという事実もあるのです。
異常な数の超過死亡が起きたこと、ひょっとしたらワクチン接種が関係しているかもしれないこと(タイミング的にはワクチン接種が始まってからのことですからね)、あるいはワクチン副作用・後遺症・接種後死亡のケースについてちゃんと報道すべきでした。

接種後に体が動かなくなった、など現実に起きていることなのです。
「現実に起きていること」を報道しないで、メディアは何をしているのでしょう。

「コロナ後遺症」ばかり報道していて、しかもいつも特定のクリニックばかり登場する。
もはや芸能に強い特定の宗教が関与しているのではとしか思えませんが、報道もゆがめられてしまっています。
宗教を否定はしませんが、現実をゆがめるのであればそれはどうかと思います。
こんなこと書くのはとてもリスキーですが、思っていることを正直に書いています。

こんなゴミワクチンを打つべきではないことは明らかですが、目下自分にとっての大きな問題はシェディングです。
自分にとってもそうですし、みなさんにとってもです。
あるいは数回でやめた接種者の一部の方もです。

先日のブログに書いたように「月経異常」がシェディングによって引き起こされることがわかりましたが(てか、観察していればシェディングで起きていることは明らかでしたが)、月経異常だけで済むわけがありません
みなさんいろんなシェディング症状を経験しているように、そしてまた帯状疱疹もシェディングで起こりえることから、免疫系にも作用する可能性が高いです。
というかほぼ確実に影響はあるでしょう。
胸痛を経験したり血圧が上がる方もいますから、循環器系にも作用する可能性があります。
というか、これまで書いてきたように、ワクチンの副作用とシェディング、コロナ感染は似たような症状であることが多いです。
ワクチンの副作用で報告されているもののほとんどはシェディングでも起こりえると思った方がよいです。

シェディングによる月経異常の論文にもあったように、スパイクタンパクが未接種者にも影響して月経異常を引き起こしていると思われるのですからね。
少なくともスパイクタンパクが伝播し、未接種者の体に影響を及ぼし異常を引き起こしているということです。

インフルやコロナなどの異常な感染症の急拡大で「生物学的に大変なことが起こっている」というコメントがありましたが、冗談じゃない。

新型コロナワクチンによって「生物学的に大変なことが起こっている」のです。
新型コロナワクチンによって「生物学的に大変なことが起こされた」のだし、この先も何が起きるのか予測ができません。

未接種者にまで影響があるということは、ペットにまで影響があるでしょう。
特にシェディングを引き起こす物質は下にたまりやすい傾向にあります。
ワクチン臭がするとき、しゃがむとニオイが強かったりしますからね。
立っているときは気づかなかったけどしゃがんだらワクチン臭がしたということもあるくらいです。
地面を歩いているペットたちはたまったもんじゃないだろうなと思います。

人間だけでなく、動植物にどのように影響があるか、誰もわかりません。

ただ残念ながらシェディングについて、今後この先もずっと表立って議論されることはないでしょうね。
確実に起きている現象ですが、シェディングの事実が認められてしまうと世間が大騒ぎです。
これだけみんな接種してしまっているのですから。
メディアで取り上げられることも決してないでしょう。
シェディング対策が学術的に議論されるなんて絶対に期待できません。
特に日本の学者に期待なんてできません。

だからシェディングに気づいている人は今後もひっそりと自分たちで対策をしていくしかありません。

さて先日紹介した不思議なスプレー(ヒーリングウォーター)ですが、ある雑誌に特集され紹介されていました。

anemone(アネモネ)2025年2月号

この雑誌に6ページにわたって取り上げられています。

詳しくは雑誌をご覧になってほしいかと思いますが、最後の方にある代表の方(開発した方)のコメントに共感が持てました。

『…私には「商品を売っている」という感覚はまるでありません。ご縁のある皆さんにより元気に、さらに幸せになってもらいたいという想いで、神から賜った情報をお伝えしているので、売り込むことは一切しておりません。あくまで「お気に召しましたら、どうぞお持ちになってください」という気持ちです。』

そうなんですよね。
自分も開業当初から、「縁のある人に本当の情報を伝えていきたい」「縁のある人に本当の医療を知ってほしい」と思っていました。
「自分が関わった人には本当の医療を行っていきたい」と思っていました。

このブログに気づいてくれたのもきっと何かの縁でしょうね。
多くの方に読んでいただいてありがたいことです。
でも自分も別にたくさんの人に読んでほしいとか、有名になりたいとかそういう気持ちは全然ありません。
本当の医療に気づく人が増えてくれたらなとは思いますが、自分の考えをゴリ押しするつもりは一切ありませんし、強引に広めたいとも思いません

縁がある人はきっとブログを読んでくれる、ブログを読んでくれている人は縁がある方、という感じです。

そして読んでくれている人には元気でいてほしいし、医療のワナには引っかからないでほしいと切に願っています。

そしてサプリも別に買ってほしい訳でもなく、ただ自分も経験して役に立ったもの、間違いのないもの、安全性の高いものを紹介しています。
同じくシェディング等に苦しむ人に役に立てればとの思いで紹介しています。
興味ある方はどうぞという感じです。
正直グルタチオンに関しては、若返りをはじめとしたいろいろな副次的な良い作用もありますし。
自分の中では「一番近道」となる効率的な良いものをご紹介しているつもりです。

医療あるいは栄養という科学的な側面からの対処法しかありませんでしたが、今回ヒーリングウォーターに出会えたことでますます心強くなった感覚です。
あっ、別にヒーリングウォーターの回し者でも何でもありませんので。

紹介したサプリが役に立つ方もいますし、紹介したサプリを使わないでずっと体調不良に悩んでいる人もいます。
紹介したサプリを使えば絶対に体調不良が改善するとは言えませんから、だから強引に売り込むことはしません。
サプリ販売が本業でもないし。
「使えばきっと少しは楽になるだろうになぁ」と正直思うことがあっても、それを使うか使わないかは本人の判断ですし、結局はそれも運命ですね。

サプリ販売が本業ではないですし、たくさん売りたいというわけではないですから、「サービス業」としてやっているわけではありません
だから販売に際していろいろなルールが存在します。
購入ページにいっぱい注意書きが書かれていますよね。
「クリニックに電話はするな」とか。
本業(診療)の邪魔をする人には協力はしませんということです。
専門のコールセンターがあるわけではないのですから、電話によって診療がストップしてしまいます。

これまでも同様のことを何度も書いてきているのに、それでも電話かけてくる人いるんですよね。いまだに。
しかも時間外とか。体も心も安まりません。
サプリ販売に関して、時間外にかけてこなければならないほどの緊急の案件なんてそうそうあるはずないです。自分のことしか考えられない人なんだろうなぁと辟易しますが、簡単なルールすら守れない人がいると正直ストレスでしかないしサプリ販売とかやめたくなります。

買ってほしいとか売りたくて売りたくてしょうがない、訳ではありません。
今後も「サービス業としてのサプリ販売」はしませんのでご理解のほどよろしくお願いいたします。

感染症祭り

世間では新型コロナやらインフルエンザが猛威を振るっているようですね。
しかもインフルエンザにいたっては、現在の統計方法で統計を取り始めてから過去最高の人数だとか。

【速報】全国のインフルエンザ患者報告数「64.39人」1999年以降で最多に 厚労省

ちなみに上記ニュースに
『厚労省は、引き続き手洗いやうがい、マスクの着用や換気など、基本的な感染対策を呼びかけています。』
ってありますけど、ワクチン接種は呼びかけていないんですね。
ちょっと意外。
(ちなみに自治体によってはワクチン接種を呼びかけているアホなところもあります)

しかも今流行しているA型インフルエンザの9割は「pdm09型」という2009年に流行した「新型インフルエンザ」の株らしいそうで。
当時、高齢者などリスクのある人にはインフルワクチンを2回接種したんですよね。
そこで、新型インフル用のワクチン接種後に体調崩したり、亡くなった方がいて、そこがワクチンに疑問を持つきっかけとなりました。
感慨深いです。

【異変】「生物学的に大変なことが起こっている」 「『マルチデミック』に向かっている可能性」インフルエンザの感染が急拡大!病院はパンク状態で薬不足も追い打ちに…医療機関が休みに入る年末年始に備えるべきものとは?

「これ異常ですよ」インフルエンザ『A型』・『B型』に『新型コロナ』、同時流行の恐れも その特徴は

「生物学的に大変なことが起こっている」「これ異常ですよ」ってまさにそう。

というか「生物学的に大変なことが起こっている」といっている医師はワクチン大好き人間ですが、自分がしてきたことを疑わないのだろうか

「新型コロナの時の過剰な感染対策で免疫がついていないから」なんて感じで説明されたりしますけど、ここまでひどくなるかっていうくらいひどい状況ですよね。

みなさんも思っているかと思いますが、「新型コロナワクチンの過剰接種」が原因ではないでしょうか。
世界でもインフルエンザ祭りなのでしょうか?

ワクチン打てば打つほど免疫が落ちるのです。
仮にコロナに効果あるとしても、コロナばかりのワクチン打っていたらインフルエンザなど他の感染症に対応できなくなってしまいます。
ワクチンで免疫系をかき乱されているのですから。
子どもでもわかりそうな理論です。

当然接種者の間で感染症が流行すれば、未接種者にだってとばっちりを食らいます。

日本は過剰摂取大国なのですから、ワクチンの接種回数ごとに、コロナだけでなくインフル等も含めた感染症全般の罹患率など統計を出してもらいたいものです。

しかし2009年のウイルスがここへ来てまた主役に踊りでるとは、ウイルスってすごいです。
ウイルスってやわじゃありません。
ずっと潜んでいたのですね。

それなのに新型コロナの時なんて、「新型コロナを撲滅する!」とか言っていた人もいましたね。
撲滅なんてできるわけがないじゃん。
「共存していく」しかないのははなからわかっているのに、「新型コロナと闘う」とかちゃんちゃらおかしかったです

帯状疱疹に関しても、ようやくニュースで「幼少期のワクチンのせいで自然感染することが少なくなった。そしてウイルスと触れてブースター効果を得られる機会が減った。」という解説が出るようになりました。
(下記ニュースの2ページ目です)

「帯状疱疹」が20~40代に増えているワケは“水痘ワクチン”接種!? 回数も「一生に一度」ではない!?

今や新型コロナワクチンによる免疫低下によって帯状疱疹が多く出ていることの「目くらまし記事」でもありますが、ここの2ページ目に書かれていることは重要です。
この件は新型コロナワクチン云々の前から言われていたことです。
ワクチンについて調べてきた人なら、「何を今さら」の記事ではあります。

水痘帯状疱疹ウイルスだって撲滅できると思っているのだろうか。

結局子どもをワクチン漬けにし、そして2025年4月からは65歳を対象に定期接種となりますが、高齢者もワクチン漬けにする。

明らかにワクチンによってワクチンなしでは生きられない体にさせられているのです。

製薬会社だけがほくそ笑んでいるのでしょう。
あとワクチン大好き医師もか。
一番儲かるのは製薬会社、雀の涙ほどの接種料で喜んでいる医師。
製薬会社はうまいこと、「子ども用+高齢者用」のセットでワクチンを人類に仕込むことができました。安定的な収入が見込めます。

帯状疱疹を短期間に繰り返す人も増えているという異常事態なのに、上記理論(子どもの時のワクチン接種)だけでは説明がつきません。
ちなみに新型コロナワクチン接種者だけでなく、「シェディング」でも帯状疱疹は起こりえます
何人も話を聞いています。

何も勉強しない人、自分の頭で考えない人はどんどん製薬会社の策略に乗せられて、薬漬けの体になっていきます。
「ワクチン打って死んだ方がまし」という価値観の人がいるくらいですが、正直そんな人にかまっていられません。
本人はそれで幸せなのでしょうから見守るしかありませんね。
自分の家族や大事な友人などには気付いてほしいものですが、説得してもわかってもらえなかったりしますからね。
それはもう運命です。
でも気付いてもらえることもありますから、機会をみてちらっと説得する価値はあると思います。

「医療の闇」に気付いた方たちはどんどん学びを深めていってください。
加速度的に知識が増えていくでしょうし、自分で「裏の仕組み」についてわかってくる部分があるかと思います。
なんて書くと陰謀論っぽくなってしまいますが、陰謀論でもなんでもないことはみなさんが良く知っていると思います。
でも本当に怪しい情報もあったりしますから、そういうものには振り回されないよう気をつけてください。

最後に昨日のクソ記事を。
クソ記事というかクソコメントというか。

反ワクチン派が米保健行政トップへ ハーバード大医師「命に関わる」

ハーバードだかなんだか知りませんが、こんなことが書かれています。

『米ハーバード大医学部准教授で小児精神科医の内田舞さんは、ワクチンを勧める医師まで迫害される恐れがあると懸念する。』

どの口が言っているんだ!って話ですよね。

これまでワクチンに疑問を呈する医師たちをさんざん迫害しておいて、アホかっての。
ビビってんじゃねぇよ。
ロバート・ケネディ・ジュニア氏はそんなことをする人ではないよ。

こうやってまた「反ワクチン=危険人物」という印象を与えようとしているのですね。
もううんざりです。
もはや「反ワク」という言葉を使う人のおつむの程度がしれます。
頭が凝り固まって、いろんな価値観について考えたりすることができないのですから。
何かお下品な言葉を使ってしまいましたが、お上品な言葉で表現すれば、
「知性が低い」
と言えるのではないでしょうか。

別に自分は迫害されてきたわけではないし(気付いていないだけか、相手にされていないだけかもしれませんが…)、誰にも恨み辛みなんてありませんが、高みの見物的にこういうニュースやSNSをのぞいてみたりすると、「くだらねぇなぁ」としか思えません。

ワクチン推進派がこのブログ読んでいるとは到底思えませんが、いまだに「反ワク」なんて言葉使っていたら自ら知性の低さをさらけ出すことになりますから気をつけましょう。
これだけ有害事象が報告されているというのに、それでも「反ワク」と言っている人は、人としてヤバいですね。

話を強引に元に戻しますが、こんなにコロナやインフルだけでなくリンゴ病だとかなんだとか感染症祭りになっているのは、7回も8回も新型コロナワクチンを打っている影響はないのでしょうか?
そこんとこ、専門家さんたちにはしっかりと考察して欲しいですね。

ワクチン大好き医師の言葉なんて引用したくないけど、「生物学的に大変なことが起こっている」のは間違いありません。
自然な生物のシステム・バランスがどんどん壊れていってしまっているのではないでしょうか?
特に日本においては。

でも悲観的にはならないでください。
今の時期を乗り越えたら、より強い人間になれると思いますから。
多数回接種者は知らんけど。

みなさんは恐れすぎずどんと構えて「あぁ感染症祭りが起きてるんだねぇ」って感じでみておいてください。