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新・接種者周囲症候群対策十箇条

シェディング対策はいろいろな人がいろいろな方法、いろんなサプリを提唱しています。

ちょいとここらへんで自分流のシェディング対策をまとめたいと思います。
もちろん現時点での考えですので、今後変わる可能性はございます。


1.ビタミン、ミネラルの補充
まずは体が丈夫でなくてはなりません。不足しているビタミンミネラル(特にビタミンDマグネシウム)などをしっかり補給して体作りをおこなうことが重要です。

2.解毒
体に毒がたまっていると、体に毒が入ってきてもスムーズに解毒・対抗できません。重金属、農薬、カビ毒など現代社会はありとあらゆる毒が蔓延しています。やっかいな毒にはサプリメント等使用して解毒してください。
これまで、「ToxinPul」「MycoPul」「BioDisrupt」など紹介してきましたが、365日摂取する必要はありません。メリハリをつけて解毒期間を設けてください。
ちなみに解毒系サプリ特に「ToxinPul」摂取時は、ミネラルもしっかりと補給してください。
もちろん100%は無理にしても、余計な添加物や農薬など体に入れていかないよう意識していくことも大事です。

3.グルタチオン、Augmented NAC
スパイクタンパクや酸化グラフェンなどによる攻撃(酸化ストレス)に対抗するためには、「グルタチオン」がやはり自分は最適かと思います。
なんせまず副作用がまずなく安全性が高い。アミノ酸のかたまりですからね。
そしてそれ以外にも多くの良い作用があります。
肝臓を守ったり(肝臓は解毒に際しては重要な臓器)、重金属を解毒したり、放射線障害の予防にも効果を認めています。
なんせ保険薬にもあるくらいですから、その効果は国が認めているところです。
そして美容にも良い💓
シェディング対策でグルタチオン摂っているつもりが、逆に以前より健康になった、若返ったと感じる方もいるくらいです。
ベースに「Augmented NAC」を摂取して、それにグルタチオンも追加できたらなお良いかと思います。

4.アレルギー対策
シェディングにはアレルギー症状としてのしつこい咳などが出る場合があります。
ビタミンDがしっかりと充足している必要がありますが、それ以外には「ヒスタエイド」や、「CytoQuel」などが良いかもしれません。

5.ニオイ対策
これに関しては今のところ自分は「ヒーリングウォーター」がピカ一だと思っています。
空間にも噴霧できるし、自分や衣服にも噴霧できます。
開発の経緯からは邪気対策にもなっているかもしれません。
ニオイあるところには必ずシェディングも受けますから、ニオイ対策も重要です。
衣服にニオイがついたまんまにしておくと、それが蓄積され健康を害する可能性があります。

6.オプション
オプションとして「C60」もお勧めです。C60については以前にブログを書いているので参照してください(その他のサプリ)。
大まかにいえば、生命力アップ効果、という感じです。
毎日の摂取ではなくても良いかと思います。
また内服だけでなく、痛いところに塗るのもアリです。
またシェディングは、ワクチン副作用と同じような症状が出ることも多いです。
つまり血栓対策として、「プロルベイン(赤ミミズサプリ)」「Vキュア」なども良いでしょう。
神経系のトラブル、脳への影響を気にされる方は「Mガード」「BDNF Essentials」もお勧めです。
またワクチンの影響によりミトコンドリア機能が低下するといわれています。
ミトコンドリア機能のためにCoQ10(コエンザイムQ10)などもお勧めです。

7.マグネシウム
これは「1.ビタミン、ミネラルの補充」にもあげていることですが、シェディングを受けたらマグネシウムを消費します。
たぶん確実に消費します。
シェディングが強ければ強いほど消費します。
ですから強烈なシェディングを受けたときは思い切ってマグネシウム摂取量を増やしてください
内服+経皮で補充できればなお良しです。

8.体の気の流れを改善する
これは先日ブログに書いたバイオレゾナンスに関することです。
電磁波や放射線、あるいはジオパシックストレスなどにより日々体は影響を受け、気の流れがブロックされています。
狂ってしまった体の各部位の周波数を調整していきます。
当クリニックではまだ正式には募集していませんが、全国にバイオレゾナンス療法をおこなっているところがあります。
たまにはパイプの詰まりを取り除き、メンテナンスしてあげると良いかと思います。
それによって自分の本来の抵抗力を取り戻すきっかけになるかもしれません。
もちろん自宅等の電磁波対策もお忘れなく。
スパイクタンパクだか酸化グラフェンだか知りませんが、電気的な性質も帯びています。
静電気を起こしやすい体質の人なんかは特に引き寄せやすいかもしれません。

9.物理的対策
N95マスクはかなりニオイを軽減してくれます。詰まりは吸い込むスパイクタンパクなどを減らせる可能性があります。
本当は全身防護服を着て過ごしたいくらいですが、周囲の目もありますから各自できる範囲でやってください。

10.前向き
シェディングを受け続けていると気が滅入ってきます。
強烈なニオイを感じたときなんかは、気が滅入るを通り越して怒りの感情さえわき上がってきます。
ただそんな負の感情に引きずられないでください
本当にそういう世界に行ってしまいます。
気持ちだけでシェディングに対抗できるとは決して思えませんが、自分の頭で考え対策している人は大丈夫です
少なくともこのワクチン問題のおかげで健康についてより深く考えるきっかけになったと思います。
その知識は今後自分のためにも周りの大切な人のためにも十分活かせます。

これ、数字の順番にやってくださいというわけではなくて、同時並行にやってください。
体の解毒してきれいにして、しっかり栄養で満たして…とやった方がいいのは確実ではありますが、シェディングは喫緊の問題です。
すべて並行してやってください。

実は2021年7月に「ワクチン接種者周囲症候群対策十箇条」としてシェディング対策についてブログに書いていたんですね。
ずいぶんと早い時期に書いていたものでした。
当時とは結構変わっているところがあります。

CBDオイルに関しては、体のバランスを取るためにも有用ではあるのですが、昨年12月に理不尽な規制の強化がありました。
新しい規制に適合したCBDオイルも出てきてはいますが、旧来のオイルを販売すると違法になります。
もちろん当クリニックでも現在販売は停止しています。
いつ足下をすくわれるかわかりませんし、新しい基準に適合したCBDオイルの流通が安定するまではちょっと様子をみようかと思っています。

また以前は「マスクをはずす」なんて書いているのですね。
今だったらした方がいいと思います。特にヤバい空間では。
もちろんマスク自体の有害性もありますが、スパイクタンパクと天秤にかけたらマスクの方がまだマシです。
当然ニオイのない空間ではマスクを外すのが原則です。
だって、すんごい臭う空間にマスクしてしばらくいると、その後マスクに結構ニオイ付いているんですよ。
正体は不明ですが、少なくともその付着していた分の量くらいはブロックできたということですよね。

5-ALAについては正直評価はしていません。自分は。
開発・販売の経緯からしてゴタゴタがありましたし。

しかしいまだに長崎大学は5-ALAビジネスをしたいようで。

新発見!原因不明・慢性疲労症候群患者の『遺伝子変化』と天然のアミノ酸『5-ALA』の治療効果 長崎大学

慢性疲労症候群に5-ALAが効果あるというニュースです。
ワクチン後遺症で慢性疲労症候群も増えていますから、何と絶妙でタイミングのいいことか。
世の中もっと効果のあるサプリなんてあるのに、なぜか5-ALAはいつも注目されてニュースになります。不自然すぎます。ほぼ確実にメディアに協力してもらっています。

ちなみに上記ニュースにあるケース、慢性疲労の女性に「5-ALA/SFC(5-アミノレブリン酸/クエン酸第一鉄ナトリウム)」を飲んでもらったら回復傾向を示し、北教授のオフィスまでお礼を伝えに来るまでになった、とのこと。
「お礼を伝えに来た」くだりいる?

女性の場合、元々鉄不足が強いケースもあります。
鉄剤を含んだ5-ALAサプリを飲んでももらったそうですから、単純に鉄補給のおかげかもしれません。

そもそも慢性疲労症候群の患者さんは体内で炎症が起きていることが多いです。
血液検査でいえば、貯蔵鉄を示す「フェリチン」という項目が高かったりするのですね。
「フェリチン高値の人に鉄剤補給は御法度である」のは栄養療法の知識がある人なら常識です。体の酸化に拍車がかかります。
安易な「5-ALA/SFC(5-アミノレブリン酸/クエン酸第一鉄ナトリウム)」補給は注意が必要です。

女性の場合は評価が難しいのですが、元々の貯蔵鉄が少くフェチリンが本来は低くても、慢性炎症があればフェリチンが上昇し、一見普通の数値のように見えてしまいます。
そんなときは元々は鉄不足が根底にありますから鉄補給で一見元気になるケースもあるでしょう(ことはこんな単純でもないのですが)。
でも調子に乗って補給し続けていれば、逆に体は酸化され老化が進行するコースをたどります。

 

今回のブログ、いろんなサプリの名前も出てきてなんだか宣伝みたいになってしまいましたが宣伝ではありません。
ひとつの知識、手として知っておいて欲しいだけです。
こういう選択肢もあるよ、という。
みなさんそれぞれ自分にあった対策をしてください。

で、宣伝もどきついでにここでこっそり宣伝しときますが、使用された方には好評だった「C60スキンケアセット」のバラ売りを開始しました。
特に「C60 グラビティケアセラム」は好評です。高いけど。
自分も愛用しています💓高いけど。
ちなみにイボはこれ使ってたら取れました。
またこれ使ってから顔のトラブルは一切起きなくなりました。どんだけ強いシェディング受けても。

「C60 スキンケアロールオン」は持ち運びにも便利ですし、塗るときも手がヌルヌルになることがなく便利です。
ちょっと気になるところに塗り塗りするのには使い勝手が良いです。

またシャンプー「アロマの香」を使用していて、最初髪がバサついてしまう方がおりますが、ヘアトリートメントとしても使用できる「リラックスアロマオイル」の販売も開始しました。
お風呂に数滴垂らしてリラックスるのもよしです。

実は上記にあげた対策はシェディング対策だけではなく、健康を維持するのに間違いのない方法でもあります。
もちろんワクチン後遺症やワクチン副作用にも有用であると思われます。
「間違いのない」なんて言ったらいいすぎかもしれませんが、決して無駄にはなりません

一旦病気を発症してしまうと、その勢いが強ければなかなか後戻りできないことも多いです。
やっかいな病気を発症する前に対策をしていかなければなりません。
自分に合う対策・方法を見つけていってください。
毒だらけの現代ですからのほほ~んと生きていたらやられます。

人それぞれ体質も違うし、体の弱いところも異なります。
いろんな対策も合う・合わないがありますから、各自自分のオリジナルの健康法を見つけていってください。
(一応上記に挙げたものは多くの人に有用だと思われるものを書きましたが)

上記はシェディングに対する十箇条でしたが、「健康十箇条」なら、これにひとつ付け加えて「十一箇条」になるかもしれません。

それは…

11.安易に病院に近づかない。安易に医者(専門家もどき)の言うことを信じない。

です。(by医者より)

真意

人とのコミュニケーションにおいて、真意をくむというのが難しいことがあります。
悪気はないのだけれど誤解されて伝わってしまうみたいな。

先日、H病院のメディカルソーシャルワーカー(MSW)という人から電話がありました。

「そちらに通院されていたAさんですが、現在当院に入院されていまして、退院後は施設に入居されることになりました。」
とのこと。

Aさん(一人暮らし)は当クリニックに外来通院されていたのですが、癌を発症してしまったのですね。
たぶんワクチン複数回接種後に突然発症されたので、ワクチンの影響も否定できません。
手術をされその後比較的落ち着いていたのですが、腫瘍マーカーの上昇などにより再度入院となっていたのです。

で、そのMSWの人は続けてこのように言ってきました。

「施設入居にあたって、本来は他のクリニックに訪問診療を依頼しようと思っていたのですが、患者さんから貴クリニックに訪問診療して欲しいとの強い希望がありました。」

なんかセリフにちょっとイラッとしたというかモヤモヤというか、引っかかるところがあったのですがまずはそこは自分を抑えました。
というか実はこの電話、昼休みの時でご飯食べ終わってちょっとウトウトしてしまって半分寝ぼけていたときにかかってきたのです。自分の判断能力が欠如していると思われ、すぐには反応せず時間をおくことにしました。
施設名とかメモするのも面倒くさいし、間違ったらいけないので、施設情報をFAXしてくださいと言ってひとまず電話を切りました。

施設によっては入所者の方を特定のクリニックに誘導するところもあるのですよね。
特養や老健以外は、本来は入居者の方の希望でクリニックを決めることができます。
それなのにその原則を伝えないで、特定のクリニックに誘導することが当たり前のようにおこなわれています。
多分裏でなんか取引があるのでしょう(すべてではないでしょうが)。
明らかにおかしいことなのですが、こういうことが常態化しています。
ですからその施設もその類いのところかと思ったのです。

で、FAXが届いたのでその施設を調べてみました。

するとその施設のHPにはトップページに
『主治医、ケアマネージャーの継続』
と、ど~んと書かれているじゃないですか。

実際は知りませんけど、表向きは「主治医・訪問診療先は自由に選んで良い」「入居者の希望に添う」であるとうたっているのです。

これをみて、ふつふつと怒りがこみ上げてきました。

「本来は他のクリニックに訪問診療を依頼しようと思っていたのですが…」
のくだりです。

この一言いらないですよね?
ただ「患者さんから希望がありましたので…」と伝えれば良いだけですよね。

このH病院は以前から感じ悪いのですよね。
以前患者さんの受診の件で連携室にかけたときも、すんげぇ感じ悪かったのです。
そのときは看護師さんが対応したのですが、びっくりするくらいかなりひどかったようです。

今回の電話もあまりにも相手のMSWは自然に「本来は他のクリニックに訪問診療依頼をしようと思っていたのですが…」なんて言ってくるものだから、このセリフが「おかしい」「失礼だ」と思うのは自分だけなのか逆に心配になってきてしまいました。

そこで、この一件を看護師さんや事務員さんに話してみたら、「それはおかしい」「失礼だ」ということになったのです。当たり前です。

本当、相手がおかしすぎると、逆に自分がおかしいのではないかと心配になるときがありますね。

そこで腹立った自分は早速H病院の連携室、MSWに電話です。
「本来は他のクリニックに訪問診療依頼をしようと思っていたのですが、なんて、失礼な言い方ですよね?」
「そのくだり、言う必要ありますか?」
「患者さんが希望されているなら、患者さんが希望しているので…だけでいいんじゃないですか?」
「そういうこと言うなら、別に紹介してもらわなくたっていいです。」
「MSWならもっと言い方とか気をつけた方がいいんじゃないですか?」

相手はただただ謝っていましたが、なんも心に響いていないでしょう。
事務的に謝っている感がひしひしと伝わってきました。
そんなことわかっています。半分自分のストレスのはけ口です。ストレス返しです。それでいいんです。
本人は悪意をもって言った訳ではないのでしょう。
ただただ根本というかベースがこういう人なのでしょう。
一般的には失礼なことでも、本人の基準の中では失礼ではないのでしょうね。

しかしこういう人間がMSWということをやっているとなると対外的に影響が出そうですよね。ソーシャルワーカーなのですから外部の人間とたくさんのやりとりがあるはずです。
この人間にだけ文句を言っても何も改善はしません。

病院HPにお問合せ欄があれば送ってやろうかと思ったけど、お問い合わせは電話のみ。
院長に書簡を送ってやろうかと思ったけど、別にこの病院と仲良くしたいわけでもないし、この病院のために?動くのも無駄な労力だと思ってやめました。

対外的に影響が出るなら出ちまえばいい。

自分の受けとめ方の問題?とも思いましたが、H病院のMSWの言葉は「真意」もクソもないですね。
ただただ性格悪いっていうだけの話かもしれません。

で、話はここで終わりではありません。

その後、入院中の患者さん(Aさん)と電話で話しました。
声はお元気そうでした。

すると「自分は訪問診療は特に望んでいない。これまでどおり定期的に通院したい。」というのです。
ならばそうしましょうと言うことで話は終わったかにみえました。
というか関係のない入院先の病院が勝手に訪問診療にするようにしたってこと??

そうしたら次に、その入居予定の施設看護師から電話があったのです。
「入居にあたって、訪問診療にしてもらわないと困る」
とのことなのです。

意味がわかりません。
本人は通院できるというのだし、通院したいと言っているのにです。
というか、現在入院中のH病院(外科)にも、退院後施設入居してからも定期的に通院すると聞いています。

外科に通院できるのですから、こちらにだって通院したっていいじゃないですか。

もうぐちゃぐちゃです。
通院できる人、しかも本人は訪問診療を特に望んでおらず、施設側の都合で無駄に訪問診療に入るのはおかしいです。
患者さんには大変申し訳ないのですが、お断りさせていただきました。
変なことに加担したくないですから。
施設側の主張もおかしいですし、そんなところと関わっていたらおかしなことに巻き込まれそうです。

結局施設としては、24時間相談できるところを確保したいのでしょう。
体調不良時に何かあったときに責任を取りたくない、という気持ちもあるのかもしれません。
ただそれだけです。
患者さん(入居者さん)の気持ちを第一に考えていません。

実は同じような話がつい先日もあったのです。
月1回10年もグルタチオン点滴に通われている90代の方です(ちなみに現在は新規受付は停止していますのであしからず)。
自分で歩くこともできますが、一人暮らしが不安になってきたというので施設に入居されたのですね。

その方も、訪問診療なんて希望していなかったのですが、施設から再三説得されていたようです。
しばらく抵抗されていたようですが、ついになかば強引に契約させられたそうです。
うちには月1回自費点滴のために通院してくるというのに。

こうやって無駄な医療費というものが消費されているのですね。
訪問診療の費用、安くないですからね。
こういう無駄なこと、施設側の都合だかクリニックとの裏の関係があるのだか知りませんが、こんなことで社会保障費を圧迫しています。

ちなみに90代の患者さん、風邪なんてめったにひきませんし、というか、風邪ひいた記憶がありません。
急激な体調不良なんて想像もできないとはいえ、高齢ですから何があるかわかりません。
何かあったときに施設ですべて対応するのが面倒だから?いや、安心だからということで訪問診療を入れたがるのでしょうか。
そんなこといっていたら、世の中全国の高齢者みんなに訪問診療を入れないといけない話になります。

訪問診療とは関係ありませんが、高齢者施設に関してこのようなニュースがありました。

老人ホーム、業者への紹介料高騰 難病100万円超、悪質なケースも―施設の多さ背景・関西

だろうね、という感じでニュースを読みましたが、ここ最近札幌でも癌や難病に特化した施設などができてきています。
そういうのに対応できる施設が意外と少ないから、というのも理由でしょうが、儲かるから、というのも大きいでしょう。
対外的には人のため世のため、と言っているのでしょうが。本当いやらしいです。

2~3分の訪問を30分と見せかけ 診療報酬28億円超を不正請求 有料老人ホーム運営の「サンウェルズ」

訪問看護を利用したりして水増し請求したりしています。
というかこのケースかなりあくどいですが、刑事的な罪に問われたり、行政的なペナルティはないのでしょうか。
ないのだとしたらやったもん勝ちですね。

他のメディアではこの件に関して、「同様の実態はほかの一部の運営会社でも指摘されており、大手のサンウェルズで不正が認定されたことは業界に波紋を広げそうだ。」と書かれています。

とある大手介護グループで、勝手に精神科訪問看護が入っていたケースを、かなり前にブログに書きましたが、あれも完全に食い物にしています。

上記のニュースを含めこんなものは氷山の一角です。
国や行政には徹底的に調査してほしいものです。
(もちろん熱い気持ちでまっとうにやっておられるところも多くありますが)

ここまでで大分長くなってしまいましたが、もう一つお話しを。

診察していると、施設スタッフさんやら施設看護師さんやらから報告を受けます。
ここ最近の状況とか。

こういうとき、とにかく「マイナス」のことしか言わない人がいるんですよね。
特に認知症診療でよく経験するのですが、薬の調整で「○○という困った症状がおさまった」とか良いところもあるのに、悪い部分しか報告してこない。
眠気が強くなったとか、認知機能低下が強くなっているとか。

具体的には、徘徊だとか易怒性・妄想が強く、警察沙汰になることも複数回あった方がおります。
ご家族も疲弊していました。
仕方なく抗精神病薬を使うしかありません。
そこでその困った症状がかなり治まったのです。
もちろん自分も薬漬けにする意図はまったくありませんから、抗精神病薬による眠気・ふらつき・パーキンソン症状などの歩行障害等が出現しないか、副作用が大きく出ていないか毎回必ず確認しながら調整します。

ADLをなるべく犠牲にしないように、それでいて困った症状もある程度落ち着かせるという、いい塩梅に薬を調整していきます。
って書いていますが、そんなうまくいかないこともそりゃあります。
精神症状を抑えるにはある程度の犠牲も致し方ない部分もあります。

ちなみにこのケースでも抗精神病薬の用量は通常量よりもかなり少ない用量でした。
それでも精神症状もかなり落ち着き、夜間も平穏な日々が続くようになったのです。
外来の患者さんですが、歩行状態を見ても悪くはなっていない。
手の振戦もないし、歯車現象(肘がカクカクとスムーズに動かない症状)もまったくない。
ADLを犠牲にせず、うまいこと精神症状を抑えられている状況かと思われました。
できていた料理ができなくなってしまった、というところは犠牲になってしまった部分かもしれませんが、日常の大半が穏やかに過ごせるようになっているのです。
診察時も表情はとっても穏やかで、挨拶などの礼儀もしっかりされているのです。
自分でイスから立ち上がり、自分一人で歩けるのです。
「おしとやかになった」というのがぴったりな表現です。

しかしデイサービスの看護師からの報告は、「活気の低下、意欲の低下」が前面に押し出された報告なのです。

こういう報告をみると正直がっかりしてしまいます。
以前は気持ちがハイな時もありましたから、それが抑えられているので、ハイなときから比べれば活気の低下のように見えるでしょう。
しかしそのハイな状態が「ハイ過ぎる」という感じで病的と思われる状態でしたから、それが抑えられて今の状態が本来の姿ともいえます。

その人にとって普通の状態・本来の姿というのは判断が難しいですが、精神症状が強い方にとって、
・暴言・暴力・妄想などで周囲に影響を及ぼさない
・薬物治療によってADLが犠牲になっていない
のであればうまくコントロールできていると言えるかと思います。

これまた今回報告されてきた人にとっては悪意はないのでしょうが、「見ている視点が違う」というか、ちょっとがっかりしてしまいます。
どっちが正しいということではないのかもしれませんが、自分は「いいところ探し」をしたい人間です。

診察していても、落ち着いていれば自分は患者さんにはとにかく良いことを言います。
「心臓に雑音ありませんね」とか「脈も落ち着いていますね」とか「血圧落ち着いていますね」とか「体あったかいですね、代謝がいいんですね」とか些細なことでいいのです。
良いところを一つでも言ってもらえると、それだけでも元気が出る場合もあるのです。
心の栄養になります。自信を持ってもらえます。
心雑音もあって不整脈もちょっとあって…となると「雑音ありませんね」とか「脈も落ち着いていますね」とかウソは言えませんから困ってしまうのですが、「うん、大丈夫」と大雑把に褒める作戦に移行します。
ここだけの話。
になっていないけど。
あるいは肺の音に振り替えて、「肺音問題ないですね」とか。
「年齢に見えないですね。若いですね。」作戦に出ることもあります。
作戦というわけではなく、本当にそう思っているから言っているだけですけど。
でもその人の良いことを言葉に出して伝える努力はしています。

もちろん医療の現場において楽観的すぎるのもよくありませんし、些細な変化が重大な疾患の予兆だったなんてこともありますから、細かい変化に気づくことも大事です。

明らかに一日中傾眠が強くなった、というのならもちろんそれは報告してもらわなければなりません。
抗精神病薬のせいで歩けなくなった、傾眠が強くなって食事が取れなくなったなど、です。

ですから一人だけの視点に頼るのではなく、いろんな人の視点、いろんな目があった方が良いのは確かです。
ある人の視点では気づかなかったことが、他の人の視点では気づいた、なんてこともあるのですから。
しかしその視点が、真反対の人だと、正直キツいです。

日常生活には大きな問題が起きていないのに、とにかくマイナスのことだけしか目にいかない人っているんですよね…。
何も一切犠牲にせず、困った症状だけをきれいになくす、なんて神業、普通の日常の保険診療でそんなことできません。
そんな報告しかしてこないなら、正直他の腕のいい先生に診てもらってください、と言いたくなってしまいます。

特に精神薬の調整というものは、患者さん本人だけでなくその周囲の人々(特に世話をする家族、あるいは入居している施設スタッフさん等)のことも考えて調整していかなければなりません。
すべてにとって100点満点の調整なんて至難の業です。
文句ばかり言ってないで、できるのならお前がやってみぃ、と言いたくなってしまいます。

今回のケースでは、ご家族は特に何も困っておらず、逆に平穏な日々が続くようになって良かったのだと思います。
自分としても、ADLを犠牲にせず、うまいこと精神症状を抑えられ、うまく調整できているケースだと思っていました。

しかしそれを「活気の低下、意欲の低下」としてデイサービス看護師から報告されてしまうのです。
疲れがどっと出る瞬間です。

まぁ元々少ない用量でしたが、薬は減らせるところまで減らしたい気持ちはありますから、今回もさらに減薬して調整はしましたけど、これで精神症状が復活してしまうようなら戻すしかありません。

今回の報告も決して悪意があるわけではないのでしょう。
その人の真意としては、ただただ現状を伝えているだけなのでしょう。
H病院の件にしろ、「自分の受け取り方の問題」もあるかもしれません。
(いや、H病院のやつはやっぱりかなり性格悪いわ)

どっちが良い・悪いと言うことではなくて、相性の問題かもしれませんね。
波長が合わないのでしょう。

こんな時は「イラッ」とすることもありますが、一呼吸置いて真意をくみ取る努力もしなければなりませんね。一応。
とはいえ自分はまだまだ大人じゃないですから、文句あるなら他をあたれ、と心の中で思ってしまいます。

波長が合わない人と一緒にいると、自分の波長が狂ってきて体調不良の原因になります。
ですから付き合う人を選ばなければなりません。
というか、プライベートな人間関係でいえば、波長が合わない人とは自然と距離が遠くなるでしょう。
しかし仕事上ではそういうわけにもいかずつらいですよね。
ストレスでしかありません。
思い切って仕事を変えるとか、あるいは考え方など自分の中での処理の方法を変えていくしかないでしょうね。

「活気の低下、意欲の低下」の報告を受け疲れがどっと出た、と書きましたが、それにとらわれるとエネルギーを奪われます
素早い切り替え、考え方の処理をしなければなりません。

けれど、「考え方」とか「思い」とかをあなどってはいけません
今すぐ、というわけにはいかないかもしれませんが必ず良い世界・環境にいけるはずです。

無駄に友達がたくさんいればいいという話ではありません。
その中に波長の合わない人がいれば、足を引っ張られるだけです。
なんなら波長の合わない人と無理矢理付き合うくらいなら、孤独の方がまだましです。

で、いま気をつけて欲しいのがシェディングで悩む人々です。
特に強烈なワクチン臭がしたときは、正直イラッと怒りの気持ちがわきます。
でもすぐにその感情を手放してください。忘れてください。
じゃないと本当に相手?の思うつぼになります。
未接種者の方が先にやられてしまう、という事態になりかねません。
ある意味今は精神的な修行期間とも言えるかもしれませんね。

こんなことで感情を占められ、支配されるのはバカらしいです。
そんな時間があったらもっと前向きな勉強をした方がよっぽどましですね。

一応大人ですから、モヤモヤしながらも周囲に合わせなければならないときもありますが、無理矢理波長まで合わせることのないように気をつけてください。

ジオパシックストレス

「ジオパシックストレス」って聞き慣れない言葉ですよね。

電磁波など環境問題などに非常に関心の高いヨーロッパなどでは「ジオパシックストレスが健康に被害を及ぼす」として認知されてきました。

「ジオパシー」は「大地の病原性」という意味で使われ、
「ジオパシックストレス」とは簡単に言うと、「その土地から受ける(悪い)影響」ということになります。

具体的には
・地下水脈の波動
・地下の断層、亀裂、洞窟が発する波動
・地磁気の放射体
などが原因とされています。

ちなみにドイツでジオパシックストレスに関する研究が初めておこなわれたのは、1920~1930年頃と言われています。
なんと100年前です。
なのに日本にはこの考えはあまり浸透していません。

日本こそ大きなプレートが重なり合う地域であり、活断層なども無数にあるのですから注目されていいと思うのですが…。

ドイツでの研究も元々は癌が代々続くとか、癌が多い地域を調べていたらその自宅や地域の地層に水脈や断層があったというものです。
癌だけでなく種々の病気、不定愁訴的な訴えも関与しています。
糖尿病やリウマチ、喘息、神経痛、血栓症なども関係しているといわれています。

遺伝であるとか食生活の問題であるとか、西洋医学的にはそのようなアプローチで原因をつきつめたりしますが、それだけでは説明のつかないこともいっぱいあるんですね。
そんなときはこのジオパシックストレスが関係している可能性があります。
もちろん電磁波の問題だとか他の要因も考えなければなりませんが。

体の不調に対しいろいろ対策しているのになんだかスッキリしない、というときはこのジオパシックストレスが影響していることも考えても良いかもしれません。

まぁ国土が限られている日本ですから、断層のことを気にしていたら住む場所がなくなってしまう…というのもあるかもしれません。
鉄塔の近くに住むなんてヨーロッパの人からみたら異常らしいですが、日本では普通の光景です。
そんな感じです。

日本ではあまり議論されていないと言いましたが、その土地の「気」みたいな感じで論じられてきた部分もあるかもしれません。
学術的には論じられてはいないだろうけど、その土地の「気」を感じる方はいますね。
ここに来るとなんかかざわざわする、とか、なんか体が重いとか。
おばけ的な話の、その土地の周波数とかそういうものを感じているのかもしれませんし、ジオパシックストレスもその土地に特異的な周波数を発しているとも言えます。

その土地の「気」を感じられる人はきっと野性的な感覚の持ち主なのでしょうね。
毒だらけの現代において、その感覚がやられていないキレイな体なのかもしれません。

ひょっとしたら動物たちが寄りつかない場所というのは、ジオパシックストレスが強いところかもしれません。
やはり羊を連れて歩こうかな。
(なぜ羊かは前々回のブログ参照のこと)
羊が感じられるのか知りませんけど。

ちなみに大地からの放射が一定に連なったところを「刺激帯」と呼ぶそうですが、動物や植物によってその刺激帯を好むものと好まないものがあるそうです。
犬は刺激帯を嫌い、猫は好むとか。
馬、牛、鶏も嫌うそうです。
奥が深いです。
羊はどちらかはわかりません。

ペットを飼ってもすぐに病気になってしまうとか、いつも短命に終わってしまうとかあったら、ひょっとしたらその自宅はジオパシックストレスが強いところかもしれない、という予測も立ちます。
人間のエサをやり過ぎず、どんなに気をつけていても、の場合です。

ちなみにこちらの柴は訪問診療の途中、セブンに立ち寄ったときに出会った柴です。
寒い中けなげに飼い主さんを待っていました。
着ぶくれしているだけかもしれませんが、ちょっとまんまるです。
お座りしているとお腹が見事に地面(雪面)についていました。

ついでに電磁波の話も。
これもヨーロッパではかなり気にされています。
規制されている数値を比べてみれば一目瞭然です。
(具体的な数値は自分で調べてみてください。すぐに見つかります。)

「エレクトロスモッグ」と呼ばれており、電磁波があふれている空間のことを言います。

日本は電磁波に対してあまりにも無防備ですね。
というか何かの力が働いているのか、メディアが電磁波の問題をまず取り上げません。

5Gの普及に伴って、電磁波に関心を持つ人は増えたようには思います。
あるいは新型コロナ、コロナワクチンのおかげで健康に意識する人が増え、電磁波のことも気にかけるようになった人もいるかもしれません。
コロナ騒動やワクチンの強引な接種圧力をみて、「なにかおかしい」と感じて、医療の闇、環境問題の闇など社会の闇を調べた人も多いでしょう。
コロナ政策なんてクソでしたが、唯一この点は良かったことです。

当たり前のように便利さを求めてしまい、見事なまでに電化製品に囲まれていますね。
便利なことはいいことですが、それと引き換えに犠牲になる部分もあるのです。
便利さに慣れてしまった自分たちは、その便利さをすべて捨てるのは難しいですが、いい塩梅に便利さと負の部分のバランスを取って考えていかなければなりません。

携帯電話だけでなく家のコードレスホン、高圧電線、種々の家電製品ありとあらゆる電磁波で溢れかえっています。
無線の通信もです。
やはり電話は黒電話一択です。

これも人口密度が高い日本では、電磁波の密度も高くなっているのではないでしょうか?
都会なんてすんごいことになっていそうです。

このようにヨーロッパでは電磁波(エレクトロスモッグ)とかジオパシックストレスなど環境が体・健康に影響を及ぼすという考え方が広まっています。
断層が多い日本、電磁波の密度も高そうな日本こそ考えなければならないのではないでしょうか?
気をつけて損をすることはないのですから。

じゃあ上記に対してどうすればいいか。

ジオパシックストレスなんかは、当然その土地から離れるしかありません。
しかしそれを緩和してくれる装置というものもあるようですが。

ここでお話ししたいのは、ジオパシックストレスやエレクトロスモッグで不調になってしまった体をどうするかです。

いわば体の周波数が狂ってしまっているのですね。
特にその人の体の弱い部分が狂ってしまったりします。

あらゆる物質は固有の周波数があります。
医療の現場で「周波数」という言葉を出すとすぐに「トンデモ」という低脳な人がおりますが、物質に固有の周波数があることは科学者であれば誰も否定のできないことです。
つまりは人の体も、それぞれの部位によって適正な周波数というものがあります。

それとどれだズレているかを細かく調べるのがメタトロンではありますが、そのズレた周波数を修正する治療が、「バイオレゾナンス療法」です。
調べて調整する(整える)までをひっくるめてバイオレゾナンス療法ともいいます。

「周波数=波動」ですから、波動調整・波動療法とも言えます。
(なぜか「波動」というとより怪しく感じる人が多いのですよね…)

不調があるときは体の中で気の流れが滞っていたりするのですが(ブロック)、そのブロックを外して気の流れを良くし、その人本来の自然治癒力や生命力を取り戻します。

バイオレゾナンスの機器は怪しいものから、ドイツでは医療機器として認定されているものまでいろいろあるのですが、当クリニックでは「BICOM(バイコム)」を導入しました。
バイコムについては後日また改めてどこかで紹介します。

実は昨年夏頃に導入したのですが、途中でフリーズしてしまうなどのトラブルが起き、その原因検索やらで結局ようやく今使えるようになったところです。
結局初期不良で、新品と交換になったのですが、ドイツから重くてでかい機器が改めて届けられるものですから時間がかかりました。

これまでブログに「新しいことをやりたい」みたいなことをちらっと書きましたが、これが「その一」です。

まずはその人のエネルギーバランスをチェックし、ジオパシーバランスや放射線と電磁波の被曝を調整したり、体の気の流れのブロックを取り除くなど行っていきます。また肝臓や腎臓のデトックスをおこない、リンパの流れを活性化したりします。
これが基本ですが、それ以外にも1200種類を超える治療プログラムがあり、それぞれ困った症状などに対しても調整をおこなっていくことができます。ただ上記の基本プログラムを定期的におこなっていくだけでも健康維持には一役買ってくれそうです。

って宣伝しているわけではありません。
まだやる時間が確保できていないので…。
準備ができたらアナウンスします。
それまでは、こっそり夜に自分で実験中です。というか、機器が不調な時期もときどきおこなっていたので、かれこれ半年くらい実験していますが…。

さて、ここでバイオレゾナンスについての本を紹介します。
これから紹介する本は、バイコムとは異なるバイオレゾナンス機器に対した本ではありますが、「健康」を考える上ではとても役に立ちます
「バイオレゾナンス」なんて言葉も聞き慣れないものですし「敷居が高いんじゃないか?」と感じてしまうかもしれませんが、専門用語などはほとんど使われておらずとても読みやすいです。

パウル・シュミットのドイツ波動健康法: 自分で守る自分のからだ

これ、ぜんぜん気づかなかったのですけど、自分は常々「自分の身は自分で守ろう」と言っていましたけど、この本の題名にも書いてあったのですね。

気になったところをいくつかピックアップします・

・病気を引き起こす原因はひとつとは限らず、様々な危険因子が蓄積して負担が大きくなり、ある許容範囲を超えた時点で、最も弱い部分に症状として現れてくると考えられます。

→シェディングを観察していても気づいた方が多いかと思いますが、まさにシェディングでもその人の弱いところに症状が出やすいという特徴がありますね。

・様々な危険因子にさらされる生活を送っていると、知らず知らずのうちに気の流れがブロックされ、時間の経過とともに病気を発症しやすくなると言えます。

・睡眠中というのは、無意識、無防備な状態で、最も影響を受けやすいと言われています(波動調整をする場合も、最もリラックスしている睡眠時の方が、より効果的です)。

→うちでメタトロンを受けられた方なら聞いたことがあるかと思いますが、パワーストーンなど身につけるのが一番ではありますが、「寝ているときに無意識になって影響を受けやすいから、枕元に置いておくなどもいいですよ」と説明しています。どこから聞いたというわけでもないですがあながち間違いではなかったようです。
また逆にジオパシックストレス等が寝室で一番強くなっていると悪い影響を強く受けてしまいます。寝室の電磁波も注意が必要です。

・自分の健康を守るには、確かな情報をキャッチするセンサーや真実を見極める目が必要だと言えるでしょう。

→これはコロナ禍でみなさんが一番実感したことではないでしょうか。
ちなみにこの本が出版されたのは2014年。この本には真実が書かれている、と感じてしまいますね。

・(ジオパシックストレスやエレクトロスモッグなど)残念ながら、私も含めてほとんどの人が、この目に見えないエネルギーの負担に対して、あまりにも鈍感です。たとえそれを感知するセンサーを持っていたとしても、悲しいことにまったく機能していません。元々は全員に備わっていたはずですが、文明の発達と共に持っていた能力を休眠・退化させてしまったのかもしれません。

→この感覚わかります。ちなみにワクチン臭を感じるのも野生のセンサー(危険なものを察知するセンサー)だと思っておりますが、退化していたはずのセンサーが感じるとは、よっぽどの毒なのでしょう。

・私たちが暮らす環境には、心身に不調和をもたらすエネルギー的な要因が、多数存在することをお伝えしてきました。その影響をまともに受けてしまい、何らかの病気を発症する人もいれば、まったく同じ環境に身を置いていても健康に過ごせる人もいます。その違いは、個々の生命力の強さや、全身の気がスムーズに流れているかどうかに左右されます。

→ワクチン何回打っても元気な人は生命力が半端ないんでしょうね…。

・ストレス過多の状態になると、私たちの体内で、マグネシウムをはじめとするミネラルやビタミンが大量に消費されることが、一般的にも知られています。

→MMD(マグネシウムマジ大事)です。MMD知らない人はかつてのブログを参照してください。

他にも重要なことはたくさん書かれているのですがこの辺にしておきます。
この本の著者は他にも以下の本を出版されており、どれも読みやすくてためになります。
正直似たようなことが書かれていますが、似たような本を読むことで知識も定着します。

ドイツ発「気と波動」健康法 増補改訂版

「原因思考」の健康改革 西洋医学とはことなる道を探しているあなたへ

聞き慣れない言葉が出てくると拒否反応を示してしまう方もおりますが、安心してください。
普通の健康本だと思って読んでみてください。

電磁波については気にかける人も増えてきましたが、日本自体がゆるゆるですからどこいっても電磁波で溢れかえっています
普通に考えて、電磁波にはエネルギーがあります。
それを受け続けているのに体に何も影響がない、と考える方がおかしいです。
特に子どもなんて影響を受けやすいでしょう。
WHOですら「超低周波電磁波と小児白血病発症との関連は否定できないとして、各国に対策を取るよう勧告」しているのです。

ヨーロッパなどでは国民を守るために余裕を持って安全な規制値を設定します。
一方日本は、因果関係があるとバレるかバレないかわからない微妙なラインで規制値を設定しています。

以前にも書いたかもしれませんが、ヨーロッパでは、怪しいものは認めない、絶対安全とわかるまでは規制を緩めない、という考え方です。
一方で日本では、絶対に悪いと証明されていなければ、強い規制はかけない。
「怪しい」段階では認める、ということです。
だから毒が蔓延するのです。ジワジワと。

ですから「自分の身は自分で守らないといけない」のです。

「ジオパシックストレス」や「エレクトロスモッグ」など、環境が体に及ぼす影響について書いてきましたが、今ではこれに「シェディング」も加えていいのではないでしょうか。
ニオイを感じる方ならよくわかると思いますが、今やどこいっても空間が汚染されています。
「ワクチンスモッグ」「スパイクスモッグ」って感じですね。
なかなかいい言葉思いついたなと自画自賛。

でも街中でさえも、ニオイの空間に出られたら「空気がおいしい」と感じてしまうほどなのです。

スパイクタンパクやら酸化グラフェン、揮発性有機化合物による物質的な影響だけでなく、「邪気」のようなものも感じるとこれまで何度か書いてきました。
まさに「気」です。
変なエネルギーの影響を受けている感じがするのです。

てことはバイオレゾナンス療法が、シェディングによって乱れた体を調整し、本来の自然治癒力や抵抗力、免疫力を取り戻すことに役立つかもしれません。
(シェディング症状の中には解毒としての症状もあるため、それはすでにその人本来の解毒能力が正常に動いているということでもあり一概にすべて悪いとは言えませんが…)

強烈になってない?

またもやシェディングネタです。
連日書きたくなってしまうほど、ここ最近シェディング被害が目についたり、話を聞いたりするからです。

これまでシェディングを感じなかった人が急に目立った症状が出るようになるケースもあります。

なんだか強烈になってきている感があるのです。

そして不思議な症状というか変な症状なども目立ってきています。
みなさんも経験済みの方もいるかと思いますが、いくつか紹介します。

まずは「皮膚のただれたような湿疹」です。
前腕内側、皮膚の薄いところの部分が、気づいたらただれたようになっているのです。
しかも左右対称にです。
シャワーを浴びているときに、すごくしみて気づきました。
かゆくて掻いた記憶もないし…。

そう、これは自分のケースです。
赤くただれたようになっているし、こりゃ治るのに時間かかるかな、と思っていたら翌日には良くなっていました。
少しカサカサしている感はありますが赤みもなし。

不気味です。

自分はどちらかといえば皮膚が弱い方なので、弱いところに症状が出やすいのかもしれません。

次に最近ライブに行った人の体験です。

通路側の端っこの席というラッキーな席だったのですが、会場内はすんごいニオイだったそうです。
そして右側には未接種者、さらにその隣は明らかなワクチン臭ではないけど何か臭う人。
後ろはワクチン臭の人だったらしいです。

で、ライブが終わった後、右太ももに膨隆疹のような湿疹が現れ、次に右胸に登場し、次に右の首、そして右腕には複数箇所現れたそうです。
さらには右目だけが異常な痒み。
見事なくらいにすべて右側だけの症状なのです。

この「右側だけに湿疹や痒みが出る」という症状、西洋医学的に説明できるんですかね?

ちなみに隣に座っていた未接種者の人は10代の若者ですが、顔全体が真っ赤になりブツブツが出たそうです。

そして会場のトイレは超絶臭くて、吐きそうになるくらいだったそうです。

明らかに(接種者から)出しているものが変わっている感じがします。
量が変わったのか質が変わったのかわかりませんが、強烈になっている感じがします。

またこれまでの多くの方からのお話・体験を考察すると、やはり「お酒の席」は危険です。
酒飲むとたぶんかなり出てきます。
饒舌になって呼気からたくさん出てくる、というのもあるかもしれませんが、普段臭わないのに、お酒の席で臭うケースもあることから、アルコールによって何か代謝などに影響があるのでしょう。
普段シェディングを感じない人でも、目立った症状が出てしまうくらいです。
お酒の席はマジで危険です。

これは未接種者・接種者と分けましたが、接種者でも危険です。
2回程度でやめている方でさえも影響を受けます。

なぜこの秋くらいからひどくなってきたのか…。

確かにコロナワクチンの追加接種が10月から始まりましたが、メインは高齢者のみの接種ですし、接種率もそんなに高くありません。
コロナワクチン接種者がインフルワクチンを打つと、ニオイが強くなったりするケースがあります。
インフルワクチンも影響があるのかもしれませんが、インフルワクチンの接種率も例年ほどではないという話もあります。

自分は「接種者同士でブースターかけまくってんじゃないの?」説を疑っています。
明らかに接種者からは何か出ています。
スパイクタンパクなり酸化グラフェンなり。
接種者同士でも、相手から強烈にスパイクタンパクが体に入ってくれば、当然免疫が刺激を受けそうです。
免疫って変な方の免疫です。好ましくない免疫というか。
お互い刺激し合って、さらに自分の体でスパイクタンパクを作り出すみたいな機序があるような気がするのです。
しかもメーカーが違えば、それによっても強く影響を受けたりとかあるかもしれません。
まったく学術的な話ではありませんし、あくまで個人的な想像です。

そこで気になるのがレプリコンワクチンです。
企業が提訴するという動きのおかげか知りませんが、今や批判もすっかり鳴りを潜めています。
機序的には想像しただけでもレプリコンワクチン接種者からのシェディングは強烈そうです。
ちなみにここで言うシェディングは、専門家もどきが否定している「ワクチン成分がそのまま他人にうつる」ということではなく、従来書いてきたようにスパイクタンパクやらが他人に影響を与えるという意味です。

レプリコンワクチン接種者は少ないでしょうが、それでも以前ブログで紹介した銀座での接種会が毎回満席になるほど、物好きで無知な人々がいるのは確かです。
そしてその人たちがそこら辺をうろついているのです。
ひょっとしたら、これらのレプリコン人間が、その強烈なパワーによって従来のワクチン接種者にブースターかけまくっている可能性もあるのではないかなとも思うのです。
その力は強烈ですから、レプリコン人間は少なくたっていいのです。
従来の接種者にブースターをかけ、さらにその人は他の接種者にブースターをかけ…と永遠と広がっていくのです。

まぁこんなこと絶対に調べられないだろうし明らかになることはないのでしょうけど。

ここ最近癌の相談が増えたということを先日書きましたが、また体調不良者が増えそうな予感がします。
杞憂に終わればいいですけど。

しかし、外でも空間全体が臭うということもあるのですよね。
ピンポイントということではなくです。
とにかくかなり広範囲に全体が臭うのです。
人通りが多いとかではありません。
気味が悪すぎます。

どんどんおかしなことが起きているように感じます。

さて話は変わりますが、こんなニュースがありました。

「エコーウイルス」で赤ちゃん3人死亡、厚労省が実態把握へ全国調査…欧州で死亡・重症例が相次ぐ

厚労省が全国調査に乗り出すと。
国内では3人が亡くなったとの報告ですが、やんごとなき事態のようです。

みなさんならピンときますよね。
しかもニュースには『22年夏以降、欧州で死亡や重症例が相次いで報告され…』なんて書かれています。
タイミング的にはぴったりです。

日本におけるインフルやマイコプラズマ、RSウイルスの流行など、専門家もどきは「免疫負債が原因」とかとんちんかんなことをいってそれらしく説明していましたが、今回は生後3ヶ月以下の乳児の話です。
免疫負債もクソもないです。
しかも乳幼児は本来お母さんから強力な免疫をもらっているはずです。

新型コロナ “妊婦へのワクチン接種で赤ちゃんに抗体“

みなさんならご存じかと思いますが、妊婦さんがコロナワクチンを打つと赤ちゃんに抗体が移行します。
抗体だけじゃなく、それこそmRNAなど遺伝子情報さえ移行しているかもしれないのです。

赤ちゃんの免疫系に影響を与えているのでは?と疑われますよね。

厚労省が全国調査、ぜひ妊婦さんのコロナワクチン接種歴も調べて欲しいところですが、調べたとしても公表されないでしょうね。
というかコロナワクチンの害はないことになっていますから、調べない方が濃厚かもしれません。
だとしたらただただ調査をしたふう、だけであってなんの役にも立ちませんし期待もできません。

2024年に神戸市内の2つの医療機関で経験したエコーウイルス11による新生児期、乳児期早期感染症例

上記は国立感染研救助のHPに書いてある具体的な症例です。
当然妊婦さんのコロナワクチン接種歴等は書いてありません。

確かに上記HPには
「E11流行株の多くは2022年に新規に出現した変異株(new lineage 1)と同定された」
と書いてあるように、コロナワクチンとは直接的には関係ないのかもしれません。
ただただ凶暴なエコーウイルスの変異株が2022年に突然出現した、というだけなのかもしれません。

しかしこれも結局は間接的に影響している可能性だってあると思います。
何でもかんでもワクチンワクチンとやっていれば、当然ウイルスだってどんどん変異していきます。
そしてコロナウイルスだけでなくウイルスの自然界全体にに影響を与えていく、ということだってあるのです。
木を見て森を見ずの典型的な例ですが、こんなこと生物学者なら常識ではないでしょうか。
一つのウイルスだけを標的にしてワクチンワクチンなんていっているのは近視眼的なものの見方しかできない人です。
(もちろん致死率の高いウイルスで、それによく効くワクチンがあるのならそれはまた別の話になります)
こういうことって微生物界全体に影響を与える可能性があることですし、つまりは地球全体の生物界・植物界を含めた環境そのものに影響を与える話にもなり得るのです。
新型コロナウイルスだけをみて全世界の人々に接種したワクチンは罪深いものになるかもしれません。
人類にとっては当然罪深いもの確定ですが、地球にとっても罪深いものになるかもしれません。

これからもますます変なウイルスの流行は続くでしょうね。
明らかに自然界のバランスが崩れています。人の免疫も狂ってるけど。
感染症ビジネスはとてもおいしいことに気づいてしまいましたから、製薬会社も医者も検査会社も「大変だ~」とかいいながら期待しまくりなんじゃないでしょうか。
コロナワクチン接種業務やら検査などでボロ儲けした医療機関、企業などは、無駄遣いしちゃったりしてピーピーいっているところもあるはずです。
次のブームを待っているところも絶対にあるのではないでしょうか。

シェディングを受け続けていると、「未接種者の方が先にやられるんではないか」とさえ思ってしまうことがあると思いますが、そんなことはありません。
未接種者&接種していてもちゃんと対策している人は必ず守られます。
普通に考えてあんなワクチン打った人よりも弱くなるなんてことはあり得ません。

ただ毒がうようよしていますから、そこはちゃんと意識していかなければなりません。

ウール

なんだか最近ニオイネタが続いています。
シェディングだけでも変態扱いなのに、さらにニオイとなるとさらに変態中の変態扱いです。

そんなブログばかり書いていて、きっとワクチン大好き人間からしたら頭のおかしいクリニック扱いでしょう。
そんなのどうでもいいですけど。

シェディングを感じる人、ニオイを感じる人は日々本当に悩んでいます。
ですから自分は周りからどう思われようと書き続けます。
相手にされなくて結構。
逆に自分としてはありがたいことです。
近寄りたくない、関わりたくないと思ってもらた方が逆に安全です。

ということで今回もニオイネタです。

いつもお世話になっている農家の方がいるのですが、その方から大変興味深い情報をお聞きしました。

「ウールがホルムアルデヒドを吸着する」
「ウール製品によってシェディング対策になるかもしれない」

とのことなのです。
早速調べてみました。

するとこんなサイトを見つけました。

ウールの室内空気浄化作用について

このサイトにもあるとおり、学術的にもちゃんとしたデータがあるようなのです。
しかも
『この浄化能力は一時的なものではなく、30年にも及ぶ長期にわたって、室内汚染物質を吸着し続ける』
『一度吸着した汚染物質はウールとの化学結合によるものであり、外部に放出しない特徴を持っている』
とのこと。

ウールは一度捕まえたら離さないくらいしつこいようです。

ワクチン臭について、多くの方が「揮発性有機化合物」の性質があることを示しています。

ワクチン臭がホルムアルデヒドそのものではないと思いますし、ウールが他の揮発性有機化合物も吸着するのかわかりませんが、ひょっとしたらワクチン臭対策に貢献するかもしれません。
ワクチン臭が軽減できれば、シェディングも軽減できる可能性があります。

もちろんシェディングの機序が揮発性有機化合物によるものばかりではないと思いますので、ウールによってシェディングを100%防げるかはわかりません。
しかし少なからず軽減に寄与してくれそうではあります。

少なくとも人体に有害なホルムアルデヒドを吸着してくれるのですから、シェディング云々抜きにしてもウール製品を日常に活用するのは良いことかもしれません。

特に新築でおうちを建てられた方なんかは、ウールのカーペットを敷いた方がよさそうですね。高そうですけど。

早速ウールの診察着(スクラブ)がないか検索してみました。
しかしないんですね…。
セーターを着て診察に行くか…。
あるいは羊1匹連れて往診に行くか…。
素直に横をついてきてくれればいいですけど。
まずおとなしく車に乗り込んでくれなさそうです。

化学物質を一度捕まえて離さないといっても、悪いものがずっと吸着されたまんまというのもちょっと気持ち悪いですよね。
羊を飼っておけば、毛が伸びてきたら毛を刈って…の繰り返しなので、常に新鮮なウールで吸着できそうです。
一家に1羊、もいいかもしれません。
羊付き新築一戸建て、なんていいかもしれません。
マンションの場合はペット可だとしても「要相談」になりそうですけど。

人の毛にはそのような機能はないのでしょうか?
あったら良いのになともいますが、調べた限りではなさそうです。
遺伝子組み換えで、毛髪がウールになるとか、口周りのひげがウールになったら最強になれそうです。

なんて馬鹿げた話はこの辺にしておいて…。

今の時期、コートなどのアウターはナイロン素材のものを着る方が多いですよね。
特に北海道など雪が降る地域では、どうしても撥水・防水性能を持った上着を求めてしまいます。
しかしできればウール素材のコートを着た方が良いのかもしれません。
周りの毒を吸着しちゃうってのも気持ち悪いですけど…。

上記に書いたとおり、シェディングはいろいろな機序があると思われます。
ウールですべて解決できるわけでもないかと思いますが、一手段として組み入れていくのも良いかもしれません。

ちなみにこれまでニオイ対策として何度か紹介している「ヒーリングウォーター」
あれ、マジでお勧めです。

定期的に点滴に来られる患者さんがおります。
ある日から突然ワクチン臭が強くなっていたのですね。
点滴するとき、看護師さんは毎回咳が出てしまうようになってしまいました。

で、あるとき。
受付で患者さんが待っている間、事務員さんとどういうわけかヒーリングウォーターの話題になったらしく、受付に置いてあるヒーリングウォーターを空間にまいたり、患者さんにふりかけたりしたのです。

その後診察室に入ってきた患者さん。
ぜんぜんいつもと違ってニオイがしません。
看護師さんも咳発作が出ません。

これにはびっくりしました。

しかしヒーリングウォーターですべて解決できるわけではなく、特に点滴をした看護師さんはちょっと喉がちょっとイガイガするとか、軽度の歯のうずきなどが出ました。
もちろんすぐにグルタチオン摂取です。
しかしこれまでとは比べものにならないほど症状は少なく済んだのです。

これ、思い込みとかプラセボ効果とかではなく、最初受付でヒーリングウォーターをかけていたこと、自分も看護師さんもまったく知らなかったのです。
診察室に入ってきて、「あれ?いつもと違うな。」と自分と看護師さんが心の中でそれぞれ思っていて目を合わせたくらいなのです。患者さんが帰ったあと事務員さんも交えて話していて初めてわかったことなのです。
実は、受付で待っているときにヒーリングウォーターをふりかけたと。

ニオイで悩んでいる方にはぜひ試してもらいたい一品です。

食品工場など清潔エリアに入るとき、エアシャアーが設置されてそこを通ったりしますが、クリニック入り口にヒーリングウォーターシャワーを設置したいくらいです。
業者さんとか結構臭う人もいますからね…。
今の時期なら加湿器の水に混ぜて…なんて使い方もできるかもしれませんが、薄まっちゃったらどれだけの効果あるかわかりませんしね。
加湿器の容器すべてをヒーリングウォーターで満たすのも勇気がいりますし。
莫大な金がかかってしまいます。

ちなみに化学繊維の紙マスクではなく、ウールのマスクならよりよさげです。
「ウール マスク」で検索するといろいろ出てくるのですね。

いろいろ出てくるものの中にはこんなものもありました。
(画像はネットよりお借りしました)

ほんとにウールなのかどうかは定かではありません。
というかこの構造は最強ですね。
目も守られます。

曇り止め防止機能付きレンズだそうです。

ちょっと振り返って格好よく見せたポーズ&ヘルメット装着しても大丈夫の図。

迷彩柄もあります。てへっ。

完全にいじっていますが、これをすれば目も守られるし、鼻から悪い物質を吸入するのもある程度防げそうです。
しかし診察の時コレしてたらヤバいよね…。
というか、自分じゃなくてもバレなそう。
替え玉診察にはもってこいのアイテムです。

でもこういうのをしたいくらい、シェディングで悩んでいる人は苦しんでいるのです。

なんだかふざけまくりのブログになってしまいましたが、結論として羊さんがとても愛おしくなってきました、という話でした。
じゃなくて、「ウール製品を見直しましょう」という話でした🐏

ニオイの感受性の変化?

これまで何度か書いてきたことですが、自分は別にニオイに敏感ではない方でしたが、なぜかワクチン臭は感じてしまうのです。
ただメーカーごとに嗅ぎ分けられるとかそこはわかりません。

しかしここで不思議なことが。
最近「鼻がバカになった?」と思うことがたびたびあるのです。
これまで診察に行って、看護師さんと同じくらいニオイを感じていました。
しかし最近、自分はそんなに感じなくても看護師さんは強く感じることがあるのですね。
感じ方に差があるというか。
で、どうも「自分がシェディングにあまり引きずらなくなった頃から」のような気がするのです。

自分にとって「そんなに危険ではないよ」という状況では、ニオイも感じにくくなるのかもしれません。

感じにくくなるといっても、それでもよく嗅げばわかりますよ。
もちろん強烈なニオイにはこれまでと変わらず瞬時に反応します。
「うっ」ってなります。
自分の体に悪い場合は、ちゃんと鼻もきくようです。

ほんと野生動物のようです。

もしくは本当に鼻がバカになったのか…。
スパイクタンパクやらが鼻から侵入してきたらそりゃやられそうです。
あるいは、体が完全にやられて接種者のような体になってしまい、ワクチン臭に気づかなくなってしまったのか。
たぶんそれはないと思いますが…。
そうなっていたら、周りから臭うと指摘を受けますし(なんせニオイに敏感な人と一緒に働いていますから)、看護師さんも咳発作が止まらなくなるでしょう。

「野生の感覚説」が自分は濃厚だと思っています。
と信じたいです。
なかなか便利な鼻です。

だからニオイを感じない人はシェディングにも強い体質なのかもしれません。
しかしニオイを感じなくてもシェディング症状が出る人もいますからねぇ…。
亜鉛不足等で嗅覚が鈍ったりもしますから、ニオイを感じる感じないは当然いろんな要素が関わっているのでしょう。
ちなみに自分は採血において亜鉛と銅のバランスは超絶良好です。

ニオイに敏感な人は、きっと「危険だよ!」ってサインですから注意するなり対策するなりしなければなりません。

普通に考えて、「不快」と感じるニオイは自分の体にとって悪いものです。

ちなみに超絶ヤバいニオイは「不快」と感じるまもなく、瞬時に「危険!」って反応します。
まさに野性的です。
反射的に反応してしまうなんて、たぶん相当ヤバいのでしょうね。
熱いやかんに触ったときに、瞬時に手を引っ込めるような、そんな感覚です。

ニオイを感じなくはないのですが、以前ほど「うっ」とならないというか、「このくらいなら大丈夫」みたいな感覚があるのです。
もちろんうっすらでもニオイを感じたら気味が悪いので、グルタチオン摂取するなり、ヒーリングウォーターを空間にまくなり、自分にかけるなりの対策はしていますが。

「シェディングにある程度対抗できるようになると、ニオイを感じにくくなる、あるいは強く不快に感じにくくなる説」
超長い名前の説ですけど、今自分が感じていることです。

シェディングに適応できる体に自然と変化してきたのか、あるいはグルタチオンなどをせっせと摂取して、長年貯め込んできた毒が解毒され、体が若返ってきたからなのか。
そこはよくわかりません。
どちらの要素もありそうです。

というのも、まずは人ってそんなにやわじゃないですから、毒に慢性的に触れていれば、それに適応できる体に変化していく部分もあります。
数ヶ月、数年のレベルで変化するのかはわかりませんが、若干でも適応できるようになるシステムはありそうです。
もちろん適応できるできないの差は人によりますから、「適応できる体に自然となるから、なにも対策をしなくても大丈夫」なんて楽観的な考えはあまりしない方が良いかと思います。
シェディングの症状みても結構派手なこともありますし、体で明らかに炎症が起きていたり、アレルギー反応が起きていたり、脳神経系に影響が出たりするのですから、「適応できるまでその症状を我慢する」なんてことをしていたら、取り返しのつかないことになりかねません。

そして世間でワクチン接種開始当初、自分(中年)や看護師さん(たぶん中年)はすぐにシェディングの存在に気づきました。
しかし若い子はシェディングはそれほど感じなかったのですね。
しかし最初の接種から数年たってくると(世間で複数回接種が広まってくると)、若い子の世代でもシェディング症状が出るようになってきました。
ちなみにニオイも感じるようになってきました。

この説は以前も書きましたが、若い子はグルタチオンが豊富です。
自分の体で対処できていたものが、慢性的にシェディングにさらされることにより「グルタチオンが枯渇→シェディング症状の発症」なんて機序じゃないかと思っていたのです。
それに若い子は、我ら中年世代よりもまだまだ体に毒は貯め込んでいません。

シェディングに対応できるできないは、体内のグルタチオン量や体内の毒の量にも影響されるのではないかと思っているのです。

サプリ摂取なんてしないで自分の体で自然にグルタチオンを生産したい、と思うでしょうが、体内のグルタチオン量が年齢とともに低下していってしまうのは自然な流れです。
それが老化というものですから。
ですから体で自然な方法で増やそうと思っても限度があります。
そしてストレスのない生活などを心がけて、グルタチオンの消費も減らさなければなりません。
添加物や農薬などの毒も体に入れることも防がなければなりません。

ですから中年以降の人々は、グルタチオンを直接摂取するとか、NAC(Nアセチルシステイン)で補給するなどを検討した方がいいと思うのです。

もちろん若い子と中年・高齢世代との違いは上記に挙げたことだけではないですから、他の要素も関わっているかもしれません。
しかし10代~20代でも、最近シェディングを感じる人が増えてきているという事実があります。

若い世代でもグルタチオンが枯渇してきてしまっているのではないかと危惧されます。
このままにしたら確実に老化が早まるでしょう。
老化が早まるということは、これまで中年以降に多く発症していた病気が、若い世代で起こることを指します。

これが何世代か続けば、ほっといても、適応できる新しい人種が誕生するかもしれません。
しかしひとまずはワクチンの害であるとかシェディングで直接的に苦しんでいる人たちが、今を乗り越える術を考えていかなければなりません。
与えられた寿命をまっとうできないとか、余計な病気にかかってしまうとか、そういうことを防がなくてはなりません。

ちなみに若い子は時間差でシェディング症状が出てくると書きましたが、もちろんみんながみんなそうというわけではありませんのであしからず。
超強烈なシェディングを受けて一気にグルタチオンが枯渇してしまう場合もあるでしょうし、あるいは解毒能力が発達していて、解毒症状としての下痢や鼻血、不正出血などが早い時期に出る場合もあるでしょうし、もちろんそれは人それぞれです。

そしてアレルギー症状としてのシェディングだと、アトピーの子はすぐに反応してしまう場合もあるでしょう。
アトピーの急激な悪化などです。

というか、自分も子どもの頃はアトピーでしたが、大人になってからは落ち着いていました。
しかし先日の温泉で強力シェディングを受けたあと、超久しぶりにアトピーの悪化?と思われる症状が一時的に部分的に出現したのです。
シェディングは確実に免疫系を撹乱させます。
いや、させる場合もあります。

ちなみにグルタチオンは火消し役として即効性が期待できますし、NACはベースとして飲んでおくのも良いのかなとは思っています。
体内でNACからグルタチオンが作られていきますが、その効率も人それぞれです。
グルタチオンは消火器、NACは消火器生産工場という感じでしょうか。
よくわからない例えですけど。
シェディングによって火が起きたら、消火器のグルタチオンが即効性はあります。
ただグルタチオンもNACもそれぞれ利点がありますので、併用するのがベストかと思っています。
ちなみにこれも以前に書いたことですが舌下吸収ではない錠剤やカプセルのグルタチオンはまず効果が期待できません。
それらははっきり言ってゴミのようなものです。
まったく無駄になるわけではないのでゴミは言い過ぎですけど…。
ただ効果や吸収の効率性からいったらゴミレベルです。

リポソーマルグルタチオンの味が苦手…という方がときどきおられます。
そんな方は最低限NACで対処された方が良いかと思います。

なんだかずいぶんとニオイの話から脱線してしまいました。

女性の方がニオイに敏感、というイメージがなんとなくあるのですけど、そんな女性でもワクチン臭には気づかない、ということがたくさんあるのですよね。
やはりそんなことを考えても、自分の体に影響を及ぼすときには(不快な)ニオイを感じるのかもしれません。

つまり逆をいえば、
「シェディングによって受ける影響が小さいときは、ニオイを感じにくくなる説」
です。
上記にあげたものと説の名前が変わっていますけど気にしないでください。

読者からのお便りコーナー

本日は読者からのお便りコーナーです。
ブログ書くのが面倒だから…というわけではございませんので。

先日シェディングについて「時間差攻撃」というブログを書きました。
看護師さんは以前からそのようなことがあると訴えてはいたのですが、自分も経験したために書きました。

そして、排泄物からのシェディングを強烈に受けることをかなり前にブログに書きました。
高齢者施設に診察に行きますから、尿臭の強い部屋だと強くシェディングを受けたものでした。
シェディングとは、接種者が解毒したものによって周囲の人間が影響を受けるようなものですから、当然排泄物にも多量に悪いものが含まれています。

今回、同じように感じている方がシェディングについて考察されお便り(メールです)をくれました。
そのまんま掲載させていただきます(了承はいただいております)。


○排せつ物はかなりヤバい!

私が住む地域は、自宅を含めて水洗ではなく汲み取り式のトイレが多く使われています。
自宅や近所に汲み取りの車が来た時には、すぐさま家中の窓を閉めないと臭いとともに(コ渦前には感じることがなかった)謎の刺激が入ってきて大変なことになります。汲み取られる家によって濃度が違う印象もあり興味深いです。
入ってきたものは何かに粘着でもしたかと思うほど、窓全開にしても結構な時間いつまでも漂っている印象です。
もちろん症状も出てきます。
排せつ物や汲み取りの車から出る蒸気?はもちろんのこと、汲み取りをしてくださる方がまとっている刺激(謎の臭いを含む)はかなり強力です。汲み取りをするために蓋を開けますからその時に付着するのか、またはその方の状態によるものなのかは分かりませんが、、
汲み取り業の方々には感謝しかありませんし、お仕事ぶりには本当に頭が下がる思いがします。
が、同時に、多くの人の排せつ物を連日扱うお仕事をされている方々の体調がとても心配です。
そんな矢先、わが家を担当してくださっていた汲み取り員さんが急に体調を崩され長期の休みに入ったとうかがいました。他にも体調不良の方が出たのか、最近はかなり人手不足のようで、汲み取りを頼んでもなかなか来てもらえなかったり、社長さんが自ら汲みに来たりするようになりました。実際に求人募集もしているようです。
病気と仕事内容との関連性はないのかもしれないし、あるのかもしれない。
でも以前には感じることのなかった謎の刺激と臭いは確かに感じるし、自分の体もそれらに反応することは事実です。そして今の時代、汲み取り式トイレは極めて危険であることを切に感じているところです、、

○シには即時型と遅延型がある?

気のせいかもしれませんが、体感的には私の場合は3タイプ。

①即時型
②翌日型
③即時から翌日以降まで続く型

普段は①が大半ですが、時々②のケースもあります。曝露時はけっこうきつかったなと思っても何故かその時は大した症状はありません。でも、翌日に曝露した時に軽めの曝露量だと思ってもやたらときつく感じたり、思い当たる節がないのに足のすねの一部が凹むなどの気味が悪い症状がでます。私の場合は関節痛は①で出ることはありますが②で出ることはなく、何故だか関節痛以外の筋骨系の症状と神経系の一部の症状は②で出やすい印象があります。③は過去に1度だけ疑わしいことがありました。これが最強かと思われますが、症状は胃腸系でした。

○謎の赤色①

子供関係の仕事をしていた時のこと。
子供のあるあるなのか、子供って病院受診や予防接種(特に打ったとき)の話を誰かにしたがる傾向があります。
子供を対象にした例のものが始まってからはその報告を受ける回数が増えました。(子供の話(受けたかどうか)の真偽については確認していないので正直のところ分かりませんが、、)
そして、私にお話をしてくれた子供たちには(もちろん全員ではありません)不思議な共通点があることに気がつきました。
それは、目を取り囲むように両目のふちがうっすら赤くなるという点です。鮮やかな赤のアイラインを目の回りにぐるっと1周引いたような感じです。本人からは痒みなどの訴えもなく、たまらず本人に聞いても大丈夫とのこと。お家の方も目をこすったかな?と特別気にしていない様子。皮下出血?それにしても赤が鮮やかすぎるし、目玉でもないふちの所が一周というのが珍しく、よく分からないながら何だか気味が悪かったです。他の方は不思議とあまり気にしておりませんでしたが、、結局、その謎のアイラインはその後数日ほどで消えました。その他、特にお話を聞いていない数人の子にも同様の症状がみられました。

アイラインが消えた後ぐらいからは、今度は例の臭いや刺激を感じるようになりました。子供は小柄ながら新陳代謝がよいせいなのか意外にも濃度が濃い印象を受けました。手を繋いだり頭をなでたりすると接触した手がかゆくなったり、赤いプツプツがでたりするようになりました。ぎゅっとすると胸が痛むし、一緒に遊んでいるときも支援のため近づいただけでも喉の閉塞感がでたり、関節痛が出たりするようになりました。結局1ヶ月、2ヶ月が経過しても例の臭いが続くケースが大半でした、、

○謎の赤色②

こちらは、アイラインの子の周りにいた子供たちにみられた謎のものについてのお話です。
謎のものというのは、顔や首、手の甲などに出ていた細かく赤い縦長の点々のことです。よく見ないと気づかないかもしれません。長さ1~3㎜あるかないか程のとても小さな、細長くてうっすら赤い(これもまた鮮やかな赤色)縦長の点々がぱら~っと出ていたのです。点々は盛り上がってはおらず、見た感じは皮下出血のような感じ。線の太さや長さは違えどアイラインと同じような色味で同じような見え方をするものでした。
ちなみに、周りにいた子供たちというのは、アイラインの子の近くにいる時間が長い子(仲良しさんだったり座席の関係だったり)が主です。特に、アイラインが出た子の前後両隣ななめの場所に定位置がある子供たち。もちろん、それらのラインにいた子供&仲良しの子供全員に謎のものがみられたということではありません。ただ、アトピーやアレルギーをもっている子、肌が弱い子に謎の点々が見られがちでした。一度席替えがあったのですが、アイラインの子と席が離れ少しすると出ていた点々は消えていきました。至近距離で長く接している子の場合は数週間、1ヶ月以上も謎の点々が出続けるケースもありました。

ちなみに、私が見た現象と同様のものを見たという情報にまだふれたことがありません。たまたまだったのか?もしかして私の思い込みや気のせいだったとか?苦笑
そうでしたら自分が謎ですね💦
申し訳ありません。

でも当時は、子供たちと接する上で自分が大切にしたいものを貫こうとすればするほど体調が崩れていくといった具合で本当に悲しく、やりきれない思いでいっぱいでした。どうしてこんなことが?子供たちのために自分に何が出来る?などいろいろと悩んで孤軍奮闘、、仕方のないことかもしれませんが、やはりいろいろな話をしても誰にも信じてはもらえなかった。
もしもその時に関根先生と出会えていたなら、自分がもっと勉強をしていたのなら、子供や親御さんに対しても自分に対してももう少し違ったアプローチが出来ていたかもしれないと今さらですが悔しく思っています。私もその後どうにもこうにも体調維持が難しくなったため、仕事を辞めてしまいましたので、上記の子供たちが今どんな様子で過ごしているのか詳しいことは分かりません。
みんな無事に元気に過ごしていることを心から願いつつ、今の自分に出来ることは何だろうかと考える日々です、、

○食品、日用品が何だか臭う!

謎の臭いや刺激は食品や日用品にもほぼ高確率で付着しているように感じています。
住んでいる地域が抜群の接種率を誇っているため、スーパー内の濃度は恐ろしいことになっています。凄まじすぎてあっという間に体調がおかしくなるので店内に入ることが出来ず、普段は仕方なく個人商店で買い物を済ませています。
やむ得ない事情で自分で買い物に行けない時は親に頼んで購入してもらいますが、その購入先はスーパーです。
スーパーから買ってきたものを冷蔵庫から出した時、調理の時に鼻血が出ることが結構あります。これだけで十分にヤバさが分かります。特に、剥き出しで売っていたものやパッケージされていても穴や隙間があいたものの場合はデンジャラス。そんな時はフルボ酸や重曹などを薄めた液に少しつけます。そうすると気のせいかもですが、少しはやわらぐ感じがします。パッケージの材質やその方法によっても違いはあるようです。様々な状況がありますので一概には言えませんが、厚めのジップロックやアルミパックで密封されたもの、缶詰、瓶詰めの中身ならまだ守られているように思います。個人的な印象ですが、ラップ、薄いビニル袋などでは臭いも刺激も容易に貫通しているように感じています。
ちなみに、ラップもアルミホイルもビニル袋も超臭っています。個包装の石鹸でさえ、中身を出すと石鹸ではない例の臭いが混入していてゲンナリします。決して臭いや刺激を自ら探しているわけではありません。でも嫌でも鼻に入ってきて身体に変調がでるので困ったものです。

食品や日用品の流通のどの過程で臭いや刺激が付着するのかは分かりませんが、今の社会の状況ではどうしたって防ぎようがないことだと観念だけはしています。
そんな中でも過度に恐れず、気持ちにゆとりを持ちながら、やるべきことをやっていきます。楽しむ、笑う笑わせる、自分に出来る防衛、状況への注視、自分の頭で考える、見極める、勉強する等々を粛々とやっていくしかない!そう思っています笑

ちなみに、家族はスーパー行っても臭っていても何も感じないそうです。特別症状も出ていない様子です。それはそれでとても心配ですが、、

とても長く書いて送ってきてくださいました。
おかげさまで本日のブログ作成はかなりの時短となりそうです。
本当にありがとうございます。
って感謝するところはそこではなく、本当に詳しく観察されているなぁと感心しました。

ボケ~っと生きているのではなく、これからの時代はよく観察して、自分の頭で考えていかないと生き残れません。
どこもかしこもウソばっかですから。

しょっぱなから大変興味深い話題でした。
今やどこもかしこも水洗トイレが当たり前となりましたが、もちろん汲み取り式のトイレがメインの地域だってあります。
なかなかそういう地域に行ってシェディングを体験するなんてできませんからね。
ナニを貯めているところは、高齢者施設の尿臭の強いお部屋、というレベルではありません。
そしてバキュームカー。
作業員さんはもちろん過酷な仕事ではありますが、シェディングのことを考えると過酷という言葉では表現できないほどの職場環境でしょう。
接種者であっても、超強力なシェディングを受ければやはり影響は受けると思われます。
スパイクタンパクやら酸化グラフェンがさらに体に侵入してきて…というものもあるでしょうし、免疫的にも刺激受けて…というものもあるでしょう。

そして「時間差攻撃」についてもさらに細かく分類して考察されています。

「謎の赤色」については、自分は子どもたちと接することがほとんどないのでわかりませんが、興味深い共通点ですよね…。
毛細血管に何らかの影響が出ているのか…。
大人と子どもでは接種後の反応が違うこともあるのは当然です。
子ども特有の症状というものがあるのかもしれません。

そして問題の「ニオイ」。
当然食品やら日用品にニオイはつくでしょう。
服にだってつくのですし。
ニオイの感じ方は人それぞれであり、敏感な人は本当につらいですよね。

※ここで最近のニオイについて感じたことを書き始めたら結構な分量になってしまったので、その話題は次回に回します。
結局時短にもなりませんでした…。

ちなみにバキュームカーつながりで、昨年秋にこんなものを買っていたのですね。
昨年11月に届きました。

高級なバキュームカーのミニカーです。
いやいや、バキュームカーの高級なミニカーです。

クリニックにお越しになった方ならわかるかと思うのですが、ミニカーやらなんやら、こまごまと雑貨のようなものが置かれています。
上記のバキュームカー、久しぶりに加わった新車です。
ちなみにいろんなとこに置いてあるので、どこに置いたか忘れちゃうんですよね…。

これもちょっと時間差はありましたけどシンクロニシティの一つでしょうか。
今時バキュームカーつながりで話を聞くとは思いませんでしたので。
(ちなみにこまごましたシンクロニシティは時間差なく結構起きています。)

ありがたいことに情報提供を含め多くのメールをいただいております。
必ず全部目を通しておりますが、すべてに返信ができていません。
あとで返信しようと思っていて、そのまま時間がたってしまうことが多くあります。
せっかくご連絡くれたのに返信できず申し訳ございません。

公務員でもクビになります

公務員になればクビにもならないし安泰、なんて思っている方も多いでしょう。
しかし先日このようなニュースがありました。

50代の県職員2人「能力不足」として分限免職…業務の指示に従わない・資料紛失

50歳代の佐賀県職員が2人クビになったとのこと。

・業務の指示に従わない
・資料を紛失する
・数日でできる仕事に3か月かかり、仕上がりもよくない

とのことで、県は業務観察を行ったり能力向上支援プログラムで指導したりしたけどダメだったとのこと。

ポイントは「22年末から2か月間業務観察を行ったり…」と書いてあるところですかね。
たぶんこの少し前あるいは半年前くらいあたりからあまりにもおかしくて仕事に支障をきたすようになっていたのでしょう。

何でもかんでもワクチン接種と結びつけるわけにはいきませんが、タイミング的には合いますよね。

しかも、「能力不足での分限免職処分は、県では初めて」とのことなのです。

佐賀県が始まってから何年か知りませんが、これまで起きたことがなかったのが起きているのです。
異常事態です。
それとも佐賀県の県職員の上司が突然冷たく厳しくなったのでしょうか。
ちなみに何でもかんでもワクチン接種と結びつけるわけにはいきませんが(2回目)、人類初めてのワクチンがこの人たちが仕事できなくなる前におこなわれました。

なんだかやっぱりワクチンの影響がプンプン臭いますよね
もちろんこの人たちの接種歴なんて知らないし、絶対ワクチンが原因とは言えませんが、県の職員だし接種している可能性は高いと思われます。
個人的な勝手な憶測ではありますが、状況的にはかなり「黒」に近いのではないかと思っています。
まぁ本当に昔から不良職員だったのかもしれないし、50代から突然グレだしたのかもしれないし、そこはわかりません。
ただし今まで「分限免職処分」なんてしたことがないのに、県政始まって以来初の出来事なのですから、相当なものだったのでしょう。
何言ってもダメ、県が改善を試みようと努力してみたけどダメ。
ただのグレた職員だとは思えません。

実はかなり近しい人から聞いた話ですが、道内の超有名企業において、ワクチン接種後からまったく仕事ができなくなってしまった人の話を聞いています。
何を聞いても「わからない」、物忘れもひどいなどなど。
病院受診し精査したけど原因不明。

「ワクチン接種後に体調不良→病院で精査したけど原因不明」
のパターンは、大抵ワクチン接種が原因です。

この方の場合、元々不良職員だったわけでは決してありません。
接種後から突然仕事がからっきしできなくなってしまったのです。

このようなケースの話は結構聞きます。

先日ブログに書いた「中電病」においても、
・睡魔に襲われ居眠りしてしまった
・速度の感覚が鈍くなった
・記憶があいまい(多くの人で共通)
そして、
・魂が抜けた人形のようだった、目の焦点が合っていなかった

という症状がテレビで紹介されていました。
なんだか冒頭の県職員と似ているような感じがします。

これが電車だったからまだいいです。
自動制御装置とか、安全システムがきっちりとありますから乗客の命に関わることにはなっていません。
しかしこれがバスだとかタクシーだとかだったらどうでしょう。
あるいは一般ドライバーでもです。
結局、この数年で起きている暴走事故(特にドライバーは時期を起こしたときの記憶がない、事故の認識がないなど)の中には、根本的にワクチンが影響していたケースもあるのではと思っています。

世間的に「ワクチンを疑ったらダメ」みたいな風潮があり、決してそこまで調査されません。
裏では調べられているのかもしれないけど、公表はされません。
こんなことをしている限り、決して真実には近づけないでしょうし、同じことが繰り返されるでしょう。

ちなみに「中電病」に関して、以前JR東日本にメールを送りました。
体調不良者のワクチンのロット番号を調べてみてはどうかと。何か共通点が見つかるかもしれないと。

まぁまぁその返事はクソみたいなものでしたね。
当たり障りのない返事。
こりゃダメだわと思いました。
まぁ相手にされないのは十分予想はできましたけど。
たぶん労働組合に連絡した方が効果的だったのでしょうけど、面倒なのでやってません。

ここで、ある方からのメールを紹介します。
いつも興味深い情報をいただいており、これまでも紹介させていただいたことがあります。
ありがとうございます。
掲載の了承も得ておりますので、そのままご紹介いたします。


夫の母(70代後半、コロナワクチン6か7回接種)ですが、3ヶ月前まで、元気でどこも悪いところがなかったのですが、今、精神を病んで精神科に入院しております。
3ヶ月前に、義父の胃がんの手術があり、術後一時期経過が悪かったことにより、不安から不眠となりました。
メンタルクリニックで処方された睡眠導入剤により、頭が朦朧とし、服用をすぐにやめたのですが、その後、不眠、食欲不振、被害妄想、幻聴など、症状が一気に悪化。
退院した義父に、「一緒に死のう」と言い、家事も入浴等身の回りのことも、一切できなくなりました。
足腰も衰え、今は階段も上れません。

夫は、この3ヶ月の急激な変化に、コロナワクチンの副作用を疑っています。
義両親は強烈なワクチン臭で、夫は、二人に接した後は、胸痛や体調不良になっています。
夫は、今では、「冷たいようだが、これも運命だ。」と割りきっています。

他にも、知人のこどもで、コロナワクチン3回接種後から、時々鬱症状になり、周りの子をとまどわせている例も、実際に見聞きしています。

本当に冷たいようですが、割りきって、自分の人生を大切に生きるしかないですね。

ワクチンを打ちまくってしまった方が、ご主人の体調不良をきっかけに不安・不眠を発症。
その後メンタルクリニックで処方された薬で頭がもうろうとし、薬をやめたのに種々の精神症状が一気に悪化したとのことです。
そして今は精神科に入院しているとのこと。

確かに大切な伴侶が体調不良を起こすことでメンタル的にやられてしまうこともあるでしょう。
またクリニックで処方された薬(睡眠導入剤)で逆に精神症状が悪化することもあります。
しかし今回の薬は睡眠導入剤です。
初めて飲む人に超強い薬なんてまず出しません。普通は。
それなのに頭が朦朧となってしまったのです。
そしてすぐに服用をやめたのに、「不眠、食欲不振、被害妄想、幻聴など、症状が一気に悪化」したのが気になります。

まるで血液脳関門が破壊され、脳が突然過敏になってしまったかのようです。
そのせいで頭が朦朧とし、しかも一時的に飲んだだけの薬なのに脳が強く影響を受けてしまったのかもしれません。

いろんな要素が絡み合ってはいるでしょうが、経過の突然さ・早さからも根底にはワクチン接種の影響も強く疑われるのではないでしょうか。

「通常であれば問題なく乗り越えられることが、ワクチン接種者の場合ちょっとしたことがきっかけで一気にガタガタと落ちていく」なんていうパターンがあるのかもしれません。もろくなるというか。

そしてメールにはこんなことも書かれていますね。
「知人のこどもで、コロナワクチン3回接種後から、時々鬱症状になり、周りの子をとまどわせている例も、実際に見聞きしています」

若い子のケースです。
周りを戸惑わせてしまうほど、鬱っぽくなってしまうときがあるとのことです。
しかもワクチン接種後から。

先日も若い子の自殺が過去最高を記録したというニュースを紹介しました。

普通に考えて、ワクチン接種との関係を調査しますよね。

これからは、原因不明の体調不良だとか突然のメンタルの不調などがみられたら、まずは「新型コロナワクチンの接種歴」を聴取すべきです。
そうじゃないと真実が見えてこないでしょう。
「血液検査も問題なしし、画像上も問題ないし、なんだかなぁ」
で済ませてはいけません。

人によってはワクチン接種の影響は何年たっても続いています。

以前も書きましたが、科学的に証明できればそれに越したことはありませんが、科学は万能ではありません。
科学で説明できないことは世の中にいっぱいあります。
そうであるならば、しっかりと観察し共通点を見つけていくとかして推測していくしかありません。

ワクチン後遺症にしろシェディングにしろ国は基本的に認めていませんからね。
救済制度で認定されているじゃないかと思われるかもしれませんが、あくまで国は「ワクチンの影響が否定できない」と言っているだけであり、ワクチンが確実に影響を及ぼしたとは認めていません。
うまいこと濁しているだけです。

基本的スタンスは「認めていない」
認めていないことを真剣に調査なんてしないだろうし、そんなところに予算もつけるはずがありません。

世界の本物の専門家がワクチンの害について科学的に考察した論文を出しても見て見ぬふり。
いまだに都合の悪いことには目をつぶり続けています。

こんなんで「科学だ~エビデンスだ~」とか言っているのがちゃんちゃらおかしいです。
そう言っている奴らほど中身かがないなと感じてしまいます。

だからこの先何年も真実にはたどり着けないでしょう。
うやむやにされ続けるだけです。

原因不明の病気について、もちろん自然発生的な疾患もあります。
ただし、「経過が不自然な疾患」が増えていることも確かです。
ここ数年で突然で急にです。
何でもかんでもワクチン接種と結びつけるわけにはいきませんが(本日3回目)、少なくともワクチン接種歴の聴取は重要です。
数年打っていないからといって、「打っていないこと」にはできないのです。

話を元に戻しますが、ドイツの論文でしたが、「スパイクタンパクが長期間脳内に蓄積されている」というものがあります。

Persistence of spike protein at the skull-meninges-brain axis may contribute to the neurological sequelae of COVID-19
Volume 32, Issue 12p2112-2130.e10December 11, 2024

コロナ感染モデルとして論じてはいますが、新型コロナワクチンは血液脳関門も突破すると言われていますし、ワクチン由来のスパイクタンパクが脳内で長期間影響を及ぼす可能性も十分にあります。

「ワクチン接種は、マウス感染後のスパイクタンパク質の蓄積を減少させたが、除去することはできなかった。」
なんてことも書いてあり、ワクチン打った方がまだマシみたいに読み取れそうですが、ただの忖度かもしれません。
こういう一文を付け加えないと科学雑誌に掲載されにくくなるという事実もありますから。

脳で炎症が起きれば、それこそ多彩な精神症状・神経症状が出ておかしくないでしょう。
脳のどの部位がメインでやられるかで症状が変わってきます。
それこそ「魂が抜けたみたいな感じ」にだって十分あり得ます。

ちなみにワクチン接種の場合はワクチン成分の「脂質ナノ粒子(LNP)」により血液脳関門は突破します。
スパイクタンパク自身はわかりません。
しかしシェディングでもブレインフォグのような症状が出たりすることを考えると、可能性はあるかもしれません。
あるいは嗅神経などから入っていくとか。
実際、以前ブログでも小学生の子が「わけもなく悲しい気分になる」という事例を紹介しました。
未接種であっても、脳に影響を受ける可能性が高いのです。
というか受けているはずです。

とても恐ろしいことですが、決して脅しているわけではありません。
少なくとも接種者よりは安心なのは間違いありません。
ただそういう知識を得ておき、何らかの対策を講じるなり、心構えはしておいた方が良いとは思います。
(接種者もみんながみんなずっと影響を被る、必ず病気になるとは言えませんので過度には心配しないでください。)

差別だ、分断だと言われても仕方ありません。
「現実」なのですから。
無防備でただただやられていくなんて無念です。

長生きしたいとか別に思いませんが、シェディングでくたばるのだけは嫌ですね。
そこは意地でも抵抗し続けていきたいと思っています。

いろいろ感想集30

いよいよパート30まできました。
感想をいただいた方々、ありがとうございます。
みなさんの声が他の方にも役立っております。

今回も盛りだくさんの感想集となっています。
いろんなサプリの感想が混在してしまっておりわかりづらいかもですが…。
サプリごとに感想を分けられたらいいのですが、すみません。

C60についての興味深い感想もこのブログの最後にあるので参考にしてください。

毎回のことですが掲載にあたり了承を得ておりません。都合の悪い方はご連絡ください。


・先週、サプリメントとマグバーグ購入し、届きまして早速サプリを飲み、マグバーグぬりぬり使っています。とても気に入ってます。そしてグルタチオンとマグバーグの組み合わせは最強です!

・ここ2年ほどナッツを結構食べていたのと、半年前から便秘が深刻なため、マイコプル1ヶ月飲んでみました。まだ急激に改善とまではいきませんが、お腹の張りはかなり良くなりました。

・マグバーム
踵が年中カサカサで冬は特にひどいのですが、マグバームを使用しましたら、とても綺麗になってきてビックリしています。1回使用しただけで効果がわかりました。様々なクリームをつかってもなかなか改善しなかったのに、、すごいの一言です!

・個包装グルタチオン
外出時にとても良い商品で助かっています。
先日、長距離バスに乗車しましたが車内が臭っていました。首筋が重たくなり、舌先がピリピリしてきましたが、グルタチオンを口に入れて、匂い軽減のためにマスクをしました。
おかげさまで体調を崩すことなく乗り切れました!
常温でいいので安心して外出できます。味も好きです。

・グリシン酸マグネシウムを飲んで起こった体の変化を報告致します。
きっかけは、先生のブログはもちろん、ユーチューブで、(痛くない歯科医院キャロル院長)を見て同じようにグリシン酸マグネシウムの効果を話されているのを聞き、飲んでみようと購入しました。飲み始めて2カ月ほどたちました。最初は朝晩2カプセル飲んでいましたが、途中から1カプセルに。
30代から、子宮筋腫によって貧血(フェリチンが0)、自律神経失調気味、55歳に閉経したら、酷い動悸がおこるように。心臓には問題はないのですが、とにかく食事中に突然心臓が躍りだすのが嫌で、鍼灸で自律神経を整えていました。でも時々、不整脈ありの酷い動悸があるので、鬱々となっておりました。それが、グリシン酸マグネシウムを飲みはじめて、酷い動悸がおこらなくなり、肩こりのような緊張がやわらぎ、起床時に手の関節のこわばりが少しでていたのですが、それも無くなり、とても気が楽になりました。
もともと、便秘ではありませんが、下痢などすることなく過ごしています。
長年、病は気から、と思って、出来るだけ気にしないようにしていましたが、サプリでこんなにラクになるのなら飲まない手はないと思います。

・喉がちょっと変だなーと思ったら喉スプレーやグルタチオンを摂取するなどしてお陰様で元気に過ごしております。

・年末年始寝込みました。その時C60をとるとかなり楽でした。少し動けたので助かりました。

・グリシンマグネシウム1か月続けたあたりから血圧が下がり降薬剤はいらなくなりました。

・グルタチオン服用以降、メンタルの状態が明らかに良いです。

・この前、インフルのような症状が出た際(喉の痛み、あちこち体の痛みなど)C60を夜中だったので、飲むのではなく小匙1を痛い所にあちこち塗って寝ると翌日にはスッキリし、翌日は飲むのと塗るの両方をすると、微熱と2日程度の喉の痛みだけで治りました。効果抜群です。
夫は首に出来た大きな出来物に塗ると1日で痛みが治まりましたし、突然の肩の炎症(50肩?)にも塗ると痛みが楽になりました。
チューブタイプのグルタチオンは仕事に持参し接種出来るので精神的にも安心です。
マグネシウムも接種前は4時間程度で一度目が覚めたのが6時間寝れるようになり凄く寝た気がします。

・Tri-Fortifyとマグバームのおかげで乾いてがさがさなお肌がすべすべになり、乾燥した冬を快適に過ごせています。

・都内ではインフルエンザが激増しています。
感染しないよう、グルタチオンをまめにシュッシュして、ちょっと喉が痛いうちにグルタチオンの回数や量を増やすと酷くならないように感じます。

・週3回仕事しつつ、無病・5時半起きで365日介護できた力の源は、夜寝る前グルタチオンの3プッシュ。
疲労回復の度合いが違います。3プッシュを忘れてしまうと、身体が重かったです。

・昨日まで発熱を伴う風邪をひいていましたが、寝ていただけで2日で熱は平熱に戻りました。
グルタチオン摂取のおかげかな?と思っております。たまに熱を出すのも身体を強化するためだと思うと苦にはならない不思議な安心感を抱いたりしました。

・夫がコロナにかかったとき、耐えられないほどの頭痛でカロナールを連用せざるを得ず心配したのですがグルタチオンのおかげできれいに経過させることができました。

・C60について
娘が車止めにつまずき転倒し、顎を打ち掌のひら、手首、肘、膝と傷だらけになりました。私が駆けつけた時には顎が腫れて膝上も内出血していました。すぐにC60を塗るとすぐに顎と膝上の内出血の赤紫色が薄くなったのには驚きました。毎日塗っていましたが、顎の腫れも早くひき傷口も治るのが早かったです。感想集のお陰でC60を塗るのを思い立ちました。ありがとうございます。

・周りに風邪を引いている方が増えてきました。グルタチオンがあると安心します。

・私はシェッディングの被害を受けた場合、グルタチオンを多めに摂取しにがりを沢山入れたお風呂に入るとたいていは直ります。

・常温タイプのグルタチオンは温度を気にしなくて良いので取り扱いが楽でいいですね。
毎晩小さじ1飲んで、顔に塗ってますが、疲れにくくなり、顔は肌の調子が良いです。
冷蔵タイプは常温タイプより舌下にいれやすいので、母の白内障が改善されるのを期待して試してもらっています。

・11月頃から年末年始にかけて、主人の勤務先では、主にインフルで欠勤の人が多く大変なことになっていました。
主人は朝と帰宅後にグルタチオンをしていましたが、喉がうっすら痛い時は、喉にとどくように直接プッシュしていたようです。
お陰で大きく体調を崩すことなく年末年始を過ごすことができました。

・ 年末に家族交代で喉の痛みがありましたが、喉のスプレーや漢方で
のりきれました。

いろいろ感想集29で亡くなる前にC60を塗ってマッサージされたお話あったので私も真似して父に塗ってみました。
その日ではなく、翌日ですが両手で手を振っていたそうです。

・マグバームはとても調子がよく、朝晩にしっかり塗っています。

・喉スプレーは喉が何となく痛いなと感じた時に
シュッとすると酷くなりません!
マグバームは孫のアトピーに、私の足のつり予防に使ってましてもう離せません!
ところで化粧品(C60スキンケアセット)ですが届いた夜から使い始めました♪次の日何か良いかも〜。3日目の朝は肌のトーンが明らかに明るくなってました!そして4日目はお肌ツヤツヤでした!とにかく化粧ノリが良く、とても気に入りました!(実は仕事で15年ぐらい化粧品も扱ってます。
たまに他社のを試してみますが、これほど肌の変化を感じたのは15年ぶりです!
特にお気に入りはグラビティケアセラムです!これすごく良いと思います!)ただお値段が‥

・マグリポ、気になってたんです。
早速1つ食べました。
すごく好きな味で、もう1つ食べたいのを「おやつちゃうし!」とぐ〜っと我慢しました。
甘くないデーツに、酸っぱめのポーションパックのレモン汁をかけたような感じで、大好きでした。
ポン酢っぽい感じですね。
買ったら下痢してもたくさん食べそう…って思いました。美味しいです!

・私の使用感です。
✓グルタチオン、大変助かっています。
Tri-Fortify:顔に塗るなら、つっぱらないので向いていると思います。
美容クリーム感覚です。何より常温で良いので持ち運びに便利、家族で頼りにしています。夫は飛行機に乗る前、羽田で摂取です。
QSS:こちらのほうが質が良いのはわかりますので、併用するととても続けやすくて良いと思います。

✓MycoPul
ガス腹、右わき腹の痛みが和らいでいると思います。
相変わらずゲップの多さは変わりませんが、痛い時間が減っただけでもかなり嬉しいです。
関根様が書いておられましたように、短期間服用して休んで、が良い様に思います。
今後もそのようにしてみようと思います。

一昨年は右わき腹が痛くてMRIまで撮ってもわからず。
自力で調べSIBO、腸カンジタとわかったものの、なかなか対策がうまくいかず。
毎日痛いし、カビはがんにも影響するし、と本当に悩みんでいました。
助かりました!!!!

✓マグネフォース、マグバーム
大変使い勝手が良いです。マグネフォースはキッチンに置いています。
不整脈があるので困ったなと思っていましたが、気がつけば前より良いと思います。
あと知人に勧める時に、錠剤のいわゆるサプリメントよりも警戒心を持たれないという利点があります。
Mgは宣伝しまくりです。

・昨日のブログが、ヒーリングウォーターに関してでしたので、
感想をご報告します。

先週、大阪に1泊2日で出張しました。
・長距離の公共交通機関での移動
・ホテルの部屋(密室)
で、臭いに限らず、様々なウィルスも気になったので、ヒーリングウォーターを持参していきました。

宿泊先に到着後、すぐにお部屋に噴霧しました。
それから、夜寝る前に、枕とベッドカバー&シーツの肌が触れそうな部分にも噴霧しました。

すると、出張先では夜中に目が覚めることが多いのですが、この日はグッスリ。

たった1日ですが、なんとなく効果を感じたので、自宅でも夜寝る前にふとんカバーとシーツに噴霧してみました。

すると、噴霧した日は、睡眠の質がいい感じです。
噴霧していない日は、これまで通り。

まだ使い始めてそれほど多く使っているわけではない分、効果を感じやすいかもしれないと思っております。

出張先のホテルは、どんな人が宿泊したかわからないので不安があったのですが、ヒーリングウォーターで効果がありそうなので、今後は旅のお供にします。

・だいぶ以前に C60を購入しました。
これは確かに体はパワーが出るなと思ったんですが、自分の収入では飲み続けるのは無理だなと飲むのは一週間でやめ、今は肌に塗るだけにしています。
シミやシワへの効果はイマイチわからないんですが、8ヶ月くらい続けた今、少し薄くなってきたようです。
以前ほどシミが気にならないし、肌色が綺麗になってきました。
また、シミは食べ物が大変関係あるようなので、食べ物の改善も合わせて、ゆっくりやってこうと思ってます。

・父が前立腺肥大で尿閉した時、MMDシリーズで塩化マグネシウムが有効と知り私が常用していた物(メタトロンで一番必要と言われていたのでたくさんストックがありました)を、先生のブログを印刷したものと一緒に渡しました。
カテーテルをずっと装着する可能性があると言われていた父にとって、とても救いになったようでした。
実際、一ヶ月は装着して様子を見る予定だったのを「もう大丈夫だと思う」と10日で抜いてもらいました。その後も調子がいいようです。

グルタチオンの感想ですが、多分コロナに罹り(受診していませんが周囲で流行っていたので)、味覚障害になりました。
コーヒーを飲んでも苦いだけで匂いもしませんでした。
そこで、点鼻してみると、ものすごく痛かったですが嗅覚がすぐに復活しました!
何とも不思議な体験でした。
最近は急に血尿が出て、それと同時に奥歯が痛みました。
グルタチオンを摂取すると歯の痛みはすぐになくなりました。
血尿は膀胱炎と診断されました。
両方ともシェディングの影響だと思っていますが…

・グルタチオンにはずっと助けられているなと体感しています。

・グルタチオンを使用して1年になろうとしています。愛犬の口腔内環境(口腔内潰瘍でただれていた)は、非常に綺麗で茶色く変色した歯まで黄ばみ程度になっています。そしてやはり持病のてんかん発作は、一度も生じずです。そしてこの冬我が家は、インフルに罹患したのですが、その時もグルタチオンは、大活躍でした。

・2022年年始から様々なシェディング症状がありました。
2023~2024年はお陰様でグルタチオンを知り、こちらで購入させていただき、大変助かっております。
また、自分なりに色々とサプリなどを試して比較的落ち着いております。
年齢的なものもあり(56歳です)、更年期の症状なのか歳なのかなかなか区別が難しい面もありますが。。。

・(Tri-Fortifyの感想)
とりあえず顔に塗ってみて、初めてで適量が分からず量が多かったから鎖骨くらいまで塗れたんです。塗ってる間からすごく暖かくなって全身汗だくになりました。
エネルギーが半端ない感じでした。
舌の下に少量置いている時もすごく暖かいです。
実家に持って行って母にも試してもらったら同じ反応でした。
レプリコンが始まると何が起こるか分からないので一応購入させていただいたのですが、ほぼ引きもっているので今はシミを薄くするためのみ使用しています。
起きた変化は、上も下もまつ毛が増えて濃くなったのとオデコの生え際に髪がいっぱい生えてきて、シミはなんとなく薄くなってる感じがします。

・昨年9月末からのグルタチオンに続いて、11月末からマグバームを使い始めていますが、さらに身体に良い実感があります。
マグバームは、ヒリヒリと痛む左上腕と股関節痛のある左足の付け根に朝晩、塗っているのですが、痛みが消える、あるいは軽減するのを感じています。
アロマラベンダーの香りも良く、こちらも手放せないものになりました。

・先日、朝から体調悪く午後になると寒気もしてきて、喉は痛いし、周りにもインフルエンザの人が出てきていたので、これは、私も……。 と思い、家に帰ってすぐにグルタチオンをし、早めに布団に入り、2、3回起きたのですが、その都度、グルタチオンをして、朝起きたら、熱も出る事なく良くなっていました。
少し咳は出ていたので、何日かは、グルタチオンをいつもより多めにとっていましたが、数日で咳も治まり、良くなりました。
また、少し顔にもつけているのですが、お肌の調子も良いです。
とても助かっています。グルタチオンに出会えて良かったと思っています。

・(グルタチオン・QSS社の感想)
毎日2プッシュして仕事に行っています。
以前の歯茎の腫れと肛門の爛れはなくなりました(かゆみは続いています)
忙しい毎日でも(説明が下手ですみません。巨大な駅すぐの大きな商業施設のカフェ☕️で働いてます)疲れの回復が早い気がします😄

・私のまわりでは昨年秋ごろより、非接種者のシェディング被害が増えてきました。
今までシェディングを感じなかった私の娘が、体調不良になりました。
臭いがわからなかったのに臭うようになり、腹痛、腰痛、頭痛、鼻血、などの症状がではじめました。なのですぐに私の予備分のグルタチオンを摂取させました。
職場の部署は娘以外全員接種済み。(強制はなかったものの結構しつこく打てばよいのに…みたいな圧はあったようです。)
グルタチオンでずいぶん落ち着いてきたので、引き続き摂取させます。

私はマグネシウムを取り入れてから、症状が落ち着くことが多くなりました。
マグネシウム、本当に大事です。

・グルタチオンを飲んでるおかげで昨年は体調を壊す事もなく風邪もひかず内科にかからずにすみました!!
白内障もグルタチオン摂取前から定期検診と点眼はしてますが、4年ぐらい現状維持してます。グルタチオン白内障にも効果ありと感じています。

・周りから肌艶良いと褒められることが多くなり、二日酔いもしなくなり、顔周りのシミも取れてきて、グルタチオン(QS社)には助けてもらってます。

・グルタチオン(QS社)を2年以上前から摂取しております。おかげで、体質が少し変わってきたように感じます。

・ヒーリングウォーター、使ってます。服についたワク臭、とれますね~

グルタチオンは安定の効果というか、皆様のお役に立てているようです。
従来の冷蔵タイプのものもその良さがあるし、常温タイプはそれはそれで利点もたくさんありますし、うまく使い分けてください。

ここ最近ブログで、ワクチン・シェディングとメンタルの話題を書きました。
そして今回も「グルタチオン服用以降、メンタルの状態が明らかに良い」との感想をいただいています。

「グルタチオンによってセロトニンの感受性が良くなる」という知見もあります。
ワクチンとつわりとにおい 2023年6月1日)

グルタチオンって本当万能って感じします。

今回ヒーリングウォーターの感想もいただきました。
自分も診察後などに全身にふりかけたり、空間にふりかけたりしています。
なんだかキレイになる感覚があります。

長年化粧品を扱っている方からの、高額なC60スキンケアセットの感想もいただきました。
「たまに他社のを試してみますが、これほど肌の変化を感じたのは15年ぶりです!」との感想でした。
自分もこれ使ってから肌の調子がすこぶるよろしく、顔のお肌がとっても落ち着いています。
男子なので化粧品のことよくわかりませんが、「これは違う」と感じています。
今は「少しお得なスキンケアセット」はもう販売していませんが、今後バラ売りで販売する予定です。

シェディングによってにきびのような膿痂疹が顔にできることがあります。
何やっても改善せず長期間悩んでいた方が、C60スキンケアセットを使ってからそれが枯れてきた、との感想もいただいています。

シェディングによって多彩な皮膚症状が出ます。
湿疹は当然のこと、たぶんですがイボも関係しているように感じています。
そのイボにC60を塗っていたら、いつの間にかそのイボがなくなっていた、取れていたという報告があります。
報告って、実は自分と看護師さんの実体験です。
まず看護師さんが気づいて、自分も試してみたらいつの間にか消えていました。

イボコロリもいいですけどあれは薬品ですからねぇ。
「イボにはまずC60」かもしれません。
まだ、看護師さんの1イボと自分の1イボの、合計2イボの経験しかないのでわかりませんが、誰か試してみてください。
自分にはもう1イボあるので、引き続き実験してみます。

それ、打ってますから

当クリニックではスタッフみんな(といっても3人だけですけど)未接種で、みんな多かれ少なかれシェディング症状の影響を受けてしまいます。
種々の対策をして、引きずるような大きなシェディング症状に見舞われることは減ってきたものの、これまでの経験からシェディングの怖さをよく知っております
それに人類初のワクチンです。
「接種者から周囲への影響」を感じている方はたくさんいます。
確実にこの現象はあります。
しかし実態はまだ解明されていません。
ないことにされているから、誰も調べてくれません。
ですからシェディングを慢性的に受けることで中長期的にどうなるのかもわかりません
ワクチンと一緒です。
決して脅しているわけではなく、長い目で見ても何も問題ないかもしれないし、そうじゃないかもしれない。
しかしこれまで紹介してきたように、命の危機に関わるような症状も目の当たりにしていますし、精神面への影響も強く懸念されます。
参照:シェディングとメンタル(2024年12月8日)、ワクチンとシェディングとメンタル(2024年12月14日)

脳にいつの間にか影響を受けていた、なんて怖いですからね。
接種者に歩行障害や認知機能の低下などのケースが目立つように、似たような症状が出るシェディングについても脳神経系への影響が懸念されます。ジワジワと。

ということでワクチン接種者の方の診察はお断りさせていただいております。
医療機関なんだからビビってないで接種者も診ろよ、と思われるかもしれませんが冗談じゃない。
いまだにワクチンの全データも公表されず、何が起こるかわからないのです。
明らかにシェディングによる症状で苦しんでいる人が多くいるのに、国も製薬会社も真剣に調査しようとしない(裏では調べているかもしれませんけど)。
命に関わるかもしれない、あるいは中途半端に体調不良になってずっと苦しみ悩んでいくハメになるかもしれないのです。

自分は最近は大きなシェディングで悩まされることはなくなりましたが、温泉でガツンと一撃食らいました
やはりナメたらいけません。
温泉でガツンとのケース、結構他の方からも話を聞くのですよね。
温泉でカツンと、だけでなく強いシェディングを受けたあと、自分と同じように原因不明の突然の寒気だとか、後頭部の謎のボッコリだとか、同じような経験をされている方数名からご連絡をいただきました。
謎の共通する症状があるのですね。
本当に不気味です。

自分は普段の診療は大丈夫かもしれないけど、他のスタッフには強い影響が出てしまうかもしれません。
一応クリニックの主として良い職場環境を維持することは重要です。
ということで、シェディングという症状を国や専門家が認めない限り(専門家なんていないだろうけど)、あるいはその対策を提示しない限り、当面は接種者の方の診察はお断りさせていただいております。

診察に関してやる気のなさ全開をかもし出しているのですが、ありがたいことに(?)診察希望の方からときどき電話が来ます。
で、必ず接種歴を聞くのですね。

いろんなパターンがあります。

・自信を持って「7回打ってますよ!」「8回打ってますよ!」と言ってくる人。
もはや何も言うことはありません。
「この前インフルエンザワクチンも打ちました!」なんて付け加えてくる方もいます。
そんなに打っているから体調不良になっているだろうに…と心の中で思いますが、もちろん決して口には出しません。

・「打ってません」と言うけど、「最近は」打ってないという人。
インフルワクチンのような感覚で答えてくるのですね。
よくよく話を聞くと、2回か3回打ったとのこと。
それから数年という時間がたっているから、本人の中では打っていないことになっているらしい。
「それ、打ってますから」
とは言いませんけど、丁重にお断りさせていただいております。

・「打ってますけど何が悪いんですか?」「打ってない人なんているんですか?」「なぜ受診できないのか説明してください」
と突っかかってくる人。

こんな時はシェディングで体調不良になることを簡単に説明します(看護師さんが電話対応してくれているのです。ありがたや)。
というか本音では、受診希望ならまずはクリニックHP診て欲しいと思います。
「打ってない人なんているんですか?」って質問も失礼ですね~。
ここに3人おります。
なんて言いませんけど、「当クリニックは皆未接種です」とは答えています。

突っかかってこられるのは本当に嫌な気分になりますし疲れます。主に害を被っているのは看護師さんですけど…。
端で聞いていても疲れます。

ただ、接種歴があるのに「打っていない」と思い込んでいる人は怖いですね…
最近は打っていないからって…。
mRNAワクチンはそういうワクチンじゃないですよ。
「今シーズン打っていない=打っていない」ということにはならないんですよ。
どれだけ影響が続くかわからないものなのですから、接種歴は絶対に忘れたらいけません。

というか、みなさん、受診する前にそのクリニックのHPとか見ないんですかね?
どう見ても、新型コロナワクチンに反対の人が書いているでしょ。
これだけシェディングのこと書いてあるのに、なぜうちの受診を希望してくるのだか不思議でなりません。
そういう人たちは「シェディング」という言葉すら知らないのかもしれないけど、「調べる」努力はして欲しいですよね。

残念ながら今の状態でいっぱいいっぱい(でもないですけど)なので無理はできません。
新しくやりたいこともあるので。

困っている人を助けるのが医者なのでしょう。
しかし万人を助けることはできません。
なんでもかんでも受け入れればいいという話でもありません。

自分で調べる努力をしない人にいくらアドバイスをしたところで何も変わりません。
お互い時間の無駄です。
患者さんにとったらお金の無駄もくっついてきます。

シェディングについて理解がない人がいるのは仕方ないにしても、「打ってない人なんているんですか?」なんて言ってくる人は、自分の価値観がすべてだと思っている人なのですね。
打つのは当たり前、打たない人なんて頭のおかしい人、と思っているのですね。
そんな人がうちに受診を希望すること自体が滑稽ですけど、そういう人にはアドバイスしたところで無駄になることは目に見えています。
なぜなら頭が超固いから
全世界の人が打っている、という価値観の世界で生きている人なのですから、話したところで何も響くわけがありません。
目の前に未接種者が現れたら卒倒してしまうのではないでしょうか?

まるで映画「翔んで埼玉」の東京都民が埼玉県民に抱いている感情・価値観と同じです。
実際自分は元埼玉県民ですけど。

本当なぜうちにかかりたいのかわかりませんけど、そういう人は「打つのが当たり前」と思っている病院を受診していただきたい。
きっとそこの先生と話も合うでしょうし満足するでしょう。

価値観を変えることは至難の業です。
そうそう変わるものではありません。
正直そこまでの労力をかけようとは思いませんね。

(元)埼玉県民が何言おうと心は響かないでしょうから。
理路整然とワクチンの害について説明したところで、たぶん理解してもらえません。
みなさんもすでに経験済みでしょう。
自分の大事な人、家族に接種させないよう説得しても無駄だったことを。
いろんな資料集めたりして説得したのにまったく響かず、疲弊してしまった人も多くいるでしょう。無力感に苛まれた人が多くいたはずです。

もうこれは自分自身で気づくのを待つしかありません。
いつ気づくのかとか、それはその人の人生のタイミングなのでしょうね。
運命というか。
気づくタイミングがちょっと早まるかもしれませんから、情報提供として伝えるのは無駄にはならないと思います。

価値観というのはもはや宗教みたいなもので、あまり深く触れない方がいいと思い始めました。
だから自分も自分の患者さんにワクチンの害について伝えることはあっても、接種するしないは本人に任せることが多かったです。
繰り返し言っても打つんですもん。
どっと疲れます。

あっ、ちなみに接種者お断りとはしていますが、長年通っておられる外来患者さんであるとか、訪問診療の患者さんにはもちろん接種者はいます。
だから接種者をまったく診ていないわけではありません。

長年通っていただいている外来患者さん。
おじさんですけど、5回か何回か打ってしまったのですね。
でもそのあたりから変な体調不良起こすことが増えて(原因不明のしびれ、突然の血圧上昇など)、「それワクチンだわ」「絶対にもう打たない方がいい」と改めて言ったら、本当にその後やめてくれました。
ちなみに自分のカルテには簡潔にこう書いてありました。
『コロナワクチン追加接種しようとしていた
→阻止』

でもその方、インフルワクチンを打った後にまた体調不良を起こしたのです。
「インフルワクチンももう打たない方がいい」と言ったら、「わかった、もう打たない」と言ってくれたのです。

調子の良いおじさん(というか高齢者。80代だけど気持ちはかなり若い人。)でフランクに話せる間柄なのですが、時間がたつごとに信頼関係もできてきたのですかね。
この方の場合は、「ワクチンが原因だわ」で納得してくれましたが、上記の例に挙げたような電話で問い合わせしてくるケースでは、「ワクチンが原因」とはつゆとも思っていないのでしょうね。
もちろんワクチンが原因ではないかもしれないけど、診察して「ワクチンが原因」と思って説明しても納得しそうにありません
ですからワクチン副作用・後遺症に対する対策を提案しても受け入れない可能性が高いです。
やっぱり無駄です。

ちなみにここ最近癌の患者さんの問い合わせが増えています
しかもみなさん複数回の接種歴なのです。7回8回とか。
確実に癌が増えていると感じますね。
こんなとき自費の高額な治療法を提案すればクリニックはウハウハなのでしょうけど、残念ながら複数回打っているので診察・相談することはお断りさせていただいています。そもそも何百万もする高額な治療法なんてやってませんけど。
見捨てているように思われるかもしれませんが、どこかで線引きしないとやっていけません。
他にも相談にのってくれるところはあるでしょうから。

ちなみに先で、シェディングやワクチンによる精神面の影響件についてちらっと書きましたが、昨日衝撃的な統計データが出ました。

【速報】小中高生の自殺者数が去年527人で過去最多 全国の自殺者数は2万268人で過去2番目の少なさに 厚生労働省

ただでさえ少子化で子どもが減っているというのに、子どもの自殺が増えているのです。
しかも過去最高を記録したとか。

異常事態です。
10代の自殺率がG7の中で日本が最悪だとのこと。
国としての危機です。

専門家とされる人たちはスマホの影響を訴えています。
確かにその影響も多分にあるでしょう。
SNSとかやっていたら心かき乱されますからね。

でも諸外国でもそうなのでしょうか。
日本と同じように子どもがスマホ・SNSを使用している国々で自殺率がどんどん上がっているのでしょうか?
調べていないのでわかりませんが…。

国が貧しくなっているから??
だったら大人の自殺率も上昇してそうです。
しかし全体では自殺者数は減っています。
(国は確実に貧しくなっているんですけどね)
まぁ、統計には出てこない新型コロナワクチンによる死亡者も多くいるでしょうから、すでに相当人口は間引かれています。
ワクチンの影響を受けにくい人たちが生き延びているのですから、そういう関係もあって全体では減ってきているのかもしれません。
一方で子どもの脳は敏感ですからね…。

シェディングとメンタル(2024年12月8日)に紹介したように、シェディングによって小学生の子どもが「わけもなく悲しい気分になる」事例があります。
ワクチンとシェディングとメンタル(2024年12月14日)では、新型コロナワクチンによる精神疾患の副作用についての論文を紹介しています。

異常な接種回数を誇る日本。
ワクチンの影響が皆無とは言えないかもしれません。

大事な子どもの命がどんどん奪われていっているのです。
国家として真剣に取り組んでいかなければなりません。
そこにはワクチンの影響の可能性も考えていかなければならないはずですが、まずその意見は取り入れないでしょうね。
いつものように的外れな政策を提言してくるだけでしょう。
やった感を出すだけという。

フジテレビ云々で騒いでばかりいる場合ではありません。

ちなみに今日どうでもいいこんなニュースがありましたね。

【速報】政府がフジテレビへの広告出稿見合わせ 番組制作協力は個別に対応検討

国はさんざんフジテレビというメディアを使って世論操作してきただろうにこの仕打ち。
しかも大企業が撤退しきってから、国が動くという情けなさ。

国お得意の「はしご外し」って感じを受けました。
まぁ放送免許奪われないだけまだマシかもしれません。

話を元に戻します。
今日も施設往診とかあったのですが、あえてN95マスクではなく、普通の薄っぺらいマスクをしていきました。
うっすらニオイを感じたりしましたが、やはり強いシェディングには見舞われません。
しかし一カ所は、診察後も鼻にニオイがついた感じを受け不気味でした。
グルタチオン摂取したり、「おいらはボイラー作戦」をしたりして、その後は問題ありません。
「おいらはボイラー作戦」を知らない人はこちらのブログを参考にしてください→会心の一撃(2024年11月14日)

ですから普段の診療に関し、ワクチン接種者も問題なくできるのかもしれません。自分は。
しかし、まれにニオイレベルが超やっべー人がいるのも事実です。
そんな人からは確実に影響を受けることが予想されますし、いつそういう人にあたるかわかりません。
毎日ビクビクしながら賭けなんてやってられません。
ですから当面の間(ずっとかもだけど)は「気づいてる人限定」のクリニックにします。

医師は命を張ってでも患者さんを守るもの?
自分を犠牲にしてでも患者さんのために働くもの?
いやいや、さすがに自己中の人に命なんて懸けられません。
そこまで自分はできた人間ではないです。
自分が潰れたらどうにもなりません。
そんなきれい事ばかり言ってられないのが現実です。

これからも気づいている人、理不尽に苦しんでいる人の力になり続けたいと思ってますので。そこんとこよろしくです。
自分が気づいた範囲のことだけではありますが、これからの時代生きていくための知恵・知識などお伝えできればと思っています。