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グルタチオン感想集6

ようやくグルタチオン感想集6です。
またまたかなりため込んでしまったので、超長いです。
心して読んでください。

今回はなんとフェレットちゃんも登場します。
ワンちゃんのてんかん発作の軽減のお話しも出てきます。
個人的に好きなお話は、義母さん(2回接種済み)に1本渡したら不調が改善されたことに驚き、「これは良い」と空き瓶を持って近くのドラッグストアに「同じものを頂戴!」と駆け込んだエピソードです。
このケースではグルタチオンの効果など義母さんには詳しく説明せずに摂取してもらったそうです。
つまり何の先入観もなく摂取してもらったけど、継続したくなっちゃうほど効果を実感されたということです。

数ヶ月以上不調に悩まれてきた方がグルタチオンで軽減したケースがいくつかあり、結構「シェディング」というものに気づかない方はいるのかもしれません。
確かに接種者から何か伝播するなんて、これまで聞いたこともないでしょうからね…。

お肌への効果はもちろん、頭痛、歯痛、肩こりの軽減効果は引き続きいただいております。
ペットへの効果を見ると、何か生きる活力を取り戻すような感じがしますね。

感想をお聞かせいただいた方々、本当にありがとうございます。
1月11日以降に送っていただいた感想をそのまま掲載しています。
毎回のことですが、掲載にあたり了承を得ておりません。都合の悪い方はご連絡ください。


・とても効果感じております。有り難う御座います。

・グルタチオンのおかげか、特にシェディングの被害に遭っていないので、引き続き使用したいと思います。
お酒飲み過ぎたとき摂取すると翌朝が全然違いますね!

・動悸や頭痛など体調を崩しそうな時とても助けられております。

・早速使用したところ、首の付け根の痛みが軽くなったため、驚いています。
(49歳女性、 13日夜2プッシュ→14日朝2プッシュ→首の付け根の痛みが改善)

・昨年から使っての感想ですが、私は毎年秋風が吹く頃になると、保湿剤を塗っても両足の脛がカサカサし、痒くて赤くなっていたのが、昨年の秋位から痒みから解放され、保湿剤を塗らなくてもスベスベなのです。不思議です。

・素晴らしい効果でした。感謝しかありません。

・シェディングに悩まされておりましたが、昨日から飲み始めて、(1日2回3プッシュ)ずつ体調が良いです。

・使い始めてから20日程経ちましたが、顔、首の痒みと赤みはほとんどなくなりました。
あの痒みと赤みは一体何だったのだろう?というくらいです。
何せ21年9月くらいから突然顔に赤みと痒みが出ましたもので、ステロイドのロコイド軟骨、アズノール軟膏を塗っては止めての繰り返しでした。
昨年12月に、風邪をひいてかなり呼吸器が辛かったのですが、10日程で段々と元に戻りましたが、今度は首、耳の下あたり大きく赤みと痒みが。
そこで一本注文させていただき年末から服用しているところです。
顔全体の色、艶もよいようです。
本当にありがとうございます。

・若い頃からの習慣でスポーツジムに今も通っています。
スタジオレッスンも参加して、その後お風呂にも入ります。
今思えば、首がバキバキになって肩もガチガチな状態が続いていたのも、シェディングだったのですね。
グルタチオンを摂るようになってからは、気がついたら首・肩が嘘のように楽になりました。

そして最近は歯にきます。
奥歯が浮くような感じが多かったのですが、先日は前歯が4本痛くなって びっくり!な状態でした。
もちろん虫歯案件では無い状態の歯です。
帰って来てすぐにグルタチオンをプッシュして、その後は楽になって良く眠れました。

シェディングの他にも、徐々に始まっている白内障からの眩しさも、お陰様でこの頃は落ち着いてきています。

・最近、本当に体調よく過ごせています。ありがとうございます。

・まだ一本目の途中なのですが、何をしても治らなかった35年来の便秘が解消しました。うれしい限りです。
ありがとうございました。

・さっそく、グルタチオンが到着し、家人が服用して1時間も経たないうちに、効果が感じられたようで、驚きです。

・この時期、保湿剤なしで十分潤うようになりました。

・今まで、疲れてしまうと、めまいがして嘔吐してしまう事があったのですが、グルタチオンを毎日2プッシュするだけで、疲れてもめまいをして、嘔吐する事も全くなくなりました。
疲れてるなぁと思ったら、朝晩2プッシュづつすれば、疲れが吹っ飛びます。
更年期もあり、頭が痛くなる時が結構ありましたが、グルタチオンを毎日摂取する事で、それもほとんどありません。
グルタチオンすごいです!

・グルタチオンついでに1プッシュお肌に塗るとツルツルになります。

・出先から戻るとすぐに使用しています。
先日、大きな病院へ行くことがあり、帰ってから体が全く動きませんでしたが、グルタチオンを使用しましたら次の日はまた元気になりました。
体もですが、心の依りどころとなっております。

・最近出来た唇ヘルペスと急に腫れた歯茎に直接グルタチオンを塗ってみたらヘルペスは液が自然に出てきて瘡蓋も固くならず唇も動かしやすくとても楽に治りました。
歯茎も1日位ですっかり引きました。
ワンコの耳も痒がるので色々自然療法でやっていましたがグルタチオンを塗るのが一番効きます。
(勿体ないのでワンコには使ったことがありませんでした(笑))
一番驚いたのはワンコは他のものは塗るととっても怒るので戦いでしたがグルタチオンの時は目を細めて気持ちよさそうにしていたことです(本能で受け入れたんでしょうか?)

・自分の知人はシェディングがあったようで、グルタチオンを勧めたところ、効果があったとのことです。
その人は、ワクチンは未接種で、2021年夏ごろにコロナに感染したことがありますが、2022年のたぶん3月ごろから頭痛などに悩まされ、コロナ後遺症と思っていたとのことでした。それで、それはたぶんシェディングだと思うと指摘し、先生のブログを紹介、グルタチオンを勧めた次第です。
そして、服用してみたら、その翌朝頭痛等の症状が消えたとのことでした。

私自身については、昨年5月ごろからリポソーマルグルタチオン(最初のころはアマゾンで購入)を服用していますが、感染もシェディングもないことから、予防効果はあると思ってます。
あと、いざとなったらグルタチオンがあるという安心感もあり、精神衛生上良いですね。

・グルタチオンの効果ですが、1番驚きましたのが、朝晩と舌下に1プッシュずつ、1週間程で、目の下(涙袋の下)のたるみ、膨らみが、なくなった事です。シミ、ほうれい線はもちろん薄くなりました。

他にも文面には恥ずかしくて詳しくは書けないのですが、お尻の悩みにも朝晩1プッシュ手のひらにとり塗るだけで(ここ最近始めたばかりなので、まだ3日で)、確実に治ってきてます。2人目のお産の後からもうかれこれ30年悩まされてきたものです。これが本当にもうありがたくて、感謝しかありません。

消化器官の入り口と出口という事で、守られてる感もありです笑

それと、1週間程前に、ここは田舎なもので、近所の集会が狭い公民館でありました。エアコンが入っているので、もちろん換気はなし。70代〜80代までのお年寄りが25人。ほとんどが4、5回ワクチン済。マスク着用。私は未接種、50代です。その中で2時間半程の集会。その直後から、激しい頭痛、喉の強い痛み、倦怠感。
耐えきれず頭痛薬も服用しましたが、2時間おきぐらいに1プッシュして、寝るまでに5〜6プッシュしました。
おかけで翌朝には治りましたが、これがシュデングというものか、、、これは大変だなぁ〜と実感。グルタチオンは常に常備しておきたいと思いました。

・グルタチオンは普段は朝のみ。
人混みにでたり、接種者と食事に行ったりした時は朝晩という感じで使わせていただき、大きな変化は感じられないですが、口内炎の治りが早い、歯茎が締まってきた感じがします。
あと当方50代ですが顔の毛穴が小さくなった気がします!

・10月中旬に注文させていただきました。冷えやすかった身体が変わり、熟睡できます。

・グルタチオンのお陰で、元気に過ごせる日が増えて、とても嬉しく、またありがたく思っております。

・熟睡できて体調がよくなりました。

・娘の体の発疹もだいぶ良くなって参りました。

・グルタチオンを私自身~試した翌日に感じた変化は、視界がとてもクリアーになった事と、意識が明晰というか、頭がはっきりとしたことと、寝付きが良くなったことです。

また、私の両太ももに出来ていた、痒みを持つ湿疹?蕁麻疹?のようなものが、服用してから2週間経過した頃に消えていました。

他にも、肌がモチモチしてきたかな!?と感じていたら、主人から「化粧のノリが良くなったなァ!」と、嬉しいことを言われて驚きました。

同じくグルタチオンを摂取している娘から、今日聞いた感想
は、足の付け根に出来ていた皮膚の炎症が、知らぬ間に良くなっていて、もうガーゼを貼らなくても大丈夫だと報告を受けました。

・グルタチオンの効果ですが
私は毎週 リハビリ兼ねて水中ウォーキングに通っています。
周りの方は、ほとんど接種済みの方ばかりで 温泉施設などのシェディングの話を聞くと やはり怖いのですが リハビリも大事なので グルタチオン頼みで通っています。行く日はプール前と後に2プッシュで、おかげさまで ほとんどシェディングは感じません。
それと 愛犬のてんかん発作が減りました。以前 犬のてんかん発作で使用されてた方のコメント拝見して ペット用のCBDオイルからグルタチオンに変えてみたところ毎月 2~3回あった発作が2ヶ月で1回に減りました!お医者さんからの薬も量は変えずに飲んでますが 家の犬はCBDよりグルタチオンの方が合ってるようです。
毎月来る 犬好きのダスキンさんからも 目の輝きが違うね!と言われました。

・バスに乗った日は、シェディングで身体が痛くなることが多いのですが、グルタチオンで回復できます。大きな安心感があり、感謝しております。

・シェディングの症状が和らいでいるのを実感しています。

・グルタチオンを摂取してから1週間ほどですが、とても良い影響を確認できております。美肌、抜け毛減少、快腸、食欲増進などです。

・義母(ワクチン2回接種)に何も説明せず「朝晩2~3プッシュしてみて。」と一本渡したら小さな不調がことごとく改善されたことに驚き「これは良い」と空き瓶を持って近くのドラッグストアに「同じものを頂戴!」と駆け込んだみたいです(笑)

・肌のくすみがわずかばかり軽減したように感じています。

・確実に色々な効果を感じています!

・毎日、朝と夜、夫婦でグルタチオンを服用するようになって3ヶ月以上が経ちました。体調の悪い時はもちろんですが急に寒くなってブルッと寒気がした時も すぐグルタチオンを服用します。
先日、買い物に行った時 店員の方に
顔色がとても良いですね、と言われました。

・冬至から年末年始にかけて体調を崩していましたが、グルタチオンのおかげで何とか回復しました。なかったら、もっとひどいことになっていたと思います。

・この凄い液体に、ただ驚愕するばかりです。

・ペットのフェレットと飲んでます。
私は気管支が弱くて何かにすぐ反応して咳や痰が絡まったりしますがグルタチオンを使うとすぐに効果があります。
フェレットは高齢で下痢したり元気がない日がありましたが飲みだしてからほとんどなくなり食欲が凄くなりました。寝起きも良くなって目が覚めたらすぐにオヤツを欲しがります。

・行動制限がなくなって、なおのことグルタチオンの有難さを感じております。

・とうとうコロナに感染してしまい、前回購入したものを、毎日服用して、お陰様で体調回復いたしました。グルタチオンがあるので、大変心強かったです。

・シェデイングと思われる頭痛や歯痛がすぐに治り、重宝しています。

・体調不良、シェディングの時には、グルタチオンを多めに摂り、日々元気にすごさせていただいてます。

・11月より夜に2プッシュの摂取を始めてから、2021年の4月頃から悩まされていた左顔の目の周りの痛みがなくなりました。
耳鼻科や眼科や歯科にかかっても原因が分からずとても辛かったのが嘘のようです。
同じ頃から抜毛が酷くなりましたが、それも最近は劇的に良くなりました!

小学校低学年の娘も学校から帰ると毎日頭痛がすると言うので、2~3プッシュすると改善します。

・購入前は毎朝疲労感と腰痛で元気無く起床していましたが、今ではすっきりと起きられる事にビックリしています。

・飲み始めて10日間ほど経ち、眠りが深くなりました。

・先生がブログで紹介されているような明確なシェディングを感じていた訳ではありませんが、先日、東京出張と夜の懇親会があった翌日、
首筋に、もの凄い凝りを感じました。グルタチオンを服用した後は、症状が改善したので、シェディングだったのかなぁと感じています。

・疲れも取れますが、舌の裏の血管の色も紫色だったのが段々と嘘みたいに薄くなってきてびっくりしています。シェディングで始めたものですが今では健康になるのに必要なものとなっております。

・昨年末、咳、ひどい頭痛、熱も出そうな感じで、たぶんコロナになったんじゃないかなって時があり、夜 目が覚めるたびに何度も グルタチオンを2プッシュしてたのですが、朝起きたら 良くなっていました。
その後は、完全に良くなるまでは一週間くらいかかりましたが、あまりひどくならず、良かったです。

・このところ少し落ち着いていたのですが、最近また、息子達は肌のポツポツが出はじめました。グルタチオンを摂取させたり、肌に塗ったりすると良くなります。私は職場で目がしばしば、しょぼしょぼになったり、急にめまいや腰痛。母は時々頭痛が出るようですが、グルタチオンに助けられています。
父は耳が遠くなっていたのですが、グルタチオンのおかげか、最近、以前より聴こえが良くなっているようです。

・おかげさまで、家族が先日コロナになりましたが、他の者は罹りませんてした。
リポソームグルタチオンのおかげです。

・おかげさまで、家族が先日コロナになりましたが、他の者は罹りませんてした。
リポソームグルタチオンのおかげです。

・母が早速グルタチオンを飲んでみて雪かきで疲れて背中が痛かったのが気にならなくなった!と喜んでいます。

・普段は舌下投与しかしていないのですが、歯茎の腫れや顔の出来物に直接塗ると2日間程で治るので、今回届いたら手の湿疹にも効果があるか、試しに毎日塗布してみようと思って楽しみにしています。

・飲み始めて3ヶ月経ちますが、体調が良く、以前のように手足がかじかむ程の冷えがなくなり快適に過ごしております。

・これまでもグルタチオンを使用しており、効果に感動しています。

・グルタチオンには親子ともども本当に助けられています。
シェディング(軽い頭痛、めまい、皮膚のピリピリした感じなど)に効果抜群です。

・おかげで風邪もひかず、体調も良いです。

・寝汗は、摂取した翌日から、不眠は、一月後くらいには、大幅に改善しました。認知症の方は、ちょっとわかりませんが…。
ところで、昨年の年末にコロナに罹患してしまい(私は、66歳で、ワクチン未接種です)、今、その後遺症と思われる脱毛などの症状に、グルタチオン摂取量を増やしたところです。ちょっとずつ、良くなってきたように思います。

・シェディングと思われる症状を感じるようになり
昨年7月からグルタチオンを摂取し始めました(他のサプリも摂取しています)

*慢性的に続いていた神経痛、腹痛。時々出ていた下痢、目の出血(左だけ)、歯茎の出血(左だけ)、アザの症状は10月頃から出なくなりました。
*頭痛、歯茎の痛み、首、背中のコリは出る事もありますが、以前よりは回数が減り軽くなっています。
*11月頃に背中全体と左胸の痛み、息苦しさで立っているのも辛くなった事があり、すぐにグルタチオンを6プッシュしたところ、5〜10分位で改善しました。このような即効性を感じたのは初めてだったので改めてグルタチオンの凄さを実感しました。
(心臓などの病気の場合は分からないと思いますが12月の健康診断では問題はありませんでした)
*この時期に肌の潤いを感じ、毎年痛くて辛い思いをしていた指先のひび割れもなく過ごせています。

色々な症状も改善し、一度怖い思いをしたのでグルタチオンがあるだけで安心して生活出来ています。

・毎日高齢母89歳に朝晩投与させたところ頻繁に起こしていた偽痛風が起きなくなりおどろいています。医者にはアルツハイマー認知症もあり自宅介護は難しいと言われ施設も考えていましたがしっかりした受けこたえもできるようになりもう少し自宅介護できそうです。
娘の私もグルタチオンを飲むと疲れがとれ肌がきれいになったといわれます。

・ シェディングようにグルタチオン取りはじめましたが、結果、お肌ツルツル。いいことずくめです!

・去年コロナ罹患後の抜け毛に悩みましたがグルタチオンで止まりました。飲むのをやめたらまた抜け毛が増えてきた気がするので、再注文させてください。

・娘の親知らずが化膿してたようですが、数日朝晩の服用で?治ったようです。
人混みに行くと頭痛で苦しむ子なのですが、味が嫌いでグルタチオンの摂取を拒んでましたが、歯肉の痛みなどには耐えれず服用してくれてました。

・グルタチオンを飲み始めて半年ほどになりますが、おかげさまで風邪もひかず、年末にはコロナ陽性者との接触でも感染もせず、シェディングも以前ほど
ひどくないように感じます。

年1回の接種になる答えが出たよ

グルタチオンの感想をいただく方が本当に多く、早くグルタチオン感想集6をアップしたいのですが、なんせ最近は突っ込みどころ満載のニュースにあふれております。
感想集は近々アップいたしますのでしばしお待ちを。

疑問に思っている方がたくさんいると思うのですが、これだけ数ヶ月ごとに追加接種といわれていたのに、突然の年1回の接種になりました。
その疑問の答えが、タイミング良くYahoo!見ていたら出てきました。
ありがたいですね~。
(ご想像の通り、最後まで読んでもらえればわかりますがなんの答えにもなっていません)

これまで新型コロナワクチンを何度も接種してきたのに、なぜ年1回の接種になるのか?

この記事を書いている医師は、Yahoo!にちょろちょろ出てきますね。
もちろん接種推進です。

上記記事を読んでいただきたいのですが、まず新型コロナワクチンの効果として、「発症予防効果」といまだに言っている。時代遅れも甚だしい。
しかも太文字で強調しちゃったりなんかして。

現実に起きていることが何も見えていないのかしらん。

こんなことも書いてあります。

『現在のワクチンの問題点は、ワクチンから逃避する術に長けた変異ウイルスのせいで、発症予防効果の持続期間がだんだん短くなっているという点です。』

そもそも変異しやすいウイルスにワクチンなんかで対抗するのが間違っているなんて昔っからの常識です。
それにこの文章、ワクチン打てば変異を促すって読めなくもない。
ワクチン打ちまくるからどんどん変異していってしまって、発症予防効果の持続期間が短くなるんじゃないの?
(発症予防効果なんぞそもそもないですけど)

それでも推奨する意味が理解できない。

重症化予防について、イスラエルのデータを出していますけど、そろそろ日本のデータ出したら?
すんごい数の人打っているんだから。

追加接種についても、
『日本でも、アドバイザリボードの資料において、ワクチン接種回数が3回・4回・5回と増えるにつれて入院予防効果が大きくなることが示されています』
と書いていますが、この件については以前ブログに書いた健康接種バイアスをご参考ください。

追加接種できるということはもともと体力があり、だからこそ追加接種できるのであって、追加接種しようがしまいが元々重症化しにくい体質の方ともいえるのです。
その辺も加味してデータを出さないといけません。
もちろんその辺を加味してデータなんてだしていません。

で、本題の「年1回になった理由」

答えは「免疫の記憶」があるから。らしい。

『「免疫の記憶」は長期に続きますので、重症化予防効果に限っては年1回の接種でも十分ではないかとされています。』

だったら、最初っから年1回でいいじゃん。

譲歩して2回目まで許すとしよう。
数ヶ月ごとに打った3,4,5回目接種は何だったのって話になりませんか?

もう、今までやってきたことと話が矛盾しすぎていて、この記事内容も苦しすぎる。
そんな話ばかりですよ、最近。

上記に書いたように重症化予防だって怪しいんだから、年1回の接種すら必要ないですよ。
もちろんもともとのmRNAワクチンの害がありますから打つ必要なんてないんですけど。

ちなみに、同日こんなニュースもありました。

オミクロン株対応ワクチンの接種タイミング、自分の抗体量を知ることが大切

以前テレビでも散々「抗体量がどうのこうの」ってやっていましたね。
ワクチンの効果をしっかり出すためにはしっかりした抗体量がないといけないって。

この記事にはこんなこと書いています。

『抗体量が保たれるのは3カ月と考えておくといいでしょう。』

3ヶ月じゃん。

年1回はどうなった?
年1回じゃダメなんじゃないの?
抗体量維持できないよ?

つまりは、下記のForbesのニュースは「抗体量」がしっかりあればワクチンの効果がしっかり出るという理論ですね。
これは今までメディアも専門科もどきも何度も繰り返し言ってきました。
しかしこれだと、数ヶ月に1回ワクチン接種を繰り返さないといけませんよね。

だから「免疫の記憶」という理論を持ち出して、年1回で良いという話にしたのだと思います。

しかしそれはそれで、免疫の記憶で年1回でいいというなら、3~5回目のワクチン接種は何だったのという話になります

子供の言い訳じゃないんだから、本当矛盾だらけです。
感染症学も免疫学もへったくりもない。

「免疫の記憶」理論で年1回で良いというのなら、これまで散々メディアで「抗体量を維持するために追加接種しましょう」と言っていた専門科もどきはウソをついていたということになります。
すごくたくさんのウソつきがいたことになりますね。
メディアもウソつき。

最初の記事でも、『抗体価そのものは大幅に減少しますが、記憶リンパ球は比較的安定して残っていることが分かっています』
と書かれているように、抗体理論から免疫の記憶理論に、つらっとすり替えがおこなわれています

間違っていたことは間違っていたと言え!

というか、免疫の記憶もダメですけどね。
確かに「免疫の記憶」はありますけど、これが通用するのは「自然感染」した場合のみです。
ワクチンでつく免疫もどきなんぞ役に立ちません。

自然感染した場合の「免疫の記憶」であれば、例え変異したウイルスにも対応することが可能です(→これも以前からの常識)。
人(動物)の自然な免疫って素晴らしいのですよ。
人工変異ウイルスにはなんともいえませんけど…。
ワクチンで免疫を混乱させない方が良いです。

最初の記事
これまで新型コロナワクチンを何度も接種してきたのに、なぜ年1回の接種になるのか?
で、素直に納得していたらダメですよ。

ほんと医者って、うまく話しすり替えて自分を正当化しますからね。

散々国民を振り回しておいてこれはないでしょ、っていう記事でした。
これからもこんなのばかりだと思いますよ。

買い物途中でも思い立ったらワクチン接種

昨日、テレビでおかしなニュースを伝えているアナウンサーがいました。

「買い物の途中でも思い立ったら接種が受けられます」

さっぽろ地下街のオーロラタウンというところで、予約無しでワクチン接種が受けられるらしいです。

在庫処分感バリバリです。

インタビュー受けてた人なんか、
「いちいち先に予約して、その日に予定が入ったりすることを気にしなくていいので、すごくよかった」

もうここまでくると、
「すごくよくてよかったねぇ~」
って認めてあげるしかありません。

あれだけ頻繁にワクチン接種勧められていたのに、突然年1回程度のワクチン接種になると議論されているのです。
なのに今、急いで打つかね。

しかも「思い立ったら」って、そんな軽い気持ちで受けるもんじゃないでしょ。
この報道の仕方はマスコミが超悪い。
ずっと悪いけど。

希望者は、受け付けしたあと、近くの札幌時計台ビルの会場に連れて行かれ、接種を受けるそう。
なんだかデート商法みたいだな。

新型コロナワクチン、次回以降は年1回「接種」に 厚労部会で了承

ついに正式に年1回の接種が了承されたようですけど、大体今年の秋冬も新型コロナが流行るって決まっているの??
確かに弱毒化し常在ウイルス化して残るだろうし、新型コロナウイルスがゼロになることはないと思います。
でももうすでに普通の風邪と見分けつかないんじゃないのと思います。
確かに一部重症化する人はいますが、それは他の風邪ウイルスにだって言えることであり、もはや新型コロナだけ特別視するほどでもない。
ましてや時間が経過した今年の秋冬なんかは特にそうなっている可能性は高いです。

ワクチンの副作用のデータだって相当集まっている訳なんだし、製薬会社だとか御用学者が出しているデータではなく、実際に起きている現場でのデータを解析して、本当に重症化予防効果があるのかとか、本当に打つメリットがあるのか、リスクとのバランスをしっかり検討すべきです。

インフルエンザも流行し始めているとはいうけれど、新型コロナワクチンとの関連も知りたいところですよね。
コロナワクチン接種で免疫が低下し、インフルに感染しやすくなっている可能性もあります。
そんなデータだってすぐに解析できるはずです。
でも誰もしないんだよなぁ。

感染研とか厚労省にははなから期待はしてないです。
大学の公衆衛生学教室とか何やってるんだろ。
まったく機能してないじゃん。
今こそ出番なのに、と思うんですけどね。

本当いやらしくて、都合の悪いデータは国は出さない。
接種回数と感染率、死亡率のデータだって簡単に出せるだろうに出さない。

「どんなデータが出ているか」ではなくて、「どんなデータが出ていないか」に注目すると良いです。

出ていないデータは、国や製薬会社様にとってまさに「都合の悪いデータ」ってことです。

さて、医療職の方しか登録できないケアネットというサイトがあるのですが、そちらにこんな題名のトピックが取り上げられていました。

『コロナワクチン接種者と未接種者、情報源の違いは?/筑波大』


新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のワクチンを接種するかどうかを決定しておらず「様子見」していた人のうち、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する情報を「職場/学校」「LINE」から得ている人はその後のワクチン接種率が高く、「インターネットニュース」「動画共有サイト(YouTubeなど)」から得ている人は接種率が低かった

とのこと。

過去の研究によって、COVID-19に関する情報をテレビのニュース番組や新聞から得ている人はワクチン接種意向が高いなど、情報源の種類と接種意向との関連が報告されていました。

つまりは、
「テレビのニュース番組」「新聞」「職場/学校」「LINE」は洗脳装置として働くっちゅうことですね。

そして接種推進の邪魔になる「動画共有サイト(YouTubeなど)」には検閲がひどく入ったということですね。

研究グループは
「COVID-19ワクチンの接種を様子見していた人の意思決定において、情報源の種類が重要な役割を果たしていた。ワクチン接種を促すにあたって、情報源の特性を理解し、適切に活用することが重要である」
とまとめています。

つまりは、
「洗脳するにはどのメディアが効果的か」
ってことがわかったらしい。

というか、「ワクチン接種を促すにあたって…」って、なんで接種を促すありきなんだろう
おかしいでしょ。
気持ち悪い。
本当薄っぺらい研究です。

あと上記の結果からわかることは、
・受動的に情報を得る人は接種する傾向にある
・自分で調べる人は未接種の傾向にある
ともとらえることができます。

国やテレビ、専門家もどきが言っていることが正しいと信じて疑わず、人の言いなりになるなんて、一体誰の人生ですか?
自分のことは自分で決めないといけません。
そのために自分で調べないといけません。
(ってこれ読んでくれている人はすでに自分で調べる人なんですけどね)

最後に、崎谷博征先生のブログを紹介します。

『ワクチンの真実:ファウチの論文〜リアルサイエンスシリーズ』

あのアンソニー・スティーヴン・ファウチが言い訳の論文を出しているとのこと。

詳細は上記ブログを参照いただきたいのですが、ブログから抜粋すると
・ワクチンはインフルエンザウイルスや新型コロナウイルスの感染予防には効果的ではない。
・インフルエンザウイルスに関しては、過去15回のインフルシーズンで14%〜60%程度の効果しかなかったと記述しています。
・ワクチンで抗体を作ることで感染を予防できない。
・たとえワクチンを作成しても、インフルエンザウイルスや新型コロナウイルスは速いスピードで変異していくため、すでにワクチン接種時には違う株(変異型)が流行しているために、効果が限定的であると記述しています。
・ワクチンを頻回に接種していると免疫抑制(免疫力低下)が起こることも、「免疫寛容(immune tolerance)」という言葉で認めています。
と書かれています。

そして崎谷先生は
「ファイザーなどの新型コロナワクチンの有効率(感染予防)は、90%以上と喧伝していたファウチは、最初からワクチンなど何の効果もないことを知っていたのです」
と結論づけています。

論文には
「ワクチンはインフルエンザウイルスや新型コロナウイルスの感染予防には効果的ではない」
とズバリ書いてあるわけではないけれど、遠回しにそのように書かれていると崎谷先生は読んでいるようです。
まぁ、あれだけ推進してきたファウチにしてはキレのない論文だったということでしょう。
ごにょごにょごまかしているというか。

ちなみにその論文はこちらです(もちろん英語)。
Rethinking next-generation vaccines for coronaviruses, influenzaviruses, and other respiratory viruses

ファウチは2022年12月31日付で国立アレルギー感染症研究所所長や政府の要職を退任し雲隠れされました。

そういえばあの「バブー」の医師はどこいったんだ?
すっかりメディアではみなくなってしまった。
名前すらもすぐに出てこないけど…あっ思い出した、「峰宗太郎」だ。
(「ばぶ先生」で検索したんですけどね)

典型的なリアル雲隠れ。

彼が以前いた研究室のメインテーマはヘルペスウイルスのワクチン開発だったらしい。
HPVワクチンにも強く関心があるらしい。
新しい職場では新型コロナウイルスとヘルペスウイルスの研究をしたいらしい。
(以上インタビュー記事による)
帯状疱疹ワクチンとか、一気に怪しく思えちゃいますね。
ちなみに宣伝しまくっているシングリックスという帯状疱疹ワクチンには、HPVワクチンと同じアジュバンドが含まれていますからね。要注意です。
詳しくは後日ブログに書こうと思っています。

たぶん「ばぶ先生」は今、国立感染症研究所、感染病理部・主任研究官として働いています。
まったくどうでもいいですけど。

若者の治験募集中

今日スマホでYahoo!見ていたらこんな広告がありました。

思わずクリックすると…

一応URLはこちらです。

https://www.seikatsu-kojo.jp/campaign/covid-naive2/?aff_id=5247&yclid=YJAD.1675773391.A89F4mMAAI0DnQVfJFsEff9WhOdH3YIvRbBRSOuaUVQCmo5i_gnVF7tNIaR3DP_ncIdiV_XXQ-gPdkSkAzu-J157D1WLY-Z6XS4K81J8ujcHR0JiU5F4bKozfpykguVpC8Biyzsg6absEQAL1HBQ89CMtgZshkdIVNkU0vRbKjq9rtrmdq5Rlzt_phZuJmsOaQ&yj_r=c2

第一三共が12~17歳の新型コロナワクチンの治験者を募集しているそう。
いまだにこんなことやってるんだぁ…。

ハッキリ言って、コロナワクチン接種なんてもう時代遅れだと思うんですけどね。

1年1ヶ月の間に6回指定の医療機関に行くそう。
1回の受診につき、15,000円もらえるらしい。
お車代として。

つまりは前途ある若者の体をたった9万円で実験させてくれってこと。

最悪死ぬかもしれないのに。
あるいは重度後遺障害が残るかもしれないのに。

ちなみに第一三共のワクチンはmRNAワクチンですからね。
先輩のワクチンであれだけ有害事象(死亡者も桁違い)が出ているというのに、たった9万円で実験させろって
あれだけリスクが高いワクチンなのに安すぎでしょ。

すでに2000人近い死亡者が国に報告されているのと同じタイプのワクチンですよ?
(実際の死亡者はもっともっといます)

参加者の声として、
「ワクチン接種と同時に新しいワクチン開発に協力できてうれしかった」
「子ども向け治験に参加し、兄弟3人で同時に医師のもとでワクチンを接種させられてよかった」
だって。
ほんまかいな。

いくらワクチン接種に関心がないとしても、今さらこんな治験に参加させる親は罪です。
「こんなに有害事象が報告されているとは知らなかった」では済まされません。
無知は罪です。

親子共々、
「ワクチン接種と同時に新しいワクチン開発に協力できてうれしかった」
って本気で思っているのならそれはそれで価値観の相違ですから仕方ないですけど。
でも自分ならまっぴらごめんです。

ちなみにQ&Aにはこんなものがありました。

Q4.プラセボ(偽薬)にあたる可能性はあるの?

A4.今回の試験ではプラセボはありません。しかし治験薬の効果を比較するために、すでに承認済みの既存のワクチンを接種していただく群もあります
治験薬か承認済みのワクチンどちらを接種するかは選べませんが、適切な治験の手順で実施されます。

ワクチンのこと信じている人はもうすでに打っているわけだし、いまだに未接種の人は自分の強い信念で未接種でいるわけです。
あるいは国産の登場を待っていた人もいるのかもしれません。
しかし治験に参加したら結局は、同じmRNAワクチン同士で効果を判定すると思われますので、ファイザーかモデルナらへんを打たれてしまう可能性があるということです。

とっても無駄な、そして人をバカにしている治験募集広告に見えてしまうのは自分だけでしょうか。

ちなみに先月の1月に、第一三共はmRNAワクチンの承認申請をおこなっています。

第一三共 新型コロナに対する国産mRNAワクチン「DS-5670」を承認申請

「DS」って、まさかDeepなんちゃらのDSじゃないよね?
しかも「5670」って、まさか「コロナゼロ」の語呂合わせ?

そんなことはどうでもいいのですが、申請しただけであってまだ正式には承認はされていないはず。

なのにこんなニュースがありました。

コロナワクチン生産へ工場増強 第一三共、年間2000万回分

まだ承認されていないのに、でっかい工場作るらしい。
これって、
もう承認されるって決まってるんじゃないの?
裏で話ついているんじゃないの?
って勘ぐってしまいます。

なんだか腐った世の中だわ。

ちなみにいろんなニュース調べていたら、上記とはまったく関係ありませんがこんなニュースみつけちゃいました。

ワクチン接種して花もらおう 10、11日に県医師会館

花もらってください。

さて、ふと思ったんですけど、自分は最近治験のこととかまったく検索なんぞしていませんでした。
「コロナ」とか「ワクチン」ですら検索していません。
なのに、Yahoo!の広告に突然出てきた。

第一三共かこの委託された治験会社がお金をばらまいて、無作為に広告出しまくっているのか…。
でも今やターゲティング広告は当たり前です。

その人が検索したものや買い物したものなど勝手に解析され、その人に興味がありそうな広告を表示させるという手法です。

まさか、自分の家に未接種の12~17歳の子供がいるって分かってる??
んなことはないと思いますが、ありえなくはない話です。

でも新型コロナワクチンに反対しているという「人の心」は読めないらしい
愚か者めが。

しかし、上記広告をクリックしちゃったものだから、今や治験の広告ばかり表示されるようになっちゃいました…。

薬が変異を促している

Yahoo!ニュースを見ていたら、先日こんなニュースがありました。

メルクのコロナ飲み薬、新たな変異株の出現に関係か-米英研究者

上記のリンクは過ぎきれる可能性が高いので、元のリンクも掲載しておきます。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-02-03/RPHOB1T0AFB401

ロックフェラー系と言われるブルームバーグが報道しているところが価値ありますね。
一応メルク社のコメントを多く載せていることで、忖度している感じはしますが。

まぁ、変異しやすいウイルス相手に戦おうと思えば、ウイルスの変異を増長するのは常識の話です。
ですからワクチンだってそうです。
多くの科学者・研究者が新型コロナワクチンが変異を増長させると警告していました。

こんなことは当たり前の話ですから内容はぜんぜん驚くに値しません。
しかし、こうやって一般の人の目に触れるニュースに出ることが価値あることですね。

ワクチンを打ちまくることや、よくわからん薬を処方しまくることが余計に混乱を引き起こしていることに気づいて欲しいです。

さて、週刊新潮はまたまたコロナワクチンの害についての特集をやめません。
主観慎重2月9日号は
『コロナワクチン「不都合なデータ」から目を背ける「河野太郎」の妄言』
と題して記事が書かれています。

『「河野太郎」の妄言』
ですって。

しかも、河野太郎に括弧付きで、名前強調しちゃっている。

週刊新潮も、表紙にコロナの題名を載せることをやめ、今回は巻頭特集ではなく、124ページからの掲載になっているので、やっぱりちょびっとは忖度しているのでしょうか。
国の上層部から何か言われたのかもしれませんね。
記事によると、河野太郎も週刊新潮を意識しているようですし

今思えば、「文春砲」なんてとてもレベルの低いくだらないものだったと感じます。
国民の命に関わることなんだから、週刊文春も見習ったらいいのに。
文春はただただ発行部数が伸びればいいとだけしか考えていないのでしょうね。

医者だけでなく、コロナ騒動によってメディアについてもどれを見る価値があるかとてもわかりやすくなりました。
大手テレビ局は全滅ですけど。

日々ワクチンを打っている人や、強制されている人がいるのですから、1日でも早く、1人でも多くの人に事実を伝え、考えてなおすきっかけを作るべきなのです

あの運び屋はどうも考えを曲げる気は一切ないらしく、少しも譲歩しない様子なので、国民を守るためには失脚させるしかなさそうです。
ってかなり過激なこと書いちゃいましたけど。
科学者でもなんでもないのに謙虚さがまったくない。
こんな恐ろしいことはありません。

最近Netflixで「アバランチ」というテレビドラマを観ました。
綾野剛主演で、「アバランチ」という名前のチームが巨大・強力な国家権力と戦うというストーリーです。
観た方は分かると思うのですが、まぁ国家権力と戦うのは本当に大変です。
どれだけ大変かというのがよくわかります。
正面から正々堂々とぶつかっても相手にされないばかりか簡単に潰されます。
それを綿密に計画を立てて、周りから攻めていくという感じのストーリーです。

ネタバレになっちゃいますが、最終回にアバランチのメンバーが発していた言葉をここに記載します。

・長いこと私たちは行動することを忘れていたんだと思います。自分が動いても何も変わらないって…、私もそう思っていたけど…アバランチと出会って、行動することで救われる誰かがいる

・180度角度を変える必要はないし、360度見渡す必要もない。たった一度だけ角度を変える勇気を持てば、きっと小さな動きがやがて大きな雪崩となる

・些細な日常を守りたい。そう願う人たちが行動を起こした結果がアバランチだったのだと思います。

あくまでドラマですからフィクションですが、実際に現実としてこんなことが裏で起きていてもおかしくないだろうなと感じます。
まぁ渡部篤郎(悪役)ほどの頭の切れる悪人は実際に日本にはいないと思いますけど。
頭の切れるスマートな悪人はいないけど、レベルの低い悪人はいっぱいいますけどね。

たとえばこんな。

安倍元首相銃撃で辞任した警察庁長官が日本生命に天下り…過去には「性加害揉み消し」報道も

事件をもみ消すなんて日常茶飯事。

わかる人にはわかるのに、日本生命もよくこんな人を特別顧問に招聘したなと思います。
自分からしたら相当企業のイメージダウンですけどね。
生命保険に入ろうとしても、まず候補から外れます。

話が脱線してしましましたが、アバランチの最後のコメントにあるように、一人一人がちょっと行動するだけでも何かが変わります
それは署名活動したり、知事や議員に意見を申し立てたりそんな大それたことをしなくてもいいのです。
他の人を説得する必要もありません。
自分自身でよく考えてワクチン接種を拒否するだけでも立派な行動です。
打たないだけでも国にNoを突きつける行為になります。

河野太郎氏、マイナカードあればセルフで酒たばこ買えると猛烈アピール…SNSでは「普及の圧がすごい!」との声

こんなふうに国がゴリ押ししてくるのは常に疑った方がいい。
ワクチンでよくわかったでしょ?

てかここにもあの人かよ。

いくとこまでいったっか

今回のお話しはモロに陰謀論っぽいお話しです。
でも事実です。
といっても自分が当事者ではないから事実100%とは言えませんが、かなり確からしい情報です。

今までもワクチンにゃコロナに関する怪しい情報はいっぱいありました。
でもほぼ確からしい情報じゃないものは取り扱ってきませんでした。

でも今回は証拠画像(動画)付きだからね…。

いろいろ調べている方はもうご存じかと思いますが、
「ファイザーがウイルスの変異をわざと人工的に引き起こし、今後のワクチン戦略について議論している。」
という話です。

まぁこんなことぐらい平気でするだろうねとはずっと思っていましたが、あまりにも陰謀論っぽすぎる話ですし、さすがにそこまでやらないだろうという望みもあって、心の奥底にしまっておりました。
だいたいそんな証拠なんて出てくるわけないだろうし。

でもそれを引っ張り出したのが、アメリカの調査ジャーナリストであるプロジェクト・ヴェリタスという組織です。

mRNAワクチンの研究開発の責任者であるジョードン・トリシン・ウォーカー氏に近づき、味方のふりしていろいろお話しを聞き出したのですね。
このウォーカー氏は本当の本物のファイザー職員です。

調子に乗ってベラベラしゃべっちゃっているのですが、

「ウイルスの突然変異を、わざと人工的に起こさせる。
そして、それぞれに効くワクチンを事前に開発しておく。
そうすると、いざ流行った時にすぐ対応できる。
そうすればファイザーは儲かる。」

そんなことを話しちゃっているのです。
しかも動画で隠し撮りされちゃっている。
おだてられながら、しかもお酒を飲みながらベラベラしゃべっちゃってます。
相当ストレスがあったんでしょうかね。

動画では
「変異をわざと引き起こしてそれを世間に広め、それに対応するワクチンを事前に開発している」というより、「自然界で起きる変異を研究室で事前に捕らえて、ワクチンを開発しておく」
みたいなニュアンスで話しています。

「今までの変異株をファイザーが作り出していた」というわけではないようなのでご注意を。早とちりしないでください。
今後の戦略として会議で話されていたことです。

しかしウイルスを変異させる研究をしているのは間違いないらしい
武漢だって、その研究で間違って漏れ出た可能性があるのに。

「製薬会社は規制当局の天下り先だから、我々のことは厳しく規制管理はしない」
ということまでしゃべっちゃっています。
アメリカであることは日本でもあるだろうね。
ていうか日本にも確実にあるでしょ。天下り。

「自分で変異ウイルス作って、それに対応したワクチンも事前に作って準備しておく」
すでに行われていたわけではないかもだけど、議論はされているらしい。
落ちるとこまで落ちたな。

ちなみに実際の動画は、いけのり通信さんのブログにわかりやすく出ています。
【大スクープ】ファイザー社、ワクチン販促のためウイルスを意図的に変異

海外では結構話題になっているようだけど、なぜか日本ではあまり話題になっていない。
ワクチンの害についても日本の大手メディアはあまり取り扱わない。

たぶんファイザーが広告を出しまくっているからでしょう。

これまでテレビのCMなどでファイザーのCMなんて観た記憶ある方いますか?

そう、CMとか広告出されたら、そのメディアはスポンサーに対して最大限の忖度をしますから、スポンサーのマイナスイメージになるようなことは報道しません。
ニュース番組において、車の事故現場の映像では、事故を起こした車のメーカーのロゴマークを映さないように配慮するくらいですからね。

ワクチンの害が目立ってきた頃に、お金バラ撒いてCMをたくさん出すようにした。
これもよく考えられた戦略でしょうね。

こうやってお金でメディアを抑え、規制当局に対しても高給で迎える天下りを利用して抑えてる。
まぁファイザーに限らず、大企業はずっと前から同じようなことしてるんですけどね。

「製薬会社は人の健康を考えてくれている」なんて幻想ですよ。
「製薬会社はお金のことを考えている」が正しいです。
熱い気持ちを持って製薬会社に就職する人もいるだろうけど。

確かに資本主義社会ですから「儲け」は大事ですけど、それをあからさまに表に出されてもね。
一応医療業界なんだから。

「お金を考えている医者」に診てもらうより、「人の健康を考えている医者」に診てもらいたいですよね?
同じく、
「お金を考えている製薬会社」より「人の健康を考えている製薬会社」の薬を使いたいですよね。

まぁ、あまり薬に頼るのはおすすめしていませんが。
しかも本気で「人の健康を考えている製薬会社」も存じ上げておりませんが。
なんとなくですがイメージとして、「どちらかといえば人の健康のこと考えてくれているかな」という製薬会社はありますが。

大手メディアがファイザーのような会社を糾弾することなんて不可能です。
各個人がこういう情報を調べ、自分で行動するしかありません。不買運動とか。

さて、本日のニュースにこんなのが出てきました。

華原朋美、コロナワクチン未接種を告白「先が見えているような予防接種じゃない」後遺症を不安視

普通にこういうニュースが出てくるようにはなりましたね。
ていうか、わざわざこういうことがニュースになるのがおかしな世の中ですけど。

でもまぁ、こういうニュース見て、未接種の人も自信持ってもらえるといいですね。

最近は北村弁護士も未接種だったことを公表しています。

結構有名人の中には未接種の方いると思います。
わざわざカミングアウトするようなことではないけれど、公表してくれたら勇気もらえる人結構いるでしょうね。

未接種者のことをを変態扱いしてきた・差別してきた・バイ菌扱いしてきた接種者にはぎゃふんと言わせたい。
まぁ積極的に行動せずとも、自然とぎゃふんと言うことになりますよ。
すでにそんな流れになりつつあります。
未接種者の方々、堂々としていてください。
なんも間違っていない。

子供がやばいんでないかい?

本日のニュースにこんなものがありました。

黙食やめた学校 けど子は変わらず

大人は夜の街でワイワイガヤガヤしているというのに、子供はいまだに黙食

そしてある学校では黙食をやめたのに、子どもたちは黙食を続けている

これ、やばいっしょ。

完全大人の責任です。
「黙食」をすり込んでおいて、そのまま放置ですか。

黙食の光景は本当に異様ですね。

こんな環境で育った子供はどうなってしまうのでしょうか。
友達とも十分なコミュニケーションもとれず、決まった時間割通りに行動し、なんなら皆と違う行動を取ったら発達障害というレッテルを貼られかねない。
まるで完全管理社会に生きる人間のようです。
健全に成長するのか不安です。

記事には
「保護者から様々な意見があり、黙食を緩和できない」
とあります。

極端な話、99人の保護者が黙食は中止にしてと訴えても、1人の親が「コロナに感染したらどうするんだ!」と大騒ぎすれば、このへんちくりんになってしまった世間の情勢では、1人の親の意見の方が強くなってしまいます。
「コロナに感染したらどうするんだ!」の方が正当化されちゃうのですね。

そんなこと言うんだったら一歩も外を出歩くなって話になるんですけどね。

記事にはマスクの話も出てきますけど、やはりマスクもなかなか外せないらしい。
どんなときもマスクを絶対外せってことではないけれど、このコロナ騒動で子どもたちに植え付けてしまった常識を変えていく責任が大人にはあるはずです

札幌市内の学校の先生には、ずっと前からそのように考えてひっそりがんばっておられる方もいます。

大人たちは頭を柔らかくして臨機応変に対応できるようにして欲しいですね。

黙食について、うちの子供に聞いてみたら、いまだに黙食とのこと。
本当がっかりです。
でも、ダウンタウンの「笑ってはいけない」ごっこをして友達とひそかに遊んでいるとか。
すばらしいぞ。

周りが規則規則とうるさく言っても、子供はどうやってサボるかとか、どうやってその中で楽しむかを考えるプロですね。
そんな風に子供は頼もしいから、一部の大人の思惑通り・悪巧み通りにはいきません。
だから自分はまだ楽観視はしていますが、いい加減この恥ずかしい時代遅れなことはさっさとやめるべきです。

「お父さんだって仕事終わったら飲みに行って楽しんでいるのに、なんで学校では黙食なの?」
って純粋な質問に答えられるのでしょうか。

さて、次の話題はまた週刊誌ネタです。
週刊新潮は毎号毎号ワクチンのマイナス面を特集し続けています。
しかもほぼ毎号、決まってデマ太郎の写真を使用しています。
やるじゃん。

今回は女性セブン2月9日号。

表紙の真ん中に、
『総力特集
感染者世界一「ワクチン大国・日本」の悲劇 それでもあなたはまだ打ち続けますか?』
てな感じで特集組んでいます。

3つの大きなテーマを取り上げていて
・打てば打つほど感染!世界中で疑われている「ワクチンの効果」
・「ワクチン接種死6人」遺族の無念の告白
・「ワクチン大量廃棄」で税金がドブに捨てられた!
の3本立て。

よくまとまっていますので、ぜひ手に入れて読んでみてください。

最後のテーマの「税金がドブに捨てられた!」についてですが、ドブには捨ててませんよね。
しっかりと製薬会社の儲けになっていますから。
「税金がドブに捨てられた」ではなく、「税金が製薬会社に奪われた」と表現するのが正しいのではないでしょうか。
まぁその仲介役が為政者ではありますが。
多大な貢献をした為政者に何の見返りがないというのも考えにくいですよね。ふつう。
真相は絶対に暴かれることはないかと思いますが。
見返りはお金だけではなく、身分・肩書きの保障も含まれます。

2023年1月16日から18日にかけて世界経済フォーラム(WEF)、通称ダボス会議に出席した(招待された?)デマ太郎なんか相当においますけどね。
ダボス会議については、知っている人は知っていると思います。
やりすぎ都市伝説にもよく出てくるものです。
知らない方はご自身で調べてみてください。

何の業績も肩書きもない自分ですら、最初っからワクチンの害について気づけたくらいなのですから、ワクチンを推奨ばかりしている医師や専門家の発言は本当不自然で仕方なかったです。
ワクチン接種で大儲けできたように、医者なんてお金でコロコロ簡単に動く人も多いですからね。
あるいはワクチンを強く推奨していればメディアが取り上げてくれて、簡単に有名になれることができました。
地方のローカル番組くらいには簡単に取り上げられたのではないでしょうか。
そんな風に、くだらない名声だけを求めているだけの医者もいたかもしれませんけどね。

本当このコロナ騒動ではまともな医者を簡単に見分けることができるいい機会になりました
医者だけでなく、すべての人について言えることですが、今ワクチンなどについてどう考えているかによって、頭が固いか固くないか簡単に見分けられます
この期に及んでいまだにワクチンを強く推奨なんて言っている人は、時代錯誤も甚だしいです。

医師会会員誌

さて先日、北海道医師会の会員誌「北海道医報」の原稿執筆のお願いがやってきました。
あっ、別に自分が偉いからとかとか物知りだからとか権威があるからとか立派な肩書きがあるからとかじゃなくて、自由なテーマで書くことができるコーナーがあって、多分あまり原稿が集まらないから順番的に回ってきたのかなという感じです。

テーマは自由だから、医療のことを書いている先生もいるし、趣味のことを書いている先生もいるし、本当に多種多様な内容です。
ちなみに北海道医報のバックナンバーは誰でもネット上からみれるようです。

で、今の自分に原稿書いてくれときたら、もう書くことは決まっていますよね。
たぶん北海道医師会の担当の人は自分がどういう考えを持っているかわからずに依頼してきたのだろうけど。

今までにもこういう執筆依頼は数年に1回くらいきていたのですが、無視してました。
正直面倒だったから…。
書こうとは思っていたけど、いつの間にか期限切れちゃってとかだったので放っておいていました。
医師会の方すみません。

今回たまたままた自分のところに依頼がきたものだから、早速だーっと書いちゃいましたよ。
昔は「筆が止まらない」と言いましたけど、今の時代はパソコンだから「指が止まらない」とでも表現するのでしょうか。なんか気持ち悪いけど。
しかし内容が内容なだけに、本当に提出するかどうかは後で考えようと思って。
でも結局あまり考えずさっき担当者に送信してしまいました。
載っても載らなくてもどうでもいいやと思って。

ちなみに医師会の会報ですから、投稿している先生方の書かれている内容はもちろんあっち側の系統が多く、ワクチンの接種で抗体価がどう変化したかだとか、どうやってワクチン接種を効率よくすすめたかだとかだったりします。
そこで自分が書いた内容は真反対であり明らかにケンカを売るようなもの。
かなりヤバいかもね。
ほんとに掲載されてしまったら、ワクチン推進者の先生から苦情の電話がいっぱい来そう。
不幸の手紙とかね。
ちょっとビクビクしてます。
掲載されるとしたら4月号以降の予定とのことで、それまですぐに夜逃げできるよう準備しときます。

さて、ほんとに掲載されるかどうかわかりませんが、一足早く皆さんに書いた原稿をお見せしちゃいます。
掲載されるとしたら修正等あるかもしれませんが。
あるいは幻の原稿になるかもしれないものです。
真面目風に長く書いたものだから読みづらいかもです。

「一度立ち止まる時期では」

2022年末よりコロナ感染者が急増し、「コロナ死者数が最多」というニュースが更新され続けた。犠牲になっているのは主に高齢者である。3回目接種率を有に90%を越えている高齢者において、しかも(いつのまにか)追加接種率が世界一位になっている日本において、感染者が爆発的に増え、結局コロナ感染をきっかけに死亡者(主に高齢者)が増えているのである。「ワクチンは切り札」と言われてきたことは本当なのだろうか。
ワクチンは健康な人に打つものであるから、副作用は最小限でなければならないし、ワクチンの意義はその感染症を防ぐ、あるいは重症化を防ぐだけではなく、最終的には健康を維持し「その人の寿命を全うさせる」こともある。感染症だけをみていれば良いというわけではないのである。しかし蓋を開けてみれば、追加接種しても結局は「コロナ死が最多」「感染者急増」なのである。
厚労省は突然感染者接種歴の公表をやめたため、我々一般国民は正確なデータすら教えてもらえず自分で考察することもできなくなってしまった。全員の接種歴がわからずとも、わかる範囲で公表するだけでもそれなりの利用価値のあるデータになると思われるが。
海外の有名科学誌・メディアだけでなく、日本の某有名週刊誌および一部メディアもついにワクチンの負の部分について報道し始めた。特に「3回以上接種した人の方が未接種者より感染率が高くなる」と、「Nature」や「Cell」に掲載された論文を元に米国紙の「ウォール・ストリート・ジャーナル」で紹介された。またウイルス学の世界的権威であるポール・オフィット氏(FDAワクチン諮問委員会のメンバーでもある)も、米国「TIME」誌において「追加接種することは負けゲーム」と表現し、さらにNEJMにおいても抗原原罪の問題に触れ「ブ―スター接種を再考する時期がきた」と述べている。しかし未だに、特に日本においてはワクチンに慎重である立場を取ることは変態扱いである。当初から慎重論を唱えていた者は、超変態扱い、異常者扱い、陰謀論者扱いされてきた。議論をすることすらできないことが続いているのである。
実臨床をおこなっていると、世間でワクチン接種が始まってから、原因不明の湿疹、突然の脳卒中、歩行障害などの神経障害、急激な認知機能低下、急速な癌の進行、血圧上昇、不整脈などの心臓循環器疾患、あるいは死亡も、例年に比べて増えていることを実感する。若年者においても、学校に行けなくなった子供たちも複数いる。接種後に起きた不調によって病院に受診しても異常なしとされ、複数の診療科をたらい回しにされたあげく、最終的には心の問題とされて精神科受診を勧められ、さらに患者さんを傷つける、という事態も起きている。
得体の知れない感染症という恐怖からワクチン接種が強く推奨され、普段ワクチン接種業務をしていない医師や、ワクチン接種とはほど遠い診療科の医師までもワクチン接種業務をおこなってきた。「ワクチン」についてどこまで知っているのであろうか。ワクチンといえど立派な医療行為である。自分がおこなった医療行為で問題が起きた場合、責任を取る覚悟でおこなっているのだろうか。人類史上初めてのワクチンであり、副作用に対してどう対応するか未知なのにである。
ウイルスを地球上から撲滅することなんてできるわけがないのである。最初から共存の道を探るしかないのである。当初「ワクチンがすべて解決する」という風潮で接種が強く推奨されていたが、癌ですら克服できていない現代医学において、ワクチンがすべてを解決するというのはあまりにもおごり高ぶりすぎた考えではないだろうか。
またワクチン接種によって「集団免疫」を獲得しコロナを克服するとも説明されていた。果たして、ワクチン接種によって集団免疫は本当に得られたのだろうか?3回目4回目接種をしても、道内の病院で100人~200人規模のクラスターが起きていたが。そしてさらに世間では「死亡者が最多」であるが。いつの間にかメディアに出ている専門家の口からは「集団免疫」という言葉は聞くことはなくなった。
現在厚労省には1900件以上の接種後死亡が報告されている。ほぼすべてが「評価不能」の判定であり、病理解剖されたケースですらすべて因果関係は認められていない。まるで科学が完全否定されているようである。原稿を書いている1月25日時点で報告されている接種後死亡は1,967件、うち因果関係が否定されたケースはたったの11件であり、残りの1,900件以上は「評価不能」の判定で宙に浮いたままである。つまり白と黒とも判断されていない。しかしワクチン接種後死亡がここまで報告されたことは人類史上これまでになかったことであり、ワクチン推奨の立場である医師もこの現実に目をつぶってばかりではいけないのではないだろうか。
いささか遅すぎる感もあるが、一度立ち止まって再考する時期ではないかと思う。

医療者界隈では「副反応」と書くのがならわしみたいになっちゃっていますけど、「副作用」にしときました。
ささやかな主張です。

医師会会員誌にこんな文章を寄稿するなんてやっぱりヤバいですかね?
でもその反応も楽しみではあるけれど。

まあ何の反応もなくて、ただただ「変態」のレッテルが強くなるだけという可能性の方が高いけれどね。

まずは医師会自体がどう対応するか見ものです。

年1回のワクチン接種と言うけれど…

米FDA、コロナワクチン接種「原則年1回」を検討…簡略化の方針

今後は新型コロナワクチンは年1回の接種となるようです。
インフルエンザワクチンみたいにね。

「へぇ~そうなんだぁ~」

で納得する人、どのくらいいるのでしょうか。
納得してたら大変失礼ですが、頭がお花畑です。

記事にはこんな風に書かれています。

「これまでの追加接種は長くても数か月間隔で打っていたが、大多数の人は年1回で免疫が得られるとみている。」

何で急にこんなふうになるの?
コロナウイルスさんは人間の都合に合わせてくれる、とてもいいウイルスらしく、年1回の接種に合わせてくれるようです。

これまで散々、抗体価が思ったよりも早く下がるからとか、変異株が出てきたからとかで追加接種追加接種を勧められてきたのですよね?
3ヶ月で追加接種とか。

それがいきなり年1回で済むとのこと。

そもそも年2回の接種でOKと言われていたのが、いつの間にか5回接種まで進んでいます。日本は。
ワクチンが切り札と言っていたのに、死亡者が最多とかニュースになっています。

ワクチンって、健康な人に打つものですから最終的な目標は、その人の寿命を延ばすことにあります
延ばすというか、無駄に縮めないことにあります。
コロナの重症化を防げているのかどうかについてはまったく不明です。
なぜなら厚労省がちゃんとしたデータを出さないから。
まぁ周囲を見ていると決して重症化を防げているとは思えませんが。
未だに感染を防げると思っている人は論外です。

5回接種まで進んで、いまどき「コロナ死が最多」と言っている時点で、このワクチン政策は間違いだったと言えます。
はっきりとね。

ましてやワクチン副作用やワクチン死も異常に多い。

日本国民の健康がぐちゃぐちゃになっています。

ワクチンの作用やら副作用のメカニズムやら細かく見ていくのも大事ですけど、大きな視点で見るとワクチンでコロナ克服なんて大失敗だったのは自明です

そんなこと最初からわかっていたことなんですけどね。
ずっと前にブログにも書いていますけど、変異し続ける風邪ウイルスをワクチンで克服なんてできるわけない。
そこへワクチンという名の得体の知れない遺伝子注射で克服しようとしたもんだから大変です。
原因不明の神経障害、湿疹、急速な癌の進行、認知症の進行、歩行障害、循環器障害、脳卒中など多くの病気がワクチン接種後に現れています。

ちなみに劇的に効く風邪の治療薬だってできるわけがない。

風邪を克服したらノーベル賞ものと言われています。
それだけ風邪を克服することは難しいのです。

医学なんてそんなに進歩してないですよ。
癌だって何十年も克服できていないんだから。

ちなみに、ノーベル賞の本当の意味をわかっている人はわかると思いますけど、ある意味今回のコロナワクチンを開発した人はいずれノーベル賞受賞するかもですけどね。

年1回の新型コロナワクチン接種。
まぁ、人の健康を害するのにはそれでも十分なのかもしれません。
抗体価が何万とかびっくりする数値の人がいますが、そんな方は副作用が出やすい傾向にあります。
年1回でも免疫系を刺激して、それを続ければ抗体価がやばいことになる可能性が高くなると思われます。

というか、コロナウイルスさんはオミクロン止まりなのですかね。
この2~3年はコロコロ変異して名前変えていたのに。
(コロナだからコロコロとか親父ギャグではありませんので)

今までの常識はどうなったんだと思ってしまうほど、科学はどっかにいってしまって不自然なことばかりです

専門家もどきもまた適当なこと言ってメディアとかで説明するのでしょうけど、よく専門家を名乗れるなと思います。
よくもまぁあんな堂々とテキトーなことを言えるなと。
ある意味天性の役者ですね。

もう新型コロナワクチンで引っ張るのは難しいという判断なのでしょうね。
さすがに無理が出てきたのだと。
今後はインフルエンザワクチンのmRNAワクチンが登場するといわれています。
他の感染症に対しても出てくる予定です。

米・モデルナ「RSウイルス」ワクチン8割以上有効 60歳以上対象の臨床試験

RSウイルスだって風邪ウイルスの一つですよ?

ネット上にある説明を借りると、
「RSウイルスは、2歳までにほぼ全員が感染するほどありふれた風邪の病原体です。」
とあります。

このRSウイルスに対するワクチンをみんな打って防ごうとしたら、それこそRSウイルスの変異を促す結果になりかねない。
人工でつけた免疫なんて長持ちしないから(今回の新型コロナワクチンでわかったでしょ?)、免疫がなくなったころにRSウイルスに感染したら重症化しかねません。
RSウイルスに対しての自然な免疫がないから。
なんだかんだいって自然な感染が一番なのです。
自然に感染して免疫を鍛えるのが一番良いのです。

多分RSウイルスワクチンなんぞ打ち始めたら、一生打ち続けないといけないでしょうね。
墓場まで製薬会社の上得意様決定です。

ちなみに厚労省のRSウイルスQ&Aというサイトには、こんなことが書かれています。


RSウイルスは日本を含め世界中に分布しています。何度も感染と発病を繰り返しますが、生後1歳までに半数以上が、2歳までにほぼ100%の児がRSウイルスに少なくとも1度は感染するとされています( 国立感染症研究所 ホームページ:IDWR2013年第36号<注目すべき感染症>RSウイルス感染症参照 )。症状としては、軽い風邪様の症状から重い肺炎まで様々です。しかしながら、初めて感染発症した場合は重くなりやすいといわれており、乳期、特に乳児期早期(生後数週間~数カ月間)にRSウイルスに初感染した場合は、細気管支炎、肺炎といった重篤な症状を引き起こすことがあります。そのため、特に乳児期早期(生後数週間~数カ月間)のお子さんがいらっしゃる場合には、感染を避けるための注意が必要です。

「生後1歳までに半数以上が、2歳までにほぼ100%の児がRSウイルスに少なくとも1度は感染するとされています」
と書いてありますが、一部は重篤な症状を引き起こすことがあるからと、
「特に乳児期早期(生後数週間~数カ月間)のお子さんがいらっしゃる場合には、感染を避けるための注意が必要です」
と書かれています。

子供はみんなかかるけど、乳児期早期(生後数週間~数カ月間)は気をつけましょうってことです。
といってもRSウイルスなんてそこら中にいるから完全に防ぎようがないですけどね。

乳児期早期(生後数週間~数カ月間)は気をつけましょうと言っていたら、どこにも行けません。
みんな無菌室で育てないといけませんね。
やりたければどうぞ。

元気な高齢者の方をみていると、昔は体が弱かったとか、よく風邪を引いていたという方が多いことに気づきます。
つまり子供の頃に自然に免疫を鍛えていたのですね。
青っぱな垂らしている子供が結局は強くなるのです。

何でもかんでもウイルスや細菌を毛嫌い、除菌除菌なんてしていると子供は弱くなりますよ。

この世からウイルスや細菌をゼロにすることなんてできるわけがないのですから、うまく共存して生きていくことを考えるべきです。
ワクチンだとか製薬会社ばかり頼らないでね。

製薬会社は100%味方と思っているといつか大きなしっぺ返しが来ますよ。

またもや週刊新潮

最近グルタチオンに関するお知らせばかりだったので、今回はいつものようなブログを書きたいと思います。

今さらですけど週刊新潮、また書きましたね。
1月19日迎春増大号です。

猫とステキな帽子をかぶった子供がこっそりウサギを見ている表紙です。

表紙に目立つように
『米一流紙も報道「コロナワクチン」の暗部』
と書かれていますねぇ。

早速中を見ていくと、まず最初に「運び屋タロー」についての辛辣なご意見が書かれています。
どの部分を責任持つか持たないを言った言わないでもめているようですが…。

この件についてです。
河野太郎大臣、反ワクチン派のデマに苦言「法的手段を検討します」

ほんとくだらない。
というか、ワクチン大臣だったのだし、安心安全「だけ」をあんなに強調して接種推奨していたのですからね。
しかもYoutuberとも共演したりして。
国の大臣という身分で、安心安全「だけ」を強調していたのは問題ありなのは自明です。

「運び屋」だけを主張して責任がないというのなら、最初っから
「自分は単なる運び屋です。ワクチン打って死んじゃっても後遺症出ても責任は取りませんからね。」
って言っておけばよかったのに。

今回の件は明らかに「逃げ」しか感じられません。
余計なこと言わなきゃ良かったのにね。

記事にはこんな風に書かれています。


どうやら河野氏、「後遺症について責任をとる」と発言したと言われることがよほど嫌なようである。
しかし、氏は大臣として大臣としてワクチン接種を推奨した張本人。
「運び屋」などという言い訳が通用するはずがない。

至極まっとうなご指摘です。

運び屋タローのこと書いていると法的手段をとられかねないのでこの辺にしときます。
(んなことちっとも思ってませんけどね)

記事には、ワクチン接種後死亡に関して、京都大学名誉教授の福島雅典氏のコメントも掲載されています。


こういった厚労省のデータがあるのに厚労省が『評価不能』と断定するのは、無責任、非人道的です。これらのデータを見れば、臨床医はワクチンと死亡の関係を疑います。何よりも解剖をおこなった法医学教授がワクチン関連死と報告しているのに、評価不能と言うのでは、もはや科学・医学を否定しているとしか言えません

ごもっともです。

そしてワクチン死を認めない運び屋タローに対してはこんな言葉を。

「医者でもない者にワクチンの評価などできるわけがないでしょう」

そして福島教授は、
「ワクチン接種によってむしろ感染しやすくなり、ワクチンを接種した人同士で感染し合っている構図になっている」
といっています。

記事では米国一流紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」の記事も紹介しています。


北米などで流行しているオミクロン株亜種「XBB」は、ワクチンを繰り返し接種した人のほうがかかりやすくなることを指摘。さらに医療従事者を追跡した研究では、ワクチン接種を3回以上受けた人は、未接種の人の3.4倍、2回接種した人は2.6倍、コロナへの感染率が高くなった、とのデータも紹介した。
(中略)
この「ウォール・ストリート・ジャーナル」の記事は「Nature」や「Cell」など一流科学誌に掲載された論文を元に書かれており…

とのこと。
昨年末に北海道でも100~200人規模の大クラスターが病院で複数発生しましたが、そういうことなんですね。
接種者同士で仲良くうつし合っているようです。
未接種者にはいいとばっちりです。

そして福島教授はまたもや
「政治家が、『Nature』や『Cell』などの海外論文を自分で読んで理解できるとは思えません」
と、運び屋タローに対してのチクチク攻撃の手をゆるめません。

高知大学の佐野教授も
「河野氏の言説は責任回避に終始して取り乱しており、非常に残念」
とコメント。

取り乱した運び屋タローと、これらの教授先生方と討論してほしいですね。
視聴率すごいことになりますよ。

取り乱した運び屋タローは逃げるのがうまそうなので実現は絶対にしないでしょうが。
す~ぐブロックするから。

というか、未だにワクチン接種をおこなっている医者どもも、現実に起こっていることをどう思っているのでしょう。
はっきり言って「観察能力ゼロ」です。
普通に臨床していれば、おかしなことが起きていることに気づくはずです。さすがにね。

「ワクチンはすげぇいいものだ」と頭が固すぎて考え方が変えられないのか、観察能力ゼロなのか。
どちらにしても臨床医としては致命的ですけどね。

話は変わって、それにしても最近「モラルの欠如」というものが目につきます。
昨年末は、名古屋で研修医が患者さんの転院搬送に付き添ったあと、救急車に駅まで送ってもらったとかありました。
理由は「友人と食事の約束があったから」。
このニュースの研修医の言い分を聞いていると、上司が許可してくれたとか、時間外勤務だから当然みたいな感じでしたけど…。
病院のコメントは、そういう規定がなかったとかだったように記憶していますが、そんなこといちいちルール作りしなきゃならないんですかね。

自分の時なんかは研修医の時は時間外労働なんて当たり前で、救急をローテートしていたときなんかはいかに症例を経験するかですから、頼まれなくても時間外労働をしていたものです。
っていうと、今じゃすぐパワハラだと言われるんですよね。

そして最近では、発熱外来をやっていた医者が、リアルタイムでネット中継をしていたという驚きのニュースもありました。
個人情報ダダ漏れだったそうで。
普通に理解できません。

「休憩時間中に私用のスマートフォンの動画配信アプリを起動したまま眠ってしまった。救急車の受け入れ要請の病院内線電話で目が覚めたが、アプリが起動中であることに気づかず、そのスマートフォンをポケットに入れた状態で診察を行ったため、誤って診察時の会話音声が配信されてしまった」と説明しているようですが、休憩時間に病院の中で何を動画配信していたんだか。

モラルだとかルールだとか、うるさく言わなくてもわかるというのがあったと思うのですが、最近は通用しないのですかね。

そうそう、Yahoo!ニュースを見ているといつも出てくるお医者さんのこんなニュースもありました。
倉持仁医師が謝罪「近隣クリニック医師」の訴えに「ご迷惑おかけし申し訳ございません」

とにかく「大変大変。忙しい忙しい。」をいつも言っていますけど、「だけどみんな検査してね。」とも言っている先生です。

近隣の先生から苦言を呈されたようです。
「先生の努力は認めますし、頑張ってらっしゃるとは思いますが」と前置きした上で、
「先生のところで診断受けてその後フォローしてもらえずどうして良いか分からない患者様がそれなり数うちの発熱外来に流れてきます」
とのこと。

つまり検査するだけして、あとは知らんぷりということです。

これってただのいいとこ取りですよね。
お金の。

そういえば以前PCR検査を複数台導入したとかツイートしていました。
これ多分国の補助金で導入したものだと思われます。
全額補助金であれば、検査すればするだけただただ儲かるという話になりますし、自己負担あれば元を取るために検査検査となります。

わかる人にはわかる超簡単な構図なのですが、メディアにでまくって堂々とやっていることがすごいなと。

ワクチン打つだけ打ってあとは知らんぷりの医者とそう大差ない。

つくづく医者って…って思っちゃいますね。

医者のみんながみんなそうではないのですけど、コロナ騒動によってそういう医者が鮮明になりました。
まぁ受診される方としては、わかりやすくなって良かったのではないでしょうか。
コロナ騒動のおかげです。

コロナ騒動によって国がお金で釣るものだから、そういう医者が見事にあぶり出されました。

この期に及んでも、いまだにワクチン接種業務をしている医者・病院は、ほぼ確実に患者さんの健康について本気で考えてないです。

一歩立ち止まって再考するに値する、多くのデータが出てきているんですから。
そしてそもそも目の前の患者さんにおかしな異変が多く現れているのですから。

てか今回のワクチンは最初から立ち止まるべきだったのが当たり前なんですけどね。