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その他のサプリ

これまでワクチン後遺症もコロナ後遺症もシェディングも似たような病態があると書いてきました。

世間ではいろんな治療法が提唱されています。
サプリもいろいろ勧められていますね。

ベースとしてビタミンD亜鉛マグネシウムなどを適正に補充していくことは大事です。
(これらは特に不足している人が多いです)

その中で特にグルタチオンは一番効果を感じやすいためこれまでそれだけ扱ってきました。
本当は他にも良いものはたくさんあるのですが、サプリ販売を目的としてやっているわけではないですし、また一部の方の中にはサプリに依存してしまう方もいるのでこれまで他のサプリについては大々的に書いてきませんでした。
ブログの中にはちょろっと書いてきたこともありますが。

ここ最近は変な風邪が流行っていたりします。
特に日常生活を送る上では、ウイルスに触れることは避けられません。
通常の免疫力があれば自分で対抗できるでしょうが、疲れやストレスなどで(あるいはシェディングでやられていても)、感染症が発症しやすくなります。
一時期「喉にくる風邪」が流行っていたこともあり、手軽に対処できるものはないかなと思い探していたところ、QSS社から喉スプレーが出ました

サプリ販売を生業としてる訳ではないけれど、良いものは紹介しておいた方が良いと思い、ごく一部だけ紹介します。
他の通販等ではなかなか見つけられないため、ご希望の方には販売いたします。

・イミューンチャージ喉スプレー(1本5,000円・税込み)

バイオアベイラビリティの高い(生体活性の高い)亜鉛ベースの喉スプレーです。
亜鉛、ケルセチン、ルテオリン、プロポリスが配合されています。
1本27mlで、とてもコンパクトなボトルです。

「ちょと喉が変だな」と思ったときに、喉に2~3プッシュスプレーすると良いです。
常温保管なので持ち運びにも便利ですし、手軽に使用できます。

 

・C60 Purple Power(1本25,000円・税込み)


海外の研究者が酸化グラフェン対策にということで「C60」というものをあげていました。
このオイルには、フラーレンが配合されています。
フラーレンとは、炭素の60面体で、ビタミンCの172倍の抗酸化力、11時間の持続時間があると言われています。
C60なんて聞き慣れないですし、よくわからない方も多いと思いますので、パンフレットに記載の説明文をかなり長いですがそのまま転載します。


私達の遺伝子を放射能から守ることができる唯一の物質
エネルギー、パフォーマンス、耐久力の向上

• 寿命を延ばす効果
• 抗酸化力ビタミンC の172 倍
• 安全
• 脳の保護
• メンタル強化
• 放射線に対する防御性

健康の向上と寿命を延ばすための素晴らしい分子であるCarbon 60 をお届けします。 C60 の分子構造は直径が1.1 ナノメートルで60 個の炭素原子で小さなサッカーボールのような形状をした構造になっています。 C60 の抗酸化力はビタミンC の172 倍の効果があります。C60は、放射線に対する防御性にも優れています。C60 Purple Power は高純度のC60 を含有し、最高の分子吸収のためにC60 を健康な植物油と混合します。アボカドオイルとココナッツオイルの2 種類のオイルでC60 を提供しています。

数多くの科学的研究が、C60 が動物および植物の両方に対してポジティブな健康増強の効果がある事を発見しました。 C60 は、ビタミンC よりも抗酸化力が172 倍もあり、放射線に対しても
非常に保護的であることが判明しています。

C60 Purple Power は高純度のC60 を使用し、それを健康な植物油と混合して最大限の単分子吸収を行います。アボカドオイルとココナッツオイルの2 種類でC60 を提供しております。

アスリートは、C60 パープルパワーを使用することで、パフォーマンスと耐久性がすぐに向上する事を感じます。運動や競技後の回復時間は大幅に短縮されます。 C60 はNCAA より使用が承認されています。

ランナーやサイクリストは最も速く走り、ウェイトリフターは自己記録を超えます。パフォーマンス、強度、耐久性を最大限に引き出すとともに、C60 Purple Power を使用して回復時間を短縮します。

C60 パープルパワーを肌に塗布するとシワが減少されます。肌が柔らかく感じます。シミも消えます。傷や傷跡は速く治癒します。これらの効果は全てより若々しい外観につながります。

汚染された環境では脳の霧(ブレインフォグ)が非常に一般的であり、C60 で急速に脳霧を消散します。 C60 パープルパワーを使用すると、精神的な明快さ、感情的な集中力、そして活力が増します。エネルギーレベルは、1 日を通して均衡を保ち、バランスを保ちます。

身体的な強さ、エネルギー、そして精神力がより若々しいレベルに戻ります。態度とモチベーションは大幅に向上します。 C60 パープルパワーの効果を手に入れて人生の質を高めましょう!

C60 またはフラーレンは、生物学的に驚異的な特性を多数持っています。 C60 は+2 の電荷を有し、これはマイナスに帯電した活性酸素やフリーラジカルを引き付け、それらを中和します。C60 分子は、皮膚を通して、直ちにフリーラジカルと活性酸素の大量の分子を中和するのに役立ちます。これは、C60 分子が変化したり、還元能を失うことなく起こります。C60 は急速にリセットされ、作業を続けます。身体の細胞が既存のフリーラジカルや活性酸素の負荷から解放されると、自然のピーク効率で再び機能することができ、エネルギー、パフォーマンス、および能力の向上へと繋がります。

動物に関する科学的研究により、C60 は、げっ歯類の寿命を35%から100%向上させることが判明しました。 学習速度と記憶力も大幅に向上しました。 また、加齢関連の認知低下および腫瘍も完全に防止されました。 環境毒素および放射線の潜在的な影響も排除されました。 C60 を注入した動物は、長く健康に暮らした事が判明されました。 C60 は不当に高い用量でも毒性を示さず、非常に安全です。

テロメアの長さは寿命に直接関係します。テロメアは染色体の端を包み込んで安定に保ちます。酸化ストレスは、科学的研究を通じて、老化の主な原因であるテロメア短縮の重要な原因であることが判明しています。 C60 は酸化的ラジカルを還元させます。酸化的ラジカルの減少は、これらの科学的研究において見出された増加した寿命および活力に繋がる可能性が多いにあります。

「シミも消える」とか断定的に書かれてしまっているけど、自分が言っていることではないですので。
あくまでパンフレットに書かれていることです。
サプリメント扱いですから当然効果には個人差はあるでしょう。

あれもこれもと手を出すと訳がわからなくなってしまうので、自分はグルタチオンメインにやってきました。
ですからC60の効果は正直わかりません。
一時期摂取していたこともありましたが、チビチビやっていたのでよくわかりませんでした(しかもたまにだけ)。
グルタチオンの効果の方を強く感じていましたし。
今度しっかりと摂取してみたいと思います。

高価なものですが、もし興味ある方はお問い合わせください。

ちなみに米国のAmazonでは感想などがごらんいただけます。
もちろんイングリッシュですが。

https://www.amazon.com/C60-Purple-Power-Organic-Antioxidant/dp/B0784ZBTD1

https://www.amazon.com/dp/B07D253CNK/ref=syn_sd_onsite_desktop_0?ie=UTF8&pd_rd_plhdr=t&th=1

googleのブラウザを使えば自動翻訳できます。
レビューでは結構評価は高いのですよね。

ご希望の方はグルタチオン注文ページからお問い合わせください。
グルタチオンを含め、2万円以上で送料無料、2万円未満の場合は送料500円で対応させていただきます。

誹謗中傷というけれど

先日こんな記事がありました。

SNSで医師への誹謗中傷が多発する理由ー誹謗中傷は社会を蝕む麻薬である

ワクチン推奨派の医師たちが誹謗中傷にさらされて大変だという内容。

「何言ってんだよ」
ってのが正直な感想です。

この記事に書かれている人物たちは、SNSでワクチンに反対する人たちのことをさんざん攻撃していましたよね。
相当いやらしいひどい言葉で。
特に小説家とか、ワクチン打ったフリしていた人物とか。
世間での差別行動に加担した、なんなら差別行動を引っ張っていた重要な主役たちです。

そちらは何も問わないのでしょうか?

なんならワクチンを反対していた医師たちだって、相当誹謗中傷されていたと思いますよ。
こっちの方は何も取り上げないのでしょうか。

この記事を書いた人間は犯罪心理学だかなんだかの専門家で教授らしいですが、ワクチンの危険性を訴えていた人たちが被ってきた被害を無視して平等に論じていない時点で、専門家など名乗って欲しくありません。

記事にはいろんな専門用語どがちりばめられてそれっぽく書かれていますけど、まったく頭に入ってこない。
ただただ専門家っぽく書いただけの薄っぺらい内容です。

だいたい、
『共通して見て取れるのは、個人的恨み、ゆがんだ正義感、面白半分、オンラインリテラシーの欠如などの理由である』
とか書いてあるけど、
個人的恨みなんてまったくないし、ゆがんだ正義感でもないし(まっとうなことを言っているだけ)、面白半分でもなんでもない。
専門家と自称している割には何もわかっていない。

まぁSNSであまりにも過激なことを書いたりするのはどうかと思いますが。
でも小説家や打ったフリしてた人だってSNSに相当なこと書いてましたよ。

ハッキリ言ってこの専門家もどきが書いてある記事はなんか論点がずれているし何もわかっていないなというのが読んだ感想。
ツッコミどころ満載です。

『医療に関するデマや誤った情報は、われわれ一人ひとりの生命や健康を脅かすだけでなく、社会全体に対しても計り知れない悪影響をもたらしてしまう。』
→それはそうですが、医療についてなにもわかっていないくせに論じるなって話。

「コロナワクチン=正しい」が前提で書かれているからおかしなことになっているけど、正しいかどうかなんて犯罪心理学の専門家がわかるわけない。
わからないならこんな記事書くな。
世間で起きていること(副作用の頻度など)をみれば、誰だってわかるっしょ。

『われわれは、匿名をいいことに医療者を攻撃し、その口をふさごうとする卑劣な行為に対して、単に当事者間の個人的な問題としてとらえるのではなく、社会全体の問題として認識しなければならない。』
→そっくりそのままお返しします。

とてもまともな考えでワクチンに慎重にと主張していた医療者も相当攻撃されてきました。
Youtubeとかバンされたり、SNSは削除されたり、アカウント停止になったり、その口を塞がれてますね。
言論の自由はどこいった。
こっちの方が問題じゃないですか?
まずはそこを論じろ。

犯罪心理学の自称専門家・教授ともあろうお方が、本当の被害者を無視し差別を助長する。
だから誹謗中傷受けるんだって。
なんもわかってない。

本当久しぶり見たクソ記事でした。

あっ自分が誹謗中傷を受けてきたということではないですよ。知らんけど。
「見ざる聞かざる言いざる」でやってきましたから、ブログで好き放題言って、あとは世間で何言われているか見たり聞いたりしてきませんでしたので実態はわかりません。
直接的に害を被らなければ、世間で何を言われようが知ったこっちゃない。
「見ざる聞かざる」ですから残念ながら自分には何も響きませんので。

誹謗中傷書いている人がいたとしたら、人生の限りある貴重な時間を自分のブログを読んだり、それについてSNSでコメントしてくれたりする時間に使ってくれてありがとうって感じです。ご苦労様。
もっと自分のために時間使った方が良いですよ。

ちなみにずっと以前に変な電話が2~3件かかってきたことがあるけど、ワクチンの害がこれだけ明るみになっている今、何を思い、何をしてるんだろうなぁ~と思いをはせているところです。

科学はどこへ行った?

今回違うネタを書こうと思っていたのですが、あまりにも馬鹿げていてツッコミどころ満載のニュースが目に付いてしまったので、急遽予定変更です。

改良型ワクチン「秋接種」開始 コロナ変異株“エリス”に効果か

おなじみの国際医療福祉大学の松本哲哉主任教授のコメント。

『今回の新たなワクチンについて「XBBに対応しているので『エリス』への効果は期待できる」と話します。』

だって。

期待なんていくらでもできます。
一応教授なんだから、データを元に話したら?
せめて何か数字くらい出したら良いのに。

これだけ副作用が多く出ていて、因果関係が不明(とされているだけ)にせよ接種後死亡が信じられないくらいになっています。
それを「期待」だけで接種を勧め続けるなんて言語道断です。

「期待」しかできないというのが真実です。
効果を証明する確かな数字がないのです。

それでも「大規模接種会場では、一日500人の予約枠が来月までほぼ埋まっている」らしいですからね。
本当無知は怖い。

無知というか、自分の命を粗末にしているというか、なんも考えていないんでしょうね。
考えが超超浅いというか。
ある意味ここまで問題なくきているということは超ラッキーな人物とも言えそうです。
こんなところで運つかっちゃってもったいない。

接種した人(人材派遣業)のコメント。
『「周りですごく感染者が増えているので、そろそろ打ちたいなと思っている時に新しいワクチンをやっていたので、きょう接種に来た」』

「そろそろ打ちたいなと思っていた」って、もはや依存症ですな。
勝手にやってください。
でもスパイクタンパクばらまかないでください。

「新ワクチン」を接種した人のコメント。
『「ワクチンを打つのはインフルエンザもそうだけど、安心感はある。あとは自分で気を付けるということ」』

「安心感」だけで打ってるんだぁ。
すごいね。

また、
『厚労省は秋から流行が始まるインフルエンザとのワクチン同時接種も可能だと説明。』
しているらしい。

今回の「新ワクチン」とインフルエンザワクチン同時接種の安全性のデータなんてどこにあるんでしょ。
あるわけがない。

もう、「期待」と「安心感」があれば何でも許されるようです。

ワクチンに疑問を呈している人たちには「エビデンスがない」だとか攻撃するくせに、エビデンスがないのはどっちなんだって話です。
そしてワクチンに疑問を呈すると、ワクチン推奨者からは散々宗教扱いされてきたけど、どっちが宗教なんだって話です。

メディアでワクチン推奨する専門家もどきが教祖様、それを信じて疑わずワクチン接種会場に足を運ぶのが信者。
どっちが宗教っぽいでしょうか。
「ワクチン教」そのものです。
気持ち悪い。

確かなデータが何もないのにワクチンが効くと期待してるだけですよ?
科学がないのです。
医療なのに科学がなく、メディアで信者集めしているのです。
これを宗教と言わずなんというのでしょうか。

いまだにワクチンを打つ方も打つ方です。

一例として札幌市でいまだにワクチン接種をしている医療機関一覧を紹介しているHPがこちらです。
ご丁寧に札幌市がこまめに更新してくれています。

一般向けに接種を実施している医療機関

いまだにこんなにあることにビックリ。
一覧見ていると嘔気を催してきます。
これら医療機関は、確かなデータがないものを患者さんに打つところです。
患者さんの健康のためになるかどうかわからないものを打つところです。
そんな医療が許されるんですか?

「健康のために」という目的が成立しないのだから、「カネ」のためと思われてもしょうがないですよね。

本当に健康について自分で考えて生きている人にとってはとてもわかりやすくなりました。
病院なんて安易に行くところではないけれど、どうしようもないときはこういうリストを見て、かかって良い病院かどうか判断しやすくなりましたね。
皆さんもお住まいの自治体のHPなどチェックしてみてください。

ちなみに上記のニュース、「無料接種はこれが最後の機会となる可能性も…。」なんて言って、煽ることも忘れてないですね。
それに簡単につられてしまう人も本当残念な人々です。

昨日はこんなステキなニュースもありました。

元横綱・花田虎上、52歳 帯状疱疹ワクチン2回目終える 1回目は4カ月前

なに?この内容のない薄っぺらいニュース。
小学生の学級新聞の方がまだマシです。

お母ちゃんに「打った方が良いわよ♡」と言われて素直に打ったそうな。
52にもなるいい大人が。
自分で判断できないらしい。

というか、ニュースの締めくくりが
『その後のブログでは「腕が痛い」などと説明している。』
って…。

何この中途半端さ。
そりゃお注射チクッと刺したら痛いでちゅよ~。

こんな記事でも成立するんですね。誰でも記者になれそうです。

世の中どうなっちゃてんだろ。

「一番いいのはワクチン」

このふざけたタイトル、どうです?

福岡県「救急車の出動」過去最高ペースに ”コロナとインフルの同時流行”懸念も「一番いいのはワクチン」

もう言葉がでません。
せめて正しい日本語として「一番良いのはワクチン」くらいに表現しましょうよ。
って、そこが問題ではありませんが。

「一番いいのはワクチン」
そういう考えの持ち主が一番感染拡大の一役を担っていることにいい加減気づいて欲しいですね。
接種者がウイルスの一番のステルス運び屋です。

だから接種率が高い病院だ施設だでクラスターが繰り返されるのですね。
まぁ、そもそもワクチンが効いてないってことでもあるんですけど。
症状が目立たないようにする効果はあるかもしれません。
免疫抑制によって。
だからやっかいです。
症状が出ないんだから良いかと思われるかもですが、体内ではウイルスが好き放題します。
増殖してまわりに拡散してって。
で、一旦症状が出てしまえば、症状が長引くことになります。
症状が出るということは体が戦い始めたということですから良いことではありますが、なんせ免疫がポンコツになっちまっている。
だから症状が強く出たり、長引いてしまいます。

未接種者と接種者がいる家庭内感染で、未接種者の方が症状が軽く早く治るなんて話結構ありますね。

以前にもブログで紹介しましたが、
『ワクチン接種後にインフルエンザにかかった場合、その人の呼気から排出されるインフルエンザウイルスの量は、ワクチンを接種していない人に比べ6.3倍多かった』という結果がアメリカから報告されています。
しかも『通常の呼気(吐く息)にウイルスが6倍多く含まれていた』ということ。

ウイルスのステルス運び屋という意味がこれです。
運び屋だけでなく、「ウイルスのステルス運び屋&スプレッダー(拡散者)」ということです。
これはワクチンの機序は違うにしても、コロナワクチンでも同様のことが起きていると考えても良いでしょう。
世間で起きている現象を観察しているとそう考えざるをえません。

さて接種によって免疫が低下することについては知見が結構出てきていますね。

新型コロナ「肺炎」が再増加 「5類」移行後で感染者数は最多

この記事を書いている医者はもろワクチン推進派です。
『新型コロナ「肺炎」が再増加 「5類」移行後で感染者数は最多』
って、これって
ワクチンが重症化予防にも役立っていないことを表しているんじゃないの??
と思ってしまいます。

感染予防効果がないことがハッキリしちゃいましたから、今専門家もどきは「重症化予防のため」と宣伝しています。
しかしそれすらないことがこのニュースは伝えてしまっています。

ウイルスが「強毒化」しているなんて話は聞いたことがありません。
肺炎を起こすなんて、免疫が落ちているからに他なりません。

どうせ9月からの接種を前に、また恐怖を与えて接種に導こうとする魂胆なのでしょう。
記事の中でも『感染予防効果だけでなく重症化予防効果が落ちてきているのかもしれません。特にリスクが高い人は、9月20日から始まる「秋開始接種」での接種を検討ください。
ってちゃっかり書いてありますね。

ちなみにワクチンの効果が切れたからって、ウイルスは弱毒化の傾向にあるのですから、そんな簡単に肺炎になんてなりませんよ。
救急医療が逼迫してしまうほど肺炎患者であふれかえるなんておかしいです。
ワクチンが悪さしてたから救急医療が逼迫しているという方がつじつまが合います。

この記事はとっても矛盾に満ちた内容の記事となっています。
書いている方は気づかないのだろうか。

ワクチン推奨するのなら、ウイルス性肺炎になってしまった人の接種回数別のデータを出して、ちゃんとした根拠を元に推奨して欲しいですね。

一番最初にあげたニュースのように
「一番いいのはワクチン」
とか、子供だましのようなセリフ一言で済ませるのではなくてね。
コメントしてたの、小児科だから仕方ないか。

ところで今季節外れのインフルエンザ流行となっていますが、感染した人は今年はもうワクチンは打たなくて良いですからね。
もともと打つ必要のないワクチンではありますが。
自分で免疫ができているのでもうワクチンは打たなくて大丈夫です。
でも、「感染しちゃったから、もうかかるの嫌だからインフルワクチン打とう」
っていう人、結構いるんだろうなぁ。

「自分で免疫ができているので」と書いていて気づきましたが、コロナワクチンも打っていたら免疫がおかしくなっているから、インフルにかかったところで十分な免役できないか…。
だからといってワクチン打ったって防げませんから。
多少は免疫できていることを信じるしかありませんね。

最後に。

米モデルナ、インフルワクチンが後期試験で有効性示す

来年のシーズンに、mRNAのインフルワクチンが出てくる可能性があります。

日本ではいつ導入されるかわからないですが、製薬会社にとって同調圧力が強く思考停止している人が多い日本は格好の市場です。
必ず狙ってくるでしょう。

ちなみに記事では
「同社はまた、新型コロナワクチンの生産を縮小すると発表した。」
とあります。

もう世界では新型コロナワクチンのブームなんて終わってますよ。
無知で打ち続けたい人のためだけの分を生産するということでしょう。

ちなみにシェディングを受ける身としては、mRNAインフルワクチンの登場が気がかりです。
インフルエンザウイルスは新型コロナと違うからスパイクタンパクはないんじゃない?と思うかもしれません。
しかしインフルエンザウイルスの表面にはH1N1とか表現されるように、ヘマグルチニン(HA)とノイラミニダーゼ(NA)というスパイク状のタンパク質があります。
モデルナのmRNAワクチンがどのような機序のワクチンか知りませんが、HAやNAのタンパク質をまた体で作らせるような代物だったらやっかいです。
これまでと症状が異なるかもしれませんが、結局またシェディングに苦しむ可能性があります。
もういい加減にして欲しいです。
というか、コロナのmRNAワクチンとインフルのmRNAワクチンを打ったら体どうなっちゃうのでしょうかね。
想像するだけで恐ろしいです。

ワクチンに反対する意見を言うと「エビデンスがない」だとか反論されますが、世間で起きていることを観察していれば、ワクチンの危険性を訴える人たちが言っていることの方がつじつまが合っていますね。

「一番いいのはワクチン」
なんて薄っぺらい言葉なのでしょう。

おかしくないですか?

なんだか世の中おかしなことばかり起きています。

札幌市の小学校2校でインフルエンザによる学級閉鎖、市内で感染広がる 滝川市の中学校ではコロナで学級閉鎖も

インフルエンザ急増で「診察追いつかない」

まだ残暑が続くこの時期にインフルエンザで学級閉鎖って聞いたことありますか?

コロナも流行しているというのに、インフルエンザも流行って、おかしなことが起きています。
みなさん、「ウイルス干渉」って聞いたことありますよね。

あるウイルスが流行すると、他のウイルスは流行しないというものです。
それがなかば常識みたいなものでした。

しかし今や同時流行。
こんなの、どう考えてもワクチン打って免疫落ちた影響って思いますよね。

専門家もどきやメディアは何でもかんでも「コロナが影響(つまりコロナ対策によってインフルエンザの免疫が落ちた)」とかいいますが、そんなのあくまで根拠のない憶測
ちゃんとしたエビデンスあるんですかね(自分はエビデンスなんて言葉大嫌いですけど)。
査読済みの論文がどこかに掲載されているんですかね(査読済みという言葉も大嫌いです)。
テキトーなこといって、それがまかり通っちゃうんですからいい加減なものです。

またニュースを見ていると「レジオネラ菌」に関するニュースもこの1~2年くらいちらほら目に付きます。

レジオネラ菌 周辺住民にも“集団感染”病院の外へ…経路は

どこかの温泉であったようにお湯を取り替えないとか、空調設備のメンテナンスをしていないとか衛生面でしっかり管理していないことに起因するもありますが、上記のニュースはとても不気味で、病院を利用していない周辺住民にも「集団感染」という出来事です。
こんなこと今までありました?
大抵はその施設を利用した人が感染するものです。

これもレジオネラが問題ではなく、感染する人間の方に問題が起きているように感じるのです。
つまりはやはりワクチン接種による免疫低下です。

大々的に報道された温泉旅館も今回だけではなくずっと同じようなことをしてきたと思うのです。
たまたま利用客が体調不良を起こしたことが発覚の端緒だったそうです。
最大で基準値の3700倍の菌を検出したとのことですが、そこまでじゃないにしてもレジオネラ菌が基準を超えて検出されるなんて他にも探せばいくらでもありそうだなと正直思います。
ワクチン接種が始まり温泉に入る人の中に免疫が極端に落ちた人が増えるようになり、症状が出てしまう人が現れてしまったのではないかと思うのです。

公衆衛生的には「レジオネラ」の数とかしか着目しないのでしょうけど、人間の方も調べないといけません。
人間の方に原因はなかったのか?です。
免疫が極端に落ちていなかったのかとか、免疫を落とすようなことをしていなかったかとか(ワクチンのことですけどね)。
さすがに3700倍と聞くとびっくりしてしまいますが、でもこの温泉を利用した人はたくさんいるはずなのです。
でもみんなが体調不良を起こしているわけではありません。
この件は前社長が自殺を図り亡くなってしまうという事態に発展してしまいました。
確かに虚偽の報告をしたのはいけませんが、メディアが殺したようなものだと感じます。
当時はメディアですごかったですからね。
ワイドショーとかでボロクソ発言していたコメンテーターの人たちは何も思わないのでしょうか。

ワクチン接種による免疫低下が増えていますから、今後もレジオネラの報道は続きそうな予感がします。

さて、少し前には結構話題になりましたが最近もこんなニュースが増えています。

マラソン大会でランナー死亡 400人以上がリタイア 盛岡市が途中で大会中止に<岩手県>

「アクアスロン」出場の52歳男性、溺れ死亡…東京・豊洲近くの海上

どうせ暑さを原因にしたいのでしょうけど、暑くないときもこんな感じの「マラソン大会で死亡」みたいなニュースはありましたね。

「コロナ禍で巣ごもり生活が続き、調整不足のまま参加すると体調悪化のリスクが高まる。」
みたいなくだらない理由を挙げていましたけれど。

再開の市民マラソン、ランナーの心肺停止相次ぐ…危険な巣ごもり後の調整不足

こんな風にマラソン大会だなんだとかで急死するなんて報道が相次ぐなんてことも今までありませんでした。
これもワクチン接種が始まってからです。
いい加減気づかないのでしょうか。

さて9月20日から6ヶ月以上のすべての人を対象にした、またもや時代遅れワクチンの接種が始まります。
毎回毎回、そのとき流行している変異株のために作られたものではない型遅れのワクチンになっております。
直前だからなのか、コロナ感染が拡大しているという不安をあおるニュースが出てきております。

新型コロナ患者急増“第9波”か 新変異株「エリス」が拡大

このニュースでコメントしている昭和大学病院 相良博典院長はこのようなことをおっしゃっています。
『今、流行しているEG.5に関しては、従来、我々が接種してきたワクチンは効きにくいと思いますので今度、認められた新たなワクチン、それを早めに接種する必要性があろうかと思います』

「今まで打ってきたワクチンは効きにくいから、新しく9月に打ちなさいよ」
ってことです。
今までがんばって何回も接種してきたのに、それを否定するかのような発言。かわいそうです。
好きで打ってた人は知らんけど。

9月から接種されるXBB.1対応のワクチンだって、今流行しているEG.5にどれだけ効くんでしょうかね。人間では。
毎回言っておりますが、人体実験そのものですからね。
これまでも変異株対応のワクチンを出してきていますが、その都度ろくに人間での効果・安全性なんて調べられていません。

本当無知って怖いです。

専門家もどきも、新しいワクチンは「おそらく効果がある」とか「有効性が期待できる」とか、曖昧な言葉しか述べていません
日本語のちょっとした使い方で逃げ道を作っています。
そりゃそうです。どこにも確証はないのですから。
そんなテキトーな、エビデンスのないもの良く打てるなと思います(何度も言いますが自分はエビデンスという言葉は嫌いです)。

こうしてみると本当おかしなことばかりです。

そもそも5回も6回も打っているのに感染も収束せず、いまだに第9波と騒いでいることがおかしいですよね。
ワクチンが無能であることの証になってしまっていることに気づかないのでしょうか。
ワクチン接種をどの国よりも重ねているのに、第9波、医療ひっ迫と騒いでいるという矛盾。
感染予防効果なんぞないことは確実で、重症化予防という幻想に振り回されているだけです。
欧米で「6回接種した」とか言ったらきっと鼻で笑われます。

きっと今後も日本は在庫処分場であり続けるでしょう。
グローバル企業の格好のカモ・市場であり続けるでしょう。
国なんか個人の健康・命を守っちゃくれません。

だから自分の身は自分で守らないといけないのです。
適度に情報収集して(情報過多になると苦しくなります。また変な方向へ行ってしまうこともあります)、だまされないように自分で備える必要があります。

情報収集と言えば、シェディングとアレルギーについてのブログを先日書きましたが、いまこの二つの関係についての情報はあまりありません。
そこで試しに、
「シェディング アレルギー」
で検索してみたんですね。

Yahoo!で検索すると、5ページ目くらいにようやく出てきました。
googleもなかなか出てきません。

しかしDuckDuckGoで検索すると、自分が書いたブログが一番最初に出てきます。

Yahoo!とかではSEO対策(検索して上位に出てくるようにする対策。企業にお金払ってやってもらうビジネスもあります。)による影響もあるかもしれませんね。
シェディングとアレルギーについてバリバリ書いてあるわけではないのに、Yahoo!とかでは検索上位に出てきてしまうのです。

別に自分の情報が本物と言いたいわけでは決してありませんが、普通に何も考えないで情報収集していたらたどり着けないかもしれませんね。
本当いやらしくて面倒な世の中になったものです。

シェディングと暑さ

ようやく北海道は涼しくなり、朝晩は肌寒いと感じるほどになっています。
しかし今年の夏は暑かったですね…。

メディアでは熱中症により救急車が増えていると印象づけていましたが、本当にそうなのかについての疑問を以前ブログに書きました。
確かに熱中症もあるかもしれないけど、ワクチン接種とは関係ないのか?

ワクチン接種と熱中症の関係なんて情報がでてこないのですが、とても興味深い話を聞きました。

70代男性で元来とても健康な方です。
以前はスポーツもやっていて筋肉もしっかりあるような方。
現役でお仕事もされています。

少なくともコロナワクチンは3回接種されています。
それ以上やっているかについては不明。

もともととても暑がりな方だったのですが、なぜか今年の夏はぜんぜん暑さを感じなかったそうなのです。
あの連日の異常な暑さでもです。

そして今年は汗もかけなかったそうなのです。
汗をかけないと体温調節がうまくいかず熱中症リスクが高まりますね。

あの異常な暑さでも、本人は暑さを感じないから服も脱がない。
それで、周りの人が「危ない」と注意をするほどだったそうです。

こんなケースを聞くとやはりワクチン接種と熱中症の激増は関係がありそうな感じはします。

ただただ「暑かったから熱中症が増えた」という短絡的な話で終わらせるのではなくて、ベースにワクチン接種と関係がないかも考察しなければなりません。

なぜワクチン接種した人が暑さを感じないのか?
そこはわかりません。

もちろん接種者みんながみんな感じなくなるわけではありません。
ワクチンの品質がバラバラなのはほぼ確実ですから、ワクチンのロット番号の差にもよるでしょうし、その人の体質、その人とワクチンとの反応の違いにもよるでしょう。

ただ高齢者はもともと暑さを感じない傾向にあります。
真夏でさえ長袖着てたり、重ね着している人さえいるくらいです。
半袖でいる方が珍しい。
半袖着ていたりすると思わず「若いですね~」と声をかけてしまいます。と同時に安心します。

ただでさえ暑さを感じにくくなっているのに、そこでワクチン接種によって今年の異常な暑さでもさらに感じにくくなるとなれば、熱中症リスクは非常に高くなりますね。
上記にあげた健康な人でさえ突然暑さを感じなくなったのですから。
本人が気づかないうちに熱中症になり、突然倒れるという可能性はあるでしょう。

高知大皮膚科から「接種者の汗腺からスパイクタンパクが検出された」という論文が以前出でいました。

シェディングと汗

勝手な考察ですけど、スパイクタンパクが汗腺に悪さして、さらに汗をかきにくくさせる機序があるかもしれません。
あるいはワクチン接種によって自律神経系に影響が出るのかもしれません。

ぜひ熱中症で搬送された人のワクチン接種率のデータとか知りたいところですが、そんな調査しないでしょうね。

以前ブログでも紹介したいつもニコニコしている90代女性の方は、真夏でも窓を閉め切っている方でした(ワクチン未接種)。
室内はサウナ状態です。
さすがにヤバいと思って窓を開けようとすると止められます。
いつもニコニコしているのに、そのときは真顔になります。マジ怖いです。
よくこんな環境で体調崩さず生きていられるなぁと思っていましたが、いつも汗だらだらにかいていました
だから自分の体で自然に対応できていたのですね。
その方、この夏は…
実は暑くなる前に、施設に入居されました。
さすがに独居は危険だろうということで。
この夏もあのおうちにいたら、さすがに体調崩していたかもしれません。
タイミング良く施設に入居されて良かったと思います。

ちなみにどうでもいい話ですが、といえば自分はかなりの汗っかきです。
診察に伺って室内が暑いとすぐに汗をかき始めてしまいます。
まさに額に汗です。

見るに見かねてご家族の方がハンカチやおしぼりを出してくれることも多々。
扇風機を自分に向けてくれたり。
本当ありがたいことです。
しかし迷惑をかけてしまっているようで申し訳ない気持ちになっちゃいます。

本当この汗っかきをどうにかしたいと思うのですが、まぁ汗をかくことはいいことだし…。
でも仕事でそんな簡単に汗が流れてしまうのはちょっとやりづらいです。

しかし診察中に顔に汗かいて、良いことが一つだけあります。
それは
「一生懸命やっている風にみえる」こと。

「風」って言ったら失礼ですね。
いつも一生懸命ですから。

本気でワークマンとかpronoに売っている、扇風機付きのベストを買おうかと思いました。
でも「ブーン」ってうるさくてまともに聴診できなそうです。

sonyから出ている首の後ろを冷やす器械を以前買ったこともあるのですが、超暑い日はすぐぬるくなって役立たずでした。
今は改良されているかもしれませんが。自分の熱量には力不足だったようです。

そんなグッズの話はどうでも良くて、自分がワクチン接種していたらと思うとゾッとしますね
ワクチン打って汗っかきだったら最悪です。
自分なんかスパイクタンパク拡散率No.1になれるかもしれません。
誰よりも周囲にシェディングを引き起こす「シェディンガー」になっていたかもしれません(そんな言葉ないですよ)。

もしくは上記にあげた人のように、暑さを感じにくくなって、汗がかけない体質になるかもしれません。
汗予防のためにワクチン接種するか…
いやいや、んなアホなことはしませんから。

自分がワクチン打ってスパイクタンパクまき散らして、訪問診療の患者さんの体調を悪化させる。
体調不良が増えれば収益も上がる。
こんなのマッチポンプですね。
というかワクチン打って健康に仕事ができる保証ないですけど。

やはりまっさらな自然体が一番です。
(とはいえ、自分の汗により余計な気遣いをさせてしまっている方々、ほんとスミマセン。来年は少しでも汗を抑えられるよう修行します。)

ガンが増えている

「おっ、ワクチンとガンの関係の話か?」と思ったそこのあなた、残念です。
ワクチン接種後にガンが増えていることは明らかであり、これまで自分もブログに書いてきましたし、他の方もたくさん情報を発信しているのでそちらを参考にしてください。

今回はワクチンとは関係のない話です。
(でもちょっとかすってるかも)

今日こんなニュースがありました。

50歳未満のがんが世界的に増加 原因は不明

「おっ、やっぱりワクチンでガンが増えているのか?」
と思ったそこのあなた、早とちりしないでください。

このニュースはワクチン接種前のデータの話です。

『2019年には世界全体で50歳未満の182万人ががんと診断され、106万人が死亡したことが報告されており、1990年からの増加率はそれぞれ79%と28%だった。』

いま2023年だというのに、2019年のデータを元に書かれています。
解析するのに4年間も時間がかかるんですかね。

『早期発症がんで発症例と死亡例が最も多かったのは乳がんで、2019年の10万人当たりの症例は13.7人、死亡例は3.5人だった。』

コロナワクチンでも乳癌が増えているという話がありますよね…。

『死亡例の増加率が最も高いのは腎臓がんと卵巣がん。続いて乳がん、気管がん、肺がん、胃がん、大腸がんとなっている。』

喫煙率なんて何十年前からかなり下がっているというのに、肺癌数はうなぎ登りです。

韓国の女性肺がん患者94%「たばこ吸ったことない」

いい加減「タバコ=肺癌」という短絡的な思考はやめましょうよといいたい。
タバコによる健康被害により医療経済にも大きな負担になっているとかいう話もあるけれど、そこまで本気に国民の健康や経済のことを考えるのなら、麻薬と同じように禁止にすればいい。
これはアルコールも同じです。

最初のニュース記事に戻ります。

『40~49歳の人々へのリスクを踏まえ、公衆衛生当局は検診体制の拡大を検討すべきだとした。』

検診ねぇ。過剰診断の問題点には触れられていないのね。
余計な治療で死期を早めているケースも多々あることはどうなのでしょうか。

『がん発症の要因はさまざまで、遺伝性素因、特定のウイルスへの感染、汚染物質などの環境要因、食生活、運動、薬物使用、アルコール摂取、喫煙などが関わっており、早期発症がんの増加を1つの理由で説明することはできないと研究チームは指摘している。』

特定のウイルスねぇ。
しかもここでもまた「喫煙」ときた。

しかしこんなにガンが増えているなんて、本当に現代医療(西洋医学)って情けないですね
ガンを克服するどころか、逆に増えているっていうんですから。
ガンと診断された人も死んだ人も増えているというのですから。
西洋医学の敗北を認めているような記事です。

さて4年も前のデータを元にしたこの話題、なぜいま出てきたのでしょうか?
9月5日にその研究論文が学術誌に掲載されたからこのニュースが出てきたのですが、なぜそんな研究論文が出てきたのでしょうか。

理由はいくつか考えられます。

✓本気でガンのことを考え、人々の健康のために寄与したいから。
→それはないな。散々裏切られ続けているんですから。

✓コロナワクチンでガンが急増しているのをカモフラージュするため。
→つまりこれからますますガンの急増がはっきりしてくるでしょう。結構皆さん気づき始めています。大問題になる前に「ワクチン接種前からガンは急増していたんだよ」と言い訳するための論文ということです。
特にワクチン接種後に増えているという乳癌については、この記事では強調して書かれています。

✓検診ビジネス、癌ビジネスを拡充するため。
→そろそろ日本を除いた世界ではコロナワクチンも飽きられ、コロナワクチンでの儲けは少なくなっていくでしょう。
次の一手として検診ビジネス・癌ビジネスのさらなる拡充です。
このような論文・記事で人々をビビらせ、不安におとしいれ、検診に積極的にいくようにさせます。
これまでの経験でよくわかっているかと思いますが、不安・恐怖によって人々は思考停止になります。
そこでメディアの宣伝・広告によって自然と人々の足は検診へと向かいます。
製薬会社に買われている(飼われている)政治家どもによって、政策もそのように誘導されます。
無料検診の拡充とかね。人々は「無料」という言葉に弱いですから。
医療機関も「それによって儲けられるなら…」と、加担します。「ありがたや、ありがたや」ってね。

検診も、健康な人を対象としたビジネスです(ビジネスと言ったら失礼か)。
ワクチンと同じです。
健康な人を対象としているから、市場規模はとてつもなく大きなものです。
今や巨大製薬会社等は病人だけを相手にするのでは飽き足らず、健康な人をいかに顧客にするかを考えています。
ワクチンはその最たる良い例です。
しかも今回のニュースは、「50歳未満のがん(早期発症がん)」を特に強調しています。
若い人も積極的に検診にいくよう仕向ける意図があります。

そして記事では「がん発症の要因」として「特定のウイルスへの感染」も上げていますね。
いわゆる子宮頚癌の原因とされているHPV(ヒトパピローマウイルス)のことを言っているのかと思います。
日本でも最近はバンバン推奨されるようになってしまいました。
ウイルスと関係していると言われるガンは複数ありますが、それに対するワクチンというものだけでなく、免疫や分子生物学的な技術を用いた「がんワクチン」というものも現在は開発が進められています。
今後は「がんワクチン」なるものがブームになるでしょう。
これも、お客様は無限大です。
みんなガンになりたくないし、不安をあおられれば打ちたくなる人も多くいるでしょう。
(免疫の機序を介したガンワクチンは、たぶん当初はガンと診断されてからの治療目的のワクチンとして登場するかもしれませんが、いずれは予防目的のワクチンとして広まるでしょう)

予防目的のがんワクチンなんて、一体何本打ったらいいのやら。
肺癌予防用、乳癌予防用、大腸癌予防用とか出てくるのでしょうか。

なんだかもっと自然に生きたいですね。
ここまで医療が介入してきたら、本当まるで人造人間になるようです。

さて、乳癌の話題ですが、少し前にこんなニュースがあったのをご存じでしょうか。

発症数十年前に最初の変異 10歳ごろ、乳がん患者2割

乳がんの原因、思春期の遺伝子変異だった 早期予防の可能性も 京大など世界初の発見

10歳頃に遺伝子変異が発生するらしいです。

思春期で、女性ホルモンの影響で遺伝子変異が発生するとのことです。
確かに思春期のホルモン変調が影響を及ぼす可能性はありますが、本当にそれだけでしょうか。

上記のニュースではこんなことが書かれています。

『最初の遺伝子変異が6~17歳(平均10.6歳)でできており、そこから乳がんを発症するまで数十年かかっていた。』
『最初の遺伝子変異は4.4歳から16.9歳(平均9.7歳)という非常に早い段階で起きていたことが判明。』

同じニュースソースだと思うのですが、なぜ年齢が微妙に異なっているのかわかりません。
それはおいといて、4歳とか6歳から遺伝子変異が起きているケースもあるとのことです。
そして平均は10歳前後。

このニュースを見たとき自分は「牛乳じゃね?」と思いました(特に日本の牛乳)。
いまだにほぼすべての小学校で「牛乳」を半強制的に飲まされています。
いまどき強制されることは少なくなってきていると思いますが、それしか飲み物が出てこないのですから、子供だったらそれを飲みますよね。
上記の年齢と、タイミング的にもほぼぴったりです。

思春期の女性ホルモンだけを犯人にしてしまうと、乱暴な予防法が推奨されかねません。
例えば、「遺伝的に乳癌が発症しやすいから子供の頃から女性ホルモンをブロックしましょう」とかね。
行き着く先は「不妊」です。
当然人口は減ります。

記事では「23対ある染色体の1番目と16番目の間で異常が形成されたタイプで、乳がん患者の2割の原因になっている。」とありますが、染色体とかをいじってがんを予防するなんて技術まだ確立されていませんからね。
異常が形成された染色体を元に戻すなんて、今の技術では無理です。
異常が形成されないように予防することも無理です。
だったら女性ホルモンをブロックするしかありません。

「本当に思春期の自然な女性ホルモンが悪さしているのか」についてちゃんと調べないといけません。
この研究では患者さんの食生活(特に乳製品の摂取状況)とかも調べているのでしょうか。
牛乳に含まれるホルモンが悪さしていないか、そこは疑わないのでしょうか。
京都大の研究ですから、さすがにそこは抜け目なくチェックしていると信じたいですが(半分嫌み。いや、半分以上嫌み)。

一番最初に紹介したニュースにも
『がん発症の要因はさまざまで、遺伝性素因、特定のウイルスへの感染、汚染物質などの環境要因、食生活、運動、薬物使用、アルコール摂取、喫煙などが関わっており…』
と書いてあるじゃないですか。

こんなことしているからいつまでたってもガンは減らないし予防もできないのです。

「50歳未満のがんが世界的に増加 原因は不明」なんてニュース、見方によっては現代医療の否定です。
記事を書いた人はそのつもりはないでしょうけど。

ドヤ顔で「現代医療はすごいんだ」「ガン治療は3大療法が一番なんだ」と言っている専門家ども、この現実をどう思うのでしょう。
この記事を見て、何を思うのでしょう。

もちろん治療で良くなっている人もたくさんいますが、逆に医療によって悪くなっている人もたくさんいます。

予防医療を含めたこれまでの現代医療が、ガンに対しては役立たずだったということです。
(もちろんすべてがではありません。もっと視点を高いところから大きく見たときのことです)

「現代医療が最高」と勘違いしているお医者さん、そろそろ謙虚になった方がいいのではないですか?

専門家気取りの医者がおこなっていたり、一般メディアが言っているガン予防のための生活習慣や食生活の指導(一般的に言われているもの)とか、これまで通りにやっていても何も変わらないということです。
医者の教科書に書いてあるようなガン予防のための生活習慣や食生活は間違っている可能性があるということです。
というか、本当の予防法は書いていないのです。

ガンそのものだけ見ていたって何の解決にもなりません。
社会問題まで視野を広げなくてはいけませんし、それより何より医者は学生時代に習わない「栄養」についてまずは勉強する必要があります。

人の体を構成する重要な「栄養」の考えがすっぽり抜けているから、一般の研究者も臨床医もちょっとずれた方向で考えてしまい、「ガンが急増」とかいう事態を招いているのではないでしょうか。

シェディングとアレルギー

シェディングはなかなかやっかいですね。
接種後何ヶ月もたってる人からも匂いを感じたり、シェディング症状が出現したり影響を受けます。

こんなことから「何ヶ月も体内でスパイクタンパク作ってるんだろうなぁ~」と思っていましたが、それを裏付けるように、接種後数ヶ月してもスパイクタンパクが作られ続けているという論文も出ていますね。

やはり「感覚」もあなどれません。

さて、シェディングにはいろいろな症状がありますが、湿疹やかゆみタイプで出てくる場合のケースです。
症状からはあたかも「アレルギー」のような感じなのです。

一部の接種者と接触すると、かゆみや湿疹が増強されるのです。

そこで、抗アレルギー薬を飲んでみた方がいるのですね。
そうしたら、かゆみが改善したとのこと。

アレルギー反応であれば、ビタミンDも効くのではないかと、今度はビタミンDを多めに摂取されたそうです。
そうしたら、そのときもかゆみがマシになったとのこと。
(普段は5000IU、かゆみがひどいときだけ10000~15000IU内服)

シェディングにはアレルギーと同じ作用機序が関係しているケースもあるのかもしれません。

もちろんシェディングのすべての症状が「アレルギー」という訳ではないと思います。
鼻出血や下血、頭痛、歯茎のうずき、目のしょぼしょぼ、胸痛などはまた別の作用機序によって起こっていると思われます。

で、アレルギーとなるとTh1、Th2などの言葉が思い浮かびます。

以前にもブログで紹介しています。

花粉症とグルタチオン

ワクチンと癌③~ある中学生の考察

これを見ると、グルタチオンが枯渇して「Th2優位」の状態になっているようにも感じます。
下記の図で一番下のシーソーの状態です。

上記で紹介した方はグルタチオンも摂取されているのですが、追いつかないほど消費してしまっているのかもしれません。
それだけ普段シェディングを強く受けている可能性があります。

ちなみにその方の血液検査では免疫力は抜群に良いのですね。
リンパ球数はかなりあります。
だからこそ反応しやすく、アレルギー症状が出てしまうとも言えます。

ただシェディングはその方の体質にもよりますし、特にホルモンの変調が出やすい年代の女性が影響を受けやすい感じもします。

エストロゲンおよびエストロゲン受容体が各種アレルギー疾患に及ぼす直接的な影響について

女性は「かゆみ」になぜ敏感? 女性ホルモンの変動により「かゆみ」の感じ方が変わることが判明

上記の様にエストロゲンとかゆみは密接な関わりがあります。

スパイクタンパクがエストロゲン受容体に結合することは周知の事実です。

スパイクタンパク・エストロゲン競合仮説

スパイクタンパクがエストロゲン受容体に結合し間違った信号を流してしまうことによって、特に女性では「かゆみ」のなどのアレルギー症状が出やすい可能性があります。
もちろんエストロゲン受容体は男性にもありますから男性でも起こりえることですが、当然女性の方が影響は大きいでしょう。

ちなみに男性にもエストロゲン受容体があるとなると、先日公表されたブラザー・コーンの乳癌もひょっとして…と思ってしまいますね。
もちろん遺伝性のものかもしれないし自然発生のものかもしれません。
ブラザー・コーンがワクチンを打っていたかどうかについてはわかりませんが、なんでもかんでもワクチンとは関係ないと一蹴するのではなく、もし接種していたとしたら「ひょっとしたら関連あるかも?」と考察するのが科学というものです。
今後「男性の乳癌罹患率」がどうなるのか注視していく必要があります。

「スパイクタンパク・エストロゲン競合仮説」のブログでも紹介しましたが、ホルモン補充をおこなって、エストロゲン受容体を正規のホルモンで満たしてあげるという方法も良いかもしれないということを書きました。
補充の際に使用するホルモンは「バイオアイデンティカルホルモン」を使用してください。
これは「身体が作るホルモンと化学構造が同じホルモン」のことです。

ちなみに一般的に婦人科でおこなわれる保険のホルモン補充療法は合成ホルモンです。
本来のホルモンとは化学構造が微妙に異なります。
このちょっとの差で、作用が変わってきます。
つまり合成ホルモンの場合は副作用等のリスクが高まります。

そしてもししっかりと継続してホルモン補充療法をおこなうという場合には、エストロゲン、プロゲステロンをセットで使用することが望ましいです。

同じ条件、似たような体質(例えばリンパ球が豊富など)、同じ年代でも、男性と女性では受けるシェディングにも差が出てきます。
グルタチオンの消費云々だけでなく、シェディング症状は女性の場合は特にエストロゲン受容体も関係していそうです。
ですからシェディングも対策は人それぞれというところはあるのですが、それでもやっぱりグルタチオンをベースにおこなうと良いのかなとは自分は考えています。
副次的な効果も大きいですし。
グルタチオンをベースにして、他のオプションも考えていくという感じです。
(ちなみにもっともっとベースのところでは、ビタミン・ミネラルの充足も大事です)

今やシェディング対策もいろいろと紹介されています。
合う合わないは人それぞれですし、人体実験進行中のご時世ですから何が正解かはわかりません。
いろいろ試してみて自分に合うものをやってみてください。

自分の「感覚」が大事です。

しょうもないニュース

隙間の時間にネットニュースをぱらっと見たりするのですが、なんともしょうもないニュースが多いです。

処理水放出反対派はワクチン反対派か?

処理水放出を反対するのと、ワクチン反対するの、その関係調べて何になるのでしょう。
まったく意味がわかりません。
くだらない文章をがんばって読んでみても、「だから何?」

両方反対したらいけないのでしょうか?
こういうくだらないことに時間使っている教授がレッテル貼りして、差別を助長していることに気づかないのでしょうかね。

偽情報が人気後押し、「ワクチン未接種者」専用デートアプリ

ニュースの最初の文字からしてすでに差別。
なにが偽情報だっての。

このニュースはぜひヤフコメを見てください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0aa9e30540eb4fd418157f4986784da35d342357/comments

結構まともなコメント多くて安心です。

「サンモニ」識者、処理水は「普通の原発と違う」他の放射性物質含有の可能性指摘→東電はデータ公開

処理水の放出の賛成反対は置いといたとしても、東電のデータをよくもまぁ信用できるなと思います。
あれだけ裏切られたのに、なぜ信じられるのだろう。
国の言うことだって信用なりません。
都合の悪いデータは隠すのが常です。
福島の事故でそのことみんなよくわかっていると思っていたんですがね。
簡単に一般の人が調べられることじゃないからわからないけど、自分は信用していません。

それにトリチウムを処理できる技術もあるそうじゃないですか。
予算の関係でやらないのかわかりませんが。
この先30年~50年間処理水を放出し続けるそうです。

で、このニュース、これもヤフコメをぜひ見てください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4ffe5309235d50775f5e5f298779e2e96f80269/comments

1000とか3000とか1万とか2万とか、いいねが押されているコメントがあるのです。
しかも、いいねがたくさん押されているのはすべて、放出に賛成な意見
あまりにも偏りすぎて不自然すぎて笑っちゃうほどです。

これがいわゆる工作員の仕事でしょう。

処理水についてよくわからない人が読めば、「これだけ大多数の人が問題ないと言うのなら問題ないのだろう」と判断してしまうでしょう。

どこかの国の人が「富士山爆発してください」とか小学生レベルの発言をしているようですが、そんなのは論外としても
たとえすんごく薄めたとしても放射性物質を環境に流さないことに越したことはありません。
しかも今回のは燃料デブリに触れた水です。
ALPSという機械に通して処理した水だから安心と言いますが、その機械をなぜそこまで信じられるのでしょうか。
浄化能力はこの先何十年も変わらないで処理し続けることができるのでしょうか?
誰も気づかないうちにこっそり機器にトラブルが起きて、汚染された水が流れ続けてしまう…という「想定外」のことは何も考えていないのでしょうか?

地震の時だって「想定外」で片付けられたのですよ?
散々裏切られ、前科があるのになんの教訓にもなっていないようで。

「大丈夫」と主張している人たちはその道の専門家なのでしょうか。
ヤフコメを見ているとずいぶん専門家が多いと感じてしまいます。

中国が日本の水産物を全面禁輸したそうですが、逆に良かった面もあるかもしれません。
これで日本国民は自分たちで海産物を消費するようになり、タンパク質補充のためのコオロギ食なんか必要なくなります。
まぁ、本当に海産物が安全であればの話ですけど。

本当にゆがんだニュースが多いなと思います。
そして思考停止状態の人をうまく誘導しようとしているなと。
特に日本は思考停止状態の人が多いですからね。

先日新聞の読み方について書きましたが、ネットニュースも含め常に「ツッコミどころ」を探しながら読むと良いかもしれませんね。

グルタチオン感想集13

月に1回のグルタチオン感想集の回がやってまいりました。
みんな体は違いますし、効果も異なります。
ですから皆さんからいただく生の声は本当に参考になります。
自分だけでなく、「グルタチオンってどうなんだろう?」と思っている方にもリアルな声はすごく参考になりますね。

「みんな体は違いますし、効果も異なります。」
と書きましたが、グルタチオンが自分の体で豊富に作り続けられるような人、ストレスがほとんどない人など健康すぎる人は当然効果は感じにくいかもしれません。
年齢とともに体内でのグルタチオン産生量は減っていきますから、中高年の人ほど効果は感じやすいかもです。

自分もワクチン騒動が始まる前は、シェディングなどで強い酸化ストレスを受ける様なことは当然ありませんでしたから、グルタチオンを摂取しても特に良くわかりませんでした。
自分も世間でワクチン接種が始まるようになってからシェディングを感じるようになり、グルタチオンのお世話になっています。
それまでは宝の持ち腐れ状態でした。
以前にも書きましたが、これまで認知症患者さん(特にパーキンソン症状がある人)に大量のグルタチオン点滴を長年(10年くらい)おこなってきておりましたから、安全性は確信を持っておりましたし、不安なく継続することができています。

さてグルタチオンは強力な抗酸化作用があるのはいろんな文献にもあり周知の事実ですが、酸化ストレスがほとんどないときに、たとえ良いものであったとしても強力な抗酸化作用のあるものをとり続けるのはおすすめしません。
酸化作用は体の悪いものをやっつけてくれる良い面もあるからです。
ただその酸化が過剰になれば、逆に体にダメージを与え、老化を早めます。

グルタチオンは自分の体内でも産生されます。
ですから、なんでもないときに大量に摂取し続けていると、自分の体で作ることをサボってしまう可能性があります。
ですから自分は休日で家にこもっているときなどはグルタチオンは摂取していません。

しかしシェディングを強力に受けたときは大量に摂取しています。
しかも「あれ?」とちょっと違和感を感じたら早めに摂取します。
ですから仕事がある月~金は、かなりグルタチオンを摂取しています。

重金属の汚染なども含め今や世間は毒だらけですから、現代人は酸化ストレスだらけです(特に人が密集しているところなんか確実にスパイクタンパクだらけです)。グルタチオンを取り過ぎて自分の体で産生されなくなるなんてことはまず起きないと思いますが、体を甘やかせすぎずメリハリを付けて摂取するのがポイントかなと思います。
これはグルタチオンに限らず他のサプリにも言えることです。
普段、ビタミン・ミネラルのサプリをかなり飲んでいますが、休日は飲んでいません(体調が問題ないときは。というかずっと体調問題ないです)。

若年者では基本的にはグルタチオンは体内で豊富に作られますから、これまではシェディングを受けようとも自分で対処できていたかと思うのですが、ただ最近はシェディングも強く受けるケースが増えてきており(2価ワクチンの影響?)、若年者でもシェディング症状が出ることが増えてきている可能性があります
若年者にまで影響が出るなんて、シェディングは相当悪いものだとつくづく感じます。

前置きが長くなりましたが、感想を紹介します。

今回、「小学生の様な治り方をしている!!何か特別な事をしていますか?」と歯科医もうならせる効果を示した人や、酔い潰れて帰って旦那さんにこっそり強引に?グルタチオンを摂取させ実験をしたケースなどリアルで面白い感想もあります。『何かをしたいと思う元気と気力が出てきた』という80歳男性のケースもあります。
シェディングのシェディング(その方は 「もらいシェディング」 と表現されています)の実体験について書かれていたり、グルタチオンの使い方を書いてくれた方もいます。
また「 (接種者の)老化が加速度的に進んでいるような印象を受けました 」と書いてきてくださった方もいます。それ、わかります。確かにいますね。

感想をお聞かせいただいた方々、本当にありがとうございます。
たった一言でも参考になります。
皆さんの声が、他の皆さんのためになっています。
毎回のことですが、掲載にあたり了承を得ておりません。都合の悪い方はご連絡ください。
ほぼ原文のまま掲載しております。

・グルタチオンのおかげで、夏バテもせず、元気に暮らせております。

・前回、昨年末にコロナに罹患後、脱毛が酷い旨を書きましたが、おかげさまで、すっかり改善しました。髪を手でちょっと引っ張ると、ごっそり抜けるような恐ろしい抜け方(床の抜け毛をコロコロして取って歩くと、そこにまた歩いている自分の抜け毛が落ちてしまうという)だったので、ほんとうに嬉しいです!
その他、以前は、うっかり食事中に、頬の内側や唇を噛んでしまうと、数日間は、そこが痛くて沁みていたのですが、グルタチオンを塗っておくと、もう、噛んだことすら忘れてしまってるくらい、治っています。
そして、この春のスギ花粉症が、すご~く楽でした。毎夕、散歩に出ていたのですが、帽子にマスクくらいで、全然、鼻水や痒みに悩ませられずに済みました。今年は、関東の花粉は例年の何倍などと脅されていたので、拍子抜けがするほどでした。

・転んでほっぺを擦りむいた際の派手な傷に、お風呂上がりに毎日塗っていると、只今4ヶ月、あらまぁ薄くなってきています。シミも。
調子悪くなりそうな予感の時も、家族でグルタチオンに助けられています。

・私は(やがて後期高齢者!)シミが薄くなり、色白になってきたとか^⁠_⁠^!友達も使い始めてます、疲れ方が違うと言ってます。

・これが有ればひとまず安心です!

・おかげ様で、私達も愛犬も元気です。
持病ありのワンコですが時々ご飯に混ぜてあげてます。
シニアの年齢に入ってしまいましたが毎日、同居のニャンコとバトルしてます。
猛暑続きですが、みんな元気です!

・グルタチオン、シェディング対策にもいいのですが、歯のインプラントに最強です!シェディング由来で歯の根が膿み腫れることが建て続きおこり、結局インプラントを3本も入れる事になったのです。その手術後患部あたりに朝晩2~3プッシュしていましたら、歯科医から「小学生の様な治り方をしている!!何か特別な事をしていますか?」といわれ、リポソーマルグルタチオンを毎日とってます!とドヤ顔で伝えておきました。

・しばらく在庫を切らせてしまい服用していなかったのですが先日人混みに行った日の夜から頭痛がありマグネシウムを服用しても治らず、グルタチオンが少し残っていたことを思い出し服用したところすぐに頭痛が治りました。また最近、頭がスッキリせず倦怠感もあったのですがグルタチオン服用後は頭も身体も軽くなり、やはりグルタチオンは切らしてはいけないなと慌てて再注文させていただきました。

・シェディングはやはりこちらのリポソームグルタチオンしか効果ありませんね…カプセル型のリポソームグルタチオンを服用していましたがやはりこちらのリポソームグルタチオンに戻します。

・暑い日が続いておりますが、グルタチオンのおかげで元気に過ごす事が出来ております。
顔にも朝と晩、使用しているおかげか娘から顔の毛穴が小さくなったねと言われました。色もワントーン白くなったように思います。

・シェディングなのか(更年期でもあるのですが)、体調の違和感が多いのですが、そんな時こそグルタチオンだ!と思い2滴含みますと、症状が治まります。
坐骨神経痛にも効きました。

・グルタチオンは確かにシミを薄く、小さくしてくれますね。
感想集12を読んで、自分ではグルタチオンの効果と思っていなかったのですが、私も冷房に強くなりました。暑さにも強くなりました。
今は、顔、手にも塗り込んでいます。

・夫はアラ還で若い頃より飲酒量も減り、よって酔っぱらうことが減りました。先だって久しぶりに「翌日二日酔いレベルの酔っぱらい状態」で帰宅し、お布団に直行、バタンキューでした。こんな時こそ、グルタチオンの出番!と思い、寝落ちする夫の口を開けさせて、グルタチオンを3滴ほどプッシュ。翌朝、「体の中にアルコールが残っているのが分かるけど、いわゆる『二日酔い』とか『それに伴う頭痛』が全くない」、と言います!本人ビックリ!夫は夜にグルタチオンを飲まされたこと全く覚えていませんでした。プラセボ効果でもありません。グルタチオンの真の力を見せつけられました。
他に、私と息子で感じていることは「口内炎」に効く、です。口の中に口内炎になりそうな傷ができると、速攻プッシュします。お陰で拗らせることが減りました。

・元々偏頭痛持ちでしたが、昨年から頻度が増え、昨秋はほぼ毎日偏頭痛に悩まされました。偏頭痛の薬も鎮痛剤も効果ありませんでした。
今年の2月にグルタチオンを送って頂いてからは、偏頭痛時には少し多めに舌下にプッシュすれば治ります。シェディングに効果絶大です。

・先日隣家が庭に除草剤を撒いてから、また偏頭痛がひどくなりました。〇ウンドアップ系の薬剤だと思われます。この時もグルタチオンに救われました。

・主人がコロナ陽性になっても感染せず元気に過ごせました。
また、歯茎が痛むのが気になっていたのですが服用してすぐに痛みがなくなりました。

・ここ最近のシェディング更に辛いですね。3歳の息子も体調崩すことが増えたので、試しに水に薄めて飲ませてみたところ、とても美味しいよで飲んでいます。普段お水かお茶しか飲んでいないので、ジュース感覚なのでしょうかね。笑 今日はシェディングまずそうだなって思った時は、本人も望んで飲むのでやはり身体が必要としているようです。

・グルタチオンのおかげで元気に過ごせています。すっかりリピーターです。少しのどがいたかったり頭痛がしてもグルタチオンで治っています。なんにでも効く感じがして、もはやお守りです。

・毎日ではありませんが思い立ったとき顔にも塗っておりましたら、目の周りの稗粒腫が一つ跡形もなく消えました!

・シェディング対策として、生活必需品です。

・○○先生(←自分のことですがこっぱずかしいのでよくわからないけど伏せ字にしました)のブログとグルタチオンのお陰様で心も身体も安定しております。

・ブログで痔の話を読み、私からコロナやシェディングを受けたかもしれない?猫の少しぷっくり赤く腫れてたまにうんちの時内痔核と思われる所から出血する肛門に塗りましたら1日で赤い腫れが引きました。痛いのか、猫なのに犬座りする事もありましたが、普通に座れるようになりました。カルシウムが正常値より急に上がっているので腫瘍の可能性も考慮して様子を見るように言われていたのでタイムリーな記事で助かりました。有難うございます。1-2日少しだけ肛門に塗りながら様子を見たいと思います。

・グルタチオンを飲み始めて1年ほどになりました。
先日、風邪?コロナ?インフル?か不明でしたが高熱を出し、のどもいがらっぽく、咳が長引くかな?と思っていましたが、意外なほど症状が軽くすんでびっくりしました。
これもグルタチオンのおかげでしょうか?

・グルタチオン感想集12で暑さに強くなった感想があったのですが、私も同じく少し強くなった気がしてました。
医療相談で勧めていただいたサプリメントも継続しているので、相乗効果もあるかもしれませんが、やはりグルタチオンの効果が大きいと思います。
あと汗がにおわなくなりました。
普段あまり汗をかかないのですが、猛暑でじわ~っと汗ばんだ時に、いつもの夏の汗よりもさらっとしていて、におわない。
前回、体重が増えても元に戻りやすくなった事や身体が柔軟になった事をお伝えした事も合わせてアンチエイジング効果なのかなぁと思っています。

・心臓チクチクしておかしいとメールした者です。
とりあえずグルタチオンと沖縄の海に浸かったのが良かったのか動悸はしなくなりました!

・巨大な口内炎に直接ぬると次の日には痛みが和らぎ、その次の日には治ります。
特に調子が悪くなくても毎日朝晩1プッシュしていると、肌にパツッと張りがでます。

・口唇ヘルペス、おととしまでは、1年に2回ほどでしたが、ワクのせいか、2ヶ月に1回できます。なにも塗らないと半月、塗り薬だと10日、グルタチオンだと4日〜5日くらいで小さくなりよくなっていきます。普段は朝晩1プッシュずつ。倦怠感、胃腸の不調になるのは少なくなってきましたが、シェディングか?と感じた時は、あと1回プッシュします。40分くらいで軽くなります。私のお守りです。

・まわりでは6回目を打っている方が・・・早めのグルタチオンで助かっています。
ほんとに効き目があります!
先日 旦那の残したグルタチオン(;´Д`) だいぶ日にちがたっていましたが冷蔵庫にいれてあったので、試しに水で薄めて植木や野菜の苗にかけたところ、すごく元気になり 苗の葉は虫に食われていたのですが元気な青々とした葉がでてきました。びっくりです。植物にもいいのですね。ほんとにありがたいです。

・やっぱりグルタチオンはすごいですね。
7月に身内が亡くなって、暑さもあってか体調を崩しかけましたが、いつもより多めに摂取していたおかげで大きく崩れる事もなく過ごせています。
疲れとだるさに2プッシュ。
精神的疲労からか口内炎や歯茎の腫れに2プッシュ。
免疫力が落ちてるな~で2プッシュ。
などなど、精神的にも支えてもらいました。

体験談もとってもためになります。
勿論人それぞれでしょうが、それでもグルタチオンがあれば大丈夫と心強い味方です。

私はどちらかと言うとシェディング対策よりも日々の安心のために使用していますが、
そのおかげでスポーツジムのスタジオレッスンからのシャワールーム(シェディングまみれの場所ですね💦)でも普通に過ごせています。
ごくたまに臭いを感じる時(人)もありますが、帰ってすぐのグルタチオンに助けられています。

・先生、「シェディングをもらってしまうシェディング」というのは間違いなく存在します。
私たち(職場のスタッフ、未接種3人)は、もう一年ほど前からこれに悩まされてきました。
「もらいシェディング」と勝手に呼んでいますが、誰かが外でもらってくると必ず他の者に伝播して、みんながグッタリするのです。

もらいシェディングの症状はその人によって違いますが、
突然水状の下痢になったり、熱がカーッと上がるような眉間の熱さと怠さや眠気を感じたり、
股関節の怠さと脚の脱力感、握力の低下、首と肩の痛み、関節痛、頭痛や歯痛、口内炎、湿疹….
そのような時、「来た!」の前の、「来る!!」という段階で早めにグルタチオンを摂取すると被害が最小限で済みます。

・当初、耳鳴りとかゆみの軽減にということでお願いしましたが、残念ながら、この2つについては効果を感じなかったです。肌の調子はよくなりました。

効果があったのは以下です。
指で鼻腔内塗布をしていたら、鼻腔内の乾きがなくなりました。2020年1月に、多分ですが(ごく初期です)武漢肺炎コロナに上京して感染しています。熱は1日で下がりましたが、咳が止まらず咳き込み出すと吐いていました。受診して吸入薬をもらって、それを1月。回復はしたのですが、鼻や喉奥の乾燥がひどくて、痛い。鼻うがいをしたり、鼻孔や喉用の噴霧器でずっとしのいでいました。しかし、試しにポリゾーマルグルタチオン鼻腔内に塗ったら乾きがなくなり鼻うがいも噴霧器も不要となりました。また、歯茎が少し腫れていたときにやはり塗布したら、歯茎も腫れなくなりました。今は、もっぱら、鼻腔内と歯茎に付けています。

・感想集を読んでいつも同感しています!口内炎や不意の頭痛、たまに飲み忘れて寝ると夜中起きることもあります。冷蔵庫にないともう不安で無くてはならない物になってます!

・グルタチオンのおかげで、毎日、元気に過ごす事ができております。

・それにしても、やはりワ〇〇〇のシェディングには速攻性がありますね。
夫が夜中に急に気持ちが悪くて寝れない、といったことがありました。最初は食あたりと考えていたのですが、1日経過しても良くならなくてもしや…と思い、
とりあえずいつもより多めにグルタチオンを摂取させたところ、目にみえる速さで改善しました。
毎朝出勤前に3プッシュ程摂っているのですが、リモート勤務が減り出勤数が増えたこともあるのでは、と考えています。
にしても、1日の摂取量を増やすことで明らかな改善がみられることがわかり、改めてグルタチオンのポテンシャルに感心してしまいました。

また多数の方の報告にあるように、美肌効果もありますね。
肌の張り、湿疹跡の消失…など、もはや美容液としても私は使用しています。

・喉が痛い時や、ちょっと調子がおかしい時に服用しています。
サッと効くような気がします。
やはり心強いので、再購入させていただきます。

・街の大勢の人出の中でシェディングを受け、右歯茎の腫れや口内炎の症状がでました。今回もグルタチオンは頼りになりました。

・グルタチオンは今となっては、家族にとって欠かせない物となっております。

・朝起きたときに目やにが出ていたのが、ほとんど出なくなったのが驚きでした。目の周りは念入りに塗ってます。
これからは特に解毒効果を期待して続けて行こうと思っております。

・グルタチオン、毎日摂取していますが、後退気味の上の歯の歯茎がピンクになって引き締まったような?気がします。(ブラックトライアングルが目立たなくなった)

・飲用の他、皮膚炎等様々な症状に大活躍です。

・グルタチオンを摂取するようになって、とても体調がが良いです。
✓胃腸の調子がとても良いです。
✓謎の湿疹が舌下プッシュと患部に塗る事で2〜3 ヶ月で治りました。
✓たまに出る口唇ヘルペスが数日で消えます。
✓顔のシミが薄くなって来ました。
✓自律神経が整ってきました。
✓関節痛が緩和されてきました。
こんなふうに、沢山のグルタチオンのお陰様を実感しているところです。
一度膀胱炎を発症しましたが、それ以外は風邪引くこともなく元気に過ごせております。
ありがとうございます。

・シェデング対策にとても役立っています。
14歳の老犬の体調不良も、グルタチオンで改善します。

・80歳の父は未接種ですが、ここ2年くらい何をするのも億劫だと常々言っておりました。そこで、グルタチオンを夜2プッシュ摂取してもらいましたら、全体的にとても元気になりました。
具体的には、
『何かをしたいと思う元気と気力が出てきた』そうで、実際に家具のデザイン設計をして実物を完成させました。

達成感を味わい更に元気になりました。
グルタチオンを教えてくださった○○先生(←自分のことですがこっぱずかしいのでよくわからないけど伏せ字にしました)に感謝しています。ありがとうございます。

・お盆に夫の友人が家に宿泊した際、彼から柔軟剤と有機溶剤を混ぜたような匂いがしたので、シェディングを受けそうな気配を感じました。
彼は2022年の春(3回済)に来た時には匂いはしませんでした。
2022年秋に5回目の接種したそうですが、半年以上経っても匂いを感じるのですね。

失礼ですが、今回はなぜか彼の老化が加速度的に進んでいるような印象を受けました。
私も白髪やシワが増えていますので、人様のことを言える立場ではないのですが。

彼の滞在中、目のショボショボ感、理由もなく軽いイライラ感、首肩の急な凝り、疲労感があり朝昼晩3プッシュずつしました。少し疲労感はありましたが、特に問題なく過ごせました。
グルタチオンのおかげだと思います。感謝しています。

・休日で自分が外出していなくても、外出した家族が帰って来るとシェディングのシェディングを受けます。
休日に頭痛が一日続いて、諦めて頭痛薬を飲もうかと思ったのですが、もしかしたらシェディングかも?と思いグルタチオンを摂取すると嘘の様に頭痛がおさまりました。

・当方では主に主人がグルタチオンを使用しております。
おかげさまで普段ならないような体調の変化にはグルタチオンが早く効くのですが、(もちろんすべての体調の不調がシェディングが原因とは思っていません。)アレルギー性鼻炎のようなコロナ以前から慢性の不調の悪化に対してはなかなか改善難しいので困っています。グルタチオンの接種頻度を上げてみようと思っています。
あ、顔の肌のキメが綺麗になってきたんですよ、主人の。

・夫は現在、足の痛みはあるものの、車の運転をしてリハビリに出かけることが出来るようになりました。

・母には多めに使うようにすると、体調も精神的にも安定して、幻覚症状も悪化しないように思えます。(気のせいかも知れませんが)
今日から○○出張の娘も風邪、慢性疲労対策として欠かせないようですし、私自身も偏頭痛や腰痛に悩まされる事がなくなり、グルタチオンには毎日、本当に助けられています。

・グルタチオンの効能は予想以上に素晴らしいですね。
娘も帰省の折、弦楽器合宿の傍ら、夜(○○○←海外です)の学会にオンラインで参加するなど忙し過ぎて体調悪くなりそうでしたが、グルタチオンを大量に摂取したおかげで、元気で発表会(11時間)を乗り切ることができ、本当に助かりました。
母も今年の猛暑の中、グッタリする事もありませんでした。感謝の気持ちでいっぱいです。

・グルタチオンを使い始めてから、外出後の喉の痛みや胸痛、たまに出る湿疹などの症状が早く治まるのを実感しています。
疲れにくくなり、肌にも透明感が出て嬉しい限りです。

グルタチオンのこと、保健所のこともありクリニックHPに載せるのはちょっと考えてしまいましたが、以前にも書きましたがアリナミンと一緒ですからね。
アリナミンも処方薬で存在しています。
でも普通にドラッグストアでも販売しています。一応医薬品という分類ではありますが。
効果効能と思われることを前面に出して広告も大々的にやっています。
それがグルタチオンはダメというのもおかしな話ですね。