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CBDビジネス

いきなりですがCBDオイル(ヘンプオイル)は非常に可能性を秘めたものになります。

睡眠障害や精神病薬の減薬に役立ったり、てんかんを始め各種疾患、コロナ後遺症等にも期待できます。
もはや何に効くか分からないくらい幅広いです。

とくんてんかんや痙攣発作には効果的で、ドラベ症候群という1日100回以上痙攣を起こしてします難治性てんかんの子にも有効だったりします。
処方薬ではなかなかコントロールつかず、どんどん薬漬けになっていくケースが多いのですが。

CBDを扱い始めて結構長いのですが、これまで自分ブログにまとめて書いたことなかったのですね…。
ちょろちょろと書いてきてはいるのですが、クリニックHPに検索窓がありますのでそこに「CBD」と入力して検索してみてください。

一時CBDブームがあり、多くの情報が氾濫するようになりました。
ちょっと調べればCBDの情報はたくさん出てきます。
そのためあえてCBDのまとめみたいなブログは書きません(面倒くさいだけですけど…)。

ちなみにコロナ以前ですが、CBDを始めて使用したときはよく寝れる自分でさえ「熟睡できた」という感じを受けました。
当時は他に困った症状もなかったため、自分に関してはそれくらいの感想しかないのですが…

「熟睡できた」とはいえ、睡眠薬とは違いますので、日中使用したからといって急激に眠くなるわけではありません。

またたくさん摂取すれば効く、というものでもなく、少量から始めて適量を自分で探していく、というものになります。
たくさん摂取したら逆に目が覚めてしまった、というケースもあります。

人の体にはCBDの受容体が存在しています。
CBDを活用することで、体の調整を図ることができると自分は思っています。
なんとなくのイメージですが、大雑把に言って、ズレた体を元に戻す、つまり「中庸」に持ってくるイメージですね。
落ち着いた状態を超えて超元気になるとか、そういうことはないと思います。

CBDは確かに効くのでしょう。

そんなCBDをそこら辺の一般企業に儲けさせるわけにもいかなく、また自分たちで治ってしまったら困ります
製薬会社としては。

そこで、いまさら(数年前の話ですけど)難治性てんかんに対するCBDの「薬」がでました。

「エピディオレックス」とは大麻草由来のカンナビジオールを有効成分とする難治性てんかんなどの治療薬

日本でも承認が進んでいます。

CBDを希少病医薬品に指定 大麻草由来で国内初

「製薬会社」というブランドを武器に、「疾患」に対して適応が通ったよ、とすることで市場のシェアを奪おうとしているようにしか見えません。
よくわからない無名の会社が「CBDオイルはてんかんに効くよ」と宣伝しても見向きもされないでしょうが、同じことを製薬会社が言えば注目されますからね。
サプリに不信感しかない頭の固い一部の医者も、サプリとしてのCBDオイルには見向きもしなかったでしょうが、製薬会社が販売するとなればコロッと態度を変えます。

そして先日こんなニュースがありました。

<独自>大麻由来成分の医薬品開発 産学コンソーシアム始動へ 800億円市場創出目指す

日本の2024年度におけるCBDの市場規模は244億円程度とされています。
すでにわかっている人は各自でCBD製品を上手に扱っていたのです。

そこへよくわからん協会やら聞いたこともない製薬会社の理事長や社長が発起人となって、「医薬品などの研究開発と実用化を進め国内で産学コンソーシアムが設立される」とのこと。
そして国内で800億円規模の市場創出を目指すとのこと。

もはやそこそこの名前やブランドを利用して市場を荒らしに来ているだけ、という感じです。

ちなみにCBDについてはそこそこ勉強している自分ではありますが、このニュースにある「一般社団法人日本ヘンプ協会 」なんて知りませんでした。
https://japan-iha.or.jp/

上記がHPなのですが、そのトップページになんかどこかで見た顔があります。
理事として鎮座している「二木 芳人」氏
コロナ禍の時すんげぇテレビに出ていましたよね。
自分の中ではミスター二枚舌でしかありませんが(ミスター二枚舌2023年3月14日、ミスター二枚舌、再び…2024年10月20日)。
ほんといろんなところに顔出すなぁ。
ミスターひょっこりはんに改名するぞ。
(それはそれでひょっこりはんに失礼だな)

ちなみに上記のよくわからん協会、いろんな制度を作ってそこでも小金稼ぎしようとしています。
適正取扱認証制度 → 認定費用22万円
原料確認制度 → 認定費用55,000円
製品確認制度 → 認定費用55,000円

エラそうにそれらしくいろんな認定制度作っているけど、ここって国の機関なの??

ちなみにのちなみに、発起人の一つである「モリモト医薬」を調べるとHPにはいきなり「粉末ワクチン」がでてきます。
https://www.morimoto-iyaku.jp/

ビジネスに向けてよくわからんところが動き出しているようです。
ビジネス臭がプンプンです。

ちなみに自分は「臨床CBDオイル研究会」に属していますが、そちらの方が歴史が古いし、多くの症例検討会がなされています。
医療従事者が純粋に疾患に対してCBDをどう活用するかを考えているところが臨床CBDオイル研究会です。

ビジネスと言えば、あの大正製薬もCBDサプリを、昨年9月に販売開始したのですね。
「CBD taisho」

「大正製薬基準で品質管理されたサプリメント」の「大正製薬基準」とやらがよくわかりませんが、まっとうな会社はCBDを扱う際には厳格な基準を遵守しています。

日本においてはTHCという成分は絶対に混入してはいけませんが、その基準が昨年末に不自然に厳しくなりました
CBD市場を奪おうとしている勢力が、力のない会社を一掃しようとしたのでしょうか。

確かに怪しい会社・怪しい製品も多くあります。
一時Amazonなんかでも怪しい商品が数多く格安で販売されていたりしました(今でもありますが)。

良質なCBD製品を作ろうとしたら、そんな格安になんかで販売するなんて不可能です。
どういう土地で生産されたか(もちろんオーガニック認定を受けている土地がベスト)も重要ですし、抽出方法によっても品質に大きく差が出てきます。

また純粋に「CBD」の成分だけであれば良いという話ではありません。
そんな単純ではないのですね。
大麻にはCBD以外にもTHC(違法成分)やCBC、CBG、CBNなどの他のカンナビノイド成分やテルペン類も含まれていますが、それらその他の成分も重要なのです。
THCはさすがにダメですが、他の成分はなるべく残してあげた方が良いですし、その微妙なバランスも大事です
自分が一番信頼しているエンドカ社のHPに「アントラージュ効果」として説明されています。
https://endoca.co.jp/cbd/full-spectrum-oil/

ちなみに製薬会社が作っている「エピディオレックス」はアイソレート製品とされており、純粋な「CBD」のみで構成されているようです。
たぶんこれだと効きがいまいちだったり、副作用が出やすかったりとかあるかもしれません。

CBD製品に関してはたぶん、そんじゅそこらの製薬会社よりも、高い志で良質なCBD製品を作り続けてきた会社の方がノウハウは数多く持っているでしょう。
CBD製品に関しては(も?)「薬」よりも「サプリ」の方が品質は良いと思います。

上記で、2024年は日本における大麻の市場規模が244億円だったと紹介しましたが、それは以下のHPで確認できます。
2024年の日本における大麻市場の変遷と法規制の影響

ここにも厳格な基準への変更により
「結果的に企業は新規参入や商品の取り扱いに慎重な姿勢を見せるようになり、CBD市場の成長を妨げる要因となっています」
と書いてありますね。

つまりCBD市場への新規参入を牽制している形になります。
こりゃ裏で国や官僚も巻き込んで基準を変えさせたのではないですかね。
「裏」で国や官僚を巻き込むということは、つまりは裏でカネが動いていたり接待だったりあったんじゃないですかね。
勝手な自分の憶測ですけど。

大麻でさえ各国で合法化が進んでいるというのに、国内のTHCの基準だけあり得ないほどに厳しくするなんて不自然です。
表向きは品質の良いCBD製品のみを流通させるためとか、国民を守るふうに主張するのでしょうけど、本心は「自分たちだけが儲けるため」「市場を奪うため」にしか思えません。

しかしこれまで国は「大麻=悪」というイメージをしつこいくらいに国民に植え付けてきました。
警察24時でも必ず(ほぼ100%と言ってもよいくらい)大麻所持の現行犯逮捕の場面が流れます。職質で停めた車の中に絶対あるんだから。
市場を奪おうとしている勢力は、その大麻製品の悪いイメージをどう崩していくのでしょうかね。
ある意味これからが見ものです。

CBD製品を有効活用ある人が増えるのはいいことです。
ビジネスしか考えていたいような団体の手助けになるのはまっぴらごめんですけど、そういう団体はおカネが欲しいからこれからCBDについてどんどん情報を出してくるでしょう。
その情報だけうまく利用してください。

そしてシェディング

久しぶりのシェディングネタです。

シェディングネタからしばらく遠ざかっていましたが、しっかりとシェディング被害は受け続けております。

これまでのシェディング・ワクチン臭を観察していると、「波」があるように感じるのです。
どこ行っても臭う、とういう時期もあれば、一部の人だけが強烈なニオイを発する、ようなときがあります。

関連は分かりませんが昨年10月以降は、インフルワクチン接種の影響もあるのか、一部の人がレプリコンを打った影響もあるのか、ニオイが増した印象がありました。
ただここ最近は落ち着いている印象があります。自分は。
ただただ自分の鼻がバカになってしまっただけかもしれませんが。
あるいは明らかに臭うだろうという場所に行くときは、ちょっと特殊なマスクをしています。
そのおかげで臭いが感じにくくなっているだけかもしれません。

看護師さんは敏感な方なので、相変わらずどこいってもニオイを感じます。
違いはマスクの種類なんですよね。

ただこれも善し悪しで、臭わないからといってシェディングを受けないわけではありません
気づかないだけで、悪い物質は体に入り込んでしまっているのです。
やはりセンサーは大事かもしれません。

しかしやはりシェディング・ワクチン臭の強弱は時期によって波があるように感じます。
そして不思議と地域によっても異なるように感じます。

いろいろな方からメール等いただくのですが、ある特定の地域からシェディングやニオイがひどいとの報告を同時に複数いただくことがあります。
そのときは札幌ではそれほどでもなかったりするのです。

つまり例えば、東京でシェディングやらニオイがひどいけど、札幌ではそれほどでもない。
逆に、札幌でひどいときは、東京ではそれほどでもない。
もちろんどっちもひどいときもある。
そんな感じで、地域によっても波があるように感じます
長期休みで人の移動が増えているときとか、インバウンドの影響だとか、そこまでは考察できていませんが…。
日本全国一律でひどくなったり落ち着いたりするのではなく、地域によってズレがあるように感じます。

このようにシェディングには時間的な波、地域的な波がるように感じます

ですから落ち着いたと思ったらまたひどくなることもありますし、札幌で大丈夫だからと思って気を抜いて遠方に移動したりするとそこでやられたりとか、逆に札幌ではひどかったけど東京行ったら案外大丈夫だったりとかあります。

ちなみに自分は今、慢性的な謎の皮膚症状が続いています。
なぜか前腕の内側だけ。
良くなったり悪くなったりを繰り返しています。

左手の甲の部分も謎のブツブツができたりすることがあります。
たぶんこれは診察の影響かと思われます。
右手で聴診しながら、左手で患者さんの手を触って冷えがあるかどうか確認したりするのですね。
患者さんが接種者であろうがそれはおこなっています。
手のひらで触る場合もあるし、自分の手の甲を患者さんの甲にあてておこなう場合もあります。
もちろん診察の時は右手で触ることが多いですし、聴診の時はモロに鼻息・吐息を受けます。
どちらかと言えば状況的には右手の方が被害は受けやすいでしょう。

そして前腕の謎の湿疹ですが、手首から肘にかけて幅2cmくらいの帯状で直線的というか、らせん状に湿疹が走っている感じなのです。
まるで天の川のようです。
プツプツプツプツとまるでお星様のように小さな湿疹が帯状に走っています。
右腕の場合はその下にうっすら血管が走っているようにも見えます。
なかなか不気味ですよ。
痒みはあるときもあるのですが、ほとんどありません。

まるで手の先から毒が入ってきているように感じます。
逆の流れかもしれませんが…。

湿疹は解毒の症状とも言いますから、体の毒が自分の腕から解毒されているのか。
それはそれで気持ち悪いですけど。

でも逆の流れで解毒が起きているとしたら、診察時、逆に患者さんに触ることで影響を与えてしまっているかもしれません。
いわゆるシェディングのシェディングです。
特に未接種の患者さんには。
今のところ「先生に触られたらブツブツができた」なんて指摘は受けておりませんが…。
手の甲は接種者用、手のひらは未接種者用として使い分けた方がいいかもしれません。

目のしょぼしょぼは相変わらずですが、自分の場合はこの謎の腕の湿疹と頭のカピカピで悩まされています。
ときどき軽く歯のうずきや首のコリなどはありますが、グルタチオンやマグネシウム増量ですぐに落ち着きます。

また先日は初めての症状が出ました。
やはり皮膚症状なのですが、「目尻が切れる」という現象です。
最初は左、そこが治ったら次は右、という感じにです。
どちらも1日だけの症状でした。確かに切れているのに1日ですっかり治ったのです。傷ってそんなに早く治りますかね?
耳の上部が切れたりなどの症状もあり、これは明らかにアトピーのような症状です。

大人になってアトピーの症状はほとんど落ち着いていましたが、シェディングによってまたアトピーのような症状がときどき出るようになってしまったのかもしれません。
シェディングによるアトピーの悪化のケースは多く聞いています。

もちろんこんなことになるのは強烈にシェディングを受けた場合です。
実は先日東京に日帰りで行ってきたのですが、なんとなんと、グルタチオンも摂取せず挑戦したのです。無謀な挑戦者ここに現る、です。
常温タイプのグルタチオンはもちろん持っていったのですが、「丸一日摂取しないでどうなるか実験」をしたのですね。
強烈に臭ったり、何か症状が出たら摂取するつもりでいました。

行きは運良く隣に人が乗っていなかったり、乗ったタクシーも明らかなニオイは感じなかったりしたのですね。
空港内ではときどきくっさい人がいましたが一瞬だったし症状も出なかったので気に留めませんでした。

でもやはり影響は受けていたのですね。
目尻や耳の上部が切れたりしたのはそのあとですもん。
ただ数日後でした。
頭のカピカピも一時落ち着いていたのにまたひどくなってきました。
診察での強烈なシェディングの影響もあったかもしれませんが、シェディングを感じる人にとってはやはり「無防備」は危ないかもです。
その分やっかいな症状に悩まされるかもです。

やはり鼻がバカになりつつあるのか…。
ステルスシェディングなのか…。
(臭わないのにシェディングを受けること)

安易な実験はよした方が良いです。

ここでシェディングの恐ろしさが分かるケースを紹介します。

とある女性からの報告ですが、マンション住まいで隣には最強レベルの家族&犬が住んでいます。
毎朝出勤するときに、そこの家族がまるでしめしあわせたかのように同時に出てくるのです。犬の散歩のために。

そのときはさらに強烈なニオイだったようで、すぐに喉がイガイガしました。
そして次に、陰部の痒み、あと痔の痛み(ピリピリとする痛み)。
それと同時に左首が重くなってきました
その次には、顔に一部ニキビのような湿疹が一カ所あったのですが、そこがビリビリしてきました
ちなみにそのニキビ(吹き出物)は世間でワクチン接種が始まってから突然出てきたもので、良くなったり悪くなったりを繰り返しており、特にシェディングを受けると悪化します。
その次の症状は、左の頭痛です。
で、頭痛は治ったかと思ったら、次は強烈なめまいです。

グルグル回るめまいではなく、ふわふわとした浮遊感の方のめまいです。
動くのもつらい状況で、首を動かすのもつらく、その日はまったく仕事にならない状況だったようです。
(ただ食欲はあった)

いろいろ対策をおこなって翌日にはほぼ復活されました。

上記のケースは症状がどんどん変わっていったのですね。
喉のイガイガから始まり、約30分程度の間にどんどん症状が変わっていったのです。

最後は「脳神経系に入っていった」という感じで不気味です。

ちなみに強烈な悪いシェディング受けたとき、「脳の奥に入っていく感じ」は自分も何度か経験したことがあります。
シェディングわからない人には頭おかしいと思われるでしょうが。
「脳の奥の方に染みこんでいく感じ」なのですよね。

あるいは一度か二度くらいですが、「耳から入ってきた」という感じを受けることもあります。
極短時間なのですが耳が痛くなったときがあったのです。
耳が痛くなるなんてこれまで自分は経験したことがありませんでした。
この感覚は看護師さんも感じることがあります。

ちなみに隣人の人、「まるでしめしあわせたかのように同時に出てくる」と書きましたが、今回シェディングを受けた方、鉢合わせを避けるために家を出る時間をずらしたりしたことがあったようなのです。
それなのに、それに合わせるかのように隣人も時間をずらしてきたというのです。
隣人は、その人が鉢合わせするのを嫌っているののを感じているらしく、玄関出たときに「すみませんね」とか申し訳なさそうに言ってきたりするようなのですね。
退職もしている人で時間もあるようなのですから、犬の散歩なのですしもっと大きく時間をずらしてくれればいいものを、かたくなに出社時間に合わせてくるようです。
隣人は良い人そうだし狙って時間を合わせているようでもなく悪気はないようなのですが、本当気持ち悪いですね。
「接種者が自然と未接種者に近寄っていく」という謎の現象を以前紹介しましたが、それと通ずるところがありそうです。
意味がわかりませんが。

そうそう、今思い出しましたが、自分が東京行った翌日、ケツ(お尻)が妙に痛かったのです。
お尻と言ってもお尻の穴ではなく、お尻の肉です。
長時間座っていたときに痛くなるような、あんな感じです。
それこそ移動とか講習で長時間座っていたからなのかなぁと思っていたのですが、ただ長時間座ると言っても座りっぱなしではなかったですし、こんな痛くなるかなぁと疑問でした。そもそも東京の往復なんてこれまでも多くおこなってきたことですし、こんなにケツが痛くなるなんてことありませんでした。
しかも翌日から突然にですし。

そうしたら、突然看護師さんが「足の裏が痛い」となったのです。
左足の裏の部分が突然痛くなり、歩くのもつらい状況になりました。

自分は謎のケツ(の肉)の痛みは、夜頃には突然良くなりました。
看護師さんは翌日はまだ少し痛みはあったものの、翌々日頃にはいつの間にか痛みが消えていたとのことです。

「シェディングがうつったんじゃね?」と半分冗談で話していたのですが、あながち間違っていなかったのかもしれません。場所は違えどまさに痛みがうつったかのような現象でした。

以前も看護師さんは、患者さん家族の足の痛みがうつったかのようになったことがありましたから。
(相手はバリバリ接種者)

シェディングは本当に不気味です。
不気味なことばかりです。
不気味の宝箱です。

洋服はすり抜けるし、離れていても影響受けるし。
シェディングのシェディングという反応もあるし。
シェディングを受ける人、受けない人の差もいまだに分かりません。

物質的な特徴・側面から追っていったのでは実態はつかめないでしょうね。
エネルギー的な側面もあるように思います。

見えない力を感じやすい人は特にシェディングも受けやすいような気がします。
見えない力を感じるなんてない、と思っていても自分がまだ気づいていないだけで、直感が働くとかそんなものでも当てはまります。
シェディングを受ける人は、まだ開花していないだけで不思議な力があるのかもしれません。
なんの統計もとっているわけではないですが、そんな感じがします。

ちなみにうちの看護師さんは手相的には相当ヤバい手相です。
ヤバいって良い方?の意味でです。ある意味最強です。
個人情報(?)なので本人の手相については詳しく書きませんが、とにかくすごいです。
本人は自分の不思議な力についてそんなことないといいますが、まだ開花していないだけで、たぶんいずれ「札幌の母」として占い師やっているかもしれません。
だって2年間まったく勉強もせず、二日酔いで看護師国家試験合格しちゃったんですからね。
当日は問題がスラスラ解けちゃって「バカにしてんのか?」と思ったくらいだったようです。
スラスラ問題解いて、余った時間は机に伏して寝ていたようです。
本人は今でも「あのときは神が降臨してきた」と言っていますが、本当にそうだったのかもしれません。
いくら優秀な人でも国家試験が簡単ということはないですし、簡単に通るものではありません。

ですから看護師として働くようにと、見えない力によって強引に導かれたのでしょう

本人は自覚していませんが、相当潜在的な不思議な力の持ち主だと思いますし、だからこそ敏感すぎるのかもしれません。
見えない力・エネルギーにも敏感すぎてシェディングもよく感じてしまうのでしょう。

巷にはスピリチュアリストを名乗る人が多くいますね。
大抵はシェディングを感じたり、シェディングについて理解ある人が多いのではないでしょうか。
本物のスピリチュアリストならば。

スピリチュアリストと名乗っていても、こっちとしては本当にその人にその力があるのかどうかなんて分かりません。
案外、シェディングを感じるか感じないか、本当に理解あるかないかで、その人が本物のスピリチュアリストかどうか見極める手段になるかもしれません
こういう人は話を合わせるのがうまかったりしますが、話していれば「あぁシェディングについて分かっているふうに話しているけど理解していないな」ということは分かります。

シェディングを感じる人こそ見えない力の持ち主の可能性がありますし、あるいは宇宙人の血がちょっと混じっているのかもしれません。
もちろん物質としての肉体が影響を受けるというものはありますが、エネルギーが影響を受ける(見えない力を感じる)という側面もあるのでしょう。
見えない力を感じやすい体質ならば、鍛えればきっと直感力もビンビンになる可能性があるでしょう。

直感といえば先日こんなネットニュースがありました。

瞬時に最善の決断を下せる「直観」を使いこなそう、5大ルールを科学者が伝授

元記事はこちらです。
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/25/041700208/?P=2&ST=m_m_news

ナショナルジオグラフィックはどちらかといえば科学的なメディアですが、「直感」をテーマにした記事を書いているということで大変興味深いです。
らしくない、という感じです。
ただここでは直感の欠点として
『直観的な思考はより速い傾向にあるが、認知バイアス(考え方の偏りやクセ)の影響を受けやすい。』
と書いてありますね。
やはり科学的な考察だなと感じました。

確かに「考え方の偏りやクセ」によって答えがある方向に導かれやすくはなってしまうでしょうが、本当の直感は「無」の状態に突然舞い降りてくるイメージです
「考え方の偏りやクセ」以前に、なんも考えていなくボケーッとしているときに舞い降りてくるみたいな感じです。

何かの決断をしなければならないとき、すぐに回答しなければならないときに「直感」に頼る、というシーンは当然あるでしょうし、上記記事もそのようなシーンを想定して書かれているのかとは思います。
確かにそういう場面ではいろんな要素が心に勝手に入り込んできてしまって、スッと直感が舞い降りてくることは難しいでしょう。
「直感」で判断したつもりでもそれはただの「勘」であることが多いです。
マジですごい人でなければそのようなシーンで「直感」をうまく使いこなすのは至難の業ではないでしょうか。
それはもう神レベルです。

ある事象について深く考えていないんだけど(ほぼ無の状態。回答を積極的に求めている状態ではない)、勝手に考えが浮かんでくるというものが「直感」だと思います。

て書いてますけどもちろんこれが正しいとは限りません。
なぜなら自分はこれまで直感について深く考えたことはなく、直感について調べたこともなく、直感についての自分なりの定義があったわけでもなく、今勝手に書いているだけです。
いわば「直感について直感で書いている」状態です。

自分のブログはもちろんいろいろ調べて書くこともありますが、結構直感的(?)要素も大きいです。
なんも考えておらず、ただスラスラと文章が出てきて書いているみたいな。
だから学校の授業で習った「起承転結」もないし、話が飛ぶし、まとまりがないし…って感じになってしまいます。

何のテーマを書くかも気まぐれです。
「さ~て、来週のサザエさんは…」じゃないですけど、書くテーマについて予定なんてほぼまったくありません。
ですから、ブログ読んでいただいている方から、「ちょうど知りたかったことがタイミング良くアップされた」なんてお言葉をこれまで複数いただいたことがありますが、それなんて本当不思議ですよね。
運がいい人とか、見えない力がある人なんて「自分が知りたかった情報がタイミング良く現れる」なんて言いますが、そのような方たちはそのような力があるのかもしれませんし、神様に応援されているタイプです。
逆に自分は見えない力にうまく(?)動かされているという…。
おもしろいものです。

と、ここまで書いてきて、今回のブログな何がテーマだったっけ?とすっかり忘れていました。
「シェディング」についてです。
久しぶりにシェディングネタを書いていたところでした。

シェディングなんてもうまっぴらごめんですけど、シェディングは奥が深いです。
物理的要素だけでなくエネルギー的要素もあると思います。
ここはもう前向きに、シェディングすら学びにかえていくしかないかもしれません。

エルゴチオン+

エルゴチオン+

エルゴチオン+は、体内外の水溶性抗酸化物質である エルゴチオネイン、グルタチオン、ビタミンC、メチルセレノシステイン由来のセレン をリポソーム技術で配合した高機能フォーミュラです。これらの成分は、グルタチオン、チオレドキシン、アスコルビン酸系の抗酸化・解毒酵素ネットワークを通じて、それぞれ単独でも相乗的にも作用します。

エルゴチオネインは天然の硫黄含有アミノ酸で、このフォーミュラの中心的役割を果たします。特に “必要なときに応じて” 活性化するユニークな特性を持ち、ダメージを受けた組織に集中的に作用します。また、酸化ストレスを抑えつつ、必要なプロオキシダント(酸化促進)シグナルを阻害しないという特長もあります。

主成分のエルゴチオネインは、抗老化特性、抗炎症特性、抗神経変性特性を持つと言われています。

その他詳しくは下記のブログを参考にしてください。
https://www.o-kinaki.org/25984/

用量:100ml
保存方法:冷蔵

使用方法
1回分:5ml (小さじ1杯)
小さじ1杯分を服用してください。
一般的に空腹時(お食事の10〜15分前)、特に朝方に使用されるのが最適な摂取のタイミングです。ご体調やお体の状態に合わせて調整してください。

成分

Augmented NAC

Augmented NAC

Augmented NAC は、スパイクタンパク質の解毒を効果的に行う画期的な栄養補助食品であり、「Long Vax」(ワクチン接種による障害)や Covid 関連の健康問題からの回復における中心的な要素です。

スパイクタンパクに対する効果は通常のNACと比べてもかなり高いものになります。
コロナ由来、ワクチン由来のスパイクタンパクを変性させ解毒することを目的としたサプリメントです。
血栓溶解作用もあります。

Augmented NACについての詳細はこちらのブログを参考にしてください。
https://www.o-kinaki.org/23675/

飲み方:
通常は朝1カプセル、夕1カプセル(1日2カプセル)を食前に内服。
コロナ後遺症、ワクチン後遺症などの場合は、1日3カプセル程度内服された方が良いです。

空腹時内服がより効果的となります。
また内服後は十分な水分を摂取してください。

・1瓶90カプセル入り

※イタリアからの直輸入となり、輸入に時間がかかります。
在庫がない場合は入荷までにお時間を要しますのでご了承ください(1ヶ月程度)。
予約として受け付ける都合上、在庫の表記は「在庫僅少」となっております。

カッパーGHK

カッパーGHK

カッパー GHKは、経口リポソーム型の銅トリペプチド複合体(GHK-Cu)で、体内のGHK-Cuを若年期レベルに補うことを目的としています。GHKは血漿中で銅と結合する天然のペプチドですが、加齢とともに減少し、傷の治癒や免疫機能の低下などに関与すると考えられています。
GHK-Cuを補充することで、コラーゲンやエラスチンの合成、DNA修復、幹細胞の再生、炎症・神経・心血管機能の維持、さらにはエピジェネティックな調整など、強力な再生・修復効果が期待されます。

<銅トリペプチド複合体の経口リポソーム化>
GHK-Cuは体内で自然に生成される銅ペプチドですが、加齢と共に減少します。カッパーGHKは、リポソーム技術を応用し、体内への吸収率を高めた画期的なサプリメントです。

<GHK-Cuのパワーで若々しい肌へ>
GHKは、細胞の遺伝子発現を健康的な状態にリセットする働きを持つとされています。しかし、通常の錠剤では腸内酵素に分解されやすく、十分な効果を発揮しにくいことが分かっています。

<より高い浸透力と持続性を実現>
研究により、リポソーム化されたGHK-Cuは吸収率が高く、コラーゲン生成を70%促進すると報告されています。さらに、強力な抗酸化作用でエイジングケアをサポートし、肌を酸化ダメージから守ります。

<期待される効果>
・幹細胞の活性化・加齢に伴い減少するGHK-Cuを補充・DNA修復サポート・コラーゲン、エラスチンの合成促進・炎症応答の回復・神経、心血管系の保護・エピジェネティックプログラムのリセット・創傷治癒促進・免疫機能サポート・遺伝子発現を健康的な状態にリセット・認知機能障害を改善・アミロイド斑を減少、炎症レベルを低下・血圧調節をサポート

<使用方法>
2プッシュを口に含み、飲み込む前に30~90秒間口内に留めてください。
1日2プッシュ分を服用してください。
一般的に空腹時(お食事の10〜15分前)、特に朝方に使用されるのが最適な摂取のタイミングです。

容量:30ml
1回分量:2プッシュ(1ml)
1本当たりの使用量:30回分
1回分の銅トリペプチド量:5mg

マグテイン

マグテイン

スマートマグネシウムで、さらに高い実感を。

リポソーマル マグテイン® は、認知機能、気分、睡眠を幅広くサポートすることを目指して開発された、高機能マグネシウムサプリメントです。QS社独自のリポソーム化技術により、脳に特化したマグネシウムL-スレオネート(Magtein®)と、高純度のホスファチジルコリン(PC)を効率よく届けます。PCは神経膜を保護し、健やかな神経伝達を支えることで知られています。

なぜMagtein®(マグネシウムL-スレオネート)なのか

・MITの研究から生まれた科学的に裏付けられた成分
・血液脳関門を通過し、脳に直接届く
・記憶力、集中力、学習力をサポートし、神経の可塑性を高める
・神経伝達物質の調整を通じてストレスを緩和し、深い睡眠をサポート
・Magtein®とリポソーム技術の組み合わせで、吸収効率を最大化

使用方法
・日中は5mL、睡眠1時間前に10mLを服用(専用の計量カップが付属しています)。
・飲み込む前に30〜90秒間口の中で保持します。
・製品を室温で保管してください。
・1本の容量は450mlです。

マグテイン サシェ

マグテイン サシェ

マグテインの個包装タイプになります。

従来のビンはかなり大きく持ち運びに不便でした。
今回の商品は1日分を1袋に個包装されたものになります。
30包入りとなっています。

マグテインについてはこちらを参考にしてください。
https://www.o-kinaki.org/28899/
マグテインなど新商品

・脳を増強するマグネシウムマグネシウムL-スレオネートは、血液脳関門を通過する唯一の形態であり、記憶力、集中力、認知機能の向上に役立ちます。
・ストレス+睡眠サポート — 神経系の静穏を助け、深い睡眠をサポートします。
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※期間限定での価格となります。

キントン・アイソトニック

キントン・アイソトニック

※予約販売として受付をおこないますが、現在欠品となっており、入荷は2026年9月末以降の予定です。
さらに入荷が遅れる可能性もございます。
他のサプリと同時購入されても分割発送はいたしませんので、単品でのご注文をお願いいたします。

キントン・アイソトニックは、ルネ・カントンによって確立された厳密な手順に従って、 Laboratories Quintonによって保護されたプランクトン・ブルームから収穫された純粋な海水です。これらのプロトコルは、製品が最高の品質と純度を持つことを保証します。
キントン・アイソトニックは、細胞の栄養状態をバランスさせる海水です。それが塩化物を含んでいるので、胃の中の塩酸の生成を通して正常な消化に有利であることが文献に記述されています。

キントン ・アイソトニックは、ヒト細胞外マトリックスに適合するように等張濃度に希釈されています。飲みやすく体内への吸収が良い事から、アイソトニックは長期間の使用に優れているとされています。全ての世代の方に日常的に永きに渡りご愛飲いただけます。

「キントン・アイソトニック」は、ミネラルバランスがとれた大西洋の特定海域 から採取された、雑菌の少ない天然ミネラルを豊富に含む「飲む海水」です。

【 QUINTON(キントン)について 】

キントンは、フランスの医師・生理学者である ルネ・カントン(Rene Quinton,1866-1925) により研究された マリンテラピー(海水療法)に基づいた、現在スペインに本社を置く製品ブランドです。

フランスでは120年もの間愛用されてきた歴史があり、現在は世界各国において 清涼飲料水・サプリメント として販売されています。

キントン ハイパートニック & キントン アイソトニック は、ルネ・カントンが自ら開発したプロトコルに従って採取された プランクトン・ブルーム から収穫された純粋な海水です。

世界の限られた海域でしか採取できないミネラルを豊富に含む海水から作られ、
飲みやすく体内への吸収が良い ことから、毎日の栄養補給に適した製品です。

※5個以上まとめてお買い上げの場合5%引きとなります。

キントン・ハイパートニック

キントン・ハイパートニック

海の全ての力、ヴォルテックス・パワーを完全な形で封じ込めた海水です。
マグネシウムが含まれているため、キントン・ハイパートニックは、正常なエネルギー代謝である電解質のバランスを優先し、疲労や疲労の軽減に役立ちます。
神経系の正常な機能および心理的機能を高める、タンパク質と正常な筋肉機能の合成する、骨や歯を健康に保つ、細胞分裂プロセスに有利でありまた細胞の栄養を促進する事に関わる医療論文があります。
ルネ・カントンの手順に従って保護されたプランクトン・ブルームから収穫された純粋な海水です。

「キントン・ハイパートニック」は、ミネラルバランスがとれた 雑菌の少ない大西洋の特定海域から採取された、天然ミネラルを高濃度で含む「飲む海水」 です。

【 QUINTON(キントン)について 】

キントンは、フランスの医師・生理学者である ルネ・カントン(Rene Quinton,1866-1925) により研究された マリンテラピー(海水療法)に基づいた、現在スペインに本社を置く製品ブランドです。

フランスでは120年もの間愛用されてきた歴史があり、現在は世界各国において 清涼飲料水・サプリメント として販売されています。

キントン ハイパートニック & キントン アイソトニック は、ルネ・カントンが自ら開発したプロトコルに従って採取された プランクトン・ブルーム から収穫された純粋な海水です。

世界の限られた海域でしか採取できないミネラルを豊富に含む海水から作られ、
飲みやすく体内への吸収が良い ことから、毎日の栄養補給に適した製品です。

※5個以上まとめてお買い上げの場合5%引きとなります。

H2エリートバス

bat-01

高濃度水素で心身をリセットする、新次元のリカバリー入浴

特殊ナノバブル技術により、通常の10倍以上となる1.2ppm超の高濃度水素を実現。
微細な水素分子が全身の毛穴から直接浸透し、身体の芯から深く、持続的なリカバリーへと導きます。
温熱効果と重なり合うことで日中の緊張を解きほぐし、蓄積した疲労やストレスから心身を解放。
入浴を通じて「回復の質」を極限まで高め、ニュートラルな自分へと戻す新しいウェルネス体験を提案します。

<使用方法>
1回分(200Lのお風呂に対して):10粒
お風呂のお湯に本製品を完全に溶かしてから15〜30分間入浴してください。
お湯の量や体感に合わせて、必要に応じて錠剤を追加してください。
ご体調やお体の状態に合わせて調整してください。

<内容量>
120粒入り